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【地デジ対応!】人気の室内アンテナのおすすめランキング10選

電波環境が悪い地域の方やアンテナ端子がない部屋でも室内アンテナをご自身で設置することでテレビを快適に楽しむことができます。工事をする必要がないのでコストも抑えられる便利なアイテムです。今回は室内アンテナのおすすめ商品10選をご紹介していきたいと思います!

室内アンテナを使うことのメリット

テレビを置きたいけれどアンテナ端子がない場合や電波状況が悪く困っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。屋外アンテナの設置にはお金がかかりますし、賃貸物件の場合はご自身の判断だけで設置することができません。そんな方におすすめなのが室内アンテナです。

 

室内アンテナであれば低コストで購入でき、工事不要なのでご自身での設置が可能です。居住環境を問わず使用できるので手軽に使用できます。しかし室内アンテナは種類が多く、専門用語が多いので購入の際にどれを買ったら良いのか迷ってしまう方が多いと思います。

 

ご自身の使用環境に合ったものではない場合、せっかくアンテナを購入したのにテレビが映らない場合もあります。この記事では室内アンテナを購入する際のポイントとおすすめ商品10選をご紹介します。専門用語が多いですがしっかり理解して最適なアンテナを見つけてください!

室内アンテナの選び方

まずは室内アンテナを購入する際にチェックすべきポイントを確認していきましょう。アンテナの性能と設置場所から選ぶと最適な室内アンテナを選ぶことができます。

室内アンテナの性能から選ぶ

室内アンテナを選ぶ上で大切な5つの性能についてそれぞれ説明していきます。しっかりと確認し、ご自身に合った室内アンテナを選びましょう。

雑音指数から選ぶ

雑音指数とは「NF」と表示されている場合が多く、単位はデシベル(db)で表されます。この雑音指数はテレビ電波を受信したアンテナがノイズの影響をどれほど受けているのかを示す数値ですので、テレビを設置した時のノイズの影響の大小について知ることができます。

 

雑音指数の数値が小さくなればなるほどノイズの影響を受けにくいため、信号の品位を落とさずに電波を受信することができます。雑音指数は0.5~1.0dbなど幅をもたせて表示されている場合と0.6dbなどピンポイントで表示されている場合とがあります。

 

数値に幅がある場合は受信する周波数によって雑音指数が異なることを意味し、数値がピンポイントのものはどの周波数でも変わらない固定性能ということになりますので、購入時にはしっかりとチェックしましょう。

利得から選ぶ

アンテナを購入する際に重要なポイントの一つに利得(ゲイン)があります。アンテナの感度を表しており、受信したテレビ電波をどの程度増幅できるかを知ることができます。雑音指数同様に利得も単位はデシベル(db)で表示されます。

 

数値が大きければテレビ電波の受信状態が良くなりますが、電波が強い地域では利得が高すぎるアンテナを使うと映りが悪くなってしまう場合もあります。利得を調整できるタイプのものもありますのでご自宅の電波の強さがわからない方は調整可能なアンテナですと安心です。

 

目安の数値としては電波の強い強電界地域では5db以下でも問題なく電波を受信することができ、電波の弱い弱電界地域では7db以上のものを選ぶと良いでしょう。

素子数から選ぶ

素子数とは電極の数を指しており、この数値が大きくなれば利得も高くなります。つまり電極の数が多ければ多いほどテレビ電波を受信する力が強くなり、電波の弱い地域であってもより多くの電波をキャッチすることができるのです。

 

電波の強い地域であれば素子数は4〜8、弱い地域ですと21以上あればしっかりとテレビ電波を受信することができるでしょう。強電界地域と弱電界地域の間の中電界地域にお住いの方の場合は14〜20ほどがおすすめです。

 

商品のパッケージや各ホームページなどで素子数を確認することができますので、ご自宅の電波状況に合った素子数の商品を選びましょう。

定格出力で選ぶ

受信した質の良い電波を保ったまま増幅して送り出せる最大出力レベルを表す数値のことを定格出力と呼びます。テレビアンテナを使用する上では、高品質のまま増幅したテレビ電波を送り出せるかどうかが非常に大切ですので、定格出力は大切なポイントになります。

 

定格出力の範囲内で出力を行うと増幅された質の良い電波がスムーズに映し出されます。しかし、定格出力を超える範囲の出力を行おうとするとノイズが起こってしまったり、テレビの故障につながる恐れもありますので注意が必要です。

 

定格出力の数値が大きいものでしたら故障などの心配もなく使用できますので、出力の上限に幅を持たせるためにも数値の大きめのものを選ぶことをおすすめします。

ブースター内臓かどうか

ブースター内臓の室内アンテナであれば電波が弱い場合でも受信したわずかな電波を増幅させる働きがあります。つまり電波の受信力が強くなるためテレビが映りやすくなるといわれているのです。電波が弱い地域に住んでいる方などはブースター付きのタイプがおすすめです。

 

ブースター内臓の室内アンテナは近年商品が増えてきているのですが、ブースターが付いていないものと比べるとお値段が高くなってしまいます。ご自身の電波状況やご予算に合わせてブースターが必要かどうかについて検討してみてください。

指向性と非指向性を確認する

室内用の地デジアンテナには指向性と非指向性があります。指向性とはある特定の方向からの電波を受信することに優れたタイプのアンテナを意味します。一方非指向性タイプのアンテナなあらゆる方向からの電波をキャッチすることができます

 

指向性タイプのアンテナは非指向性のものに比べて微弱な電波を受信することができるのですが、電波の方向にアンテナの向きをしっかりと合わせる必要があります。そのため電波がどの方向から受信しているのかがはっきりしている場合のみに選ぶ商品です。

 

非指向性アンテナはどの方向から電波がきているのか分からない場合でも電波を受信することができます。そのため設置場所を選ばないなどの利点もありますが、指向性タイプのアンテナよりも受信感度が落ちますので注意が必要です。

設置場所から選ぶ

室内用地デジアンテナには壁掛けタイプと卓上タイプの2種類があります。それぞれのアンテナの特徴などについて説明していきたいと思います。

壁掛けタイプを選ぶ

地デジアンテナを設置したいけれども置く場所がないという方や、部屋のインテリアの雰囲気を邪魔したくないと考えている方も多いと思います。そんな方におすすめなのが壁掛けタイプのアンテナです。壁掛けタイプであれば設置場所を選ばずどんな場所でも取り付けられます。

 

インテリアや部屋の雰囲気を邪魔しないようなすっきりとしたデザインのものも多いですし、カーテンの裏など目に付きにくい場所に設置することもできます。また低い場所よりも高い場所の方が電波の受信感度が上がるので、電波が受信しやすくなるというメリットもあります。

卓上タイプを選ぶ

一般的に多く発売されているのがこちらの卓上タイプの室内アンテナになります。近年では薄型テレビが主流になっていますので、テレビの横や後ろに置けるようなスリムなものや、一見アンテナには見えないようなデザイン性のあるものが多いです。

 

卓上アンテナは壁掛けタイプのアンテナに比べて置き場所や方向の細かい調整が可能というメリットがあります。また、壁に直接貼り付けるのは気が引けるという方はこちらの卓上タイプがおすすめです。

 

縦長や横長など様々な形や色、デザインなど多くの商品がありますので置きたい場所やご自身の好みに合わせて選んでみてください。

サイズもチェックする

室内アンテナを選ぶ上でサイズも大切なチェックポイントです。設置しようとしている場所にアンテナを置く十分なスペースがあるかどうか購入前にしっかりと確認しましょう。また、設置場所やご自宅の電波状況によって選ぶべきアンテナの大きさも変わってきます。

 

電波が強い地域であれば小さなアンテナでも十分に電波を受信することができますが、電波が弱い場合や安定して電波を受信したいのであれば大きめのものを選ぶことをおすすめします。

 

窓際に近い場所に設置すると受信感度が高くなります。しかし受信感度が高いタイプであれば窓から離れた場所でもしっかりとテレビを見ることができますがお値段は高くなります。設置場所とご自宅の電波状況、そしてご予算に合わせた商品を選びましょう。

室内用地デジアンテナの人気ランキング10選

第10位

VCANN

ペーパーアンテナ

価格:1,099円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

壁掛けアンテナで設置場所を取らない!

こちらのアンテナは壁掛けタイプの商品になっており、テレビ塔から80km圏内であれば使用することができます。そして値段が1099円と他の室内用地デジアンテナよりかなり安いのが魅力の1つです。

 

3ステップで簡単に設定ができるので初めて室内用アンテナを使う方でも安心です。厚さはわずか0.5mmで裏面には両面テープが付いているので簡単に貼り付け出来るのも嬉しいポイントですね。壁紙や窓際、テレビ台の上になど様々な場所に簡単に取り付けることができます。

 

4mの延長ケーブルも付いているのでテレビから離れた場所にアンテナを設置することもできます。受信したテレビ電波をしっかりと増幅させ、高画質な映像を楽しむことができます。設定も簡単で価格も抑えられているおすすめの商品です。

サイズ23.5×25×0.5mm雑音指数
利得25db定格出力
第9位

DXアンテナ

UHF室内アンテナ US120AW

価格:2,319円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

どんなお部屋にも合うスタイリッシュなアンテナ

テレビ電波の強い強電界地域のみで使用可能なこちらの地デジアンテナは重量わずか130gという非常に軽量な商品になります。サイズもコンパクトですがしっかりとアンテナとしての役割を果たしてくれます。

 

丸みを帯びたスタイリッシュで一見アンテナには見えないようなデザインですので、テレビの側に置いてもお部屋の雰囲気を壊しません。また色はホワイトだけでなくブラックもありますので、好みに合わせて選べるのも嬉しいですね。

 

従来までのモデルにはないローノイズブースターが内臓されているので受信感度が高く、しっかりと地デジ電波を受信できるのが嬉しいポイントです。電界強度80db以上の強電界地域でしか使用できませんので、購入前には注意が必要です。

サイズ85×205×85mm雑音指数
利得15~20dB(ブースター利得)定格出力
第8位

Wsky

ペーパーアンテナ

価格:2,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ抜群の壁掛けアンテナ

Amazonのアンテナ部門でベストセラーに選ばれたこちらの商品は厚さが0.6mmと薄く、壁や窓際、テレビ台の上などどんなところでも設置することができます。4mの延長ケーブルも付いているので設置場所を選ばず使うことができます。

 

透明で目立たないデザインですので、壁に貼り付けても自然に部屋に馴染むのが嬉しいポイントですね。電波塔から96km圏内であれば受信した電波を増幅し、高画質映像を楽しむことができます。

 

格安な価格で購入でき、設置も簡単との口コミも多いので室内用地デジアンテナを初めて購入する方やアンテナを置くスペースがないという方におすすめの商品です。

サイズ25cm×22cm×0.1cm雑音指数
利得25db定格出力
第7位

オーム電機

テレビブースター AN-0557

価格:2,770円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2つ端子で地デジとアナログに対応!

こちらの室内用アンテナには出力端子が2つあるので、2台のテレビに接続したりテレビとレコーダーに繋ぐこともできるなど非常に使い勝手の良い1台です。また地デジ電波だけではなくアナログ電波の受信も可能なので、FMラジオがうまく受信できない時にも使用できます。

 

利得は24db〜28dbですが、-10dbから0までご自身で調整できるのも嬉しいポイントです。雑音指数は1.8db~4.0dbですので、ノイズをしっかりと抑えてくれます。

 

コンパクトサイズでブラックのシンプルなデザインですので、置き場所に困らないです。地デジとアナログには対応していますが、BSやCSには対応していませんので注意が必要です。

サイズ151×39×90mm雑音指数1.8~4.0dB
利得24~28db定格出力96db
第6位

日本アンテナ

卓上型ブースター VB-33MU

価格:3,643円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

簡単操作で使いやすい!

こちらの室内用アンテナはケースに付いているスイッチの設定によって1出力から2出力に切り替えることができるので、難しい操作や設定などがいらずに簡単に切り替えることができます。縦置きも横置きもできるので置き場所に困らずすっきりと収納することができます。

 

内部が金属ケースに覆われたシールド構造ですので電波の漏洩や使用中のノイズの飛び込みがなく、安定してテレビ電波を増幅してくれるので綺麗なテレビ映像を楽しむことができます。使用中は青いランプが光るのも他にはないおしゃれな嬉しいポイントです。

サイズ21.4cm×14.8cm×4.6cm雑音指数3以下
利得-5~33定格出力93db
第5位

東芝(TOSHIBA)

UHFアンテナ DUA-400

価格:4,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小型で軽量の室内外対応アンテナ

日本が誇る電気製品メーカーの東芝が販売している室内用の地デジアンテナです。日本の有名メーカーですので安心して使用することができますね。受信性能が高く安定して電波を受信し、指向性も高いと口コミでの評判も高い商品です。

 

別売りのベランダ用取付金具を付けることで室外用アンテナとしても使用できるのが嬉しいポイントです。室内ではうまく電波を受信できない時、ベランダなどの屋外であれば壁に遮られることなく、しっかりと電波を受信することができます。

 

小型で軽量モデルでありながら高性能、さらに価格も4000円台と非常にコストパフォーマンスが良いのが魅力的です。

サイズ31.8×33×8.9cm雑音指数
利得6.5db~7.8db定格出力
第4位

DXアンテナ

デュアルブースター GCU433D1

価格:12,594円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

老舗アンテナメーカーの本格派室内アンテナ

DXアンテナは神戸に本社を構える日本のメーカーで、アンテナや配線機器などを手がける老舗のアンテナメーカーです。そんなDXアンテナから発売されているこちらの商品は従来のモデルよりも20%小型化し、水平マストにも取り付けができます。

 

接続状態が目で確認できるようLEDライトが付いているので万が一断線や過電流、ショートなどが起きた時でもLEDですぐに藩閥できるので安心して使用することができます。デュアルブースター型ですので、スイッチを切り替えるだけで33dbから43dbへの変更もできます。

 

地デジ放送だけではなく、BSやCS、そして4kと8kテレビにも対応しているのでスーパーハイビジョンを楽しみたい方にもおすすめの商品です。価格は安くはありませんが、4kや8kにも対応しておりますので幅広い方におすすめできる室内用アンテナです。

サイズ雑音指数1.5以下
利得26〜46定格出力102〜105db
第3位

日本アンテナ

地デジアンテナ UDF85B

価格:6,724円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

どんな電波環境でも使用できる!

強電界、中電界、弱電界全ての地域で使用できるのでどのような電波環境でも使用することのできる高性能の地デジ用室内アンテナです。ブースターが内臓されているので、安定して電波の受信が可能になっています。

 

縦長の形ですが倒れにくいデザインになっており、ワンタッチロック式ですので簡単に組み立てができるのも嬉しいですね。アンテナユニットの調整もでき、組み合わせ方によっては180度の角度調整もできるので電波の受信性能の高い方向に向きを調整することができます。

 

どんな電波環境での使用できるので、ご自宅の電波環境が分からない方や引越しなどが多い方でも安心して購入するこができます。

サイズ431×270×61mm雑音指数2.5db
利得23~28db定格出力90db
第2位

日本アンテナ

卓上型ブースター VBC22CU

価格:4,300円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格でコンパクトなのが魅力的!

こちらのアンテナは地デジだけではなくBSとCSにも対応しています。コンパクトで軽量ですのでテレビの裏などにもすっきりと置けますし、シンプルなデザインのためお部屋のインテリアにも馴染みやすいと人気の地デジアンテナになります。

 

電波の漏洩防止とノイズ飛び込み防止のために内部が金属ケースに覆われているため安心して使用することができます。定格出力は95db、利得は17db~22dbと基本的な性能は備えていながら低価格で購入することができます。

 

他の製品よりも小型ですので使いやすく、受信した電波をしっかりと増幅させてくれますので初めて室内用地デジアンテナを購入する方などにおすすめです。

サイズ84×84×42mm雑音指数4以下
利得-1.5~22db定格出力95~98db
第1位

マスプロ電工株式会社

UHF・BS・CSブースター UBCBW35

価格:7,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高性能で4Kと8kにも対応!

地上デジタル放送だけではなくBSとCS放送にも対応している室内アンテナです。さらにこちらのアンテナは4kと8kにも対応しているので、ご自宅のテレビが4kや8kの方やこれからテレビの買い替えを検討している方にはこちらの商品がおすすめです。

 

定格出力が105dbと高いため安心して使用することができますし、チルト付き入力レベル調節機能が付いているので安定して電波を受信することができます。口コミでもノイズが入らなくなった、高画質で綺麗な映像が見れるようになったと評判の良い商品です。

 

木ネジを使って壁に取り付けなくても、市販されているフックなどに取り付けることもできます。また断線やショートが起こった場合、電源部作動表示灯の色でお知らせしてくれますので安心して使用することのできる高性能のアンテナです。

サイズ56×105×34mm雑音指数
利得35db定格出力105db

地デジ室内アンテナのおすすめ商品比較一覧表

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  • 1
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    マスプロ電工株式会社

  • 2
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    日本アンテナ

  • 3
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    日本アンテナ

  • 4
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    DXアンテナ

  • 5
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    東芝(TOSHIBA)

  • 6
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    日本アンテナ

  • 7
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    オーム電機

  • 8
    アイテムID:4895139の画像

    Wsky

  • 9
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    DXアンテナ

  • 10
    アイテムID:4895836の画像

    VCANN

  • 商品名
  • UHF・BS・CSブースター UBCBW35
  • 卓上型ブースター VBC22CU
  • 地デジアンテナ UDF85B
  • デュアルブースター GCU433D1
  • UHFアンテナ DUA-400
  • 卓上型ブースター VB-33MU
  • テレビブースター AN-0557
  • ペーパーアンテナ
  • UHF室内アンテナ US120AW
  • ペーパーアンテナ
  • 特徴
  • 高性能で4Kと8kにも対応!
  • 低価格でコンパクトなのが魅力的!
  • どんな電波環境でも使用できる!
  • 老舗アンテナメーカーの本格派室内アンテナ
  • 小型で軽量の室内外対応アンテナ
  • 簡単操作で使いやすい!
  • 2つ端子で地デジとアナログに対応!
  • コスパ抜群の壁掛けアンテナ
  • どんなお部屋にも合うスタイリッシュなアンテナ
  • 壁掛けアンテナで設置場所を取らない!
  • 価格
  • 7900円(税込)
  • 4300円(税込)
  • 6724円(税込)
  • 12594円(税込)
  • 4280円(税込)
  • 3643円(税込)
  • 2770円(税込)
  • 2000円(税込)
  • 2319円(税込)
  • 1099円(税込)
  • サイズ
  • 56×105×34mm
  • 84×84×42mm
  • 431×270×61mm
  • 31.8×33×8.9cm
  • 21.4cm×14.8cm×4.6cm
  • 151×39×90mm
  • 25cm×22cm×0.1cm
  • 85×205×85mm
  • 23.5×25×0.5mm
  • 雑音指数
  • 4以下
  • 2.5db
  • 1.5以下
  • 3以下
  • 1.8~4.0dB
  • 利得
  • 35db
  • -1.5~22db
  • 23~28db
  • 26〜46
  • 6.5db~7.8db
  • -5~33
  • 24~28db
  • 25db
  • 15~20dB(ブースター利得)
  • 25db
  • 定格出力
  • 105db
  • 95~98db
  • 90db
  • 102〜105db
  • 93db
  • 96db

まとめ

ここまでおすすめの室内用地デジアンテナ10選をご紹介いたしましたがいかがでしたでしょうか。アンテナには様々な種類がありますし、ご自宅の電波環境などによっても選ぶべきアンテナが変わってきます。購入前には製品のスペックをしっかりと確認し、使用環境に合った商品を選んでより快適で綺麗なテレビ映像を楽しんでください!

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