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【ダサイは昔の話】おすすめのウォレットチェーン人気ランキング10選

90年代に流行り、その後「ダサイ」「いかつい」とマイナスのイメージになったウォレットチェーン。しかし再びトレンドアイテムとして注目を集めています。ここでは安いものからハイブランドまで、ウォレットチェーンの選び方と、おすすめ商品のランキング紹介をしていきます。

ウォレットチェーン=ダサイは過去の話

ウォレットチェーンとは財布をパンツの後ろポケットに入れる際、財布とパンツのベルトループをつなぐ鎖や紐のことです。財布の落下防止、盗難防止のために使われますが、アクセサリーとしての一面もあります。90年代に流行しましたが、その後は「ダサイ」格好とされてきました。

 

しかし2018年頃からウォレットチェーンがトレンドアイテムとして注目を集めています。原因の一つは90年代の「ユースカルチャースタイル(若者文化)」の流行です。デニムの上下、ダメージジーンズ、ダッドスニーカー(親父が履いてそうな野暮ったいスニーカー)などのアイテムと共にウォレットチェーンが注目されてきました。

 

もう一つの原因が欧米のファッションセレブ達のSNSの影響です。彼らはクロムハーツなどのセレブ御用達のハイブランドを堂々と身につけています。という訳で今は人目を気にせずウォレットチェーンを身につけられますね。

ウォレットチェーンの選び方

ウォレットチェーンの機能面では素材による差などはあまりありません。財布を落とさない程度の丈夫さがあれば良いのです。ですのでまずは自分の普段のファッションに合うか合わないかを第一に考えたいですね。

ファッションのテイストで選ぶ

現在のトレンドとしてはウォレットチェーンはどんなファッションスタイルにも合わせられますが、似合う種類はそれぞれ違います。

ハードなスタイルに合わせる

元々90年代にウォレットチェーンが流行した時には「ハードアメカジ」「ロック」「バイカー」といったハードなファッションスタイルに合わせるものでした。ですからウォレットチェーンとハードなスタイルの相性はバツグンなのです。

 

ウォレットチェーンの太さは細めのものより太めのものが合います。素材はシルバーも真鍮も革もOKです。

 

色はロック系やバイカー系ならシルバーや黒といったモノトーンをチョイスすることが多いでしょう。しかしハードアメカジの中で、ブルーデニムや茶系の革ジャン、モスグリーンのサープラス系のアウターといったスタイルを好むなら真鍮やベージュ、ブラウンの革もよくマッチします。

きれいめのスタイルに合わせる

90年代と2018年以降の流行で違うのは、「モード系」「きれいめ」といったスタイルでもウォレットチェーンが使われるようになったことです。定番のメーカー以外にもルイヴィトンやシャネルといったラグジュアリーブランドもウォレットチェーンを取り扱うようになったことも大きく影響していると思われます。

 

きれいめカジュアルだけでなくスーツに合わせるのもアリです。(もちろんフォーマルな場での着用はおすすめできませんが。)

 

きれいめのスタイルにウォレットチェーンを合わせるコツは、細見のタイプで長さはショートタイプを選ぶこと。チェーンの形もシンプルなボール型や喜平型が良く、装飾が派手なタイプは避けるのが無難でしょう。

ストリートスタイルに合わせる

ビッグTシャツにダメージスキニージーンズ、スニーカーといった現在主流の「ストリート系」ファッションでもウォレットチェーンがコーディネートされるようになりました。スポーツミックス系やスケーター系、ヒップホップ系などのスタイルにも合います。

 

それぞれのスタイルに合わせて細身のものも太目のものも使われているようです。

 

チェーンの形状というのはアズキ型(小判型)と喜平型が基本なのですが、ウォレットチェーンに関してはアズキ型はワイルドな雰囲気を出しやすく、喜平型は割と万能、と認識しておけば良いでしょう。

素材で選ぶ

シルバー素材を選ぶのがポピュラーですが、真鍮や革にも違った味わいや独自のメリットがあります。

シルバー素材を選ぶ

ウォレットチェーンといえばシルバーが選ばれることが多いです。光沢が強く出るのとパッと見小綺麗な印象があります。男性のアクセサリーとしてシルバーは人気がありますが、指輪やネックレスなどはつけない、という方も多いでしょう。その点、実用性のあるウォレットチェーンでシルバーアクセサリーを選ぶのはおすすめです。

 

ただし純銀製を選ぶとなるとお値段もそれなりにかかるのがデメリット。(アクセサリーに使われる銀は「シルバー925(スターリングシルバー)」が主流です。銀が92.5%、銅が7.5%の配合になっていますが、純銀として扱われます。)

 

いつかはシルバーを手に入れるのだとしても、最初は試しに鉄や真鍮に表面加工したものを購入するのも良いのではないかと思われます。

真鍮素材を選ぶ

シルバーに対し光沢に渋みがあり、使い込むと更に渋みが増す素材です。迫力や力強さを出したり、逆にレトロでクラシカルな雰囲気も出せます。

 

ウォレットチェーンというとシルバーのイメージが強いですが、落ちついたゴールドならベージュ・ブラウン・ネイビーといったアースカラー系と相性バツグンです。ワードロープにある服がアースカラーが多いようならおすすめしたい素材です。

 

そしてシルバーより価格が安いのも大きなメリットですね。ウォレットチェーンのマニアの方で真鍮素材を支持するという方は意外と多い印象を受けます。

革素材を選ぶ

革製のウォレットチェーンは「ウォレットロープ」という呼ばれ方をすることがあります。金属のチェーンに比べソフトなイメージになりますが、厚手の革で編み込みタイプのものは結構ハードな印象になりバイカーなどに人気です。

 

また細見のものや、編み込みタイプでない一本革のタイプを選べばモード系やきれいめ系にも高相性。トラッドなスタイルやアウトドアスタイルとも合います。

 

使い込めば素材が柔らかくなりますので(最初から柔らかく加工したタイプもあります)チェーンがジャラジャラするのが嫌という方にもおすすめです。従来のウォレットチェーンのイメージに抵抗がある方がチョイスするのも良いと思います。

チェーンの長さで選ぶ

長さをオーダーできる商品もありますが、基本的にはショートタイプかロングタイプを選ぶことになります。

ショートタイプを選ぶ

ショートタイプはチェーンの長さが40~50cm程のものを指します。今のトレンドとしてはショートタイプが人気です。ハードなスタイルにもきれいめのスタイルにも似合うオールマイティさが特徴ですので基本的にはショートタイプをおすすめします。

 

シャツやジャケットスタイルならロングタイプはヘビーな印象が強すぎて合いませんので、ショートタイプをチョイスしましょう。

 

ショートタイプといっても財布の取り回しが不便になるということはありませんので、長いか短いかはファッション性によると考えていいでしょう。(財布にSuicaが入っていて左の後ろポケットに財布を入れる方は注意です。)

ロングタイプを選ぶ

ロングタイプはチェーンの長さが60cm以上のものを指します。ダブルのライダースジャケットやレザーパンツなど無骨なワイルド系スタイルにベストマッチ。またヒップホップ系などの主張の強いストリートスタイルにも合います

 

通常の財布とベルトループを繋ぐ装着方法だけでなく、チェーンを2本にするコーディネートもハードさが増しますね。また右のヒップポケットに財布を入れる場合左側にたらして右前のベルトループに装着して腰回りをぐるりとチェーンが囲む形にする着こなしもあります。

 

ロングタイプのデメリットとして、動くときに引っかけやすいということには注意してください。

ウォレットチェーンの人気ランキング10選

第10位

RUBBERSOUL

LITTLE WING 60’sヴィンテージ 極太ウォレットチェーン

価格:2,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安くてベーシックなスタイルの一品

まずはウォレットチェーンをひとまず体験してみたい、とりあえず安い製品がいい、という方におすすめです。太めの喜平型でウォレットチェーンとして最もベーシックなスタイル。

 

太めなのでモード系やきれいめ系に合わせるのは難しいですが、ラフなカジュアル・スタイルなら大抵大丈夫です。色はシルバーと真鍮色が選べます。

 

どちらもアンティーク加工がされており、安物にありがちなピカピカした感じがないのも良い点です。別の品番で68cmのロングタイプも選択可。

素材真鍮長さショート(54cm)
第9位

S’FACTORY

真鍮 ショート ウォレット チェーン ボール小

価格:5,940円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

きれいめの着こなしに最適

真鍮色のウォレットチェーンです。身につけるアクセサリーはゴールドかシルバーか統一するのが望ましいので、ウォレットチェーンといえばシルバー、と決めつけず手持ちのアクセサリーと合わせるといいでしょう。

 

こちらも比較的安い製品です。鎖の形状がシンプルなボール型、かつボールが6mmと小ぶりなので、モード系、きれいめ系の方におすすめです。色は別品番でシルバーを選ぶこともできます。

 

また別品番でロングタイプも選べるのですが、細見のロングタイプは使いどころが難しいので、その場合ボールが1cm以上の大きめのタイプにする方が良いでしょう。

 

こちらのメーカーは店舗で一点一点製作しているので、長さやパーツの変更に応じられるそうです。トップの金具の形状にこだわりがある、などという方はオーダーを検討してみてはいかがでしょうか?

素材真鍮長さショート(36cm)
第8位

レザークラフト優

ウォレットチェーン 本革 ショートタイプ

価格:1,243円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

牛ヌメ革使用の手編みながら安い!

革素材のウォレットチェーンです。非常に安いですが牛ヌメ革使用の手編みと素材・製法ともに本格的です。色が5色もあるのも嬉しいですね。

 

90年代の流行時はシルバーが多かったのですが、今はレザーを選ぶ方が増えてきています。あまりハードなイメージにならず、ブルーデニムとの相性も良いです。または従来のウォレットチェーンとイメージを変えたい、という意識が働いているのかもしれません。

 

こちらの商品は太さが7mmで長さが43cmですが、バリエーションとして太さが7mmで長さが35cm、太さが10mmで長さが27cmのフリンジ付き、太さが7mmで長さが60cmのフリンジ付き、太さが12mmで長さが60cmのフリンジ付き、があります。

 

フリンジの付いたものはワイルドさが増します。

素材長さショート(35cm)
第7位

クロムハーツ

ファンシーリンクチェーン 1クリップウォレットチェーン ショート

価格:443,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

世界最高峰のウォレットチェーン!

90年代のシルバーアクセサリーブームの火付け役で、ファッションセレブご用達のアメリカのハイブランドでもあります。日本では藤原ヒロシや木村拓哉が愛用したことも有名です。

 

元々はハーレー乗り向けのハードなアクセサリーなのですが、十字架や短剣、百合、紋章などクラシカルなモチーフが世界のハイセンスな人々を魅了したのではないでしようか? ハードでありながら、どこか上品さを感じさせるデザインですね。

 

こちらのウォレットチェーンもかなりのボリュームながら、クロスのモチーフを散りばめてどこか繊細さを感じます。世界最高峰のブランドですので、いつかは手に入れてみたい逸品ですよね。

 

ハイブランドの商品はAmazon、楽天などで中古の出品もあります。特にクロムハーツは数が多めで、価格は約半額で手に入れられます。抵抗のない方は探してみてはいかがでしょうか?

素材シルバー長さショート(38cm)
第6位

ヒステリックグラマー

シルバー ウォレットチェーン WOMAN ON SKULL PICK

価格:11,880円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オリジナリティあふれるロック・テイスト

日本のアパレルブランドで、アメカジをベースに60年代のロックやアート、サブカルチャーをテーマにしたスタイルです。独特のテイストでコアなファンも多いブランドでもあります。メディアでの露出も多く、木村拓哉、堂本剛、中島美嘉、misonoらがTVで着用していますね。

 

ウォレットチェーンもブランドイメージに沿ったハードなテイストで、アズキ型(小判型)のチェーンを採用。ギターピックをかたどったトップにスカルと女性のモチーフ、というところがヒステリックグラマーらしいですね。こちらはハード系、ストリート系向けです。

素材真鍮長さショート(43.5cm)
第5位

マーズ

M8066C ダブル クリップ ウォレット チェーン

価格:64,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シルバー925使用の割にリーズナブル

日本のシルバーアクセサリーブランドです。「コンポジット・シリーズ」という竹細工のようなデザインのジュエリー群で有名。大人カジュアルコーデに合わせやすいシンプル、且つ上品なデザインが信条です。

 

ウォレットチエーンは素材にシルバー925を使用したものが多くラインナップされています。ハイブランドの商品に比べればずっとリーズナブルですので、安めのシルバーが欲しいという方におすすめです。

 

こちらの商品はハードなデザインながら細身なのできれいめスタイルにも合わせやすいでしょう。特にクールなモードスタイルに似合いそうですね。両端の留め具は手錠をモチーフにしているのが独特。

素材シルバー長さショート(40cm)
第4位

ジャムホームメイド

マガタマビーンズウォレットチェーン

価格:12,096円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アズキ型チェーンでハードな印象

日本を代表するユニセックスのアクセサリーブランドです。財布やバッグなど様々なアイテムを展開しています。シンプルでありながらも、さりげなく個性を主張するユーモアのあるデザインが特徴です。

 

ハードなものからキュートなものまでデザインのテイストはいろいろ。細めのもの太めのもの、または革製やアクリルのチェーンなど、さまざまなバリエーションがあります。

 

こちらで取り上げるウォレットチェーンはアズキ型(小判型)のチェーンを使用してハード感を高めています。ハード系やストリート系の着こなしに合わせたい商品です。

素材真鍮長さショート(40cm)
第3位

ビルウォールレザー

ミニ Cクロス w/2000 クリップ ウォレットチェーン

価格:397,440円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

チェーンの凝ったデザインがすごい

さてここからはハイブランドの紹介になります。「これ値段一桁間違えてるんじゃないの?」という位お高いですが、間違いなく世界最高峰のブランドばかりです。

 

最初に紹介するのはビルウォールレザー。クロムハーツよりも長い歴史を持つカリフォルニアのシルバーアクセサリーブランドです。ガンズ&ローゼスのアクセルローズ、エリック・クラプトン、オジーオズボーン、ニコラスケイジが愛用していた事でも有名。

 

定番のハードなデザインに加え、カリフォルニアの海を連想させるカエルやナマズ、鯨の尻尾などのモチーフが独特。こちらのウォレットチェーンはチェーン自体をクロスのモチーフとした凝ったデザインで、ハードめのテイストに仕上げられています。

素材シルバー長さロング(56cm)
第2位

カボール

Skull Crown Clip With Old Bulldog & 10 Half Skull Links ウォレットチェーン

価格:351,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クロムハーツと人気を二分するブランド

シルバーアクセサリー全盛期、クロムハーツと人気を二分したアメリカのブランド。ミック・ジャガー、ジョン・ポンジョヴィ、ジョニー・ディップ、レオナルド・ディカプリオ、ブラッド・ピットとそうそうたる有名人が愛用しています。

 

どちらかというとハードだけれど綺麗めなクロムハーツに対し、ドクロやブルドッグなどの迫力があるデザインが特徴。創設者でデザイナーのカボール・ナギーは既に亡くなってますが、奥様が後を引き継いでいます。

 

こちらの商品はトレードマークであるドクロやブルドッグを用いたガボールらしいウォレットチェーン。非常にハードなデザインです。彫刻の緻密さに舌を巻きますね。

素材シルバー長さショート
第1位

PORTER(ポーター)

ウォレットコード 035-03436 マスタードイエロー/43

価格:5,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

他では見られない独特のテイスト

日本が誇る鞄メーカー「吉田カバン」のメインブランドがポーターです。鞄を中心に財布なども作っていますが、ウォレットチェーンのラインナップもあります。

 

布や革素材が中心なのが特徴で、他の有名メーカーとは一線を画する独自のテイストを醸し出していますね。金属のチェーンではありませんので、ウォレットチェーンではなく「ウォレットコード」という呼び方をしています。

 

布素材はカラフルでアウトドア・テイストもものが多く、革素材はシックなイメージのものが多いです。ご紹介するのは一枚革のタイプで、色目を抑えればきれいめスタイルによく合いそうですね。

素材長さショート(50cm)

ウォレットチェーンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4901299の画像

    PORTER(ポーター)

  • 2
    アイテムID:4901528の画像

    カボール

  • 3
    アイテムID:4901525の画像

    ビルウォールレザー

  • 4
    アイテムID:4901518の画像

    ジャムホームメイド

  • 5
    アイテムID:4901515の画像

    マーズ

  • 6
    アイテムID:4901512の画像

    ヒステリックグラマー

  • 7
    アイテムID:4901529の画像

    クロムハーツ

  • 8
    アイテムID:4901509の画像

    レザークラフト優

  • 9
    アイテムID:4901178の画像

    S’FACTORY

  • 10
    アイテムID:4901153の画像

    RUBBERSOUL

  • 商品名
  • ウォレットコード 035-03436 マスタードイエロー/43
  • Skull Crown Clip With Old Bulldog & 10 Half Skull Links ウォレットチェーン
  • ミニ Cクロス w/2000 クリップ ウォレットチェーン
  • マガタマビーンズウォレットチェーン
  • M8066C ダブル クリップ ウォレット チェーン
  • シルバー ウォレットチェーン WOMAN ON SKULL PICK
  • ファンシーリンクチェーン 1クリップウォレットチェーン ショート
  • ウォレットチェーン 本革 ショートタイプ
  • 真鍮 ショート ウォレット チェーン ボール小
  • LITTLE WING 60’sヴィンテージ 極太ウォレットチェーン
  • 特徴
  • 他では見られない独特のテイスト
  • クロムハーツと人気を二分するブランド
  • チェーンの凝ったデザインがすごい
  • アズキ型チェーンでハードな印象
  • シルバー925使用の割にリーズナブル
  • オリジナリティあふれるロック・テイスト
  • 世界最高峰のウォレットチェーン!
  • 牛ヌメ革使用の手編みながら安い!
  • きれいめの着こなしに最適
  • 安くてベーシックなスタイルの一品
  • 価格
  • 5500円(税込)
  • 351800円(税込)
  • 397440円(税込)
  • 12096円(税込)
  • 64800円(税込)
  • 11880円(税込)
  • 443800円(税込)
  • 1243円(税込)
  • 5940円(税込)
  • 2700円(税込)
  • 素材
  • シルバー
  • シルバー
  • 真鍮
  • シルバー
  • 真鍮
  • シルバー
  • 真鍮
  • 真鍮
  • 長さ
  • ショート(50cm)
  • ショート
  • ロング(56cm)
  • ショート(40cm)
  • ショート(40cm)
  • ショート(43.5cm)
  • ショート(38cm)
  • ショート(35cm)
  • ショート(36cm)
  • ショート(54cm)

ウォレットチェーンの付け方

ウォレットチェーンの取り付け方は簡単。ウォレットチェーンには、両末端にそれぞれ財布とベルトループに取り付ける用のフックやホルダーが付いています。そのホルダーに財布を取り付けましょう。そして、チェーンの反対側をベルトループに通せば完了です。

 

ただし、財布によってはウォレットチェーンを付ける箇所がないことがあるので注意しましょう。どうしても取り付けたい場合、レザークラフト用の抜き型などで穴を開ける方法もあります。

 

場合によっては、フックやホルダーが通る装飾部分にチェーンをつけている方もいます。無理やりにつけると財布を痛める原因となりますので、気をつけてください。

まとめ

ウォレットチェーンは「ダサイ」「いかつい」「中学生かよ」という評価は過去の話です。ファッションのトレンドというのは一般のマス層まで広がって陳腐化すると「ダサイ」になるのです。そして流行は繰り返すのでウォレットチェーンは今あたためて脚光を浴びているのです。さあ胸を張ってウォレットチェーンを身につけましょう!

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