記事ID135344のサムネイル画像

【FPS】ゲーミングマウスのおすすめ人気ランキング10選【MMO】

パソコンでゲームをする方の中には専用マウスの導入を検討しているものの、どんなゲーミングマウスがおすすめなのか分からないという方も多いのではないでしょうか。この記事ではゲーミングマウスのおすすめをまとめていますのでぜひご参考にして頂ければと思います。

プレイヤースキルを向上させるゲーミングマウス

パソコンを使ったオンラインゲームは昔からありましたが、最近はeスポーツが広まったことによりその社会的地位も向上しています。誰でも無料で始めることが出来るため軽い気持ちで始めたものの、ゲームに慣れてくると良いツールを揃えたくなってくるのがゲーマーの性ですね。

 

最も手軽かつ効果が表れやすいものとしてマウスが挙げられます。ゲーミングマウスと呼ばれ、通常のマウスより素早いアクションに対応しているのが特徴です。ゲームで勝ちにこだわりたい、もっと良い実績を残したいと考えるならゲーミングマウスを導入すべきです。

 

たくさんのメーカーから様々なタイプが販売されているため自分に合ったマウスを選ぶのは大変ですが、そこがまた面白いところとも言えますね。追従性などの性能はもちろん、LEDライトでイルミネーションとしても楽しませてくれるモデルもありバリエーションは豊富です。

ゲーミングマウスの選び方

ゲーミングマウスには様々なタイプがあるためどれを選べばよいか分からない方も多いのではないでしょうか。選び方の基準となる例を以下にいくつか挙げていきましょう。

ハード性能で選ぶ

ゲーミングマウスを選ぶ上でチェックすべきステータスはたくさんありますね。操作する上で重要なゲーミングマウスの外形的・物理的な項目をいくつかピックアップします。

感度調整タイプ

パソコンゲームをしていると素早く広範囲を動かしたいときや、狭い範囲をゆっくり精密に動かしたいときがあるでしょう。特にFPSではそういった場面がよくあります。常に同じ感度のマウスでも出来なくはないですが勝ちにこだわるなら状況にあった感度で操作したいですね。

 

マウスの感度はDPIという単位で示されマウスのセンサーが1インチ動いたときに、画面上のマウスポインタが何ドット動くのかを表しています。DPIの数値が高いとほんの少しマウスを動かしただけでマウスポインタが大きく動きます。数値が低いとその逆になります。

 

高い数値と低い数値のどちらが良いというわけではなく、重要なのはゲーム中に容易に感度を調節できるということです。シーンによって簡単に使い分けができると成績は大幅に向上するでしょう。

静音設計タイプ

ゲームプレイ中に意外と気になるのがマウスのクリック音です。MMOでは壮大なBGMや爽快なSEでゲームの世界観に浸っているときに、マウスのカチカチという現実の音が響くと何となく冷めてしまいますね。

 

FPSでは銃声や足音というのは非常に重要な情報ですので、無駄な音はなるべく抑えてゲーム内の物音に聞き耳を立てなければなりません。マウスの作動音が大きいと気が散ってしまいますので、プレイに悪影響を及ぼす可能性があります。

 

また夜中にゲームをしている人は周囲の環境を考えてなるべく静かにプレイしたいですね。そのようなときに静穏設計のマウスを使えばご自身もゲームに集中することができますし、騒音で周囲に迷惑をかけることもありませんのでおすすめです。

マルチボタンタイプ

パソコンゲームではマウスとキーボードを主に使います。特にMMORPGではキーボードで使用するキーが多いので、いざタイピングが必要な時にキーボードのみでは少しやり辛いと感じることもありますね。焦って誤った動作をしてしまった経験がある方も多いでしょう。

 

また一瞬の動作が命運を分けるFPSでもキーボードのみの操作では追いつかないシーンが多々あります。そんな状況を打開してくれるのがマルチボタンがついたゲーミングマウスです。利き腕かつ操作しやすいマウス側でキー入力操作ができるのはとても有難いですね。

 

とっさの場面でも反射的にタイピングが可能なので、レスポンスが遅れたり誤った動作を起こす確率は劇的に下がるでしょう。キー操作が多いMMORPGでもマウスだけでいろんなコマンドを発動させることができます。親指でクリックやタイピングができるモデルも非常に便利です。

オプション機能で選ぶ

マウスの操作感や感度などの本体機能はもちろん大事ですが、それ以外にもプレイをサポートしてくれる機能があると嬉しいですね。代表的なオプションを挙げていきます。

マクロ機能

マクロとはパソコン上で行う複雑な操作の手順をあらかじめ登録しておき、必要な時に自動かつ短時間で動作させる機能です。ゲーム内でもいつもお決まりのマウス操作やキーボード入力を行う場面はありますよね。それをワンタッチで実現出来たらプレイがぐっと楽になります。

 

ゲーミングマウスの中にはそんな便利なマクロ機能を備えた機種があります。複数のキーを入力する操作や決まった回数を繰り返すマウスの動作を登録しておけば、マウスのワンクリックで実行してくれるので手間や疲労が軽減されるでしょう。

 

ゲーム内でのご自身のアクションや他のプレイヤーとのコミュニケーションに使えますね。またゲーム以外でも、通常の仕事でよく行う動作を設定すれば作業効率が大幅に向上するでしょう。ゲーミングマウスを購入されるならぜひこの機能は抑えておきたいですね。

オンボードメモリ機能

時間を掛けて自分にあった感度やショートカットを設定したゲーミングマウスを、別のパソコンやゲーム機で使用するときにまた設定し直さないといけないのでは非常に不便ですね。ご自身のパソコンでのみゲームをするときだけゲーミングマウスを使うのであれば問題ありません。

 

ですが場所を変えてゲーム仲間と一緒にプレイする場合や、仕事でゲーミングマウスを使用していて普段とは別のパソコンで作業をする機会は意外と多いのではないでしょうか。オンボードメモリ機能があるモデルでは設定をマウス本体に記憶させることが可能です。

 

これならゲーミングマウスを持ち運んで、いろんな場所で使用する方も安心ですね。万が一パソコンが故障した場合でもマウスの設定は保守することができます。

配線の有無で選ぶ

ゲーミングマウスの接続方法は有線と無線の二種類ありま。どちらも一長一短で使ってみなければわからない部分もありますが、価格なども勘案して好ましい方を選びましょう。

有線タイプ

マウスとパソコンがケーブルで繋がっているのがこのタイプです。通常のパソコン作業で使うマウスではコードの煩わしさがない無線タイプがトレンドですが、常に安定したパフォーマンスが求められるゲームに関しては有線タイプが好まれる傾向にあります。

 

特にFPSでは反応の速さが成績に直結しますので、プレイヤー自身の反射神経とそれを的確に伝達するマウスの性能がカギを握っています。パソコン本体と物理的に接続されており遅延の心配が少ない有線タイプはプレイ中のストレスを軽減してくれます。

 

バッテリー残量による動作のバラつきと電波干渉の影響を受けないのもメリットと言えるでしょう。価格もワイヤレスに比べて安価なのでよほどケーブルが嫌いでなければおすすめできます。

無線タイプ

パソコンとはケーブルで繋がっておらず、電池や充電式バッテリーで独立して稼動するのが無線タイプのゲーミングマウスです。コードを持たないのでマウスを広範囲かつ自由に動かすことができ、動作のたびにケーブルが波打つ煩わしさから解放されるのがメリットです。

 

電力残量を気にしなければならない点や動作遅延が起こる可能性が高いことがデメリットですが、最近の高性能モデルではバッテリーの持ちもよく有線タイプと変わらないくらいの反応の良さを備えています。デスク周りもスッキリしますのでおすすめです。

 

ケーブルがどうしても気になってゲームに集中できない方や、マウスを持ち運んでいろんな場所で使うことが多い方におすすめです。

メーカーで選ぶ

ゲーミングマウスはいろんなメーカーが開発・販売しています。個々の商品の前にメーカーでざっくり選んでいくのも良いですね。特に人気の高いものを3社紹介します。

ロジクール

ロジクールはスイスに本社を構えるパソコン周辺機器の老舗メーカーです。マウスは1000円ほどのモデルから1万円を超えるハイエンドモデルまで手広く取り扱っています。新技術の開発にも注力しており、マウスのみならず様々な革新的アイテムを製造販売しています。

 

ゲーミングマウスはでは「Gシリーズ」というブランドを確立し、多くのPCゲーマーのプレイヤースキルの向上に寄与しています。またワイヤレスマウスの中には専用のマウスパッドを使用することにより、パッドから給電しバッテリー切れの心配がないモデルもあります。

 

安定したクォリティと付属ソフトの使いやすさから、ゲーミングマウスの定番ともいわれるほどの存在で初心者から上級者まで幅広く支持されるおすすめのメーカーです。

Razer

Razer(レイザー)はアメリカのカリフォルニア州サンフランシスコに本拠を構えるゲーミングデバイスメーカーです。独特のカッコいいロゴを見たことがある方は多いのではないでしょうか。ゲーミングマウスではロジクールと並んで定番となっているブランドです。

 

マウス感度の幅が広いため比較手的安価なゲーミングマウスでも高DPIを設定でき、センサーが高精度なモデルが多いのが特徴です。マウス本体の機能性だけでなくイルミネーションにもこだわっており、1600万色以上の点灯パターンを持つ機種も取り扱っています。

 

ユーザーの視点に立った使いやすさや他社にはないインテリア性から、ゲーマーの愛好者も多い人気ブランドとなっています。

ZOWIE

ZOWIE(ゾーイ)は世界中のプロゲーマーから高い評価を得ているゲーミングギアブランドです。アメリカに本拠を構えるパソコン周辺機器メーカーZOWIE GEAR社のオリジナルシリーズでしたが、2015年に台湾に本社を置くBENQに買収されました。

 

ゲーミングマウスはプロゲーマーが監修して開発しており、人間工学に基づいたエルゴノミクスデザインが特徴です。違和感の無い自然な姿勢で握ることができるので、長時間のプレイによる疲労具合は通常のマウスとは全く異なります。

 

マウスを製造してからユーザーにフィードバックをもらう通常のメーカーに対し、ZOWIEは開発前にユーザーから様々な要望を聞き出しそれを基にマウスを作っています。指先から伝わる確かなクリック感から、細部までしっかりと作り込まれていることがよくわかります。

ゲーミングマウスの人気ランキング10選

第10位

YOKIRIN-JP

ゲーミングマウス

価格:2,150円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

5つのDPIモードを備えた無線マウス

無線タイプのゲーミングマウスで、単3乾電池一本で15か月間稼動します。耐久性に優れ約500万回までのクリックに耐えることができます。また通常のマウスに比べてクリック音が抑えられた静音モデルであることも特徴です。

 

また表面にはゴム製のグリップでコーティングしてあり、ほどよく手に馴染む設計になっていますので長時間使用による疲労を軽減することが出来ます。USBレシーバーはマウス内のスロットに収納できるのも嬉しいですね。

DPI800-2400ボタン数5
サイズ12.5/5/4cmケーブル長-
第9位

Rytaki

R6 MMO ゲーミングマウス

価格:3,999円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

MMO向けの高性能マウス

こちらの有線式ゲーミングマウスは近年のMMORPGの変化に対応し、求められる機能を備えているモデルです。12個のサムグリッドボタンはゲーム内での素早い動作を可能にしています。目視で確認せず触覚で使い分けできるよう設計されています。

 

プログラムを組み込めるボタン・標準装備のボタン・右クリックボタンと合わせて計19個のボタンで数あるコマンドを最適なタイミングで発動させることができます。ボタンの凹凸が大きいので触るだけで一つ一つ判別できるのが嬉しいですね。

DPI800-16400ボタン数19
サイズ118/75/41mmケーブル長2.10m
第8位

エレコム

ゲーミングマウス ECM-G02URBK

価格:8,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

eスポーツを楽しみたい人へ

こちらの有線式ゲーミングマウスは13個のボタン毎に動作を設定することができ、FPSやMOBA(ストラテジー系ゲーム)に最適なモデルとなっています。オンボードメモリ機能も備えているので、異なったパソコンでプレイすることが多い方も安心です。

 

マウスのボタン及びカーソル、キーボードのアクションをプログラム通りに正確かつ高速に実行できるハードウェアマクロを組み込むことも可能です。オプションを多数搭載しているので使いこなせばプレイの質が大きく向上するでしょう。

DPI100-16000ボタン数13
サイズ78.4/132.7/43.3mmケーブル長2.0m
第7位

ロジクール

ゲーミングマウス G502RGBh

価格:9,599円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

16Kオプティカルセンサー搭載

メカニカルな黒のボディがカッコいいこちらは、次世代のHERO16Kセンサーを搭載し高水準なトラッキング性能を実現したゲーミングマウスです。ゲーム中であっても解像度やプロファイルを容易に切り替えできるのは嬉しいですね。

 

最大で5個のウェイトを取り付けることにより、自分好みのフィット感に調整することも可能です。また設定した情報を他のロジクール製品と共有することもでき、ユーザーに優しいサポート体制になっています。

DPI100-16,000ボタン数11
サイズ132/75/40 mmケーブル長2.10m
第6位

Qtuo

ワイヤレスマウス

価格:1,099円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパに優れたゲーミングマウス

シンプルなデザインのこちらのワイレスマウスは、短段乾電池1本で約15か月稼動します。優れたチップを内蔵し最新のワイヤレス伝送技術を用いることで、有線式にも劣らないレスポンスの速さを実現しています。パソコン周りがスッキリするのも良いですね。

 

日本人の手に合うようややコンパクトに設計されており、人間工学に基づいたフォルムが長時間使用の疲労を軽減してくれます。耐久性にも富んでおり500万回のクリックにも耐えうる構造を持っているので、費用対効果に優れた製品と言えるでしょう。

DPI800-2400ボタン数6
サイズ10.4/7.1/3.9cmケーブル長-
第5位

WRei

ゲーミングマウス

価格:2,306円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

インテリア性が溢れるLEDライト

色鮮やかなイルミネーションでモチベーションを高めてくれるこちらの有線式ゲーミングマウスは、人間工学に基づいたデザインで長時間の使用でも疲労を感じさせません。7ボタンそれぞれにプログラミングや動作の割り当てが可能なのでプレイが捗ります。

 

イルミネーションに使われるRGBライトは、最大1680万色から好みのカラーを調節できます。約2000万回までのクリックに耐えうる頑丈さと、有線式独自の安定性があるからこそ熾烈を極める戦いでも最後まで立ち続けることが出来ます。

DPI200-4800ボタン数7
サイズ123.5/73/44mmケーブル長1.9m
第4位

ロジクール

ゲーミングマウス G403

価格:4,790円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エルゴノミクスデザイン採用

PUBG JAPANシリーズ2018が推奨しており、世界のeスポーツアスリートたちも愛用するゲーミングマウスです。マウスの動きやボタンのプッシュを超高速で伝達し、ほぼ同時に画面に反映するオンスクリーンレスポンスを実現しています。

 

数あるゲームの中でも一瞬の判断・行動が勝敗を分けるFPSにおいては、この反応の速さは成績に与える影響も小さくは無いでしょう。軽量かつ人間工学に基づいたフォルムで疲労を軽減してくれるので、ユーザーもマウスも長時間のプレイが可能です。

DPI200-12,000ボタン数6
サイズ124/68/43mmケーブル長2.13m
第3位

ロジクール

PRO G-PPD-001

価格:7,560円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

PUBG JAPANシリーズ2018推奨

eスポーツで活躍するプロゲーマーと共同でプロデュースされたこちらは、本体重量わずか83gの超軽量ゲーミングマウスです。クラシカルかつシンプルなフォルムで扱いやすく、長時間使用しても疲れにくいのが特徴です。

 

ロジクール史上最高水準の光学センサーPMW3366と金属スプリングを用いたテンショニングシステムを搭載しており、極めて高精度のトラッキングを実現しています。ハード性能だけでなく、1680万色から成るイルミネーションも圧巻のクォリティです。

DPI400-3200ボタン数6
サイズ6.5/11.5/3.7cmケーブル長2.1m
第2位

ベンキュージャパン

ゲーミングマウス Zowie FK1

価格:7,650円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

左右対称で左利きOK

世界中のプロゲーマーから支持されているゲーミングギアブランド「ZOWIE」の有線式マウスです。マウス本体の形状やボタンの配置まで左右対称に作られていますので、左利きの方も安心して購入できます。ドライバーのインストールが不要なのも嬉しいですね。

 

コンパクトな設計で掴み持ちに適しており、ユーザーを選ばない人気のFKシリーズでプレイヤースキルを向上させましょう。

DPI400-3200 ボタン数5
サイズ128/67/37mmケーブル長2m
第1位

Razer Inc.

Mamba Wireless

価格:13,797円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロゲーマーチーム「父ノ背中」推奨

ゲーミングマウスの人気メーカーであるRazerの無線充電式モデルです。1回の充電で最長50時間の連続稼働が可能になっています。プログラム可能なボタンが7つ搭載しており、それぞれに独立した動作を割り当てることが出来ます。

 

約5000万回のクリックに耐えうる構造と高性能オプティカルセンサーで高精度なトラッキングを実現しているハイエンドモデルです。乾電池の交換が不要なのも嬉しいですね。

DPI-16000ボタン数7
サイズ12.5/7.1cmケーブル長-

ゲーミングマウスのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4933224の画像

    Razer Inc.

  • 2
    アイテムID:4933213の画像

    ベンキュージャパン

  • 3
    アイテムID:4933200の画像

    ロジクール

  • 4
    アイテムID:4933176の画像

    ロジクール

  • 5
    アイテムID:4933146の画像

    WRei

  • 6
    アイテムID:4933137の画像

    Qtuo

  • 7
    アイテムID:4932997の画像

    ロジクール

  • 8
    アイテムID:4933120の画像

    エレコム

  • 9
    アイテムID:4933078の画像

    Rytaki

  • 10
    アイテムID:4933014の画像

    YOKIRIN-JP

  • 商品名
  • Mamba Wireless
  • ゲーミングマウス Zowie FK1
  • PRO G-PPD-001
  • ゲーミングマウス G403
  • ゲーミングマウス
  • ワイヤレスマウス
  • ゲーミングマウス G502RGBh
  • ゲーミングマウス ECM-G02URBK
  • R6 MMO ゲーミングマウス
  • ゲーミングマウス
  • 特徴
  • プロゲーマーチーム「父ノ背中」推奨
  • 左右対称で左利きOK
  • PUBG JAPANシリーズ2018推奨
  • エルゴノミクスデザイン採用
  • インテリア性が溢れるLEDライト
  • コスパに優れたゲーミングマウス
  • 16Kオプティカルセンサー搭載
  • eスポーツを楽しみたい人へ
  • MMO向けの高性能マウス
  • 5つのDPIモードを備えた無線マウス
  • 価格
  • 13797円(税込)
  • 7650円(税込)
  • 7560円(税込)
  • 4790円(税込)
  • 2306円(税込)
  • 1099円(税込)
  • 9599円(税込)
  • 8000円(税込)
  • 3999円(税込)
  • 2150円(税込)
  • DPI
  • -16000
  • 400-3200
  • 400-3200
  • 200-12,000
  • 200-4800
  • 800-2400
  • 100-16,000
  • 100-16000
  • 800-16400
  • 800-2400
  • ボタン数
  • 7
  • 5
  • 6
  • 6
  • 7
  • 6
  • 11
  • 13
  • 19
  • 5
  • サイズ
  • 12.5/7.1cm
  • 128/67/37mm
  • 6.5/11.5/3.7cm
  • 124/68/43mm
  • 123.5/73/44mm
  • 10.4/7.1/3.9cm
  • 132/75/40 mm
  • 78.4/132.7/43.3mm
  • 118/75/41mm
  • 12.5/5/4cm
  • ケーブル長
  • -
  • 2m
  • 2.1m
  • 2.13m
  • 1.9m
  • -
  • 2.10m
  • 2.0m
  • 2.10m
  • -

まとめ

ゲーミングマウスには様々な種類があり事前のリサーチも大切ですが、購入する前に必ず店頭で実機を確認しましょう。握り心地や使用感を確かめて納得したうえで購入すると失敗も少なくなります。また一度導入したらすぐに買い替えず最低でも1ヶ月は継続して使用しましょう。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ