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【高音質】音楽好きに人気のハイレゾイヤホンおすすめランキング10選

従来のCDよりも圧倒的に多い情報量で、より鮮明な音の再生を実現させたハイレゾオーディオ。そんなハイレゾオーディオを存分に楽しむためにはハイレゾイヤホンは欠かせないアイテムです。今回はハイレゾイヤホンのおすすめをご紹介します。

ハイレゾイヤホンで驚愕の音質体験!

従来のCDよりも高音質なハイレゾオーディオに対応したイヤホンです。従来のCDでは、ビット深度が16bitから24bitへ、サンプリング周波数が44.1kHzだったのに対し、ハイレゾオーディオだと48kHz以上にまで広がり、音の輪郭がよりくっきりとわかるようになりました。

 

近年はハイレゾオーディオがブームになっており、DAP等の再生機器が多数販売されるようになりました。そんな中、イヤホンの分野でも、ハイレゾオーディオ対応のハイレゾイヤホンが注目されてきています

 

同じ楽曲でも音質が違うだけで印象がガラっと変わるもの。ハイレゾイヤホンにこだわって、高音質体験をしてみませんか。

ハイレゾイヤホンの選び方

ハイレゾ認証マークを確認

詳細なスペックがわからなくても、ハイレゾオーディオ対応かどうか見極める事が出来る便利なハイレゾ認証マーク。ハイレゾイヤホンを選ぶ際の1つの目安としてチェックしてみましょう。

あると安心なハイレゾ認証マーク

ハイレゾオーディオ対応の証と言っても過言ではない、ハイレゾ認証マークの有無を確認してみましょう。ハイレゾ認証マークが付けられる基準は、販売者、メーカーが日本オーディオ協会の会員であること、40kHz以上の高域再生が可能であること、聴感評価により合格していること、の3点をクリアしたものになります。

 

ハイレゾオーディオの特徴であるサンプリング周波数の高さを存分に発揮させたいなら、このマークの有無は選ぶ際の基準としてかなり重要になります。日本オーディオ協会のお墨付きと言っても過言ではないマークです。

ハイレゾ認証マークが無くても対応しているものもある

ハイレゾイヤホンのすべてにハイレゾ対応マークがついている、という訳でもありません。40kHz以上のサンプリング周波数の再生に対応しているが、ハイレゾ対応マークがついていない商品もあります。

 

これらの商品は日本オーディオ協会の会員ではない等の理由でマークがついていないだけなので、ハイレゾオーディオの再生は可能です。もちろん40kHz以上の再生が可能であればハイレゾオーディオの特徴である豊かな音の輪郭をしっかりと楽しむことが出来ます。

ドライバーユニットで選ぶ

ドライバーユニットは音質に直接かかわる部分なので、しっかりとチェックしてみましょう。ハイレゾイヤホンに採用されているドライバーはダイナミック型とバランスドアーマチュア型の2種類があります。

ダイナミック型

ダイアフラムという振動版に音楽信号を伝えて振動させ、音を作り出すというメカニズムです。比較的安価で製造できるため、多くのヘッドホンやイヤホンに採用されています。音質は振動板の大きさに左右され、大きい程高音質という事になります。

 

また、歪みが少ないので再生周波数の領域が広く、特に低音部の再現度に優れており、迫力のある低音を楽しむことが出来ます。製品自体も比較的安価なものが多く、音質とコストパフォーマンスの両方を兼ねたバランスの良いドライバーです。

 

欠点としては前述のように振動板の大きさに音質が左右されるため、小型化と高音質化の両立が難しい事が挙げられます。

 

 

バランスドアーマチュア型

バランスドアーマチュア、略してBA型は、補聴器など医療の分野でも活躍している駆動方式です。固定されたボイスコイルに信号を流しアーマチュアを振動させドライバーロッドに伝える、そのドライバーロッドの振動をダイアフラムに伝えて音にするという複雑な駆動方式になります。

 

小型化が容易なので、ハイレゾイヤホンのみならず前述のように補聴器などにも使用されているドライバーです。中音、高音域の再現度が高く、クリアな音質なのが特徴。ただし構造上、歪みが発生しやすいので、低音域の再現が苦手という特徴もあります。

 

幅広い音域をカバーするために中音域用のドライバー、低音域用のドライバーと複数のドライバーを搭載して音質向上を図っているハイレゾイヤホンがあります。クリアで幅広い音域をカバーできるバランスドアーマチュア型は、高音質を求める音楽好きからも高い評価を受けている駆動方式でもあります。

 

ただし、作りが複雑なため製造にコストがかかってしまうのが欠点。音質の面では素晴らしくても、その分高価になってしまう、という事もあります。

 

接続方法で選ぶ

ハイレゾイヤホンは高音質がうりのため、有線接続のものが一般的です。しかしBluetooth等の無線ハイレゾイヤホンも取り回しの便利さ等で選択肢に入ります。

有線接続

ハイレゾイヤホンは有線接続が一般的です。無線接続だと、どうしても雑音が乗ったり、遅延が発生したりとせっかくの高音質が台無しになってしまうかもしれません。音質に徹底的にこだわる人には有線接続をおすすめします。

 

ハイレゾイヤホンの端子は、一般的なヘッドフォン端子と同じく3.5mmのもの。ミニプラグと呼ばれる端子で、従来のイヤホンやヘッドフォンと同じものになります。ハイレゾオーディオ対応だからと言って特別な端子を用意しなくて済むのは嬉しいところです。

無線接続

ハイレゾイヤホンにも無線接続タイプのものがあります。無線接続の利点は何といってもその取り回しの良さ。煩わしいコードの絡まり等とは無縁で音楽に集中できる環境を作れます。ただし、ハイレゾオーディオに対応した無線接続のハイレゾイヤホンはまだまだ数が少ないのが現状です。

形で選ぶ

ハイレゾイヤホンは耳に直接付けるものなので、形はしっかりと確認しておきましょう。ハイレゾイヤホンは、現在のイヤホンの主流であるカナル型の商品が多いです。

インナーイヤー型

昔から馴染みのある形のハイレゾイヤホンです。使い慣れている人はこの形でないと駄目だという人もいるかもしれません。インナーイヤー型は耳の奥まで入れずに使用するタイプなので、適切な音量をで使用すれば鼓膜に負担がかからない、耳が痛くなりにくいという利点があります。

 

耳の奥に入れるタイプではないので、汚れにくいというのも嬉しいポイント。ただし、自分の耳に合った形のものを選ばないとしっかりと固定されずにずれてしまい、音が散らばってしまうという欠点もあります。

 

イヤホンキャップ等の対策方法もありますが、そのまま使用したいという人はサイズや形をしっかりと確認しておきましょう。

カナル型

近年主流になっている、耳の奥まで入れて音を逃がさないように固定するタイプのもの。ダイレクトに鼓膜に音が流れ込んでくるので、インナーイヤー型に比べて音の迫力が違います。ハイレゾイヤホンで高音質をしっかり楽しみたい人におすすめ。

 

しかし、耳の穴を内側から圧迫する感じがどうしても苦手という人もいるので、体に合わない人はインナーイヤー型を選びましょう。また、大抵のハイレゾイヤホンには、耳の穴のサイズに合わせたキャップが数種類同梱されていますが、ものによっては合わない可能性もあるので注意が必要です。

 

カナル型は耳栓のように穴をふさいでしまう形になってしまうので、周囲の音が聞こえにくくなってしまうので、外出時に使用する際は十分に注意が必要です。

ハイレゾイヤホンの人気ランキング10選

第10位

SONY

SONY イヤホン h.ear in ハイレゾ対応 カナル型 MDR-EX750

価格:14,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

定番のソニーブランド

オーディオビジュアル関連機器では定番中の定番、ソニーが送るハイレゾイヤホンです。ハウジングにアルミニウムを採用したことにより、音による余計な振動を抑え、より原音を忠実に再生できるようになっています。

 

カナル型を採用しており、ハイレゾオーディオのクリアな高音質をよりダイナミックに体験することが出来ます。有線接続タイプですがコードも絡まりにくい作りになっているので、持ち運びにも最適。ソニーブランドらしく造りがしっかりしている印象です。

 

最初の1本に最適、末永く使える間違いのないハイレゾイヤホン。ソニー製のスマホやDAPとの相性はもちろん、他のブランドの器機とも違和感なく馴染むデザインも素敵な商品です。

カナル型ドライバーダイナミック
接続方法有線接続
第9位

radius

radius Ne HP-NHR21

価格:11,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メリハリの効いた音が特徴のハイレゾイヤホン

コストパフォーマンスに優れた、高音質が評判のハイレゾイヤホン。音質向上のためHigh-MFD構造という独自の構造を用いて、ハイレゾオーディオ特有のクリアな空間を実現させています。

 

ダイナミックに繊細に、原音の持つ魅力を再確認させてくれること間違いなしのハイレゾイヤホンです。イヤーピースの位置を2段階で調整可能なのも嬉しいポイント。自分の耳に合った位置に調整できるので負担が少なく、音楽に集中できます。

 

高音域、低音域がよりはっきりと強調されているのが特徴で、HR/HM等のドンシャリを効かせたい音楽との相性が抜群。ロック好きに特におすすめしたいハイレゾイヤホンです。

カナル型ドライバーダイナミック
接続方法有線接続
第8位

SONY

SONY ワイヤレスイヤホン h.ear in Wireless MDR-EX750BT

価格:16,140円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイレゾ対応でワイヤレス。音質面も文句無し!

ハイレゾイヤホンの中では珍しい、ワイヤレスタイプです。ソニー独自のLDACという技術によって、従来の情報送信料を約3倍にまで拡大することに成功。Bluetoothでもハイレゾオーディオを楽しめるようになりました。転送量が増えたことにより音飛びも減り、雑音も入りにくくなっています。

 

ソニー製という事でデザインも装着感も抜群との評判。もちろん音質面も無線接続とは思えない程クリアで高音質に仕上がっています。首からかけるタイプのものですが、スリムで軽量なので、長時間使用しても疲れないというのも高評価です。

 

高音質なだけでなく、ハンズフリーマイクも装備されていて機能面も兼ね備えています。スマホでの利用に最適な、おすすめのハイレゾイヤホンです。

カナル型ドライバーダイナミック
接続方法無線・Bluetooth
第7位

ONKYO

ONKYO E700M イヤホン カナル型

価格:12,011円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人気のONKYOブランド。ハイレゾイヤホンも高品質

根強いファンの多いONKYOブランドのハイレゾイヤホン。ピュアオーディオを手掛けるメーカーとして知られるONKYOだからできた、原音の持つ表現力を忠実に再現してくれる高品質なハイレゾイヤホンです。人間工学に基づいて設計されたデザインで、長時間使用しても耳が疲れないのも嬉しいポイント。

 

ONKYOのハイレゾイヤホンは余計な振動を防ぐ軽量のアルミハウジングを使用しています。イヤホンにとっては些細な振動でも音質に大きく関係するものになるもの。音質にこだわるメーカーだからだからこそ、ドライバーだけでなく、細部にもこだわりを感じられます。

 

高音質なだけでなく、マイク機能やリモコン機能も搭載されている至れり尽くせりなハイレゾイヤホン。ONKYOファン以外の人にもおすすめできる商品です。

カナル型ドライバー-
接続方法有線接続
第6位

ケンウッド

JVC HA-FX1100 WOOD

価格:27,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

すべてにおいて高品質。まるでヘッドフォンのような立体感

商品名の通り、木にこだわった高音質ハイレゾイヤホン。自然な音の広がりが心地よい、WOODシリーズの最上位モデルです。振動板をドーム型にすることによって音質向上と表現の豊かさが実現されています。

 

ダンパーや振動防止用アブソーバーにも木を採用。音質にかかわる振動を自然な形で最小限に抑えられています。ユニット部分にふんだんに使われている木の自然な音の広がりを最大限に活かすために銅線も高品質なものを使用。

 

ごく細部まで徹底的な音質のこだわりが感じられます。イヤーピースも5種類付属されているので、耳のサイズに合わせやすくなっています。素材と製法に徹底的のこだわったハイレゾイヤホンはどんなジャンルの音楽にも適していますが、やはり生演奏系の音楽との相性が抜群

 

特に低音部の豊かな広がりと深みが高い評価を受けています。ワンランク上のハイレゾイヤホンを探している人におすすめの一品です。

カナル型ドライバーダイナミック
接続方式有線接続
第5位

SONY

SONY XBA-300

価格:22,329円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バランスドアーマチュア型のハイレゾイヤホン

ソニーブランドのハイレゾイヤホン。バランスドアーマチュア型を採用して音質に更なる向上を図ったモデルです。音域の幅が狭いバランスドアーマチュア型の欠点を補うべく、3機のユニットを搭載。苦手な低音域もウーファーを採用してしっかりと迫力のある音を鳴らしてくれます。

 

バランスドアーマチュア型の特徴である中、高音域のクリアな響きは他の追随を許さない圧巻さ。ハイレゾオーディオになってより鮮明になった音の輪郭を余すことなく堪能できます。20,000円以上という高価格帯の商品ですが、その音の素晴らしさを考えるとコストパフォーマンスは良いといえるでしょう。

 

バランスドアーマチュア型のハイレゾイヤホンは使い込む程にエイジングされて味が出てきます。しっかりと熟成された音は更に深みを増してくれること間違いなし。末永くハイレゾイヤホンを愛用したい人、更にワンランク上の音質を求める人におすすめの商品です。

カナル型ドライバーバランスドアーマチュア
接続方法有線接続
第4位

ARKARTECH

ARKARTECH T6

価格:2,990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

圧倒的コストパフォーマンス!

10,000円前後が相場のハイレゾイヤホンにおいて、3,000円程度という圧倒的な安さが魅力です。格安商品ですが認証マークが示す通り、ハイレゾオーディオにしっかりと対応したとてもコストパフォーマンスに優れたハイレゾイヤホンです。この価格でありながら1年間のメーカー保証付きというのも嬉しいポイント。

 

特徴的なデザインは人間工学に基づいたもの。耳の形にぴったりフィットするように作られているので、運動や通勤、通学中の使用でも外れにくく、シチュエーションを選びません。また、マイク機能と通話ノイズキャンセル機能も付いていますので、スマホでの通話にも最適です。

 

高音域用と低音域用に別のドライバーを採用することによって、弱点のない音質に仕上がっています。特に低音の鳴りが素晴らしいと評判。価格も安いので、ハイレゾイヤホンの入門用にもおすすめです。

カナル型ドライバーダイナミック
接続方法有線接続
第3位

NAGAOKA

NAGAOKA ルビーイヤホン R1

価格:49,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プレミアムハイレゾイヤホン。メイドインジャパンの底力!

唯一無二のプレミアムハイレゾイヤホン。音響フィルター部分に世界で初めてルビー素材を使用した高級感溢れる商品です。NAGAOKAはレコード針で知られるメーカーで、音に対しては徹底的なこだわりを持っています。

 

硬度の高いルビー素材を用いることによって、余分な振動を軽減し、より原音に近い、クリアで上品な音を提供することに成功。余計なものを一切排除した、シンプルで格好いいデザイン、高級感あふれるシルバーの輝きと外見もとても印象的。

 

バランスドアーマチュア型だからこその中高音域の抜けるような鮮明さと、音質、見た目ともに最高級のハイレゾイヤホン。究極の音質を求める音楽好きならば、是非ともチェックしておきたいハイレゾイヤホンです。

 

カナル型ドライバーバランスドアーマチュア
接続方法有線接続
第2位

日立マクセル

日立マクセル MXH-RF550

価格:7,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安価ながら高い実力の名機

10,000円以下の価格帯ながら、豊かな音の広がりが味わえる高い実力を兼ね備えたハイレゾイヤホンです。低音がしっかりと効いている迫力のある音で、ロック等のバンド系の音楽をよく聞く人におすすめ。臨場感あふれる音の広がりは、まるで目の前で演奏しているかのような迫力が体験できます。

 

剛性があり振動が少ない設計で雑音も乗りにくく、ハイレゾオーディオの高音質を余すことなく伝えてくれます。価格も安いため、ハイレゾイヤホン入門用におすすめの一品です。

カナル型ドライバーダイナミック
接続方式有線接続
第1位

オーディオテクニカ

audio-technica SOLID BASS ATH-CKS1100X

価格:17,603円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人気メーカーが送る最上位モデルのハイレゾイヤホン

オーディオテクニカの人気シリーズ、SOLID BASSシリーズの最高峰モデル。シリーズ名の通り、このモデルも硬質なイメージの、力強い重低音を響かせてくれます。10年近く培ってきたシリーズの技術と経験から、シンプルな作りとクリアな音質の両方を実現させています。

 

限りなく原音に近い重低音はもちろんの事、高解像度化によって中高音域の鮮明さもよりはっきりとわかるようになっています。メタル等のヘビィな音楽はもちろんの事、アコースティックの繊細な音色も逃さない、見事な音質を実現しています。

 

シリーズを重ねるごとに進化するSOLID BASSシリーズ、ハイレゾイヤホンの中においても、揺るぎないおすすめの一品です。

カナル型ドライバーダイナミック
接続方法有線接続

ハイレゾイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    オーディオテクニカ

  • 2
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    日立マクセル

  • 3
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    NAGAOKA

  • 4
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    ARKARTECH

  • 5
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    SONY

  • 6
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    ケンウッド

  • 7
    アイテムID:4898496の画像

    ONKYO

  • 8
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    SONY

  • 9
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    radius

  • 10
    アイテムID:4898348の画像

    SONY

  • 商品名
  • audio-technica SOLID BASS ATH-CKS1100X
  • 日立マクセル MXH-RF550
  • NAGAOKA ルビーイヤホン R1
  • ARKARTECH T6
  • SONY XBA-300
  • JVC HA-FX1100 WOOD
  • ONKYO E700M イヤホン カナル型
  • SONY ワイヤレスイヤホン h.ear in Wireless MDR-EX750BT
  • radius Ne HP-NHR21
  • SONY イヤホン h.ear in ハイレゾ対応 カナル型 MDR-EX750
  • 特徴
  • 人気メーカーが送る最上位モデルのハイレゾイヤホン
  • 安価ながら高い実力の名機
  • プレミアムハイレゾイヤホン。メイドインジャパンの底力!
  • 圧倒的コストパフォーマンス!
  • バランスドアーマチュア型のハイレゾイヤホン
  • すべてにおいて高品質。まるでヘッドフォンのような立体感
  • 人気のONKYOブランド。ハイレゾイヤホンも高品質
  • ハイレゾ対応でワイヤレス。音質面も文句無し!
  • メリハリの効いた音が特徴のハイレゾイヤホン
  • 定番のソニーブランド
  • 価格
  • 17603円(税込)
  • 7480円(税込)
  • 49680円(税込)
  • 2990円(税込)
  • 22329円(税込)
  • 27800円(税込)
  • 12011円(税込)
  • 16140円(税込)
  • 11980円(税込)
  • 14500円(税込)
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • ドライバー
  • ダイナミック
  • ダイナミック
  • バランスドアーマチュア
  • ダイナミック
  • バランスドアーマチュア
  • ダイナミック
  • -
  • ダイナミック
  • ダイナミック
  • ダイナミック
  • 接続方法
  • 有線接続
  • 有線接続
  • 有線接続
  • 有線接続
  • 有線接続
  • 無線・Bluetooth
  • 有線接続
  • 有線接続

まとめ

ハイレゾイヤホンのおすすめランキング10選をご紹介しましたがいかがでしたでしょうか?高音質なハイレゾオーディオを思う存分楽しむためにも、ハイレゾイヤホンはぜひ用意しておきたいものですね。音質面、接続方法、カナル型かインナーイヤー型か、自分の求める音質と使用しやすい形を考慮した、最適なハイレゾイヤホンが見つかったなら幸いです。

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