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【災害時の必需品】防災ラジオおすすめ人気ランキング10選!

災害などが起こった際の情報収集源として役立つ便利グッズ「防災ラジオ」。様々なメーカーの商品が発売されていますが、どの商品がほんとうに良いものなのか分からない方も多いのではないでしょうか?そこで今回は、おすすめの防災ラジオランキング10選をご紹介します。

一家に一台防災用ラジオを備えておこう

地震や自然災害などへの備えとして用意しておきたいものの一つに防災ラジオがあります。日常生活ではラジオを聞く機会が少ない方でも、災害時の情報源はラジオに頼らざるを得ないからです。災害時に一番大切なのは、現状を把握するための情報源です。

 

災害が起こった場合、テレビではテロップを流すことで私たちに情報を伝えます。ですが、リアルタイムで画面を見ていなかった場合、情報を得ることができません。それに対して、防災ラジオは警告音とともに番組に強制的に割り込んで緊急情報を知らせてくれます。

 

防災ラジオは災害時の情報収集ツールとして非常に優秀です。通信網が混雑しても、無線で受信できますし、地域に根付いた災害情報信憑性のある最新情報が手に入ります。最近では、様々な便利な機能を搭載した多機能な防災ラジオが続々と発売されています。

防災ラジオの選び方

災害時には必需品と言える防災ラジオ。様々な種類がありどれが良いのか、迷ってしまいがちです。そこでここでは、防災ラジオを選ぶ際に押さえておきたいポイントをご紹介します。

対応している周波数が多く、受信感度が良いタイプを選ぶ

災害時は携帯電話やインターネット回線が使えない事態も起こり得ます。そんな時にラジオからの情報は必須。そこで防災用ラジオを選ぶ際に重要なポイントは、対応している周波数とその受信感度です。周波数は3種類あり、できれば全ての周波数に対応しているタイプがベストです。

FM(受信周波数:76.1~94.9MHz)

FMの周波数は電波の受信感度(電界強度)の範囲が狭いため、雑音やノイズの干渉を受けにくいといったメリットがあります。そのため、FMの音楽番組などが多く放送されています。また、災害時に強く、建物内でも聞こえやすい点も挙げられます。

 

さらに音質が良く混信が起こりにくいといった特徴もあります。ただ、デメリットとしては、受信範囲が狭く、約10km~100km程度の範囲になります。つまり「FM電波の特徴は遠くまでは伝わりづらいが、雑音の影響を受けにくい」といった特徴を持っています。

AM(受信周波数:526.5~1606.5kHz)

AMの周波数の特徴は、受信範囲が広く、海外まで伝達が可能という点です。また、山影などでも回り込みやすく聞こえやすいと言われています。ただ、建物内では聞こえにくく、災害時に弱いといったデメリットがあります。

 

また、受信範囲が広い代わりに雑音やノイズの干渉を受けやすく、混信が起こりやすいといった特徴もあります。つまり「AMの周波数は、遠くまで電波が伝わるが、ノイズが入りやす」と言えます。

ワイドFM(FMの受信周波数が90.1MHz~95.0MHzに対応しているもの)

ワイドFM対応とは、AM放送をFM放送から聴くことができる機能です。万が一の時に、AM放送が聴けないことがないように総務省により開始された放送で、災害情報をいち早く届けるために開始されました。

 

つまり、ワイドFM対応のラジオなら、AM放送をFM電波のクリアな音質で聞く事ができます。ビルやマンション、山間部でも、ワイドFMなら、ラジオにとってベストな環境に変えてしまいます。

 

これから防災ラジオの購入を検討されている方は、出来るだけワイドFM対応の商品を選ぶのがおすすめです。

充電方法が多様なものを選ぶ

防災用ラジオの充電方法は主に乾電池・手回し・蓄電池・ソーラーの4種類です。1つの方法で充電できなくなっても他でも充電できるように、なるべく複数の方法に対応できるものを選びましょう

乾電池タイプ

乾電池があれば、いつでもどこでも使用できる「乾電池タイプ」は、停電してしまった時でも安心して使用できます。さらに、パワーも十分にあるため、ライトや携帯充電機能などの機能も気兼ねなく使いやすいのもポイントです。

 

災害中はテレビはもちろん、ネットも利用できない状態もあり得ます。そんな時にラジオ放送はとても貴重な情報源です。どのような状況でも乾電池式の商品があれば、安心感があります。

 
ただ大切なことは、手持ちの防災用ラジオに対応した乾電池を常にストックしておくこと。定期的に、乾電池が使用期限切れになっていないかどうかのチェックもするようにしましょう。

手回し充電タイプ

手でハンドルをひたすら回して充電する「手回し充電タイプ」はどのような状況下でも電池切れの心配がないのが最大の魅力です。ストックしておいた乾電池がなくなったり、停電したといった状況下でも使えるため、いざという時の砦のような存在にもなります。

 

ただし1分間ハンドルを回し続けてやっとラジオが5分聞けるようになるなど、充電するのにかなり労力と時間を要するので、あくまで乾電池式のもしもの場合の補助として、考えておくほうが良いでしょう。

 

ソーラー充電タイプ

ソーラーパネルに太陽光を当てて充電する「ソーラータイプ」は、晴れの日ならば乾電池や電源なしで使用できる嬉しい充電機能です。ソーラー充電機能があるだけで、災害時に万が一電源が取れなくても安心感がありますよね。

 

また、明るい場所に置いておくだけで充電できるので、手回し式の充電方法と違い労力もかかりません。

 

とはいえ、ソーラー発電の効率はあまり良くないので、期待しすぎても良くないです。雨や曇りの日が続くと役に立ちません。こちらも災害時には、あったら嬉しい補助の充電方法として考えておくのが良いでしょう。

 

蓄電池タイプ

「蓄電池タイプ」は、防災ラジオ本体を充電して使うものです。非常用だけでなく日常用としてもラジオを使いたい場合におすすめのタイプです。常に充電しつつ決まった場所に置いておけば、非常時に充電満タンの状態で慌てずに持ち運ぶことができます。

 
ですが、再充電の際に電源が必要ですから、電源がない状況での長期の避難には向いていません。こちらも災害時に使う場合には、補助的な充電方法として考えておく方がよいでしょう。

+αの役立ち機能で選ぶ

防災用ラジオには、災害時に役立つ+αの機能が備わっているものもあります。それぞれの機能の便利な点をチェックして、必要な機能が搭載されているものを選ぶようにしましょう。

携帯・スマホの充電ができる機能

防災ラジオを購入する際に、もう一つこだわりたいのが「充電機能」です。被災中の一番の心配事はスマホや携帯電話の電池切れではないでしょうか。通信手段が途絶えてしまうと大切な方と連絡が取れなくなり不安が募るばかりです。

 

緊急時の連絡手段としてスマホや携帯電話は欠かせないものですが、当然ながら使用するには充電器が必要です。防災用ラジオに携帯充電機能が備わっていれば、充電残量を気にせず携帯やスマホを使用できるため、安心感があります。

 

大切なのは、充電用ケーブルが付属しているかどうか。併せて、端子やケーブルの種類も必ず確認し、ご自分の携帯やスマホに対応しているかどうか確認するようにしましょう。

ライト機能

最近では懐中電灯としても使えるライト機能付きの防災ラジオが人気です。夜に災害が起こった場合、暗闇での作業は大変です。暗闇では手元はおろか、足元さえも見ない状況も考えられますので、懐中電灯が必要になるでしょう。

 

理想的なのは、LEDが複数ある防災ラジオです。LEDライトは、消費電力が少なく寿命も長いため、長期間使用できる点でもメリットがあります。

 

また、本体にled読書ライトを装備したタイプもあります。夜間や停電時には読書灯としても使用できますので、災害時だけでなくアウトドアのシーンなどの、日常使いでも使える機能です。

緊急時にSOSを出せるサイレン機能

サイレン機能が付いていると、緊急時に周りの人にSOSを出したい時にとても活躍します。地震のような緊急時にも、捜索隊に自分の位置を知らせられるので、ご自分や家族の命を守ることに繋がります。

 

災害時や緊急時には、大声を出しただけではなかなか気づいてもらえない可能性もあります。そもそも緊急時ですから、どんな状況か予測がつきません。自分が大声を出せる状態であるとも限りません。サイレン機能は、そんな万が一の時のにあると安心できる機能です。

撥水・防水機能

撥水や防水の機能があると、日常的に使用する場合にも役に立ちます。例えば、台所仕事や庭仕事、農作業時など。台所の水しぶきや屋外での小雨などで簡単に故障する心配がありません。

 

撥水や防水の機能も、災害時に必ずしも必要な機能ではありませんが、あると嬉しい機能の一つです。水による故障を防ぐためにも、防水機能が付いたものを選ぶのがおすすめです。

防災ラジオおすすめランキング10選

第10位

ツインバード

3バンドラジオ付ワイヤレス手元スピーカー AV-J135G

価格:10,761円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テレビ音声もしっかり聞ける防災ラジオ

TWINBIRDのAV-J135Gは、リビングのTV音声をワイヤレスで聞くこともできる防災ラジオです。機能は最小限で直感的に使えるので、ボリュームを大きくしなければ聞き取りにくくなった年配の方でも操作が簡単です。

 

見やすくて操作のしやすい大型ボタンを配置。電源は家庭用電源(AC100V)の他、乾電池(単3型乾電池4本使用)に対応。家庭用電源も使えるので、一日中付けっ放しでもOK。乾電池がもったいないと、こまめに消す必要もありません。

 

しっかり握ることができて持ち運びしやすい大型ハンドル付きです。「ボタンが大きく、シンプルな機能で使いやすい」と口コミでも人気の商品です。

周波数AM・FM充電方法乾電池・蓄電池
お役立ち機能
第9位

ZERO START

ポータブルラジオ

価格:1,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

音楽プレーヤとしても活躍の防災ラジオ

Newiy StartポータブルラジオNS-Y-896AMは、持ち運びに便利なコンパクトさが魅力の商品です。災害時はどうしても持ち歩くものが多くなるので、手軽に持ち運べる防災ラジオは重宝するでしょう。コンパクトなボディーとともにそのレトロなデザイン性も人気の一つ。

 

周波数は、ワイドFMを含む3バンド受信。長ロッドアンテナ搭載で、受信周波数が広いのが魅力。日本だけではなく、海外に行っても使用可能です。本体に1000MAH高容量のリチウムイオン電池が内蔵されているので、充電するだけで繰り返す使用できます。

 

MicroSDカードとUSBメモリ対応なのでMP3音楽プレーヤーとしても使用できるのもポイント。音質も雑音が少なく、チューニングは再生ボタンで自動で可能。省エネ電池がセットされているのでランニングコストが気になる方にもおすすめです。

周波数AM・FM・ワイドFM充電方法蓄電池
お役立ち機能
第8位

XIAOKOA

ラジオライト

価格:2,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

災害時にランタンとして使いやすい

XIAOKOAのラジオライトはランタンとして使いやすい形状の商品です。AMとFMのラジオ放送を聞くことができ、スマホや携帯電話の充電もできます。

 

単3乾電池3本で使用できる商品ですが、手回し充電や太陽光充電、USB充電の4種の充電方式に対応しています。SOS赤警報ライトを搭載しており、内蔵サイレンを鳴らしている間はランタン部は赤く点滅する警灯として使用できます。

 

2つのLEDライトを搭載してり、前ライトは、高輝度LED灯内蔵で進行方向を照らす懐中電灯として使えます。後ろのライトは、足元を照らすランタンとして使えますし、停電時のランプ代わりとして重宝します。

 

周波数AM・FM充電方法乾電池・蓄電池・手回し・ソーラー
お役立ち機能ライト・携帯充電・サイレン
第7位

Woputne

ラジオライト

価格:3,099円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランタン型で携帯に便利なデザイン

Woputneのラジオライトは、ランタン型のデザインが特徴の商品です。停電時には周囲を広く照らすランタン型はとても明るく、家族で食事をする時などには非常に役に立つアイテムです。

 

照度も広範囲を照らすグレアモード低照度モードから選ぶことができるので、シーンに合わせて使い分けることができます。また、小さくて軽いので、持ち運びも簡単で、フックも付いているので、アウトドアなどのシーンでテントなどに掛けて使う事もできます。

 

ソーラー充電、手回し発電、USB充電、乾電池電源の4種類の充電方式で、いろいろな状況に対応できます。USBからの充電でも使用した付属ケーブルで、スマートフォンや携帯電話への給電が出来ます。災害時にもレジャーにも使える人気の商品です。

周波数AM・FM充電方法乾電池・蓄電池・手回し・ソーラー
お役立ち機能ライト・携帯充電・サイレン
第6位

winhi

防災ラジオ

価格:2,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルでコンパクトな防災ラジオ

 角の無いデザインで可愛らしい見た目が特徴のWinhの防災ラジオ。シンプルでコンパクトが魅力の防災ラジオです。周波数はAM・FM放送を受信できます。サイズは小さいですが音量は大きめで音もクリア。ラジオのチューニングはメモリが細かいのでスムーズです

 

ソーラー充電や手回し充電、乾電池充電、USB充電の4種類の充電タイプに対応。ハンドルを回転させるだけでスマートフォンへの電気のチャージもできます。AndroidからiPhoneまで全スマホ充電対応。手回し充電は電源がなくてもいつでも、充電可能なので災害時に安心です。

 

小型で持ち運びが楽なので普段使いにも最適です。リーズナブルな価格多機能防災ラジオをお探しの方におすすめの1台です。

周波数AM・FM充電方法乾電池・蓄電池・手回し・ソーラー
お役立ち機能ライト・携帯充電
第5位

AngLink

ラジオライト

価格:1,899円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトだけど1台8役の多機能防災ラジオ

AngLinkのラジオライトは、ライト・ラジオ・サイレン・充電機能・方位磁石など必要な機能が全部揃った防災ラジオです。 とてもコンパクトですが、ラジオの感度も良く、ライトも明るいです。

 

手廻し充電できるタイプの商品なので、電池切れを心配せずに商品を使うことができます。ハンドルを1分間130回転させると、LEDライトとしては15分~20分、ラジオとしては3分~5分使用することができます。

 

また、非常用ベル方位磁針の機能も付いているので、倒壊した建物に閉じ込められた時などの災害時にも威力を発揮します。コンパクトで軽量なので防災グッズを入れるカバンにも場所を取らずにすっぽり入るのも魅力です

 

 

 

周波数AM・FM・ワイドFM充電方法蓄電池・手回し
お役立ち機能ライト・携帯充電・サイレン・コンパス
第4位

東芝(TOSHIBA)

ラジオ TY-JKR5

価格:5,945円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防水・防塵加工で水害時でも安心

東芝のラジオTY-JKR5は、本体が防水・防塵加工されているので、豪雨などの水災害でも安心して使用することができます。その他にもキャンプなどのアウトドアでもおすすめです。手回しハンドルが軽いので簡単に回すことできるのもポイントです。

 

さらに、注目すべきは、内蔵充電池が一般的なニッケル水素等電池ではなく、コンデンサー蓄電である事。ニッケル水素電池は、充・放電せず備蓄しっ放しで放置していると、一定期間で充電出来なくなる性質があります。

 

一方コンデンサーの場合、そういった劣化が無く、充電源の寿命と本体の寿命は同じと考えられます。ですから、災害備蓄用品入れに安心して長期間放置でき、いざという時に安心して使用できるのが魅力です。ラジオの入りも良く、コンパクトで高性能な1台です。

 

周波数AM・FM・ワイドFM充電方法乾電池・蓄電池
お役立ち機能携帯充電・防水
第3位

パナソニック

ラジオ RF-TJ20-D

価格:4,597円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトでスタイリッシュ。バランスの良い1台

防災用としてだけではなく普段からラジオを愛用したい方は、スタイリッシュなデザインのパナソニックのRF-TJ20がおすすめです。可愛らしい見た目ですが、手回し充電機能やライト機能・スマホへの充電機能など防災には欠かせない機能はしっかり搭載されています。

 

また、有名メーカーパナソニックが製造しているだけあり、ボタンが押しやすい・表記が丁寧など細かい部分までしっかりと作られており、品質が良く安心感があります。

 

音質に関しては、「本体が小さいけれど音も良くて大きい」と口コミでも高評価。緊急時など、いざという時でも安心のサイレン機能付きです。一人暮らしの娘さんや親御さんにプレゼントしても喜ばれそうなアイテムですね。

 

 

周波数AM・FM・ワイドFM充電方法乾電池・蓄電池・手回し
お役立ち機能ライト・携帯充電・サイレン
第2位

IntiPal

ラジオ ライト

価格:3,380円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ最強。必要な機能が全てそろった万能防災ラジオ

低価格でありながら、必要な機能がすべて備わった、人気の万能防災ラジオです。充電式の商品ですが、手回し充電太陽光充電の他に、単4乾電池による充電にも対応。SOSアラーム携帯電話の充電機能も付いており、防災用アイテムとしてとても重宝します。

 

受信感度は良好で、どんな場所でもAM・FM共に安定して聞ける点もポイント。また、雑音が少ない音質なので、非常時の情報収集に活躍すること間違いなしです。そして、強い光のLED素子が4個ついている読書用LEDライトも便利な機能。

 

手元のみを照らせるため、周りに人がいる場所でも使いやすい点が魅力です。満タンに充電すれば、ラジオは8時間~10時間、読書ライトは16時間~20時間使える安心設計の商品です。

周波数AM・FM・ワイドFM充電方法乾電池・蓄電池・手回し・ソーラー
お役立ち機能ライト2種・携帯充電・サイレン
第1位

ソニー(SONY)

ポータブルラジオ ICF-B99

価格:16,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安心のSONY製。圧倒的な音質の良さが魅力の1台

どんな場所でも安定して聞ける受信感度の良さと、圧倒的な音質の良さが魅力の1台です。音楽が普通に楽しめるレベルのとてもクリアな音質は、さすが良質なオーディオ製品を多く手掛けるSONYならではの商品です。

 

手回し充電、ソーラー充電、単3形アルカリ乾電池からモバイルバッテリーとしてスマホ充電が可能。ハンドルの回しやすさに配慮したデザインなので、快適に手回し充電ができます。夜間や停電時に便利なLEDスポットライトを内蔵。普段使いも非常時にも便利な防災ラジオです。

 

緊急時、操作方法に迷うことなく直観的に使えるのでとても安心です。口コミの評価もとても高く、手のひらサイズの軽量で、持ち運びにも便利。多少お値段が張るのが難点ですが、文句のつけようがない逸品です。

周波数AM・FM・ワイドFM充電方法乾電池・蓄電池・手回し・ソーラー
お役立ち機能ライト・携帯充電・防滴仕様

防災ラジオのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4931926の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:4932178の画像

    IntiPal

  • 3
    アイテムID:4932011の画像

    パナソニック

  • 4
    アイテムID:4932521の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 5
    アイテムID:4932085の画像

    AngLink

  • 6
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    winhi

  • 7
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    Woputne

  • 8
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    XIAOKOA

  • 9
    アイテムID:4932379の画像

    ZERO START

  • 10
    アイテムID:4932401の画像

    ツインバード

  • 商品名
  • ポータブルラジオ ICF-B99
  • ラジオ ライト
  • ラジオ RF-TJ20-D
  • ラジオ TY-JKR5
  • ラジオライト
  • 防災ラジオ
  • ラジオライト
  • ラジオライト
  • ポータブルラジオ
  • 3バンドラジオ付ワイヤレス手元スピーカー AV-J135G
  • 特徴
  • 安心のSONY製。圧倒的な音質の良さが魅力の1台
  • コスパ最強。必要な機能が全てそろった万能防災ラジオ
  • コンパクトでスタイリッシュ。バランスの良い1台
  • 防水・防塵加工で水害時でも安心
  • コンパクトだけど1台8役の多機能防災ラジオ
  • シンプルでコンパクトな防災ラジオ
  • ランタン型で携帯に便利なデザイン
  • 災害時にランタンとして使いやすい
  • 音楽プレーヤとしても活躍の防災ラジオ
  • テレビ音声もしっかり聞ける防災ラジオ
  • 価格
  • 16000円(税込)
  • 3380円(税込)
  • 4597円(税込)
  • 5945円(税込)
  • 1899円(税込)
  • 2000円(税込)
  • 3099円(税込)
  • 2999円(税込)
  • 1999円(税込)
  • 10761円(税込)
  • 周波数
  • AM・FM・ワイドFM
  • AM・FM・ワイドFM
  • AM・FM・ワイドFM
  • AM・FM・ワイドFM
  • AM・FM・ワイドFM
  • AM・FM
  • AM・FM
  • AM・FM
  • AM・FM・ワイドFM
  • AM・FM
  • 充電方法
  • 乾電池・蓄電池・手回し・ソーラー
  • 乾電池・蓄電池・手回し・ソーラー
  • 乾電池・蓄電池・手回し
  • 乾電池・蓄電池
  • 蓄電池・手回し
  • 乾電池・蓄電池・手回し・ソーラー
  • 乾電池・蓄電池・手回し・ソーラー
  • 乾電池・蓄電池・手回し・ソーラー
  • 蓄電池
  • 乾電池・蓄電池
  • お役立ち機能
  • ライト・携帯充電・防滴仕様
  • ライト2種・携帯充電・サイレン
  • ライト・携帯充電・サイレン
  • 携帯充電・防水
  • ライト・携帯充電・サイレン・コンパス
  • ライト・携帯充電
  • ライト・携帯充電・サイレン
  • ライト・携帯充電・サイレン

まとめ

おすすめの防災ラジオランキング10選をご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?シンプルな機能のものから、多機能なものまでさまざまなタイプの防災ラジオが発売されています。災害時に命を救う手段ともなる防災ラジオですから、ぜひ、ご自分の納得のいく商品を選んでくださいね。

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