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【2019年最新版】電子レンジのおすすめ人気商品ランキング10選

お料理や一人暮らしには欠かせない電子レンジ。パナソニック・日立・シャープなどいろんなメーカーの電子レンジがあって、どれを買えばいいのか悩む方もいるのではないでしょうか。そこで今回は、いま人気の電子レンジを安いものから高機能なものまでランキング形式で紹介します。

電子レンジは新生活に欠かせないアイテム!

いまや生活を送る上での必需品となりつつある電子レンジ。料理のあたためや、食材の解凍、少し手のかかる料理まで幅広く使用できる便利なアイテムです。お料理をしない人にとっても便利な調理器具ですが、お料理の幅が広がるという点でもキッチンには欠かせない調理器具です。

 

あまり知られていませんが、電子レンジはさまざまな条件に合わせて数百種類ものタイプが販売されているのが現状です。せっかくなら後悔しないためにも、最も自分に合った電子レンジを選びたいところです。

 

そこで今回は、おすすめの電子レンジについてご紹介します。これから何度も利用するアイテムなので慎重に選ぶことも重要なポイントです。2019年最新トレンド商品も紹介しているので、是非この記事を参考にして選んでみてください。

2020年最新版の電子レンジおすすめ記事は下記のリンクから

電子レンジの選び方

次に電子レンジの選び方についてご紹介します。

電子レンジのタイプから選ぶ

電子レンジと一言で言っても電子レンジには形状などの違いから複数のタイプに分類することができます。今回はタイプの中でも特に流通量が多い3つのタイプを紹介します。

シンプルで操作簡単な「単機能電子レンジ」

単機能電子レンジとは、食材を「あたためる」ことに特化した電子レンジのことです。この電子レンジにはパンを焼くトースター機能、グラタンを焼くグリル機能、ケーキを焼くオーブン機能は付いておらず、食材を温める機能に特化しています。

 

そのため、単機能電子レンジはコンパクトな大きさで、価格も安いことが特徴として挙げられます。お惣菜のあたためや冷凍食品の解凍などシンプルな機能があれば十分という方におすすめの電子レンジです。

 

また単機能電子レンジには、西日本と東日本で対応する周波数(ヘルツ)が異なるものがあります。購入前に居住地域と商品の周波数があっていることを確認しましょう。 引越しが多い方は、両方に対応できるヘルツフリーのモデルを選べば安心です。

オーブングリル調理もできる「オーブンレンジ」

オーブンレンジとは、食材を「あたためる」ことに加え「焼く」機能も付いた電子レンジのことです。パンを焼くトースター機能、グラタンを焼くグリル機能、ケーキを焼くオーブン機能も搭載されており、調理できる料理の幅が広がります。

 

さまざまな調理が可能になるため、操作はボタン式になっていることが多いです。そして単機能電子レンジと比べると、少し大きめのサイズで価格も上がることが特徴です。近年では各メーカーから様々なモデルが販売されています。

 

 

蒸し料理もできる「スチームオーブンレンジ」

スチームオーブンレンジとは、食材を「あたためる」「焼く」に加えて「蒸す」機能もついた電子レンジのことです。プリンや茶碗蒸しなど簡易的なものから、小籠包などの本格的な蒸し料理まで、ご自宅で簡単に調理することができます。

 

また種類は「簡易スチーム式」と「過熱水蒸気式スチーム」の2つがあります。簡単な蒸し料理ができれば良いという方は、価格の安い簡易スチーム式を選びましょう。一方、お菓子作りや肉料理にこだわりたい方は、料理をしっとりと仕上げる過熱水蒸気式がおすすめです。

 

電子レンジのサイズから選ぶ

電子レンジはコンパクトなサイズであっても、キッチンにて大きな面積を占める家電製品です。同じメーカーでも タイプや種類によってその大きさは細かく変わってきます。そのため購入前には設置する場所と電子レンズのサイズを決めておく必要があります。

 

サイズ選びで重要になるのが「外寸サイズ」と「内部容量」の2つです。外寸サイズは設置する場所を決めるのに関係し、内部容量(L=リットル)は自分が作る料理計画によって異なってきます。目安とされる内部容量は「一人暮らしで20L以下」「二人暮らしで20~25L」「3人~4人で25~30L」「4人以上で30L以上」です。

 

以下のリンクでは、一人暮らしの方におすすめの小型電子レンジを紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

電子レンジの機能性から選ぶ

最近の電子レンジは非常に便利な機能が搭載された製品も多く販売されているので自分が欲しい機能が搭載されているかチェックしてから購入するようにしましょう。

調理の幅が増える「オートメニュー」

従来の電子レンジは、ほとんどの操作を手動で行うことが基本でした。しかし最近ではオートメニューという便利な機能も登場しています。オートメニューとはメニュー番号を選んでボタンを押せばそれに合った加熱をしてくれる機能のことです。

 

メニュー番号の例としては、お惣菜やピザなど調理されることが多い食材が含まれています。中には鶏肉や豚肉なども区別してくれるタイプのものもあります。よく作る料理が決まっている方はオートメニュー機能を検討してみてはいかがでしょうか。

自動で調節してくれる「センサー方式」

最近の電子レンジには自動で調整してくれる便利なセンサーがついていることが多いです。とはいえ名前を見ただけでは、そこにどんなメリットがあるのかは想像しにくいですよね。実はセンサーには主に3種類あり、その違いは製品の値段からおおよそ把握できます。

 

「重量センサー」はターンテーブルに置いた物の重量で加熱時間を決定します。とても分かりやすい一方で、食材のお皿などの重さを判別することは出来ません。

「湿度センサー」は食品を温めた時に出る蒸気量で加熱時間を決定します。重さに影響されない一方で、食材にラップを張ったりすると必要以上に加熱される場合もあります。

 

「赤外線センサー」は食品を温めた時に出る赤外線により加熱時間を決定します。それぞれのセンサーと比較しても、かなり安定した性能を誇っています。ただしオーブン機能などを使っていると、すぐに加熱が終わってしまう場合があります。

庫内形式から選ぶ

電子レンジの中にターンテーブルが有るか否かも選ぶポイントです。ターンテーブルとは電子レンジの中にある円形のお皿。「ターンテーブルのあるタイプ」とない「フラットタイプ」によって熱の通り方が異なります。

 

「ターンテーブルあり」タイプは回転するタイプと回転しないタイプに下位分類されますが、回転するタイプは熱が均一に行き届くという特徴があります。また、ターンテーブルタイプはフラットタイプよりも安いのでお手に入れやすいというメリットもあります。

 

「フラットタイプ」のメリットは皿がないぶん広く使えて、かつお手入れがラクラクであるということ。汚れやすい電子レンジも簡単にふき取ることできるので、いつでも簡単にお手入れできます。

価格で選ぶ

電子レンジの価格帯は安いもので3000円から5万円するものまであります。種類でいうと単機能の電子レンジは比較的安いものが多く、さらにターンテーブルのものはお安い傾向にあります。料理目的でなく温めることが目的で、オーブン機能もいらないという方は安い電子レンジでもいいと思います。

 

反対に高いものだと機能が充実しています。熱を均一に伝えてくれるのはもちろんのこと、オート機能やセンサー機能も優秀です。お料理にこだわる方は少し高くても機能性を重視したほうが良いかもしれません。

 

電子レンジの平均価格は2万円~3万円。ですが、1万円代でも優れた電子レンジはたくさんあるので、ちゃんとした電子レンジをお探しの方は最低でも1万円~2万円の商品を選ぶと良いでしょう。

電子レンジのメーカーから選ぶ

電子レンジをメーカーで選ぶというのも一つの手段です。それぞれのメーカーの特徴と自分の求める電子レンジを照らし合わせて選ぶのもおすすめの方法です。ここでは「日立」「パナソニック」「シャープ」の3つのメーカーの特徴を解説します。

日立(HITACHI)

日立の電子レンジは「Wスキャン」という調理法が一番の特徴です。Wスキャンとは、日立独自の底辺3ヶ所で重さをはかる「トリプル重量センサー」と、食品の表面温度をはかる「センサー赤外線センサー」で食材の旨味を自在にコントロールできます。

 

トリプル重量センサーにより食材の力点や凹凸をスキャンし、センサー赤外線センサーにより食材の表面温度を測ることで、通常の電子レンジでは引き出せなかった食材本来の隠された旨味を引き出すことが出来るのです。

パナソニック(Panasonic)

パナソニックの電子レンジは何よりも豊富なラインアップが特徴です。単機能電子レンジやオーブンレンジはもちろんのこと、高品質なスチームオーブンレンジも多種多様な製品の中から選ぶことが出来ます。

 

例としては長年不動の人気を誇る「エレック」シリーズや、近年大変人気があるスチームオーブンレンジ「ビストロシリーズ」など、誰でも使いやすく幅広いニーズを満たせるアイテムが揃っています。

シャープ(SHARP)

シャープの電子レンジは最新テクノロジーが取り入れられているのが特徴です。毎年アップデートを重ねている人気製品、過熱水蒸気オーブンレンジ「ヘルシオ」はその代表例だと言えます。

 

Wi-Fi機能が搭載されておりレシピがダウンロードしやすくなっているほか、スマートスピーカーと連携することで、面倒くさい食卓との往復も減る機能もあります。

【高コスパ】単機能電子レンジのおすすめランキング5選

第5位

東芝

電子レンジ ER-SS17A-W

価格:14,360円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大きいお弁当もラクラク!フラット庫内

この電子レンジは、一般的なものと比べてパワフルに加熱できる商品となっており、素早く料理をあたためることが出来ます。そのため自炊する1人暮らしの方、効率よく料理を終わらせたい方におすすめの電子レンジです。

 

さらに左右からの出し入れが簡単な縦開きタイプとなっているため、冷蔵庫やコンロがどの位置にあっても柔軟に対応することが出来ます。設置する時のスペースも、取り出す際のストレスも最小限に抑えられ、お掃除も簡単です。

 

また開け幅もとても広いタイプであるため、大きな食材の加熱も行うことが出来ます。また内部底が回らないフラットタイプであるため、加熱中に食材がぶつかることもありません。爆発のリスクも最小限に、安心して料理を入れることが出来ます。

外寸サイズ幅45.0×奥行き39.0×高さ28.3cm内部容量17L
最大出力(W)900W周波数(Hz)ヘルツフリー
第4位

アイリスオーヤマ

電子レンジ IMB-1802

価格:8,106円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

のみもの・ごはん・お弁当の3種類オートメニュー

あたためから解凍まで簡単で、大きなお弁当もあたためられる、フラットタイプの電子レンジです。 シンプルなデザインと分かりやすい表示機能で、ご年配の方や初めて購入する方におすすめのモデルとなっています。

 

自動あたためメニュー(のみもの・ごはん・お弁当)が搭載されており、必要なときに最低限の料理を簡単にあたためることができます。 またテーブルのないフラットタイプの電子レンジですので、お掃除もラクラクです。

 

レンジ出力は用途に合わせて3段階(強・弱・解凍)の切り替えができます。 またヘルツフリータイプなので、東日本・西日本問わずご使用できます。初めて電子レンジを購入する方にとっては価格も安いので手の届きやすいモデルです。

外寸サイズ幅45.8×奥行35.4×高さ28.6cm内部容量18L
最大出力(W)950W周波数(Hz)ヘルツフリー
第3位

シャープ

電子レンジ RE-TF1-W

価格:11,807円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

広々使えてお手入れラクラク

シャープから販売されているこちらの電子レンジは、何よりも使いやすさを重視していることが特徴です。電光パネルも優しい青色が光り、何よりクリーンな印象がある電子レンジなので、どんなキッチンインテリアにもよく似合うことでしょう。

 

よく使う料理に関する手動操作は、ダイヤルを回してそのまま押すだけのカンタン操作。また毎日のごはんや飲み物は、ワンタッチであたためられます。そしてテーブルのないフラットタイプなので内部を広々と使えて、しかも一度にたっぷり加熱できます。

外寸サイズ幅46×奥行き35.5×高さ28.5cm内部容量18L
最大出力(W)950W周波数(Hz)ヘルツフリー
第2位

日立(HITACHI)

電子レンジ HMR-FR181-W

価格:14,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お掃除も簡単な人気モデル

コンパクトながら大きな横開き扉なのが特徴的なモデルです。湿度センサーが搭載されており、重さだけに影響されることなく、本当に美味しいあたため方を提案してくれます。

 

内部はひろびろと清潔なモデルで、フラットタイプなので出し入れもラクラク。毎日の掃除やお手入れも簡単に行えます。また扉が大きいので庫内の汚れもすぐに拭き取ることが出来ます。忙しいビジネスマンや初めての1人暮らしの方におすすめのモデルです。

 

またボタン操作も簡単で自動あたため機能も搭載されています。【1あたため】【2解凍あたため】【3飲み物・牛乳】から選べる3つのオートメニューで、よく使う操作を簡単に行うことができます。仕上がり具合も「弱・中・強」の3段階で調節可能です。

外寸サイズ幅45.8×奥行き38.6cm×高さ28.1内部容量17L
最大出力(W)800W周波数(Hz)ヘルツフリー
第1位

パナソニック

エレック NE-E22A2-W

価格:14,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

あたためも解凍もおまかせの王道モデル

シンプルながら欲しい機能が全て搭載された、長く愛されている人気No.1モデルです。2018年に発売されているため、電子レンジの最新トレンドも抑えられており、お手頃価格ながら高級感あるデザインも魅力の1つです。

 

この電子レンジは、出力(W)を「150W・500W・700W」まで手動で切り替えることが出来ます。よく利用する500Wに加えて、700Wは素早く温めたいときに、150Wは少し解凍が足りなかったときの追加加熱などに利用することが出来ます。

 

さらに蒸気センサーによる「自動あたため」機能がついているため、冷凍ごはんや初レシピなど加熱時間が分かりにくい料理でも、ワンタッチでちょうど良い温度にあたためることが可能です。

外寸サイズ幅48.8×奥行36.8×高さ27.9cm内部容量22L
最大出力(W)700W周波数(Hz)ヘルツフリー

【多機能】オーブン・スチームオーブンレンジのおすすめランキング5選

第5位

シャープ

過熱水蒸気オーブンレンジ RE-V100A-W

価格:34,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ヒーター加熱でおいしく自動調理

過熱水蒸気オーブンレンジなのでタンクからたっぷりのスチームを発生します。お肉の加熱といったヘルシー調理から中華まん等のしっとりあたためまで、自動で仕上げることができるため、毎日の食事にこだわりたいという方におすすめの商品です。

 

またこの電子レンジの強みとしては「赤外線、絶対湿度、温度」という3 つのセンサーが搭載されていることが挙げられます。それぞれの食材に適したセンサーを使うため、あたためや解凍ムラの心配はほとんどありません。

 

電子レンジの内部は2段構成となっているため、お菓子やパンも一度にたくさん作ることが可能です。細かな温度や時間などの設定もクルクルとダイヤルを回すだけで簡単にできます。

外寸サイズ幅49.0×奥行43.5×高さ39.0cm内部容量31L
最大出力(W)1460W周波数(Hz)ヘルツフリー
第4位

バルミューダ

オーブンレンジ The Range K04A-BK

価格:45,730円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キッチンを楽しくするオーブンレンジ

こちらでご紹介した日立やシャープといった主力メーカーに次ぐ企業として注目されているのがバルミューダです。そのバルミューダが一押ししている電子レンジがこちらのモデルです。その高級感あるデザインは、インテリアとして家電を見ている方に最適です。

 

ディスプレイは見やすく、次の操作を分かりやすく表示します。注目すべきはそのシンプルな機能性です。自動あたために手動あたため、飲み物や冷凍ごはん、解凍からオーブンモデルまでボタン一つで簡単に使いこなせるモードスイッチが搭載されています。

 

また熱する温度についても100°C〜250°Cを10°C単位で選べます。自動センサーだけでなく、自分の感覚も大事にしたいという方にもおすすめです。もちろん発酵も予熱も可能です。

外寸サイズ幅49.0x奥行き43.0×高さ36.5cm内部容量18L
最大出力(W)1270W周波数(Hz)ヘルツフリー
第3位

パナソニック

ビストロ NE-BS805-K

価格:51,426円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

美味しさをデザインする人気モデル

こちらの電子レンジはパナソニックから販売されている人気モデルです。高級感あふれるデザインですが設置スペースは最小限に抑えられます。業界では最小の設置スペースで、高さ45cmに入るコンパクト設計になっています。

 

また分量も火加減もまかせっきりで短時間で調理ができます。例えば煮物の調理したときも、ボウルに材料を入れて2人分・4人分を選べば、あとはおまかせ。なかなか自動では出せない「味の染み込み」という要素も、ビストロなら簡単にできます。

 

またパンやピザを裏返さなくても両面こんがり焼ける「大火力平面ヒーター」が搭載されているため、焼き加減を気にすることも最小限に抑えられます。ヒーターの高温化と、庫内への熱伝達を高めたことにより、短時間で食品を焼き上げます。

外寸サイズ幅57.0x奥行き55.5x高さ43.0cm内部容量30L
出力数(W)1200W周波数(Hz)ヘルツフリー
第2位

日立(HITACHI)

スチームオーブンレンジ MRO-TS7 R

価格:25,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

過熱水蒸気調理ができるスタンダードモデル

ノンフライ、油を使わない炒め物の「ヘルシーメニュー」が搭載されています。 100℃以上に高めた過熱水蒸気やレンジ・オーブン・グリルの加熱方法を組みあわせて、ヘルシーなメニューが作れます。

 

またシリコン系塗装の庫内側面と平面グリルでお手入れも簡単に行えます。庫内側面には汚れを落としやすいシリコン系塗装を採用。ヒーターが露出していない平面グリルだから、庫内天面の掃除もラクラクです。

外寸サイズ幅48.3×高さ34.0×奥行38.6cm内部容量22L
出力数(W)800W周波数(Hz)ヘルツフリー
第1位

シャープ

ヘルシオ AX-CA400-R

価格:33,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

充実セットメニューとスチーム加熱

こちらの電子レンジはシャープの主力商品として、便利な最新機能がたくさん搭載されているモデルです。1人分でも手軽に調理「充実セットメニュー」があるため、1人で簡単にヘルシーで美味しいドライフードやおつまみも作ることができます。

 

また普通のオーブンレンジなら肉や刺身を解凍すると、どうしても全体に焦げ目が入らなかったり、一部が凍ったままということも多いと思います。しかしヘルシオならそんな心配は無用です。特に肉などはジューシーで旨味が感じられ、しかも柔らかく楽しめます。
 

また水に強いステンレスで加工された内部は、油の付着やニオイを抑えるコーティングも採用されています。頻繁に掃除する時間がないという方も、お料理後はふきんでサッと拭き取るだけです。

外寸サイズ幅49.0x奥行き40.0x高さ34.5cm内部容量18L
最大出力(W)1460W周波数(Hz)ヘルツフリー

電子レンジのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    パナソニック

  • 2
    アイテムID:4928101の画像

    日立(HITACHI)

  • 3
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    シャープ

  • 4
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    アイリスオーヤマ

  • 5
    アイテムID:4925909の画像

    東芝

  • 商品名
  • エレック NE-E22A2-W
  • 電子レンジ HMR-FR181-W
  • 電子レンジ RE-TF1-W
  • 電子レンジ IMB-1802
  • 電子レンジ ER-SS17A-W
  • 特徴
  • あたためも解凍もおまかせの王道モデル
  • お掃除も簡単な人気モデル
  • 広々使えてお手入れラクラク
  • のみもの・ごはん・お弁当の3種類オートメニュー
  • 大きいお弁当もラクラク!フラット庫内
  • 価格
  • 14900円(税込)
  • 14800円(税込)
  • 11807円(税込)
  • 8106円(税込)
  • 14360円(税込)
  • 外寸サイズ
  • 幅48.8×奥行36.8×高さ27.9cm
  • 幅45.8×奥行き38.6cm×高さ28.1
  • 幅46×奥行き35.5×高さ28.5cm
  • 幅45.8×奥行35.4×高さ28.6cm
  • 幅45.0×奥行き39.0×高さ28.3cm
  • 内部容量
  • 22L
  • 17L
  • 18L
  • 18L
  • 17L
  • 最大出力(W)
  • 700W
  • 800W
  • 950W
  • 950W
  • 900W
  • 周波数(Hz)
  • ヘルツフリー
  • ヘルツフリー
  • ヘルツフリー
  • ヘルツフリー
  • ヘルツフリー

まとめ

電子レンジの選び方から実際におすすめといえる電子レンジをランキング形式で紹介しました。自分が譲れない条件に合った最適な電子レンジを見つけて、毎日の食生活をより楽しく豊かなものにしましょう。

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