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【姿勢改善効果あり】人気ストレッチポールのおすすめランキング10選

ストレッチポールは上に寝転ぶだけで姿勢改善や肩こり、腰痛の予防改善などに効果が期待できるアイテムです。ストレッチポールを使ったエクササイズで体幹トレーニングもできます。今回はそんなストレッチポールの選び方のポイントとおすすめ商品を紹介していきたいと思います。

ストレッチポールとは?

ストレッチポールという名前は聞いたことあるけれどどんなものなのか良くわかない、使い方が分からないという方は多いのではないでしょうか。細長くて円柱状ですので見た目は普通のポールにしか見えませんが、ストレッチポールには様々な嬉しい効果があります。

 

ストレッチポールの上に寝転がったりストレッチポールの上でエクササイズを行うことで筋肉や関節が緩まるので、身体の奥までしっかりとストレッチすることができるのです。また使い続けることで骨が正しい位置に戻っていくので、姿勢改善効果が期待できます。

 

腰痛、肩こりの改善や体幹を鍛える効果もありますので、ストレッチポールが1本あればたくさんの嬉しい効果が期待できます。今回はそんなストレッチポールの選び方のポイントとおすすめ商品10選をご紹介していきたいと思います!

ストレッチポールの選び方

ストレッチポールは様々な種類があり素材も商品によって異なります。目的や自分の身体にしっかりと合ったストレッチポールを選ぶために、購入時に確認するべきポイントについて説明していきたいと思います。

身体に合ったサイズを選ぶ

商品によってその太さや長さなど様々なサイズのものが販売されています。ご自身の身長を考慮し、どのサイズのストレッチポールを選ぶべきかについて確認していきましょう。

長さで選ぶ

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ストレッチポールを使用する時には仰向けポールの上に寝転んだ状態が基本の姿勢となります。そのため頭からお尻までの上半身がしっかりとポールの上に乗るサイズを選ぶことが最も大切なポイントになります。

 

男性の方や身長が170cm以上ある方で使用される場合は98cmほどあればしっかりと上半身をストレッチポールに預けることができるでしょう。170cm以下の方や女性の方は短めの90cmのタイプのものがおすすめです。

 

155cm以下の方ですと90cmでもやや大きい場合がありますので、その場合はハーフサイズのポールを選ぶことをおすすめします。購入前にご自身の頭からお尻までの長さを測っておくと長さを間違える心配もなく安心です。

太さで選ぶ

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ストレッチポールの太さは使用した時の高さに繋がります。そのため安全にストレッチポールを使用するためには、自分の身体の大きさに合った太さのものを選ぶことが大切です。一般に発売されているほとんどのストレッチポールは太さが12cmから15cmほどです。

 

小柄な女性は太いものを選ぶと腕が地面に着かず、バランスが取りにくいので細めの12cmおどのものがおすすめです。太くなると高さが増す分安定感もなくなるので、普段からあまり運動をされていない方やバランス感覚に不安がある方も細めのストレッチポールがおすすめです。

素材から選ぶ

ストレッチポールは発泡オレフィン系樹脂、ポリエチレン、EVAという3種類の素材から作られています。それぞれの素材でできたストレッチポールの特徴について説明していきたいと思います。

長く使うなら発砲オレフィン系樹脂

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適度な柔らかさで身体に馴染みやすく、ストレッチポールの上でエクササイズするのに効果的なのが発泡オレフィン系樹脂でできたものです。さらには耐久性も高いのでストレッチポールの素材の中で最も優れている素材と言えます。

 

そのためジムなどに置かれているストレッチポールは、この発泡オレフィン系樹脂でできているものが多いです。しかしながら他の2つの素材と比べると価格が高くなってしまう点がデメリットの一つです。

 

耐久性があり他の素材でできたものよりも長持ちするので、長くストレッチポールを使い続けるという方にはおすすめです。

安さが魅力のポリエチレン

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ポリエチレンは素材表記で「PE」と表示されていることが多いです。ポリエチレンでできたストレッチポールは硬く、耐久性も低いので体重をかけすぎると変形してしまう恐れもありますので使用の際には注意が必要です。

 

しかしながら価格がリーズナブルで、初心者の方や初めてストレッチポールを使う方でも気軽に購入できるというメリットがあります。とりあえずストレッチポールを試してみたい方などにはポリエチレンでできたストレッチポールがおすすめです。

 

本格的なエクササイズを行いたい方や長く使用したいという方にはおすすめできませんので、そのような場合は発泡オレフィン系樹脂やEVAでできたストレッチポールを選んでください。

柔らかいEVA

他の2種類の素材に比べて最も柔らかく身体への馴染みが良いのがEVA素材でできたストレッチポールです。適度な柔らかさなのでエクササイズの効果もしっかりと得ることができます。

 

耐久性は発泡オレフィン系樹脂でできたストレッチポールと比べると劣りますが、ポリエチレン素材よりは丈夫ですので安心して使用できます。柔らかく耐久性がありながら購入しやすいお手頃な価格のものが多いのが嬉しいポイントです。

 

そのため、初心者の方でも手を出しやすいのがこのEVA素材のストレッチポールです。柔らかくある程度の耐久性が欲しいという方はEVAでできたストレッチポールをおすすめします。

ストレッチポールの種類から選ぶ

ストレッチポールは長さと形状が異なる4つの種類に分類することができます。4つのストレッチポールの種類について説明していきたいと思います。

ロングポール

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一般的にストレッチポールと言われて思いつくのがこのロングポールのストレッチポールです。90cmから98cmほどの長さのものを指し、しっかりとした硬さがあるのが特徴です。

 

多くのアスリートも使用しているストレッチポールですが、使い勝手の良さからこちらのロングポールタイプを使用している方も多いです。またジムに置かれていることも多く使用したことがある人もいるかもしれません。

 

長さと硬さがあるので体幹トレーニングを行う際に使用するのに適しています。また、肩コリ改善や姿勢改善効果を希望される方にもこのロングポールタイプがおすすめです。様々なメーカーから販売されているので商品数も多く、幅広い価格帯のものがあります。

ソフトロングポール

長さはロングポールと同じ90cmから98cmほどですが、硬さがロングポールよりも柔らかいものを指します。柔らかいので使用した時の当たりが優しくソフトなのが特徴です。そのためロングポールでは固すぎる、もしくは不快感があるという方におすすめです。

 

ソフトロングポールは肩コリなどの改善に効果が期待できます。普段あまり運動をされない方や身体が硬い方、もしくは高齢の方などにおすすめです。しかしながらメーカーやその商品によって硬さに違いがありますので、購入時には硬さをしっかりと確認するなどの注意が必要です。

ハーフロングポール

ロングポールと同等の長さですが形が半円型になっているのがハーフロングポールです。円柱状のものと違い地面とポール部分がしっかりと着くので使用した時に安定感があります。そのため使用中にポールの上から落ちてしまう心配などがありません。

 

バランス感覚に不安がある方や円柱状のストレッチポールにうまく寝そべることができないという方におすすめです。またリハビリなどに使われていることもあるので、小さなお子様や高齢者、妊婦の方まで幅広く使用していただけます。

 

ハーフロングポールはその見た目から「かまぼこ型」と呼ばれることもあります。

ハーフポール

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ハーフポールはハーフロングポールと同じ半円ですが、長さが半分ほどのストレッチポールを意味します。ストレッチポールの中でも一番短く、地面とポールの接着面がしっかりとしているので安定感があります。

 

上半身全てをポールに預ける他の3種類のストレッチポールと違いハーフポールは上半身の一部のみポールに乗せます。そのため地面と身体の接着面が増え、より安定感が増しバランスが取りやすくなるというメリットがあります。

 

こちらも高齢者の型や妊婦の方などにもおすすめです。ご自身の身体の状態やバランス感覚を考えて選ぶようにしましょう。また、短いので2つ合わせて使用することでさらに使用用途が広がります。

ストレッチポールの人気ランキング10選

第10位

La-VIE

姫ポール 空気式

価格:1,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

空気式で楽々持ち運び!

こちらのストレッチポールの最大の特徴は空気で膨らませて使用するタイプだという点です。長さが42cmと短めのタイプになりますが、重量はわずか50gで折りたたむとコンパクトになります。

 

小さく軽いのでスーツケースなどにも入れることができ、旅行先にも手軽に持ち運びできます。疲れがたまりやすい旅行や長時間のフライトでむくんでしまった身体にストレッチポールでエクササイズすると気持ちよく疲れが取れていくのが感じられます。

 

表面の素材はベルベット素材が使用されているので、肌触りが気持ちよく使用中に不快感などがありません。サイズも小さいので女性の方でも簡単に空気を入れることができます。

素材PVC ベルベット重量50g
長さ42cm高さ11cm
第9位

MRG

ロング ヨガポール

価格:3,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

100cmと長めのストレッチポール

こちらのヨガポールは一般的な長さのヨガポールよりも長めの100cmになっています。最大でも98cmの長さが多いので、身長の大きな方などは「もう少し長かったら」と感じたことがある方もいるかもしれません。そんな希望を叶えるのがこちらのストレッチポールです。

 

耐久性の高い素材を使用するために耐久テストを行い、強度の高い低密度発泡オレフィンを使用しています。またカバー部分は触り心地が優しく、高級感の感じられるPU素材が使用されています。

 

耐久性の高い素材とお手入れが簡単で経年劣化しにくいカバーで長く使用できる商品です。2重カバーでチャックが見えないようになっているのも嬉しいポイントです。

素材低密度発泡オレフィン・PUレザー重量1.1kg
長さ100cm高さ15cm
第8位

アルインコ

エクササイズポール EXP250

価格:2,897円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

楕円形で安定感抜群のストレッチポール

バランス感覚などに不安があるため円柱状のポールでは不安、けれども半円型のポールでは安定しすぎて物足りないという方におすすめしたいのがこちらの楕円形のストレッチポールです。楕円形なので乗った時に適度なゆらゆら感がありながらも安定感があるので安心です。

 

高さも10cmと低いので、小柄な女性や高齢者の方などに特におすすめです。また、ポールの上に両足で立ってバランスを取ることで、バランス感覚の向上にも繋がります。安全性に優れ、通常のストレッチポールにはない使い道もある使い勝手の良いストレッチポールです。

素材EVA重量360g
長さ98cm高さ10cm
第7位

Ms. RAJA

ハーフカット ヨガポール

価格:1,840円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高級合皮を使用したハーフポール

EVA素材で作られたハーフポールタイプのストレッチポールです。衝撃吸収性に優れたEVAなので耐久性が高く、折り曲がってしまうなどの変形の心配もありません。ピンクや赤やブルーなどのカラーもあるので、お家にそのまま置いておいても可愛らしいのが嬉しいですね。

 

使われているカバーは合皮の中でも最高級と言われるPUを使用しているため通常の合皮よりも通気性がよく本革に近い質感で経年劣化しにくいのが特徴です。また耐久性と耐水性に優れ、汚れも付きにくくなっています。

 

使用中にチャックが当たらないよう2重カバーになっているのも嬉しいポイントです。ハーフポールですので椅子に座りながら使用することもできます。

素材EVA・PU重量250g
長さ50cm高さ7cm
第6位

東急スポーツオアシス

リセットポール スリム RP-500

価格:3,180円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フィット感抜群のストレッチポール

15cmほどの高さのストレッチポールが多いなか、こちらのストレッチポールの高さは10cmと低めになっています。細いだけではなく、ほど良い柔らかさで身体にフィットするように考えて作られているのでポールに乗った時に痛みを感じにくく、使い心地も良いです。

 

身長が低い方や身体が硬い方、高齢の方などにおすすめのストレッチポールです。また15cmの高さで違和感を感じる方は高さを低くすることで違和感がなくなる場合がありますので、一度10cmほどのものを使用してみることをおすすめします。

 

重量が370gと軽いのも女性や高齢の方が使用するうえで嬉しいポイントですね。素材はEVAですので、耐久性にも問題ありません。

素材EVA・PVC重量370g
長さ91.5cm高さ10cm
第5位

IRONMAN CLUB(鉄人倶楽部)

ピラティス ポール IMC-54

価格:1,772円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ抜群のストレッチポール

発泡ポリエチレンが2重構造になっているので耐久性もあり、さらには硬さもしっかりとありながら安価な価格で購入できるのが最大の魅力です。耐重量80kgまであり、中にしっかりと詰まった素材が身体を支えてくれます。

 

長さが91cmと短めですのでジムなどへの持ち運びの際に邪魔にならずに便利です。しかし身長の高い方などは上半身が乗り切らない可能性もありますので購入前にはしっかりとした確認が必要です。

 

シンプルなデザインで使いやすく、他のストレッチポールに比べても安価ですので幅広い方におすすめの商品です。

素材ポリエチレン発泡重量850g
長さ91cm高さ15cm
第4位

PURE RISE

ヨガポール

価格:3,230円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カラーが豊富で素材にこだわったストレッチポール

こちらのストレッチポールは低密度発泡オレフィンという強度と粘度の高い素材が使われており、劣化がしにくくなっている丈夫なストレッチポールです。さらに低密度発泡オレフィンは処分の際に有害物質が発生しないので環境にも優しい素材です。

 

ストレッチポールと一緒に使い方のマニュアルも一緒についてきますので、初心者の方でも安心してすぐに始めることができます。使用中にカバーのチャックが当たらないようにできているのもストレッチポールを使ううえで嬉しいポイントです。

 

カラー展開が豊富なのが特徴の一つで気分が上がるような明るいイエローやパープル、ストレッチポールには珍しいゼブラ柄やスエード調などのユニークな柄もあります。自分好みのデザインのストレッチポールを使えばよりエクササイズを楽しめること間違いなしです。

素材低密度発泡オレフィン重量
長さ90cm直径15cm
第3位

株式会社リンドスポーツ

ストレッチングクッション

価格:3,180円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

滑り止め加工付きで安心!

ハーフロングポールタイプのストレッチポールで長さは98cm、高さも8cmあります。使用中に滑ったりすることのないよう地面との接着面には滑り止め加工がされているのでフローリングの上などでも安心して使用することができます。

 

素材はEVAですので柔らかく弾力性があり、また高い耐久性も魅力の一つです。重さも軽量なため持ち運びなどもしやすく、さらに環境に優しい素材なのも嬉しいポイントです。汚れてしまった場合もすぐに落とせるようカバーがPVC素材でできているのでお手入れが簡単です。

 

しっかりとした滑り止めが付いたハーフロングポールタイプですので、普段からあまり運動されない方や高齢者の方などにおすすめのストレッチポールです。

素材EVA・PVC重量585g
長さ98cm高さ8cm
第2位

LPN

LPN ストレッチポール

価格:9,612円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性と反発力に優れた高性能ストレッチポール

Amazonでベストセラー第1位にもなっているLPN社のストレッチポールです。多くのジムで使用されており、最もポピュラーなストレッチポールと言っても過言ではありません。発泡オレフィン系樹脂は取り扱いが難しいので、徹底した品質管理のもとで生産されています。

 

発泡オレフィン系樹脂でできているので強度と粘度に優れているのが特徴です。適度な反発力があるので使用しても痛みなどが出にくく、また反発力が弱いと変形などの可能性もありますが、しっかりと計算された反発力で効果が最大限に発揮されます。

 

合皮カバーで覆われていますので耐水性も高く、湿気が高いプールサイドでの使用も可能にしました。また濡れてしまったり汚れてしまってもお手入れが簡単にできます。妥協のない素材と作りですので、長く使用していただけるストレッチポールです。

素材発泡オレフィン系樹脂・合成皮革重量700g
長さ98cm高さ15cm
第1位

東急スポーツオアシス

リセットポール RP-100

価格:5,398円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

DVD付きで初心者でも安心!

フィットネスジムを運営する東急スポーツオアシスが実際の使用者の声などを参考に製作したストレッチポールで、実際に東急スポーツオアシスが運営するジムでも使用されています。その品質や耐久性の高さは口コミなどでも定評があります。

 

使いやすさはもちろん、ピンクやグリーンなどの可愛らしい色から落ち着きのあるベージュまでカラーバリエーションも豊かです。そしてなんと言ってもこちらのストレッチポールの一番のメリットはエクササイズDVDが付属しているところです。

 

ストレッチポールを購入しても使い方がいまいち分からないという方でも気軽に使い始めることができます。エクササイズポーズはもちろん、注意点などの細かい部分まで教えてくれるので初心者の方でも安心です

素材EVA重量700g
長さ98cm高さ14.5cm

ストレッチポールのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4880790の画像

    東急スポーツオアシス

  • 2
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    LPN

  • 3
    アイテムID:4881811の画像

    株式会社リンドスポーツ

  • 4
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    PURE RISE

  • 5
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    IRONMAN CLUB(鉄人倶楽部)

  • 6
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    東急スポーツオアシス

  • 7
    アイテムID:4880854の画像

    Ms. RAJA

  • 8
    アイテムID:4880813の画像

    アルインコ

  • 9
    アイテムID:4881872の画像

    MRG

  • 10
    アイテムID:4881859の画像

    La-VIE

  • 商品名
  • リセットポール RP-100
  • LPN ストレッチポール
  • ストレッチングクッション
  • ヨガポール
  • ピラティス ポール IMC-54
  • リセットポール スリム RP-500
  • ハーフカット ヨガポール
  • エクササイズポール EXP250
  • ロング ヨガポール
  • 姫ポール 空気式
  • 特徴
  • DVD付きで初心者でも安心!
  • 耐久性と反発力に優れた高性能ストレッチポール
  • 滑り止め加工付きで安心!
  • カラーが豊富で素材にこだわったストレッチポール
  • コスパ抜群のストレッチポール
  • フィット感抜群のストレッチポール
  • 高級合皮を使用したハーフポール
  • 楕円形で安定感抜群のストレッチポール
  • 100cmと長めのストレッチポール
  • 空気式で楽々持ち運び!
  • 価格
  • 5398円(税込)
  • 9612円(税込)
  • 3180円(税込)
  • 3230円(税込)
  • 1772円(税込)
  • 3180円(税込)
  • 1840円(税込)
  • 2897円(税込)
  • 3680円(税込)
  • 1480円(税込)
  • 素材
  • EVA
  • 発泡オレフィン系樹脂・合成皮革
  • EVA・PVC
  • 低密度発泡オレフィン
  • ポリエチレン発泡
  • EVA・PVC
  • EVA・PU
  • EVA
  • 低密度発泡オレフィン・PUレザー
  • PVC ベルベット
  • 重量
  • 700g
  • 700g
  • 585g
  • 850g
  • 370g
  • 250g
  • 360g
  • 1.1kg
  • 50g
  • 長さ
  • 98cm
  • 98cm
  • 98cm
  • 90cm
  • 91cm
  • 91.5cm
  • 50cm
  • 98cm
  • 100cm
  • 42cm
  • 高さ
  • 14.5cm
  • 15cm
  • 8cm
  • 15cm
  • 10cm
  • 7cm
  • 10cm
  • 15cm
  • 11cm

まとめ

ここまでストレッチポールの選び方とおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたしましたがいかがでしたでしょうか。ストレッチポールには様々な長さ、形状、そして素材があります。それぞれに特徴があり、どんな方の使用が適しているのかなどがありますので、この記事がストレッチポールを購入する際の参考になれば嬉しいです。

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