記事ID135372のサムネイル画像

【フロント・リア】ロードバイクライトのおすすめ人気ランキング10選

ロードバイクは自転車の中でもスピードが出ますので、安全性を高めるためにもライトは装着すべきですね。購入するのであればおすすめとして評価の高い製品が良いでしょう。ロードバイク用のライトのおすすめをいくつか掲載していますので、参考にして頂ければ幸いです。

高性能ロードバイクライトでより良いサイクルライフを

自転車は気軽に乗れて便利ですが、その中でもロードバイクはスタイリッシュかつスピードも出るので最近人気が高まっていますね。しかし免許が必要ないといっても道路交通法上は自転車は軽車両に該当しますので、適切な装備を備えていないと法律違反になってしまいます。

 

前照灯(フロントライト)はシティサイクルには標準装備ですし、ロードバイクでも本体と同時に購入することが多いため必ず装着しなければならないと思われがちですが実はそうではありません。義務付けられているのは制動装置(ブレーキ)と警音器(ベル)のみです。

 

ですが装備義務はなくとも夜間などの暗闇ではライトを点灯しなければなりませんし、何より周囲の車や通行人に対するアピールと自身の視認性の確保という安全面の観点から必ず装着すべきでしょう。フロントライトはもちろんのことリアライトも付けるのがベストです。

ロードバイクライトの選び方

ロードバイク用ライトは用途に応じて様々なタイプがあるため、どのように選べばよいかお悩みの方も多いのではないでしょうか。選び方の基準となる例を以下にいくつか挙げていきます。

設置箇所で選ぶ

ライトを購入する際の前提として、まずロードバイクのどこに取り付けるのかを明確にしておきましょう。設置箇所により求められる性能は大きく異なります。

フロントライト

フロントライトはロードバイクに乗る際に必ず必要になるアイテムの一つです。車両への装備が法律で義務付けられているわけではなく各都道府県の条例によって多少変わってきますが、基本的には夜間やトンネル内での視界が良好でないときは点灯させていないと違反になります。

 

夜間に無灯火で走行していると、警察に止められるのはこのためですね。また夜間だけでなく日中でも、万全の態勢で走行するならフロントライトは点灯させるのがベターです。ちなみに「点滅」は点灯にあたらないので、少なくとも夜間はしっかり点灯させるようにしましょう。

 

フロントライトは白色または淡い黄色になっており、明るく照らす範囲が広いものを選びましょう。またなるべく長時間連続で稼働できるものが望ましく、ロードバイクに乗る頻度が高い方やロングツーリングによく出かける方は2灯用意しておくと安心です。

リアライト

フロントライトは安全面や条例の観点から装着している方は多いですが、リアライト(テールライト)も常備している方は少ないのではないでしょうか。あまりスピードを出すことがなく歩道を走ることが多いシティサイクルなどでは実情として絶対必要という訳ではありません。

 

しかしそれなりのスピードを出すことができ、歩道ではなく路側帯で自動車の脇を走ることが多いロードバイクでは安全のためにリアライトは必須と言えるでしょう。前方の通行人や障害物と同等もしくはそれ以上に、後方から追い抜いてくる自動車に注意しなければなりません。

 

ロードバイク側に出来ることはなるべく自動車の邪魔にならないよう端に寄って走行することと、早い段階から自動車に自身の存在をアピールすることです。リアライトは赤色に発光して後続車に注意を促すものなので、点滅機能のあるものが良いでしょう。

スペックで選ぶ

ライトを取り付ける一番の目的である「明るさ」はどの程度確保できるのか、また長期に渡って使っていく上で耐久性はあるのかといった項目も選ぶ上で重要になります。

高輝度ライト

ロードバイクを安全かつ快適に走行する上で周囲の明るさは非常に大事ですね。暗い道では光量が足りていないと走り辛くなり事故のもとになります。ロードバイク用ライトの性能をチェックするにあたって、最も大事なステータスは「ライトの明るさ」と言えるでしょう。

 

どの程度の明るさが必要かという事ですが、適切な明るさの基準はJIS企画より「中心光度は400カンデラ以上」と定義しています。カンデラというのは明るさの単位で、他にもルクスやルーメンなどがありメーカーやモデルによって表記している単位はまちまちです。

 

現状ではルーメンが主流になっていますので、400カンデラを換算した200ルーメンが好ましい明るさという事になります。フロントライトでは200ルーメンを基準にして選定すると良いでしょう。リアライトはそれほどの明るさは必要でないものの100ルーメンは確保したいですね。

耐水性ライト

ロードバイクはもちろん屋外で乗るものですから、天候の影響を大きく受けます。天気予報をチェックしきれない日もありますし、予報が外れて雨に遭うこともあるでしょう。そんなときに水に弱いものを身に着けているとちょっと不安ですね。

 

自転車用ライトを選ぶ際に、そのような事態への対策として押さえておきたいのが防水性です。ライトも精密な機械ですので、雨の中で使うなら耐水性のあるモデルでないと簡単に壊れてしまいます。また雨が降っていなくても、湿気の高い日が続くと心配ですね。

 

天候が良くても走行中に外れてしまい、運悪く水たまりに落ちてしまうこともあるでしょう。出来るだけ長く使うのであれば、なるべく防水機能がついているライトを選びましょう。

給電方式で選ぶ

電源の種類もライトを見定める上で大切ですね。主に2種類ありますがどちらも一長一短なので、ご自身のサイクルスタイルに合った方を選択しましょう。

充電タイプ

最近のロードバイクライトの給電方式として主流になっているのがこの充電型です。特にパソコン周辺機器が普及した昨今ではUSBから充電するものが増えています。自宅や会社のデスクで作業をしている傍らでチャージできるので非常にスマートですね。

 

充電式のライトは電池式に比べて出力が高いものが多いので視界を明るく照らすことができます。また定期的に電池を購入する必要も無いので、ランニングコストを抑えられるのも利点と言えます。通勤通学で毎日ロードバイクに乗る方にとっては有難いですね。

 

ただし外出中にバッテリーが切れてしまった場合に、乾電池式に比べて復帰が困難なのが弱点です。毎日しっかりと充電していつものコースを走行するだけなら問題ありませんが、ツーリングなど遠出をする際にはなるべくモバイルバッテリーを携帯した方が良いでしょう。

乾電池タイプ

こちらは単三電池や単四電池などを使って給電するタイプで、電源を容易に入手できる手軽さがメリットです。ロングツーリングの際に途中で電池が切れてしまっても近くのコンビニで電池を購入すれば、充電なしで即時に復活できるのでいざというときでも安心です。

 

充電タイプほどの出力を備えていないものが多いため、そこまで明るさを必要としないリアライトなどに向いています。もちろんフロントライトは電池式でも運用可能ですが、消費電力も大きくなるため充電式に比べるとランニングコストが掛かるところが難点です。

 

しかし最近ではエネループなどの充電式乾電池が普及してきたので、実質的に充電式として使うことが出来るようになりました。ただし充電式乾電池は通常の電池と比べてやや電力が低めなので、やはりどちらかというとリアライト向けの仕様と言えるでしょう。

メーカーで選ぶ

ロードバイク用ライトはメーカーによって性能やデザインの傾向が異なります。好みに合うブランドからざっくりと絞っていくのも良いですね。

CATEYE(キャットアイ)

キャットアイは大阪市に本社を置く、自転車用のアクセサリーの製造販売を行っているメーカーです。ライダーの「安全と快適」を目指して開発されたライト・リフレクター・サイクルコンピューターの品質は日本国内だけでなく海外からも高く評価されています。

 

特に自転車用リフレクターは国内シェア70%・海外シェア40%にも上り、国内でも最も多く使用されている日本ブランドです。安心の国産というだけあってコストパフォーマンスに優れており、取り扱いショップも多いため信頼性も高いです。

 

ロードバイク用ライトは高性能で耐久性が高く、インテリア性より扱いやすさを重視したデザインなので実用性に優れているのが特徴です。

LEZYNE(レザイン)

レザインはアメリカのブランドで、アルミ製の美しいボディとスタイリッシュなフォルムが特徴です。そのためどんなロードバイクに装着しても違和感なく馴染みます。少しオシャレなロードバイクのショップでは必ず置いてあるのがこのレザインのライトです。

 

充電式の高出力なモデルが主力で、フロントライトにレザイン製のライトを愛用されている方も多く見られます。伸縮性のあるゴム製バンドでロードバイクに取り付けるため、工具が必要なく外観も損なわないのが嬉しいですね。完成度が高く頑丈に作られているので長く使っていけます。

 

やや性能の良いモデルだとお値段も少し張りますが、実用性とインテリア性を兼ね備えた良い製品を幅広く取り扱っているメーカーです。

GENTOS(ジェントス)

ジェントスは東京都に本社を置き、LEDライトの製造販売を主な事業としている大手国内メーカーです。「閃」シリーズをはじめとする品質の高いハンディライトが有名ですが、ロードバイク用のライトのラインナップも充実しています。

 

業務用ライトのメーカーとして成長してきた企業らしく、工業製品を思わせる無骨でメカニックなデザインが人気です。一方で個性豊かなプロダクトデザインの商品開発にも力を入れています。給電方式は乾電池型がメインですが、充電型も取り扱っています。

 

ロードバイク用のライトにも、ジェントスの代名詞ともいえる「閃」シリーズはありますので信頼性・耐久性の高い商品をお探しの方はジェントスをおすすめします。

ロードバイクライトの人気ランキング10選

第10位

Linkax

自転車ライトセット

価格:1,399円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

明るさ十分でリアライト付き

50m先も照らせるパワフルな1000ルーメンの出力を備えており、テールライトも付属しているお買い得なセットです。単4電池1本で稼働する乾電池式のフロントライトで、防水性もIP67レベルですので、日常で使う範囲では多少濡れても問題ありません。

 

点灯モードは高・中・低・フラッシュ・SOSの5つあり、道路状況によって簡単に切り替えが可能です。テールライトの方も3つのモードが搭載されています。価格もお求めやすくフロント・リアのセットなので、コスパを重視する方におすすめです。

輝度1000ルーメン連続点灯時間2時間
電源乾電池サイズ13.7*2.6cm
第9位

BYBLIGHT

テールライト

価格:1,480円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

6つのモードを備えたセーフティLED

高輝度LEDを10個搭載しており、尾灯でありながら120ルーメンの明るさを実現しているUSB充電式リアライトです。200m離れた場所からでも視認できる輝度ですので、後ろから自動車などに接触される事故を大幅に低減してくれます。

 

ハイ・ミドル・ロー・パルス・点滅・ラピッドの6パターンの点灯モードがありますので、交通や天候に合わせて最適なパターンを使い分けることが出来ます。消灯時のモードを記憶しているので、使う度にに切り替える必要がないのも嬉しいですね。

輝度120ルーメン連続点灯時間約26時間
電源充電式サイズ8.8*2.6*1.8cm
第8位

Honest

AUKELLY 自転車ライト

価格:1,880円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高輝度のフロント&リアライト付き

CREE社のXPG LEDを採用することにより実現した350ルーメンの明るさで、視界をよりクリアにしてくれます。光学のレンズ設計により眩しさを抑えているので、対向車や通行人への配慮も万全です。防水規格になっているのも嬉しいポイントですね。

 

ボティには航空機にも用いられるアルミ合金を使用しているため耐久性に優れているのが特徴です。プラスチック製と比較して防錆・防振が高く長期間に渡って使用することができます。4つの点灯モードもボタン一つで容易に切り替えることが出来ます。

輝度350ルーメン連続点灯時間10時間
電源充電式サイズ10.1 x 3 x 2.1 cm
第7位

Kuyang

自転車用ヘッドライト

価格:2,180円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

夜道でも安心のフロントランプ

コンパクトなサイズながら高輝度LEDを用いたデュアル式ライトにより、200m先を照らせる700ルーメンの明るさを実現しています。また安全運転に欠かせないテールラップも付属しているので、夜間の走行でも安心できるお買い得なセット商品です。

 

点灯モードはハイ・ロー・点滅の3モード備えており、種類は少なめですがシンプルな分使いやすいと言えるでしょう。ゴムバンドで取り付けるマウントタイプですので、工具を使わず幅広いロードバイクに簡単に取り付けられるのが嬉しいですね。

輝度700ルーメン連続点灯時間6時間
電源充電式サイズ2cm*4cm*9cm
第6位

【INVAVO】

ATARAXIA 自転車ライト

価格:2,480円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

圧倒的な明るさ&リアライト付き

誤作動を起こしにくいスイッチタイプで、白色LED電球の出力1200ルーメンの明るさを誇る高輝度LEDライトです。夜間の走行やうす暗い道でもクリアな視界を提供してくれます。またIP67仕様なので、防水・防振性に優れているのも嬉しいですね。

 

点灯モードは強・弱・点滅のシンプル3モードで使いやすくなっています。テールライトの方は点滅で3つパターンを持っています。なおフロントライトはUSB充電式ですが、テールライトはボタン電池式ですので注意しましょう。

輝度1200ルーメン連続点灯時間6時間
電源充電式サイズ8.4 x 4.9 x 2.5 cm
第5位

AUOPRO

自転車ライト

価格:2,680円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大容量バッテリーの充電式

フロントライト800ルーメン・リアライト100ルーメンの高輝度ロードバイクライトです。光の強さだけでなく、オートキューブレンズを採用しているので照射範囲が広いのも特徴です。フロントライトの両サイドにもランプがあり、周囲から視認されやすくなります。

 

ヘッドライトの点灯モードは低~高・点滅の5パターンありますので、交通や天候の状況に合わせて最適なモードを使い分けることが出来ます。夜間の点滅は点灯とみなされないので、点滅モードは日中だけに留めるようにしましょう。

輝度800ルーメン連続点灯時間26時間
電源充電式サイズ103*40*25mm
第4位

GENTOS(ジェントス)

LED自転車用 閃SGシリーズ

価格:2,940円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

国内大手メーカーの定番シリーズ

こちらは業務用LEDライトメーカーとして幅広いユーザーから支持されているジェントスの自転車用フロントライトです。明るさと頑丈さに定評のある「閃」シリーズの懐中電灯を、マウントで自転車に取り付けるようなスタイルです。

 

マウントから取り外せばハンディタイプとしてアウトドアや家事・作業など様々な用途に使えるので万能なLEDライトと言えるでしょう。電池式ですがエネループにも対応しており、実用性の高いアイテムと言えるでしょう。

輝度100ルーメン連続点灯時間10時間
電源電池式サイズ29×104mm
第3位

Excuty

自転車ライト

価格:3,380円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2019最新の生産モデル

メタリックなデザインが魅力的なこちらの充電式LEDライトは、ECO-Reflex光学レンズにより従来のものより広範囲の照射が可能になっています。視界をクリアにし交通状況を瞬時に把握することにより、接触・自損事故を未然に防ぐことができます。

 

出力は最大で600ルーメンに達し、夜間でも200m先までの光源を確保できます。フロントライトには5つ、リアライトには3つの点灯パターンを備えているので幅広いシチュエーションに対応できます。防水仕様で脱着も簡単なのが嬉しいポイントですね。

輝度600ルーメン連続点灯時間13.5時間
電源充電式サイズ約140*37*75mm
第2位

LEZYNE(レザイン)

HECTO DRIVE 400XL

価格:4,308円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人気メーカーの金属モデル

ロードバイク用のライトとして人気のあるメーカーLEZYNEからのメタリックモデルです。無駄のない洗練されたフォルムが特徴の、USB充電型フロントライトです。バッテリーの持ち時間が長く防水性も高いので、ツーリングなどの長時間の使用にも対応できます。

 

パワーボタンはバッテリーメーターとしての役割も兼ねており、ボタンの色によって残量が確認できる便利な設計になっています。ゴムバンド製のマウントなので脱着に工具を使わず、大切なロードバイクのフレームに跡が残らないのも嬉しいですね。

輝度400ルーメン連続点灯時間17.5時間
電源充電式サイズ67 X 38 X 22mm
第1位

キャットアイ(CAT EYE)

VOLT800 HL-EL471RC

価格:8,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

国内人気メーカーの高性能モデル

サイクルアクセサリーの国内メーカーとして多くのライダーに信頼されているキャットアイ社の、USB充電式のフロントライトです。小型かつ軽量でありながら800ルーメンの光量で遠くまで照射できるハイパワーモデルです。

 

満充電した場合はハイモードで2時間、点滅モードでは80時間の連続点灯が可能です。ボディには放熱性・耐久性・軽量性に優れたアルミを使用しています。バッテリーインジケータも備えており、ロードバイク中上級者も唸らせる逸品となっています。

輝度800ルーメン連続点灯時間2時間
電源充電式サイズ116 x 31.2 x 43.2mm

ロードバイクライトのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4934624の画像

    キャットアイ(CAT EYE)

  • 2
    アイテムID:4934601の画像

    LEZYNE(レザイン)

  • 3
    アイテムID:4934566の画像

    Excuty

  • 4
    アイテムID:4934533の画像

    GENTOS(ジェントス)

  • 5
    アイテムID:4934516の画像

    AUOPRO

  • 6
    アイテムID:4934479の画像

    【INVAVO】

  • 7
    アイテムID:4934462の画像

    Kuyang

  • 8
    アイテムID:4934425の画像

    Honest

  • 9
    アイテムID:4934412の画像

    BYBLIGHT

  • 10
    アイテムID:4934392の画像

    Linkax

  • 商品名
  • VOLT800 HL-EL471RC
  • HECTO DRIVE 400XL
  • 自転車ライト
  • LED自転車用 閃SGシリーズ
  • 自転車ライト
  • ATARAXIA 自転車ライト
  • 自転車用ヘッドライト
  • AUKELLY 自転車ライト
  • テールライト
  • 自転車ライトセット
  • 特徴
  • 国内人気メーカーの高性能モデル
  • 人気メーカーの金属モデル
  • 2019最新の生産モデル
  • 国内大手メーカーの定番シリーズ
  • 大容量バッテリーの充電式
  • 圧倒的な明るさ&リアライト付き
  • 夜道でも安心のフロントランプ
  • 高輝度のフロント&リアライト付き
  • 6つのモードを備えたセーフティLED
  • 明るさ十分でリアライト付き
  • 価格
  • 8980円(税込)
  • 4308円(税込)
  • 3380円(税込)
  • 2940円(税込)
  • 2680円(税込)
  • 2480円(税込)
  • 2180円(税込)
  • 1880円(税込)
  • 1480円(税込)
  • 1399円(税込)
  • 輝度
  • 800ルーメン
  • 400ルーメン
  • 600ルーメン
  • 100ルーメン
  • 800ルーメン
  • 1200ルーメン
  • 700ルーメン
  • 350ルーメン
  • 120ルーメン
  • 1000ルーメン
  • 連続点灯時間
  • 2時間
  • 17.5時間
  • 13.5時間
  • 10時間
  • 26時間
  • 6時間
  • 6時間
  • 10時間
  • 約26時間
  • 2時間
  • 電源
  • 充電式
  • 充電式
  • 充電式
  • 電池式
  • 充電式
  • 充電式
  • 充電式
  • 充電式
  • 充電式
  • 乾電池
  • サイズ
  • 116 x 31.2 x 43.2mm
  • 67 X 38 X 22mm
  • 約140*37*75mm
  • 29×104mm
  • 103*40*25mm
  • 8.4 x 4.9 x 2.5 cm
  • 2cm*4cm*9cm
  • 10.1 x 3 x 2.1 cm
  • 8.8*2.6*1.8cm
  • 13.7*2.6cm

まとめ

ロードバイク用のライトといっても明るさやバッテリーの持ち、脱着の簡単さから防水性、価格も含め万能な商品はなかなか無いものです。ロードバイクに乗ることが多いシチュエーションに適したタイプに絞るか、直感的にデザインが気に入ったものなら長く使っていけるでしょう。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ