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【速くて正確】人気のホロサイトのおすすめランキング10選

サバゲーを本格的に楽しむために欠かせないのが、光学照準器。その中でも、「ホロサイト」はその高い性能や圧倒的な使いやすさで人気を集めているアイテムの一つです。そこで、今回は人気のホロサイトのおすすめランキング10選をご紹介します。

射撃の腕が上がる!ホロサイトの魅力とは

ホロサイトとは、アメリカメーカー「EOTech」が製造している光学照準器のことです。正式名称はホログラフィックサイトと言います。エアガンに装着して使用するホロサイトでは、標的への狙いを定める際にレンズ内に映るレーザーポイントが弾の飛んでいく方向を示してくれます。

 

シューティングゲームのロックオン表示のようなものですね。通常光学照準器のレーザーポイントはレンズ内の中心に位置していないと正確に標的に着弾しませんが、ホロサイトの場合はポイントがどの位置にあっても正確に標的に着弾させることが可能です。

 

得意とする距離は中距離程度。レンズには特殊加工が施されているため、多少の傷や汚れがあっても問題なく使用することができるでしょう。広い視野を確保できる上に正確かつスピーディな射撃が可能なのが、ホロサイトの魅力です。

ホロサイトの付け方

ホロサイトの付け方を簡単にご説明します。しかし、ホロサイトの詳しい付け方は機械によっても異なりますので、購入した時に付属している説明書を見るようにしてください。

 

ホロサイトを付ける位置はマウントレールとマウントベースがありますが、どちらでもホロサイトの付け方は同じです。

 

銃にマウントを取り付けたら次にマウントにホロサイトのリングを取り付けて、ネジをしっかり締めてください。

ホロサイトの選び方

ホロサイトにはさまざまな種類の商品があります。ここからは、ホロサイトの選び方をご紹介します。

サイトの種類で選ぶ

サイトとは照準器のこと。サイトにはホロサイト以外に以下の種類があるため、それぞれの特徴や違いを知っておきましょう。

アイアンサイト

ダットサイトやホロサイトなどの後付けするオプティカルサイトに対し、エアガンに標準的に装備されているのがこの「アイアンサイト」です。最近のエアガンに装着されたアイアンサイトは手軽に取り外すことができるタイプのものが多く出回っているため、オプティカルサイトのように後付けオプションとしての機能も有しています。

 

アイアンサイトは、メインとして使用するダットサイトやホロサイトなどの光学照準器が電池切れや故障などで使用できなくなった際の補助的なサイトとしての位置づけが強いです。そのため、持ち運びやしやすいよう折りたためるタイプのアイアンサイトなどが人気を集めています。レプリカであれば1,000円台で購入することができるため、一つは持っておきたいサイトです。

ダットサイト

「ダットサイト」はホロサイトと非常に似た機能を有する光学照準器。レンズ内に映るレーザーポイントが、標的までの弾道を分かりやすく示してくれます。レーザーの色は赤と緑の2種類があり、昼には赤・夜には緑というように使い分けることでより正確に標的を捉えることが可能。

 

ホロサイトの場合にはレーザーポイントがレンズ内のどの位置にあっても正確に標的に着弾させることが可能ですが、ダットサイトの場合レンズ内の中心にポイントが位置していない限り正確な弾道を描くことができません。

 

またより正確な射撃を求める場合には、レーザーポイント(ダット)の大きさが小さいものを選ぶことをおすすめします。ダットサイトはホロサイトに比べると一定の射撃技術を必要とするため、購入する際には使用感などを確認しておくようにしましょう。

スコープ

「スコープ」はイメージそのままに何百メートルという長距離の射撃を得意とする照準器ですが、サバイバルゲームの場合そこまでの長距離の射撃は行いません。スコープを使用するのであれば、ホロサイトのような中距離向けの照準器としてということになりますが、機能持て余してしまうことになります。

 

したがって機能性を求めて購入するというわけではなく、エアガンの装飾アイテムとして購入する人が多いのがスコープの特徴。スコープにはレーザーポイントを表示してくれるレプリカの商品が販売されているため、自分の目に適した色のものを選ぶと良いでしょう。エアガンをよりかっこよく見せてくれる絶好のアイテムが、スコープなのです。

ブースターと合わせて使う

ホロサイトと合わせて使いたいのがブースターです。

 

この二つを組み合わせて使用することで、索敵、遠距離や精密射撃時にはブースター越しに狙い、近距離の時はマウントを倒して等倍のホロサイトに切り替える使い方が可能になります。

 

状況に合わせて使い分けることでより正確に標的を捉えることが可能です。

価格で選ぶ

ホロサイトを選ぶにあたって、価格は非常に重要な要素。ホロサイトには「レプリカ」と「実物」の2種類のものがあり価格も大きく違うため、以下でその特徴をご紹介します。

レプリカ

「レプリカ」のホロサイトの場合、5,000前後の価格で手に入れることができます。レプリカは実物と同等の構造を持ち、かつ見た目も本物そっくりでかっこいい。しかしその一方で、レーザーポイントが暗い・ゼロイン(照準の調整)ができる幅が狭いなどのデメリットがレプリカにはあるため、この点は把握しておくことが大切です。

 

レプリカは外見も実物に限りなく近い精巧な造りになっているため、その見た目だけで購入すると失敗してしまうことがしばしば。レプリカのホロサイトを選ぶ際には、価格や見た目だけで決めてしまうのではなく実際に商品を手に取って使用感を確かめてから購入するようにしましょう。

実物

「実物」のホロサイトの場合、10万円前後の価格帯のものが多いです。非常に高額でなかなか手が出しづらいですし、そもそもサバイバルゲームで使用するだけであればレプリカで十分という声は多いでしょう。

 

たしかに見た目もそっくりで構造も精巧なレプリカは優秀。しかしレプリカと実物では圧倒的に機能面の優劣があります。レプリカの場合レンズの明度が低く視界が不鮮明ですが、実物の視界はとてもクリア。

 

暗い場所であっても、鮮明に標的を目視することができます。さらに光の反射がほとんどないため、逆光のある状況下でもまったく気になりません。またゼロイン調整も100%可能。実物ホロサイトの持つ機能性は、レプリカでは再現することができない圧倒的な高さを誇っています。

メーカーで選ぶ

ホロサイトを選ぶにあたっては、製造メーカーがポイント。ここからは、代表的なメーカー「EOTech」と「Vortex Optics」をご紹介します。

EOTech

そもそもホロサイトとは、アメリカのミシガン州にあるL3 EOTech社が開発・製造をしている光学照準器の名称。もともとはアメリカ軍の軍用として開発されたものであり、市場に出回っているものはEOTech社ではなくブッシュネル社が製造し販売しています。

 

EOTech社のホロサイトの特徴は、レンズ内の中心に映る円状のレティクル(照準線)。点の単体ではなく、円状の照準線を採用することで、射撃に一定の正確性を保ちつつ素早い照準調整を可能としています。またホロサイト本体の耐久性も抜群に優れているため、故障などの心配はありません。

Vortex Optics

EOTechに台頭する光学機器メーカーとして、今注目を集めているのが「Vortex Optics」。アメリカのウィスコンシン州ミドルトンを拠点に、自社で開発・設計・製造を一挙に行う世界的な光学機器メーカーです。

 

Vortex OpticsではEBR-CQB HOLOGRAPHIC RETICLEという新型レティクルを採用。前方にある痕跡のすべてを排除する設計により、400ヤード以下の標的には中心のダット、10ヤード程度の近距離の標的に対してはレティクル下部にある三角形で合わせて狙いを定めることで、より正確な射撃を可能としています。

 

またレンズにはすべて反射防止のコーティングが施されているため、鮮明な視界を確保。耐久性も抜群で申し分ありません。EOTechのホロサイトに引けを取らない高い性能を誇るホロサイトを販売している、今熱いメーカーです。

M4A1にはハイマウントタイプがおすすめ

M4A1カービンにはハイマウントベースがおすすめです。

 

M4A1用になっていますが、M4A1にしか付けられないという訳ではなく、1cm径30mm径対応であれば使用可能です。

王道のホロサイトの人気ランキング10選

ここからは、王道のホロサイトの人気ランキング10選をご紹介します。

第10位

CREST

RSBOX 高性能ホロサイト

価格:5,340円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ゼロイン調整も簡単!初心者でも扱いやすいホロサイト

「RSBOX 高性能ホロサイト」は、20ミリレイルのエアガンに装着可能な製品で主にアサルトライフルと相性の良いホロサイトです。電源は123a電池を使用しており、サイトの照準器を点灯させる際に電池を使用して照準を光らせる構造。

 

簡単に装着して照準を合わすことができるため、初心者の方でも十分に取り扱うことが出来るでしょう。照準器の調整はねじで行い、マイナスドライバーを使用して照準の高さを調整するため、ゼロインの調整も容易に可能となっているのが特徴です。

サイズ約950x500x600mm 重さ表記なし
第9位

EOTechタイプ

EOTech 558 EXPS3タイプホロサイト

価格:5,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

QDレバー改良型モデル!誤作動とは無縁のアサルトライフル向けホロサイト

「EOTech 558 EXPS3タイプホロサイト」は、L3ウォーリアーシステム社EOTech EXPS3 ホロサイトのレプリカです。ホログラフィック式の照準器ではなく通常のダットサイト式の照準器であるため、視力の影響を受け難いホロサイトです。

 

おすすめのポイントはQDレバー部分のデザインを改良しロックの解除が容易になるよう設計し直したため、誤動作が起きる可能性を極力少なくする改良が加えられたモデルであるということ。

 

従来品ではQDレバー部分のレバーが小さく操作がし辛いのが難点でしたが、このホロサイトはその難点を改善した改良型モデルになります。また操作ボタンにも改良が加えられ操作ボタンの誤動作をなくしているという優れもの。対応レイルは20ミリでアサルトライフル向けのホロサイトです。

サイズ93mm×55mm×70mm重さ270g
第8位

ANS Optical(エーエヌエスオプティカル)

Eo HD 557 ホロサイト型 ドットサイト

価格:8,149円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

単三電池動力のホロサイト型ダットサイト!防水加工で耐久性抜群

「ANS Optical Eo HD 557 ホロサイト型ドットサイト」 はホロサイト型のダットサイトです。対応レイルは20ミリでアサルトライフル向きとなっています。このホロサイト型ダットサイトでは、サイトの電源として電池を動力としており、ボタン電池ではなく比較的入手しやすい単三電池を採用しています。

 

また電源ボタンなどを改良したモデルとして防水加工が施されているのが特徴です。フォーカスは1倍で倍率を上昇させる機能は搭載していませんが、レティクルはレッド・グリーンの各5段階に切替可能。照準器の材質は金属で出来ているため耐久性は抜群。頑丈に作られているのはうれしいポイントですね。

サイズ63mm×137mm×61mm 重さ261g
第7位

ANS Optical(エーエヌエスオプティカル)

Eo HD 556 ホロサイト型ダットサイト

価格:7,072円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アルミボディーの多機能ホロサイト!倍率コンバーターとの相性が最高

「ANS Optical Eo HD 556 ホロサイト型ダットサイト」はアルミボディーのレプリカ照準器です。倍率コンバーターとの相性がよく、多機能なホロサイトである点がおすすめです。ボディは合成の高いアルミ製で耐久性に不安要素はなし。

 

対応レイルは20ミリでアサルトライフル向けのホロサイト型ダットサイトです。電源バッテリーにはAG13ボタン電池4個を使用。このホロサイト型ダットサイトは背が低いため、取り付けるエアガンによっては上下方向のゼロインがダイヤルによる調整の範囲内に納まらないことがあるため注意が必要です。ただし、レイルとホロサイトの間にマスキングテープなどを挟むなどして調整することが出来るため、調整時にはこの方法で対応してください。

サイズ長さ110mm重さ230g
第6位

ANS Optical(エーエヌエスオプティカル)

Eo.HD552 A65 タイプ ホロサイト型 ドットサイト

価格:5,307円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

映画で見たことある!アメリカ軍で使用するホロサイト型ダットサイト

「ANS Optical Eo.HD552 A65 タイプ ホロサイト型ドットサイト」 は、アメリカ軍が正式に採用しているホロサイト型ダットサイトです。映画などでもよく見るSWATや特殊部隊が使う形状をしているのが、このホロサイト型ダットサイトの特徴。

 

単3電池を使用する電源であるためバッテリーの入手が比較的に容易である点と、調整機能が搭載されておりマイナスドライバーでゼロイン調整が可能である点はこのホロサイト型ダットサイトの魅力と言えるでしょう。

 

軍用ホロサイトのように精密さは高くはありませんが、サバイバルゲームでは十分に活躍することができるホロサイト型ダットサイトです。対応レイルは20ミリでアサルトライフル向け。日本語の説明書が付属しているため、取り扱いに関しては海外製品とは違い分かりやすいですよ。

サイズ138mm×60mm×56mm 重さ250g
第5位

CYBERKIM

EOTech EXPS3 スタイル ホログラフィックウェポンサイト

価格:4,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リチウム電池で照準表示!低価格で扱いやすいホロサイト

EOTech EXPS3 ホロサイトのレプリカ商品である「EOTech EXPS3 スタイル ホログラフィックウェポンサイト」は、ホログラムを使用した実際のモデルのレプリカモデル。ダットサイト方式のモデルでホログラムを使用しておらず、リチウム電池を使用して照準を表示するホロサイトです。

 

視力の矯正が必要であるホログラムモデルの照準器と比べると扱いやすい利点があり、価格も低価格なため初心者の方でも手が出しやすい点はおすすめしたいポイント。レイルは20ミリに対応しているため、アサルトライフル向けのホロサイトとなります。

サイズ93mm×55mm×70mm重さ260g
第4位

Freelight

551タイプホロサイト

価格:3,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

なんと言っても使い勝手が良い!視力に関わらず広くて鮮明な視界を確保できるホロサイト

「551タイプ ホロサイト」はL-3 EOTech 551ホロサイトのレプリカで海外で作られているエアガン用ホロサイトです。実物の照準器のようにホログラムを使用しているのではなく、ダットサイトの照準器であるため視力の弱い方でも使いこなすことが出来ます。

 

20ミリレイル対応でコインなどを使用して取り付けることが出来るため、簡単に取り付けることが出来るでしょう。特別な道具を使用することなく照準器を取り付けることができる上に5段階の照準の明るさを調整する機能が搭載されているため、ホロサイトの視野も広くターゲットを捉えやすいというなんと言っても使い勝手が良いホロサイトです。

サイズ105mm×56mm×63mm重さ214g
第3位

EOTech

EOTech 518.A65 EOT HWS AA QD

価格:98,945円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本物を使いたいという人はこれ!ホログラムを使用した軍事用ホロサイト

「EOTech 518.A65 EOT HWS AA QD」は軍事用のホロサイトでホログラムを使用した照準器です。民間用にもアレンジしたモデルであるため、ホログラムを使用している本物の照準器を使いたいという人には特におすすめ。

 

視力の矯正が必要な点はありますが、日本語の説明書も付属していることから初心者から上級者の人にも使用できるようにアフターサポートをしています。電池は単三電池を使用し、電池寿命は約6,000時間で防水機能が備え付けられている高性能な点は大きな魅力。倍率は一倍で拡大機能は搭載していません。比較的入手しやすい単三電池を使用している点もうれしいポイントですね。

サイズ140mm×56mm×71mm 重さ377g
第2位

AERITH BLACK

Vortex Optics Razor AMG UH-1 タイプ レプリカ ホロサイト

価格:7,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

充電器能搭載!新型レティクル搭載の高性能ホロサイト

「Vortex Optics Razor AMG UH-1 タイプ ホロサイト」は、vortex製ホロサイトのレプリカです。方式はダットサイト方式になりますが充電池を使用することができ、充電機能を備えている点はおすすめしたいポイント。

 

充電池は付属していませんが充電池を購入すれば照準器に専用の充電ケーブルを装着することで電源を充電することが出来ます。照準器の調整はダイヤルで可能。装着できるモデルは20ミリレイルのアサルトライフルになります。防水機能は有していないモデルになるため、雨には弱いという点は頭に入れておきましょう。

サイズ93mm×67mm×53mm 重さ 370g
第1位

EOTech

EXPS3-0 L3 Communications

価格:91,349円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

屋外のサバゲーに最適!ナイトビジョン搭載のホロサイト

「EOTech EXPS3-0 L3 Communications」は、ナイトビジョンを搭載したホロサイトになります。ホログラムのサイトになるため、視力矯正が必要になる場合がある点は注意が必要です。

 

このホロサイトは反射を抑制する機能が搭載されており、ナイトビジョン機能を搭載しているため野外でのサバイバルゲーム時に活躍するという点はおすすめしたいポイント。ナイトビジョンを搭載しているうえに本物のホログラムを使用しているホロサイトであるため価格はどうしても高くなってしまいますが、非常に高性能なホロサイトと言えるでしょう。

 

対応レイルは20ミリでアサルトライフル向け。照準器単体だけでの使用も可能で、その場合は暗視スコープとしての役目を担うことも可能です。照準器自体には防水機能を搭載していて、かつリチウム電池使用で600時間もの電池寿命を持つという点もすばらしいですね。

サイズ95.25mm×60.96mm×71.80mm重さ317g

ホロサイトのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4894572の画像

    EOTech

  • 2
    アイテムID:4889733の画像

    AERITH BLACK

  • 3
    アイテムID:4889721の画像

    EOTech

  • 4
    アイテムID:4889713の画像

    Freelight

  • 5
    アイテムID:4889709の画像

    CYBERKIM

  • 6
    アイテムID:4889703の画像

    ANS Optical(エーエヌエスオプティカル)

  • 7
    アイテムID:4889699の画像

    ANS Optical(エーエヌエスオプティカル)

  • 8
    アイテムID:4889695の画像

    ANS Optical(エーエヌエスオプティカル)

  • 9
    アイテムID:4889688の画像

    EOTechタイプ

  • 10
    アイテムID:4889683の画像

    CREST

  • 商品名
  • EXPS3-0 L3 Communications
  • Vortex Optics Razor AMG UH-1 タイプ レプリカ ホロサイト
  • EOTech 518.A65 EOT HWS AA QD
  • 551タイプホロサイト
  • EOTech EXPS3 スタイル ホログラフィックウェポンサイト
  • Eo.HD552 A65 タイプ ホロサイト型 ドットサイト
  • Eo HD 556 ホロサイト型ダットサイト
  • Eo HD 557 ホロサイト型 ドットサイト
  • EOTech 558 EXPS3タイプホロサイト
  • RSBOX 高性能ホロサイト
  • 特徴
  • 屋外のサバゲーに最適!ナイトビジョン搭載のホロサイト
  • 充電器能搭載!新型レティクル搭載の高性能ホロサイト
  • 本物を使いたいという人はこれ!ホログラムを使用した軍事用ホロサイト
  • なんと言っても使い勝手が良い!視力に関わらず広くて鮮明な視界を確保できるホロサイト
  • リチウム電池で照準表示!低価格で扱いやすいホロサイト
  • 映画で見たことある!アメリカ軍で使用するホロサイト型ダットサイト
  • アルミボディーの多機能ホロサイト!倍率コンバーターとの相性が最高
  • 単三電池動力のホロサイト型ダットサイト!防水加工で耐久性抜群
  • QDレバー改良型モデル!誤作動とは無縁のアサルトライフル向けホロサイト
  • ゼロイン調整も簡単!初心者でも扱いやすいホロサイト
  • 価格
  • 91349円(税込)
  • 7980円(税込)
  • 98945円(税込)
  • 3600円(税込)
  • 4580円(税込)
  • 5307円(税込)
  • 7072円(税込)
  • 8149円(税込)
  • 5280円(税込)
  • 5340円(税込)
  • サイズ
  • 95.25mm×60.96mm×71.80mm
  • 93mm×67mm×53mm
  • 140mm×56mm×71mm
  • 105mm×56mm×63mm
  • 93mm×55mm×70mm
  • 138mm×60mm×56mm
  • 長さ110mm
  • 63mm×137mm×61mm
  • 93mm×55mm×70mm
  • 約950x500x600mm
  • 重さ
  • 317g
  • 370g
  • 377g
  • 214g
  • 260g
  • 250g
  • 230g
  • 261g
  • 270g
  • 表記なし

ホロサイトに類似の光学照準器をご紹介

ホロサイトに似た光学照準器

ホロサイトは照準器を覗き込むと光の点が見えるようになっており的を射やすくさせるアイテムで、サバイバルゲームなどをする時に大活躍します。

そんなホロサイトによく似た光学照準器がいくつかあるのでそれぞれの特徴をご紹介します。

ドットサイト

Very100

Very100正規品 オープン式 ライフルサイトスコープドットサイト ダットサイト 照準器 20mm 対応 レッド/グリーン

価格:2,498円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

照準用の光像がドットに見える

ドットサイトは照準に光点を写す仕組みが違うだけで機能的にはホロサイトにとてもよく似ており、照準用の光像がドットに見えるためドットサイトと呼ばれています。

 

ドットサイトは複雑な構造をしており、機種の中にはバッテリーが必要なものもあるようです。

 

ホロサイトとの違いは、ドットサイトの場合照準器が汚れたりダメージが入るとドットサイトは使えなくなってしまうところです。

レーザーサイト

DOOPLEN

GLOOC P11 GLピストル懐中電灯グリーンレーザースコープグロックサイズブラック合金AAA

価格:7,699円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レーザー光を当てて狙う照準器

レーザーサイトは機械からまっすぐにレーザー光が伸び、狙ったものに直接レーザーを当てて使う照準器です。

 

レーザーサイトは光が見えてしまうと敵に見つかる可能性が高いため、赤外線レーザーを使用したものもあります。しかし、この場合もないとビジョンのような暗視装置を使うと見えてしまうという点が難点です。

 

レーザーサイトは短機関銃や拳銃など近接戦闘の際に使用されることが多いようです。

テレスコピックサイト

BIG DRAGON

BIG DRAGON製 GLOCK グロック テレスコピック バットストック ブラック 黒色

価格:3,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

長距離精密射撃ができる照準器

テレスコピックサイトは数百メートル、数キロメートル離れたとこから狙撃する狙撃銃に装備される長距離精密射撃ができる照準器です。

 

テレスコピックサイトは命中精度が高く、スナイパーに憧れを持つ方にはぴったりですが、エアガンなど数十メートル距離の場合はこのような照準器を使う必要はあまりないかと思われます。

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まとめ

日本国内ではエアガンに対して厳しい規制が敷かれています。しかしその一方でホロサイトに関しての規制はありません。したがってどのホロサイトを選ぶも自由!まずは安価なレプリカを購入してみて自分にどんなものが適しているのかを知りましょう。高性能な実物ホロサイトはレベルアップした次の段階用に。ホロサイトを活用して、サバゲーライフをさらに満喫してくださいね。

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