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【口コミで大人気!】授乳クッションのおすすめ商品ランキング10選

母乳を与える時、赤ちゃんを支えながらになるので腕が疲れて、辛い思いをされている方はいませんか?現在では授乳の際にとても便利な授乳クッションが販売されていて、赤ちゃんも楽な体制になれます。そこで今回はおすすめの授乳クッションをご紹介します。

この記事を監修したクリエイター

ブロガー

さゆり

転勤族で2児の母です。孤独になりがちな子育ての毎日で、日々の暮らしに少しの”ワクワク”を見つけていきたい思いから日常記録ブログ「ヒノクニッキ」、子どもの写真整理についてのブログ「KidsPhotoIdea」を運営中。クラウドファンディングを立ち上げ子育て準備を楽にするためのWelcomeBabyBoxプロジェクトを進行中。家にいてできる仕事を模索しています。

現在2児の母で3人目を妊娠中です。2人の子の赤ちゃん時期を経験していますが、育児グッズは新しいものが次々に出てきて、年々便利になっていきます。この度3人目を迎えるにあたって私自身も新しいグッズを検討する中で、これまでの経験をもとに使いやすい育児グッズをご紹介していきます。

助産師もおすすめする授乳クッションの必要性

授乳クッションとは、授乳の際に使うクッションのことです。ひざの上にクッションを置き、その上に赤ちゃんを乗せることで楽な姿勢をとることができ、腕や肩の負担を減らしてくれる便利なアイテムです。


生まれたばかりの新生児は首が座っていないので、身体全体をしっかりと支えてあげる必要があります。ですが、母乳を与えながらだと腕に負担がかかり、疲れてきてしまいます。そこで授乳クッションを使うことで、楽に授乳できます。

今回はおすすめの授乳クッションをご紹介します。商品によっては妊娠中から使えたり、授乳期間が終わった後でも使えるような商品もあるので、一度検討してみても良いかと思います。また、プレゼントにも人気のアイテムです。

授乳クッションの選び方

授乳クッションにはさまざまな形状や素材があります。それぞれの特徴をご説明しますので、授乳クッションを選ぶ際の参考にしてください。

形状で選ぶ

形状も様々な商品が販売されています。授乳後もマルチに使えるタイプもあります。

ブロガー

さゆり

記事にあるように授乳クッションにも様々な形状があります。授乳クッションは座って授乳をする際に高さを出して少しでも授乳を楽にするためのアイテムです。

それぞれの育児シーンによってソファに座って授乳するか、床に座って授乳するかや、旦那さんにもミルクをあげてもらう出番が多いかなどで、使いやすいクッションが変わってくると思います。

実際に店舗で見て腰にはめて見るとイメージしやすいのでおすすめです。抱き枕型は後ろにスナップボタンがあるのでどんな人にも装着しやすいと思います。

U字型を選ぶ

一番多くの方が使用しているタイプのU字型。くぼんでいる部分にお母さんの身体を入れて、赤ちゃんをクッションに倒して使用します。

 

このU字型は、授乳以外にも、妊娠中に色々な体制をサポートしてくれます。特に、赤ちゃんの首の負担を軽減させてくれます。また、カバーが取り外しできたり、そのまま洗える商品が多いので、お手入れのしやすさを重視して選びたい方におすすめです。

ドーナツ型・三日月型を選ぶ

ドーナツ型は、円座になっているタイプの授乳クッションです。とにかく授乳を楽にしたい方はドーナツ型がおすすめです。ドーナツ型はお腹につけるだけなので手軽に使え、身体にフィットしやすいです。また、お尻にひいて座れば、産後のお尻の痛みを軽減してくれます。

 

三日月型は、妊娠中や産後はもちろん、それ以降もクッションとして長く使えます。しかし、授乳時に装着するのにひと手間かかるので、使い慣れていないと使いに難さを感じます。

抱き枕型を選ぶ

抱き枕型は、妊婦さんの抱き枕、授乳クッション、赤ちゃんのお座りサポートしても使えるマルチな授乳クッションです。妊娠中はお腹が張ってしまい、そのまま寝転ぶだけでも大変です。そこで、この抱き枕型があれば、リラックスできる体制をとることができます。

 

授乳前も妊娠中も多様に使えるタイプなので、一番使い勝手のいいタイプです。また、スナップが付いていると、すぐに授乳クッションとして使えるタイプの商品もあります。授乳以外にも多様に使用したい方はこの抱き枕型がおすすめです。

大きさで選ぶ

大きいサイズの授乳クッションは、胸元まで赤ちゃんの高さを合わせやすくて便利です。ただ、あまりに大きい物は、膝の上で安定しにくく、赤ちゃんが成長して大きくなってくるとだんだん合わせにくくなってしまいます。

 

また、小さめで厚さがあまりない物は、コンパクトなので場所をとらず、高さが足りない場合もタオルなどで微調整をして、自分好みの高さで使用できます。しかし、調整がうまくできず、厚みが足りず前傾姿勢になり、腰痛の原因になることもあるので、自分の膝の上に乗せやすい大きさの商品を選ぶのがおすすめです。できればお店で実際に触ってから購入できると一番いいですね。

厚さで選ぶ

厚みのある授乳クッションを選ぶと、高さがあるので、正しい姿勢を保つことができます。赤ちゃんに授乳を与える時に、赤ちゃんの口と乳首が垂直にならないといけません。授乳クッションの高さがないと、授乳クッションの上に赤ちゃんを乗せても高さが足りず、お母さんの姿勢が猫背になってしまいます。

 

そのまま与え続けていると、腰痛の原因に繋がってしまいます。そのため、授乳クッションを購入する際は、高さのある授乳クッションを選びましょう。授乳を行う時の姿勢が自然と真っすぐになり、腰痛の原因も解消されます。

硬さで選ぶ

授乳クッションを選ぶ際に、重要なポイントが硬さです。「赤ちゃんには柔らかい方がいい」とお考えになる方も多いのではないでしょうか?しかし、赤ちゃんが成長して体重が増加するにつれて、授乳クッションが凹んでしまい、高さが出なくなってしまいます。

 

そのため、赤ちゃんが成長して体重が増えることを考えて、少し硬さのある授乳クッションを選んでおきましょう。硬いクッションなら必要以上に沈んでしまうことがないので、しっかりと体を支えられます。硬めのクッションが頭に当たると痛いかもと心配な方は、毛布を巻いてあげると硬さを強く感じることがありません。

 

赤ちゃんの体重を常に手で支える負担を軽減させるためのクッションですから、ある程度の硬度が必要です。ただし、コンパクトにできないという点から持ち運びには不向きというデメリットもあると心得ておきましょう。

ブロガー

さゆり

実際に見て触ってみないと硬さは分からないと思いますが、記事にもある通り硬さは大切です。

授乳時に高さを出して負担を軽減するアイテムなので柔らかすぎるとしずんでしまって高さが出ないんですよね。まさに私が実際に使っていた授乳クッションがふわふわで柔らかいものだったので、赤ちゃんの体重が増えてくるとしずんでしまい、授乳クッションの意味がなかったです。

授乳期間は人により様々なので長くなることを想定すると硬いものの方が使いやすいと思います。

素材で選ぶ

機能性を重視したいなら、綿素材。肌触りやアレルギーが心配な方は、コットン素材がおすすめです。

綿素材を選ぶ

綿の素材は、赤ちゃんを乗せた時に、とても安定しやすいという特徴があります。また、ガーゼタイプになっている商品もあります。ガーゼは、空気の通りを促進させ、汗を素早く吸い取ります。

 

さらに、速乾性があるので、いつでも素肌にはサラサラで肌触りのいい物を使用していただけます。ガーゼなので乾きも早く、お洗濯も簡単で、いつでも清潔に保つことができます。汚しやすいお子さんであれば、綿素材の授乳クッションがおすすめです。

コットン素材を選ぶ

授乳クッションは赤ちゃんの肌に触れる物なので、コットン素材などの肌触りが優しいタイプを選ぶこともポイントです。赤ちゃんの肌はとてもデリケートなので、硬い素材のクッションなどちょっとした繊維に擦れるだけでも肌荒れを起こす可能性もあります。

 

また、オーガニックコットンで作られた授乳クッションも販売されているので、アレルギーなどの心配もなく安心して使用できます。コットン素材は程よい柔らかさがあるので、赤ちゃんを優しく包み込みます。また、季節に合わせて授乳クッションの素材を変えるのもおすすめです。

洗濯可能な物を選ぶ

赤ちゃんに毎日授乳をしていると、授乳クッションは自然と汚れてしまいます。新生児の時は胃が未発達で、授乳した後に吐いてしまうこともしばしば。そこでおすすめなのが、カバーの取り外しが可能な授乳クッションです。

 

汚れた際は、すぐにカバーを取り外して洗濯できます。洗濯できることで、いつでも清潔な状態を保つことができとても衛生的です。最近は授乳クッションごと洗濯を行うことも出来る商品もあるので、洗濯できるかどうかの確認はしっかりしておきましょう。

ブロガー

さゆり

育児中は常に気になる汚れや菌との戦い。何でもかんでも洗いたくなりますね。常に清潔にして洗わないと!ということではなく、気になった時に洗えるものであれば多少汚れてしまっても洗えばいっかと思えるので精神的に楽ですよ。

特に授乳クッションは、吐き戻しやミルクがこぼれたりして汚れてしまうことも多いです。そのため、カバーが取り外しできて洗えるものがおすすめです。クッションもカバーも洗えるものもあるので、洗濯できるかどうかのチェックは購入時に重要なポイントです。

プチプラで選ぶ

赤ちゃんのために使う道具は、なるべく品質の良い商品を使いたいのではないでしょうか。プチプラといわれると、安い粗悪品のような印象を受ける方がいるかもしれません。中にはそういった商品があることも事実ですが、必ずしもそうとは限りません。

 

完全自社製造によってコストを抑えてプチプラを実現している商品もあります。ここでは、しまむらの姉妹店「バースデイ」ニトリ西松屋の商品について口コミを交えながらご紹介していきたいと思います。

しまむらの姉妹店「バースデイ」

プチプラで有名なしまむらグループには、ベビー用品を専門に販売しているお店があるのをご存じでしょうか。洋服はもちろん、ベビーカーなど幅広く商品展開している子ども用品店です。

 

こちらのバースデイでおすすめの授乳クッションは「妊婦さんのための抱き枕」です。その名前の通り、おなかの大きくなった妊婦さんが負担をかけずに横になることができる商品ですが、他にも授乳クッションとしてや赤ちゃんのお座りサポートとしても使用できます。

 

日本製の製品で、カバーは綿100%です。品質も良く価格もリーズナブルな商品となっています。

ニトリの授乳クッション

コストパフォーマンスが抜群に優れていることで有名なニトリでも授乳クッションが販売されています。ニトリが販売しているのは「カバーが外せる授乳クッション」という商品です。

 

その名の通り、カバーが外せるので汚れてしまっても洗濯することができるのがポイントです。もちろん素材も綿100%と、素材にも気を配られています。しかも、特筆するべきなのがその値段です。1,790円(税込)という、他と比べても圧倒的な安さが目にとまります。

 

※値段はニトリ公式HPを参考にした価格です。店舗での販売価格が異なる場合や値段が変更になる可能性がございますのでご了承ください。

西松屋の授乳クッション

子ども用品といえば西松屋を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。もちろん西松屋でも授乳クッションを販売しています。しまむらグループのバースデイやニトリと異なり、種類の豊富さが特徴といえます。

 

ニトリやバースデイの授乳クッションは1~2種類程度なのに対して、西松屋では4種類ほどの授乳クッションが販売されています。それぞれ形状や値段が異なるので、自分にあった商品を選びやすいという特徴があります。

 

ガーゼ素材で赤ちゃんの肌にも優しく、ファスナー式で取り外しが可能なため洗濯もできます。品質・値段・機能性に優れた商品を販売しているといえるでしょう。

 

 

さゆりさんおすすめの授乳クッション

MOGU(モグ)

マタニティ ママ マルチウエスト

価格:5,280円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パウダービーズのフィット感が◎!膝掛けとしても使える便利な授乳クッション

ブロガー

さゆり

パウダービーズが採用されているのでフィット感があり、授乳以外にも読書中や肘掛としても使えます。商品ページの写真を見ていただければわかりますが結構高さがあるため授乳しやすい態勢が作れます。

本体は洗濯できませんが、カバーが洗濯できるので汚れても大丈夫!生地も肌に優しい素材なのでママも赤ちゃんも安心して使えそうです。「#mogu授乳クッション」でインスタでタグ検索すると使っている方の声が分かるので見てみてください!

また、産院で使うものが使い心地が良ければ、助産師さんに聞いて後日それを購入し使うのもありだと思います。産院によって使っているグッズも様々ですが2位のdaccoは、産院でも多く使用されているようです。

授乳クッションのおすすめランキング10選

第10位

ディモワ

10mois ママ&ベビークッション グレー 3022

価格:4,536円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

赤ちゃんをあやし、授乳時の負担を減らします。

赤ちゃんをあやしたり、授乳時のママの負担を軽減してくれる授乳クッションです。抱っこが辛くないので、寝かしつけもできます。また、赤ちゃんが少し成長したらおすわりの補助にも活用できます。授乳以外にも、読書時や、パソコンなどにも多目的に使えおすすめです。


カバーの生地はシャンカーというインド産の高級超長綿と天然繊維リヨセルを混紡していて、スムースのようなしっとりとした風合いと、柔らかな肌触りが特徴です。お腹に巻いて腕やひじを安定させ、授乳による方や首のこりを軽減します。体をリラックスさせて快適な授乳タイムを実感していただける授乳クッションです。

 

ロコミでは、弾力があり使いやすいとの意見が見られました。ただ、カバーが薄いので、引っ張りすぎると穴が開いてしまうので注意しましょう。可愛い星のデザインで快適な授乳をしていただけます。肌触りもよくプレゼントとしてもおすすめです。

サイズ53 x 40 x 14 cm素材コットン、ポリエステル
形状U字型
第9位

白井産業

Baby ダブルガーゼ のっけて 授乳クッション

価格:3,240円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

優しいガーゼが赤ちゃんを包みます。

一日に何度もある授乳タイムに、ママの負担を軽減し、赤ちゃんもリラックスできる便利でおすすめの授乳クッションです。 腰がすわり始めたら、お座りの練習にも使えます。不安定な赤ちゃんをサポートし、楽な姿勢で授乳が行えます。

 

製造にかかる全てが日本製なので安心して使用できます。授乳カバーは中身も洗えるタイプの授乳クッションです。また、デスクワークなどのパソコン作業にも便利です。枕代わりにしてもよし、背あてクッションにしてもよし、マルチに活躍してくれるおすすめの商品です。

 

ロコミでは、もっと早く購入しておけばよかったと惜しむ意見が見られました。授乳後は枕としても使用できます。また、長期間使用しても型崩れなどもないので長期に渡って活用していただけます。初めての出産でお探しの方におすすめの授乳クッションです。 

サイズ50.4 x 27.6 x 16.2 cm素材ガーゼ、ポリエステル
形状U字型
第8位

Freeberty

授乳クッション

価格:3,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マルチに使えて、妊婦さんの大きなおなかを優しく保護します。

腰ともも部位が腫れることを和らげ、心地よい睡眠品質をサポートします。また、妊婦さんの背中や腰と大きいお腹をサポートし、妊娠中期からの腰痛や背中の痛みを緩和します。赤ちゃんにも優しい授乳クッションです。

 

人間工学に基づいた設計で、体に優しくフィットし、心地よくリラックスできます。体重を吸収し、分散され、首や肩に集中する体圧を軽減してくれます。取り外して洗えるカバーは、上品なコットン100%生地で、赤ちゃんにも優しい素材のおすすめの授乳クッションです。

 

ロコミでは、トータルでサポートしてくれて非常に便利との意見が見られました。出産された時から授乳後もお使いいただけます。洗濯もできるので、汚してしまっても安心です。掃除機で空気を抜けば、スマートに収納できます。

サイズ38 × 140 cm素材コットン
形状抱き枕型
第7位

Marine Moon

抱きまくら 授乳クッション U字枕

価格:5,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大型U字で身体全体をサポートしてくれます。

背もたれクッション、肘置きクッション、足枕、授乳クッションとしても活用でき、お好みによって使用方式を自由に選択できる授乳クッションです。全身をもふもふ包み込むので、快適な寝姿勢を維持できます。

 

体全体を包み込むようなU型で、どのような寝姿勢でも、体をサポートします。頭を乗せる部分と脚を乗せる部分の2か所にファスナーを付けているので、お好みの高さと感触によって中綿の量を出し入れて調節できます。

 

ロコミでは、日常生活でも大活躍してくれるとの意見が見られました。妊婦さんの身体を包み、授乳時も弾力あるクッションが赤ちゃんの重みもしっかりと受け止めてくれます。中綿の量を調節できることで、お子さんの成長に対応できおすすめの授乳クッションです。

サイズ155 X 78 X 18 cm素材綿
形状U字型
第6位

My Brest Friend

授乳クッション 授乳まくら

価格:6,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多くの病院で愛用されている商品です。

しっかりと包み込むデザインで、お母さんと赤ちゃんを安定させます。クッションの上面には、なだらかな2つのふくらみがあり、赤ちゃんが転がることを防ぎます。また、赤ちゃんが横たわる面には柔らかな材質を、お母さんの背中を支える部分には、硬めの材質を使用した授乳クッションです。

 

背もたれが授乳中の姿勢を保つことを助け、背中や首の負担を軽減します。腕と肘を休めることで、肩の負担を軽減し、お身体にお悩みの方におすすめの授乳クッションです。バックルやファスナーは安全に配慮したプラスチック製で安全面も高い商品です。

 

ロコミでは、身体の負担が軽減されたとの意見が見られました。赤ちゃんは特に頭が重く、授乳時には腕が疲れがち。この授乳クッションを活用することで、より快適に授乳が行えます。便利なポケット付きで、ペットボトルなどを収納できます。

サイズ58 x 44 x 16 cm素材コットン
形状ドーナツ型
第5位

エールベベ

マカロン クリーミーショコラ(ベージュ) BB707

価格:4,093円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

可愛いマカロン型で、3wayで使えます。

3通りの使い方で長い間使える万能授乳クッションです。マカロンをイメージしたオシャレでかわいいデザインで楽しく使えます。妊娠中からお子様のおすわり時期まで長い期間使えます。授乳時はサポートクッションが腕や手首をサポートします。

 

本体カバーとサポートクッションは丸洗いできるので、お手入れがしやすく便利です。綿を使った肌に優しいパイル生地を採用し、赤ちゃんも快適です。サポートクッションは、好きな位置に取付けることができ便利でおすすめの授乳クッションです。

 

ロコミでは、赤ちゃんの重みにもしっかりと支え便利といった意見が見られました。赤ちゃんの体重が乗っても、崩れることなくしっかりと受け止めます。付属のクッションを使うだけで、さらに安定感が増し快適に授乳が行えます。

サイズ64 x 50.5 x 11.5 cm素材綿
形状U字型
第4位

SIMPS

ママ&ベビークッション

価格:3,257円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミニクッションでさらに負担を軽減します。

マルチに使える便利な授乳クッションで、授乳の際はおなか部分に装着し、赤ちゃんを乗せて無理な姿勢にならず腕や腰、肩などの負担を軽減します。 赤ちゃんの成長に合わせて、お座りのサポートとしても大活躍します。

 

また、パソコン読書ドライブの際など色々な目的でも使用できます。可愛いミニクッションが付属しているので、授乳時の腕の負担をさらに軽減します。細部にもこだわった使いやすさを追求したおすすめの授乳クッションです。

 

ロコミでは、産後に一番活躍したアイテムといった意見が見られました。また、カバーは簡単に取り外しができるので、いつでもすぐに洗濯ができ便利でおすすめです。授乳後もクッションとして使用できるので、1つあるだけでも重宝します。

サイズ45 x 37.8 x 14.8 cm素材キルティング
形状U字型
第3位

Theraline テラライン

抱き枕 授乳クッション (パープルドット)

価格:10,660円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

妊婦さんのための万能クッション。

妊婦さんのことを研究し開発された授乳クッションです。年間30万個販売され、ヨーロッパでは人気ナンバーワン商品です。妊婦さんに安心の無害で抗アレルギーの商品なので、赤ちゃんにも安心してお使いいただけます。

 

形や高さを自由に変えられるので体型にフィットし、リラックスできます。 しっかりとした作りで、型崩れの心配もなくおすすめの授乳クッションです。また、足の先まであるので、足で挟むことができ安定感が高いです。

 

ロコミでは、出産前から愛用されている方が多いとの意見が多く見られました。しっかりとした作りなので、へこみなどの心配もありません。また、厳しい検査を受けた商品なので、安全面がかなり高い商品です。

サイズ-素材綿
形状抱き枕型
第2位

オオサキメディカル

ダッコ dacco 授乳用クッション ベージュ 1個入

価格:3,240円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

助産師・先輩ママもおすすめの授乳クッション

赤ちゃんの高さをキープできるため、楽な姿勢で授乳が続けられます。さらに、中綿はテイジンのクリスターECOを使用しているので、へたりにくく、長く使えて経済的です。赤ちゃんの肌に触れるカバー表面は綿100%で安心して使用できおすすめの授乳クッションです。

 
クッションもカバーも丸洗いできるため、いつも清潔に保てます。カバーは伸縮素材を使用しているので、クッションの出し入れに便利です。また、くり返し使用しても形が崩れにくいので長期に渡ってお使いいただけます。

 

ロコミでは、実際に病院でも使用されていたとの意見が見られました。産婦人科でも愛用されていて、安定感を提供し、快適に授乳が行えます。へたりにくいので、長く使用でき、その分コストを抑えることができるのでとてもおすすめです。

サイズ57 x 40 x 15 cm素材綿、ポリエステル
形状U字型
第1位

MOGU

マタニティ ママ マルチウエスト 本体(カバー付) 104949

価格:5,184円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お肌に敏感な妊婦さんにも、赤ちゃんにも優しい素材で作られています。

床の上で読書や授乳などする時におすすめの授乳クッションです。腰あたりに当てて座れば、左右の広がりを肘掛けとして利用できます。お肌に優しい天然系よもぎ成分を織り込んだ生地で作られていて、妊娠中や妊娠後のお母さんの毎日をより良いものへとサポートします。

 

優しいフィット感を作り出すパウダービーズを採用しています。左右の広がりを肘かけのように使用し、授乳の際の身体の負担を軽減させることができます。ふんわり柔らかなパウダービーズで、より身体にフィットする授乳クッションです。

 

ロコミでは、ふわふわで気持ちよく、授乳時も楽といった意見が見られました。初めて使用された方も、あるとないとでは全然違うと大満足いただいております。授乳時の腕への負担を軽減してくれるので、毎日快適に授乳できおすすめです。

サイズ67 × 48 × 19 cm 素材ポリエステル、ナイロン、ポリウレタン
形状U字型

授乳クッションのおすすめ商品一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:5163981の画像

    MOGU(モグ)

  • 1
    アイテムID:4861758の画像

    MOGU

  • 2
    アイテムID:4861729の画像

    オオサキメディカル

  • 3
    アイテムID:4861724の画像

    Theraline テラライン

  • 4
    アイテムID:4861714の画像

    SIMPS

  • 5
    アイテムID:4861699の画像

    エールベベ

  • 6
    アイテムID:4861690の画像

    My Brest Friend

  • 7
    アイテムID:4861667の画像

    Marine Moon

  • 8
    アイテムID:4861656の画像

    Freeberty

  • 9
    アイテムID:4861648の画像

    白井産業

  • 10
    アイテムID:4861606の画像

    ディモワ

  • 商品名
  • マタニティ ママ マルチウエスト
  • マタニティ ママ マルチウエスト 本体(カバー付) 104949
  • ダッコ dacco 授乳用クッション ベージュ 1個入
  • 抱き枕 授乳クッション (パープルドット)
  • ママ&ベビークッション
  • マカロン クリーミーショコラ(ベージュ) BB707
  • 授乳クッション 授乳まくら
  • 抱きまくら 授乳クッション U字枕
  • 授乳クッション
  • Baby ダブルガーゼ のっけて 授乳クッション
  • 10mois ママ&ベビークッション グレー 3022
  • 特徴
  • パウダービーズのフィット感が◎!膝掛けとしても使える便利な授乳クッション
  • お肌に敏感な妊婦さんにも、赤ちゃんにも優しい素材で作られています。
  • 助産師・先輩ママもおすすめの授乳クッション
  • 妊婦さんのための万能クッション。
  • ミニクッションでさらに負担を軽減します。
  • 可愛いマカロン型で、3wayで使えます。
  • 多くの病院で愛用されている商品です。
  • 大型U字で身体全体をサポートしてくれます。
  • マルチに使えて、妊婦さんの大きなおなかを優しく保護します。
  • 優しいガーゼが赤ちゃんを包みます。
  • 赤ちゃんをあやし、授乳時の負担を減らします。
  • 価格
  • 5280円(税込)
  • 5184円(税込)
  • 3240円(税込)
  • 10660円(税込)
  • 3257円(税込)
  • 4093円(税込)
  • 6980円(税込)
  • 5700円(税込)
  • 3580円(税込)
  • 3240円(税込)
  • 4536円(税込)
  • サイズ
  • 67 × 48 × 19 cm
  • 57 x 40 x 15 cm
  • -
  • 45 x 37.8 x 14.8 cm
  • 64 x 50.5 x 11.5 cm
  • 58 x 44 x 16 cm
  • 155 X 78 X 18 cm
  • 38 × 140 cm
  • 50.4 x 27.6 x 16.2 cm
  • 53 x 40 x 14 cm
  • 素材
  • ポリエステル、ナイロン、ポリウレタン
  • 綿、ポリエステル
  • 綿
  • キルティング
  • 綿
  • コットン
  • 綿
  • コットン
  • ガーゼ、ポリエステル
  • コットン、ポリエステル
  • 形状
  • U字型
  • U字型
  • 抱き枕型
  • U字型
  • U字型
  • ドーナツ型
  • U字型
  • 抱き枕型
  • U字型
  • U字型

授乳クッションの使い方

授乳クッションを購入しても使い方が分からないと仕方ありません。正しい使い方をしないと、かえって負担になってしまうこともあるので、気をつけましょう。

授乳クッションの正しい使い方

1.クッションに赤ちゃんの体重を預ける。

赤ちゃんの体重は腕ではなく、授乳クッションで支えます。授乳クッションを深く抱えて、赤ちゃんの体重を支えられる土台を作ってください。赤ちゃんはおっぱいを引っ張るようにして飲みます。赤ちゃんの頭をしっかりと支えられるクッションでないと、おかあさんの体に負担がかかってしまうので、赤ちゃんの体重でも潰れないクッションを購入するのが大切です。

 

2.姿勢を正す。

胸を張り、背筋を伸ばして腰かけましょう。猫背だと肩こりがひどくなってしまいます。猫背はそれだけで肩が凝る姿勢だといわれています。その姿勢で赤ちゃんの体重を支えることもおかあさんにとって大きな負担になるので注意しましょう。

 

3.クッションの上で赤ちゃんを支える

クッションの上を転がすようにして赤ちゃんを胸に寄せましょう。ソファなどに深く腰掛けての授乳はおかあさんにも赤ちゃんにも負担になります。正しい姿勢で授乳できるように心がけてください。

 

詳しくは下記のサイトをご覧ください。写真と一緒に説明が書かれているので、参考になると思います。

外出先での授乳に役立つ「授乳ケープ」

自宅での授乳であれば気にする必要はないかもしれませんが、外出先での授乳には抵抗がある人も多いのではないでしょうか。しかし、赤ちゃんは自宅まで待ってくれません。そんなときにおすすめなのが「授乳ケープ」です。

 

授乳ケープは上半身をまるごと隠すことができるケープです。エプロン型やストール型・ポンチョ型など多様なスタイルの商品が販売されています。下記の記事では、そんな授乳ケープのおすすめ商品選び方を紹介しています。

 

気になった方はぜひご覧ください。

おすすめの授乳クッションで育児をラクに!

今回はおすすめの授乳クッションをご紹介しましたがいかがでしたでしょうか?授乳以外にも多様に使える商品も多く、出産前にも活用できます。正しい姿勢に導いてくれたり、体制を楽にしてくれる便利なアイテムなので、是非使用してみてください。授乳クッションは赤ちゃんが生まれた後ではなく、妊娠中に購入するのがおすすめです。

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