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【抱っこが断然楽】ママやパパを助けるおすすめヒップシート10選

現在育児中の方でも抱っこ紐は馴染みがあっても、ヒップシートについては耳にしたことがないかもしれません。1~2歳頃になるとヒップシートがおすすめです。少し歩いては抱っことい言われる微妙な時期に大活躍間違いなし、おすすめヒップシート10選を紹介していきます。

育児中におすすめ、ヒップシートとは?

ヒップシートとは育児中のお助けアイテムなのですが、抱っこ紐ほどメジャーに浸透しているものではないため、聞き馴染みのない方も多いかもしれません。抱っこ紐と同じような位置づけで利用されるものです。

ヒップシートは新生児期から使用できるものもありますが、本領発揮は1~2歳頃が活躍の場となるでしょう。その理由としては歩き始めた子供はすぐに歩きたがりますが、その反面すぐに抱っこを求めてきます。下しては抱っこの繰り返しですので、抱っこ紐をその都度装着するのが面倒になります。

そんなときにおすすめできるのがヒップシートです。腰の負担を減らし、面倒な抱っこ紐の装着も減らした状態で、子供の歩きたい、抱っこという要求にこたえることが出来ます。またヒップシートや抱っこ紐などを付けずに抱っこをするよりも腰などへの負担も減らすことが可能です。そんなお助け便利アイテムであるヒップシートのおすすめ10選を紹介していきます。

ヒップシートの選び方

抱っこ紐については色々調べてきたけど、ヒップシートはノーマークだったという方のために、ヒップシートを選ぶ方法を解説していきます。最近では様々なブランドからも出ているため、ヒップシート選びの参考にしてください。

下記を参考にしていただき、あとは腰のベルトの太さやバングルの大きさ、ワンポイントのデザインなどをお好きなように選んでいくことで好みのヒップシートに出会えるでしょう。

使用月齢で選ぶ

最近では、新生児期から使用可能な商品も出てきていますが、ヒップシートの特徴上、新生児は使えないという商品もあります。そのため選ぶ際は使用可能月齢などを考慮しましょう。

0歳から

ヒップシートは足を大きく開く形で座るものが多いため、新生児の時期には向かないものがあります。ヒップシートは気になるけど、そうなると抱っこ紐とヒップシートの両方を買うべきなのだろうか、という疑問が出てきます。

ただ迷う必要はなく、最近ではヒップシートの座る部分を付け替えることのできる商品も出てきていますので、新生児期や首の座ったころからであれば使用可能という商品もあります。後々はヒップシートとして使いたいという方はそういった商品を購入するのがいいでしょう。

抱っこ紐とヒップシートと別でもつのもおすすめです。パパが抱っこ紐をつけてくれないというご家庭でも、ヒップシートであればつけて抱っこしてくれる可能性もあります。

1~2歳

ヒップシートの本領発揮できる月齢がこのあたりでしょう。新生児から使える商品よりも付属品が少なく料金も控え目になっている商品などもあります。抱っこ紐が少しくたびれてきて何か新しいものを探してみようかと思い始めるのもこの時期です。 この時期に新しい抱っこ紐を買うには、微妙だなという方には是非ヒップシートをおすすめします。

歩く、歩かないを繰り返す子供や、レジでお会計をしている間だけでも抱っこしておきたいけどそれだと手が離せない、といった親の要望まで満たしてくれるので、便利なアイテムです。

最近では収納力の高い商品も出ていますので、そういったものを選べば、家の近所を散歩したい場合などにもマグ、ハンカチ、鍵、スマートフォンなどをヒップシートに収納して出かけることも可能です。

機能面で選ぶ

ヒップシートによっても、通気性を重視したものや、その他の機能がついている商品がいくつかあります。自分が欲しい機能が盛り込まれているか考慮しながら選ぶのがいいでしょう。

メッシュ素材かどうか

抱っこ紐同様、ヒップシートも赤ちゃんや子供と密着するわけですので、夏場などは必然的に蒸れます。背中など布面で蒸れてしまっては赤ちゃんの肌トラブルの原因となりかねません。そのため夏場に使用する場合などは通気性のよいメッシュ素材のものを選ぶのもおすすめです。

逆に使用する時期は冬だからという方はこのメッシュという点は排除しても問題ない点となります。通年通して使用する場合は、温かくする場合はケープなど様々な方法で行えますが、涼しくするには限界がありますので、このメッシュという機能を選ぶのが良いでしょう。

ただメッシュというのにも何点はあります。メッシュ部分が露出した状態である場合寒さはしのげません、またちょっとした拍子に何かにひっかかってしまう可能性もあります。おすすめはメッシュ部分にカバーがついていて寒暖関係なく使えるヒップシートがおすすめです。

収納はどのくらいか

赤ちゃん連れ、子連れとなると必然的に荷物が多くなりがたち。あれもこれも持ってとしているうちに荷物の中で迷子が発生していることも多々あります。そんな時必要最低限の荷物がヒップシートに収納できたらどうでしょうか。

大容量は望めませんが、ヒップシートに携帯や鍵、マグなどを収納できるような商品も出ています。ちょっとそこまで散歩、公園といったようなシーンにも活躍するため、収納機能も選ぶ際には見るポイントとしておくのがおすすめです。

おすすめはマグを入れられるドリンクフォルダーがあるヒップシート。夏場などは子供の水分補給は気になる点です。鞄等なくとも素早く子供に水分を取らせることも出来るため重宝します。

何通りの使い方ができるか

ヒップシートも抱っこ紐と同じように何通りかの使い方が可能です。対面抱っこ、前向き抱っこ、おんぶなど、赤ちゃんのご機嫌などによって使い分けられます。特におんぶなどができるものは家事の間に泣いて仕方がないという場合にも便利です。

ヒップシートによっては抱っこ紐のようにしっかりとした背面があるものから、簡易的なベルトしかないものもあります、その点は月齢なども考慮しながら必要かどうか判断するといいいでしょう。

抱っこ紐は買わずにヒップシートだけを買いたいという場合は、横抱っこなどもできる背面カバーのついたヒップシートを購入するのがいいでしょう。逆に既に抱っこ紐はあるから2台目として…といった場合は、ヒップシート単体のものなどが料金的にも安く収まりおすすめです。

洗濯できるものを選ぶ

ヒップシートは子供が座る部分に、スポンジや発泡スチロールのような素材が入っているものが多く、選択ができない場合があります。ただやはり子供は汗かきであり、夏場の利用となれば特に選択をしなければ不衛生となるでしょう。そのため、購入の際は選択できるかどうかを確認して購入することをおすすめします。

洗濯機が使えるかどうか

子供がいるとただでさえ洗濯物が多いです。そのため出来れば時間のかかる手洗いではなく洗濯機にお願いしたいと思うところでしょう。商品によっては手洗いのみを推奨しているものもあるので注意が必要です。

バックルなどを閉じたうえでネットを使用し、洗濯機のお洒落着モードなどであれば洗濯可能な商品もありますので、購入の際は一度確認するのがいいでしょう。使用しているうちに汚れてしまうことも多々ありますので、少しでも時短で洗ってしまいたい場合は洗濯機の使用が可能かは要チェックです。

干し方を確認する

商品によって、それぞれ指定していることが違うため注意が必要です。ものによっては、ハンガーなどにかけつるして干すと指定があるものや、平置きで形を整えて干すといったような指定がある場合もあります。形が崩れたりする場合があるため、その点は気を付けて確認するようにしましょう。

洗濯不可の商品の場合

洗濯機が不可の商品はありますが、洗濯不可という商品は基本的に少ないでしょう。ただやはりヒップシートによっては洗濯できない商品もあります。その場合はよだれカバーをつけたり、極力普段から使用後に布で拭いたりという工夫を凝らし清潔に保つようにしましょう。

汚れやすい部分は、ヒップシート本体部分であれば、赤ちゃんの座面、また大人の腰や腹にあたるベルト部分が夏場などは汗で汚れることがあります。匂い対策など含めて綺麗にしておくと長く使えます。

ベビーキャリアにもなる背面カバーなどの部分ですとやはり肩ひもの部分でしょう。こちらはよだれカバーをして赤ちゃんのよだれを防ぐことで、洗濯物の量も減るので手軽に対策が行えておすすめです。また赤ちゃんの頭部が触れる部分なども汗をかく部分になるためタオルを挟むなどの工夫が必要となってくるかもしれません。

ヒップシートの人気ランキング10選

第10位

TeLasbaby(テラスベビー)

たためるヒップシート DaG1(ダッグ1)

価格:6,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ヒップシートの唯一の難点をカバー

ヒップシートはとても便利で使いやすくおすすめできる商品ですが、一つだけ難点があります。それはとてもかさばるということ。子供を抱っこしていていればそれほど目立つものではありませんが、歩きたがった子供もおろした後などは座る部分が非常に目立ちます。

また、保育園などへの送り迎えの際に使用し、その後持ち歩かなければならないとなった場合は邪魔になってしまうのが事実です。ただこちらの商品はそんな難点の部分をカバーできるものとなっています。

折りたたんで鞄に入れておくことも可能です。また収納も可能ですし、付属品を別途購入することで長い期間も利用出来るところも嬉しいところです。

対象月齢3~36ヵ月機能収納
付属品なし(別途購入)
第9位

kerätä(ケラッタ)

抱っこ紐 (対面抱き 前向き抱っこ) おんぶ紐 の4WAY 防寒フードカバー付 ベビーキャリア ウエストキャリー分離可

価格:3,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

寒暖に対応可能なのに手頃な値段で購入できる

こちらのヒップシートは、選び方にも書いたメッシュの機能だけではなく寒さや、日よけなどにも対応できるよう着脱可能なフードがついています。また値段が安いと多少安全面で不安になるところですが、こちらはそこも妥協しません。

腰ベルトはマジックテープとセーフティバックルの2重構造、肩紐はH型ストラップでずり落ちなどを防止します。またクッション性の高い肩パットを使用しているため、肩への食い込みを軽減してくれます。

バックルとファスナーを外せばもちろんヒップシートのみで使えますが、この背面カバーも付属品としてあらかじめついてこの値段というのはおすすめせずにはいられません。

対象月齢3~36ヵ月機能収納、メッシュ、防寒フード
付属品背面カバー
第8位

crosmall

抱っこひも 6way ヒップシートキャリア おしゃれなベビーキャリア

価格:3,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

とことん親子にやさしい設計

こちらのヒップシートは、収納などは携帯を入れるポケット程度ですし、メッシュもありませんが、親子にとって、とことんやさしい設計となっています。 赤ちゃんは不意な動きをよくします。

その際に肩紐の部分につけられたスイングバングルによって赤ちゃんの可動域が狭まりません。締め付けられるのが嫌いで動きたがる子にも最適です。またこの機能は赤ちゃんだけでなく大人の肩にも優しい設計となっているのが嬉しいところです。赤ちゃんが不意に動くと肩紐ごと引っ張られるためあまり肩に優しいとは言えません、その刺激をこのスイングバングルが軽減してくれます。

また背面カバーの赤ちゃんの足に当たる部分にはコットン製のパッドが取り付けられており、布の端で擦れたりジッパーなどの金具で擦れたりということを防げます。隅々まで気遣いを感じる商品でお値段も手ごろというのもおすすめです。派手な主張ではありませんが、ハートの刺繍があしらわれているのも味気ない商品も多いなかワンポイントになります。

対象月齢1~36ヵ月機能スイングバングル機能
付属品背面カバー
第7位

Peacoco

多機能抱っこ紐 ベビーキャリア

価格:5,380円(税込)

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シーンに合わせてパーツの組み合わせ変更可能

こちらのヒップシートは背面カバーがメッシュであるときとそうでないときと両方に対応することが可能です。暑いときはフロントカバーをオープンにすることで気になる蒸れを軽減できるのが嬉しいところ。

メッシュだけのものよりもシーンを選ばずに使えるのが便利でいいでしょう。 また肩紐はなぜだか赤ちゃんが好んで口にする部分です。取り外し可能なよだれカバーが最初からついてくるのも非常にいいポイントと言えます。つい購入を忘れがちなよだれカバー、肩紐を赤ちゃんが舐め尽くしてから購入するよりもどんな感じが使用感も確かめられるのが良い点です。

またこちらの商品は4色のカラー展開が選べるところも非常に魅力的です。淡い色合いからはっきりした色合いまで、好みで気に入るものが選べます。

対象月齢0~36ヵ月機能メッシュ、収納、フード
付属品背面カバー、よだれカバー
第6位

Bebamour

【ベビーアムール】Bebamour 簡単デザイン 抱っこひも たためるヒップシート

価格:4,482円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

新生児期に使わないならこちらがお得

こちらは1位のヒップシートと同じメーカーが販売している商品です。畳めるため、存在感も最小限に抑えることが可能です。またこちらの商品は前のファスナー部分に収納袋が入っており、畳んだ後にその収納袋に収めることが出来るのも便利な点です。

新生児期などにはやはり手が空く必要が出てくるため背面カバーが必要な場合が多いですが、特に歩き出したような子には背面カバーなくこちらの単体のヒップシートが使いやすくていいでしょう。

こちらのヒップシートのフロント部分の収納力は大きく、おむつやマグなどまで収納できてしまうため、ウエストポーチとしての役割も十分にこなしてくれます。

対応月齢3~36ヵ月機能収納、畳める
付属品収納袋
第5位

marsboy

3in1多機能 新生児 抱っこ紐 ベビーキャリアー

価格:3,980円(税込)

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12WAYの使い方が出来る万能ヒップシート

こちらの商品は、12通りの抱っこの仕方が可能で、ストラップキャリアで新生児から、ヒップシートで3歳まで利用できるのが非常におすすめできる点です。またヒップシート部分は通常はスポンジ製のものが多いなか、こちらは通気性に優れた低反発のものが入っています。

収納力は低くめですが、ヒップシートを選ぶのにおすすめできるポイントが盛り込まれており、なおかつコストパフォーマンスが高い為、試しに買ってみるということも出来るのが嬉しい点です。

100%安全を考慮した綿素材でできており、赤ちゃんの肌にあたるものとしては、そういった配慮も非常に交換が持てます。

対応月齢0~36ヵ月機能メッシュ、収納、フード
付属品ベビーキャリアになる背面カバー
第4位

LaNova

赤ちゃんの姿勢とママの負担を軽減させるために作られた新しい抱っこひも

価格:2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おしゃれな柄も多数

こちらの商品はお値段もさることながら口コミ量も多く、またデザイン性にも優れているところが特徴です。真っ黒だとユニセックスで使えてパパも愛用できるからいいけど、ママには少し物足りない。そんな声を叶えてくれるかのようにフード部分にかわいらしい柄が入っています。このくらいであればパパも気になりません。

また、この一部の柄以外にもハイセンスな柄のヒップシートが何点もこちらのブランドから出されています。他の人とはかぶりたくないというような個性的な方にもおすすめです。もちろんデザインだけではなく、簡単明瞭な使い方なども口コミでは評判が良いようです。

対応月齢3~36ヵ月機能メッシュ、フード、収納(小)
付属品背面カバー
第3位

Bebamour

ウエストキャリー

価格:2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

無駄な機能はついてない、シンプルなヒップシート

またもやベビーアムールのブランドよりランクインしました。こちらの商品は言わばTheヒップシートといった感じで、背面カバーなどは添付しておりません、また子供を支えるための肩ストラップも別売りとなっています。

それにも拘わらず100近い口コミをゲットし、想像以上、お値段以上との高評価を得ています。既に抱っこ紐はもっているけどヒップシートを検討してみようかという方におすすめの一品です。

座る部分が下りたためない為、6位に挙げた商品よりも存在感は感じますが、その分値段はお安くなっています。収納以外の無駄な機能は徹底的に排除されたシンプルデザインです。また親の腹部にあたる部分にも厚みのあるクッションが入っているため、抱っこしている方の苦痛も和らげてくれます。

対応月齢3~36ヵ月機能収納
付属品なし(肩ベルト別途購入)
第2位

TIANCAIYIDING

ベビー・ラップ・キャリア、ヒップシート

価格:6,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

横抱っこまで出来る優れもの

こちらの商品は、ヒップシートだけでなく、ベビーキャリアとしてもお使いいただけるのが特徴です。肩紐の通し方などを工夫すればまだ縦に抱っこするのが不安を覚える新生児の横抱っこも行うことが可能です。

通常のヒップシートは0歳からといなっていても、ヒップシートで臀部を支えて首は自分の手で支えるというものが多いですが、このヒップシートでは首の部分を背面カバーの部分で支えることが出来るのでより安心感が得られおすすめできます。

またどんな抱っこ紐でも肩への負担はつきものですが、こちらの肩ベルトは5センチ幅に設計されており、極力負担を減らし、なおかつ通気性の良いものとなっています。赤ちゃんだけでなくパパママへの負担も考慮されているのが嬉しい点です。

対応月齢0~36ヵ月機能メッシュ、収納、フード、ドリンクフォルダー
付属品ベビーキャリアになる背面カバー、よだれカバー
第1位

Bebamour

Bebamour 抱っこ紐人気 ベビーキャリアー 新生児 6way アルミニウム製支柱 たためるヒップシート

価格:6,882円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

買って損なしの声多数

抱っこ紐なども日々進化していきますが、こちらのヒップシートも当然進化しています。何よりお客様の声を取り入れて改良をした結果、一番気になるヒップシートの存在感、これを解消することが可能です。

構造として航空用のアルミニウムが内蔵されており、ヒップシートが不要な際には、ボタンを押しながらたたむことで、折りたたんでおくことが出来ます。これであれば不意に子供が公園で降りて遊びたいと言い出した時も、ヒップシートの無駄な存在感を主張しなくて済みます。

買って損なしという口コミも、満足度も高いこちらのヒップシートが1万円以下で購入できるのは嬉しいところ。また見た目もこだわりを感じ、男女どちらともに使えるデザインも魅力的です。また腰パッドまでついており、ヒップシート単体利用の際に腰だけで支える事も十分に考慮された商品と言えるでしょう。

対象月齢0~36ヵ月機能メッシュ、収納、フード
付属品背面カバー、よだれカバー3点

まとめ

ここまでおすすめのヒップシート10選について書いてきましたがいかがでしたでしょうか?育児においても様々な便利グッズが販売していますが、どの商品もわりと効果なものが多いです。ただヒップシートはわりと安価で手に入るものも多いので、お試しという気持ちで購入してみるのもおすすめできます。思わぬ掘り出し物に出会えるかもしれません。

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