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【間違っても安心】修正テープのおすすめ人気商品ランキング10選

ボールペンやマジックなどで文字を書いた時に、間違えてしまうと消すことができないですよね。そこで便利なのが修正テープです。これを使用することで、すぐに訂正することができます。そこで今回は、おすすめの修正テープをご紹介します。

修正テープを使うことで、手軽に間違いを訂正できます。

現在ではあらゆる文房具が発売され、学校やオフィスなどに欠かせないアイテムとなってきました。トンボやぺんてるなどの、有名文具メーカーをはじめ、多くの商品が販売されているので、どれを選んだらいいかお悩みの方も多いと思います。

なので、是非この記事を参考に選んでみてはいかがでしょうか。選び方もご紹介するので、デザイン性や機能性なども兼ねて、自分に合った修正テープを見つけてみましょう。色々工夫された商品もあり、かなり使い勝手も良くなっています。

そこで今回は、おすすめの修正テープをご紹介します。さまざまな工夫が施されています。今、使われている修正テープが使いにくいと感じている方は、新しいものを使用してみるのも良いかもしれません。自分にぴったりの修正テープを見つけ、快適に使用しましょう。

修正テープの選び方

タイプで選ぶ

どちらのタイプも万能ではありますが、メリット・デメリットがあるので、把握しておくと良いでしょう。

使い切りタイプを選ぶ

使い切りタイプは、テープがなくなると、そのまま破棄するタイプになります。カートリッジの交換の必要がないので、手軽に扱えるといったメリットがあります。また、商品のバリエーションも豊富なので、一番扱いやすく、自分好みの商品が見つかりやすいでしょう。

 

また、買った修正テープが自分に合っていない場合は、新しいものを試しやすいので、初めて使用される方は、この使い切りタイプがおすすめです。

 

ただし、使う度に新しいものが必要になるので、かさばったり、コストがかかったりと、デメリットもあります。さらに、価格の割にテープの容量が少ないこともあるので、しっかりとテープも確認しておきましょう。

カートリッジタイプを選ぶ

カートリッジタイプは、テープを使い果たしても、カートリッジを交換するだけで再度同じ本体で使用することができます。なので、ゴミを減らすことができ、とてもエコなので、環境にも優しく、コストも抑えることができます。

 

また、スペックが高い商品も多く、お気に入りの修正テープが見つかりやすいといったメリットがあります。

 

ただし、最初から高いものを選んでしまうと、好みでなくても使い続けなくてはいけないので、握りやすさなど、使いやすさもしっかりと確認しておきましょう。

修正方法で選ぶ

商品によって適した修正方法が異なるので、どのシーンで使用し、縦方向なのか、横方向なのかをきちんと把握しておきましょう。あらゆる場面でも使用したい場合は、縦引きタイプや両引きタイプがおすすめです。

縦引きで選ぶ

修正テープのほとんどは、縦引きタイプとなっています。縦方向に動かして使います。縦方向に動かしやすくなっていて、安定感があるので、サッと修正することができます。

 

また、横引きもできるので、色々な使い方をしたい方は、この縦引きタイプを選ぶと良いでしょう。比較的リーズナブルな価格で手に入るので、コストを抑えたい方にもおすすめです。商品も多いので、価格重視の方は縦引きタイプがおすすめです。

横引きで選ぶ

横引きはタイプは、横書きの文字の修正に適しています。手元の確認がしやすく、スムーズに動かせるので、かなり便利です。ただし、縦引きなど、他の使い方には適していないので注意しましょう。

 

横引きタイプは、あくまで横書きの文章のみに対応しているので、あらゆる場面でも使用した方であれば、縦引きタイプを選ぶことをおすすめします。

両引きで選ぶ

両引タイプは、ヘッドが回転するので、縦・横に自由に動かすことができます。わざわざ持ちかえることなく、異なる方向にテープを引くことができ、利便性を重視したい方は、この両引タイプを選ぶと良いでしょう。

 

このタイプであれば、一定方向に進む文章だけでなく、様々な方向に伸びる表やグラフの線を修正する際に便利なので、特にオフィスや学校などでの使用に最適です。さらに、スティックタイプになっているものであれば、手軽に持ち運びができ、かさばらないので荷物になりません。

 

ただし、両引きタイプは、他のタイプに比べてコストがかかりやすいので、予算との兼ね合いで選びましょう。

形状で選ぶ

形状によってフィット感が変わるので、実際に試せる場合は試し、無理な場合は程よく丸みを帯びているものがベストです。また、ヘッドが自由に動くタイプや、切れ味が良いものであれば、綺麗に修正することができます。

フィット感で選ぶ

修正テープは、商品によって形状が異なるので、握りやすさも変わってきます。実際にサンプルなどがある場合は、試してみると良いでしょう。ただし、ほとんどの商品が袋に入っている状態なので、試すことができません。

 

なので、程よく丸みを帯びていて、手や指にフィットするものを選ぶと良いでしょう。商品によって、人間工学に基づいた形状で、持ちやすさにこだわったものもあるので、手へのフィット感も選ぶ際に重視しましょう。

 

特に、修正テープを使うのが苦手な方は、もしかすると形状が原因で、上手く使えていないのかもしれません。なので、細かい部分にも注目し、できる限り無駄の使いをしないように、形状にもこだわりましょう。

ヘッドで選ぶ

ヘッドに難があると、ヨレやめくれを引き起こすことがあるので注意しましょう。これらは、修正中の手ぶれや、微妙な角度のズレが原因となって起こります。そのため、ヘッドが可動式のものや、ヘッドにしなりがあり、自由が利くタイプの修正テープを選びましょう。

 

手振れなどを上手く吸収してくれるものであれば、綺麗に扱うことができます。また、テープが紙に密着しやすいものであれば、めくれを防止することができます。さらに、綺麗さを求める方は、テープの切れ味にも注目しましょう。

 

切れ味が悪いものは、上手く切れなかったり、次に使用する際に始めが汚くなってしまいます。なので、綺麗に修正するためにも、ヘッドに工夫が施されているものを選ぶことがポイントです。

利便性で選ぶ

キャップが付いていないと、汚れたり、ボロボロになるので注意しましょう。また、左利きの方は、ユニバーサルデザインなど、扱いやすいものを選ぶと、使いやすくおすすめです

キャプ付きを選ぶ

修正テープは、筆箱や棚などに収納するため、他のアイテムと一緒に保管することが多いですよね。特に筆箱の中は散乱しやすく、キャップがないといつの間にかテープがボロボロになっていたり、汚れていたりします。

 

そういったことを招かないためにも、キャップ付きの修正テープを選びましょう。常に修正テープの先端がむき出しになっていては、使いたい時に、使えなくなるのでしっかりと保護するためにも、キャップは必須です。

 

また、キャップの大きさにも注目してください。小さいキャップは紛失しやすいため、本体に収納できるものを選びましょう。ノック式やスライドのカバーであれば、紛失の心配もありません。

ユニバーサルデザインを選ぶ

修正テープは、基本的に右利きの方用に作られているので、一般的に販売されている商品では、左利きの方は扱いにくいといったデメリットがあります。なので、左利きの方は、使いやすいものを選びましょう。

 

両引きタイプのものであれば、利き手に左右されず使用することができます。また、ユニバーサルデザインの表示があるものは、誰でも使いやすいように開発されているので、扱いやすくおすすめです。

 

特に横引きタイプは、右利き専用の商品が多いため、できる限り避けた方が使いやすくなります。

修正テープのおすすめランキング10選

第10位

スリーエム

修正テープ SCPD-4NN-AM

価格:3,008円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

環境に優しく、コストも抑えることが可能です。

切れが良く、文字間の小さな1文字でも的確に消すことができます。また、軽い力で使えるので、女性の方にもおすすめの修正テープです。ムラや浮きが怒りにくい構造にしているので、綺麗さを求めたい方に最適です。

 

この修正テープはドライタイプなので、修正後すぐに書き込みできます。修正面はコピーをとっても影が映らないので、オフィスなどでも手軽にお使いいただけます。

 

テープを使い終わったら、カートリッジを簡単に交換・補充できる詰め替え式なので、エコでコストを抑えることも可能です。さらに、エコマーク取得で環境にも優しい働きをします。

4mm長さ10m
タイプカートリッジ・縦引きタイプサイズ-
第9位

トンボ

修正テープ CT-YCN2.5-5P

価格:1,080円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

消しゴムと同じサイズ感なので、携帯に便利です。

ノートの修正に最適なテープ幅2.5mmで、コンパクトタイプなのでかさばりません。ボディサイズは、一般的な消しゴムと同等の大きさなので、収納・携帯に便利となっています。

 

また、本体側面のスライドボタンでテープヘッドを収納できるので、ペンポーチの中などでもテープが痛まず、綺麗な状態を保つことができます。使いたい時にサッと取りだして使用できるので、かなり便利です。

 

かなり引きやすいので、重宝しているといったロコミが挙がっていました。透明なテープヘッドにより、先端が見やすくなり、ノートの罫線に沿った細かい修正作業が可能です。トンボメーカーらしさ溢れるデザインで、とてもおしゃれです。 

2.5mm長さ4m
タイプ使い切り・縦引きタイプサイズ26×13×61mm
第8位

Kasimir

修正テープ KA-1580

価格:1,299円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能性抜群で、ストレスフリーです。

透明なPETテープ芯とフィルムテープを採用し、色がより明るくなっています。また、切れ味が抜群なので、即時修正が可能です。安全な素材を使用しているので、無毒無害で、小さなお子さんでも安心して使用できます。

 

また、修正してもコピー機やファックスには修正跡が表示されないので、かなり便利です。手触りが滑らかで、バック回転ボタンを使って、修正テープを調整することも可能です。凹み口のデザインで、スムーズにお使いいただけます。

 

使っていて、かなり気持ちが良いといったロコミが挙がっていました。機能性がかなり充実しているので、オフィスでも学校でも快適に使用できます。

5mm長さ12m
タイプ使い切り・横引きタイプサイズ-
第7位

ぺんてる

修正テープ XZTC405SW

価格:432円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

切れ味抜群で、気持ち良く使用できます。

先端ノック機構で、狙ったところでテープをスパッと切ることができます。よって、ブレを抑え、綺麗に修正することが可能です。また、両引きタイプなので、あらゆる場面で活躍し、便利でおすすめの修正テープです。


握りやすさと理想的な動作のためにこだわった翼型デザインで、手にしっかりとフィットします。安定感を持たすことで、正確に引くことが可能です。シンプルなデザインで男女共に使用できます。

 

サッと切ることができるので、次使う時も綺麗で良いといったロコミが挙がっていました。カラーは3タイプから選択できるので、ご友人とお揃いで持つのにも最適です。

5mm長さ10m
タイプカートリッジ・両引きタイプサイズ112×21×32mm
第6位

パイロット

修正テープ ECTE-20G-5

価格:1,583円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

グリップを用いることで、さらに安定感を高めています。

親指に当たる部分にソフトタッチのグリップを付けることにより、握りやすく修正の狙いを定めやすくなっています。そのため、今までにない使い心地を実現しています。

 

罫引や英文などの細かいポイントの修正にピッタリです。この修正テープがグッドデザイン賞を受賞するなど、多くの方に使われています。

 

修正テープの中でも、ダントツで使いやすいといったロコミが挙がっていました。グリップが働き、手にしっかりとフィットさせてくれるので、安定感が高まります。

5mm長さ10m
タイプ使い切り・縦引きタイプサイズ9.2×2.8×1.4cm
第5位

トンボ

修正テープ CT-YX5

価格:263円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

吸着するので、再度文字を書いても剥がれません。

この修正テープは、カートリッジからペン先までの間で、テープをくるっと90度ひねる構造をしています。そのため、文字のキワまでしっかり見えて、一度引くだけでしっかりと消し込んでくれます。

 

ケースの透明蓋を開いたら、そのまま差し替えるだけで交換できるので、どなたにも扱いやすくおすすめの商品です。スライドカートリッジで、交換も分かりやすく便利です。

 

一回でしっかり吸着し、なぞってもはげないといったロコミが挙がっていました。修正後にその上から再度文字がかけるので、あらゆる場面で活用できます。約12mと、容量もたっぷりです。

5mm長さ12m
タイプカートリッジ・横引タイプサイズ7.2×2×14.3cm
第4位

PLUS

修正テープ 50-135+49-261

価格:1,156円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ローラーが役立ち、滑らかさを体感していただけます。

修正箇所を確認しながら、消したい文字だけを細かく綺麗に修正できるので、初めて使用される方にもおすすめです。さらに、利き手を問わない、ユニバーサル仕様で、左利きの方にもお使いいただけます。


手の中で安定して握れ、しっかりとフィットするので、ブレてしまう心配がありません。たっぷり使える大容量15m巻きで、長く使用できます。再筆記時にペン先で削れにくいテープを採用することで、ストレスフリーです。

 

丁度良い大きさなので、しっかりと手にフィットするといったロコミが挙がっていました。先端の小さなローラーにより、引き心地がスーッと滑らかで、ヘッド側面が紙面に当たりにくく、重ね引きに強い構造となっています。

5mm長さ15m
タイプカースピーカー・横引きタイプサイズ83×20×41mm
第3位

トンボ

修正テープ KCA-326

価格:542円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトサイズで握りやすく、あらゆる機能性が充実しています。

ペンのような感覚で細かい部分の狙い消しも可能で、スリムな横引きタイプの修正テープとなっています。手ブレ補正ヘッドで、確実な修正作業が行えます。また、スライド式カバーで、引出しの中などでもヘッドテープをしっかりと保護します。


小さな手や初めて修正テープを使う方にも握りやすい構造にし、どなたでも扱いやすいようになっています。さらに、手ブレも軽減できるので、綺麗な仕上がりになります。3個セットになっているため、ストックとしてもおすすめです。

 

コスパが良く、スムーズに引くことができるといったロコミが挙がっていました。両サイドにガードヘッドが付いているので、使用中にテープが脱落してしまう心配がありません。

5mm長さ10m
タイプ使い切り・横引きタイプサイズ38×15×106mm
第2位

PLUS

修正テープ 49-245

価格:380円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

滑らかさが特徴で、スムーズに修正できます。

カラフルでかわいいプチサイズで、筆箱などに収納しても邪魔になりません。また、本体一体型キャップ付きで、携帯にも便利です。テープが密着するピタッとヘッドで、テープ浮きを防ぎ、綺麗に仕上げます。

 

鮮やかなブルーが特徴で、使い切りタイプの修正テープです。重ね引きしてもテープを削りにくいので、どなたでも手軽に使用できます。修正テープが苦手な方にも、おすすめの商品です。

 

コンパクトサイズなので、かさばらず機能性も高いといったロコミが挙がっていました。ワンタッチで開閉でき、手間がかからず使い勝手が抜群です。テープを送り出す力をサポートし、最後まで滑らかな引き心地を実現します。

4mm長さ6m
タイプ使い切り・縦引きタイプサイズ58×16×26mm
第1位

PLUS

修正テープ 48-756&731

価格:637円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

細かい部分もブレなく綺麗に修正できます。

テープ幅を変更しやすいカラーリングで、本体と交換テープの組み合わせを自由に変更することができます。また、引いて1行、押して1文字の2way機能で、細かい部分もズレることなくしっかりと修正できます。


さらに、持ちやすいペン型で、ペンケースにもすっきり収納することが可能です。滑らかな使い心地で、重ね引きに強く、修正位置が分かりやく便利でおすすめの修正テープです。

 

一文字のみを消したい時にも見やすく、ミスなく修正できるといったロコミが挙がっていました。交換式なので、エコです。また、本体の両端を引っ張るだけで簡単に交換できるので、手間がかかりません。

5mm長さ6m
タイプカートリッジ・両引きタイプサイズ113×19×26㎜

修正テープのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4924127の画像

    PLUS

  • 2
    アイテムID:4924087の画像

    PLUS

  • 3
    アイテムID:4924100の画像

    トンボ

  • 4
    アイテムID:4924147の画像

    PLUS

  • 5
    アイテムID:4924188の画像

    トンボ

  • 6
    アイテムID:4924222の画像

    パイロット

  • 7
    アイテムID:4924169の画像

    ぺんてる

  • 8
    アイテムID:4924200の画像

    Kasimir

  • 9
    アイテムID:4924209の画像

    トンボ

  • 10
    アイテムID:4924180の画像

    スリーエム

  • 商品名
  • 修正テープ 48-756&731
  • 修正テープ 49-245
  • 修正テープ KCA-326
  • 修正テープ 50-135+49-261
  • 修正テープ CT-YX5
  • 修正テープ ECTE-20G-5
  • 修正テープ XZTC405SW
  • 修正テープ KA-1580
  • 修正テープ CT-YCN2.5-5P
  • 修正テープ SCPD-4NN-AM
  • 特徴
  • 細かい部分もブレなく綺麗に修正できます。
  • 滑らかさが特徴で、スムーズに修正できます。
  • コンパクトサイズで握りやすく、あらゆる機能性が充実しています。
  • ローラーが役立ち、滑らかさを体感していただけます。
  • 吸着するので、再度文字を書いても剥がれません。
  • グリップを用いることで、さらに安定感を高めています。
  • 切れ味抜群で、気持ち良く使用できます。
  • 機能性抜群で、ストレスフリーです。
  • 消しゴムと同じサイズ感なので、携帯に便利です。
  • 環境に優しく、コストも抑えることが可能です。
  • 価格
  • 637円(税込)
  • 380円(税込)
  • 542円(税込)
  • 1156円(税込)
  • 263円(税込)
  • 1583円(税込)
  • 432円(税込)
  • 1299円(税込)
  • 1080円(税込)
  • 3008円(税込)
  • 5mm
  • 4mm
  • 5mm
  • 5mm
  • 5mm
  • 5mm
  • 5mm
  • 5mm
  • 2.5mm
  • 4mm
  • 長さ
  • 6m
  • 6m
  • 10m
  • 15m
  • 12m
  • 10m
  • 10m
  • 12m
  • 4m
  • 10m
  • タイプ
  • カートリッジ・両引きタイプ
  • 使い切り・縦引きタイプ
  • 使い切り・横引きタイプ
  • カースピーカー・横引きタイプ
  • カートリッジ・横引タイプ
  • 使い切り・縦引きタイプ
  • カートリッジ・両引きタイプ
  • 使い切り・横引きタイプ
  • 使い切り・縦引きタイプ
  • カートリッジ・縦引きタイプ
  • サイズ
  • 113×19×26㎜
  • 58×16×26mm
  • 38×15×106mm
  • 83×20×41mm
  • 7.2×2×14.3cm
  • 9.2×2.8×1.4cm
  • 112×21×32mm
  • -
  • 26×13×61mm
  • -

まとめ

今回は、おすすめの修正テープをご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?様々な種類の商品が販売されているので、選択肢も広いかと思います。ただし、機能性をしっかりと確認しないと、使いづらくなるので注意しましょう。

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