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【良質の植物油!】栄養満点の大人気米油おすすめランキング10選

米油は玄米を精製する時に発生する「米ぬか」を原料にしています。米油には身体に有益な栄養素や成分が多く含まれています。また、米油は酸化に強く料理の美味しさが長持ちするので作り置きや弁当のおかず作りにも最適です。今回はおすすめの米油をランキング形式でご紹介します。

美味しくてヘルシー!米ぬか生まれの万能油!

米から油が摂れるのか?と誰もが初めは思ったはずです。何を隠そう米油の原料は米ぬかです。玄米を精製する時に発生する米ぬかには20%の油分が含まれており、この油分を取り出してできるのが米油です。

 

米油はその高い栄養価から、欧米や韓国等の先進国ではオリーブオイルに並ぶ健康食品として人気です。とくにヨーロッパでは早くから家庭の常備油として使われています。日本をはじめ東南アジア諸国では米ぬか油ともよばれ親しまれています。

 

サラダ油やキャノーラ油、ごま油、オリーブオイルに比べればまだまだ一般的ではない米油ですが、その栄養価や効能が見直され最近では積極的に米油を使っている家庭も増えてきています。

米油の選び方

米油にはどんな成分や栄養価が含まれているのでしょうか。また、米油の特徴を知る事で調理や料理にどのように活かしていけば良いのでしょうか。ここでは成分や栄養価を詳しく見ながら米油の選び方を見て行きたいと思います。

米油の作り方

米油は米ぬかから作られる事と様々な栄養成分が含まれている事はすでにお伝えしましたが、では米油はどのように作られどういった栄養成分があるのかを細かく紹介して行きたいと思います。

米油の作り方

米油を作るには米ぬかを使うのですが、大きく分けて「抽出」と「精製」という二つの工程を経て行きます。米を精米する時にでる米ぬかを集めこの米ぬかから油を抽出して米原油を精製します。

 

出来あがった米原油は食用になるまで精製していきます。その過程の中で出来上がる米油の他に、石鹸やインク、コーティング剤や化粧品などを作るための原料もあります。米ぬかにはさまざまな成分の原料が含まれているようです。

 

しかし、米油600g1本を作るのに米ぬかは4.3kgが必要になります。玄米で換算すると約43kgも必要になります。たくさんの米ぬかから摂れる米油はごくわずかですから金額的には一般的なサラダ油等よりも値段が高くなってしまうのが現実です。

米油に含まれる栄養成分!

米油には様々な栄養成分が含まれています。豊富な栄養成分で様々な病気等に効果が期待できる成分がたくさんあると言われています。中には米油にしか含まれない特別な成分もあり、今注目を集めています。

スーパービタミンE「トコトリエノール」

米油は、米ぬか・米胚芽由来の栄養成分が凝縮された健康的な油です。特に抗酸化作用が含まれているので、料理のおいしさが長持ちするのも米油のメリットです。米油に含まれる成分の一つ「トコトリエノール」に注目が集まっています。

 

トコトリエノールはビタミンEの数十倍の抗酸化作用を持つ成分です。全身の細胞を炎症や酸化によるダメージから守るだけでなく、脳や心臓の健康維持にも優れています。またコレステロール値を低下させる働きや血圧を低下させる作用があることもわかっています。

 

米油には100gあたり75mgのトコトリエノールが含まれており、これはオリーブ油やコーン油の約17倍の含有量となります。1日に100~300mgのトコトリエノールを補給する事で脳や心臓をはじめ全般的な健康のサポートに効果があると言われています。

米油特有の栄養成分「γ‐オリザノール」

米油のもう一つの注目成分が「γ-オリザノール」です。天然生理活性成分で、血中コレステロールを低下させ更年期に伴うトラブルを緩和させます。また成長を促進するという効果の研究もされています。

 

また2012年には、インスリンの分泌を促進し血糖値を下げる効果がある事を琉球大学医学部の研究チームが世界で初めて明らかにしました。インスリンを分泌する細胞の減少を抑え、回復する作用もあり、二型糖尿病やメタボの改善に繋がるとも言われています。

 

他にも、メラニンの生成を抑えたり紫外線の呼吸も抑える効果を持つ事が報告されています。ホルモンバランスを整え、血の巡りを良くしてストレスからくる様々な病気を防ぐ効果もあると言われています。加熱するとヴァニラのような甘い香りもするようです。

 

油の食物繊維「植物ステロール」

植物油に含まれる成分の一つに「植物ステロール」というものがありますが。その含有量が他の油よりも多い事で知られています。100gあたり961mgの含有量でこれは、コーン油の約1.5倍の含有量です。

植物ステロールは豆類や穀類に含まれる成分で、コレステロールの小腸からの吸収を抑えて血中のコレステロールを下げる効果があります。吸収されなかったコレステロールは体外に排出されます。

 

食生活やストレスにより発生した活性酸素がコレステロールを酸化させ、悪玉コレステロールとなり血中に蓄積されます。しかし、γ-オリザノール・トコトリエノール・植物ステロールの脂肪酸バランスが良い為、悪玉コレステロールを低下させる効果が高いと言えます。

米油メーカー

米油を精製するために、米ぬかという原料調達の難しさや高度に精製された油を作ることの技術的な困難さなど、高品質な米油の安定供給という段階までの多くの困難を乗り越えてきた米油製造メーカーをご紹介します。

ボーソー油脂株式会社

1947年創立のボーソー油脂株式会社。70周年を迎えたこの会社は戦後の混乱から現在に至るまで、米油の安定供給のために幾多の困難を乗り越えてきた米油産業のエキスパート企業です。

 

戦後間もない日本で千葉県船橋市に創設されたボーソー。同業が廃業する戦後の日本において、初代社長の直野は全国に米ぬかと原油の集荷ネットワークを構築する事に努め、トップメーカーへの道を歩み始めます

 

昭和40年代初期にコレステロールを低下させる効果が証明されてからマヨネーズやマーガリン等へ用途を拡大し積極的に営業活動を展開。関連分野への事業を拡大しています。ISO9001を取得した船橋工場でさらなる健康で安全な商品の提供に努めています。

築野食品工業株式会社

戦後「食料の安定供給が図れる事業で社会に貢献したい」との想いで昭和22年に製麦工場を創立しました。その後、麦の消費減退に伴い、事業の安定化を図るために米ぬかを原料とする製油業に進出します。

 

その後は米ぬかの高度利用を目的として築野ライスファインケミカルズを設立し、医薬品原料の製造に着手しました。現在は「米油製造事業」「ファインケミカル事業」「オレオケミカル事業」を3つの柱として付加価値商品の物づくりに取り組んでいます。

 

築野食品では「米ぬかを徹底的に研究し、高度有効活用を図ります」という事業方針があります。資源が枯渇していくであろう将来に対して植物資源に注目し、有効活用に取り組んでいくという強い想いのある企業です。

米油の使い方

栄養成分に優れた米油。昭和13年に初めて米油が登場し、その後の品質改良で昭和32年には日本油化学協会の副会長が極めて優れた油と紹介しました。栄養成分以外に他の油と比べても優れた米油の特徴を紹介します。

酸化に強く料理の美味しさも長持ち!

米油は比較的酸化に強い脂肪組成を持ち、米ぬか由来の抗酸化成分を豊富に含む事から酸化に強い油として知られています。作りたてのお料理はもちろん美味しいのですが、時間が経つと風味は損なわれてしまいます。

 

しかし、米油は抗酸化成分が豊富で酸化に強いので作った料理の美味しさも長持ちさせる事ができます。油の酸化安定性を調べる検査の結果では、菜種油と大豆油よりもその数値が高く酸化安定性に優れているという結果も出ています。

 

また、揚げ物の過酸化物価の上昇と臭いの実験をした際には、菜種油と大豆油に比べても書酸化物質の上昇と臭いの発生を抑えている事がわかっています。つまり、米油は作り置きの料理やお弁当のおかずにも最適という事です

米油はこんな所でも

米油は汚れにくくて洗い物も楽に行えます。米油を使い始めてから換気扇やお鍋の汚れが少なくなったとか、洗い物が楽になったという声が多くあがっているようです。不思議な気もしますが、裏付けのデータもとれているようです。

 

また、米油は日本で4番目に多く作られています。ごま油よりもオリーブ油よりもです。意外ですよね。そして皆さんが食べている食品にも米油が使われているものがあり、実はこれにもという商品にも米油が使われているんです。

 

ポテトチップスやかりんとう、揚げせんべいなどの揚げ菓子に使われており、軽く香ばしい風味と揚げものを長持ちさせる米油は揚げ菓子にぴったりの油なんです。他にもさつま揚げや油揚げ、カップラーメンの香味油にも使われています。

 

米油おすすめ人気ランキング10選

第10位

ボーソー油脂

玄米油 600g

価格:540円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

玄米胚芽の栄養たっぷり!

玄米油は玄米を精米する時に発生する米ぬかから作られています。米ぬかには約20%に油分が含まれていて貴重な油脂原料の一つです。ボーソーの玄米油は軽く香ばしい風味で素材の旨みを生かしながらお料理をワンランクアップさせます。

 

酸化にも強いため、従来よりポテトチップスや上げせんべい、かりん糖などの油としても幅広く使われています。揚げ物・炒め物・マヨネーズやドレッシングの材料など、通常の食用油と同様に使用できます。

 

玄米油には体内の脂質を酸化から守るビタミンEがたっぷり含まれているほか、植物ステロールやガンマオリザノール、トコトリエノールといった天然栄養成分も含まれています。ビタミンEの含有量は他社より多いです

カロリー126Kcal容器ペットボトル
第9位

オリザ油化

玄米油 600g

価格:583円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

胚芽の恵をうけた玄米油

米油は遺伝子組み換えの心配がなくアレルギー指定品目でもないので、学校給食にも広く使用されている天然食材です。安心で安全な天然天然食材を求める方々に是非使っていただきたい油です。

 

若返りのビタミンである「γ-オリザノール」に、生活習慣病やがん予防、美肌交換のある「トコトリエール」。さらには生活習慣病を改善してくれる「植物ステロール」まで豊富に含み、高コレステロールや高中性脂肪などの血液中の脂肪以上を改善してくれます。

 

酸化しにくく繰り返し使えるかのでとても経済的です。他の食用油に比べて酸化安定性に優れているため、繰り返し使っても揚げものもいつでもキツネ色です。頻繁に油を変える必要のないオリザの米油はお財布にもやさしい油です。

カロリー126Kcal容器ペットボトル
第8位

リブレライフ

和の玄米オイル 255g

価格:3,240円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

濃縮された太陽の恵みがたっぷり

特選玄米油「和の玄米OIL」には健康増進に必要な豊富な玄米栄養成分が溢れています。お米の表面を形成するぬか層には、ビタミンE・γ-オリザノール・トコトリエノール・植物ステロールなど天然の素材力がそのままぎっしり濃縮されています。

 

優れた栄養機能を丸ごと活かすため、国産の新鮮な食べるための米ぬか(農薬、放射能検査済)からそのまま機械で搾油した玄米オイルです。溶剤や界面活性剤で科学的に抽出・精油する一般の米油と比べてその濃縮された量が格段に違います。

 

和の玄米オイルの利用法。毎日、小さじ1~2杯を目安に生のままでお召し上がりください。各種サラダをはじめ、食パンやバゲットにも合います。洗米したお米に2~3杯入れて炊飯するとつやとコクのあるおいしい玄米ご飯になります。

カロリー126Kcal容器
第7位

築野食品工業

こめ油 1000g

価格:772円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

国産こめ油

オムレツを作る時、バターの代わりにこの米油を使用すると、バターのようにすぐに焦げる事もなくベタつく事もなくとても良い感じのオムレツが出来上がります。くせがないのでドレッシングにも向いています。

 

また、市販の塩焼きそばを作る際には、サラダ油のような油っこさが無く非常にさっぱりした出来上がりになります。揚げものをした際には油はくたびれにくいしカラッと揚がるととても好評です。胃もたれもないと喜ばれています。

 

100%国産のお米を原料にしています。酸化しにくいので油の嫌な臭いも気になりません。植物ステロールが豊富でコレステロールが気になる方にもおすすめです。内容量も1000gなのでたっぷり使えます。

カロリー126Kcal容器ペットボトル
第6位

日清オイリオ

日清こめ油PET 600g

価格:791円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

酸化を防ぐ酸化ブロック製法

作りたての鮮度を長持ちさせ、いつでも美味しく使えるような工夫をしています。油の大敵である酸化を防ぐ独自の特許製法「酸化ブロック製法」の導入によって、油の酸化を約30%カットします。日清オイリオだけのオリジナルです。

 

酸化ブロック製法とは、油を容器に充填する時、容器のヘッドスペースの酸素を追い出し、窒素を充填する事で容器内の酸素濃度を低減させる日清オイリオ独自の特許製法です。容器内の酸素濃度を減らす事で従来品より開封後もフレッシュです。

 

健康維持に必要な天然ビタミンEがたっぷり。ビタミンEは血流を良くし、老化の元凶といわれる活性酸素の働きを抑えると言われています。また、肌荒れの予防、認知症の予防にも効果的と言われています。

カロリー126Kcal容器ペットボトル
第5位

ホクレン農業協同組合連合会

北海道こめ油 600g

価格:750円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

北海道産米ぬか使用

北海道産の米ぬかを100%使用しています。米ぬかに含まれる天然栄養成分をたっぷり摂取する事ができます。ホクレン北海道こめ油は、油切れがよくカラッと揚がるのが特徴です。酸化に強く、冷めてもおいしいと評判です。

 

油を加熱する事で発生する油良い物質:アクロレインが他の食用油に比べて非常に少なく、快適に調理ができます。また、他の油に比べてべたつきが少ないので食後の食器洗浄が非常に楽に行えます

 

ホクレン北海道こめ油は栄養機能食品です。14gを摂取することで1日に必要なビタミンEの約63%を摂る事ができます。天ぷらはサクサクで脂っこさは少なく、スクランブルエッグは卵がふわふわに仕上がると大評判です。

カロリー126Kcal容器ペットボトル
第4位

木徳神糧

こめしぼり

価格:564円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カラダにおいしい米油

こめしぼりは国産米ぬかのみを使用しており、抽出、精製などの各工程前後の原料と区分し。純国産を保っています。さらに、遺伝子組み換え原料を一切使用しておりません。美味しさと安心をご家庭の食卓にお届けします。

 

ビタミンEをはじめ、健康維持を助ける栄養素が豊富に含まれています。体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。米油とパーム油に特有の天然成分、トルトリエノールが豊富に含まれています。

 

他の油には無い、米特有の天然栄養成分:γ-オリザノールが含まれており、抗酸化作用とコレステロール吸着阻害作用があると言われています。調理後の料理の臭いも全く気にならないので料理を美味しく頂くことができます。

 

カロリー100gあたり900Kcal容器ペットボトル
第3位

三和油脂

まいにちのこめ油 1500g

価格:945円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

料理の美味しさをクセなく引き立てます

使う立場の目線でデザインし、こめ油を普段使いしてもらえるようにパッケージから一新した家庭用の新商品です。商品名に「まいにち」を加えることで、皆さんにもっとこめ油を使ってほしいという思いを込めました。

 

バリア性の高いフィルムを使用した紙パックタイプの容器を使用し品質劣化を防いでいます。使用後はコンパクトにたためるので、ゴミの容積軽減にもつながります。国産の米ぬかを使用しているので遺伝子組み換えの心配はありません。

 

米油は酸化安定性に優れており、油良いすることが少ないので油料理が苦になりません。また、鍋にこびりつく酸化物も少ないのも特徴です。泡立ちが少ないので、揚げものがカラッと揚がって油っぽさがありません。揚げものの品質を良く保つと評判です。

カロリー126Kcal容器ペットボトル
第2位

ボーソー油脂

米油 600g

価格:478円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

料理人仕様

浅草の中華の名店でも使われている米油。炒め油でもあるが調味料でもあるという意見をもらえるほど大事な調味料になっています。また、米油は油のにおいが少なく、調理が快適に行えるとの声が多くあがっています。

 

家庭ではキッチンで揚げものをしていてもリビングにいる家族が気付かないとか、飲食店の厨房でも一日中米油をつかっているがストレスが無いようです。揚げものをしていると油のにおいで気分が悪くなることがあると思います。

 

これは油を加熱することによって発生する油酔い物質:アクロレインの発生が原因と言われています。米油は菜種油や大豆油に比べ、このアクロレインの発生量が半分以下であるため油酔いが少ないと言われています。

カロリー126Kcal容器ペットボトル
第1位

築野食品工業

こめ油 1500g

価格:780円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おいしさ長持ち!

米油は100%お米を原料とした、良質の植物油です。素材の味を引き立てる風味の良さが特徴で、炒め物、揚げもの、ドレッシングなど、どんな料理にも美味しくお使いいただけます。米ぬか由来の成分をたっぷり含んでいます

 

機能成分として、ビタミンE、トコトリエノール(スーパービタミンE)、植物ステロール、γ-オリザノールをたっぷり含んでいます。栄養機能食品は抗酸化作用により体内の脂質を酸化から守り細胞の健康維持を助ける栄養素です。

 

米油はべたつきが少なくサラサラしているので、塗る事もできます。手荒れや肌荒れ予防に、気になる部分にこめ油を薄く塗ることで、肌に油層のふたをつくり、肌のうるおいを逃さない役目もあります。もちろんお米由来なので肌にやさしく安心です。

カロリー126Kcal容器ペットボトル

米油のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4901955の画像

    築野食品工業

  • 2
    アイテムID:4901917の画像

    ボーソー油脂

  • 3
    アイテムID:4901951の画像

    三和油脂

  • 4
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    木徳神糧

  • 5
    アイテムID:4901939の画像

    ホクレン農業協同組合連合会

  • 6
    アイテムID:4901938の画像

    日清オイリオ

  • 7
    アイテムID:4901884の画像

    築野食品工業

  • 8
    アイテムID:4901875の画像

    リブレライフ

  • 9
    アイテムID:4901869の画像

    オリザ油化

  • 10
    アイテムID:4901867の画像

    ボーソー油脂

  • 商品名
  • こめ油 1500g
  • 米油 600g
  • まいにちのこめ油 1500g
  • こめしぼり
  • 北海道こめ油 600g
  • 日清こめ油PET 600g
  • こめ油 1000g
  • 和の玄米オイル 255g
  • 玄米油 600g
  • 玄米油 600g
  • 特徴
  • おいしさ長持ち!
  • 料理人仕様
  • 料理の美味しさをクセなく引き立てます
  • カラダにおいしい米油
  • 北海道産米ぬか使用
  • 酸化を防ぐ酸化ブロック製法
  • 国産こめ油
  • 濃縮された太陽の恵みがたっぷり
  • 胚芽の恵をうけた玄米油
  • 玄米胚芽の栄養たっぷり!
  • 価格
  • 780円(税込)
  • 478円(税込)
  • 945円(税込)
  • 564円(税込)
  • 750円(税込)
  • 791円(税込)
  • 772円(税込)
  • 3240円(税込)
  • 583円(税込)
  • 540円(税込)
  • カロリー
  • 126Kcal
  • 126Kcal
  • 126Kcal
  • 100gあたり900Kcal
  • 126Kcal
  • 126Kcal
  • 126Kcal
  • 126Kcal
  • 126Kcal
  • 126Kcal
  • 容器
  • ペットボトル
  • ペットボトル
  • ペットボトル
  • ペットボトル
  • ペットボトル
  • ペットボトル
  • ペットボトル
  • ペットボトル
  • ペットボトル

まとめ

米油がいかに健康に良くて栄養成分が豊富な油かおわかりいただけましたでしょうか。加熱や揚げ物調理では美味しさを長時間保つ事ができるとか、直接かけても素材の味を邪魔しないという万能な印象を持てます。是非普段使いにしてみてはいかがでしょうか。

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