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船釣りでの必需品!人気の電動リールバッテリーおすすめランキング10選

水深がある船釣りでは手動リールでは限界があるため、電動リールがおすすめ。巻き上げや糸の放出量が分かるカウンターなど便利です。電動リールを使用するにはバッテリーが必需品。ここでは電動リールバッテリーの選び方のポイントや人気のおすすめ商品をランキング形式で紹介。

意外と重要なアイテム!電動リールのバッテリーがないとどうなる?

堤防や砂浜など陸上から行う釣りも魅力的ですが、多くの対象魚や大物が掛かりやすい船を使った沖釣りを楽しみたいというアングラーは多いもの。沖にでると水深が100mを越えるなんてスポットでの釣りは当たり前です。

 

そこに思い通りのタナへと仕掛けを沈めるためには、重量が重いオモリを沈める必要があります。また潮の流れや風の影響を受けるため、手動による手巻きで船釣りを行うにはどうしても限界がある。そこで電動リールがおすすめなのですが単体では使用ができません

 

本体の他に電力源と本体をつなぐ電源ケーブル。そして電力源になるバッテリーが必要です。船によって電動リール用の電源ボックスがついているものもありますが、電力が安定せず故障する可能性もあります。ストレスなく船釣りを楽しむにはバッテリーが必需品です。

電動リールバッテリーの選び方

バッテリーの種類で選ぶ

電動リールのバッテリーは2種類に大別できます。一つは昔からあるバイクなどにも使用されている鉛バッテリー。そしてもう一つがシマートフォンなどに利用されているリチウムイオンバッテリーです。

 

それぞれに特徴があり、メリットやデメリットが存在します。メリットと感じるかデメリットと感じるかは、各々違ってくると思いますので、特徴を理解して自分にマッチしたバッテリーを選びましょう。

鉛バッテリー

鉛バッテリーの特徴としてまず挙げられるのは、コスト的に安いということです。そこまで高い材質のものや高価な部品を使って製造されているわけではありませんので、基本的にコストが安く設定されています。

 

釣り具メーカーが電動リールや他の釣具アイテム専用に作られているのであれば、ちょっと値が張るものもありますが、基本的には1万円以下のコストで手に入れられます。ただどうしてもサイズが大きくなりがちであり、重さも4kg前後と重いものが多いです。

 

船の中に置いておくとしても、いざ使用してみると邪魔になり、ストレスを感じてしまうこともしばしば。放電するにつれて、徐々に出力が下がってしまい、最初の頃と比較するとスピードとパワーに差が出てしまうという点も見逃せません。

リチウムイオンバッテリー

リチウムイオンバッテリーを使った電動リールバッテリーは、前にも触れているようにスマホにも使われているバッテリーと同じですから、とにかくコンパクトサイズで軽いという特徴を持っています。鉛バッテリーの4分の1程度の重量であることがほとんどです。

 

鉛バッテリーでは放電してしまうと出力が下がってしまいますが、リチウムイオンバッテリーは電圧が高いため出力が安定しています。このため長時間の連続使用でも、電動リールのスピードやパワーが衰えることはありません。

 

充電をし放電をするといったことが前提ですから、繰り返し使っても劣化が少ないのが魅力です。ただしある程度の技術や高級部品が必要なため、コスト的には高くなってしまうのが唯一のネックと言えるでしょう。

ブランドで選ぶ

電動リールの使用を前提としてバッテリーを探しているのであれば、やはりメーカーやブランドで選ぶことも一つの選択肢です。持っている電動リールや魚群探知機などのアイテムと同じメーカーのバッテリーなら、やはり相性は抜群と言わざるを得ません。

 

ただし、他メーカーや釣具メーカーではないバッテリーを選んだからといって、必ずしも悪いわけではありません。もちろん電動リールが推奨している電圧や最大容量のものかどうかが違えばトラブルにつながりますが、必ず故障したり使えないわけではないのです。

 

コストを取るか、相性を取るかによってブランドで選ぶかこだわらないかを選択すると良いでしょう。

ダイワ

ダイワは言わずと知れた2大釣具製造ブランドの一つです。電動リールはもちろん、さまざまなタイプの釣竿や手動リール、ウェアやルアーに至るまでアングラーが快適に楽しめる高品質な商品をリリースシているブランドです。

 

肝心の電動リールバッテリーですが、鉛バッテリーのラフネスシリーズと、リチウムイオンバッテリーの両方を製品としてリリースしています。鉛バッテリーは最大容量の違った2種類。リチウムイオンバッテリーも同様に容量の違う2種類があります。

 

バッテリー製品の全てが釣りのシーンで使われることが考慮されており、上級クラスの製品になると、生活防水レベルではなく高い防水性を備えています。また安定した電力を供給できるシステムになっており、ダイワ製電動リールとの相性はバッチリです。

 

シマノ

シマノはダイワと核をなす釣り具メーカーとして多くのアングラーに愛されているブランドです。ダイワ同様に製品は幅広く、リールやロッド、ウェアやルアーといったものを手がけています。

 

もともとは自転車の部品メーカーとして認められ、最先端のテクノロジーを使用して、高品質な製品をリリースし続けています。シマノがリリースしている電動リールバッテリーは電力丸しかありませんが、当然にシマノ製品との相性はバッチリです。

 

 

その他メーカー

電動リールを販売していないメーカーでなくても、釣りに関するさまざまなアイテムを製造しているメーカーは存在しています。こういったメーカーであれば、電動リールや釣りで使うアイテム向けのバッテリーを製造していますのでおすすめです。

 

代表的なブランドでいえば、ハピソン、プロックス、八洲電業といったところが有名です。中でもビーエムオージャパンは、優れたバッテリー製品をリリースしていると人気が高いブランドと言えるでしょう。

 

電動リールの製造はしなくても、釣りのシーンで使われることが前提として開発されているため、これらのブランドのほとんどは防水性と耐久性。更に携帯性の高さを併せ持った製品が多いです。

電圧で選ぶ

電動リールのバッテリーを選ぶ場合、使用する電動リールがどの電圧での使用が最適なのかを選ぶポイントにすると後悔が少なくなります。それぞれの電動リールには、適正の電圧値というものが設定されています。

 

例えば12V推奨の電動リールに対して、9Vのバッテリーを使用した場合、使えないということはありませんが、パワーとスピードに問題が生じてしまいます。せっかくの船釣りも思ったようにアクションが起こせず、ストレスになってしまう可能性が高いです。

 

こういったことをなくすために、自身が使用する電動リールの推奨電圧と、選ぼうとしているバッテリーの電圧がマッチしているかを選ぶ基準とするのはおすすめです。

12Vのバッテリーを選ぶ

12Vのバッテリーを選ぶ場合には、鉛バッテリーに適合している古いタイプの電動リールを使用したい場合におすすめです。リチウムイオンバッテリーが登場する以前の電動リールは、鉛バッテリーの電圧にマッチしたものがほとんどです。

 

電動リール専門のバッテリーでなくても、12V電圧のバッテリーであれば、考慮して作られた電動リールは問題なく利用できますし、故障やトラブルにつながることも少ないでしょう。

14.8Vのバッテリーを選ぶ

14.8Vのバッテリーを使用する場合には、リチウムイオンバッテリーを使用していることを前提に開発されている新型モデルの電動リールを使用されたい方におすすめです。リチウムイオンバッテリーの登場から、電動リールもそちらに合わせて製造されています。

 

最新のモデルの電動リールをもしも12V対応の鉛バッテリーで使用しているなら、一度14.8Vのリチウムイオンバッテリーに変えてみることをおすすめします。たった2.8Vと思われるかもしれませんが、巻き上げスピードとパワーが断然に違います。

電動リールバッテリーの人気おすすめランキング10選

第10位

ハピソン(Hapyson)

中・小型電動リール用充電式バッテリーパック YQ-118

価格:12,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メンテナンスが楽チンな大容量リチウムイオンバッテリー

計測器やチェストライト、ヘッドライトなどの釣アイテムを多く販売するメーカーハピソン。そのハピソンからリリースされているのが、充電式バッテリーパック YQ-118です。充放電サイクルは約200回と十分な使用回数を持っているバッテリー。

 

アウトドア用に制作されたバッテリーなので、電動ルアーばかりではなく、広くアウトドアアイテムに使えます。。汚れがついても水拭きができ、常に清潔さを保つことが可能。過充電防止機能がついている専用充電器がついているため、バッテリー劣化を防げるのも魅力。

 

大きさが185☓140☓215mmサイズなので、充電ルアーや釣り道具を持っていっても、そこまで邪魔にならないコンパクトサイズ。重さも4.9kgですから、女性でも十分に持ち運び可能なバッテリーと言えるでしょう。

 

 

最大容量12Ah重量4.9kg
第8位

YONGJIN

電動リール用互換バッテリー

価格:9,990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2大メーカーの電動リールを一台で扱えるバッテリー

日本を代表する釣具メーカーであるダイワとシマノ。電動リール商品も多く販売しているため、どちらかのメーカー、また両方のメーカーの電動リールをお持ちの方も多いことでしょう。そこで気になるのは、メーカー違いで使えなくなる専用バッテリーの存在です。

 

メーカー品は品質が高く、電動リール用など利用用途が限定されているため、故障トラブルが起こりづらく安心ではありますが、使用用途の狭さがネック。YONGINの互換バッテリーなら、その名のとおりダイワでもシマノでも関係なく電動リールを動かせます

 

実はダイワがメーカー販売の電動リール専門の同タイプリチウムバッテリーを販売していますが、2.5Ahのそちらよりもパワーが上であり、充電時間も短いと評判です。80号シャベルビシであれば、深さ100mから100回巻き上げることが可能です。

最大容量3.5Ah重量266g
第7位

ビーエムオージャパン(BMO JAPAN)

ディープサイクルバッテリー BM-D13-SET

価格:6,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者におすすめ!持ち運びに便利なバックと充電器付きバッテリー

ビーエムオージャパンのディープサイクルバッテリーは、一度にアイテムを揃えたいという初心者の方におすすめの鉛バッテリーです。知識がないと、どんな電動リール向けバッテリーを選んだら良いのかは分からないもの。

 

また持ち運びにどういった素材のバッグで運んで良いのか分からないという方も多いことでしょう。この商品なら持ち運びしやすく、防水性の高い専用バッグと充電器がついていますから、単体バッテリーのように買い足す必要がありません。

 

ワンランク上の22Ahのバッテリーも存在しますが、初心者にはこのランクで十分に対応できるでしょう。オモリ120号を目安にして、それ以上なら上位ランクを選び、以下なら本商品を選ぶのがおすすめです。

最大容量13Ah重量1.8kg
第6位

BMO JAPAN(ビーエムオージャパン)

アウトドアバッテリー400 BM-L4400-SET

価格:19,262円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量でコンパクトでありながらハイパワーなリチウムイオンバッテリー

同じくビーエムオオージャパンのアウトドアバッテリー400がランキング6位でおすすめ。7位ランキングの商品よりも、重量が軽くなっており、最大容量は約3分の1になっていますが、何よりコンパクトサイズなのが魅力です。

 

船の上は意外と狭く感じるもの。そこでパワーがあっても大サイズのバッテリーは、ストレスに感じることも少なくありません。電動リールの電源としてだけではなく、魚探やエアーポンスの電源やUSBチャージャーとつなぎ、スマホの充電も行える優れもの。

 

本命の電動リールの巻き上げに使用した場合ですが、水深50mで150回前後の巻き上げが可能になっていますから、このサイズ、この重量感ではハイパワーバッテリーと言っても過言ではありません。

最大容量4.4Ah重量680g
第5位

WOODMAN(ウッドマン)

シーキング電動リール用バッテリー

価格:6,760円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

WOODMANはバッテリーの他にも、水槽中に酸素を融合させるエアレーターや活餌用の保存タンク。ヘッドライトや温シートなど釣具や海に関わる製品を開発しているメーカーです。シーキングにはいくつかランク分けがあり、本商品は最上位ランクのバッテリー。

 

本体の他に持ち運びに便利なキャリーバッグとオート充電器の3点セットでこのお手頃価格ですから、コストパフォーマンスが高いバッテリーと言えますバッテリーは中に入っている電解液の管理が必要なタイプがありますが、本商品では管理不要で面倒がありません。

 

本命の電動リールで使用したパワーについてですが、目安としては60号で水深30m~60mの半日釣りなら、ストレスなく使用できる電動リールバッテリーです。

最大容量12Ah重量3.4kg
第4位

シマノ(SHIMANO)

電力丸10A

価格:45,468円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

携帯用バッテリーを応用して製造したハイパワーな電動リールバッテリー

シアノの電力丸10Aがランキング4位で登場です。やはり釣具メーカーの製品は信頼度が違います。シマノ製の電動リールを利用しているのであれば、やはり同じメーカーの専用バッテリーを使うのが相性の面やトラブル回避の面でもおすすめです。

 

コンパクトでスタイリッシュなデザイン。もともとは携帯電話用に製造された軽量のバッテリーをシマノ独自の最先端テクノロジーで改良し、電動リール用バッテリー電力丸が生まれました。

 

コンパクトサイズで重量も約1kgしかなく、それでいて10Ahの大容量ですから価格設定にも納得せざるを得ないでしょう。最大値までたった8時間で充電することができ、進化し続ける電動リールにも十分対応できる一品です。

最大容量10Ah重量1.3kg
第3位

ダイワ(DAIWA)

タフバッテリー 12000

価格:11,129円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

中深度の沖釣りをトラブルなく楽しみたい方におすすめのバッテリー

ダイワの12000は、シマノと双璧をなす釣具メーカーであるダイワが自信を持っておくりだした電動リールバッテリーです。コストが抑えられており、なるべく安価にトラブルの少ない船釣りをしたいと思っている方には必携の一品。

 

持ち運びに便利なキャリーバッグがついた鉛バッテリーになります。最大容量が12Ahですから、深度やオモリでいえば中程度の沖釣りを楽しみたいと考えている方には、ぴったりのバッテリーと言えるでしょう。

 

タフバッテリーは上位モデルも存在しており、本商品の設定深度やオモリで満足できず、より深度が深い場所や重量があるオモリを電動リールで使用したい場合には、ワンランク上の20Aを選ぶのがおすすめです。

 

最大容量12Ah重量4.2kg
第2位

BMO JAPAN(ビーエムオージャパン)

リチウムイオンバッテリー BM-L116-SET

価格:45,152円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防水レベルIP65!新世代のタフネス電動リールバッテリー

ビーエムオージャパンのリチウムイオンバッテリーは、電動リールバッテリーとしてはもちろん、ボート用電源としても幅広く活躍してくれるバッテリーです。充電スピードは早く、巻き上げパワーも十分すぎるといって良いほどの一品。

 

同等容量の鉛バッテリーと比較すると、約1.3倍の巻き上げスピードとパワーを持っているのに、サイズ感は非常にコンパクト。重さに関しても1.4kgと子供や女性でも簡単に持ち運びができる軽さに設計されています。

 

新世代バッテリーとも称されている理由としては、電気を出力する製品としては驚きの防水仕様になっている点。IP65レベルの水にも対応できるため、ちょっとやそっとの水しぶきではビクともしないタフネスさを持っています。

最大容量11.6Ah重量1.4kg
第1位

ダイワ(DAIWA)

スーパーリチウム 11000WP-C

価格:40,352円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイパワーで大容量!モンスタークラスにはモンスターバッテリーで!

釣具専門メーカーのダイワからリリースされているスーパーリチウム11000WP-Cがランキング1位に輝きました。80号ビシを100m巻き上げた場合、その回数は200回を越えるほどのハイパワーを実現してくれる電動リールバッテリー。

 

ダイワ製電動リール1200サイズ以下の製品になら、全アイテムを使用することができます。更に300サイズ以下のアイテムなら2個同時につなげて使用することが可能な優れたバッテリーです。過負荷状態になると一時停止を行ってくれ故障トラブルを防止。

 

本体そのものが高い防水性を持っているため、水洗いでメンテナンスを行うことが可能。スピード、パワー、操作性、耐久力、防水性、サイズ、重量とどれをとっても高いレベルにあるバッテリーであり、まさにモンスター級の電動リールバッテリーと言えるでしょう。

最大容量11Ah重量1.2kg

電動リールバッテリーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4907282の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 2
    アイテムID:4907280の画像

    BMO JAPAN(ビーエムオージャパン)

  • 3
    アイテムID:4907255の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 4
    アイテムID:4907242の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 5
    アイテムID:4907237の画像

    WOODMAN(ウッドマン)

  • 6
    アイテムID:4907219の画像

    BMO JAPAN(ビーエムオージャパン)

  • 7
    アイテムID:4907215の画像

    ビーエムオージャパン(BMO JAPAN)

  • 8
    アイテムID:4907161の画像

    YONGJIN

  • 10
    アイテムID:4907156の画像

    ハピソン(Hapyson)

  • 商品名
  • スーパーリチウム 11000WP-C
  • リチウムイオンバッテリー BM-L116-SET
  • タフバッテリー 12000
  • 電力丸10A
  • シーキング電動リール用バッテリー
  • アウトドアバッテリー400 BM-L4400-SET
  • ディープサイクルバッテリー BM-D13-SET
  • 電動リール用互換バッテリー
  • 中・小型電動リール用充電式バッテリーパック YQ-118
  • 特徴
  • ハイパワーで大容量!モンスタークラスにはモンスターバッテリーで!
  • 防水レベルIP65!新世代のタフネス電動リールバッテリー
  • 中深度の沖釣りをトラブルなく楽しみたい方におすすめのバッテリー
  • 携帯用バッテリーを応用して製造したハイパワーな電動リールバッテリー
  • 軽量でコンパクトでありながらハイパワーなリチウムイオンバッテリー
  • 初心者におすすめ!持ち運びに便利なバックと充電器付きバッテリー
  • 2大メーカーの電動リールを一台で扱えるバッテリー
  • メンテナンスが楽チンな大容量リチウムイオンバッテリー
  • 価格
  • 40352円(税込)
  • 45152円(税込)
  • 11129円(税込)
  • 45468円(税込)
  • 6760円(税込)
  • 19262円(税込)
  • 6980円(税込)
  • 9990円(税込)
  • 12400円(税込)
  • 最大容量
  • 11Ah
  • 11.6Ah
  • 12Ah
  • 10Ah
  • 12Ah
  • 4.4Ah
  • 13Ah
  • 3.5Ah
  • 12Ah
  • 重量
  • 1.2kg
  • 1.4kg
  • 4.2kg
  • 1.3kg
  • 3.4kg
  • 680g
  • 1.8kg
  • 266g
  • 4.9kg

まとめ

船釣りでは必携アイテムである電動リール用のバッテリーをランキング形式で紹介しましたがいかがでしたか。釣具メーカー製にこだわる必要はないものの、安全性やアフタフォローの点ではメーカー製が上でした。是非参考にしてみて下さい。

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