【2021年最新版】サドルロックの人気おすすめランキング10選【自転車のサドル盗難防止に】

ロードバイクやクロスバイクなどの自転車を駐輪場に停めて、戻ってきてみるとサドルが無くなっていたなんて困った経験はありませんか。そんな事態を招かないためにも、サドルロックがあれば安心です。今回はサドルロックの選び方やおすすめ商品をご紹介します。

サドルロックは必要か?効果やメリット

自転車を買ったとき、お店の方から「サドルロック」の購入を勧められた経験がある方もいると思います。自転車本体には鍵やチェーンをつけている方がほとんでしょうが、サドルロックをつけている人はまだ少ないようです。サドルロックは必要でしょうか。

 

自転車泥棒というと、自転車本体を盗むイメージです。しかし実は、サドルだけを盗まれることも意外と多いのです。駐輪場など人目につきにくい場所に自転車を長く停めていたときに、サドルを盗まれてしまい、自転車に乗れなかったという方は少なくありません。

 

そこで今回はサドルロックの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷っている方はぜひ参考にしてください。またこの記事の最後にはサドルロックの使い方もご紹介しています。ぜひご覧ください。

サドルロックの選び方

いざサドルロックを購入しようと思っても、どこで売っているのか、どんなものを買ったらいいのか迷う方も多いでしょう。まずは選ぶ時のポイントをご紹介します。

タイプで選ぶ

サドルロックにはいくつかのタイプがあります。手軽さを優先したい方、安全性を重視したい方など、ご自分の必要なポイントに合わせたタイプを選びましょう。

手軽さを優先するなら「ワイヤータイプ」

ワイヤータイプは細いワイヤーでできたロックです。軽量のものが多いので邪魔にならず、携帯性にも優れています。ただし、チェーンタイプに比べて強度は弱く、簡単に切られてしまうので注意しましょう。

 

私有地や管理者がいる場所では安全性が高いですが、人通りの悪い場所では切られて盗まれるケースもあるので、ワイヤーロックのみで使うのは控えましょう。他の種類ものと併用できるものをお探しの方や、持ち運びの良さを重視したい方におすすめです。

バランスの良い「チェーンタイプ」

チェーンタイプは、チェーンをカバーで覆ったタイプのロックです。外装の中にチェーンを入れていることで、自転車を傷つけずにロックすることができます。チェーンタイプの特徴はワイヤーに比べて強度があるので、防犯性が高い点です。

 

また、南京錠が付いているタイプの商品もあります。さらに、サドル以外にも、ヘルメットやバッグも取られないように、一緒にロックすることもできます。このタイプは強度や重さの種類が色々あるので、自分に合ったものを探しましょう。

高い強度を誇る「U字ロックタイプ」

切られにくいという点ではこのU字ロックタイプが一番です。ほかにもチェーンタイプやワイヤータイプなどがありますが、チェーンやワイヤーは細いものなら工具を使えば簡単に切られてしまいます。でもこのU字ロックはたとえ1か所切られても外せません。

 

ワイヤーのように柔らかくないため、2か所切らないと外せないので手間も時間もかかり、盗まれにくい鍵なのです。ただ柔らかさがないために、サドルによっては固定できないものもあるのでよく見てから購入しましょう。

鍵の形式で選ぶ

鍵を失くすのが心配で、手軽なものが良い方はダイヤル式、手間がかかってもいいので安全性を高めたい方にはキー式と、鍵の形式で選ぶのもおすすめです。

鍵を失くしやすい方におすすめの「ダイヤル式」

ダイヤル式は、ダイヤルを合わせることでロックを解除できる仕組みになっています。鍵が必要ないので、失くしてしまう心配もなく、すぐに施錠できるので手間がかかりません。現在販売されているサドルロックの多くが、このダイヤル式になっています。

 

また比較的安く手に入るので、コストを抑えたい方におすすめです。ただし、手軽さの反面、安全性がキー式よりも低くなってしまいます。ダイヤルを一致させることができれば誰でも解除することができてしまうので、その点を注意しましょう。

専用の鍵が必要なのでより防犯性の高い「キー式」

専用のカギがないと取り外すことができないので、防犯性の高さを重視するならキー式がおすすめです。キー式もピッキングなどをされると完璧とは言い難いですが、ダイヤル式よりも手軽に解除できないことから、比較的安全です。

 

しかし鍵を常に持ち運ぶ必要があり、鍵を取り出す手間がかかります。また、予備の鍵まで失くしてしまうと解除できなくなります。万が一鍵を失くしてしまった場合は、メーカーにシリアルナンバーを伝えるとスペアキーを入手できる場合もあります。

素材で選ぶ

サドルの盗難にあう場合はサドルロックを切られることが多いため、サドルロックの素材も大切なポイントです。

自転車に傷をつけたくない方は「PVC素材」がおすすめ

PVC素材とは「ポリ塩化ビニル」のことを指します。この素材の特徴は、硬く、傷が付きにくい点です。また汚れに強いので長く使用できます。自転車は少し当たっただけでも塗装が剥がれてしまったり傷が付いてしまうこともあります。

 

もし自転車自体に傷が付いてしまうと、その傷から自転車本体の劣化に繋がってしまうので、できる限り本体に優しいものがおすすめです。PVC素材を使用したサドルロックは数多く販売されているので、選択肢も広がります。

「亜鉛合金素材」は軽くて強度もあるので長く使用できる

亜鉛合金とは、古くから用いられる合金の一つで、主要成分は亜鉛・アルミニウム・マグネシウムです。また耐久性にも優れていて強度があります。衝撃にも強いため、子どものおもちゃや自動車の部品などにも多様に使用されている素材です。

 

機能性や強度も兼ね揃えているので、亜鉛合金の製品は長く使用することができますサドルロックに関しては、比較的軽量のものや携帯に便利なコンパクトサイズの商品が多く、持ち運びに適しています。

性能で選ぶ

防犯のために使用するサドルロックなので、その性能も重要なポイントです。どの点に重きを置いて選ぶのかも考えてみるとよいでしょう。

外出先で便利な「コンパクトサイズ」

盗難防止に非常に便利なサドルロックですが、外出先でも手軽に持ち運びができ、使用できると使いやすいです。重さがあると荷物になり邪魔になる方には、できる限りコンパクトサイズで、軽量のものが便利です。

 

特に、サドル以外にもバッグなどを保護できるタイプは大きく重くなりがちなので、専用の収納袋を用意しておくと、広がらずまとめることができるのでおすすめです。

「耐久性の高さ」をチェック

サドルロックの一番心配な点は「切断」されることです。あまり細いケーブルだと、すぐに切断されてしまい防犯対策の効果を発揮できなくなります。なので、できるかぎり径が太いタイプの商品や、切れにくいものを選びましょう。

 

特に、人目が付きにくい場所や、夜間に駐輪場など私有地以外の場所に停めている方は要注意です。また、鍵を破損する人もいるので、頑丈な素材で作られたものを使用しましょう。

「付けっぱなし」可能なものも

サドルロックは普通の自転車の鍵と違って、サドルと自転車本体を結び付けておくものです。通常の鍵は自転車に乗るときに必ず外しますが、サドルロックはサドル自体を取り外して持ち運ばない限り特に取り外す必要はありません。

 

コンパクトで邪魔にならないタイプのサドルロックを使えば、自転車に乗っている間も付けっぱなしで走行できます。自転車を停めるときにわざわざ装着する必要もなく、ずっと付けたままでいいので楽です。

どこで買える?購入場所で選ぶ

サドルロックはコンビニなどで売っているものではないので、どこで買えるのかも必要な情報です。どこで購入できるのかもチェックしておきましょう。

「サイクルベースあさひ」などの自転車専門店なら色々選べる

サドルロックは自転車用品なので、まずは自転車店がよさそうです。「サイクルベースあさひ」のような自転車専門店なら、豊富な種類から選べます。あさひは昭和24年に大阪で創業した「自転車を通じて世界の人々に貢献する企業を目指す」企業です。

 

自転車専門店ならではの豊富な品ぞろえが魅力で、自転車本体から鍵などのアクセサリーまで何でも取り扱っています。関東甲信越だけで204店舗ありますが、もし近くに無い場合はネット通販もあり便利です。

出先で急に必要になったら「100均」でも買える

100円ショップでも、サドルロックに使えるワイヤーキーやチェーンキーを販売しています。サドル専用というわけではありませんが、十分代用できるものです。もし外出先で急にサドルロックが必要になったら、100円ショップを覗いてみるのもおすすめです。

 

ただし、どうしても強度は低めになってしまいますので、切られやすいのは否めません。取り急ぎ使うときや、2つ目で補強に使うなど、時や場面によって使い分けるとよいでしょう。

「ボルト」でサドルを守るタイプも

最近では、サドルやホイールを盗難から守る新しいタイプのセキュリティシステムが登場しています。「HEXLOX」(ヘックスロックス)は、キャップボルト内部に埋め込むとても小さく特殊な構造体です。

 

これをサドルのボルトに挿し込んで回すだけで、他の誰にもボルトが回せなくなります。取り外しには専用のキーが必要なので、盗難の可能性がぐっと低くなります。サドルだけでなく、同じく盗難の多いホイールにも有効です。

サドルにつけっぱなしに出来る「チェーン」も人気

こちらはサドルロックではなく、自転車のワイヤーロックですが、サドルにつけっぱなしに出来るタイプが人気です。ワイヤーロックは自転車を停めるときに使う鍵ですが、自転車に乗っている間邪魔になってしまうこともあります。

 

このタイプのワイヤーロックなら、自転車に乗るときはサドルにつけておけるので、カゴに入れたまま乗って落としてしまう心配もなく便利です。

サドルロックの人気おすすめランキング10選

軽くてコンパクト

重さ77gと超軽量のサドルロックです。コンパクトで場所を取らないので、自転車をこいでいるときも邪魔になりません。

 

表面はPVCカバーを採用しているので、自転車本体に傷がつきにくいのもおすすめです。ダイヤル式ロックなので、鍵を無くす心配もなく安心です。

ロック ダイヤル式 重量 77g
長さ 約1200mm 直径 3.6mm
素材 PVC

口コミを紹介

薄型でかさばらず、サドルとフレームをつなげてスッキリ。

出典:https://www.amazon.co.jp

4桁の番号をお好みで設定できる

ダイヤルロックが4桁で、自分の好みの番号が設定できるので安全性の高いサドルロックです。軽くてコンパクトながらケーブルは十分に長さがあります。

 

材質はスチールケーブルなので丈夫です。PVCを使用しているので自転車やヘルメットに傷をつけません。

ロック ダイヤル式 重量 95g
長さ 180cm 直径
素材 スチールケーブル・PVC

口コミを紹介

ワイヤーコードがコイルになっていて、コンパクトで大変よい。

出典:https://www.amazon.co.jp

手軽にロックできる

簡単で使いやすいサドルロックです。65gと大変軽く、コンパクトなのでまったく邪魔にならずに気楽に使えます。

 

本体は丈夫なスチールで、そのうえPVCコーディングされているので、自転車に当たっても傷がつきにくく安心です。

ロック ダイヤル式 重量 65g
長さ 1200mm 直径 2.5mm
素材 スチール・PVC

口コミを紹介

サドルロックとして使用していますが、目立たずコンパクトで良好です。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

ドッペルギャンガー(DOPPELGANGER)

ダイヤルコンボカラナビロック

アウトドアメーカーで多用途に使える

アウトドア用品のメーカー、ドッペルギャンガーのカラナビタイプのサドルロックです。カラナビの開閉部にダイヤルがついていて、ロックできるようになっています。

 

サドルやヘルメットの盗難防止に使えるのはもちろんのこと、アウトドア時のバッグの盗難防止など、色々使い道があります。一つあるととても便利なロックです。

ロック ダイヤル式 重量 90g
長さ 1500mm 直径 3mm
素材 アルミニウム

口コミを紹介

サドルシートを盗まれたらいやなのでこれを買いました。シートレールに引っかけています。ワッカに鍵本体はすっぽり通るので想像通りの使い方ができました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ロードバイクで人気のビアンキ

イタリアの自転車メーカー、ビアンキのサドルロックです。ビアンキの印象的なカラーがとても目をひくので、目につきやすく盗難の抑止効果にもなりそうです。

 

暗証番号は任意の番号に設定できるので、自分の覚えやすい番号にしておけば忘れにくくておすすめです。

ロック ダイヤル式 重量 140g
長さ 1500mm 直径 3mm
素材

口コミを紹介

邪魔にならず、さりげなくビアンキのクロスバイクのカラーにバッチリマッチして大変気に入りました。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

サンワダイレクト

巻き取り式 ワイヤーロック

巻き取り式で長さを調整できる

サンワダイレクトの巻き取り式ワイヤーロックです。旅行のときの荷物の盗難防止などに活躍するロックですが、サドルロックとしても万能です。

 

長さが調節できるため、邪魔にならなくてスッキリと使えます。また、普段はサドルロックとして、旅行に行くときはカバンのロックとして使うなど、何通りもの使い方ができます。

ロック ダイヤル式 重量 48g
長さ 73cm 直径 1.6mm
素材

口コミを紹介

ワイヤーが伸び縮みするところが良いですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

サドルもヘルメットも盗難防止

4桁ダイヤルロックで、より安全性を高めたサドルロックです。普段はサドルと本体をつないで、駐輪している間はヘルメットもつないでおけばヘルメットの盗難防止もできます。

 

暗証番号は自分の好きな番号に設定できますので、自分の覚えやすい番号にしておけば忘れる心配もありません。軽量でスペースを取らずに快適にサイクリングが楽しめます。

ロック ダイヤル式 重量 105g
長さ 1500mm 直径 4.6mm
素材 亜鉛・ポリ塩化ビニル

口コミを紹介

小型で、文字が黒地に白字であり、ハッキリくっきり見える。そこが気に入って購入した。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

ブリヂストン(BRIDGESTONE)

コンパクトワイヤーロック

安心のブリヂストン製

ブリヂストン社のコンパクトサイズのサドルロックです。鍵で解除するタイプなので、番号をいちいち押すのが面倒な人や、暗いときに番号が見えにくくて不便だという方には特におすすめです。

 

コイル状のワイヤーが伸びるので、普段はサドルロックとして、自転車を停めて置くときにはポールなどに回しておくことも可能です。

ロック 重量 95g
長さ 180cm 直径
素材 金属

口コミを紹介

鍵の形状がシンプルで良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

新発想・鍵がないタイプ

鍵が無いタイプのサドルロックです。開閉は六角スパナで行います。鍵は無くしたときが面倒だったり、ダイヤル式は番号を忘れてしまうと開けられなくなりますが、これはそのような心配はありません。

 

鍵や番号に比べて誰でも開けられるという面もありますが、六角スパナというあまり普段使わない工具なので、通りすがりの人に盗まれる心配は少ないでしょう。

ロック 六角スパナ 重量 49g
長さ 最長1m 直径
素材

口コミを紹介

必要な長さになるよう調整すれば、あとは付属の六角レンチで締めるだけです。六角レンチが無いと自分でも取りはずしが出来なくなりますが、外出先で取り外すことはないでしょうから心配ありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

手のひらにのるコンパクトサイズ

とてもコンパクトで軽いサドルロックです。サドルの盗難を少しでも防止したい方におすすめです。暗証番号は好きな数字で設定できます。

 

サドルを守るだけでなく、その他の場面でもいろいろなものをロックして、紛失や盗難を防ぐことができます。手のひらサイズなのでポケットに入れて持ち運べるのも魅力です。

ロック ダイヤル式 重量 70g
長さ 90cm 直径
素材

口コミを紹介

スタイリッシュです。シートと本体を盗難防止のため購入。デザイン的にも損ねることなく丁度いい感じです。

出典:https://www.amazon.co.jp

サドルロックの比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 ロック 重量 長さ 直径 素材
1
アイテムID:5812103の画像
ULAC ワイヤーロック 1,342円

詳細を見る

軽くてコンパクト

ダイヤル式 77g 約1200mm 3.6mm PVC
2
アイテムID:5812106の画像
ケーブルロック 1,530円

詳細を見る

4桁の番号をお好みで設定できる

ダイヤル式 95g 180cm スチールケーブル・PVC
3
アイテムID:5812109の画像
コイルロック 853円

詳細を見る

手軽にロックできる

ダイヤル式 65g 1200mm 2.5mm スチール・PVC
4
アイテムID:5812112の画像
ダイヤルコンボカラナビロック 1,613円

詳細を見る

アウトドアメーカーで多用途に使える

ダイヤル式 90g 1500mm 3mm アルミニウム
5
アイテムID:5812115の画像
ミニロック 1,463円

詳細を見る

ロードバイクで人気のビアンキ

ダイヤル式 140g 1500mm 3mm
6
アイテムID:5812118の画像
巻き取り式 ワイヤーロック 1,380円

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巻き取り式で長さを調整できる

ダイヤル式 48g 73cm 1.6mm
7
アイテムID:5812121の画像
サドルロック 1,399円

詳細を見る

サドルもヘルメットも盗難防止

ダイヤル式 105g 1500mm 4.6mm 亜鉛・ポリ塩化ビニル
8
アイテムID:5812124の画像
コンパクトワイヤーロック 1,179円

詳細を見る

安心のブリヂストン製

95g 180cm 金属
9
アイテムID:5812127の画像
サドルキーパー 794円

詳細を見る

新発想・鍵がないタイプ

六角スパナ 49g 最長1m
10
アイテムID:5812130の画像
サドルロック 974円

詳細を見る

手のひらにのるコンパクトサイズ

ダイヤル式 70g 90cm

サドルロックの付け方・使い方

サドルロックは、片方の部分を自転車本体に付け、もう片方をサドルの座席の裏側に装着します。ワイヤーが伸びるので、サドルの高さを上下してもいちいち外す必要はありません。コンパクトなサイズのサドルロックにすれば、常に付けたまま走っても邪魔になりません。

 

サドルが無いと座って自転車をこぐことが出来ないので大変困ります。サドルロックで盗難防止をしておきましょう。ヘルメットもそのまま置いておくと盗まれやすいので、サドルロックに一緒に付けておくことをおすすめします。

快適な自転車ライフに役立つアイテムをチェックしよう

サドルロック以外にも、あると便利なアイテムは様々です。下記の記事には自転車に役立つアイテムを紹介しています。こちらも合わせてチェックしてみましょう。

まとめ

サドルを盗まれるいたずらはどうしてもあります。サドルが無くても自転車は動きますが、座れないのでこぐのが大変です。外出先で急いでいるときにサドルが盗まれたら本当に困ります。ぜひ今回ご紹介したサドルロックを活用して、盗難防止に役立ててください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年08月20日)やレビューをもとに作成しております。

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