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【おしゃれで使いやすい!】湯たんぽのおすすめ人気ランキング10選

冬におすすめの防寒アイテムといえば湯たんぽです。湯たんぽはタイプによって温かさの持続性も変わってくるので、自分が使う状況に合った湯たんぽを選ぶのがポイントです。見た目もおしゃれで使いやすい、人気の湯たんぽをご紹介します。

湯たんぽで上手に防寒対策しよう

湯たんぽは、日本で昔から使われている防寒アイテムのひとつです。お湯を入れるだけで簡単に体や布団などを温められることから現在でも愛用され、省エネ効果から商品数や売り上げも増加している人気の防寒アイテムです。

 

日本では湯たんぽといえば金属製のタイプが一般的に知られていますが、近年ではプラスチック製の湯たんぽや電子レンジで温めるタイプの湯たんぽなど、湯たんぽのバリエーションも続々増えています。

 

湯たんぽのタイプによって保温の持続時間や温まる速さも違っているので、布団を温めるのに使いたい、持ち運びやすいものを使いたいなど、使う状況に合った湯たんぽを選ぶのがおすすめです。

湯たんぽの選び方

保温性から選ぶ

湯たんぽの温かさの持続時間は、湯たんぽのタイプによって異なります。保温性が高いタイプの湯たんぽは、お湯を入れればすぐ温かくなる湯たんぽで、金属製など昔から使われている湯たんぽが挙げられます。

金属製の湯たんぽを選ぶ

金属製の湯たんぽは、昔から使われているメジャーな湯たんぽです。金属製の湯たんぽは熱伝導率が高いため、お湯を入れるだけですぐに温まり、保温性にも優れています。

 

安価な値段で購入しやすく、壊れにくいことから今でも人気のタイプの湯たんぽです。金属製の湯たんぽはそのまま使うことはできないので、タオルや湯たんぽ専用のカバーをかけて使います。

 

金属製の湯たんぽにはトタン・ブリキ・銅など種類も多いのが特徴です。一般的にはトタン・ブリキ製のものが人気の湯たんぽで、銅製の湯たんぽは値段が高めになっています。

陶器製の湯たんぽを選ぶ

陶器製の湯たんぽは、金属製湯たんぽが登場する前から使われていた伝統的な湯たんぽです。保温性に優れており、熱湯を入れて室内で使う場合、24時間は保温し続けます。

 

陶器製の湯たんぽは熱すぎない温かさが長時間続き、陶器を通じてお湯が少しずつ蒸発していくので、熱で体が乾燥しにくい特徴があります。また、製品そのものが長持ちしやすいことと、見た目の高級感もあることから、近年でも愛用されている湯たんぽです。

 

ただし、陶器製の湯たんぽの重さは約2kgあり、金属製湯たんぽと比較すると持ち運びにくさや、落としたときの壊れやすさがあるので、金属製湯たんぽと同じようにタオルやカバーに包んで持ち運ぶよう注意しましょう。

大容量の湯たんぽを選ぶ

湯たんぽには2ℓ以上のお湯が入れられるタイプなど、大容量の湯たんぽがあります。大容量の湯たんぽは、布団をすぐに温めたいときにおすすめの湯たんぽです。

 

容量が大きい湯たんぽほど保温性は持続しやすくなりますが、大きすぎると体に触れて温かさの調節が難しくなる、持ち運びが重くなるといった使いにくさが出てくるので、容量は2ℓ前後の湯たんぽがおすすめです。

 

大容量の湯たんぽには金属製・ゴム製などの湯たんぽがありますが、金属製湯たんぽは布団を温めるのに適しており、ゴム製の湯たんぽは布団を温めるだけでなく、体に当てて温めやすいメリットがあります。

価格の安さから選ぶ

価格の安さで人気の湯たんぽは、プラスチック製、ゴム製などの湯たんぽです。プラスチック製、ゴム製の湯たんぽは変形できるので持ち運びやすく、色や形のバリエーションもそろっています。

プラスチック製の湯たんぽを選ぶ

プラスチック製の湯たんぽは、メジャーな金属製の湯たんぽと比較しても安い価格で購入できるものが多くそろっています。プラスチック製の湯たんぽは軽いので持ち運びやすく、錆びることがないので使った後の片付けも簡単です。

 

プラスチック製の湯たんぽは適度の厚みがあるため、熱すぎない温かさが持続します。陶器製の湯たんぽの温かさに似ていますが、陶器製と比較すると保温性は低いので、プラスチック製の湯たんぽは短時間だけ使いたいときにおすすめの湯たんぽです。

 

プラスチック製の湯たんぽは丸型、俵型など形の種類も豊富で、金属製湯たんぽのようにお湯を入れてすぐ使えるものから、お湯を入れた湯たんぽにプラスチックのカバーをかけて使う湯たんぽなど、デザインによって使い方も異なります。

ゴム製の湯たんぽを選ぶ

ゴム製の湯たんぽは、プラスチック製同様価格も安く、海外でも人気が高いタイプの湯たんぽです。ゴム製で形が変形するので持ち運びしやすく、お腹、背中などに直接当てて温めやすくなっています。

 

ただし、ゴム製の湯たんぽは自立させることができないので、お湯を入れるときにはやけど防止の手袋を使うなど、扱い方にも注意しましょう。

 

ゴム製の湯たんぽは熱湯が入れられず、耐久温度は約60度までです。そのため、他の湯たんぽと比べると保温性も低くくなります。保温性は持続しにくいですが、手軽に扱いやすいことから、仕事中など外用で使うときに人気の湯たんぽです。

温まる速さで選ぶ

冬の寒い時期には、温まるまでに時間がかかる湯たんぽではなく、すぐに温まる湯たんぽもおすすめの商品です。すぐに温まる湯たんぽには、銅製の湯たんぽ、電子レンジタイプの湯たんぽなどがあります。

銅製の湯たんぽを選ぶ

銅製の湯たんぽは、金属製湯たんぽの中で最も熱伝導率が高い湯たんぽです。お湯を入れるとすぐに温かくなりますが、やけどをしないよう扱いには注意しましょう。

 

銅製の湯たんぽは耐久性も高く、殺菌・抗菌能力、消臭能力があり、錆びにくいのが特徴です。また保温性も高く、お湯を入れて12時間ほどまで温かさが持続します。

 

銅製の湯たんぽは機能性が優れている分、他の湯たんぽと比べると値段は高めになっています。長く一つの湯たんぽを使いたいときには、銅製の湯たんぽがおすすめです。

電子レンジタイプの湯たんぽを選ぶ

電子レンジタイプの湯たんぽは、保温材を電子レンジで温めて使う湯たんぽです。お湯を注ぐ必要がないのでやけどしにくく、手軽に使いやすいメリットがあります。

 

保温材を電子レンジで5分ほど加熱すれば、すぐに温かい湯たんぽが使え、約10時間は温かさが持続するので保温性にも優れています。加熱しすぎると保温材が破損してしまうので、温める時間を間違えないよう注意しましょう。

 

保温材は使い続けているうちに性能が落ちてくるので、金属製の湯たんぽのように長期間使用できず、買い替えが必要になります。以前より温かさが感じられなくなったら交換しましょう。

安全性から選ぶ

湯たんぽはお湯を使う分、やけどなどの心配があります。そこで、なるべく安全性の高い湯たんぽを選ぶのもおすすめです。安全性の高い湯たんぽには、電気で温める充電式湯たんぽや、低温やけどの危険性が低い特殊素材を使った湯たんぽなどがあります。

充電式湯たんぽをを選ぶ

充電式湯たんぽは、電気で湯たんぽ本体のヒーターを温める商品です。湯たんぽ本体には保温剤が入っており、そこに電気の熱が保温されます。湯たんぽを10~15分充電することで、通常で3時間、布団では6時間ほど温かさが持続します。

 

保温性はお湯を使う湯たんぽと比較すると短くなりますが、お湯を使わず温められる点から安全性が高く、電子レンジタイプの湯たんぽのように加熱しすぎて破損する心配がありません。電気があればどこでも気軽に使えるので、持ち運びにも優れ、カイロのように気軽に使いやすい特徴があります。

 

充電式の湯たんぽを選ぶ場合、充電が終われば自動的に電源が切れる湯たんぽや、加熱しすぎないよう安全装置がついている湯たんぽを選ぶのがおすすめです。また、湯たんぽを充電・使用するときにも火の側に置かない、水平な場所に置いて充電するなど、安全な状態で活用しましょう。

特殊素材の湯たんぽを選ぶ

近年はウエットスーツ素材など、特殊素材を使った湯たんぽも販売されています。ウエットスーツ素材の湯たんぽはお湯を入れても体感温度に近い状態を保つ特性があり、低温やけどしにくいのが特徴です。

 

特殊素材の湯たんぽは肩用、足用などの湯たんぽもあり、肩に乗せたり、靴のように履くデザインになっているので、身につけて使用できます。特殊素材を使用している分価格は高めになっていますが、安全性も高く、他の湯たんぽにはないデザインもあり、人気の湯たんぽです。

湯たんぽの人気ランキング10選

第10位

新光金属

ミニ湯たんぽ

価格:6,585円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

12時間経っても約38.5度と、陽だまりのような暖かさが持続します。

ミニサイズの湯たんぽですが、銅製のため小さくても温かさが長持ちします。軽く持ち運びにも適しているので、仕事用、旅行用にもおすすめの湯たんぽです。

 

銅製の湯たんぽのため、殺菌・抗菌に優れ、清潔に使いやすいのが特徴です。また、減圧弁(特許取得)の採用により湯たんぽのフタが簡単に開け閉めできるように設計されています。

 

コンパクトなサイズなので、膝の上に置いて体を温めたり、寝るときに足下に置いても邪魔にならず、使い勝手のよい湯たんぽです。

サイズ17.6x17.2x7.6cm重量721g
カラー
第9位

ヘルメット潜水

やわらか湯たんぽ

価格:2,651円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低温やけどしにくい、ウエットスーツ素材で作られています。

ウェットスーツ素材で作られた湯たんぽは断熱性に優れ、カバーなしで使っても低温やけどしにくく、心地よい温かさで体を優しく温めてくれます。

 

柔らかい素材のため、膝の上に置いてクッションのように使うことも可能です。1つずつ丁寧に手作りされた湯たんぽで、1年間保証付きと安全性にも配慮されています。

 

ウェットスーツ素材の湯たんぽは保冷性にも優れているので、冷蔵庫で一晩冷やした水を入れて使うと、暑さ対策にも役立ちます。

サイズ19×24×4cm重量358g
カラーブラック・レッド
第8位

Ubegood

注水式湯たんぽ

価格:1,299円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2ℓの大容量サイズで、自然な温かさが約10時間持続します。

大容量サイズのゴム製の湯たんぽで、材質には100%天然ゴムを使用しています。耐久性が強く、軽くて柔らかいのが特徴で、お腹や腰に乗せて体を温められます。

 

コンパクトに折りたためる湯たんぽで、旅行用に持ち運んでもスペースを取りません。使った後もお湯を流すだけなので、片付けも簡単です。

 

耐熱温度は約90度、耐冷温度は約-20度と、湯たんぽとしてだけでなく水枕としても使用できます。また、フタはねじ式キャップが採用され、水漏れしにくい設計になっています。

サイズ19.5x33.5cm重量422g
カラーブルー・レッド
第7位

エールネット

陶器湯たんぽ

価格:3,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

潤いのある温かさが、長時間持続します。

岐阜県・多治見高田焼きの職人が作り上げた美濃焼の湯たんぽで、布団を温めるときにおすすめの湯たんぽです。陶器を通じてお湯が蒸発していくので、潤いのある温かさが持続します。

 

陶器に使われている高田の土はマイナスイオンが多く含まれており、抗菌、解毒、消臭効果が高いと言われ、清潔に使いやすいのが特徴です。湯たんぽに使ったお湯は、洗顔にも使用できます。

 

柔らかな温かさで乾燥を防いでくれるので、保湿・美容にもおすすめの湯たんぽです。陶器の素朴さと昔ながらの湯たんぽデザインが、より温かさを感じさせてくれます。

サイズ22☓22.5☓9.5cm重量1.8Kg
カラーあめ茶・サンドベージュ・オーガニックホワイト・パッションレッド・ブルー
第6位

白元アース

レンジでゆたぽん(Lサイズ)

価格:1,036円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

電子レンジで温められる、使いやすいアイテムです。

電子レンジで温めてすぐに使える湯たんぽです。お湯を使う湯たんぽの場合、冷めてくるとお湯を交換する必要がありますが、電子レンジタイプの湯たんぽは、レンジで温めるだけですぐに温め直せます。

 

湯たんぽを使うときは二つ折りにし、600Wで3分ずつ表と裏を温めて使います。繰り返し使えるのでコスパもよいと評判です。

 

Lサイズの湯たんぽは座っているとき、寝るときに膝や両足に乗せて使える便利なサイズです。柔らかいジェル素材の湯たんぽなので体にフィットしやすく、寝るときに肩や腰の下に置いて寝ると体のコリをほぐす効果もあります。

サイズ380×224×30㎜重量1.5Kg
カラー
第5位

タンゲ化学工業

立つ湯たんぽ

価格:848円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

立てたまま使えるので、お湯捨て・収納も簡単です。

自立式のプラスチック製湯たんぽです。持ち手部分にはお湯が通らないデザインになっているので、お湯を入れたまま持ち運んでもやけどしにくい構造になっています。

 

継ぎ目のない一体成型のため耐久力が高く、保温性にも優れている湯たんぽです。布団を温める、アウトドアで寝袋を温めるときにおすすめの湯たんぽで、朝まで温かさが持続します。

 

お湯を捨てるときは湯たんぽの下部にフタが付いているので、台所の流し台などの縁に立ててキャップを外せば、お湯を簡単に流せます。湯たんぽを使わないときは立たせたままコンパクトに収納でき、倒れて破損する心配もありません。

サイズ28x22.5x11cm重量481g
カラーオレンジ・イエロー
第4位

株式会社ニーズ

あったかカラフル湯たんぽ

価格:1,300円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトサイズで、持ち運びにも便利です。

ミニサイズのプラスチック製湯たんぽです。お腹や膝の上に置いたり、足元に置いても邪魔になりにくい使い勝手のよさがあります。

 

布団に入れても邪魔になりにくいサイズで、足元を温めるときにもおすすめの湯たんぽです。少ない湯量ですぐに湯まり、持ち運びにも便利なサイズなので仕事用、旅行用にも使えます。

 

湯たんぽのカラーバリエーションも豊富で、全色カバー付きです。カバーは洗濯して繰り返し使用できます。

サイズ14x5.8x19.8cm重量240g
カラーピンク・ローズ・オレンジ・グリーン・イエロー・ベージュ
第3位

マルカ

湯たんぽ

価格:1,880円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

身体に優しい温かさが続き、直火で加熱使用が可能です。

日本で古くから使われている金属製の湯たんぽです。暖房面積を広くするため、湯たんぽの表面には波形がつけられています。

 

金属製湯たんぽはお湯の熱で表面に凹凸ができる場合がありますが、こちらは内部に支柱が入っているので、温度が下がったときにも湯たんぽが凹みにくい仕様になっています。

 

直火、IH調理器による加熱使用ができる湯たんぽなので、湯たんぽに水を注いでそのまま温められます。湯たんぽの底がフラットになっているので安定性が高く、お湯が注ぎやすいだけでなく、そのまま加熱しやすくなっています。

サイズ29.5×21.6×7.4cm重量610g
カラー
第2位

Fashy

フリース湯たんぽ

価格:1,489円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エコロジーなユニバーサルデザインが、海外でも評判です。

ゴム製の湯たんぽで、シンプルなボトルカバーのデザインは海外でも人気が高く、バイオボトルの名称で親しまれています。材質のゴムには抗菌性物質が混入されており、清潔に使いやすくなっています。

 

ゴム製の湯たんぽは、60度までが許容温度のものが一般的ですが、こちらの湯たんぽの適応温度は-20度~90度と、熱いお湯だけでなく水を入れても使える便利な湯たんぽです。

 

水漏れ防止のためにしっかり栓が閉まる構造になっており、安全性にも配慮されています。湯たんぽのカラーバリエーションも豊富で、全色フリースカバー付きですぐに使用できます。

サイズ32×20×5cm重量320g
カラーレッド・ブルー・イエロー・パープル・ブラック
第1位

Toyuugo

湯たんぽ 充電式

価格:2,377円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

15~20分の充電で、長時間使用できます。

わずか15~20分の充電で長時間使用できる、充電式の湯たんぽです。寝る前や急な冷え込みにも、コンセントがあればすぐに対応できます。保護カバー付きで安全装置がついており、火災防止など安全性にも配慮されている湯たんぽです。

 

蓄熱材に電気が充電されることで熱が溜め込まれ、お腹や腰など体に当てて使う場合は約4時間、布団の中で使用するなら約8時間は温かさが持続します。

 

1回の充電にかかる電気代は充電(強)で約2.5円、1か月に換算すると75円と、省エネで経済的な湯たんぽです。お湯の入れ替えも不要なのでやけどの心配もなく、ガス代、水道代も節約できます。

サイズ28x20x11cm重量1.6Kg
カラーライトブラウン

湯たんぽのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    Toyuugo

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    Fashy

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    マルカ

  • 4
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    株式会社ニーズ

  • 5
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    タンゲ化学工業

  • 6
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    白元アース

  • 7
    アイテムID:4922807の画像

    エールネット

  • 8
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    Ubegood

  • 9
    アイテムID:4922724の画像

    ヘルメット潜水

  • 10
    アイテムID:4922777の画像

    新光金属

  • 商品名
  • 湯たんぽ 充電式
  • フリース湯たんぽ
  • 湯たんぽ
  • あったかカラフル湯たんぽ
  • 立つ湯たんぽ
  • レンジでゆたぽん(Lサイズ)
  • 陶器湯たんぽ
  • 注水式湯たんぽ
  • やわらか湯たんぽ
  • ミニ湯たんぽ
  • 特徴
  • 15~20分の充電で、長時間使用できます。
  • エコロジーなユニバーサルデザインが、海外でも評判です。
  • 身体に優しい温かさが続き、直火で加熱使用が可能です。
  • コンパクトサイズで、持ち運びにも便利です。
  • 立てたまま使えるので、お湯捨て・収納も簡単です。
  • 電子レンジで温められる、使いやすいアイテムです。
  • 潤いのある温かさが、長時間持続します。
  • 2ℓの大容量サイズで、自然な温かさが約10時間持続します。
  • 低温やけどしにくい、ウエットスーツ素材で作られています。
  • 12時間経っても約38.5度と、陽だまりのような暖かさが持続します。
  • 価格
  • 2377円(税込)
  • 1489円(税込)
  • 1880円(税込)
  • 1300円(税込)
  • 848円(税込)
  • 1036円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 1299円(税込)
  • 2651円(税込)
  • 6585円(税込)
  • サイズ
  • 28x20x11cm
  • 32×20×5cm
  • 29.5×21.6×7.4cm
  • 14x5.8x19.8cm
  • 28x22.5x11cm
  • 380×224×30㎜
  • 22☓22.5☓9.5cm
  • 19.5x33.5cm
  • 19×24×4cm
  • 17.6x17.2x7.6cm
  • 重量
  • 1.6Kg
  • 320g
  • 610g
  • 240g
  • 481g
  • 1.5Kg
  • 1.8Kg
  • 422g
  • 358g
  • 721g
  • カラー
  • ライトブラウン
  • レッド・ブルー・イエロー・パープル・ブラック
  • ピンク・ローズ・オレンジ・グリーン・イエロー・ベージュ
  • オレンジ・イエロー
  • あめ茶・サンドベージュ・オーガニックホワイト・パッションレッド・ブルー
  • ブルー・レッド
  • ブラック・レッド

まとめ

冬に役立つおすすめ湯たんぽをご紹介しました。湯たんぽのタイプによっては、冬だけでなく夏に水枕として使える湯たんぽもあります。体に当てて温めたい、布団を温めたいなど、使う状況に応じて自分に合った湯たんぽを選び、寒い冬を快適にお過ごしください。

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