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【旅行好きの方必見!】自撮り棒のおすすめ人気ランキング7選

自撮り棒は別名セルカ棒とも言われている写真を上手く撮れるようにするアイテムです!女性だけでなく男性も持っている自撮り棒はどのようにして選んだら良いかなどのポイントやおすすめ人気ランキングをご紹介いたします!ぜひ参考にしてください!

自撮り棒の使用上の注意点

自撮り棒は手でスマートフォンを持ってインカメラで写真を撮るよりも、撮るのが簡単で、アングルも調整しやすいので、若者を中心に必須のアイテムとなりつつあります。日常的にカメラを使う時だけでなく、旅行時には家族や友だち、恋人と一緒に写真に移ることができるので、旅の思い出を残すのにも欠かせません。

 

便利な自撮り棒ですが、スマートフォンを取り付けて、長いタイプの自撮り棒で1m近くになるものもあり、混雑している場所では人に当たったけがをさせてしまう可能性があるので注意が必要です。ディズニーランドなどのテーマパークでは自撮り棒の使用が禁止されている場合もあり、事前のチェックが必要です。

 

混雑している場所で自撮り棒を取り出すと危ないことはもちろんですが、簡単に自撮りをできることから周りを見ずに撮りたい時に急に立ち止まって自撮りする人も見受けられます。特に観光地で多く、自撮り棒自体が危ないだけでなく、通行の邪魔になるなど他の人の観光を邪魔してしまうので、混雑している場所以外にも使い方には気を付けましょう。

自撮り棒の正しい選び方ポイント5つ

自撮り棒と一口に言っても様々なタイプがあり、初めて自撮り棒を買おうとしている方にとっては悩むことでしょう。自撮り棒の選び方には主に5つのポイントがあります。シャッターをどのように切ることができるのか、どのくらいグリップが伸びるのか、自分のスマホに対応しているかによって使い心地に影響を与えます。

 

またより写真にこだわりたい方や持ち運びの手軽さを気にする方は、付属品や収納機能にも注目する必要があります。5つのポイントを順に見ていきましょう。

ポイント①:シャッターのタイプを確認

シャッタータイプによって、自撮り棒とスマートフォンの接続方法が変わります。接続のしやすさに違いがあるので要チェックです。

無線タイプ(Bluetooth)

無線タイプの自撮り棒はスマートフォンとBluetoothで接続するため、コードが邪魔になることもなく、接続がスムーズです。自撮り棒に取り付けたり、外したりする動作が多い旅行先などでもBluetoothで自動接続し、手間がなく快適な自撮り棒のタイプです。無線タイプは自撮り棒自体も充電が必要です。出かける前にスマートフォンと合わせて充電をしておきましょう。

有線タイプ(イヤホンジャック)

有線タイプはイヤホンジャックにコードを接続することで、自撮り棒のボタンで写真を撮ることができるようになります。Bluetooth接続をしたことがない方やスマートフォンに慣れていない方でも簡単に使うことができます。自撮り棒から取り外す時にコードも外す必要があり、取り外しに少し時間がかかることやイヤホンジャックを他の用途で使えなくなることなどには注意が必要です。

ポイント②:グリップの長さを確認

グリップの長さのチェックも必要です。グリップは短すぎると自撮りのアングルの調整の幅が狭くなり、長すぎると安定感に不安があります。一般的な自撮り棒の70cmを目安に選ぶと適度な長さと言えます。写真が撮りにくいことやスマートフォンが落ちてしまうことを防ぐためにも確認が必要です。グリップの素材によっても安定感が変わります。ゴムやプラスチック、スポンジなどの素材があり、ゴムやスポンジは滑りにくいためおすすめです。個人によって持ちやすさの違いがあるので、一度握って確認すると良いでしょう。

ポイント③:自分のスマホが対応しているかを確認

無線タイプの自撮り棒には、iPhone用、Android用、両方対応といったOSに対応しているかをチェックし、自分のスマートフォンと合っているか確認しましょう。自分のスマートフォンだけでなく、友だちや家族のスマートフォンで使う場面が多い方は両方のOSに対応したタイプが適しています。

スマートフォンを固定する部分の大きさも確認しておきましょう。多くの方はスマートフォンにケースを付けているでしょう。ケースの分うまく取り付けられないこともあるため注意が必要です。

ポイント④:撮り方をこだわる方は三脚つき!

 

自撮り棒のイメージは片手に持って写真を撮るというのが一般的です。正面から撮りたい時やより多くの人数で撮影したい時には不便な部分もあります。そこで便利なのが三脚付きの自撮り棒です。自撮り棒の先が三脚に変形するタイプや付属品として三脚が付いているタイプがあります。使い勝手や使用頻度に合わせてどちらか選ぶのがおすすめです。

ポイント⑤:持ち運びに便利なものを!

 

自撮り棒はスマートフォンと合わせて持ち歩くことが多いアイテムですので、持ち運びに便利なものを選びたいところです。折りたたみができないタイプだとボディバッグなどのコンパクトなバッグに入らないこともあるため、折りたたみができるコンパクトな自撮り棒がおすすめです。

専用の携帯ポーチ付属のものやひっかけられるフックが付いているものであれば、より持ち運びに便利です。持ち運びやすさにも注目して自撮り棒を選んでみましょう。

自撮り棒のおすすめ人気ランキングベスト3

自撮り棒の選び方のポイントを参考に、さっそく自撮り棒を選んでみましょう。三脚などが付属品が付いているか、価格はどのくらいかなどにも注目してみましょう。数多くの自撮り棒からおすすめ自撮り棒の人気ランキングベスト3を厳選しましたのでぜひ参考にしてみてください。

3位:BlitzWolf 自撮り棒 三脚&分離可能

BlitzWolf 自撮り棒 三脚&分離可能

価格:2,399円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リチウムバッテリーで超長持ちな自撮り棒

無線タイプの自撮り棒で、三脚に変形し、リモートコントロールで離れていても自撮りをすることができます。スマートフォンを取り付ける部分の回転によるアングルの変えやすさやコンパクトな収納も魅力です最大の特徴は内臓されたリチウムバッテリーによる長持ち性能です。

 

フル充電で50000回のキャプチャ、スタンバイモードで3ヶ月間動作します。旅行先での利用ももちろんですが、スマートフォンで長い時間本格的に写真を撮りたいという方におすすめです。

サイズ20x5x4cm重量168g
対応OSiPhone/Android接続方法Bluetooth

2位:rakum 自撮り棒

rakum 自撮り棒

価格:1,399円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

収納に便利なコンパクト自撮り棒

三脚一体型の無線タイプの自撮り棒で、スマートフォンを取り付ける雲台やヘッドの360°旋回、リモートコントローラーなどある便利な機能満載です中でも特徴的であるのが、収納時のコンパクトさです。

 

自撮りを伸ばした時の66cmから収納時には20cmまで小さくなります。 日常的に自撮り棒を持ち運ぶ方にはポケットにも収まり、バッグの場所もとらないため、とてもおすすめの自撮り棒です。

サイズ19x3x3cm重量132g
対応OSiPhone/Android接続方法Bluetooth

1位:TAWARON 自撮り棒

TAWARON 自撮り棒

価格:2,199円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

伸縮自在な自撮り棒

接続の手軽さ、リモートコントローラーでの撮影、三脚など便利な機能がしっかりと付いているたま、少人数でも大人数でもあらゆるシーンで撮影が快適にできます。他の自撮り棒よりもグリップの調整幅が広く設定されています。

 

最大まで伸ばして100cmになるため、距離をとったアングルも可能です。 最小で20cmと収納にも便利です景色を存分に写真に入れたいという方やグループ全員を写真に納めたいという方はぜひ使ってみましょう。

サイズ22.4x10.6x5.4g重量281g
対応OSiPhone/Android接続方法Bluetooth

その他のおすすめ自撮り棒4選

自撮り棒のおすすめ人気ランキングベスト3以外にも便利な自撮り棒が多くあります。その中から4つの自撮り棒をピックアップしました。おすすめ人気ランキングと合わせて、自撮り棒選びに役立ててみてください。

Apsung 自撮り棒

Apsung 自撮り棒

価格:1,799円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超ロングなグリップが魅力な自撮り棒

コンパクトな収納も実現されたとてもグリップの長い自撮り棒です100cmまで伸びるタイプでも十分ですが、他にも117cm、127cm、134cmのタイプもあり、撮影したい人数や場所の広さに合わせて選ぶことができます。

 

サイズによって価格が変わることには注意が必要です。 広い景色を撮りたいという方や付属の三脚で全体像を動画に納めたいという方にも便利な自撮り棒です。

サイズ21.2x7x5.2cm重量299g
対応OSiPhone/Android接続方法Bluetooth

SIDARDOE 自撮り棒

SIDARDOE 自撮り棒

価格:2,599円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

美顔ライト付きの女性必見自撮り棒

女性に特におすすめしたい自撮り棒です自撮り棒のボディカラーはローズゴールドとなっていて、とても可愛くゴージャスな見た目です。

 

自撮りをする時はやはりかわいく、綺麗に撮れているかが気になります。 そんな悩みに対応するために、美顔ライト機能が付いています。暗い場所でもライトによって光をプラスできるので、いつでもきれいに自撮りができます。写り具合にこだわりたい方はぜひ購入してみましょう。

サイズ2.2x3.5x18.3cm重量141g
対応OSiPhone/Android接続方法Bluetooth

TaoTronics セルフィースティック

TaoTronics セルフィースティック

価格:2,299円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルで誰にでもフィットする自撮り棒

これまでに紹介した自撮り棒に比べると機能は少なめですが、シンプルさや使い心地を意識した自撮り棒で、どのような方でも快適に利用できるような工夫がされています。

 

軽量なスティック、持ちやすいスポンジグリップ、18cmまでにもなるコンパクトさが特徴です機能よりも使い心地、快適さを重視する方はきっと気に入るでしょう。

サイズ21.2x5.1x4.2cm重量168g
対応OSiPhone/Android接続方法Bluetooth

Wsiiroon 自撮り棒

Wsiiroon 自撮り棒

価格:2,387円(税込)

Amazonで詳細を見るYahooで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

GoProも接続可能な自撮り棒

スマートフォンを取り付けられるだけでなく、GoProやスポーツカメラ、アクションカメラも取り付けることができます。グリップは三脚に変形するタイプですので、スポーツなどを撮影する場合にも便利な自撮り棒です。

 

GoProなどのリモコンはそれぞれに対応したものが必要です。 写真以外にも動画を多く撮る方は、お持ちの撮影デバイスを組み合わせて利用してみましょう。

サイズ19.8x4.5x4cm重量159g
対応OSiPhone/Android接続方法Bluetooth

自撮り棒の売れ筋ランキングをチェック

参考までに自撮り棒の売れ筋ランキングをご紹介しますので、ぜひチェックしてみてください。

まとめ

自撮り棒のおすすめ人気ランキング、選び方いかがでしたでしょうか。自撮りをする場面や頻度に合わせて、シャッタータイプや持ち運びやすさなどのポイントに注目して、お好みの自撮り棒を選んでみてください。自撮り棒を使って旅行やちょっとしたおでかけなどのたくさんの思い出を残しましょう。

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