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【長期保存が可能で使いやすい!】DVD-Rの人気おすすめランキング10選!

使う機会も多いDVD-R。メーカーから様々な種類のDVD-Rが発売されていてどれを買えばいいのか分からない方や、エラーが起こらないか不安な方もいるのではないでしょうか。今回はDVD-Rの選び方を説明したうえで、おすすめのDVD-Rをランキング形式で紹介します!

DVD-Rは1回だけ記録できる

DVD-Rは主に映像を記録するために使われているディスクですが、1回だけ書き込みができます。長期保存に向いているので、お気に入りの番組をダビングしたり動画や写真などを万が一の時にバックアップしておくこともできます。

 

比較的に価格が低いため購入しやすいディスクでもあります。記録した内容の消去はできますがその分、容量が増えることはありません。容量は内容を消す前と変わらずに減ったままです。なので上書きもできないようになっています。

 

使い方やDVDレコーダーとパソコンとの互換性、書き込み時間など色々あり複雑ですが使いこなすと便利で楽しいですよ。価格も安くて気軽に購入でき、魅力的なDVD-Rを生産しているメーカーも多いです。

DVD-Rの選び方

DVD-Rは使う用途や特徴も色々あります。選ぶ時にどんなポイントがあるのか参考にしてみてください。

使い方で選ぶ

DVD-Rは記録を読み込んだり書き込んだりするのが役割です。それぞれの使い方でどのようなことがあるのか見ていきましょう。

DVDレコーダーで使う

DVDレコーダーで録画したテレビ番組のダビングをDVD-Rにダビングするためには、録画用のDVD-Rを選ぶ必要があります。もちろんダビングだけではなく、DVDの内容を見ることもできます。しかしパソコンで記録した内容をDVDレコーダーで見る際には見れない場合があります。

 

録画用のDVD-RはCPRMに対応しており著作権を保護するために、私的録画補償金という補償金を管理団体に払う必要があるので、データ用に比べて少し価格が高くなっています。現在はBlu-rayレコーダーが多く発売されていますが、Blu-rayレコーダーでもDVD-Rは再生できます。

パソコンで使う

パソコンでDVD-Rを使う場合、データのバックアップや市販の違うパソコンで記録したDVD-Rの内容をDVDレコーダーでダビングしてパソコンで見たい場合はファイナライズをしてからVideo方式で記録をするようにしましょう。

 

また、パソコンがDVDドライブに対応しているか事前に確認しておくことも大事です。CDに対応していてもDVDに対応していないと読み込むことができません。CPRM対応のDVD-Rをパソコンで使えるので、不安な方はCPRM対応のDVD-Rを購入することをおすすめします。

記録方式の目的の確認

ダビングする際に使用する録画モードが3種類あります。DVD-Rを購入する前にそれぞれの違いを知っておいていざダビングする時に迷わないようにしておきましょう!

ビデオモード

ビデオモード(DVD Video規格準拠)といい、市販で使われていてDVDレコーダーやDVDプレイヤーで再生が可能になっています。最も重要なのが録画を実行したメディア以外で読み込もうとすると再生ができないので、記録後に必ずファイナライズを行いましょう。ただファイナライズ後にはディスクの削除や追記はできません。

 

DVD-Rの商品を見てみると分かりますが、データ用そして録画用と記入されていて録画用には必ずCPRM対応なのか記してあります。時々「ビデオ用」というのがありますが、録画用で使いたいのであればCPRMが対応していれば問題ありません。

VRモード

VRモード(DVD VR規格)といい、ビデオモードとの違いがよく分からない方が多いです。VRモードのDVD-Rのみデジタル放送の録画が可能になっています。同じVRモードに対応しているDVDレコーダーで再生が可能になっています。

 

人にダビングしたDVDを渡してもらいたい時や渡したい場合は事前に「VRモードで記録して」と伝えておいた方がいいです。ファイナライズは基本的には行わなくてもいいですが念のため行っておくのもいいと思います。PS4ではCPRM対応のDVD-RでビデオモードとVRモードで録画した内容を見ることもできるそうです。

+VRモード

+VRモード(DVD+RW Video規格)はDVD-Rは対応しておらず、DVD+RとDVD+RWのみと使える規格が限られているので使われる機会は少ないです。+VRモードは主にSONYが中心に使うモードになっていてVRモードとは互換性がありません。

 

この+VRモードはCPRMには対応していません。また自動的にファイナライズがされます。

枚数で選ぶ

DVD-Rは枚数がだいたい5枚単位で売られていることが多いです。枚数によってどんなメリットがあるのか参考にしてください。

ケース付きで選ぶ

1枚〜20枚入りにはケースが付いています。DVD-Rをあまり使用しなかったり、ケース付きがいい方には数十枚程度でケース付きをおすすめします。ほとんどのケースは5mmと薄く作られているので、他の人にDVDディスクを渡したい場合や持ち運びたい時にも便利です。

 

そのままディスクを入れて保存することができ、CDと大きさも同じなので収納もしやすいです。他には不識布といったディスクを収納する商品があります。取り出す際にディスク面が擦れて再生ができなくなってしまう場合もあります。

 

 

50枚、100枚

50枚や100枚が主流となっていてメーカーによっては500枚とかなり多めの業務用もあります。中でも50枚入りは需要があるそうです。1つ1つにケースは付いていませんが、取り出しやすく1つにまとまって入っているので使いやすいです。

 

DVD-Rを頻繁に使う方は100枚入りのディスクを買っておくという方もいるみたいです。初めてDVD-Rを使うのであれば5枚入りなどの少量数から使ってみて気に入ったDVD-Rを使うことをおすすめします。

DVD-Rの特徴で選ぶ

DVD-Rには他にも様々な特徴があります。購入する前にそれぞれの特徴をしておきましょう!

1層か2層か選ぶ

1層は記録できる層と記録できないダミーディスクという層のディスクを2枚合わせて作られています。2層は記録できる層が2つあることで1層の約倍である8.5GBの記録が可能になります。

 

両面1層の場合は1つの記録が可能なディスクを2枚合わせることで容量が9.4GBになります。両面2層は2つの記録が可能なディスクと2枚合わせて作られていて容量が17GBもあります。当然ですがその分DVDの厚さも増えます。

記録倍速で選ぶ

記録倍速とは書き込みや読み込み時にかかる転送速度のことです。DVD-Rでは1-8-16倍が多いです。数字が大きくなるほど転送速度が速くなるので16倍速が1番速いということになります。

 

例えば1倍速で記録を行うと半分の時間でダビングができます。16倍速で記録をした場合、数分で終わります。16倍速で記録をしたとしても記録されている容量によって読み込む時間は変わります。

インクジェットに対応しているか

DVD-Rに限らずDVDには両面タイプではない場合、記録面の反対側にレーベルがあります。このレーベルには何を記録したのか分かりやすいように人によってはお気に入りの写真をレーベルにしたいと考える方も多いと思います。

 

現在はアレンジ性が高く活かせるインクジェットプリンタに対応しているホワイトレーベルを採用している企業が多いです。ホワイトレーベル水性ペンや油性ペン両方が使えるDVD-Rもあります。

メーカーで選ぶ

DVD-Rを生産しているメーカーは様々ありますがサポート重視な方には対応がしっかりしているmaxellがおすすめです。世界的な信頼性と徹底した管理を行っている三菱ケミカルメディアでは価格の安いDVD-Rが多いです。

 

エラーがなくワンランク上のDVD-Rを使うことができるのはPLEXDISCです。傷が付くのが不安な方は傷に強いDVD-Rを作っているTDKです。汚れや傷に強く音質にこだわっているメーカーはSONYのみです。

 

オーディオやイヤホンを販売しているVictorは信頼性があります。シリコンパワーは外付けHDDやフラッシュメモリなど様々なデジタル機器を専用に開発しているブランドで人気があります。

DVD-Rのおすすめランキング10選!

第10位

シリコンパワー

SPDR47PWC100S

価格:1,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コストパフォーマンスがに優れている

内容量が100枚入っていてコストパフォーマンスが良くかなりの頻度でDVD-Rに書き込むことが多い方向けです。インクジェットプリンタに対応しており内径23mmとレーベル面も広くなっています。レーベルは油性、水性に対応していて自由自在にレーベルを使いたい方におすすめです。

 

データ用のDVD-Rで1-16倍速に対応しており4.7GBの容量があります。口コミではレーベルをプリンターで印刷してみると綺麗にできていると好評です。エラーも少ないのでデータのバックアップとして使う方もいるみたいです。

 

メーカーであるシリコンパワーはメモリーカードやUSBメモリーなどのメディア機器を生産していてユーザーからの信頼性もあります。

用途データ用枚数100枚
記録速度1-16倍速
第9位

三菱ケミカルメディア

Verbatim 1回記録用 DVD-R DL

価格:2,378円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多めのデータを保存する

2-8倍速ですがダインアゾという色素を記録部分に搭載し、高速で記録できるようにしています。DVD-DLで8.5GBなので容量が大きいビデオカメラなどの保存におすすめです。インデックスカードも1枚付いています。

 

インクジェットプリンタに対応していてムラなく綺麗に印刷できます。レーベル面に印字が入っていないのでアレンジ性が高くなりオリジナルのラベルが楽しめます。

 

DVD-RのDLはDVD-Rよりも生産が少なく三菱ケミカルメディアを信頼して購入する方もいます。エラーも少なく2層ならこのDVD-R DLと決めているといった口コミもありました。データ用なのでCPRMは対応していないです。

用途データ用枚数25枚
記録速度2-8倍速
第8位

TDK Media

パールカラーディスク 10枚 DR120DALC10PUE

価格:2,120円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パールカラーディスクが特徴的

最近ではインクジェットプリンター対応のDVD-Rが多くノンプリンタブルが少ない傾向ですが、こちらはパールカラーディスクになっているのが特徴的です。パールカラーなのでリッチな色合いで高級感が出てます。表面はツルツルしていてタイトルを書く際に嬉しい罫線付きです。

 

16倍速で記録速度も速くCPRMに対応していてメーカーも信頼性が高くエラーも発生しづらいので口コミでも評価が高いです。枚数も10枚で使わない期間が長くても50枚入りよりも存在感が少ないのでおすすめです。

 

 

用途録画用枚数10枚
記録速度1-16倍速
第7位

Victor Advanced Media

データ用DVD-R VD-R47TAT50

価格:5,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安心して使える

容量が4.7GBで16倍速に対応していて書き込みが速いのが特徴で、データのバックアップとして使っている方も多いみたいです。インクジェットプリンタに対応しているのでラベルの仕上がりも良く人気があります。

 

口コミでも多数あったのですが、こちらはデータ用なのでCPRMに対応しておらずデジタル放送の録画には対応していません。書き込みでのエラーの発生はほぼなく、信頼できるメーカーでもあるので安心して使えます。

 

ディスクに記録した写真を再生した時の画像も良く満足度が高いです。エラーになる場合は相性もあると思いますが、ドライブのレーザーが弱くなっている可能性もあります。

用途データ用枚数50枚
記録速度1-16倍速
第6位

TDK Media

「超硬」シリーズ 5枚パック

価格:3,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

長期保存用向け

片面1層でCPRMに加えて8倍速や16倍速に対応していてケース付きです。レーベル面はインクジェットプリンタ対応ですが、水性と油性の使用が可能で速乾性があります。レーベル面にこだわりがある方には使いやすい仕様になっています。

 

埃を寄せ付けないようにするため、帯電防止をしています。万が一指紋や汚れが付いても拭き取りやすくなっていて取り扱いも安易です。独自で開発したディスクの記録面にスーパーハードコートというディスク基盤の上をガードする素材を使っています。

 

TDKが作っている他の規格のディスクでも「超硬」シリーズがあります。高精度基盤を使用していて安定性があるので1つは所持しておきたいDVD-Rです。お気に入りの番組があり傷やエラーが不安な方やラベルも印刷したい方におすすめです。

用途録画用枚数5枚
記録速度1-8-16倍速
第5位

PLEXDISC

業務用DVD-R リキッドディフェンス

価格:3,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レーベルを綺麗に残せる

業務用ですが、耐水性で水に強いレーベルで一般家庭でも使用できます。表面がザラザラしておらず、ツルツルしていて触り心地も良く光沢感があります。濡れてもインクが滲まないのが特徴的です。

 

中でも印刷の仕上がりを気に入っている方が多くリピーター率も高いです。印刷直後はインクが乾くまで数分必要で時間がかかりますが写真を印刷しても美しいと人気です。大切な思い出などの印刷をしたい方におすすめです。

 

エラーはないですがエラーになる場合は、ウェットティッシュを濡らして記録面を優しく拭くとエラーが発生しないみたいです。

用途データ用枚数50枚
記録速度16倍速
第4位

三菱ケミカルメディア

VHR12J50VS1

価格:1,036円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

数少ないノンプリンタブル

片面1層で容量は4.7GBとなっていてCPRMと16倍速に対応しています。レーベル面はノンプリンタブルになっていてインクジェットプリンター対応ではありませんが、シンプルなDVD-Rが好きな方や手書きを主にする方に長年愛用されています。

 

Verbatim(バーべイタム)は、50年という長い歴史があり人気が高いメーカーです。三菱ケミカルメディアが製品開発から品質管理まで行っています。

 

販売はI-O DATA(アイオーデータ)がしており、DVDドライブをお持ちの方は互換性が良くおすすめです。DVDドライブとDVDディスク共にアイオーデータがサポートしているので安心して使えます。

用途録画用枚数50枚
記録速度1-16倍速
第3位

ソニー(SONY)

1回録画用 DVD-R

価格:1,976円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高品質で信頼できる

16倍速でCPRMに対応しています。SONY独自の技術であるAccuCOREを採用しており、レコーダーとの互換性に優れていて書き込み時にエラーが起こりづらく作られています。傷や埃を防ぐので長期保存したいDVD-Rには最適です。

 

そして温度変化にも強く作られているので画質の乱れが抑えられ記録や再生が安定していて安心できます。レーベルはインクジェットプリンターに対応していて印刷が可能なのも魅力的です。

 

SONYは様々なメディアやオーディオ機器などを開発しているので、エラーを少しでも減らしたいという方におすすめです。口コミでもエラーが発生しないと評価が高く、安定感がありブランドを信頼しているユーザーが多いみたいです。

用途録画用枚数50枚
記録速度16倍速
第2位

マクセル(maxell)

データ用 DVD-R

価格:1,097円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レーベルを内径まで綺麗に印刷

内径が21mmと、かなり内周部まで印刷ができるようになっているのが特徴的です。内周部に金属コーティングをして外周部と同様に表面にインクを浸透させる加工をしています。「ひろびろ美白レーベル」という技術でディスク中心まで滑らかな仕上がりになり色のムラが色鮮やかな印刷ができます。

 

エラーの原因でもある熱干渉をLTHS記録膜というメーカー独自の技術で抑え、温度の熱を伝わりづらくしています。この技術でエラーが発生することを抑えてくれるので口コミでもエラーがほぼないと高評価です。

 

動画や写真の仕上がりが綺麗で価格も安くて愛用している方が多いです。インデックスには消しゴムで綺麗に消すことができて、水性でも乾くのが速く乾かす時間が省けます。一度にまとめて複数枚を記録する方におすすめです。

用途データ用枚数20枚
記録速度1-16倍速
第1位

三菱ケミカルメディア

Verbatim 1回録画用

価格:467円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コストパフォーマンスに優れている

16倍速で容量は4.7GBです。10枚入りなので、あまり頻繁に残しておきたい番組がない方におすすめです。口コミでも、ちょうどいい枚数でコストも抑えられケース入りが嬉しいという評判があります。

 

ポリカーボネートというプラスティックを使用してディスクの変形を抑えることでエラーを発生しにくくする技術を採用しています。変化を三菱ケミカルメディアがチェックして厳しくしていることから世界的にも認められています。

 

インデックスカードが付いていて、番組内容が多い場合に使うことができて便利です。レーベルはインクジェットプリンターに対応しているので、インデックスカードと選べるのも嬉しいです。CPRMにも対応しています。

用途録画用枚数10枚
記録速度1-16倍速

DVD-Rのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4882868の画像

    三菱ケミカルメディア

  • 2
    アイテムID:4882890の画像

    マクセル(maxell)

  • 3
    アイテムID:4882670の画像

    ソニー(SONY)

  • 4
    アイテムID:4883383の画像

    三菱ケミカルメディア

  • 5
    アイテムID:4882894の画像

    PLEXDISC

  • 6
    アイテムID:4883867の画像

    TDK Media

  • 7
    アイテムID:4882891の画像

    Victor Advanced Media

  • 8
    アイテムID:4883357の画像

    TDK Media

  • 9
    アイテムID:4882892の画像

    三菱ケミカルメディア

  • 10
    アイテムID:4882522の画像

    シリコンパワー

  • 商品名
  • Verbatim 1回録画用
  • データ用 DVD-R
  • 1回録画用 DVD-R
  • VHR12J50VS1
  • 業務用DVD-R リキッドディフェンス
  • 「超硬」シリーズ 5枚パック
  • データ用DVD-R VD-R47TAT50
  • パールカラーディスク 10枚 DR120DALC10PUE
  • Verbatim 1回記録用 DVD-R DL
  • SPDR47PWC100S
  • 特徴
  • コストパフォーマンスに優れている
  • レーベルを内径まで綺麗に印刷
  • 高品質で信頼できる
  • 数少ないノンプリンタブル
  • レーベルを綺麗に残せる
  • 長期保存用向け
  • 安心して使える
  • パールカラーディスクが特徴的
  • 多めのデータを保存する
  • コストパフォーマンスがに優れている
  • 価格
  • 467円(税込)
  • 1097円(税込)
  • 1976円(税込)
  • 1036円(税込)
  • 3600円(税込)
  • 3280円(税込)
  • 5480円(税込)
  • 2120円(税込)
  • 2378円(税込)
  • 1980円(税込)
  • 用途
  • 録画用
  • データ用
  • 録画用
  • 録画用
  • データ用
  • 録画用
  • データ用
  • 録画用
  • データ用
  • データ用
  • 枚数
  • 10枚
  • 20枚
  • 50枚
  • 50枚
  • 50枚
  • 5枚
  • 50枚
  • 10枚
  • 25枚
  • 100枚
  • 記録速度
  • 1-16倍速
  • 1-16倍速
  • 16倍速
  • 1-16倍速
  • 16倍速
  • 1-8-16倍速
  • 1-16倍速
  • 1-16倍速
  • 2-8倍速
  • 1-16倍速

何回も記録したいならDVD-RWがおすすめ

DVD-Rは、安価で使いやすいため人気ですが、一度記録を完了させると、そのデータを変更したり削除することが出来ません。一つのディスクを使いまわしたいという方はDVD-RWを使用することをおすすめします。

 

DVD-RWは、約1000回ものデータの書き換えや書き込みが出来るディスクです。また、削除も可能なので、大量のDVDがかさばるのが嫌だという人にもおすすめです。

ビクター(Victor)

ビクター Victor くり返し録画用 DVD-RW VHW12NP20SJ1 (片面1層/1-2倍速/20枚)

価格:982円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

DVD-Rを上手く活用して快適に記録しよう

ここまでDVD-Rのおすすめランキング10選を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。DVD-Rには使っている機器と相性があります。購入の際に販売元によっては詳細が書かれていなかったり小さく書かれていることもあるので気をつけましょう。

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