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【2020年版】最強!人気のヴェポライザーおすすめランキング13選

2018年頃から日本でも注目を浴び始めたヴェポライザー。加熱式たばこも値上げしてたばこ代がかさんで大変という人に是非おすすめしたい新しい喫煙器具です。そんなヴェポライザーのおすすめポイントや、人気のヴェポライザーをランキング形式でご紹介します。

ヴェポライザーとは?

ヴェポライザーは加熱式の喫煙器具です。既存の紙巻きたばこやシャグと呼ばれるたばこの葉を、チャンバーという部位で加熱して吸引するタイプのもの。iQos、glo、Ploom TECHといった加熱式たばこに次ぐ、第4のたばことして注目されつつあります。

 

ヴェポライザーの最大の特徴は銘柄を選ばない事。iQosならフィリップモリスのマルボロ、Ploom TECHはJTのカプセルのみと、器具に合わせた専用の銘柄しか使えなかった加熱式たばこにはない魅力です。また、既存の紙巻きたばこに比べてコストが非常に安い事も挙げられます。

 

少ないたばこの葉で十分な満足を得られるように設計されていて、紙巻きたばこ1本で5回程の喫煙が出来るようになっています。たばこが値上がりしてお財布が厳しいという人にも、最強の喫煙具がこのヴェポライザーです。

ヴェポライザーと紙巻きたばこの健康影響は?

紙巻きたばことヴェポライザーの健康への影響は。ヴェポライザーの方が影響は少ないとのことです。

主な要因としては、ヴェポライザーは紙巻きたばこと違い、iQOSやgloなどのようにシャグと呼ばれるタバコの葉を燃やさずに、蒸らして煙ではなく蒸気を吸引することにより、一酸化炭素、タバコ特異的ニトロソアミンの吸入が少ないということがあげられます。

また、ヴェポライザーは紙巻きたばこのようなフィルターは用いずに気化させて吸入するため、ニコチンの摂取効率も良いとされています。ヴェポライザーのニコチンキックが強すぎると感じる方や健康に気を使われているなら、手巻きタバコ用のフィルターを吸い口につけることで軽減することも可能です。

ヴェポライザーの周りへの影響は

ヴェポライザーはiQOSやgloなどの加熱式タバコなので、紙巻きたばこをもしやした時に発生するタバコ臭はしません。臭いの系統は使うシャグにもよりますが、加熱式タバコ特有の香ばしい香りはします。

また、紙巻きたばこの煙を吐き出すことにより発生する副流煙による能動喫煙及び受動喫煙の影響は少ないとされています。

周りや自身にまとわりついてしまうタバコ臭に悩んでいる方にとっては、ヴェポライザーは最良の選択なのではないしょうか。

ヴェポライザーの選び方

ヴェポライザーを選ぶ際に注目したいポイントを解説します。どういった用途での使用を想定しているのか、また、喫煙者ならば今までのたばこと比べて味が変わるのか等が重要になりますね。

バッテリー容量で選ぶ

ヴェポライザーは紙巻きたばこのように、ライターさえあれば吸えるというものではありません。他の電子機器と同様に電源がないと使用できないため、外出先でも使いたい場合等はバッテリー容量が大切になってきますので、しっかりとチェックしておきましょう。

バッテリー内蔵型

ヴェポライザーは一般的に4分程度が一回の使用時間になります。一概にどれだけの容量があれば何回使えるという決まりはありませんが、あまりにも容量が少ないタイプだと外出先で使えなくなって困ってしまいますよね。

 

そのうえでバッテリー内蔵型の容量の目安として2,000mAh前後を基準にしましょう。設定温度にもよりますが、一度の充電で大体10回程度使用できるので、一日外出するには十分だと思われます。一日20本以上吸う人や、長期の旅行などの場合はモバイルバッテリー等、外部の電源をしっかり確保しておくのも重要です。

バッテリー交換型

上記のバッテリー内蔵型の他に、バッテリー交換型のヴェポライザーも存在します。使用されている電池は18650リチウムイオンバッテリーが一般的です。バッテリー交換型は電池さえ交換すればすぐに使えるので手軽で便利。しかし、電池自体を充電しなければならず、予備の電池を用意していない等の事態になれば、全く起動する事が出来なくなってしまいます。

 

また、これはヴェポライザーに限ったものではありませんが、バッテリー内蔵型の場合、長く使用しているとバッテリーの持ちが弱くなり、使用回数、時間が減ってしまったのに治すのが難しいという問題も出てきます。一つのヴェポライザーを長く愛用したい、そんな人はバッテリー交換型がおすすめです。

加熱方式で選ぶ

ヴェポライザーは加熱方式によって味が大きく変化します。チャンバーの加熱方法は2種類ありますが、それぞれの特徴を詳しく見ていきます。

コンベクション方式はたばこ本来の味わいが楽しめる

チャンバーに詰められたたばこの葉に熱風を当てて加熱し、ニコチンを発生させる方法です。直接加熱するコンダクション方式や紙巻きたばこに比べて、たばこの葉本来の甘味や苦みを楽しむことが出来るのが特徴。

 

また、コンベクション方式のヴェポライザーは、直接たばこの葉を加熱しないため、チャンバーが汚れにくく手入れが楽というメリットもあります。ただし、直接加熱するコンダクション方式に比べて温度が低くなりがちなのでキック感が弱く、紙巻きたばこから移行すると物足りなく感じてしまうかもしれません。

 

優しく、ゆっくりと蒸気を吸い込むとより鮮明な、たばこの葉本来の味わいを楽しむことが出来ます。ヴェポライザーに慣れていて、よりたばこの味を追求したいという人におすすめ。また、軽い紙巻きたばこを愛用していた人ならコンベクション方式でもキック感に不満を感じる事はないかもしれません。

コンダクション方式はキック感が強い

たばこの葉を直接加熱してニコチンを発生させる方法です。iQosやgloといった第3のたばこもこのコンダクション方式が採用されています。コンダクション方式は直接たばこの葉に熱を持たせるので、より紙巻きたばこに近い味わいが堪能できる事が特徴。

 

味わい、喉へのキック感が優れていて、紙巻きたばこからの移行にはもってこいのタイプ。また、コンダクション方式のヴェポライザーは種類も多く発売されています。ただし、直接加熱するため、チャンバーがすぐに汚れてしまうのが難点。しっかり長く使い続けたいならば細かい手入れが必要になります。

ハイブリッド方式は両方の特徴を併せ持っている

コンベクション方式とコンダクション方式の2つ同時採用したタイプです。熱をシャグ全体に均一に伝導させてたばこの葉本来の旨みを損なわせずに、強いキック感も味わえるという、まさにいいとこどりな加熱方式。難点は採用しているヴェポライザーが2018年時点ではあまり多くないという事くらいです。

素材で選ぶ

ヴェポライザーは素材によっても吸ったときの感触、味わいが変わります。加熱方式と並んで選ぶ際に重要な点になりますので、使われている素材もしっかりとチェックしましょう。

セラミック素材のチャンバー

比較的新しいヴェポライザーに多く採用されている素材です。セラミック素材のチャンバーは熱のムラを少なくし、全体をまんべんなく加熱できるため、たばこの葉本来の味わいをより明確に味わうことが出来ます。

 

より本格的にたばこを味わいたいという人はセラミック素材のチャンバーが使われているヴェポライザーがおすすめです。

ステンレス素材のチャンバー

ステンレス素材のチャンバーはセラミック素材のものに比べて、若干ですが味が劣るといわれています。しかし明確に美味しくないという程劣っているものではなく、たばこの葉本来の味はしっかりと味わう事ができます。

 

汚れが付着しにくい等、セラミック素材のチャンバーに比べて利点もあります。一世代前によく採用されていた素材ですので、新型モデルが出ている場合、若干ですが安く購入できる事もある、という経済的なメリットもあります。

値段で選ぶ

たばこ代を抑えたいという人にはとても重要なポイントですね。4,000円程度のエントリーモデルから、20,000円近くする高品質なヴェポライザーまで種類はたくさんあります。ヴェポライザーに移行できるかどうか不安だ、という人はエントリーモデルから購入してみるのもいいかもしれません。

2020年最新!人気のヴェポライザーおすすめランキング13選

第13位

ReadFIRE

RedFire

価格:5,680円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1度単位で温度調節可能!電池持ちも魅力的!

2019年8月27日に発売されたヴェポライザーです。148℃から230℃まで1℃刻みで温度調節が可能。自分の吸い方に合わせた温度で吸えるのが魅力です。好みの温度が分からない初心者にもおすすめ

加熱方式コンダクションチャンバー素材セラミック
バッテリー容量2,200mAh
第12位

CSVK

CSVK DM-PAX 葉タバコ専用 (ブラック)

価格:4,500円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デザインも操作もシンプル!飾らないスタイルが人気の商品

無地の本体にボタンと吸い口がついただけのデザインなので複雑な操作が苦手という方におすすめ。葉タバコ専用のヴェポライザーですが、スペーサーを使用することで電子タバコ用のリキッドも楽しめます。

 

2019年末に発売された最新モデルで、加熱完了・終了をバイブによって教えてくれるとこも特徴です。現在、Amazonで取り扱われてるカラーは4色。どれもシンプルなデザインに変わりはないので、操作が分かりやすい商品をお求めの方はぜひお試しください。

加熱方式コンベクションチャンバー素材セラミック
バッテリー容量2,000mAh
第11位

Bauway

HERBSTICK ECO

価格:3,390円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ヴェポライザー入門に!

1回で10分間吸えるお手ごろ価格のヴェポライザー。ほかの商品と比較しても安く、たばこ代をおおよそ4分の1に抑えることのできます。

 

ボタン2回連続押すと温度調節も可能に。LEDの色で温度を確認できます。初めてのヴェポライザーにおすすめの商品です。

加熱方式コンダクションチャンバー素材
バッテリー容量2200mAh
第10位

CigGo

HERBSTICK ECO FyHit Eco-S

価格:3,750円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格のヴェポライザー。入門用に最適

低価格で扱いやすい、ヴェポライザー入門用におすすめの一品です。大容量のバッテリー内臓で稼働時間は約100分、一回の使用が4分程度だとして25回まで充電無しで使える計算になります。持ちやすいスティックタイプでiQos等の加熱式たばこからの移行でも違和感なく使えます。

 

熱伝導タイプ、コンダクション方式の加熱方法を採用しているので喉にしっかりとキック感が味わえ、紙巻きたばこからの移行にもぴったりです。温度調節も6段階から可能なので、味に変化をつけられるため、自分好みの味に合わせる事も出来ます。

 

また、FyHit Eco-Sは新型になってチャンバーがセラミック製に変わりました。以前のステンレス製に比べて味がクリアに変化したと評判です。この値段でセラミック製チャンバーはとてもありがたいですね。口コミではシャグのみではなくリキッドを足して使用している人も多数見受けられますので、味の変化を楽しみたい人にもおすすめです。

加熱方式コンダクションチャンバー素材セラミック
バッテリー容量2,200mAh
第9位

XMAX

XMAX STARRY

価格:9,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

加熱時間の短さ、コンパクトさが人気!

コンパクトサイズで熱を入れてから吸い始めるまでの時間が短く、外出用におすすめのヴェポライザーです。電池交換式なので、電池さえ持っていればバッテリー切れの心配なく使えるのも嬉しいところ。また、他のヴェポライザーと比べて一回の吸引時間が長いのも特徴です。

 

その吸引時間はなんと最大10分。一般的なヴェポライザーの吸引時間は4~5分程度なので倍近い時間喫煙を楽しむことが出来ます。iQosでも最大で6分なのでこの長さは驚異的ですね。フィルターを使う事もできるので、直接吸引に抵抗のある人にもおすすめ。

 

フィルターはiQosのヒートスティックのものがぴったり収まるので、公式でも強くお勧めされています。たばこ代節約のためにiQosから乗り換えを考えている人にもおすすめです。コンダクション方式でキック感が強い、コンパクトで持ち運びに便利、チャンバーが大きめなのでシャグを詰めやすい、価格は10,000円以内と比較的リーズナブル等、紙巻きたばこからの移行、入門用としてもおすすめです。

加熱方式コンダクションチャンバー素材セラミック
バッテリー容量交換式
第8位

AI-PRIME

Dry Herb Kit

価格:3,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格だけど革新的なヴェポライザー!

AI機能搭載という新機能がウリのヴェポライザー。4,000円前後という低価格帯ヴェポライザーとしては機能が充実している一品です。大容量の3,000mAhバッテリーも嬉しいポイント。フル充電で約1時間使用可能です。

 

このヴェポライザーの最大の特徴は、何といってもAI機能が搭載されているところ。シャグは加熱時間や温度によって味が変化するデリケートなもので、同じシャグでも使う人によって燻し方が異なるもの。このヴェポライザーは使うたびに加熱時間と温度を記憶してくれるので、ボタンを押すだけで簡単に吸引準備が整います。

 

温度や時間は細かく調節したいものだけど、一々設定するのは面倒だ、そんな人には是非ともおすすめしたい一品。大容量のバッテリーと好みの味を手軽に実現できる点で、外出先での使用にとてもおすすめできます。また、人口工学に基づいたデザインで、長く使用していても疲れない形になっている、電池残量のインジケーターが分かりやすい等、喫煙以外の部分でもストレスを軽減させてくれる作りになっています。

 

価格もとてもお手頃なので、初めてヴェポライザーを使ってみたいという人にもおすすめです。

加熱方式-チャンバー素材セラミック
バッテリー容量3,000mAh
第7位

topgreen

topgreen XVAPE FOG

価格:11,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お洒落で高級感溢れる、使っていて格好いいヴェポライター

本格的なたばこの味を追求したヴェポライザー。コンベクション方式を採用しているので、雑味がなくクリアな味わいが楽しめるのが特徴です。コンベクション方式のヴェポライザーは、しっかりと味を出すために工夫が必要なので、紙巻きたばこからいきなり移行した人よりも、ヴェポライザーを使い慣れた人や葉巻を吸っている人などに特におすすめ。セラミック製のマウスピースは口当たりがよく、たばこの味を邪魔しない作りになっています。

 

チャンバー素材にはステンレスを採用。吸い終わった後にシャグを取り出す作業、通称シャグポンがしやすく、手入れが楽なのが嬉しいポイント。ボディは適度に重さがあり、高級感がある格好いいデザインになっています。長く使う程に手になじむ、愛煙家のステータスとして映える事間違いなし!

 

また、バッテリーは18650リチウムイオンバッテリーを採用。予備の電池さえ用意していればストレスフリーで連続して使用することが出来ます。持った感じがずっしりと重く、愛着の湧く格好いいデザイン、本格的な味わいとヴェポライザー上級者に特におすすめの商品です。

加熱方式コンベクションチャンバー素材ステンレス
バッテリー容量交換式
第6位

Flowermate

Flowermate V5 Nano

価格:16,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイブリッド加熱方式の高級モデル

人気だったFlowermate V5 Pro Miniがさらに進化した、Flowermate社の2018年最新モデルです。約10cm程度の超コンパクトサイズのヴェポライザーで、温度ボタンと電源ボタンだけと機能もデザインもシンプルに格好よくまとまっています。加熱方式はコンベクションとコンダクションのハイブリッド方式を採用。たばこ本来の味わいに加え、喉にガツンとくるキック感の両方を楽しめる最新の加熱方式です。

 

バッテリーは交換式なのも嬉しいポイント。電池を複数用意しておけば、連続使用が可能です。また、これだけ小さいのに約30秒で加熱できるという点も要注目ですね。小さくて持ち運びやすい、キック感が十分にあるので紙巻きたばこからの移行に最適等、ヴェポライザーを初めて購入する人にもおすすめできる商品です。

加熱方式ハイブリッドチャンバー素材セラミック
バッテリー容量-
第5位

Kingtons

Kingtons BlackMamba

価格:4,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

携帯性とデザイン性に優れたお洒落ヴェポライザー

口に加えるだけで格好よくなれる、そんなお洒落なヴェポライザーです。蛇の頭をイメージしたデザインは他に類を見ないスタイリッシュなもので、他の電子タバコやヴェポライザーのような、いかにも喫煙器具という感じがしないヴェポライザーなので、女性にもおすすめです。

 

バッテリー容量は1,600mAhと標準的ですが、五段階の温度調節とシンプルな操作性を実現させていて、使い勝手に困る事はありません。お洒落アイテムの一つとしてヴェポライザーを取り入れたい、そんな人におすすめの商品です。

加熱方式-チャンバー素材セラミック
バッテリー容量1,600mAh
第4位

Flowermate

Flowermate Slick

価格:9,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人気のFlowermate製でスティックタイプ

高品質なヴェポライザーを製造している事で有名なFlowermateが送り出すスティックタイプのヴェポライザーです。ヴェポライザーはまだまだ認知度の低い商品ですので、実績のある会社のものを選びたい、そんな人におすすめです。Flowermate製はハイブリッド加熱方式がよく使われており、このスティックタイプにも採用されています。

 

手軽に楽しめるスティックタイプにして本格的な味わいのハイブリッド加熱方式を採用しているのはヴェポライザー好きには評価が高いポイント。バッテリーは交換式で携帯に便利な使用になっています。電源のオンオフ、五段階の温度調節など、すべての操作をボタン一つで出来るので、ヴェポライター初心者でも安心。

 

加熱完了までの時間は約40秒と短く、吸引可能時間は約5分とヴェポライザーとしては平均よりやや長めなのも高評価。目の肥えたマニアにも、初めてヴェポライザーに触れる初心者にもおすすめの商品です。

加熱方式ハイブリッド方式チャンバー素材-
バッテリー容量交換式

口コミをご紹介!

一万円以下で入手できる機種ヴェポライザーとしては味・香り・使い勝手含めトップクラスだと思います。
シャグ直入れが一番美味しく吸えますが、チャンバー上のシーリングがチャンバーと同径なのでシャグポンは成功率低め。
WEECKEのスペーサーでほぼシャグポン出来るようになりますが、やはり喫味は少し落ちます。
ちなみにチャンバーは若干動きます。スペーサーが引っかかることもあるので、そんな時は割り箸などでグイっと押してセンター出してあげれば治ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

HugoVapor

Pathfinder V2 Vaporizer

価格:3,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

扱いやすくて美味しい!1台は持っておきたいヴェポライザー

愛煙家には嬉しい、ペンタイプのヴェポライザー。コンパクトな見た目ながら、2,200mAhの大容量を実現しています。マット仕様なので、指紋汚れ等が気になりにくいのも嬉しいところ。電源ボタンと温度調節ボタンが分かれているタイプで、このくらいのサイズだと、分離タイプの方が操作のしやすいかもしれません。

 

チャンバーにはステンレスを使用。しっかりとたばこの葉全体を加熱してくれるので、キック感があり、吸い応えは抜群です。そして何といってもこの商品の一番の目玉はその値段。3,500円前後という価格はヴェポライザーの中でもかなり安価な部類になります。

 

これだけ安くて使い方も簡単、ヴェポライザー入門用にも最適ですし、何かあった時のサブとして常備しておくにもうってつけです。

加熱方式-チャンバー素材ステンレス
バッテリー容量2,200mAh

口コミをご紹介!

総じて、バッテリー交換等が容易ですし、
加熱も早く、コスパはかなり良い機種だと思います。
不具合の改善も行っているようで好感が持てます。
マウスピースは熱による劣化以外でも壊れる場合はありますので、
マウスピースを別売りで出して頂けたら有難いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

WEECKE

WEECKE C-VAPOR3

価格:7,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

定番のヴェポライザー!あらゆる面で安定の高品質!

第4のたばことして、ヴェポライザーを日本に広めた1台と言っても過言ではない、定番の人気ヴェポライザーです。バッテリーは大容量、直接加熱のコンダクション方式、味にこだわったセラミックチャンバーと、紙巻きたばこやiQosからの移行に最適な作りになっています。

 

飾り気のないデザインがとても格好いいヴェポライザー。シンプルイズベストとはまさにこの事で、長く愛用する程に愛着の湧くものになっていきます。160~230度まで10度単位の細かい温度調節ができるのも特徴。自分好みの味を細かく探ることが出来ます。

 

一回の喫煙可能時間は約4分とヴェポライザーとしては平均的な時間です。また、設定温度まで加熱されるとバイブレーションで知らせてくれる機能も地味に嬉しいポイント。喫煙可能時間を目いっぱい楽しむことが出来ます。迷ったらコレ!と言えるほどヴェポライザーに慣れた人にも他のたばこからの意向を考えている人にもおすすめできる商品です。

加熱方式コンダクションチャンバー素材セラミック
バッテリー容量2,300mAh

口コミをご紹介!

半信半疑でしたが着工フレーバーのシャグを使用したところ美味い コルツバニラ
9割くらいまで入れて吸えば煙もグローやIQOS並みに出ますし
4分ですがその量入れると吸いきれてない為
もう一度OFFしONする事で連続吸いができます
普通の紙タバコは乾燥してる為吸っても美味しくありません
チューブも正直あまりいらないかな?て感じます 金属熱してる香り感はある為

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

WEECKE

WEECKE Fenix

価格:9,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大人気!WEECKE製の代表的ヴェポライザー

WEECKE製のC VAPOR3と双璧を成すヴェポライザーの定番商品。やはりこのヴェポライザーが堂々の第1位に相応しいでしょう。C VAPOR3がコンダクション方式を採用したのに対してFenixはコンベクション方式を採用しています。コンダクション方式に比べて若干吸い方やシャグの手入れに癖がありますが、その分たばこ本来の旨みが堪能できます。

 

フル充電での使用回数は約10回、温度調節も可能でキック感の強弱を自分で選ぶことが出来ます。また、チャンバーの口が大きいのでシャグの出し入れがとても楽だという事でも高評価を得ています。

 

性能、品質共に安定のWEECKE製。口コミでの評価も高く購入した人はほとんどが満足している商品です。初心者から上級者まで、ヴェポライザーを購入する際にはまずはこのFenixを選択肢に入れてみてください。

加熱方式コンベクションチャンバー素材ステンレス
バッテリー容量2,200mAh

口コミをご紹介!

バッテリ持ちは1回5分でチェーンし2回吸い 温度は下から2番目設定で1日5回吸ってバッテリが赤でした。もっと吸う場合はモバイルバッテリーが便利かと思います。

シャグにより味がだいぶ変わりますがどれも美味しく頂けました
楽しいのでいくつもシャグを購入し色々試しましたがカプチーノというシャグにたどり着きパイプ式タバコのような香りに大満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

ヴェポライザー2019のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4884776の画像

    WEECKE

  • 2
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    WEECKE

  • 3
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    HugoVapor

  • 4
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    Flowermate

  • 5
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    Kingtons

  • 6
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    Flowermate

  • 7
    アイテムID:4884261の画像

    topgreen

  • 8
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    AI-PRIME

  • 9
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    XMAX

  • 10
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    CigGo

  • 11
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    Bauway

  • 12
    アイテムID:5181883の画像

    CSVK

  • 13
    アイテムID:5181923の画像

    ReadFIRE

  • 商品名
  • WEECKE Fenix
  • WEECKE C-VAPOR3
  • Pathfinder V2 Vaporizer
  • Flowermate Slick
  • Kingtons BlackMamba
  • Flowermate V5 Nano
  • topgreen XVAPE FOG
  • Dry Herb Kit
  • XMAX STARRY
  • HERBSTICK ECO FyHit Eco-S
  • HERBSTICK ECO
  • CSVK DM-PAX 葉タバコ専用 (ブラック)
  • RedFire
  • 特徴
  • 大人気!WEECKE製の代表的ヴェポライザー
  • 定番のヴェポライザー!あらゆる面で安定の高品質!
  • 扱いやすくて美味しい!1台は持っておきたいヴェポライザー
  • 人気のFlowermate製でスティックタイプ
  • 携帯性とデザイン性に優れたお洒落ヴェポライザー
  • ハイブリッド加熱方式の高級モデル
  • お洒落で高級感溢れる、使っていて格好いいヴェポライター
  • 低価格だけど革新的なヴェポライザー!
  • 加熱時間の短さ、コンパクトさが人気!
  • 低価格のヴェポライザー。入門用に最適
  • ヴェポライザー入門に!
  • デザインも操作もシンプル!飾らないスタイルが人気の商品
  • 1度単位で温度調節可能!電池持ちも魅力的!
  • 価格
  • 9800円(税込)
  • 7980円(税込)
  • 3500円(税込)
  • 9800円(税込)
  • 4980円(税込)
  • 16800円(税込)
  • 11980円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 9800円(税込)
  • 3750円(税込)
  • 3390円(税込)
  • 4500円(税込)
  • 5680円(税込)
  • 加熱方式
  • コンベクション
  • コンダクション
  • -
  • ハイブリッド方式
  • -
  • ハイブリッド
  • コンベクション
  • -
  • コンダクション
  • コンダクション
  • コンダクション
  • コンベクション
  • コンダクション
  • チャンバー素材
  • ステンレス
  • セラミック
  • ステンレス
  • -
  • セラミック
  • セラミック
  • ステンレス
  • セラミック
  • セラミック
  • セラミック
  • セラミック
  • セラミック
  • バッテリー容量
  • 2,200mAh
  • 2,300mAh
  • 2,200mAh
  • 交換式
  • 1,600mAh
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  • 交換式
  • 3,000mAh
  • 交換式
  • 2,200mAh
  • 2200mAh
  • 2,000mAh
  • 2,200mAh

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2020年もヴェポライザーでたばこ代節約!

2018、2019話題のヴェポライザーを人気ランキング形式でご紹介しました。ヴェポライザーは比較的新しい商品ですが、様々なタイプのものが販売されています。本体充電型にするのか、電池交換型にするのか、どの加熱方式が好みの味に近いのか、または素材にこだわっているのか、愛煙家にはどれも大切なポイントになります。この記事を参考に自分好みのヴェポライザーを見つけてみてください。

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