記事ID135040のサムネイル画像

【簡単・小型】人気のミラーレス一眼おすすめランキング10選

小型・軽量なボディで人気があるミラーレス一眼ですが、初心者にとってはどの機種をおすすめされてもピンとこないもの。そこで、ミラーレス一眼の選び方おすすめポイント、人気の機種をランキング形式でご紹介し行きますので、ぜひ購入の参考にして頂ければ幸いです。

ミラーレス一眼で手軽に高画質写真デビュー

一眼カメラのなかでも、近年各メーカーが力を入れている「ミラーレス一眼」。コンパクトで持ち運びしやすいボディーや、オシャレなデザインなどから初心者・女性を中心にシェアを伸ばしています。

 

気軽に本格一眼画質を楽しめるミラーレス一眼ですが、それぞれのモデルによって得意な使用シーンや仕上がりに特徴があり、いざ選ぶとなると悩みどころが多いもの。

 

そこで今回は、ミラーレス一眼の選び方のポイントと合わせて、おすすめの10商品をご紹介していきます。ご自身が使用するイメージを思い浮かべながら、ぜひ参考にしてみてください。

ミラーレス一眼の選び方

サイズ・重量は要チェック

「そのカメラを使い続けるか?」を考えたとき、意外と重要になってくるのがカメラのサイズ・重量です。大きすぎるカメラは、しばらく使っているうちに持ち出すのが億劫になってしまうこともしばしば。

 

後述するセンサーサイズとの兼ね合いも考えつつ、手軽に手持ちで撮影したいのか、三脚を据えてじっくり撮影したいのか、ご自身が使う状況を想定して選ぶことが大切です。

メーカーで選ぶ

スペックの比較だけでは解らない、各メーカーが得意とするシチュエーションや特徴があります。自分が撮りたい写真と照らし合わせ、適したメーカーを探していきましょう。

Nikon

NikonNASAのオフィシャルカメラに採用されている実績があり、宇宙空間でも信頼性が確保されている機械性能に定評があります。その機械精度の高さは使い心地にも影響しており、シャッターボタンの感触や音でNikonを選ぶかたもいるほど。

 

見たままの色を忠実に再現できることがNikonの特徴で、風景写真や商品撮影が得意な使用シーンだといえるでしょう。

 

Canon

Canonの一番の特徴は、肌の色がきれいに撮影できること。全体的に赤みがかった温かで鮮やかな色づくりを得意としており、人が理想的だと感じる肌の色合いに補正してくれます。ウェディングカメラマンやポートレートカメラマンが使用するカメラは決まってCanonです。

 

オートフォーカスの速さと正確さにも定評があり、動きが早いお子様の撮影や、動きを感じるポートレートの撮影ではCanonを選べば間違いないでしょう。

 

Sony

Sonyは他のメーカーに先駆け、フルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼を世に送り出しました。相反するとされるボディーの小型化にも成功しており、優れた技術力でミラーレス一眼業界を牽引するメーカーです。

 

カメラ以外の分野で培った技術もいち早く取り入れ、今や業界標準となったケーブルレスなスマホとの連動など、常に他のメーカーの一歩先を歩む革新的な機能が特徴。ミラーレス一眼の普及に一役買っていパイオニア的なメーカーといえます

OLYMPUS

OLYMPUSのミラーレス一眼が捉える画像は、「オリンパスブルー」と呼ばれる鮮やかな青の再現性に特徴があります。空の写真や海の写真が好きなかたは、ぜひ候補に入れたいメーカーです。

 

エントリーモデルのPENシリーズは女性目線で作られたかわいいミラーレス一眼として、カメラ女子ブームの火付け役とも言われています。ハイエンドモデルも、防塵防滴のタフネスボディと強力な最大6.5段の手振補正機能からプロの現場使用も増えており、初心者から上級者までおすすめできるメーカーです。

パナソニック

総合家電メーカーとして有名なパナソニックですが、ミラーレス一眼でも優れた機種を数多く輩出しています。特筆すべきは動画撮影の強さで、撮影時間無制限や動画撮影中のオートフォーカスの速さなど、他のメーカーとは違う切り口からブランドネームを成長させてきました。

 

有名Youtuberがこぞって使用したことから、「一眼動画を撮影するならGHシリーズ」と印象付けることに成功しています。エントリーモデルはOLYMPUSと同様に女性をターゲットにした小さくかわいいモデルがそろっており、気軽に一眼動画を撮影してみたいかたにおすすめのメーカーです。

 

PENTAX

PENTAXのミラーレス一眼はひとこと、タフネス。エントリーモデルを含めすべてのモデルに防塵防滴機能が備わっており、-10℃以下の過酷な環境でも動作するように設計されています。緑を鮮やかに写し取る特徴も持ち、自然の中を動き回って撮影するシチュエーションではPENTAXの独壇場でしょう。

 

また、ボディ内の手振補正も優秀と評判。モデルによってはこの補正機構を利用して星を追尾することができ、カメラだけで星雲が映るような長時間露光撮影を実現しています。得意分野をとことん追求する男気溢れるメーカーです。

フジフィルム

フジフィルムは古くからのカメラファンには説明する必要がない老舗メーカー。その名の通りフィルムを製造するメーカーで、その知識と経験を活かした色彩表現に優れたミラーレス一眼を製造しています。

 

往年の各種フィルムをシミュレーションするフィルターを搭載し、ノスタルジックな雰囲気ある写真は、他のメーカーでは出せない特徴ある描写。クラシカルなボディデザインも相まって、根強いファンが多いメーカーです。

センサーサイズの違い

カメラの心臓部ともいえるイメージセンサーには様々なサイズがあります。画質はもちろん、ボディーサイズなどにも大きくかかわる重要な要素なので、それぞれのセンサーサイズの長所・短所を見ていきましょう。

フルサイズ

フルサイズはその名の通り最も大きいセンサーサイズです。高感度に強く鮮明な写真を撮影することが可能で、その大きさから広角撮影や大きなボケ見を得られる強みがあります。

 

しかし、カメラそのもののサイズ・重量も大きくなり、価格も高いモデルが多い傾向にあるため、撮影スタイルや予算と照らし合わせて選ぶ必要があるでしょう。

APS-C

APS-Cサイズは、画質と本体サイズの最適なバランスを考え、導き出されたセンサーサイズです。十分に高画質な撮像ながら、取り回しやすい大きさのボディーと抑えられた価格を実現しています。

 

ミラーレス一眼で一番売れているセンサーサイズであり、メーカー側も主力製品としてAPS-C搭載カメラの開発に力を入れています。

フォーサーズ

フォーサーズは小さいセンサーサイズのため画質的に不利な面はありますが、本体の小型軽量化を重視したセンサーといえます。本格的な写真撮影とゆうより、旅先など一緒に持ち歩いてサッと使いたい場面で重宝するセンサーサイズといえます。

 

フルサイズやAPS-Cとは方向性が違う魅力で、コンデジライクな気軽に使いたいとゆうニーズに支持されています。

手振れ補正方式を確認

手持ち撮影時には避けられない手振れ問題。補正方法には「本体内蔵手振れ補正」と「交換レンズ内蔵手振れ補正二種類があります。本体内蔵式の手振れ補正では縦横軸に加え回転方向のブレにも対応しており、交換レンズ方式よりも多方向のブレを抑えることができます。 

 

本体に手振れ補正機構がないモデルでも、交換レンズに手振れ補正機構が内蔵されたものを使う手段があります。特に望遠レンズを使用した撮影では少しのブレでも像面のブレが大きくなるため、レンズ内蔵式がおすすめです。

 

本体とレンズの組み合わせによっては併用することができ、夜景すら手持ちで撮影できるほど強力に補正することができます。

スマートフォンとの連動

SNS時代の昨今、 ミラーレス一眼とスマホを連動させるWi-Fiは欠かせない機能といえます。ですが、その都度カメラを設定しスマホ側からミラーレス一眼のWi-Fiを選択しなくてはいけない煩わしさがあり、その短所を補うべくBluetoothNFCといった機能が追加されていきました。

 

Bluetoothでは、常にミラーレス一眼とスマホを接続した状態に保つことで、その都度Wi-Fi選択する煩わしさ省略することを実現。NFCでは転送したい画像をミラーレス一眼に表示させスマホをかざすだけで、Wi-Fi接続→画像転送→Wi-Fi切断をワンタッチで終わらせることができます。

 

ひと手間の違いですが、頻繁にスマホへ転送したいかたには強くおすすめする便利な機能です。

 

ミラーレス一眼の人気ランキング10選

第10位

富士フイルム

X-T20 レンズキット

価格:98,972円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者から上級者まで幅広く使える一台

富士フイルムらしいクラシカルでおしゃれなボディーデザイン。中級機ながら、撮影できる写真は上位機種と何ら遜色なく、コンパクトボディかつ簡単なAUTOモードも搭載。初級者から上級者まで広いユーザー層をカバーするモデルです。

 

富士フィルム独自の強みである「フィルムシミュレーション」の美しさはユーザー評価が高く、多重露光などトイカメラの様な楽しみ方もできる懐の深いミラーレス一眼です。

幅x高さx奥行き118.4x82.8x41.4 mm重量333 g
センサーサイズAPS-CネットワークWi-Fi
第9位

パナソニック

LUMIX G8 標準ズームレンズキット

価格:78,910円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

あらゆる場面で力を発揮する万能モデル

パナソニックの技術がいかんなく発揮された「4K PHOTO」で、誰もが決定的な写真を残すことができます。4K PHOTOには3つのモードがあり、1秒間に30枚の高速連射・撮影後のフォーカスポイント選択・撮影後のフォーカス深度選択があり、最新テクノロジーを見事に使いやすさに昇華しています。

 

レンズと組み合わせたボディ内手振れ補正も強力で、手持ち撮影での信頼性もバッチリ。防塵防滴仕様で屋外のシチュエーションでも思い切った使い方ができます。

 

あらゆる場面でもカメラが最高の一枚を選んでくれるような、とても使い勝手が良いおすすめのミラーレス一眼です。

幅x高さx奥行き128.4x89x74.3 mm重量453 g
センサーサイズフォーサーズネットワークWi-Fi
第8位

キヤノン

EOS RP RF35 MACRO IS STM レンズキット

価格:209,221円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フルサイズ一眼の入門機におすすめ

機能や性能を一切妥協することなく、キャノンのフルサイズ機史上、最小・最軽量を実現したモデルです。フルサイズセンサーに憧れがありつつも、携帯性の悪さから購入を躊躇していたかたにおすすめの一台です。

 

入門者でも思い描いていた写真が撮れると、その高い利便性が高評価を得ている「クリエイティブアシストモード」も搭載しています。スマホで写真を編集するような直感的な設定メニューを操作するだけで、イメージ通りの写真を撮影できます。

幅x高さx奥行き132.5x85x70 mm重量440 g
センサーサイズフルサイズネットワークWi-Fi・Bluetooth
第7位

パナソニック

LUMIX GF9 ダブルズームレンズキット

価格:48,979円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

今どきの女性におすすめのミラーレス一眼

250gを切るコンパクトボディと、レンズキットで5万円を切るコストパフォーマンスが特徴のLUMIX GF9。かといって性能が低いわけではなく、ローパスフィルターレスによるシャープな撮像、高性能なエンジンで色再現性もとても良好です。

 

USB充電に対応しているところや、microSDの使用・メイクアップレタッチ機能も搭載するなど、時代のニーズを敏感に読み取ったモデルといえます。持ち運びのしやすさ・ボディーカラーの可愛さからも、女性のことをとことん考えつくしたミラーレス一眼です。

幅x高さx奥行き106.5x64.6x33.3 mm重量239 g
センサーサイズフォーサーズネットワークWi-Fi
第6位

ニコン

Z6 24-70+FTZマウントアダプターキット

価格:316,642円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こだわりの操作性を小型ボディで実現

ミラーレス一眼の特徴である「小型・軽量」はメリットであると同時に、ボタン配置やグリップ感など、道具として直感的な使いやすさが失われていないか心配になるもの。

 

ニコンでは「ヒューマンエルゴノミクスデザイン」と称した直感的で扱いやすいボディデザインを施し、一眼レフと比べ小型・軽量も実現しつつ、上級者も納得の使用感を両立させることに成功しています。高感度性能が高いセンサー、電子ビューファインダーも評価が高く、「写真を撮りに出かけたくなる」魅力を持ったミラーレス一眼です。

幅x高さx奥行き134x100.5x67.5 mm重量585 g
センサーサイズフルサイズネットワークWi-Fi・Bluetooth
第5位

オリンパス

OM-D E-M10 MarkIII EZダブルズームキット

価格:66,494円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

実力派のエントリーモデル

価格が抑えられたエントリークラスのモデルながら、オリンパスのお家芸である強力な「ボディ内5軸手振れ補正」をしっかり搭載。アートフィルターの種類も豊富で、初心者でも悩まずに写真を楽しむことができます。

 

最上位機種と同じ画像処理エンジンを搭載するなど、上級者まで対応できるスペックパフォーマンス、2つのダイヤルによる小気味いい操作感は、エントリークラスの中でも一つ抜きんでたモデルといえるでしょう。

幅x高さx奥行き121.5x83.6x49.5 mm重量362 g
センサーサイズフォーサーズネットワークWi-Fi
第4位

オリンパス

PEN E-PL8 ダブルズームキット

価格:50,995円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手軽に持ち運べるおすすめスナップカメラ

女性をメインターゲットに見据え、おしゃれなコンパクトボディで人気のPENシリーズ。小型モデルながら、5位で紹介したOM-D E-M10 MarkIII同様、優秀なボディ内手振れ補正機構が備わっているあたりは、さすがオリンパスといったところ。

 

手振れを気にせずサッと撮影でき、何気ないワンシーンを切り取ることができるスマートなミラーレス一眼。セルフィー時の操作性を考え下に開く液晶パネルを採用するなど、ユーザーの立場に立った機能も随所に見られ、洗練された印象を受けます。

幅x高さx奥行き117.1x68.3x38.4 mm重量326 g
センサーサイズフォーサーズネットワークWi-Fi
第3位

ソニー

α6400 ダブルズームレンズキット

価格:133,490円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ただのエントリーモデルではない風格

これまでフルサイズセンサー機を中心に開発を行ってきたソニーですが、そこで培った圧倒的な技術力を惜しげなく注ぎ込んだエントリーモデルが、このα6400です。

 

フラックシップモデルにも搭載されている新世代画像処理エンジン「BIONZ X」を採用し、解像感やディテールの精度・発色などでエントリーモデルの垣根を超えたクオリティを体感することができます。

 

AI技術を利用したAF追従性能も特筆すべき特徴。その精度と速さには目を見張るものがあり、ミラーレス一眼を貫いてきたソニーならではの技術力を見せつける一台です。

 

幅x高さx奥行き120x66.9x59.7 mm重量359 g
センサーサイズAPS-CネットワークNFC・Wi-Fi・Bluetooth
第2位

ソニー

α7 III ズームレンズキット

価格:225,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フルサイズミラーレスの新基準

ソニーが得意とする自動露出の高い精度やAE追従高速連写 はもちろんのこと、4K動画撮影に対応しているなど、写真と動画、双方とも高品質な能力を持つミラーレス一眼です。更に同スペックの現行フルサイズ機に比べひと回り安い価格を実現し、ソニーのミラーレス一眼の中で最も人気がある一台です。

 

高感度撮影に強いこともソニー機の特徴。その技術力で質感やディテールを損なうことなく高いノイズ低減効果を発揮し、暗いシチュエーションでもダイナミックレンジが広い撮影を可能にしています。

幅x高さx奥行き126.9x95.6x73.7 mm重量565 g
センサーサイズフルサイズネットワークNFC・Wi-Fi・Bluetooth
第1位

キヤノン

EOS Kiss M ダブルズームキット

価格:79,060円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

撮る楽しさを教えてくれる一台

ミラーレスモデルに初めて「EOS Kiss」を冠した、キヤノン渾身の一台です。 EOS Kissの共通コンセプトとしてあげられるのが、初心者にもやさしい操作性と上級者でも使いこめる懐の深さ。どんなシチュエーションでも綺麗に仕上げてくれるオート機能と、マニュアルでも追い込める豊富な設定で、誰でもミラーレス一眼を扱う楽しさを味わうことができます。

 

小さく軽く取り回しがしやすい、起動も早くチャンスを逃さない。他社のカメラに無いような飛びぬけた特徴は無いにしろ、当たり前のことを高いクオリティーで積み上げたEOS Kiss Mの満足度は非常に高く、発売と同時に一気にミラーレス一眼のシェアトップを獲得したおすすめの一台です。

幅x高さx奥行き116.3x88.1x58.7 mm重量354 g
センサーサイズAPS-CネットワークNFC・Wi-Fi・Bluetooth

ミラーレス一眼のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4920819の画像

    キヤノン

  • 2
    アイテムID:4920821の画像

    ソニー

  • 3
    アイテムID:4920823の画像

    ソニー

  • 4
    アイテムID:4920825の画像

    オリンパス

  • 5
    アイテムID:4920826の画像

    オリンパス

  • 6
    アイテムID:4920828の画像

    ニコン

  • 7
    アイテムID:4920830の画像

    パナソニック

  • 8
    アイテムID:4920832の画像

    キヤノン

  • 9
    アイテムID:4920833の画像

    パナソニック

  • 10
    アイテムID:4920834の画像

    富士フイルム

  • 商品名
  • EOS Kiss M ダブルズームキット
  • α7 III ズームレンズキット
  • α6400 ダブルズームレンズキット
  • PEN E-PL8 ダブルズームキット
  • OM-D E-M10 MarkIII EZダブルズームキット
  • Z6 24-70+FTZマウントアダプターキット
  • LUMIX GF9 ダブルズームレンズキット
  • EOS RP RF35 MACRO IS STM レンズキット
  • LUMIX G8 標準ズームレンズキット
  • X-T20 レンズキット
  • 特徴
  • 撮る楽しさを教えてくれる一台
  • フルサイズミラーレスの新基準
  • ただのエントリーモデルではない風格
  • 手軽に持ち運べるおすすめスナップカメラ
  • 実力派のエントリーモデル
  • こだわりの操作性を小型ボディで実現
  • 今どきの女性におすすめのミラーレス一眼
  • フルサイズ一眼の入門機におすすめ
  • あらゆる場面で力を発揮する万能モデル
  • 初心者から上級者まで幅広く使える一台
  • 価格
  • 79060円(税込)
  • 225000円(税込)
  • 133490円(税込)
  • 50995円(税込)
  • 66494円(税込)
  • 316642円(税込)
  • 48979円(税込)
  • 209221円(税込)
  • 78910円(税込)
  • 98972円(税込)
  • 幅x高さx奥行き
  • 116.3x88.1x58.7 mm
  • 126.9x95.6x73.7 mm
  • 120x66.9x59.7 mm
  • 117.1x68.3x38.4 mm
  • 121.5x83.6x49.5 mm
  • 134x100.5x67.5 mm
  • 106.5x64.6x33.3 mm
  • 132.5x85x70 mm
  • 128.4x89x74.3 mm
  • 118.4x82.8x41.4 mm
  • 重量
  • 354 g
  • 565 g
  • 359 g
  • 326 g
  • 362 g
  • 585 g
  • 239 g
  • 440 g
  • 453 g
  • 333 g
  • センサーサイズ
  • APS-C
  • フルサイズ
  • APS-C
  • フォーサーズ
  • フォーサーズ
  • フルサイズ
  • フォーサーズ
  • フルサイズ
  • フォーサーズ
  • APS-C
  • ネットワーク
  • NFC・Wi-Fi・Bluetooth
  • NFC・Wi-Fi・Bluetooth
  • NFC・Wi-Fi・Bluetooth
  • Wi-Fi
  • Wi-Fi
  • Wi-Fi・Bluetooth
  • Wi-Fi
  • Wi-Fi・Bluetooth
  • Wi-Fi
  • Wi-Fi

まとめ

以上、ミラーレス一眼の選び方のポイントと、人気機種10種類をご紹介させて頂きました。撮影の目的やシチュエーションによって、どこを重視すべきなのかお分かりいただけましたら幸いです。初心者からでも扱いやすい機種が数多く取り揃えられてきたミラーレス一眼。この機会にあなたも「一眼画質」デビューしてみてはいかがでしょうか。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ