記事ID134287のサムネイル画像

【効果抜群で大人気!】錆止め塗料のおすすめランキング10選!

錆止め塗料って種類がたくさんあって、どれを使えばいいのか迷っちゃいますよね。かといって業者に任せるとお金がかかるし・・・。そこで今回は、人気の錆止め塗料をランキング形式でまとめました。どれもおすすめなので、きっとあなたに合った錆止め塗料が見つかるはずです!

錆止め塗料は種類がたくさんあって選ぶのが難しい

近年、DIYブームにより、業者に頼まずに自分で錆止め塗料を使う方が増えています。しかし、実は錆止め塗料にはいろいろな種類があるため、使用する場所などによって適切な製品を選ぶ必要あります。

 

かといって業者に頼むとどうしても高くなってしまうので、できれば自分でやってしまいたいですよね。そうはいっても、一度間違った錆止め塗料を塗装してしまうとやり直しがきかないので、慎重に選びたいところです。

 

今回は、おすすめの錆止め塗料をランキング形式で紹介していきます。選び方のポイントについてもまとめてあるので、きっとあなたに合った製品が見つかるはずです。

錆止め塗料の選び方

錆止め塗料の性質は大きく分けて3つ

現在主流となっている錆止め塗料は、その性質によって大きく3つに分類することができます。以前は鉛系やクロム系が主に使用されていましたが、現在では安全性を重視し、使われることは少なくなってきています。適切な製品を選ぶためにも、塗料の性質を理解する必要があります。

近年は使用されることが少なくなってきた「油性系」

油性系の錆止め塗料は、塗装した膜が厚くなるため、防錆性に優れているという特徴があります。そのため、様々な天候の変化にも対応でき、紫外線・塩害・酸性雨などにも耐性があります。

 

しかし欠点は、乾燥に時間がかかってしまうことと、亜鉛メッキに対する接着力が弱いということ。使用する人の技術や、作業性の問題にも関わってくることでしょう。

 

そのため近年では、後述する2種類の性質の錆止め塗料と比較すると使用されることは少なくなってきています。とはいえ屋根や外壁など、耐久性を重視する場合は、使用を検討してみるのもいいでしょう。

バランスを重視するのなら「合成樹脂系」

合成樹脂系の錆止め塗料は、油性系と比べると膜が薄くなるため、乾燥が早くなり仕上がりがきれいになるというメリットがあります。錆止め塗料を初めて使用する方や、なるべく早く塗装を完了させたい方は合成樹脂系の錆止め塗料を検討してみましょう。

 

また、防錆性では油性系に少し劣ってしまうものの、浸透性・接着性・防食性・耐久性に優れています。そのため、全体的なバランスのいい錆止め塗料としておすすめできます。

 

最近では、こちらの合成樹脂系と、後述するエポキシ樹脂系の使用が増えてきているようです。しかし合成樹脂系は紫外線に強いため、耐久性をある程度は重視するのなら、合成樹脂系を選ぶといいでしょう。

現在最も使用されている「エポキシ樹脂系」

エポキシ樹脂系の錆止め塗料は、接着剤としても活用されているエポキシ樹脂に錆止め顔料を入れたもので、現在最も使用されている錆止め塗料です。合成樹脂系と同じように、防錆性では油性系に少し劣ってしまうものの、接着性・防食性・耐久性に優れています。

 

エポキシ樹脂は素地の内部へ浸透し、脆弱な素地を補強するという特性を持っています。また、薬品や水にも強いため、新築物件や塗り替えの際に利用されることが増えています。

 

しかしエポキシ樹脂系の錆止め塗料には、紫外線に弱いというデメリットがあります。そのため、屋内での使用に向いています。

溶剤の種類も大きく分けて3つ

実は、錆止め塗料をそのまま使用することはできないって知っていましたか?錆止め塗料は、使用者が溶剤で薄める必要があります。溶剤の種類は大きく3つに分類でき、それぞれ特徴があるので、用途にあった錆止め塗料を選ぶようにしましょう。

 

耐久性を重視するのなら「強溶剤」

シンナーを混ぜて希釈して使用するものを溶剤系塗料といい、溶剤系はさらに強溶剤と弱溶剤に分類されます。強溶剤とは、溶解力の強いラッカーシンナー、エポキシシンナー、ウレタンシンナーなどのことを指します。

 

強溶剤は臭いが強いため、室内での塗装には向いていません。また、旧塗膜を溶かしてしまったり、剥離したりしてしまう可能性があるため、使用には注意が必要です。

 

しかしその反面、アルミや銅などに対する接着力が高いことや、耐久性があるという特徴があります。そのため、強溶剤で薄めた錆止め塗料は、屋外で使用することをおすすめします。

近年性能が上がってきている「弱溶剤」

弱溶剤とは、溶解力の弱い塗料用シンナーのことです。弱溶剤系の錆止め塗料は、主に鉄部の塗装に使用されることが多いです。強溶剤と比較すると臭いがあまりないのですが、耐久性では劣ります。

 

しかし最近では性能が上がってきていることや、旧塗膜の上にも塗装できること、臭いだけでなく人体や環境への影響が少ないことから、使用されることが増えてきているようです。

 

室内で使用をする場合や安全性を重視したい方は、ぜひ弱溶剤系の錆止め塗料を選ぶようにしましょう。

環境にも人にもやさしい「水性」

水性の錆止め塗料は、水で薄めて使用するため、臭いが少なく、人体と環境にやさしいという特徴があります。溶剤系の塗料よりも耐久性は劣りますが、近年は性能も溶剤系の塗料に近づいています。

 

しかし注意しなければならないのは、水性の塗料だからといって無臭で無害というわけではないということです。使用をする際は、きちんと換気をする必要があります

 

臭いが少ないため近所にも迷惑がかかりづらく、密集した住宅地などで使用を検討している方や、より安全性を重視したい方には、水性の錆止め塗料がおすすめです。

使用する場所によって適切な錆止め塗料を選ぶ

錆止め塗料の性質や、希釈する溶剤によって選択すべき錆止め塗料が変わってくるのは、前述した通りです。ここまでで、この記事を読んでいるあなたは錆止め塗料に関する知識がかなりついているはずです。ここからはより具体的に、使用する場所によってどの錆止め塗料を選べばいいのかを解説していきましょう。

屋外で使用するなら耐久性を重視する

屋根や外壁、シャッターなど、風や雨、紫外線にさらされる屋外では、耐久性を重視すべきでしょう。安易に耐久性の低い製品を選んでしまった場合、気付かないうちに劣化がどんどん進んでしまいます。最悪の結果、事故につながってしまうかもしれません。

 

そこで屋外で耐久性の高い錆止め塗料を使用したいと考えているあなたには、「油性」または「合成樹脂系」で、「強溶剤」で希釈するタイプの錆止め塗料がおすすめです。

 

近隣への迷惑や環境への影響を考慮するなら、強溶剤の代わりに臭いの少ない「水性」タイプの錆止め塗料を使用するといいでしょう。

室内に使用するなら安全性を考慮する

屋内で塗装をする場合は、製品の安全性や、臭いが少ないほうがおすすめです。特に小さなお子さんがいらっしゃる家庭では、まず安全性を重視すべきでしょう。

 

そこで室内で安全性を考慮して使用したいと思っているあなたには、「エポキシ樹脂系」で「水性」の錆止め塗料がおすすめです。近年は環境保護の動きが増していることもあり、この組み合わせが主流になりつつあります。

 

エポキシ樹脂系の錆止め塗料には、紫外線に弱いというデメリットがありますが、室内での使用の場合は心配することはないでしょう。

コスパを意識した錆止め塗料選びを

選び方のポイントとして忘れてはならないのはコスパです。似たような製品の性能に大きく差がないのなら、もちろん安いほうを購入したいですよね。それに、もし高性能の錆止め塗料があったとしても、値段が高いのなら初めから業者に頼んだ方がよかった、ということにもなってしまいます。

 

また、使用する塗布面積によってもおすすめの錆止め塗料は変わってきます。つまり、価格と容量をよく吟味し、適切な製品を選ぶ必要があります。

 

他にも、使用するのは一度きりなのか、何度も使う予定なのかにもよって、使いきりタイプか保存ができるタイプかを選ぶ必要もあるでしょう。錆止め塗料を保存する場合は、しっかり蓋をすることを忘れないようにしましょう。

錆止め塗料の人気ランキング10選

第10位

ニッペ

水性エポキシさび止め

価格:730円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高性能エポキシ樹脂で環境配慮型

近年主流になってきているエポキシ樹脂系なので、素地との密着性に優れ、強力な防錆力を発揮します。水性で臭いも少なく、安全性が高いので室内での使用におすすめです。

 

また、特殊エポキシ樹脂により素地との密着性に優れ、強力な防錆力を発揮するため、手すり・門扉・フェンス・シャッター・トタン・鉄骨・鉄柵・物置などの鉄部、鉄製品と相性がいいです。

 

容量が0.2Lと少ないため、少量での使用をしたい方はこちらを購入しておけば大丈夫でしょう。色もクリアなので、上に塗装する色に影響を与えることがありません。

 

 

性質エポキシ樹脂溶剤
クリア容量0.2L
第9位

アトムハウスペイント

水性さび止・鉄部用

価格:890円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

錆の上から直接塗れちゃう!

エポキシ樹脂系のため、鉄骨・鉄扉・門扉・フェンス・物置・シャッター等の鉄部、トタン、アルミ建材、ステンレス等に適しています。しかしエポキシ樹脂系は紫外線には弱いという欠点があるため、屋根への使用は控えましょう。

 

容量は200MLですので、約2㎡の面積に使用することができます。上塗り兼用なので、この1缶で錆止めと上塗りが一度にできるのもうれしいですね。また、水性なので人と環境にやさしいです。

 

こちらの製品の特長は何といっても錆の上から直接塗れてしまうことです。通常はケレンという錆を落とす作業をしてから錆止め塗料を使用するのですが、どうしてもケレンができない場合におすすめです。

性質エポキシ樹脂溶剤
ホワイトアイボリー容量200ML
第8位

カンペハピオ/ALESCO

速乾油性さび止め

価格:2,765円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

乾燥までの時間が最短3時間!

屋内外の鉄部に使える艶消しタイプをお探しならこちらをおすすめします。乾燥までの時間が、気温20℃の場合で約3時間、冬場でも約6時間とかなり短いため、時間をかけずに使用をしたい方に向いています。

 

価格も手ごろで、2Lの容量なので、コスパも十分でしょう。門扉、シャッター、フェンス、鉄骨、物置などの下塗りに適しています。

 

油性系の欠点は乾燥に時間がかかってしまうことでしたが、こちらの製品はその欠点をほぼなくしています。最近では使用されることがすくなくなってきた油性系の錆止め塗料ですが、高い耐久性を求めるのならおすすめです。

性質油性溶剤
赤錆色容量2L
第7位

日本ペイント

日本ペイント 1液ハイポンファインデクロ グレー 16kg

価格:9,180円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エポキシ樹脂系なので金属類への付着性が高い

エポキシ樹脂系は金属類への付着性が高く、様々な塗料の下塗り用として使うことができます。こちらの製品はさらに速乾性も加わっているため、作業性を重視したとても使いやすい錆止め塗料といえるでしょう。
 
16kgと容量がけっこうあるので、広範囲で一気に使用する場合におすすめです。また、弱溶剤で希釈するため、臭いも比較的少なく、環境にも配慮することができます。
 
ただ、小さなお子さんや妊婦がいる家庭では、弱溶剤よりもさらに安全性に優れた水性の錆止め塗料を使用するようにしましょう。水性の錆止め塗料は、昔に比べると性能がかなり向上しています。
性質エポキシ樹脂溶剤弱溶剤
グレー容量16kg
第6位

ロックペイント

ロックペイント 強力サビ止メ塗料 ホワイト 1.6L H61-1632-6S

価格:2,536円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

トタンにも抜群の付着性!

こちらの製品もエポキシ樹脂系のため、鉄部をはじめ、非鉄金属、特に亜鉛メッキに効果を発揮します。また、トタンに対する付着性にも優れています。エポキシ樹脂系は油性系や合成樹脂系に比べると耐久性で劣るとされてきましたが、近年は性能が向上してきています。

 

1.6Lとほど良い容量なので、コスパを気にする方にもおすすめできます。速乾性に優れ、環境にやさしい点も魅力的です。

 

今回は1.6Lの容量のものを紹介しましたが、他にも0.7L、3L、7Lとバリエーションがあるので、使用する場所に合わせて選んでみてください。どうしても不安なら、まずは容量の少ないもので試してみてはいかがでしょうか。

性質エポキシ樹脂溶剤弱溶剤
ホワイト容量1.6L
第5位

ロックペイント

ロックコート 合成速乾サビ止メペイント

価格:10,971円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バランス重視の合成樹脂系

こちらの製品は、乾性油、フタル酸樹脂、アルキド系樹脂ワニスなどをベースにつくられた錆止め塗料です。 特に浸透性が強く、付着力防錆力がすぐれ、また上塗りが良く付着するよう工夫されています。

 

合成樹脂系の耐久性はちょうど油性系とエポキシ樹脂系の間くらいで、油性系と比べると膜が薄くなり乾燥が早いというメリットがあります。そのため、耐久性や見た目や乾燥にかかる時間などのバランスを重視する方におすすめです。

 

また、ハケ運びが軽く、作業性にも優れています。20kgと大容量ですが、約1万円と比較的リーズナブルなのもうれしいですね。

性質合成樹脂系溶剤弱溶剤
グレー容量20kg
第4位

サンデーペイント

スーパー水性カラーさび止め

価格:2,920円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

美しい仕上がりと安全性を重視するならこちら

こちらの製品は、気温が20度あれば約30分で完全乾燥するため、速乾性に優れています。シルキーなツヤの塗膜は上塗りなしでも十分に塗膜を錆から護るため、美しい仕上がりを重視する方におすすめです。

 

臭いは水性のためほとんどしないため、子供部屋や寝室の鉄部に使用をするのがいいでしょう。もちろん、門扉、窓枠、鉄骨、シャッターにも使用することが可能です。

 

鉄部に白や灰色などの明るい色を塗ろうと思っている方は、下塗り剤として使ってみてください。下塗り剤によって発色にはかなり差が出てきます。

性質溶剤
グレー容量1.6L
第3位

(株)アサヒペン

高耐久アクリルトタン用 12kg こげ 茶 アサヒペン 【商品CD】AP0560

価格:13,780円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アクリルトタン用にはこちらがおすすめ

こちらの製品は、アクリルトタン用と用途は限られていますが、酸性雨・酸性雪・塩害に強く、高耐久です。また、特殊防錆剤の配合により、錆を落とさず錆の上から直接塗装することができます。

 

価格は少し高めですが、業者に任せるよりはだいぶ安いといえるでしょう。初めて錆止め塗料を使う方にもおすすめできる製品です。

 

また、油性系の錆止め塗料は、高い耐久性の反面、乾燥するまでに時間がかかってしまうというデメリットがあります。時間が多少かかっても高耐久な錆止め塗料を使用したいのなら、この製品を選ぶべきです。

 

性質油性溶剤
ブラウン容量12kg
第2位

BANーZI

BAN-ZI サビキラー プロ 1KG

価格:4,860円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レビューの多さが信頼の証

こちらも錆に直接塗るだけで、錆の進行と再発を防げる画期的塗料です。近年はこのような錆に直接塗装するタイプが増えてきているようですね。

 

これまで塗装をする前に必須だったケレンという下準備が不要になるため、塗りたい場所にそのまま塗って、すぐに作業を完了させることができます。手軽に錆止め塗料を使用したいと思っている方におすすめです。

 

用途としては、車両・看板・自転車・フェンス・鉄扉・トタンなどの鉄部全般に使用できます。また、亜鉛メッキ面にも塗装できます。水性系、油性系、各種上塗り塗料が塗装できますが、シルバー色なのでそのままの仕上げでも大丈夫です。

性質溶剤
シルバー容量1kg
第1位

日本ペイント株式会社

ニッペ 速乾さび止めエコ グレー [20kg] 日本ペイント・JIS K 5621 2種・鉄骨・手すり・門扉・速乾

価格:4,998円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

速乾タイプでコスパも最強!

速乾さび止めエコは製品名の通り、乾燥するまでの時間がかなり早いのでおすすめです。塗り重ねまでの乾燥時間が16時間と短いため、作業の効率をよくすることができます。容量も20kgとたっぷり入っているので、きっとあなたも満足するはずです。

 

色味も落ち着いているので、一般鉄骨、工場建家鉄骨、架台、看板、手すり、門扉、軽量鉄骨、建築用鉄骨など、さまざまな場面で使えるのも魅力的なポイントですね。ただし、余った場合はしっかりと蓋をしないと、缶内で固まってしまうので要注意です。

 

油性系なので耐久性は問題ないですし、弱溶剤で希釈するため臭いが少なく、人と環境にやさしいです。何よりも20kgでこのお値段は、かなりコスパがいいと思いませんか?DIYの初心者の方から、プロの方まで幅広くおすすめできる製品です。

性質油性溶剤弱溶剤
グレー容量20kg

錆止め塗料のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4899388の画像

    日本ペイント株式会社

  • 2
    アイテムID:4899394の画像

    BANーZI

  • 3
    アイテムID:4899402の画像

    (株)アサヒペン

  • 4
    アイテムID:4899408の画像

    サンデーペイント

  • 5
    アイテムID:4899406の画像

    ロックペイント

  • 6
    アイテムID:4899393の画像

    ロックペイント

  • 7
    アイテムID:4899398の画像

    日本ペイント

  • 8
    アイテムID:4899400の画像

    カンペハピオ/ALESCO

  • 9
    アイテムID:4899401の画像

    アトムハウスペイント

  • 10
    アイテムID:4899404の画像

    ニッペ

  • 商品名
  • ニッペ 速乾さび止めエコ グレー [20kg] 日本ペイント・JIS K 5621 2種・鉄骨・手すり・門扉・速乾
  • BAN-ZI サビキラー プロ 1KG
  • 高耐久アクリルトタン用 12kg こげ 茶 アサヒペン 【商品CD】AP0560
  • スーパー水性カラーさび止め
  • ロックコート 合成速乾サビ止メペイント
  • ロックペイント 強力サビ止メ塗料 ホワイト 1.6L H61-1632-6S
  • 日本ペイント 1液ハイポンファインデクロ グレー 16kg
  • 速乾油性さび止め
  • 水性さび止・鉄部用
  • 水性エポキシさび止め
  • 特徴
  • 速乾タイプでコスパも最強!
  • レビューの多さが信頼の証
  • アクリルトタン用にはこちらがおすすめ
  • 美しい仕上がりと安全性を重視するならこちら
  • バランス重視の合成樹脂系
  • トタンにも抜群の付着性!
  • エポキシ樹脂系なので金属類への付着性が高い
  • 乾燥までの時間が最短3時間!
  • 錆の上から直接塗れちゃう!
  • 高性能エポキシ樹脂で環境配慮型
  • 価格
  • 4998円(税込)
  • 4860円(税込)
  • 13780円(税込)
  • 2920円(税込)
  • 10971円(税込)
  • 2536円(税込)
  • 9180円(税込)
  • 2765円(税込)
  • 890円(税込)
  • 730円(税込)
  • 性質
  • 油性
  • 油性
  • 合成樹脂系
  • エポキシ樹脂
  • エポキシ樹脂
  • 油性
  • エポキシ樹脂
  • エポキシ樹脂
  • 溶剤
  • 弱溶剤
  • 弱溶剤
  • 弱溶剤
  • 弱溶剤
  • グレー
  • シルバー
  • ブラウン
  • グレー
  • グレー
  • ホワイト
  • グレー
  • 赤錆色
  • ホワイトアイボリー
  • クリア
  • 容量
  • 20kg
  • 1kg
  • 12kg
  • 1.6L
  • 20kg
  • 1.6L
  • 16kg
  • 2L
  • 200ML
  • 0.2L

まとめ

ここまで錆止め塗料のおすすめランキング10選を紹介してきましたが、条件に合った製品は見つかりましたでしょうか。数年前からDIYがブームになっていることもあり、様々な種類の錆止め塗料が売り出されています。それぞれの特性をよく理解して適切な製品を選ぶことに、この記事が参考になれば幸いです。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ