【自宅での筋トレに】パワーラックの人気おすすめランキング15選【スミスマシンも】

家庭用パワーラックがあれば、自宅に本楽的なホームジムを作れます。ですが、スミスマシンとの複合型やマルチラック製品、ケーブル付きのもの、様々なメーカーのもの、値段が安くコスパに優れたものなど製品も様々です。そこで、パワーラックの選び方やランキングをご紹介します。

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ホームジムを実現!家庭用パワーラックで自宅で手軽に筋トレしよう

家庭用パワーラックはバーベルを設置する台のことで、デッドリフトやベンチプレスができるトレーニング機器です。パワーラックを自宅に用意すればジムに行かなくても、本格的なトレーニングができるホームジムが楽しめます

 

ですが、家庭用パワーラックには、スミスマシンの要素を取り入れた複合型のもの、様々なメーカーの物、マルチラックタイプのもの、ケーブル付きのもの、値段が安くコスパに優れたものなど様々な製品があり、どれを選んだら良いかお困りではありませんか。

 

そこで今回はパワーラックの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。また、この記事の最後には、不要のなったパワーラックの処分方法も紹介していますので、先々を見据えて一緒にチェックしておきましょう。

ボックスタイプとハーフタイプの違いとは?

パワーラックはボックスタイプとハーフタイプの2種類に分けられます。ボックスタイプは大型で広い設置スペースが必要ですが、幅広い種類の本宅的なトレーニングが可能です。安定性も高いですが、価格は高くなります。

 

ハーフタイプは設置スペースが狭い場合でも設置できますが、できるトレーニングが少ないです。簡易的なタイプなので、価格もハーフタイプに比べて価格も安くなります。価格や設置スペースなどを考えて、どちらが必要か選びましょう。

パワーラックは「自作」できる?

パワーラックは自作することも可能です。金属に穴をあけて既製品のような見た目のパワーラックを作ることは高度な技術が求められます。そのため、単管パイプをクランプで組み上げてパワーラックを作るのが一般的です。

 

単管パイプは数百円程度で好きな長さに切ってもらえるので、一般的な工具を使って簡単に組み上げることができます。費用も2万円~3万円程度なので、安価な既製品のパワーラックよりも安く作れます。きちんと作ることができれば、耐荷重も問題ないといわれます。

 

ただし、セーフティーバーやバーベル受けの高さの調整などに毎回を工具を使う必要があるので、使い勝手は悪いです。素人が作ったのでは安全性にも不安があります。安く作ることはできますが、使い勝手や安全性を考えると既製品のパワーラックを購入するのがおすすめです。

パワーラックの選び方

パワーラックは部屋の大きさやトレーニング内容に応じてサイズやオプション、耐荷重、予算や静音性なども考慮する必要があるでしょう。パワーラックの選び方を順番に説明してきます。

部屋の大きさに合った「サイズ」から選ぶ

パワーラックが、部屋の設置スペースぎりぎりのサイズだと、トレーニングができません。2つのタイプを紹介しますので、自分の部屋にはどちらが合っているか押さえておきましょう。

省スペースで基本的な筋トレをしたいなら「ハーフタイプ」がおすすめ

省スペースでパワーラックを利用したい方には、支柱が2本のハーフタイプがおすすめです。ハーフタイプは高さのあるボックスタイプと比べて、1m前後と半分くらい高さしかありません。どんな部屋にも入る高さでサイズも小さいので、狭い部屋でも使いやすいです。

 

幅広い用途に使えるボックスタイプと違って、シャフトを支えるのが役目でそれ以外には使えないものが多いです。オプションも使えませんが、スクワットやデッドリフトなどの基本的なトレーニングはできるので初心者には十分役立ちます。

 

広いスペースは用意できないけれど、最低限のトレーニングがしたい方におすすめのパワーラックです。注意点は安全にトレーニングをするためのセーフティーバーがボックスタイプより短い点が挙げられます。きちんと置けば安全ですが、シャフトを置く時は気を付けましょう。

広いスペースを用意できて本格的なトレーニングをしたいなら「ボックスタイプ」

ボックスタイプはかごのような形状で支柱が4本あるパワーラックです。筋力トレーニングに必要な器具をほとんど収納可能で、ジムにも設置されています。本格的なトレーニングをしたい方におすすめです。

 

高さが2m以上のものがほとんどなので、身長が高い方でもバーベルの扱いが楽にできます。懸垂などさまざまなトレーニングが可能で、オプションを取り付けることも可能です。トレーニングジム並みのトレーニングが自宅で行えます。

 

デメリットは高さがあるので、天井がかなり高くないと設置できないことです。高さが2m以上あって懸垂ができることを考えると、天井の高さも余裕を持たせる必要があります。幅広いトレーニングが可能で耐久性も高いので、一生涯使えるといわれています。

自身のレベルに適した「オプション」で選ぶ

パワーラックには、オプションが付いたものがあります。オプション付きならすぐにトレーニングができるものもあります。レベルに適したパワーラックのオプションについてご説明します。

初心者にはベンチプレスなども出来る「パワーラックセット」や「マルチラック」がおすすめ

パワーラックは、本体と一緒に必要なオプションが全てセットになったものもあります。経験のない初心者がトレーニングを始めるなら、パワーラックと必要なものが揃ったセットを購入するのがおすすめです。

 

パワーラック本体のみを購入してしまうと、後から必要な器具を買い揃える必要があります。初心者だと何を買ったら良いのかわからず、苦労する場合もあります。セットを購入すれば、必要なものが揃っているので何を買うか迷うことはありません

 

また、マルチラックといって、デッドリフト以外の種目を1台で出来てしまう製品もあります。自宅で筋トレをしたい人は、多くの種目をやりたいと思うので、マルチラックの購入もおすすめです。

上級者の方は必要なアイテムを選べる「ボックスのみ」がおすすめ

上級者がパワーラックを購入するなら、ボックスタイプの本体のみがおすすめです。セットはトレーニングをするのに必要なものが揃っていることが多いです。しかし、トレーニング内容によっては、不必要なものがあることが含まれている場合もあります。

 

余分なアイテムがあると、邪魔になって置く場所に困るかもしれません。上級者ならトレーニング方法も分かるので、単体のパワーラックと必要なものを別々に揃えた方が便利なことも多いです。

 

別々に購入するよりもセットの方が安いですが、セットを購入するなら余分なものはないか確認しましょう。

多くのエクササイズを安全にこなしたいなら「ケーブル付き」のもの

パワーラックには、ケーブルといって細いロープのようなものが付いた製品があり、こうした製品ではケーブル運動を行うことができます。ケーブル運動は、ダンベルやバーベルを用いないため危険性が低い上に、軌跡が固定されておらず動きが自由なので、多彩なエクササイズを行えます

 

重要の変更もピンを差し替えるだけなので容易なので、筋トレ初心者にとっては非常に使いやすいです。ケーブル運動もやりたいなら、ケーブル付きのパワーラックがおすすめです。

トレーニングしたいメニューにあった「耐荷重」の製品から選ぶ

パワーラックには、どのくらい重量に耐えられるかを記載した「耐荷重」という数値があります。トレーニングしたいメニューに応じて最適な耐荷重のパワーラックを選びましょう。

スクワットやデッドリフトを行いたいなら「耐荷重200Kg」程度のものがおすすめ

スクワットやデッドリフトをするのなら200kg程度の耐荷重があるパワーラックがおすすめです。スクワットやデッドリフトは基本的なトレーニングですが、かなり重量がかかります。ある程度の耐荷重がないとパワーラックが傾いたり、転倒する可能性もあります。

 

最適な耐荷重は人によって異なりますが、200kgのパワーラックを選べば基本的には安全と言われています。200kg程度のパワーラックなら価格的にも購入しやすいので、初心者が最初に手を出すにも適しています。

本格的なトレーニングを行いたいなら「耐荷重250Kg」以上のものがおすすめ

本格的にトレーニングをする予定があるなら、耐荷重250kg程度のパワーラックを選んだ方が良いでしょう。200kgの耐荷重があればほとんど問題ないと言われていますが、初心者でも努力すれば200kgでは物足りなくなる場合があります。

 

300kg~400kgを超える耐荷重のパワーラックなら、かなり激しいトレーニングでも可能です。ただし、耐荷重が上がるほどパワーラックの価格も高くなっていきます。耐荷重や価格のバランスを考えてコスパの良いパワーラックを選びましょう。

 

耐荷重のある高級なパワーラックは耐久性も高くなります。価格が高いものに手を出すなら、ずっと使えるものを購入した方がコスパが良い場合もあります。

セーフティーバーの移動形式で選ぶ

パワーラックの高さを種目ごとに安全に使うには、セーフティーバーの移動形式も重要です。3つの種類ごとに、特徴が異なりますので、それぞれ紹介してきます。

一番簡単なのは「ロックピン式」

ロックピン式は、セーフティーバーの移動が最も簡単なタイプです。穴に入ったロックピンを引き抜くことでセーフティーバーが動くようになり、ロックピンを動かしてセーフティーバーを動かせます。セーフティーバーがスライドするので、スライド式とも呼ばれています。

 

外したピンはセーフティーバーの移動が終わると、自動で元に戻るように設計されています。着脱式と異なり、非常に簡単にロックピンの着脱ができるのが特徴です。簡単にセーフティーバー高さを変えることができるので、時間の短縮にもなります。

 

貫通式などに比べるとをセーフティーバーを移動する音も小さいので、静かに移動できます。一回のトレーニングで頻繁に高さを変えて全身を鍛えたい方には、おすすめのタイプです。ただし、ロックピン式を採用したパワーラックは高い製品が多くなっています。

安全性重視なら「離脱式」

着脱式はセーフティーバーを取り外すタイプですが、貫通式と違って引き抜く必要がありません。少しずらすだけで位置を変えられるので、貫通式よりも扱いが簡単で時間もかかりません。着脱式はロックピン式に比べてリーズナブルなパワーラックにも多く採用されています。

 

また、ロックピン式と比較すると位置を変えるに時間がかかりますが、安全性は着脱式のほうが高いといわれています。安全なパワーラックが欲しい方におすすめです。着脱式はワンタッチで外せるものとネジを回して外す2つのタイプがあります。

 

ネジを回すタイプは外すのに時間がかかりますが、しっかりと固定されているので安全性はワンタッチより高いです。簡単に外せる方が良いならワンタッチ、より安全性重視ならネジを回す方がおすすめです。

初心者は「スミスマシン」との複合型もおすすめ

スミスマシンは、一見するとパワーラックと似ているのですが、上げ下げする際に決められた軌跡で動かすという特徴があります。一方、パワーラックは、上げ下げする際に、自分自身で上げる位置や下げる位置を調整しないといけないため、扱いが難しいと言われています。

 

パワーラックの中には、こうしたスミスマシンとの複合型タイプのものも販売されており、初心者の方におすすめです。

財布が厳しいなら激安など「値段・価格」で選ぶ

パワーラックはトレーニング器具の中では、高価な部類に入ります。値段は3万円前後のリーズナブルなものから、高価なものだと数十万円するものも珍しくありません。高価なものは様々なトレーニングが可能で、耐荷重も高いものが多くなります。

 

激安など安いものは機能がシンプルで、耐荷重も高くないものがほとんどです。あまり安いものを購入すると安全性も低くなってしまいます。それぞれ予算があると思うので、自分の予算にあったコスパの良いパワーラックを選ぶことが大切です。

夜間に使いたいなら「静音性」にも注目

パワーラックを夜間に使用する場合は、静音性にも気を配る必要があります。パワーラックを使ってトレーニングをする場合、バーベルをラックに戻す際に金属がぶつかった音がします。仕事が終わった後にトレーニングをする場合は、どうしても夜間になってしまいます

 

金属同士が接触する部分にラバーなどを使用したタイプは、ぶつかる音を軽減できるので静音性に優れています。ご近所の迷惑にならないか気になる場合は、静音性に配慮したパワーラックがおすすめです。

「メーカー」や「ブランド」で選ぶ

パワーラックは、メーカーやブランドによって、製品の特徴やデザインが異なります。代表的なメーカーやブランドを紹介しますので、簡単に頭に入れておきましょう。

かっこいいのにコスパも優れた「アイロテック」

アイロテックとは、鉄のような心や体を創るテクノロジーに由来したかっこいい名前です。バーベルやダンベル、トレーニング用品などを数多く揃えており、コスパを追求しています。パワーラック1つを取っても製品数が多く、家庭用を意識した作りになっているのでおすすめです。

トレーニング意欲を掻き立ててくれるおしゃれな「ファイティングロード」

ファイティングロードは、家庭用からプロユースまで多くのトレーニング製品を揃えています。パワーラックの製品数は決して多くはありませんが、やる気の出る真っ赤なデザインから一目でファイティングロード製品だと分かり、おしゃれでデザイン性に富んでいるのが特長です。

耐荷重重視なら「パワーテック」

パワーテックのパワーラックは、なんと耐荷重450kgという頑強なフレームを持っており、転倒する危険性がなく、激しいトレーニングにも耐えることができます。その分だけ価格は高くなりますが、安全にトレーニングすることを第一にしたい人にはおすすめです。

健康目的での軽めのトレーニングなら「wasai」

wasaiは、ぶらさがり健康器やトランポリンなども販売している、健康機器メーカーです。本気で筋肉を鍛えたい人向けというよりは、健康目的でライトにトレーニングしたい人向けです。価格は比較的安価であり、健康志向の人におすすめです。

北米製のハイクオリティ製品なら「mbc」

mbcは、店長が北米製の人気製品を研修し、日本人向けにアレンジして販売しているショップです。mbcのパワーラックは、一見すると、余計なデザインやオプションを省いたシンプルなものが多く、支柱など細部まで拘りが見られるクオリティの高い製品です。

ハーフタイプのパワーラック人気おすすめランキング8選

1位

BODY DESIGN(ボディデザイン)

ホームビルダーパック ラバーバーベルセット

床を傷つけにくく静音性も高いマルチラック

ベンチやシャフト、プレートなどが揃ったパワーラックのセットです。すぐにトレーニングを始めることができ、全身の筋肉を鍛えることができます。全て揃っているのでオプション品も必要ありません

 

6種類のプレートを組み合わせてトレーニングができるので、負荷もかなり変えることが可能です。床を傷つけないようにラバー製のプレートを採用しています。静音性も優れているので、夜間にトレーニングする場合も使いやすいです。

本体サイズ W135×D120×H101〜135cm 耐荷重 -
重量 セット

口コミを紹介

とても役に立っています。ありがとうございました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

WASAI

ハーフラック パワーラック MK780ブラック

安定性が高いので懸垂におすすめ

安定性が高いハーフタイプのパワーラックで、懸垂をするチンニングスタンドとして高い評価を受けています。一般的なチンニングスタンドでは難しいワイドグリップでの斜め懸垂も可能です。

 

横幅が狭いので収納スペースを取りません。バーベルとベンチがあればベンチプレス・スクワット・デッドリフトが可能です。ただし、懸垂バーの位置が調整できないので、天井の高さがないと懸垂がやりにくいので注意しましょう。

本体サイズ 幅約124cm X 奥約100cm X 高約220cm 耐荷重 150kg
重量 約35kg セット -

口コミを紹介

以前使用していたラックに比べ、高額ですが安定感は素晴らしく桁外れ!
品質に関しても、各部の処理が良い!
ディップスバー、安全バーなどフック式で手軽ですがしっかりしております。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

GronG(グロング)

バーベルスタンド ベンチプレスラック

静穏性がありスミスマシンとしても使える複合型

パワーラック・スミスマシン・トレーニングマシンとしても使えるバーベルスタンドです。耐荷重が250kgなので安心して使えます。メインスタンド・セーフティーバーの高さ、横幅を細かに調整できるので身長や体型に合わせて使うことが可能です。

 

組み立てが簡単で分解して収納することもできます。バーベルホルダーとセーフティーバーにシリコンラバーが付けられているので、衝撃を抑えるだけでなく静音性もあります。

本体サイズ 幅72~117×奥行84×高さ91~141cm 耐荷重 250kg
重量 25kg セット -

口コミを紹介

まず、値段相応の粗末な作りではない。この手のラックはスクワットをする時の高さが足りない事だろうが全く問題ない。当方171センチだがまだ調整しろがある。爪先の部分も横棒がオフセットしているのでつまずく事も無い。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

BODY DESIGN(ボディデザイン)

ハイパーマルチプレスベンチ

省スペースで全身を鍛えたい方に

ベンチやストレートバーなどが付属する省スペース用のパワーラックのセットです。全身のトレーニングが可能で、自重では鍛えにくい背筋などを鍛えるのに向いています。バックシートとアームパッドは4段階で角度を調整可能で、トレーニングの負荷を変えられます。

 

ラック調整部は2点止めが採用されているので、安全性が高くなっています。ボックスタイプのパワーラックを置くスペースはなくても、全身を鍛えたい方におすすめです。

本体サイズ W135×D120×H215cm 耐荷重 ラック部分:150kg・シート部分:200kg・バタフライ部分:50kg・レッグ部分:50kg・ラット部分:40kg
重量 30.6kg セット

口コミを紹介

ありがとうございました。 ジムのマシンとは言えませんが、 家でやる分には、手頃かなぁと思いました。 やり方次第で楽しめますよ。

出典:https://store.shopping.yahoo.co.jp

5位

BODYSOLID

スミスマシン&ハーフラック GS348Q

省スペースでも本格的なトレーニングが可能

ハーフタイプのパワーラックとスミスマシンを融合させた本格的なホームトレーニングマシンです。耐久性が高く省スペースで全身運動ができるよう設計されています。フリーウェイトとバーベルがレールに沿って動くスミスマシンの両方のトレーニングが可能です。

 

 

スミスマシンにはリニアボールベアリングが内蔵されており、人間工学的観点で設計されたハーフラックは、7°の傾斜があります。ベンチを利用することで、更に幅広いトレーニングが可能になります。

本体サイズ W200xL168xH211cm 耐荷重 250kg
重量 160kg セット

口コミを紹介

重さがちょうど良く、持ち運びが便利で
電車で暇な時間運動することができます

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

Body Solid

マルチプレスステーション GPR370 ハーフラック

耐久性が高い

耐荷重250kgで高負荷なトレーニングにも利用できるハーフタイプのパワーラックです。スチール製で業務用としても使える耐久性があります。シンプルな作りですが、プレートホルダー付きでバーベルのプレートを収納できます。

 

スクワットやベントオーバーなどのトレーニングに便利で、ベンチを利用することで幅広いトレーニングが可能です。

本体サイズ W163×D114×H188cm 耐荷重 250kg
重量 70kg セット -

口コミを紹介

転勤先で使用する予定での購入のためまだ組み立てていませんが、とにかく配送手配が迅速で驚きました。しかも重い商品なのに送料無料です。転勤先で組み立てて使用するのが楽しみです。ありがとうございました。

出典:https://review.rakuten.co.jp

7位

着脱式で高さ調節が簡単

バーベルスクワットやベンチプレスをするの便利なハーフタイプのパワーラックです。バーベルホルダーとセーフティーバーは着脱式で、簡単に位置を変えられます。高さだけでなく横幅も調整できるので、ストレスなくトレーニングが可能です。

 

パワーラック本体の重量も26kgと軽量なので、簡単に移動できます。バーベルを使ったトレーニングを始めたい方におすすめのパワーラックです。

 

本体サイズ 幅111~181×奥行58×高さ171cm 耐荷重 150kg
重量 26kg セット -

口コミを紹介

自宅にベンチセットが欲しくなり価格の安さで初のベンチプレスセット購入しました。ガレージに置くにはちょうど良いサイズと装備です。装備、ウェイト他、軽く負荷を加える通常トレーニングでは十分ですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

ファイティングロード Co., Ltd.

チャレンジャーセット

赤を基調としたメーカーのパワーラック

ハーフタイプのパワーラックにベンチやバーベル、ダンベルが揃ったセットです。初心者向けなので、これからトレーニングを始める方にもおすすめです。ラック部の高さが変えられるので、シャフトを持ちやすい位置に調整できます。

 

折り畳んで収納することも可能で、ベンチに角度をつければ腹筋運動にも使えます。

本体サイズ W62×W126×H85〜105cm 耐荷重 -
重量 - セット

口コミを紹介

100kgオーバーでのトレーニングをしたくなり購入しました。しっかりとした作りで大変満足です。組み立てて少し使ってみた今のところ、不満はありません。高さに制限があるのでこのハーフラックは助かります。

出典:https://www.amazon.co.jp

ハーフタイプのパワーラックの比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 本体サイズ 耐荷重 重量 セット
1
アイテムID:5829983の画像
ホームビルダーパック ラバーバーベルセット 53,900円

詳細を見る

床を傷つけにくく静音性も高いマルチラック

W135×D120×H101〜135cm -
2
アイテムID:5829986の画像
ハーフラック パワーラック MK780ブラック 26,980円

詳細を見る

安定性が高いので懸垂におすすめ

幅約124cm X 奥約100cm X 高約220cm 150kg 約35kg -
3
アイテムID:5829989の画像
バーベルスタンド ベンチプレスラック 15,480円

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静穏性がありスミスマシンとしても使える複合型

幅72~117×奥行84×高さ91~141cm 250kg 25kg -
4
アイテムID:5829992の画像
ハイパーマルチプレスベンチ 33,000円

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省スペースで全身を鍛えたい方に

W135×D120×H215cm ラック部分:150kg・シート部分:200kg・バタフライ部分:50kg・レッグ部分:50kg・ラット部分:40kg 30.6kg
5
アイテムID:5829995の画像
スミスマシン&ハーフラック GS348Q 286,200円

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省スペースでも本格的なトレーニングが可能

W200xL168xH211cm 250kg 160kg
6
アイテムID:5829996の画像
マルチプレスステーション GPR370 ハーフラック 91,999円

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耐久性が高い

W163×D114×H188cm 250kg 70kg -
7
アイテムID:5829999の画像
マルチラック2 ブラック×イエロー TM085BKYE 29,800円

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着脱式で高さ調節が簡単

幅111~181×奥行58×高さ171cm 150kg 26kg -
8
アイテムID:5830002の画像
チャレンジャーセット 34,323円

詳細を見る

赤を基調としたメーカーのパワーラック

W62×W126×H85〜105cm - -

ボックスタイプのパワーラック人気おすすめランキング7選

1位

株式会社スーパースポーツカンパニー

マスキュラーセットR140

本格的なフリートレーニング環境を家庭用としてご提供

ジムレベルのトレーニングを自宅でしたい方におすすめのパワーラックセットです。パワーラックにベンチやダンベルセットがついたセットになっています。自宅では難しい背中の筋肉を鍛えるトレーニングも簡単にできます。

 

頑丈なフレームで本格的なフリートレーニングが可能です。工具は付属しておらず組み立てが大変というレビューもあるので、組み立てに自信のない人は注意しましょう。

本体サイズ W116×D175×H219cm 耐荷重
重量 115kg(ラック82kg・ベンチ33kg)+ダンベルセット140kg(バーベルシャフト・ダンベルシャフト含む) セット

口コミを紹介

自宅トレニーなら絶対コレオススメ!
ほぼ何でも出来ます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

株式会社スーパースポーツカンパニー

パワーラック V-MAX

極太フレームに支えられた上級モデルのパワーラック

350kgの耐荷重を誇る極太フレームによって支えられた安定性の高いパワーラックです。ガッツリとトレーニングしたい上級者におすすめです。

 

ローレット加工がされた懸垂バーもついており、自宅で懸垂もできます。家庭で本格的にトレーニングしたい人におすすめの1台です。

本体サイズ 幅115×奥行111×高さ210cm 耐荷重 350kg
重量 ラック90kg セット -

口コミを紹介

とてもいい買い物をしました!
筋トレするときの相棒です。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

低価格で安全性が高いボックスタイプ

余計なものを取り除いたことで低価格を実現したボックスタイプのパワーラックです。安全性を重視したシンプルなデザインですが、ディップスバーが付属します。バーベル台の高さは5cm感覚で変更できます。

 

セーフティバーがロックピン式なので、簡単に高さを調整でき2重ロックも可能です。安全にトレーニングしたい方には、コスパの良いパワーラックです。

本体サイズ 幅300×奥行150×高さ220cm 耐荷重 150kg
重量 51kg セット

口コミを紹介

ふらついても、必ずセーフティーの上に落とせる安心感があります。
今回は、ワイドでやりやすくなり、セーフティーがかなり下まで落とせるのでトップサイドデッドリフトができるようになり、これも満足度が高いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

株式会社スーパースポーツカンパニー

マルチビルダーステーションR140

ハイスペックな多機能パワーラック

複数のジムマシン機能を搭載したハイスペックなパワーラックです。広い設置スペースが必要ですが、複数のマシンを単体で揃えるの比べると省スペースでコスパが良いといえます。ベンチポジションはの7段階でフラット・インクライン・デクラインまで調整できます。

 

上半身のトレーニングだけでなく、レッグエクステンション・レッグカールで下半身も強化できます。必要なものはすべて付属するので、組み立てればすぐに本格的なトレーニングをすることができます。

本体サイズ 幅116×奥行145×高さ219cm 耐荷重 -
重量 108kg(ラック75kg・ベンチ33kg)+ダンベルセット140kg(バーベルシャフト・ダンベルシャフト含む) セット

口コミを紹介

1人で組み立てた為時間は完成するまでに7時間程掛かりましたが大満足です。
届いた時はパーツの多さに焦りましたが説明書が分かりやすく簡単でした!

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

QIANBEI JAPAN

マルチスミスマシン パワーラック

ケーブルまで付いており、幅広いトレーニングが一台でできるコスパ最強マシン

スミスマシン・フリーウエイト・ケーブルトレーニング・自重トレーニングなどが一台で可能なパワーラックです。スミスマシンの利点である正しいフォームで適切な負荷のかかるトレーニングができます。

 

軌道が限定されており、ロック機構もあるのでバランスを崩してもケガをしにくいです。省スペースで初心者から上級者まで利用できるトレーニングルームを設置できます。

本体サイズ W120×D165×H230cm 耐荷重 -
重量 135kg セット -

口コミを紹介

商品が届いた時は段ボールに穴が開いていて中の物に傷がついていてびっくりしました。出品者に連絡するとすぐに対応してくれて安心しました。この値段でスミスマシーンやケーブルができるので商品には満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

ファイティングロード Co., Ltd.

パワーラック-TRUST

ぐらつきと値段を抑えてスクワットトレーニングをサポート

ほぼ5万円で購入できるリーズナブルなボックスタイプのパワーラックです。バーベルバー、チンニングバー、セーフティーバーを装備しています。セーフティーバーが貫通式なので、手間がかかる点は注意しましょう。

 

ぐらつきを抑えるために支柱を補強しており、安定してスクワットのトレーニングができます。スクワット・チンニングに加えて、ベンチを用意すればベンチプレスやショルダープレスも可能です。コスパの良いボックスタイプのパワーラックが欲しい方におすすめです。

本体サイズ W104×D118×H210cm 耐荷重 200kg
重量 66kg セット -

口コミを紹介

値段が安価なのであまり期待してなかったが、しっかりとした作りに満足。
写真で見るよりコンパクトな印象で、使い勝手が良いです。
値段と品質のバランスがよく取れた商品だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

ザオバ

BULL パワーラック BL-PR

プロも使う本格派

プロ野球やJリーグのチーム、大学などでも導入されている高級なパワーラックです。頑丈な作りなので安心して本格的なトレーニングが行えます。様々な握り方でチンニングできるので、豊富なバリエーションで背部のトレーニングが可能です。

 

本体に傷がつきにくくするため、フックやセーフティーバーの着脱部に樹脂加工がされています。価格が高くサイズも大きいですが、予算をかけて本格的にトレーニングしたいならおすすめののパワーラックです。

本体サイズ W 1,730×L 1,700×H 2,265 (mm) 耐荷重 -
重量 150kg セット -

口コミを紹介

まず、ガタつきが全くなく試しに200キロでスクワットしてみたのですが全然ガタガタせず安定感バッチリでした。
ラック、セーフティーバー部分の取り外しもやりやすくとても気に入ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ボックスタイプのパワーラックの比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 本体サイズ 耐荷重 重量 セット
1
アイテムID:5830007の画像
マスキュラーセットR140 133,980円

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本格的なフリートレーニング環境を家庭用としてご提供

W116×D175×H219cm 115kg(ラック82kg・ベンチ33kg)+ダンベルセット140kg(バーベルシャフト・ダンベルシャフト含む)
2
アイテムID:5830062の画像
パワーラック V-MAX 61,050円

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極太フレームに支えられた上級モデルのパワーラック

幅115×奥行111×高さ210cm 350kg ラック90kg -
3
アイテムID:5830010の画像
パワーラック PRO ワイド 50,500円

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低価格で安全性が高いボックスタイプ

幅300×奥行150×高さ220cm 150kg 51kg
4
アイテムID:5830013の画像
マルチビルダーステーションR140 127,600円

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ハイスペックな多機能パワーラック

幅116×奥行145×高さ219cm - 108kg(ラック75kg・ベンチ33kg)+ダンベルセット140kg(バーベルシャフト・ダンベルシャフト含む)
5
アイテムID:5830016の画像
マルチスミスマシン パワーラック 192,800円

詳細を見る

ケーブルまで付いており、幅広いトレーニングが一台でできるコスパ最強マシン

W120×D165×H230cm - 135kg -
6
アイテムID:5830020の画像
パワーラック-TRUST 51,425円

詳細を見る

ぐらつきと値段を抑えてスクワットトレーニングをサポート

W104×D118×H210cm 200kg 66kg -
7
アイテムID:5830023の画像
BULL パワーラック BL-PR 498,000円

詳細を見る

プロも使う本格派

W 1,730×L 1,700×H 2,265 (mm) - 150kg -

不要になったパワーラックを処分する方法は?

パワーラックは大きいので、処分するとしてもリサイクル費用がかかる場合もあります。そこで、リサイクルショップやネットオークション、寄付などで処分する方法をご紹介します。

確実に処分できる「リサイクルショップ」

確実に処分したいならリサイクルショップがおすすめです。この場合、自分で持ち込む店頭買取と宅配便で送る宅配買取、スタッフが自宅で査定する出張買取などがあります。パワーラックを持ち込んだり、送るのは大変なので出張買取がおすすめです。

 

人気のメーカーのパワーラックなら買取価格も安定しており、それなりの価格で売ることができます。しかし、状態で買い取り価格は変わりますし、場合によっては処分費用を払う場合もあります。どのくらいの価格で売れるのか、費用は必要なのか事前に調べた方が良いでしょう。

 

それでもリサイクルショップは時間もかからずに、確実に処分できるのがメリットです。引っ越しなどで、早く処分したい場合にはリサイクルショップに売ってしまうのがおすすめです。壊れたパワーラックも費用を支払えば処分してもらえます。

高く売れる可能性も高い「ネットオークション」

パワーラックを高く売りたいのなら、ネットオークションという選択肢もあります。ネットオークションに出品すれば、リサイクルショップの店頭に並んでいるものと同じくらいの価格で販売することができます。

 

オークションなら、入札が増えるほど価格が上がるので購入した価格よりも高く売れる可能性もあります。ただし、安い価格からスタートすると、入札が増えずに安い価格で落札される場合もあるので注意が必要です。すぐに売れるわけではないのもデメリットです。

 

また、ネットオークションはパワーラックの発送を自分の手で行う必要があります。パワーラックは解体して発送する必要があり、かなり手間がかかります。ネットオークションで売る場合は、自分で発送できるか検討してから出品しましょう。

学校やジムに寄付すればリサイクル料金を節約できる

学校やトレーニングジムに寄付するのも処分方法の1つです。近くの学校やジムに問い合わせると無料でパワーラックを引き取ってもらえる場合があります。学校はその年の予算などが決まっているので、パワーラックが買えない場合は喜ばれるかもしれません。

 

引き取ってもらえれば、リサイクル料金を支払わずに処分することができます。いきなり連絡するのは抵抗があるかもしれませんが、ダメだったとしても断られるだけです。デメリットはないので、一度問い合わせて見ると良いでしょう。

 

パワーラックを捨てるに抵抗がある場合でも、他の方に使ってもらえるならうれしいのではないでしょうか?パワーラックが必要ない場合やルールで引き取りができない場合もあります。断られた場合は、すぐにあきらめて他の処分方法を考えましょう

まとめ

パワーラックは、スミスマシンの要素を取り入れた複合型のもの、様々なメーカーの物、マルチラックタイプのもの、ケーブル付きのもの、コスパに優れたものなど様々だとお分かり頂けたかと思います。今回の記事を参考にして、ぜひお気に入りのパワーラックを見つけてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年09月28日)やレビューをもとに作成しております。

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