記事ID133566のサムネイル画像

【男女問わず人気の手帳ブランド】おすすめの高橋手帳ランキング10選

スケジュール手帳の種類はさまざまで、どれを選んだらいいか分からない方は多いです。今回はスケジュール手帳の選び方や、おすすめの手帳ブランド・高橋書店の人気商品を紹介します。ぜひ高橋書店のスケジュール手帳のおすすめの中から自分にぴったりのものを探してみてください。

使いやすさと豊富な種類で定評のある高橋手帳

社会人の必需品と言われるほど重要な役割を持つ「スケジュール手帳」。皆さんの中にも書店や通販サイトなどで見かけたり、購入したりした経験がある人は多いのではないでしょうか。予定を書き込み、持ち歩き、すぐに確認できるスケジュール手帳は、一度持つと手放せません。

 

そんなスケジュール手帳を取り扱うブランドのうち、広く知られているのが「高橋書店」です。シンプルなデザインと高い機能性をあわせ持つ高橋書店のスケジュール手帳は、幅広い年代の方に男女を問わず愛されています。

 

しかし、スケジュール手帳は種類が多いため、いざ目の前にすると何を選んだらいいのか分からなくなってしまいがちです。そこで今回は、おすすめの高橋書店のスケジュール手帳や、その選び方についてご紹介していきます。この機会に自分がスケジュール手帳に求めることを明確化し、素敵なものを選んでみませんか。

高橋手帳の選び方

スケジュール手帳は基本的に1度持つと1年間使い続けなければいけないため、選ぶときについ慎重になってしまうという方もいらっしゃるでしょう。ここからは、そんな方のために高橋書店のスケジュール帳の選び方を解説していきます。

手帳の「形式」で選ぶ

スケジュール手帳を持つ目的を確認したところで、次はスケジュール手帳の形式について見ていきましょう。スケジュール手帳の形式は、「マンスリータイプ」「ウイークリータイプ」「デイリータイプ」などに分けられます。

1ヶ月の予定が一目でわかる!「マンスリータイプ」

「マンスリータイプ」は1ヶ月分が見開き1ページでまとめられている形式です。1日1日が四角く区切られたブロックタイプで、スケジュール帳の形式の中では一番広く知られているでしょう。

 

1ヶ月の予定をすぐに把握したいという方、毎日の予定は簡単に書きとどめるだけにしたいという方には、この「マンスリータイプ」の使用をおすすめします。また、使用している方が多いため、スケジュール帳を初めて持つという方にも向いています。

1週間を管理したいなら「ウィークリータイプ」

「ウイークリータイプ」は見開き1ページで1週間分となっています。「レフトタイプ」や「バーチカルタイプ」など、一番レイアウトの種類が多い形式です。したがって、豊富なレイアウトの中から自分に合うものを選べます。

 

マンスリータイプよりもたくさん書き込める形式を探しているけれど、デイリータイプほど多く書きたいわけではないという方や、予定をいくつか書いたり、TODOリストとしても使いたい場合にはウイークリータイプを選びましょう。

しっかり書き込むなら「デイリータイプ」

しっかり書き込みたいという方には、「デイリータイプ」がおすすめです。デイリータイプとは1日で1ページを使い切る形式のことで、スケジュール手帳を日記のように使いたいという方には特におすすめのタイプ。毎日の出来事をあますところなく書き綴ることが可能です。

 

また、書き込むスペースが多くカスタマイズ性が高いため、飲食店巡りが趣味でイラストもたくさん描いて残しておきたいという方も使いやすいでしょう。

「何月始まりか」で選ぶ

スケジュール手帳を選ぶときは必ず「何月始まりか」も確認しておきましょう。スケジュール手帳を買うときに何月始まりか意識したことはありますか?

 

スケジュール手帳は大きく分けて4つの月始まりに分かれています。そのため、自分に合ったものを選ばないと高橋書店の手帳を使いこなせない要因の1つとなってしまうでしょう。

それぞれどんな人におすすめ?

1番メジャーなのは1月始まりですが、ほかにも4月始まりや7月始まり、10月始まりのものがあります。こんなに種類があるなんて知らなかった、と驚かれている方も多いのではないでしょうか。

 

1月始まりは、新年を迎える前に手帳も新調し、気持ち新たに過ごしたいという方におすすめです。新年度・新学期が始まるタイミングで手帳も切り替えたい方は4月始まりのもの、勤めている会社の決算の時期が6月という方は7月始まりのものを選ぶと良いでしょう。

 

10月始まりのスケジュール手帳は、9月に決算があり10月から会計年度が切り替わる会社に勤めている方や、早めに翌年のスケジュール帳を用意しておきたいという方に需要があります。自分のライフスタイルと照らし合わせて何月始まりのスケージュール帳を買うか決めましょう。

迷ったときは「レイアウト」で選ぶ

ここまで目的ごとの選び方や形式について説明してきましたが、まだお悩みの方もいらっしゃるでしょう。そんなときは「レイアウト」で選ぶと良いです。

 

下記で紹介するランキング内でもそうですが、中にはスケジュール手帳の色ごとにレイアウトが違うものも存在するため、しっかり確認してから購入しましょう。ここからはスケジュール手帳のレイアウトを挙げていきます。

「バーチカルタイプ」は1日の予定の把握が簡単!

「バーチカルタイプ」は1日を24時間に分け、縦列に目盛り付きで表記してあるレイアウトのことです。

 

タイムテーブルをストレスなく書き込みたい方におすすめです。また、逆に1日を振り返って何時頃にどんなことをしていたか記載する使い方もできます。そのため、時間を無駄にしたくない方、時間を有効活用したい方はバーチカルタイプを使ってみましょう。

日記に向いているのは「セパレートタイプ」

「セパレートタイプ」は2つのレイアウトをそれぞれ上段と下段に分けてあります。マンスリータイプ+バーチカルタイプ、マンスリータイプ+デイリータイプ、マンスリータイプ+ウイークリータイプなど、2通りの使い方が楽しめるのが大きな特徴です。また、ウィークリータイプだと左に4日分、右に3日分掲載されたものを指すことも多いです。

 

マンスリータイプに簡単に予定を書き、バーチカルタイプにタイムテーブルを書いても良し、マンスリータイプにイベント名称を書いてデイリータイプを日記として使うのも良しの優れもの。取り合わせはスケジュール手帳によりけりのため、購入前には必ず確認しましょう。

書き込むスペースがたくさんほしいなら「レフトタイプ」

「レフトタイプ」は、左側がマンスリー・ウイークリーなどのタイプで、右側がフリースペースになっているレイアウトです。機能性と自由度が高いレイアウトといえるでしょう。一見セパレートタイプと似ていますが、こちらは右側が罫線のみ、方眼のみなどのレイアウトとなっているため、比較すると「レフトタイプ」の方がたくさん書き込める仕様です。

 

左側の部分で予定を確認しながら右にメモや図を書き込んだり、付箋を貼って管理するという使い方ができます。

「サイズ」で選ぶ

スケジュール帳を選ぶときは、「サイズ」も非常に重要となります。あなたは、スケジュール帳をいつも持ち歩いていますか。それとも、普段は家に置いておき、書き込むときに取り出すスタイルでしょうか。

 

前者であれば持ち運びに便利でバッグにも収納しやすい、ある程度小さいサイズで厚みもそこまで無いものが適しているでしょう。逆に後者であればサイズを気にする必要はありません。日記のように使うのであれば、大きくて厚みがあるものの方がたくさん書き込めるため、使用している時の満足度は高くなるでしょう。

 

スケジュール手帳のメインのサイズとは?

それでは、スケジュール手帳のサイズは何が主流なのでしょうか。

 

スケジュール手帳のメインのサイズはA6、B6、A5、B5の4つ。とにかくコンパクトなスケジュール手帳が良い、予定は簡単に書き留める程度、バッグの中身を圧迫したくないという方はA6がおすすめです。B6は持ち運びたいけどカレンダーの代わりにもしたい方向け。

 

イラストやシールで自分だけの手帳にアレンジして楽しみたい方や、小さな字は読み書きしづらいという方はA5を選びましょう。そして、B5はスケジュール手帳は家に置いておく派でたくさん書き込むスペースを求めている場合、最適といえます。

高橋手帳の人気ランキング10選

ここからは、高橋書店のおすすめのスケジュール手帳をランキング形式でご紹介していきます。ここまでの選び方や種類などをふまえ、自分に一番ぴったりだと思えるものを探してみてください。

第10位

高橋書店

ウィークリー ビジネス手帳 小型版 1 No.140

価格:918円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトだけど機能性はバツグン!なスケジュール手帳

「ウィークリー ビジネス手帳 小型版」は、名前の通りビジネスシーンにぴったり。これは「手帳版」と呼ばれる、B7よりもさらにひとまわり小さいサイズのスケジュール手帳です。

 

小さく、薄く、軽い、持ち運びにぴったりな商品ですが、中身も非常に充実しているため、仕事の予定をしっかり書き込んでいつでも読み返したいという方に向いています。

 

「レフトタイプ」と「横ケイタイプ(横向きに記入できる形式)」の2種類。横書きに特化したスケジュール手帳なので、縦向きに書き込むのが苦手という方にもおすすめできます。

サイズ手帳版レイアウトレフトタイプ/横ケイタイプ
第9位

高橋書店

ウィークリー ティーズディレクションダイアリー ワイド1 No.395

価格:1,890円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

使い勝手の良さで人気なスケジュール手帳

「ウィークリー ティーズ ディレクションダイアリー ワイド」は、「第14回手帳大賞」という商品企画で最優秀賞に選ばれたものを形にしたスケジュール手帳。A5サイズで大きめといえます。

 

「ウィークリータイプ」の「バーチカル」と「マンスリータイプ」が一体化しており、その日の予定を簡単に確認することが可能です。ウィークリータイプの部分では予定をタイムテーブルに落とし込んでしっかり管理しつつ、下段の方眼スペースにもメモすることができます。

 

予定がたくさんあって忘れてしまいそうだから書き留めておきたい、という方におすすめです。

サイズA5レイアウトバーチカルタイプ/マンスリータイプ
第8位

高橋手帳

ウィークリー デスクダイアリー カジュアル3 No.433

価格:1,512円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

落ち着いた色合いで年代を問わず使えるスケジュール手帳

「ウィークリー デスクダイアリー カジュアル3」は、落ち着いた色合いの装丁が魅力的なスケジュール手帳。いつでもどこに持って行ってもしっくりくる汎用性の高さも人気の秘訣です。こちらも第9位で紹介した商品と同じA5サイズです。

 

中身は「ウィークリーのセパレートタイプ」と「見開きのマンスリータイプ」の2種類で成り立っています。書き込むスペースが多く取られているため、スケジュールを調整したい方のほかにも、8行使ってすこし長めの日記をつけたいという方にもぴったりです。

サイズA5レイアウトセパレートタイプ/マンスリータイプ
第7位

高橋書店

マンスリー リベルプラス2 オックスフォード・ブルー No.272

価格:680円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタンダードなマンスリータイプ!持ち運びもラクラク!

「マンスリー リベルプラス2」は、スタンダードとも言える「ブロック式マンスリータイプ」のスケジュール手帳。サイズは手帳版で、バッグに入れていてもまったくかさばりません。

 

さきほど紹介した通り、マンスリータイプは1番なじみ深いレイアウトです。そのため、初めて手帳を持つ方でも使いこなしやすいです。

 

また、「デイリータイプやウィークリータイプほど書き込むわけではないけれど、スケジュールを管理する必要がある」という方や、スケジュール手帳を持ち歩きたい方におすすめです。安くてしっかりしている手帳がほしいというニーズにも応えています。

サイズ手帳版レイアウトマンスリータイプ
第6位

高橋書店

ウィークリー ニューダイアリー No.86

価格:1,566円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自由に書き込めるスペースがたっぷり!使い心地のとりこになる一品

「ウィークリー ニューダイアリー」は、とにかく書き込むスペースが多くて自由度の高いスケジュール手帳。A5版なので、大きな字で読み書きしたい人にうってつけと言えます。

 

こちらはレフト式のウィークリーと二か月分のスケジュールを見開き1ページで確認できる部分に分かれています。

 

前者は右側のページをまるまる全てメモスペースとして使えますし、後者は日や週、月をまたいでしまうようなスケジュールも楽に書き込むことが可能です。工夫次第でさまざまな使い方ができるスケジュール手帳と言えるでしょう。

サイズA5レイアウトウィークリータイプ/ツーマンスタイプ
第5位

高橋書店

マンスリー リベル インデックス5 No.305

価格:734円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ビジネス向け!携帯性に優れたスケジュール手帳

「マンスリー リベル インデックス5」は、パッと目を引く鮮やかなカラーバリエーションが多いシリーズのスケジュール手帳。ビジネス向きの手帳版です。バッグだけでなく、ポケットへの収納にも適しています。

 

中身はスタンダードな「マンスリータイプ」ですが、点線によって二段に分けられているため、1つのブロックに2つの予定を書き込むことが可能です。

 

仕事柄スケジュール手帳が手放せないという方や、シンプルなフォーマットのスケジュール手帳を探しているという方にぴったりな商品です。

 

 

サイズ手帳版レイアウトマンスリータイプ
第4位

高橋書店

マンスリー リベルデュオ1 No.261

価格:680円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バッグの中でかさばらない!コスパ最強なスケジュール手帳

「リベルデュオ 1」は、700円以下でありながらも基本的な機能をすべて備えているスケジュール手帳。手帳版のため、小さいサイズのスケジュール帳が好きな方向けです。

 

中身は「マンスリータイプ」で、パッと開くだけでスケジュールを把握することができます。シンプルなフォーマットが気に入り、ずっと使い続けたいというユーザーが多い印象です。

 

「バッグに入れなければいけないものが多いからスケジュール手帳はコンパクトな方が良い」という方や、コスパの高いスケジュール手帳がほしいという方におすすめです。

サイズ手帳版レイアウトマンスリータイプ
第3位

高橋書店

ウィークリー ティーズビュー 6 No.852

価格:1,026円(税込)

amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

場面を問わず使える!綺麗なカラーが目を引くスケジュール手帳

「ウィークリー ティーズビュー」は、綺麗なカラーバリエーションが印象的なスケジュール手帳。こちらも手帳版で、字が小さな人や、手軽に持ち運びたい人に需要があります。

 

中身は「セパレート式のウィークリー」と「マンスリータイプ」の2つに分かれています。すでに手帳を持つ習慣がある人や、箇条書きで予定を書き留めておきたい方におすすめです。

 

また、ポケットやペンホルダーなど、使いやすい工夫がなされているのが一目でわかるのが嬉しいポイント。工夫して、自分なりにアレンジして使えます。

サイズ手帳版レイアウトウィークリータイプ/マンスリータイプ
第2位

高橋書店

デイリー torinco1 スモーキーホワイト No.555

価格:1,944円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2019年に追加された新シリーズ!シンプルでずっと使いたくなる一品

「デイリー torinco1」は、高橋書店から2019年に追加された新シリーズのスケジュール手帳。人気が根強いB6サイズの変形型で、持ち運んでも良し、家に置いておくのも良しです。

 

カラーバリエーションが豊富なため、目移りしてしまう方もいらっしゃるかもしれません。こちらの商品はパステルカラーがほとんどで、はっきりした色の多い高橋書店のほかのスケジュール帳とは一線を画しています。女性ユーザーを意識したカラーですね。

 

中身は「デイリータイプ」と「マンスリータイプ」で、こちらも珍しい組み合わせと言えるのではないでしょうか。マンスリーの方に軽く予定を書き留め、デイリー部分に詳細を記す、という使い方ができます。また、インデックスやしおりがついており、使いやすさを重視した構成ということが分かります。

 

今までマンスリータイプを使っていたけどデイリータイプも気になるという方や、日記を書くスペースがたっぷりほしい方におすすめです。

サイズB6変形レイアウトデイリータイプ/マンスリータイプ
第1位

高橋書店

ウィークリー シャルム R 8 No.638

価格:1,836円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

綺麗な装丁と便利な仕様が魅力的なスケジュール手帳

高橋書店のおすすめのスケジュール帳、第1位は「ウィークリー シャルム R」。こちらは書き込むのも持ち運ぶのも便利なB6サイズです。

 

持っているだけで嬉しくなってしまうような気品あふれる装丁が人気の理由です。何年もリピートして購入している方がいらっしゃるのも納得の品質となっています。

 

「セパレート式のウィークリー」と「マンスリータイプ」に分かれており、多すぎず少なすぎず、ちょうど良い広さの記入スペースが確保されています。また、スケジュール手帳の小口には月ごとにインデックスがついているため、すぐに目当てのページを探し当てることが可能です。

 

パッと取り出してすぐに予定を確認できるスケジュール帳が良いという方や、装丁にもこだわりたい方は、ぜひこの商品を手に取ってみてください。

サイズB6レイアウトウィークリータイプ/マンスリータイプ

高橋手帳のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4869612の画像

    高橋書店

  • 2
    アイテムID:4869592の画像

    高橋書店

  • 3
    アイテムID:4869583の画像

    高橋書店

  • 4
    アイテムID:4869569の画像

    高橋書店

  • 5
    アイテムID:4869542の画像

    高橋書店

  • 6
    アイテムID:4869520の画像

    高橋書店

  • 7
    アイテムID:4869514の画像

    高橋書店

  • 8
    アイテムID:4870101の画像

    高橋手帳

  • 9
    アイテムID:4869501の画像

    高橋書店

  • 10
    アイテムID:4869497の画像

    高橋書店

  • 商品名
  • ウィークリー シャルム R 8 No.638
  • デイリー torinco1 スモーキーホワイト No.555
  • ウィークリー ティーズビュー 6 No.852
  • マンスリー リベルデュオ1 No.261
  • マンスリー リベル インデックス5 No.305
  • ウィークリー ニューダイアリー No.86
  • マンスリー リベルプラス2 オックスフォード・ブルー No.272
  • ウィークリー デスクダイアリー カジュアル3 No.433
  • ウィークリー ティーズディレクションダイアリー ワイド1 No.395
  • ウィークリー ビジネス手帳 小型版 1 No.140
  • 特徴
  • 綺麗な装丁と便利な仕様が魅力的なスケジュール手帳
  • 2019年に追加された新シリーズ!シンプルでずっと使いたくなる一品
  • 場面を問わず使える!綺麗なカラーが目を引くスケジュール手帳
  • バッグの中でかさばらない!コスパ最強なスケジュール手帳
  • ビジネス向け!携帯性に優れたスケジュール手帳
  • 自由に書き込めるスペースがたっぷり!使い心地のとりこになる一品
  • スタンダードなマンスリータイプ!持ち運びもラクラク!
  • 落ち着いた色合いで年代を問わず使えるスケジュール手帳
  • 使い勝手の良さで人気なスケジュール手帳
  • コンパクトだけど機能性はバツグン!なスケジュール手帳
  • 価格
  • 1836円(税込)
  • 1944円(税込)
  • 1026円(税込)
  • 680円(税込)
  • 734円(税込)
  • 1566円(税込)
  • 680円(税込)
  • 1512円(税込)
  • 1890円(税込)
  • 918円(税込)
  • サイズ
  • B6
  • B6変形
  • 手帳版
  • 手帳版
  • 手帳版
  • A5
  • 手帳版
  • A5
  • A5
  • 手帳版
  • レイアウト
  • ウィークリータイプ/マンスリータイプ
  • デイリータイプ/マンスリータイプ
  • ウィークリータイプ/マンスリータイプ
  • マンスリータイプ
  • マンスリータイプ
  • ウィークリータイプ/ツーマンスタイプ
  • マンスリータイプ
  • セパレートタイプ/マンスリータイプ
  • バーチカルタイプ/マンスリータイプ
  • レフトタイプ/横ケイタイプ

まとめ

高橋書店のおすすめのスケジュール帳や、種類、選び方などについてご紹介してきましたが、いかがでしょうか。スケジュール手帳はまず持つ目的をクリアにしてから、その目的にマッチしていてなおかつ自分好みのものを探すことが重要です。今後スケジュール帳を選ぶときは、ぜひ思い出して参考にしてみてください。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ