【DIYや仕事用に】チップソーおすすめ人気ランキング10選

チップソーはDIYや仕事用として木材や金属、サイディングなどを切断するのに便利です。しかし、チップソーは大きさや厚み、刃の数などがさまざまで選ぶのに悩みます。そこで、チップソーの選び方や、人気のおすすめ商品をランキング形式でご紹介しますので、一番使いやすいチップソーを見つけてください!

チップソーとは電動ノコギリの丸刃

チップソーとは丸ノコやスライド丸ノコ、テーブルソーなどの電動ノコギリに使う丸刃のことです。チップソーのチップとは非常に硬い小さな刃のことで、ソーとはノコギリのことです。丸刃の刃先に硬いチップをつけることで刃の切れ具合を高めています

 

チップソーが切ることができるものはさまざまで、木材、鉄・アルミニウム・ステンレスなどの金属類、石膏ボードやサイディングなどの建築資材も切ることができます。丸ノコなどに最初からついている刃を性能のいいチップソーに変えると、切れ具合や切った場所の滑らかさをアップすることができます。

 

今使っている丸ノコやテーブルソーなどの性能を、ワンランクアップしたい方のために、おすすめのチップソーをランキング形式でご紹介します。使いやすくて性能のいいチップソーを見つけて、DIYを楽しみ、仕事の効率を上げましょう。

 

チップソーの選び方

チップソーは切る素材に応じた的確な外径や歯数などを選ぶことで、作業効率が上がります。そこで、特徴からみたチップソーの選び方をご紹介します。

外径の大きさで選ぶ

チップソーの外径(直径)は80mm、125mm、165mm、190mm以上などさまざまな大きさがあり、外径が大きくなるほど厚い素材を切ることができます。素材の厚さにあった外径を選びましょう。

木工用なら素材の厚さの6倍以上の外径

木工に使う場合は、素材の厚さの6倍以上の外径を選ぶのがおすすです。しかし、外径は取り付ける電動ノコギリによって決まっているので、電動ノコギリを選ぶときに、対応しているチップソーの外径をチェックするのをおすすめします。

 

木工用丸ノコで多いチップソーの外径サイズは150mm〜190mm程度なので切れる厚さは25mm〜31mm程度になります。木工用のスライド丸ノコやパネルソーならチップソーの外径は215mm〜405mm程度が多いので、切れる厚さは35mm〜67mm程度になります。丸ノコに対して、スライド丸ノコやパネルソーは持ち運ばずに固定して使うモノなので、重さを気にせずに、大きな外形のチップソーを使うことができます

金属を切るなら最低で6倍以上の外径

鉄やステンレスなどの金属を切る場合は最低で6倍以上の大きさが必要です。同じ厚さでも金属は木材よりも抵抗が強いので、より安定感のある大きな外径のチップソーがおすすめです。

金属を切るのに使われるチップソー切断機のチップソーの外径が305mm〜455mm程度なので、50mm〜75mm程度の鉄やステンレスなどを切ることができます

金属を切るには、チップソーをより大きくすることで重量が増し、安定して素材をカットすることができます。しかし、丸ノコに取り付けた場合、重量が増すと取り回しが不便になります。チップソープラス丸ノコ本体の重量を手で持って移動させることを考えて金属を切る場合でも、大きすぎない外径を選ぶ必要があります。

歯数で選ぶ

チップソーの歯数は20枚程度〜100枚を超えるものまで、さまざまな種類があります。切る素材や切断面の仕上がり具合によって歯数を選びましょう

切断面を美しくしたいなら歯数の多いチップソーがおすすめ

歯数は多いほど切断面が滑らかで美しくなり、バリも出にくくなります。しかし、素材との摩擦力が強くなり抵抗が増すため、切るのに時間がかかります。厚い素材はさらに抵抗が大きくなるので切りにくくなります。

 

DIY用途など趣味で使うのであれば、仕上がりの美しい歯数の多いチップソーがおすすめです。合板やトタンなどの薄い素材を着るのにもおすすめします。

 

外径が165mmのチップソーなら、70P前後が歯数の多いチップソーで、外径が125 mmなどの小さめのチップソーなら50P程度が歯数が多いチップソーです。一般的に外径が大きくなるほど歯数は多くなります

スピード重視や金属を切るなら歯数の少ないチップソーが便利

歯数が少ないチップソーは抵抗が少なく切断のスピードが速いです。金属や厚い木材など素材自体の抵抗が強い場合は、楽に着れるのでおすすめです。

 

しかし、切断面は荒くバリも出やすくなるので仕上がりを重視する場合には向いていません。建設資材や構造材などを大量に切る業務用としておすすめです。

 

DIYで使うなら歯数の少ないものと多いものをどちらも用意しておき、完成したときに見えなくなる部分には歯数の少ないチップソー、目立つ部分には歯数の多いチップソーを使い仕上がりをよくするのがおすすめです。

 

外径が165mmのチップソーなら、50P前後が歯数の少ないチップソーで、外径が125 mmなどの小さめのチップソーなら30~40P程度が歯数が少ないチップソーです。一般的に外径が小さくなるほど歯数は少なくなります

 

 

刃の厚みで選ぶ

チップソーの刃の厚みはチップソーの種類によりさまざまです。そこで、チップソーの刃の厚みの選びかたをご紹介しますので、参考にしてください。

厚い刃はブレにくいので安定性を求める方におすすめ

チップソーの刃が厚い場合は、切ったときに安定性がありブレなくなります。しかし、厚い分切る素材の木材や金属の抵抗が強くなり、丸ノコなどのチップソーを装着している機械に負担がかかります

 

機械がテーブルソーなどの大型の場合は、機械に負担がかかってもカバーできるぐらいの強度があるので厚い刃がおすすめです。丸ノコは手で持ち運べるくらいの軽量なものなので少し強度が落ちます。厚すぎる刃は避けて選びましょう。

 

チップソーの厚い刃を選ぶ場合は、外径の1%+0.5mm前後を目安としてください。外径が165mmの場合、1%は1.65mmでプラス0.5mmなので2.15mm程度がチップソーの厚い刃のおすすめの厚さです。

機械の負担を減らしたいなら薄い刃を選ぶ

薄い刃は、チップソーの刃が薄い場合は切ったときの抵抗が少なくなり、チップソーを装着している機械の負担が減ります薄い刃は厚い素材を切るには向いていないので、主に薄いベニヤいたなどを切る用途に向いています。

 

チップソーの薄い刃を選ぶ場合は、外径の0.6%+0.5mm前後が最低限必要です。外径が165mmなら、0.6%が約1mmプラス0.5mmなので1.1mm程度がチップソーのおすすめの硬さになります。

 

特に丸ノコにつける場合は、持ち運ぶことが多いのでなるべく軽いチップソーがおすすめです。テーブルソーやスライド丸ノコなどは持ち運ばないので厚みを気にせずに選ぶことができます。

特殊加工で選ぶ

チップソーにはより使いやすくするために、特殊加工がされているものがあります。制振や静音効果や抵抗減少など特殊加工にはさまざまな効果がありますのでご紹介します。

制振や静音効果がほしいならレーザースリット付きを選ぶ

チップソーにはスリットという振動や音、発熱を防ぐための溝が円周上に切ってあります。スリットは円周上に均等に4本入っている場合が多いです。レーザースリットとは通常のスリットにプラスして、盤面上にレーザーで切ったスリットで、波型になっている場合が多いです。

 

レーザースリットは振動や音を抑える効果があります。さらにレーザースリット内に特殊な樹脂を入れることで、制振・静音効果を高めたチップソーもあります。

 

電動ノコギリは切るときに振動と大きな音がして、近隣に迷惑をかけることがあります。なるべく振動や音を小さくしたい場合は、レーザースリット付きをおすすめします

ヤニ付着と抵抗を抑えたいならコーティングされたチップソーを選ぶ

チップソーには表面をコーティングすることで木材から出るヤニの付着や切断時の抵抗を抑えたものがあり、メンテナンスや作業が楽になるのでおすすめです。

 

よく使われるのが表面の滑りをよくするフッ素コーティングです。フッ素コーティングを施したもので人気があるのが「SK11の黒+」で、真っ黒い見た目がいかにも丈夫そうで評判もいいです。他のコーティングには、特殊なペイントを塗ったものやメーカーオリジナルの加工をしたものなどがあります。

 

コーティングではありませんが、チップソー表面を鏡面のように磨き、摩擦による抵抗を減らしたミラー加工の商品もあります。自分の使用用途に一番合う特殊コーティングチップソーを使って効率よく作業をすすめましょう。

チップソーの人気ランキング10選

10位

山真製鋸(Yamashin Seikyo)

キングタイガー

キングタイガーはスライド丸ノコや卓上丸ノコ用のチップソーです。木工用のチップソーで、角材や集成在、合板、パネル材、MDFなどを切ることができます。

 

最大のポイントは外径が100mm〜305mmと豊富にラインナップされていることで、さらに147mmと165mm、190mmにはそれぞれ2種類ずつの歯数が用意されています。スピード重視の場合は少ない歯数、切断面の美しさを重視する場合は多い歯数のチップソーが選べるので便利でおすすめです。

 

サビを防止し、ヤニの付着を防ぐコーティングがされているのも特徴で、レーザースリットにより静音や制振の効果もあります。外径サイズがたくさんあるので自分の使っている電動ノコギリにあったものが見つかりやすくおすすめです。

外径✕歯数 100mm×30P、110mm×40P、125mm×42P、135mm×46P、147mm×52P、147mm×64P、165mm×52P、165mm×72P、190mm×52P、190mm×72P、216mm×100P、255mm×80P、305mm×100P 歯厚 2.8mm
内径 25.4mm
9位

SK11(エスケー11)

テーブルソー用チップソー

厚物も切れる!テーブルソー専用チップソー

SK11のテーブルソー専用チップソーは、テーブルソーで木材を切るのに、使いやすく作られている専用品です。外径は255mmと大きなサイズで、厚物の木材を簡単に切ることができるのでおすすめです。

チップの数は大きな外径の割に少なめの60Pですが、厚物を切るにはチップが少ない方が抵抗が抑えられて速く切ることができます。その分仕上がりの滑らかさが落ちるので、仕上がり重視の場合は歯数の多いチップソーに変える必要があります。

テーブルソーを使って、スピード重視で大量に資材を切りたいときにおすすめなのがこの商品です。

外径×歯数 255mm×60P 刃厚 2.4mm
内径
8位

山真製鋸(Yamashin Seikyo)

弁慶

コストパフォーマンスの高いチップソー!

弁慶はチップソーの標準仕様を安い価格で実現した、コストパフォーマンスの高いチップソーです。弁慶はコーティングはされていませんが切れ味には定評があり、建設の現場などで毎日使うチップソーとしておすすめです。弁慶というネーミングも実用重視の男気のあるイメージでかっこいいですね。

 

使用できる木材は、合板やMDF、集成材、フローリング材、ファイバーコートなどさまざまな種類に使用できます外径は一般的な165mmと190mmのみにして、製造費を抑えているので、高いコストパフォーマンスを実現できます。

 

自分の使っている電動ノコギリのサイズに合えば、切れ味もよくお財布にも優しい、おすすめのチップソーです。

外径×歯数 165mm×52P、190mm×52P 刃厚 1.6mm
内径 20mm
7位

山真製鋸(Yamashin Seikyo)

ブラックパールサイレント

フッ素の2層コートで抜群の切れ味!

ブラックパールサイレントの一番の特徴が、2層コートのフッ素コーティングです。このコーティングが素材との抵抗を減らし、ヤニや切粉の付着を抑えます。切断面も滑らかで、バリも発生しにくいのでおすすめのチップソーです。

サイズのバリエーションが豊富なのもおすすめポイントです。165mmと190mmが丸ノコ用、100mmと125mmが充電式丸ノコや石膏ボードカット用、190mmがテーブルソーやスライド丸ノコ用となっているので、自分の使用する用途に合わせて外径を選ぶことができます

波型のレーザースリットが入っているのもポイントで、切るときの音を抑える効果があります。切れ味と汎用性を両立したチップソーとしておすすめです。

外径×歯数 100mm×30P、125mm×42P、165mm×52P、190mm×52P 刃厚 1.2mm〜2.0mm
内径 20mm
6位

プロクソン (PROXXON)

樹脂用チップソウ

樹脂を滑らかに切断!テーブルソー用チップソー

プロンクソンの樹脂用チップソーは、テーブルソーというテーブルに丸ノコがついた固定式の工具専用のチップソーです。 樹脂は切るときの発熱で溶けてチップソーに付着するため切りにくい素材ですが、この商品は「あさり」と呼ばれるチップ幅と台金幅の差が1.6mmと大きいので、樹脂に直接当たる面積が少なくなり摩擦熱が発生しにくくなっています。

 

さらに、硬度の高いチップを使用しているので抵抗が少なくなり、発熱を抑えることができます。外径は小さめの85mmなので薄めの樹脂板向きです。樹脂を切るときの煩わしさを解消したい方におすすめです。

外径×歯数 85mm×30P 刃厚 あさり幅1.6mm
内径
5位

マキタ(Makita)

チップソー プレミアムタフコーティング

この商品のポイントは切るときの抵抗を少なくするマキタオリジナルのプレミアムタフコーティングが施されていることです。プレミアムタフコーティングは、木材のヤニの付着を防止し、集成材に使われている接着材の付着も防止します。常にチップソーの表面に汚れが少ない状態になり、抵抗が少なくなるので使いやすくおすすめです。

 

さらにチップは超硬質な特殊チップを採用していますので、硬い材質の木材も楽に切ることができます。さらに、樹脂を充填した波型のレーザースリット加工により、静音性や防振性も高めています。

 

純正品のチップソーのクオリティが低く感じられるようになったら、プレミアムタフコーティングを試してみてください。純正品とのクオリティの違いに感動しますよ。

 

外径×歯数 125mm×42P、147mm×52P、147mm×68P、165mm×52P、165mm×55P、165mm×72P、190mm×52P、190mm×72P 刃厚 1.5
内径 20mm
4位

山真製鋸(Yamashin Seikyo)

スーパーオールマイティー ZERO

素材を選ばず切れる!オールマイティーなチップソー

オールマイティーの名の通り、このチップソー一枚でいろんな素材を切ることができます。木材はもちろん、鉄やアルミなどの金属、塩化ビニールなどを切ることができるので、とりあえず一枚持っておくと便利に使えておすすめです。

 

いろんな素材を切ることができる秘密は、粒子の細かいパウダーメタルチップにあり、チップ脱落量が少なく磨耗しにくいチップです。チップには特殊な浸透性フッ素を染み込ませてあるので、摩擦が低減しチップが長持ちします。

 

さらに、振動吸収樹脂入りのN型レーザースリットにより、静音・制振性能を高めているので、騒音を気にせずに使用することができるのもおすすめポイントです。

外径×歯数 100mmx32P、125mmx40P、147mmx52P、165mmx52P、190mmx52P 刃厚 1.5mm
内径 20mm
3位

マキタ(Makita)

鮫肌プレミアムホワイトチップソー

空を切るような切れ味と静音性が魅力!

鮫肌プレミアムホワイトチップソーは、充電式丸ノコに最適なチップソーです。このチップソーは切断時の抵抗を特殊な印刷により最大限に減らしています。印刷の厚みが水色の部分が厚く(高く)、ホワイトの部分が薄く(低く)なっているので、切る時にホワイトの部分が木材に当たりません。

 

木材に当たる面積を少なくすることで抵抗を少なくし、切れ味を最大限に引き出したのがこのチップソーです。さらに超硬質チップを装着し切れ味をよくし、Mの形のレーザースリット「Mスリット」で静音性能も高めています

 

デザインの美しさ、切れ味、静音性能の3つの魅力を兼ね備えたのが、鮫肌プレミアムホワイトチップソーです。外径は165mmのみですが、自分の持っている丸ノコが対応している外径なら、ぜひとも手に入れて使いたいおすすめのチップソーです。

外径×歯数 165mm×45P、165mm×55P 刃厚 1.5mm
内径 20mm
2位

TJMデザイン

タジマ チップソー充電丸ノコ用

切れ味にこだわりバッテリーも長持ち!充電式専用チップソー

切れ味にこだわった外径125mmの充電式丸ノコ専用チップソーです。歯数は切るスピードが速い24Pと仕上がりが綺麗な40Pの2種類があるので使用用途により使い分けることができます。

 

するどい切れ味の秘密は、鋭角に設定された超硬チップの研削角度です。さらに、刃厚は1.2mmと薄刃に設定しているので、切断時の抵抗が少なくより切れやすいチップソーになっています。

 

また、抵抗が少ないので充電式丸ノコのバッテリーが長持ちし、長時間の作業でも安心して使うことができおすすめです。台金が軽量仕様になっているのも、充電式丸ノコのバッテリーを長持ちさせるのに役立っています。充電式に最適なチップソーをお探しの方におすすめの商品です。

外径×歯数 125mm×24P、125mm×40P 刃厚 1.2mm
内径
1位

SK11(エスケー11)

木工用チップソー くろ+

高濃度のフッ素コーティングで滑らかな切れ味!

SK11くろ+は木材専用のチップソーです。最大の特徴である表面の黒い色は、フッ素樹脂コーティングによるものです。フッ素含有料50%以上という高濃度のフッ素コーティングにより木材との摩擦を減らし、滑らかに木材を切ることができます。

 

切断面が滑らかで美しく、木材特有のバリも出にくいので、木材製品の出来上がりにこだわる方におすすめです。 レーザースリットに非硬化特殊ボンドを充填することで、静振や静音性能にも優れています

 

丸ノコに標準でついているチップソーと比べて、明らかに小さな切断音になるので、DIYが趣味だが近隣切断音が聞こえるのが気になる方におすすめです。

外径×歯数 147mmX64P、165mmX52P、165mmX72P、190X52P、190X72P 刃厚 1.5mm
内径 20mm

チップソーのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 外径×歯数 刃厚 内径 外径✕歯数 歯厚
1
アイテムID:4891412の画像
木工用チップソー くろ+ 1,937円

詳細を見る

高濃度のフッ素コーティングで滑らかな切れ味!

147mmX64P、165mmX52P、165mmX72P、190X52P、190X72P 1.5mm 20mm
2
アイテムID:4891424の画像
タジマ チップソー充電丸ノコ用 969円

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切れ味にこだわりバッテリーも長持ち!充電式専用チップソー

125mm×24P、125mm×40P 1.2mm
3
アイテムID:4891453の画像
鮫肌プレミアムホワイトチップソー 3,700円

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空を切るような切れ味と静音性が魅力!

165mm×45P、165mm×55P 1.5mm 20mm
4
アイテムID:4891488の画像
スーパーオールマイティー ZERO 1,786円

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素材を選ばず切れる!オールマイティーなチップソー

100mmx32P、125mmx40P、147mmx52P、165mmx52P、190mmx52P 1.5mm 20mm
5
アイテムID:4891495の画像
チップソー プレミアムタフコーティング 2,290円

詳細を見る

125mm×42P、147mm×52P、147mm×68P、165mm×52P、165mm×55P、165mm×72P、190mm×52P、190mm×72P 1.5 20mm
6
アイテムID:4891823の画像
樹脂用チップソウ 3,946円

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樹脂を滑らかに切断!テーブルソー用チップソー

85mm×30P あさり幅1.6mm
7
アイテムID:4891838の画像
ブラックパールサイレント 1,310円

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フッ素の2層コートで抜群の切れ味!

100mm×30P、125mm×42P、165mm×52P、190mm×52P 1.2mm〜2.0mm 20mm
8
アイテムID:4891844の画像
弁慶 932円

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コストパフォーマンスの高いチップソー!

165mm×52P、190mm×52P 1.6mm 20mm
9
アイテムID:4891857の画像
テーブルソー用チップソー 5,103円

詳細を見る

厚物も切れる!テーブルソー専用チップソー

255mm×60P 2.4mm
10
アイテムID:4891859の画像
キングタイガー 3,329円

詳細を見る

25.4mm 100mm×30P、110mm×40P、125mm×42P、135mm×46P、147mm×52P、147mm×64P、165mm×52P、165mm×72P、190mm×52P、190mm×72P、216mm×100P、255mm×80P、305mm×100P 2.8mm

まとめ

これまでチップソーのおすすめ10選をご紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。DIYや建築施工業などで丸ノコやテーブルソーなどを使う機会が多い方は、いいチップソーを使うことでより効率よく作業を進めることができおすすめです。純正のチップソーよりも価格が高い場合もありますが、こだわりのあるチップソーは使っていても作業が楽しくなります。ぜひ自分の好みに合わせたチップソーを選んで使って見てください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年11月20日)やレビューをもとに作成しております。

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