記事ID133414のサムネイル画像

おすすめの離乳食の本!人気ランキング11選【子供の為に1冊は必用】

子育てをしていると離乳食は悩みの種ですよね。離乳食が始まると作り方やアレルギーにならない為の注意点など気になる事も多いです。今回はそんな悩みにぴったりの離乳食の本を、おすすめや人気ランキング形式でいくつか紹介します。参考にしてみて下さい。

離乳食の本のおすすめ

離乳食は母乳やミルク等の乳汁栄養から幼児期の食事に移行するための食事。赤ちゃんの食べる機能は、乳汁を吸って飲み込むことから、食べ物を噛んで飲みこむことへと少しづつ成長します。生後半年位から、おかゆ等をを滑らかにすり潰して食べさせます。

 

月齢が進むにつれて食べられる食品の量や種類も多くなり、献立や調理の仕方も変わっていきます。赤ちゃんの成長が感じられて嬉しい反面、ママは忙しくなります。おすすめや人気の離乳食の本を紹介していますので、子育てが初めてのママにも必見。

離乳食の本の選び方

離乳食の本にも様々な種類があり、いったいどれが良いのか分からないですよね。選ぶ時のポイントなどをいくつかまとめました。

基本的な事が載っているか

子育てが初めてのママやパパにとって、子供に何をあげたらいいのか戸惑ってしまいますよね。そんな時に基本的な事が書かれていると安心です。書店などで手に取り確認して選びましょう。

離乳食をあげる際の注意点が載っているか

離乳食のレシピだけではなく、食べさせる時の注意点も書かれていると安心。首が座って安定しているか。支えてあげると座れるか。

 

食べ物や食事に興味を示しているかなど、離乳食を始めるタイミングが書かれていると子育てが初めてのママにも安心です。また、赤ちゃんに食べさせて良い物とダメな物があるので、そういった事も確認しましょう。

月齢にあっているか

赤ちゃんの月齢や発達段階と共に、離乳食の段階も初期・中期・後期と変化していきます。これは、赤ちゃんの発達段階で食べられる物が増えたり、食べられるものの形状が変わることが大きな理由です。その為、段階毎に本を選ぶのもおすすめです。

初期(5~6ヵ月頃)

5ヵ月を過ぎると「ごっくん期」と呼ばれる時期に入り、離乳食の始めどきになります。ですが、いざ作ろうと思っても、最初に与えて良い食材や作り方など、わからないことばかりでしょう。そんな場合には、離乳食の初期に使える入門書を選んでみましょう。

 

離乳食スタートのサインはどのようなものか・食材の硬さや大きさはどれくらいにするべきか・初期にあった離乳食のレシピなど、基本的なことをわかりやすく解説している本を選ぶと、安心して離乳食を始めることができます。

 

入門用に作られた本の場合、手順の1つ1つを写真付きでわかりやすく紹介されているものが多く見受けられます。本を見ながらお料理するのにも、見やすくて便利です。

中期(7~8ヵ月頃)

7〜8ヵ月頃になると離乳食中期、いわゆる「もぐもぐ期」に移ります。食べ物をつぶし飲み込む練習をする時期となりますので、食材の形状や大きさも変える必要があり、食べられるものも増えてきます。この時期になってもどんな食材を選ぶべきなのか、食材のかたさや大きさの移り変え方も難しいところです。

 

そんな時期には、離乳食の進め方を中心に詳しく解説されている本がおすすめです。食べられる食材を月齢別に一覧表にしてあったり、実物大の写真で食材の大きさをわかりやすく掲載している本もありますので、そのような本を選ぶと良いでしょう。

後期~完了期(9~1歳半頃)

離乳食の段階が進み赤ちゃんも慣れてくると、好き嫌いが出てきてなかなか食べてくれなかったり、レシピがマンネリ化し始めたりします。そんな時にはレシピやアイデアがたくさん載っているような本がおすすめです。

 

また、クリスマスやお誕生日などで役立ちそうな豪華なメニューが紹介されている本や、フレンチを離乳食用にアレンジした本など、オリジナルメニューが多く載っている本があるとイベントがある時などに便利です。

自分にも無理なく作れる内容か

離乳食の本も様々なものがあり、沢山のレシピが載っているものや作り置きや冷凍方法などが書かれているもの等もあります。作り方もすり鉢で1つづつ丁寧に潰すように書いていたり、ミルサーなどで簡単に作る方法など色々ありますので、自分が出来そうで続けやすい方法が載っている本を選びましょう。

フリージング離乳食

食事毎に、食材をすり潰したり裏ごしするという作業は忙しいお母さんにとって負担となってしまいます。そんな時には「フリージング離乳食」のレシピが載っている本がおすすめです。

 

フリージング離乳食とは、時間に余裕がある時に下ごしらえをして冷凍保存しておく離乳食のことで、この方法だとまとめて作り置きをすることができるので、毎日のお料理の手間を削減することができます。食べる時は解凍するだけですので、とても簡単です。

 

離乳食が進むと、赤ちゃんの食事回数は、2回食・3回食と増えていきます。そうすると更にお料理の負担も増えてきますので、フリージング離乳食が作れるととても役に立ちます。ですが、これにも食材別のフリージング方法や注意点がありますので、本を参考にすると良いでしょう。

とりわけ離乳食

離乳食が進んで食事回数が多くなってくると、お母さんの負担はどんどん増えていきます。そんな中大人用の食事も毎日作るとなると、とても大変ですよね。そこでおすすめしたいのが「とりわけ離乳食」です。

 

とりわけ離乳食とは、大人のメニューと同じ食材を使ったり調理途中の段階でとりわけて作る離乳食のことを言います。大人の食事と赤ちゃんの離乳食をほど同時に作れますので、時短にもなります。

 

離乳食後期になると、一緒に食べられる食材も増えてきますので、後期〜完了期の時期にはとりわけ離乳食のレシピが載っている本を持っていると、毎日のお食事がより楽しくなるかもしれません。

子育ても分からない事だらけ!1冊は必用

子育てはみんな初めての連続。おむつ替えやミルクに追われる日々や思い通りにいかなくて泣きたくなる事も。少しづつ生活のリズムが整ってきたら、次は離乳食の期間が始まります。

 

いつどんな物を食べさせれば良いのか。柔らかさや量もどれ位か。分からない事は沢山ありますよね。誰か頼りになる人に聞くのも良いですが、その人の子供には合っていても自分の赤ちゃんには合わない事もあります。

 

ハチミツは赤ちゃんに食べさせたらだめですが、そういった事も昔からではなく医学の発展により知られるようになったので、最新の情報が乗っている本を手元に置いておくと安心です。育児書に離乳食について書かれている本もあるので、子育ての不安をを1冊で解消してくれるものを探してみてもいいですね。

ママがアレルギー体質で心配な場合

離乳食を始める前から赤ちゃんの肌が荒れやすかったりする場合や、ママやパパにアレルギーがある場合は自分の子供も大丈夫かと不安になりますよね。

 

そういった場合の離乳食の始め方や、卵や乳や小麦などアレルギーが出やすい物の与え方を解説つきで説明されている本だと安心。アレルギー専門医のアドバイスが載っている本ならより安心できると思うので、そういった物を選ぶといいです。

こだわりで選ぶ

はじめての子どもの食事なら、体に良いものを食べさせたいと考えている方もたくさんいるでしょう。そんな方は、食育や栄養についての本を1冊持っていると良いかもしれません。離乳食が完了した後や大人の食事にも役立てることができます。

栄養

赤ちゃんの健康面を心配されている方には、栄養面に特化している本を選ぶのがおすすめです。管理栄養士や医師といった専門家が監修した本も多くあります。そういった本には専門家による具体的な解説やアドバイスが掲載されていることが多いです。

 

中には風邪をひいたり、体調を崩した時に適した離乳食のレシピが載っている本もありますので、赤ちゃんの健康面がきになる方は1冊持っておくと安心です。

食育

子供の頃から健やかな食習慣を身につけてほしい・味覚を育てたいとお考えの方には、食育について書かれている離乳食の本がおすすめです。離乳食の作り方はもちろん、食事の重要性や楽しさも一緒に学ぶことができます。

 

食育について書かれている離乳食の本は、好き嫌いのある子にもおすすめです。なぜ食べなくなるのかについて理論的に説明してくれる本や、味付けの工夫が紹介されている本など、克服に役立つ情報が載った本が多くあります。

料理が苦手な方は写真やカラーで分かりやすい本を選ぶ

料理が苦手なママや新米ママにとって離乳食は作るのが大変。というイメージがありますよね。そんな方にはカラーや写真がしっかり載っている本の方が分かりやすいです。

 

また、大人が食べるご飯から赤ちゃんが食べられるものを取り分けて、ちょっと工夫する等、簡単に離乳食を用意できるポイントが載っている本を選ぶと、料理に苦手意識がある方も少しラクになります。

Q&Aが載っている本を選ぶ

離乳食の悩みに関するQ&Aなど、ママの知りたいことが載っている本だと困った時にも安心。自分の悩みも他の人が同じように悩んでいると知ったら自分だけではないと安心するのではないでしょうか。

 

Q&Aを読むだけでも為になったり、そんな事もあるんだと発見があったり、面白い内容もあります。そういった事が書かれている本を選ぶのもおすすめ。

おすすめの離乳食の本!人気ランキング11選

第11位

主婦の友社

食物アレルギーをこわがらない! はじめての離乳食

価格:1,296円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アレルギーへの不安を取り除いてくれる本

10人に1人はなる赤ちゃんのアレルギー。親にアレルギー体質がある場合等は心配して離乳食を始めるのを遅らせた方がいいという説が広がっていますが、それは全くの間違い。

 

幼児期に食物アレルギーが原因で命を落とすという例は国内で10年以上報告がなく、この本の写真で分かる詳しい解説通りステップを踏んで進めていけば、安心して離乳食を進めることができます。監修者でもあるアレルギー専門医のアドバイスが、ママの不安を解消してくれます。

 

口コミでは必要な知識がしっかりまとまっていて、今までの子供のアレルギーの本よりこの1冊にまとまっている感じで、食物アレルギーがない場合でも普通に離乳食の本として使えるようでアレルギーが心配なママにはおすすめです。

サイズ 21.2cm x 14.8cm x 0.9 cmページ数128ページ
第10位

トランスワールドジャパン

ママがんばらないで離乳食

価格:1,296円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

簡単に作れるレシピ本

離乳食に関するママの悩みをこの1冊で解決。食べてくれない、手が回らない、栄養は足りてるのか。という悩みを管理栄養士の森崎友紀さんが紹介しています。離乳食の基本から手間をかけずに作る為の冷凍保存テクニックや月齢ステージ別の離乳食レシピ集。

 

柔らかさや滑らかさが分かる写真や、栄養バランスや1食分の目安を実寸大の写真で載せています。使える食材選びの表、基本の作り方から即席の作り方、下処理の仕方、1週間分の冷凍保存について等が丁寧に簡潔に説明されています。

 

口コミでは、栄養を炭水化物、たんぱく質、ビタミン・ミネラルとグループ分けし、各ステージごとの食材の下ごしらえの仕方も丁寧に解説してあって分かりやすいとの事で初めてのママにも使いやすい本です。

サイズ23.6cmx 17.6cmx 1cmページ数80ページ
第9位

主婦の友

フリージング離乳食1週間ラクラク

価格:720円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

便利なフリージング方法

10万部超えの「フリージング離乳食」に最新情報を追加して生まれ変わった。毎日の離乳食を手作りするのも献立を考えるのも忙しいママにとっては大変ですが、 食材を効率よく調理する為にフリージングした食材を美味しく工夫して食べさせる方法が載っています。

 

食材別のラクなフリージング方法や冷凍した食材を美味しく組み合わせる離乳食レシピで内容は、赤ちゃんを待たせずにチンして食べさせられる。何をどれたけ食べさせていいか献立を教えてくれる。赤ちゃんにおいしく食べやすく解凍するコツがわかる。

 

不足すると困る鉄やカルシウムを補うメニュー。離乳食の進め方や食物アレルギー等、為になる事が分かりやすくまとめられています

サイズ25.9cmx21cmx1cmページ数132ページ
第8位

ベネッセコーポレーション

最新月齢ごとに「見てわかる!」離乳食

価格:1,404円(税込)

アカウントで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

月齢ごとに分かりやすい表示

生後5カ月~1才6カ月ごろまでこれ1冊で安心。 初めてのママにとっては分からない事だらけの離乳食について月齢別に離乳食の基本とレシピを紹介しています。

 

1週間の献立例や手間をかけずに簡単に作れるレシピや技がしっかり載ってい、て初めてのママにも優しい内容。月齢別や食材別のフリージング方法や調理の時短テククニック、ママが作った離乳食リアルレポート等、気になる内容です。

 

注意点としては、一度全体にざっと目を通して離乳食作りの基本を把握してから食材の下処理については前の方のページに、手の抜き方については後ろの方のページを確認しましょう。

サイズ25.6cmx 21cmx1.8cmページ数231ページ
第7位

主婦の友社

みきママのスーパー離乳食&パパごはん

価格:1,620円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

簡単に作れるアイディアがいっぱい!

大人から赤ちゃんまで喜ぶレシピが満載。離乳食も大人の食事作りも、どちらも大変な時期のママたちに大助かりな簡単に作れるようにフライパンや電子レンジ、炊飯器一つでできるレシピが多数あります。

 

1日2回の離乳食前半はフリージングで、1日3回食になったら大人メニューから取り分ける等の工夫が盛りだくさん。1章.ゴックン期とモグモグ期はフリージング離乳食。2章カミカミ期とパクパク期は取り分け離乳食。3章.幼児になったら親子いっしょにスーパー時短。4章.おやつ&記念日ケーキ。と分かりやすくまとめられています。

 

口コミでは、子供が美味しいと喜んでくれたと高評価が多く、美味しく簡単に作りたいという方にはおすすめです。

サイズ 25.8cm x 21.2cmx 0.8cmページ数112ページ
第6位

ベネッセコーポレーション

電子レンジで離乳食 手間なし!短時間でできる食材別レシピ

価格:918円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

簡単に美味しく作れるレンジ調理本

食材ごとに月齢に合わせた調理方法が分かりやすく掲載。レンジ調理で火を使わないので赤ちゃんが居ても安心です。時短で美味しく作れるレシピが多数掲載されていて忙しいママには最適。

 

食材別に細かく下ごしらえする方法や調理のポイント等が書かれています。食材の保存方法や冷凍する時の注意点、硬さと大きさの目安も実物大で記載されていて見やすい。

 

口コミでは育児や仕事と毎日忙しい中で、レトルトは具材が少なかったり頻繁には与えたくないなと思う一方、鍋を出して作る気力がでない時も多く、ストレスの元になっていたが、この本はレンジで簡単に作れて洗い物も少なく済むとの事で、忙しいママや疲れている時にはおすすめです。

サイズ25.9cmx 21cmx 1.2cmページ数101ページ
第5位

日東書院本社

おとなごはんと一緒に作るあかちゃんごはん 離乳食編

価格:1,404円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

可愛くて簡単に作れるレシピ本

乳幼児のママ達チームが助産婦の高木先生の指導のもとに作成。大人のメニューから食べられるものを取り分けるなどの工夫がされています。赤ちゃんも大喜びする美味しいレシピが沢山。

 

主な内容は、本格おかゆと簡単手抜きかゆ、おいしい出汁の作り方や汁物、蒸し野菜やポトフ、うどんやパスタの小麦粉レシピ、肉や魚の煮付け、ホイル焼き、ちらし寿司やお子様ランチ等のイベントレシピなど。

 

離乳食の進め方や取り分けテクニック、アレルギー、Q&Aも盛り込まれているので為になります。口コミでは離乳食が終わってからも使える内容で、簡単で分かりやすいとの声が多く、長く使いたい方にはおすすめです。

サイズ25.6cm x 21cm x 1.4cmページ数143ページ
第4位

女子栄養大学出版部

好き嫌いをなくす幼児食

価格:1,728円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

栄養士さんの分かりやすいレシピ

調理法や食品グループごとに食べやすくする調理ポイントをまとめた本。レシピはすべて給食で子供たちが食べている料理。管理栄養士としての経験から得た工夫などがまとめられています。

 

野菜の切り方や下ゆでの大切さ、魚や肉の下処理のヒント等が書かれていてためになります。幼児はどういうものを好みどういう食材が苦手で、苦手な食材をどう克服させるのかが分かりやすく載っています。これを基本にして他のレシピにも応用できます。

 

簡単に作れて大人も食べられる献立もあり、メニューを考える時にラクです。塩が少なくても美味しいレシピばかりで、大人の健康管理にも使える。口コミでは好き嫌いが多い子供の為にこのレシピを作ったところ食べてくれたようで、離乳食作りに悩んでいる方にはおすすめです。

サイズ26.2cmx 21.3cmx 1.5cmページ数144ページ
第3位

主婦の友

いつからOK? 離乳食 食べていいもの悪いもの

価格:918円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

基本的な事が分かる本

日頃よく使う食品500品目を離乳食で食べさせて良い物、ダメな物に分けて◯△×でアドバイス。パッと見てすぐに分かります。おやつや外食、食物アレルギーの最新情報も掲載。

 

赤ちゃんは避けなければいけない食材が多くあり、赤ちゃんの月齢によって、ダメな食材から大丈夫な食材へと変わっていくこともあります。生後半年頃から1才6カ月頃までの4段階の離乳食の進め方が分かります。

 

エネルギー源(米、パン、麺類など)、ビタミン・ミネラル源(野菜、果物、きのこ、海藻など)、タンパク質源(肉、魚、大豆製品など)を◯△×で、食べさせて良いのかひと目で分かる。簡単メニューも満載。食べさせて大丈夫か迷った時にはすぐにこの本を確認しましょう。

サイズ22.4cmx18.5cmx0.8cmページ数104ページ
第2位

ベネッセ・ムック たまひよブックス

すぐわかる! 離乳食mini

価格:1,296円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

離乳食についてすぐに分かる本

離乳食作りが初めてでも安心の生後5カ月から1才6カ月まで長く使える本。写真が多いので分かりやすく、レシピも沢山載っています。食べさせるのにベストな食材がひと目でわかる食材別硬さ&大きさシートと、月齢別に分かる食べていい物とまだダメな物のチェックリストつき。

スタートから月齢にあった進め方や、作り方が分かるので離乳食の基本を押さえられます。組み合わせ自由自在で栄養バランスもバッチリの離乳食レシピや離乳食ラクチンメニュー。離乳食Q&Aがあるので困った時はそこを確認しましょう。

 

口コミでは分かりやすいので初めての離乳食作りにはぴったりで、1つの食材に沢山のメニューが載っているのでワンパターンにならずに楽しく作れるとの事で、出産祝いにも喜ばれる本です。

サイズ22cmx18cmx1.2cmページ数181ページ
第1位

主婦の友

はじめてママ&パパの離乳食

価格:1,404円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

離乳食の知りたい事が詰まっている本

離乳食のスタートから卒業までこの一冊で対応。 献立例や簡単レシピは300品も掲載しています。食材別の簡単調理ワザやフリージングなど、離乳食作りのアイデアも沢山載っています。

 

スタートのおかゆの作り方から、月齢別の進め方や献立例、よく使う食材別のメニュー等を分かりやすいカラーで紹介。育児雑誌のBaby-mo読者の疑問や悩みの声を集めて、知っておきたい基本が載っています。開始の日から1才半ごろの離乳食、その後の幼児食までをサポートする実用書です。

 

時期別・1回あたりの食べる量・早わかりシートと食べていいもの・悪いものオールガイドは使いやすく切り取れます。口コミでは基本ルールや道具、栄養バランス、調理の基本等から入り、写真も多めでネットで素人レシピを見るよりも安全との事で基本的な事からしっかり知識を増やしたい方にはおすすめです。

サイズ25.6cmx21cmx1.8 cmページ数231ページ

離乳食本のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4914702の画像

    主婦の友

  • 2
    アイテムID:4914701の画像

    ベネッセ・ムック たまひよブックス

  • 3
    アイテムID:4914698の画像

    主婦の友

  • 4
    アイテムID:4914696の画像

    女子栄養大学出版部

  • 5
    アイテムID:4914693の画像

    日東書院本社

  • 6
    アイテムID:4914688の画像

    ベネッセコーポレーション

  • 7
    アイテムID:4914685の画像

    主婦の友社

  • 8
    アイテムID:4914684の画像

    ベネッセコーポレーション

  • 9
    アイテムID:4914682の画像

    主婦の友

  • 10
    アイテムID:4914681の画像

    トランスワールドジャパン

  • 11
    アイテムID:4914678の画像

    主婦の友社

  • 商品名
  • はじめてママ&パパの離乳食
  • すぐわかる! 離乳食mini
  • いつからOK? 離乳食 食べていいもの悪いもの
  • 好き嫌いをなくす幼児食
  • おとなごはんと一緒に作るあかちゃんごはん 離乳食編
  • 電子レンジで離乳食 手間なし!短時間でできる食材別レシピ
  • みきママのスーパー離乳食&パパごはん
  • 最新月齢ごとに「見てわかる!」離乳食
  • フリージング離乳食1週間ラクラク
  • ママがんばらないで離乳食
  • 食物アレルギーをこわがらない! はじめての離乳食
  • 特徴
  • 離乳食の知りたい事が詰まっている本
  • 離乳食についてすぐに分かる本
  • 基本的な事が分かる本
  • 栄養士さんの分かりやすいレシピ
  • 可愛くて簡単に作れるレシピ本
  • 簡単に美味しく作れるレンジ調理本
  • 簡単に作れるアイディアがいっぱい!
  • 月齢ごとに分かりやすい表示
  • 便利なフリージング方法
  • 簡単に作れるレシピ本
  • アレルギーへの不安を取り除いてくれる本
  • 価格
  • 1404円(税込)
  • 1296円(税込)
  • 918円(税込)
  • 1728円(税込)
  • 1404円(税込)
  • 918円(税込)
  • 1620円(税込)
  • 1404円(税込)
  • 720円(税込)
  • 1296円(税込)
  • 1296円(税込)
  • サイズ
  • 25.6cmx21cmx1.8 cm
  • 22cmx18cmx1.2cm
  • 22.4cmx18.5cmx0.8cm
  • 26.2cmx 21.3cmx 1.5cm
  • 25.6cm x 21cm x 1.4cm
  • 25.9cmx 21cmx 1.2cm
  • 25.8cm x 21.2cmx 0.8cm
  • 25.6cmx 21cmx1.8cm
  • 25.9cmx21cmx1cm
  • 23.6cmx 17.6cmx 1cm
  • 21.2cm x 14.8cm x 0.9 cm
  • ページ数
  • 231ページ
  • 181ページ
  • 104ページ
  • 144ページ
  • 143ページ
  • 101ページ
  • 112ページ
  • 231ページ
  • 132ページ
  • 80ページ
  • 128ページ

離乳食のお役立ちアイテムもご紹介

離乳食の本で楽しい子育てライフを送ろう

今回は色々な離乳食の本を紹介しましたが、気になるものは見つかりましたか?お母さんは離乳食だけではなく、オムツを変えたりお風呂に入れたりと休む間がありません。離乳食作りはなるべく簡単に作りたいところです。食事は毎日用意しないといけないので、頑張らないで作れるレシピを知っておくとラクになります。なので、こういった離乳食の本を1冊は用意しておく事をおすすめします。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ