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【2019年最新版】東野圭吾作品のおすすめ人気ランキング10選

映画化やドラマ化された作品も多いため、東野圭吾という名前を知っている方も多いと思います。「読んでみたいけど何から読めばいいの?」という初心者におすすめの作品から、「ディープな作品を知りたい」という上級者向けの作品まで、レビューと共にランキング形式で紹介します。

東野圭吾ワールドに酔いしれる

「東野圭吾作品を読んでみたいけど何から読めばいいか分からない」という方や、「とりあえず有名どころは読んだから東野圭吾のディープな作品が知りたい」という方も多いのではないでしょうか?今回は、そんなあなたのために、東野圭吾の有名作品からマイナーな作品まで幅広くご紹介します。

 

ご存知の方も多いかと思いますが、東野圭吾作品は常に映画化やドラマ化されるほど人気のある作品です。東野圭吾作品がこれほどの人気を集める理由は大きく2つあると言えるでしょう。

 

ひとつは、展開や表現が複雑ではないのに読み終える頃には、あっと驚かされるストーリーの面白さがあります。一気に読めてしまう読みやすさとは裏腹に予想もしなかった展開が待っていることが読者の好奇心を刺激してくれているのでしょう。

 

更には東野圭吾作品の特徴とも言える「登場人物のキャラ立ち」を魅力の一つと挙げる人は多いでしょう。ミステリーや推理小説は登場人物が多く、覚えづらいものですが、東野圭吾作品の登場人物はキャラクター毎の個性が強いので、すっと覚えることができます。

 

長く多くの人に読まれ愛される理由は、ストーリーの面白さとキャラクターの個性の強さの二つと言えるでしょう。

東野圭吾作品の選び方

作品の読みやすさで選ぶ

東野圭吾作品の中には、比較的ライトな作品とヘビーな作品とが大きく分かれます。比べるポイントとしては、「作品のボリューム感」「メッセージ性」「内容のダーク度」で考えていくと分かりやすいですね。

 

ページ数が多くてメッセージ性も強く、内容もかなりダークな場合、小説初心者や活字が苦手な人には難しく感じるでしょうし、ガッツリ読みたい人にはあっさりした作品だと物足りなく感じてしまうので選び方が重要です。

 

 

小説が苦手ならライトな作品を選ぼう

小説初心者や東野圭吾作品を初めて読んでみたいと思っている人は、なるべくライトな作品を選びましょう。ページ数が少なめだったり、シリアスな内容ではなく、ほっこりする内容のものを選ぶと最後まで読み切ることができます。

 

東野圭吾作品の中には、短い物語が個別に展開されて最後に繋がっていくという作品や、現実でも起こり得る内容をベースにした比較的分かりやすい作品もあります。安心して手に取ってみてください。

小説慣れをしているなら本格派ミステリーを読もう

小説に慣れていたり、東野圭吾作品を好きな人は少し重めな作品を読んでみてはいかがでしょうか?衝撃作と呼ばれるものは、読んでいたら作品にのめりこんで暗い気持ちになってしまうこともあります。

 

また、ページ数がかなり多い作品は、通勤時間などで合間に読もうと思うとかなり時間を要するので長丁場で読み進める覚悟が必要ですが、読み切ったときの喜びはひとしおでしょう。ぜひチャレンジしてみてください。

受賞作品で選ぶ

東野圭吾作品は、多くの賞を受賞していることでも有名です。ミステリー作家として「江戸川乱歩賞」「このミステリーがすごい!」「直木三十五賞」などさまざまな賞に輝いています。

 

受賞しているということは専門家のお墨付きと言い換えることもできます。自分のチョイスに自信が持てない人は受賞作品から選んでみましょう。

「江戸川乱歩賞」は長く愛される作家を発掘している

東野圭吾作品は、推理作家の登竜門と呼ばれる「江戸川乱歩賞」をもちろんですが受賞しています。第29回、第30回、第31回と三年連続で受賞しており、一気に推理小説かとして東野圭吾の快進撃は始まりました。

 

まだ新人だったころの原点ともいえる作品を読んでみたいという人は「江戸川乱歩賞」作品を選ぶことで本当の東野圭吾ファンと言えるかもしれません。

その年のNo.1推理小説として認められた「日本推理作家協会賞」作品がおすすめ

「日本推理作家協会賞」は伝統がありミステリー界でもっとも権威のある賞だと言われています。東野圭吾作品もこの賞を度々受賞しています。

 

新人発掘の色合いの強い「江戸川乱歩賞」と違い、こちらの賞を受賞することでミステリー作家として認められたとも言える賞なので、作家もこの賞の受賞を一番光栄に思うという人もいます。受賞作品はその年の最優秀賞ですので、読んでみて間違いはないでしょう。

みんなの投票で決まる「このミステリーがすごい!」はより読者目線で選べる

「このミステリーがすごい!」は国内部門と海外部門でランキングを投票形式で選ぶ賞です。この賞は多くの人の投票で決まるため、より読者の意見や人気が反映される仕組みなので専門家の意見より一般の意見が反映されます。

 

専門家の独特の感性より一般の人の感性の方が信じられるという人におすすめの賞の一つですので、ぜひ読んでみてください。

表紙やタイトルでピンときたものを選ぶ

東野圭吾のようにどんなに有名な作家の作品だとしても、興味を惹かれない作品を読者は手に取りません。小説に限りませんが、実は多くの商品を選ぶときビジュアルで判断することが多いのではないでしょうか?

 

案外、考え抜いて選んだものよりも直観でサッと決めた方が結果的に良かったりします。小説も表紙やカバーを見て自分の中のセンサーを信じましょう。センサーが反応した作品は運命の一冊になるかもしれません。

 

つい手に取ってしまった、ぼーっと見ていただけなのに目に入ってきた、そういう感覚を大切にして選ぶのも面白いので試してみてください。

映画化やドラマ化された作品や関連作品を選ぶ

一般的に認知されている作品やその関連作品であれば選ぶときの判断の助けになるでしょう。失敗したくない場合や流行に置いて行かれたくない人はもちろん、普段小説を読まないけれど映画やドラマは見る、といった人におすすめの選び方です。

気に入った映画や小説から選ぼう

昨今、人気作品はたいてい映画化やドラマ化がされます。俳優や女優で好きな人がいたら見ることも多いでしょう。たまたま見ていて案外面白かったという場合もあると思います。そういう場合は原作を読んでみてください。

 

そういう時は、小説を読んでみる絶好のタイミングだったり一番小説を面白く感じる時期だったりするので本屋へ行って本を手に取って読んでみましょう。原作と映像の違いで楽しめますし、映像では描かれなかった細かな描写に感動して、作品を好きになれますよ。

映像化された関連作品を選んで楽しみ倍増!

映像化された作品の関連作品は要チェックです。原作とリンクして同時進行していた事件を描いていたり、後日談的作品があったり、関連作品を一緒に読むことで楽しみ方は何倍にもなります。

東野圭吾のおすすめ人気ランキング10選

絶対に失敗したくない!という人は映画化やドラマ化された作品から選びましょう。

第10位

集英社

『マスカレード・ホテル』

価格:821円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大ヒット映画にもなったシリーズ作品!

2019年木村拓哉主演で映画化もされ大ヒットを記録した人気シリーズの第一弾です。これまでの東野圭吾作品の中でも一番面白かったと呼び声も高い作品で、多くの読者の支持を得ています。

 

東野圭吾作品の魅力の一つでもある男女のキャラ立ちのする新コンビの登場に興奮したファンも多いのではないでしょうか。若き新人刑事の新田浩介と彼の教育係である山岸尚美を中心にストーリーは展開され、犯人とターゲットを明らかにしていく展開にはドキドキが止まりません。

 

また、他の推理小説ではあまり注目されることのないホテルマンのプロ意識も感じ、おもてなしには正解がなく情熱とのバランスが重要ということを学べる作品でもあります。東野圭吾作品の中でもハッピーを予感させてくれる作品でもあるので初心者にもおすすめです。

発売日2014/7/18ページ数520
第9位

KADOKAWA

『魔力の胎動』

価格:1,620円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スーパー女子高生が大活躍!読みやすさ抜群の短編集

特別な力を持ったスーパー女子高生がその力を使って難問奇問を次々に解決していく、爽快で読みやすく時間がない人にもおすすめな短編集です。硬派なカバーとは裏腹にヒロインにスポットを当てた最近の流行にも沿った展開が待っています。

 

「ラプラスの魔女」という作品とリンクしているのですが、「ラプラスの魔女」は映画化もされ人気作品のひとつです。「ラプラスの魔女」のファンや本や映画を一度見た人にもおすすめの一冊です。

 

東野圭吾作品でよくある、登場人物がコンビを組んで事件を解決しながら人となりを温めていく、といった展開はなくまたSF要素が強いので東野圭吾らしくないという意見もありますが、間違いなく短編小説とは思えないクオリティを感じることができるので、小説が苦手な人でも安心です。

発売日2018/3/23ページ数320
第8位

文藝春秋

『沈黙のパレード』

価格:1,836円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東野圭吾ファン大絶賛!間違いなしの超優良作品

ガリレオシリーズの中でもっともゲスな人間が登場し、ドス黒い悪に対してなにもできないのか?という無力感に読者も襲われる中、事件が起こり、物語が進み始めます。読み手は犯人が誰なのか薄々わかった上でストーリーは展開されますが、終盤の真相解明で度肝を抜けれます。

 

東野圭吾ファンの中でも抜群の人気を誇る本作は、多くの登場人物が登場し、被害者は誰に殺されてもおかしくない人物という設定は、読者のページをめくる手を止めさせてはくれません

 

ガリレオシリーズなので登場人物に湯川先生が登場するので湯川ファンにも必読の一冊になることでしょう。こちらの作品でも湯川先生の観察眼は健在で、ミステリーとしてだけではなくヒューマンドラマとしても楽しめる作品になっています。

発売日2018/10/11ページ448
第7位

文藝春秋

『手紙』

価格:700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

絶対に泣ける!殺人を犯した兄と弟の物語

「罪を憎んで人を憎まず」という言葉の意味を真剣に考えさせられる作品です。身近な人がもし殺人犯の弟だと分かったら変わらない態度で接することができるでしょうか。また、身内が突然殺人犯になったとき周りは変わらず接してくれるでしょうか。

 

誰の心にも少なからずある「差別心」や「排他的な心理」を的確についた内容になっています。推理小説ではないので明確な答えが出てくるわけではありませんが、読者も自分自身で考える余白のある素晴らしい作品となっています。

 

いくら弟の学費を捻出するためとはいえ短絡的に強盗を計画し結果殺人まで犯してしまった兄と、その兄のせいで人から後ろ指を指される人生を歩むことになった弟。獄中から届く兄からの手紙を中心に、人と人の営みの難しさをとてもうまく表現してくれています。一読の価値ありです!

出版日2006/10/1ページ数428
第6位

文藝春秋

『サンタのおばさん』

価格:1,440円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

普段と違う東野圭吾作品のひとつ!新たな魅力を感じます

男女や世代、国際地域などさまざまな違いをもとに現代社会は多くの差別を抱えていますが、それらの垣根を取っ払ってくれる作品です。大人も子どもも楽しめる内容で、むしろ子どもの情操教育、道徳教育にとても良い教材になると思います。

 

この物語は、クリスマスの定番、サンタクロースが各国代表として集結するところから始まります。アメリカサンタは後任人事で女性サンタを認めるかどうかで揉め、アフリカサンタは人種差別議論を持ち出し、日本サンタは父性の象徴論を語りだす、など世界中のサンタがリアルな世界でも問題提起のあるテーマで話し合うのが見所です。

 

この作品は、サンタたちのドタバタ劇をユーモアとウィットに富んだ表現で面白く描いています。しかもそれだけではなく最後に素敵なクリスマスプレゼントがあり心温まる作品です。贈り物としてもぴったりで喜ばれること間違いありません。

出版日2001/11/1ページ数66
第5位

講談社

『麒麟の翼』

価格:756円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

加賀恭一郎シリーズの完結!最高のフィナーレです

丁寧な人間描写で人気のある加賀恭一郎シリーズの真骨頂とも言われる作品です。殺人事件をただ解決してめでたしめでたし、という内容ではなく、殺人事件という特異な状況下で心の傷を持った人々の痛みを理解しないと真相には辿り着けない、という想いが強く込められた作品です。

 

同じシリーズに人気作品の「新参者」があり比較されることもあるが、「新参者」は謎解きのウェイトがかなり大きくなっていたのに対し、「麒麟の翼」は人間の心理描写に重きを置いているような印象があります。

 

本作では、親子の絆を描くと同時に、周囲の人間による他人の罪への容赦ない攻撃性を絶妙に描いているので感情移入しやすいですが、加賀恭一郎ら真相解明を追求する登場人物たちはひとつずつ丁寧に事実を積み重ねていくのでギャップも魅力のひとつでしょう。

出版日2014/2/14ページ数181
第4位

角川文庫

『ラプラスの魔女』

価格:790円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

実写不可能と言われた幻の作品の映画化!大人気小説!

「もし、この世に存在する全ての原子の現在位置と運動量を把握する知性が存在するならば、その存在は、物理学を用いることでこれらの原子の時間的変化を計算できるだろうから、未来の状態を完全に予知できる」というのがフランスの数学者、ラプラスの仮説です。

 

今作は、簡単に言えば予知というのは可能であるという考え方なのですが、そんな能力があったら、というSF要素満載のミステリー小説です。本格的なミステリーを期待してみると肩透かしを食らうかもしれませんが、ヒューマンドラマやファンタジーとして捉えると絶対に満足できる作品です。

 

ストーリーテラーと言われる東野圭吾の小説家としての凄さを実感できる作品でもあります。読者は誰もが、超能力を持ち自分とはかけ離れているはずの登場人物たちに感情移入できます。犯人の心理背景にも共感すら覚えてしまう描写の細かさが秀逸です。

発売日2018/2/24ページ数496
第3位

集英社文庫

『あの頃ぼくらはアホでした』

価格:605円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

痛快!絶対読むべき青春小説!

東野圭吾作品の中でも珍しい痛快青春小説です。自分自身の学生時代を思い出して誰もが「そんなこともあったな」と思わず笑ってしまう面白さがあります。物語は関西弁の登場人物たちが盛り上げてくれますが、エピソードは誰もが共感できる要素が満載です。

 

仮面ライダーに対する男の子の憧れや熱狂的なブルースリー現象に始まり、日常の定期券のごまかしやゲーセンに何故か入り浸りたい少年時代。高校での文化祭にかける情熱や大学の新歓コンパで浴びるほどお酒を飲まされたり、、、懐かしいエピソードにページをめくる手は止まらないでしょう

 

『白夜行』や『ガリレオシリーズ』など従来の作品からは想像もできないほどのテイストのギャップに驚きますが、心から笑えて読者同士で思い出話もできる最高の一冊と言えます。

発売日1998/5/20ページ数304
第2位

講談社文庫

『パラレルワールド・ラブストーリー』

価格:543円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

圧倒的人気を誇るバーチャルリアリティ作品!

山手線と京浜東北線を舞台に始まるおしゃれなストーリー展開で、過去と未来の話が交互に進んでいきます。タイトルからはファンタジーのように感じるかもしれませんが本格的なミステリー小説になっています。

 

東野圭吾作品らしく登場人物たちの心理描写も巧みで、親友の男たち二人と、二人が好意を寄せるひとりの美人な女性の三角関係の中でそれぞれの苦しみや葛藤がとても上手く表現されています。

 

昔から永遠のテーマの一つとして言われる「大切なのは友情か、恋愛か」を問う内容になっています。若かりし頃、誰もが経験していた甘酸っぱい思い出や切ない恋心を思い出させてくれる作品なので、どんな年代にもおすすめです!現在恋愛中の方もぜひ読んでみてください。

発売日1998/3/13ページ数450
第1位

集英社文庫

『白夜行』

価格:1,080円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

不朽の名作!東野圭吾作品の代表作といえばこれ!

800ページ以上の長編小説にもかかわらずずっと人気を保ち続けている大人気の東野圭吾の代表作品です。人を愛することの難しさや誰もが持つ心の暗いところにフォーカスしています。最後まで読むと呆然としてしまう展開が待っていますが、愛し合う二人が最悪な状況に置かれ、逃れられなかった結末の悲しさに心打たれるでしょう。

 

また、今作は感じ方が人によって大きく分かれる作品となっています。純愛物語のようにも感じられますし、男を利用する悪女の話にも感じますし、秘密をお互いが守る協力関係を描いているようにも感じられます。

 

テーマが重く、ページ数も多いので結構読後感がありますが、東野圭吾を語る上では欠かせない作品ですし、読んで後悔は絶対しない作品なので、必ず読んでみてください!

発売日2002/5/25ページ数864

東野圭吾のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    集英社文庫

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    講談社文庫

  • 3
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    集英社文庫

  • 4
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    角川文庫

  • 5
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    講談社

  • 6
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    文藝春秋

  • 7
    アイテムID:4877560の画像

    文藝春秋

  • 8
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    文藝春秋

  • 9
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    KADOKAWA

  • 10
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    集英社

  • 商品名
  • 『白夜行』
  • 『パラレルワールド・ラブストーリー』
  • 『あの頃ぼくらはアホでした』
  • 『ラプラスの魔女』
  • 『麒麟の翼』
  • 『サンタのおばさん』
  • 『手紙』
  • 『沈黙のパレード』
  • 『魔力の胎動』
  • 『マスカレード・ホテル』
  • 特徴
  • 不朽の名作!東野圭吾作品の代表作といえばこれ!
  • 圧倒的人気を誇るバーチャルリアリティ作品!
  • 痛快!絶対読むべき青春小説!
  • 実写不可能と言われた幻の作品の映画化!大人気小説!
  • 加賀恭一郎シリーズの完結!最高のフィナーレです
  • 普段と違う東野圭吾作品のひとつ!新たな魅力を感じます
  • 絶対に泣ける!殺人を犯した兄と弟の物語
  • 東野圭吾ファン大絶賛!間違いなしの超優良作品
  • スーパー女子高生が大活躍!読みやすさ抜群の短編集
  • 大ヒット映画にもなったシリーズ作品!
  • 価格
  • 1080円(税込)
  • 543円(税込)
  • 605円(税込)
  • 790円(税込)
  • 756円(税込)
  • 1440円(税込)
  • 700円(税込)
  • 1836円(税込)
  • 1620円(税込)
  • 821円(税込)
  • 発売日
  • 2002/5/25
  • 1998/3/13
  • 1998/5/20
  • 2018/2/24
  • 2018/10/11
  • 2018/3/23
  • 2014/7/18
  • ページ数
  • 864
  • 450
  • 304
  • 496
  • 320
  • 520

Amazon 東野圭吾作品売れ筋ランキング

東野圭吾作品を読んでその世界観に酔いしれよう

東野圭吾作品の選び方や、人気のある有名な作品からコアなあまり知られていないものの必見の作品まで紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?あなたが気になる東野圭吾作品があればぜひ読んでみてください。きっと映画や動画と遜色ない臨場感を体感できるでしょう。

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