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【床材別】フローリングワックスのおすすめ人気ランキング10選

フローリングワックスは樹脂、油性、白木専用などいろいろなタイプがあり、床材に合わせて使い分ける必要があります。そこでこの記事では、フローリングワックスを選ぶポイントを説明し、おすすめの人気フローリングワックスをランキング形式で紹介します。

フローリングワックスで床材が生まれ変わる

最近の住居においては、床材がフローリングであることがとても多くなってきました。昔の畳中心の住居とは様変わりしましたし、リビングにじゅうたんという家も少なくなってきましたよね。さて、フローリングの住居に必須のアイテムがフローリングワックスです。

 

フローリングワックスには役目が2つあります。1つは床材をコーティングすることによって、傷や汚れから守ることです。食卓の椅子を引いたり、スリッパが擦れたりすることによっても、細かな傷はついてしまうものです。また、汚れを付着させにくくするとともに、抗菌作用を持っているのがフローリングワックスもあります。

 

もうひとつは、ツヤを出したりあるいはツヤを消したりすることによって、床材の見栄えを良くすることです。木材の良さを引き出したり、ピカピカと光沢のあるフローリングなどは見ていて気持ちがよくなります。自分の家のフローリングもそのようにしたいものです。

 

そこで、この記事ではフローリングワックスの選び方とおすすめ商品を紹介します

 

 

フローリングワックスの選び方

フローリングワックスと一言でいっても、種類はさまざまです。まず、床材に合ったものを選ぶことが必要ですし、仕上がりの好みも大切です。仕上がりを選ぶ際は「ツヤ」と「耐久性」のバランスを中心にして選ぶのがおすすめです。また、継続的なお手入れのためには、使いやすさもチェックしましょう。

床材に合せて選ぶ

フローリングワックスで第一にチェックする項目は、床材に合っているかどうかです。ここが間違っていると仕上がりが悪くなるだけでなく、床材にダメージを与えてしまうこともあるからです。

一般的なフローリング

ほとんどの住居で用いられている一般的なフローリングに適しているのは、樹脂ワックスです。樹脂ワックスは、その名のとおり、樹脂と水分から作られています。さらに細かく分類すると「アクリル樹脂」と「ウレタン樹脂」に分けられます。

 

アクリル樹脂は透明感があるのが特徴で、つまり光沢感がでるフローリングワックスとなります。一方、樹脂ワックスは耐摩擦性が高いのが特徴です。柔らかいのも特徴なので、使いやすいフローリングワックスともいえます。

 

実際にはアクリル樹脂とウレタン樹脂を混ぜたハイブリットタイプが多く、光沢重視・耐久性重視など好みに合った配合バランスのフローリングワックスを選ぶのがおすすめです。

白木

白木独特の美しさをキープするには、白木専用のロウタイプのフローリングワックスを使用するのがおすすめです。

 

床材が白木なら、白木専用のフローリングワックスを選ぶのが原則。それ以外のフローリングワックスは使えない、と考えておきましょう。たとえば樹脂ワックスは白木には使えません。

 

白木の場合、汚れが目立ってしまいやすいのが特徴です。たとえば、飲み物や食べ物をこぼしてしまったりするとシミとして残ってしまいやすいので要注意です。

 

これらの汚れから守ってくれるのがフローリングワックスなので、定期的にお手入れを行いましょう。また、カビが発生しやすい面もあるため、防カビ効果のあるフローリングワックスを選ぶのもおすすめです。

 

 

油加工

油加工のフローリングの場合、油加工専用の油性のフローリングワックスを使いましょう。また、油加工されたフローリングには樹脂ワックスは使えないことにも注意が必要です。

 

油性ワックスとは、ロウを揮発性の化学溶剤(アルコール・キシレン・ケロシンなど)に溶かしていて、床材に浸透する特徴を持っています。そのため、塗装されている床材には向いていません。

 

油加工の床材は、飲食店などや、土足で歩くこともできる欧米の住居に主に用いられているため、日本の一般住宅ではそれほど多くありません。油加工かどうかしっかり確認しておきましょう。

 

 

石材

玄関やテラスなどに使われることの多い石材の場合には、石材専用のワックスを使います。ただし、石材にはワックスを使わないほうがよい場合も多いことに注意が必要です。

 

天然石の場合は特にフローリングワックスを使わないほうがよいことが多いといえます。ポーラスという空気を循環させるための穴を塞いでしまうことになってしまうからです。「浸透性保護剤」というタイプを選べば、ポーラスを塞ぐことなく、汚れをつきにくくして、防塵性を持たせられます

 

よくわからないときには、床材に詳しいショップや施工業者など専門知識を持つ人に相談することをおすすめします。

光沢で選ぶ

好みの仕上がりになるフローリングワックスを選ぶにあたっては「光沢」と「耐久性」のバランスで選ぶのがおすすめです。そのうち、ここでは光沢について、選び方のポイントを紹介します。

ツヤなしタイプ

木材の自然な風合いが好みなら、マットな仕上がりとなるツヤなしタイプがおすすめです。

 

また、ツヤなしタイプは「傷が目立ちにくい」というメリットがあります。光が反射しにくいためフローリングワックス自体についた傷が目立ちにくいのが特徴です。一方、高光沢のフローリングの場合、この逆となりますから、傷が目立ちやすくなってしまいます。

 

もうひとつの特徴として、ツヤなしタイプは「撥水性が高い」ことが挙げられます。そのため、小さな子どもなどがいて飲み物などをこぼしてしまうことが多いとか、ペットが粗相をしてしまうことが多いといった場合にもおすすめなフローリングワックスのタイプなのです。

 

 

高光沢タイプ

鏡のようなピカピカの床に仕上げたいなら、高光沢タイプのフローリングワックスがおすすめです。高級感が出ますし、光の入り方によっては反射率が高い床によって部屋全体を明るくする効果も期待できるでしょう。

 

ただし、ピカピカの床に憧れたものの、実際にやってみると落ち着かないと感じる人などもいるようです。このような心配がある場合は「高光沢」を強調したタイプではなく、万能タイプから徐々に高光沢タイプに移行するほうがよいかもしれません。

 

高光沢タイプのワックスは、床材の細かな凹凸を埋めることで光沢を出しているのが特徴です。そのため、傷が目立つような床の場合、効果を感じやすい面があります。ただし、フローリングワックス自体が傷ついてしまうと反射しやすいデメリットも持ちます。

耐久性で選ぶ

傷や汚れから床材を保護することを重視するなら、耐久性が高いことをアピールした商品を選びましょう。具体的には、耐摩擦性の強いウレタン樹脂の割合が高いフローリングワックスがおすすめです。

 

また、耐久性に関してもうひとつチェックしておきたいことは、各メーカーが目安としている効果の持続期間です。たとえば「年2回」などと書かれています。この期間が長いほど耐久性が高いということなので、ここをチェックすることでも耐久性があるかどうかがわかります。

使いやすさで選ぶ

使いやすさにはいろいろな面がありますが、ここでは「幅広い床材に使える」「薄める必要がない」「雑巾がモップなどがいらない」といったワックスがけを簡単にするための工夫がされたフローリングワックスを紹介します。

万能タイプ

万能タイプとは、一般的なフローリングのほか、キッチン回りなどに多いビニール製のフローリングにも対応しているタイプのことをいいます。また、クッションフローリングやPタイルなどにも対応しているので、家中使えるといってもよいフローリングワックスです。

 

このような商品は「ツヤ」と「耐久性」のバランスもよいも特徴といえます。このため多くの人の仕上げの好みに合いやすく、購入して失敗のすくないのもメリットです。

 

ただし、樹脂ワックスである万能タイプは、白木や油加工した床には使えません。この点だけは十分注意しておきましょう。

薄めないタイプ

薄めないタイプなら、バケツなどの容器にそのまま入れ、モップなどに浸すことですぐに使い始められて便利です。

 

ワックスがけで意外に面倒なのが、水で薄める作業です。分量もちゃんと量らないとコーティング効果が薄れたり濃すぎて床がテカテカになってしまったりと、失敗の原因になってしまいます。薄めないタイプならこのような心配いらず、とても手軽に使えるのです。

乾燥しやすい

乾燥しやすいフローリングワックスは、ワックスがけした場所をすぐに使い始められるので便利です。一人暮らしなら、休日など、乾燥させる時間は十分にあるかもしれません。しかし、家族が帰宅するまでの隙間時間などでワックスがけをする場合、できれば乾燥がはやいほうがいいですよね。

 

このような人は、速乾性をアピールしているフローリングワックスを選びましょう。

シートタイプ

シートタイプのメリットは、とにかく手軽に使えることです。すでにワックスが適量染み込んでいるため、すぐにワックスがけに取り掛かれます。また、掃除用のワイパーなどがあれば兼用として使えるので、モップなどの清掃道具は不要です。

 

ワックスがけが終われば、そのままシートをゴミとして捨ててしまえるので、雑巾やモップのように洗ったり、後片付けしたりする手間のないのも便利です。

スプレータイプ

スプレータイプのメリットは、均一にワックスを広げやすいということと、ピンポイントでのワックスがけが手軽に行えることです。

 

慣れないうちは、もたもたしていると必要以上にワックスが床にしみこんでしまったり、ワックスが行き届かない場所が出てしまうものです。スプレータイプなら、ワックスがけをしながらでも、必要なところに簡単に吹きかけられて便利です。

フローリングワックスのおすすめランキング10選

第10位

リンレイ

スーパーグロス

価格:3,024円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロも使っている鏡面仕上げ

「鏡のように美しい床にしたい」と思っているならリンレイのスーパーグロスがおすすめです。業務用としても使われており、プロ並みの仕上がりが可能です。とはいっても、ツヤだしのためのカラ拭きが要らないなど、使いやすいところもおすすめのフローリングワックスです。

種類樹脂ワックスツヤ
耐久性持続時間-
乾燥時間30分
第9位

花王

フローリングマジックリン つや出しスプレー

価格:376円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

掃除のついでにワックスという感覚ならフローリングマジックリン

掃除のついでに床が少しピカピカになればいいな、という程度ならフローリングマジックリンがおすすめです。厳密にいえば、合成洗剤が主成分なのでフローリングワックスと呼べるかは微妙なところですが、光沢剤が入っているので床がピカっとなります。掃除をしたという充実感も感じられるおすすめ商品です。

種類合成洗剤+光沢剤ツヤ
耐久性持続期間2週間~1カ月
乾燥時間数分
第8位

ラグロン

白木床用 樹脂ワックス

価格:2,374円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

白木床ならラグロンがおすすめ

白木専用のフローリングワックスです。日本では売れ筋の商品であり、定評や実績があるといえるでしょう。白木はワックスがけがむずかしいといわれる面もあり、はじめての場合は不安になる人もいるでしょう。ラグロンのワックスなら、失敗なくできますよ。2度塗りを行うと6カ月は効果が持続します。

種類白木専用ツヤ
耐久性持続期間6カ月
乾燥時間-
第7位
アイテムID:4934564の画像1枚目

出典:

  • アイテムID:4934564の画像1枚目

リンレイ

油性ワックス ブルー液状

価格:683円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

油加工床専用ワックスならコレ

フローリングワックスといえばこの会社というほど一般家庭でのシェアが高いのがリンレイ。そのリンレイの油加工床専用ワックスが、油性ワックス ブルー液状です。

 

日本の会社なので、詳しい使い方がホームページなどで確認できますし、手頃な価格でいつでも入手できるところもおすすめのポイントです。汚れを落としつつワックスがけができるので、一石二鳥ですよ。

種類油性ワックスツヤ
耐久性持続期間2週間~1カ月
乾燥時間30分
第6位

レック

激落ち ワックスシート フローリング用

価格:149円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

普段のお掃除感覚で使える

普段のお掃除感覚で使えるのが、レックの激落ち ワックスシートです。超極細繊維(マイクロファイバー)配合の特殊ウェットシートが汚れを落としつつ、ワックスがけも完了させてくれます。

 

作業が終わればシートをゴミ箱にポイの簡単ワックスがけが可能。手軽なフローリングワックスを探している人におすすめです。

種類樹脂ワックスツヤ
耐久性持続期間-
乾燥時間-
第5位

コモライフ

ブリティッシュビーズワックス

価格:2,202円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

昔ながらの蜜ろうエコワックス

コモライフのブリティッシュビーズワックスは蜜ろうと植物樹脂を組み合わせた昔ながらのエコワックスです。19世紀から変わらない製法を守っているイギリスのロングセラー製品なんですよ。

 

単に床材をコーティングするのではなく、木材に栄養分を与えるため、ツヤが出ると評判です。

 

イギリスでは築年数を重ねるほど住居の価値が上がる傾向があり、家具や床材の手入れにかけては特別のこだわりがある国です。同じように床材や家具の経年変化を楽しみたいなら、今からブリティッシュビーズワックスを使い続けてみてはいかがでしょうか

種類樹脂ワックスツヤ
耐久性持続期間2~3カ月
乾燥時間2時間
第4位

アサヒペン

人と環境にやさしい 万能床用樹脂ワックス

価格:3,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

抗菌性が高いフローリングワックス

アサヒペンの万能床用樹脂ワックスは、天然抗菌剤(竹エキス)と除菌剤(グリシン系消毒薬品)を配合することによって床を衛生的な状態に保ちます。また、天然素材を使用することで人間だけでなく地球環境にとっても優しいのが特徴です。

 

万能タイプにしてはめずらしく、白木にも対応。専用ではないので部分的に試してみるのがおすすめですが、住居によってはオールマイティに対応できるでしょう。

種類樹脂ワックスツヤ
耐久性持続期間6カ月
乾燥時間-
第3位

リンレイ

オール

価格:698円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

使いやすさ抜群の万能タイプ

ほとんどの一般的なフローリング(樹脂塗装された木製の床)やキッチンなどでよく使われているビニール製の床などに使えるのが、万能タイプであるリンレイのオールです。使いやすさという面ではトップクラスといえます。

 

ツヤ出しのためのカラ拭きも必要ないため、ササッとワックスがけを済ませることができるのもうれしいところ。耐久性もこのような万能タイプにしては、他のメーカー製の3~6倍ほどと十分な耐久性、持続期間を持っています。

 

「きれいにムラなく仕上がりやすい」「伸びがいいので広い面積をワックスがけしても疲れない」など実際にワックスがけしてみるとわかるよさも魅力。我が家の定番商品となりそうなおすすめのフローリングワックスです。

種類樹脂ワックスツヤ
耐久性持続期間半年
乾燥時間30分
第2位

AURO (アウロ)

No.431 天然床ワックス

価格:2,505円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自然塗料の代表格

AURO (アウロ)は、環境規制が特に厳しいドイツにおいて「環境賞」を獲得している自然塗料のトップメーカーです。このNo.431 天然床ワックスも、原料となる植物に一切農薬や化学肥料を使わない徹底ぶりで知られています

 

最近では、ハウスダストや化学薬品によるアレルギー反応などが問題になっています。赤ちゃんやペットなどが床に直に接触する機会が多い家庭では、心配になることもありますよね。

 

このNo.431 天然床ワックスは、幼稚園や保育園、小学生などで多く使われている実績を持つフローリングワックスなので、安心感や信頼性が極めて高いのです。

種類樹脂ワックス(水性)ツヤ
耐久性持続期間2週間
乾燥時間-
第1位

リンレイ

ウルトラタフコート

価格:3,020円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2年間という驚異の持続性

アクリル樹脂とウレタン樹脂をハイブリットで配合し、さらに独自の耐久ポリマーコーティング剤によって2年間という驚異の持続性を実現しているのが、ウルトラタフコートです。

 

これなら、どんなに広い面積でも、そしてどんなにフローリング掃除が苦手な人でも床をしっかりピカピカに保護できるのではないでしょうか。「汚れもつきづらくなるので、雑巾がけが減った」などの口コミもありました。

 

また、床を傷から守る効果も高いため、新築などできれいな床のままキープしたいといった人にもおすすめのフローリングワックスです。

種類樹脂ワックスツヤ
耐久性持続期間2年
乾燥時間30分

フローリングワックスのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4934481の画像

    リンレイ

  • 2
    アイテムID:4934495の画像

    AURO (アウロ)

  • 3
    アイテムID:4934475の画像

    リンレイ

  • 4
    アイテムID:4934542の画像

    アサヒペン

  • 5
    アイテムID:4934537の画像

    コモライフ

  • 6
    アイテムID:4934489の画像

    レック

  • 7
    アイテムID:4934564の画像

    リンレイ

  • 8
    アイテムID:4934530の画像

    ラグロン

  • 9
    アイテムID:4934514の画像

    花王

  • 10
    アイテムID:4934522の画像

    リンレイ

  • 商品名
  • ウルトラタフコート
  • No.431 天然床ワックス
  • オール
  • 人と環境にやさしい 万能床用樹脂ワックス
  • ブリティッシュビーズワックス
  • 激落ち ワックスシート フローリング用
  • 油性ワックス ブルー液状
  • 白木床用 樹脂ワックス
  • フローリングマジックリン つや出しスプレー
  • スーパーグロス
  • 特徴
  • 2年間という驚異の持続性
  • 自然塗料の代表格
  • 使いやすさ抜群の万能タイプ
  • 抗菌性が高いフローリングワックス
  • 昔ながらの蜜ろうエコワックス
  • 普段のお掃除感覚で使える
  • 油加工床専用ワックスならコレ
  • 白木床ならラグロンがおすすめ
  • 掃除のついでにワックスという感覚ならフローリングマジックリン
  • プロも使っている鏡面仕上げ
  • 価格
  • 3020円(税込)
  • 2505円(税込)
  • 698円(税込)
  • 3480円(税込)
  • 2202円(税込)
  • 149円(税込)
  • 683円(税込)
  • 2374円(税込)
  • 376円(税込)
  • 3024円(税込)
  • 種類
  • 樹脂ワックス
  • 樹脂ワックス(水性)
  • 樹脂ワックス
  • 樹脂ワックス
  • 樹脂ワックス
  • 樹脂ワックス
  • 油性ワックス
  • 白木専用
  • 合成洗剤+光沢剤
  • 樹脂ワックス
  • ツヤ
  • 耐久性
  • 持続期間
  • 2年
  • 2週間
  • 半年
  • 6カ月
  • 2~3カ月
  • -
  • 2週間~1カ月
  • 6カ月
  • 2週間~1カ月
  • 乾燥時間
  • 30分
  • -
  • 30分
  • -
  • 2時間
  • -
  • 30分
  • -
  • 数分

まとめ

床材や仕上がりの好みによってベストのフローリングワックスは違ってきますが、この記事ではいずれも定評のある人気商品を紹介してきました。自宅にぴったりのフローリングワックスをぜひ購入してくださいね。きれいで味のある床の上で快適に暮らしましょう。

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