記事ID133411のサムネイル画像

【作業効率アップ!】人気の電子ノートおすすめランキング10選

簡単にメモが取れて、便利に使える電子ノート。紙のメモ帳やノートの代わりに使いたいけど、おすすめはどれなのかいまいちわからないという方も多いのではないでしょうか。今回は電子ノートの選び方から、人気のおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

電子ノートを使ってペーパーレス化

電子ノートとは、手書きしたメモをデジタルデータとして処理できる電子機器やアプリケーションの総称である。または、データのフォーマットを問わずにメモに書き留める感覚でデータを取り置くことのできるサービスのことである。

電子機器としての電子ノートは、タッチ液晶や電子ペーパーの画面にスタイラスペンで手書きメモを書くことができる電子機器のことです。紙に記すように文字や図形を書き込むことができ、かさばることなく記録・携帯できる点が最大の特徴です。

データの保存や消去も容易で、機種によっては直前の動作のみ削除してやり直したり、データをPCに転送して管理や共有を行ったり、端末に内蔵されたカメラで撮影した写真画像の上からメモを手書きメモを書き加えたりといった操作が可能なものもあります。

電子ノートの選び方

電子ノートを購入しようと思っても、なにを基準に選んだら良いのか悩んでいる方もいるのではないでしょうか。ここでは選び方のポイントを紹介します。

ストレージ容量で選ぶ

一言で電子ノートと言っても、その機能やサイズはさまざまにあります。何に使用するかを考えて必要なストレージの容量で選んでいきましょう。

その場のメモや子供のお絵かき

電子ノートにはメモ帳などのように、メモを書いておいて用が済めば捨てるというシンプルな機能があります。台所に置いて家族に伝言やメモを残したり職場でちょっとしたメモを取る時には、電子ノートの基本的なこの機能が役立ちます。

 

また、ロックという一時保管をしておく機能もあるので、大事なメモや、残しておきたいものは、このロック機能を使うことで、間違って消してしまうことが避けられます。子供のお絵かきなどに電子ノートを使う際には、ロック機能を使うことで、後でお絵描きした絵を見ることが出来ます

メモやノートのデータを保存、管理する

ハイスペックな電子ノートは、メモやノートのデータを保存してパソコンなどで管理できるものがあります。電子ノートのストレージに保管したデータをUSBや無線で送ることが出来るので、残しておきたいメモやノートを管理することが出来ます。仕事や勉強など、後から情報を引き出したい場合には、この機能が必要です。

 

また、電子ノートの中にはスケジュール管理やToDoリストなど、日常で使える便利な機能が備わっているものがあります。また、アプリをスマホなど他の端末に入れることで、データを共有できる電子ノートもあります。必要に応じてこれらの機能もチェックしておきましょう。

画面のサイズや解像度をチェック

電子ノートを使う時に持ちやすい大きさ、書きやすい大きさ、見やすい大きさなど自分に合ったサイズのものを選びます。

持ち運びやすい本体サイズや重量

電子ノートを使用する場所が職場のデスクの上や台所やリビングといったところであれば、持ち運びをする機会が少ないので、より視認性の良い大きなサイズの本体を選びます。立てかけて置いておくことで場所を取ることなく使用できます。

 

持ち運ぶ際には、電子ノートの重量や移動の際に使用するバッグの容量などを確認しておきましょう。基本的に電子ノートは日常的に使っていくものなので、自分の手のサイズに合ったものや、持っていても疲れない重さのものを選びます。さらに、バッグに入れて持ち運ぶので、バッグに入れられるスペースの確認も同時にしておきます。

使用用途に合わせた画面のサイズ

電子ノートにはさまざまなサイズの画面があり、使用用途によって選びます。メモやノートなど、日常的に書くことが多い方の場合は、8インチ程度の画面サイズがあると、書きやすくて読みやすいです。さらにイラストや細かな情報も合わせて書きたい方は、それ以上の大きさの画面を選びます。

 

移動先での使用が多い場合、携帯性が重要にもなるので、6インチ程度の画面サイズを選びます。しかし、画面サイズが小さくなるとそれだけ入力できる情報数も限られてくるので、より大きなサイズの画面を選ぶことをおすすめします。

細かな作業には解像度や機能もチェック

解像度は数値が大きければ大きいほど、細かい情報を画面に表示出来ます。電子ノートを使用する際に、細かい文字や緻密なイラストなどを書きたい場合は、なるべく解像度が高い電子ノートを選びます。通常の使用でも、視認性に関わるものなので確認しておくようにしましょう。

 

またハイスペックな電子ノートには、筆圧感知機能という筆圧に応じて太く書いたり細く書いたりする機能を持つものもあります。イラストを書く場合に便利な機能で、さらに書き味に特色があり、メモやノートを書く際に強調で使うなどの使用方法もあります。

使用する電源で選ぶ

電子ノートの電源は非常に良く持ちますが、使用場所によって緊急時に対応できる電源を選んでおく必要があります。

必要な駆動時間を確認

電子ノートは、タブレットやスマホに比べてシンプルなことから、駆動時間も長いのが特徴です。書いて消すというシンプルな機能だけの電子ノートの場合、ボタン式の電池を採用しているものが多く、この場合1年から3年ほど電池を交換せずに使えるモデルもあります。

 

また、乾電池や充電式のものでも数週間から数ヶ月使えるモデルもあります。毎日持ち歩いている場合、いつの間にか電池が切れてしまっていたということが起こり得るので、大事な会議や授業などで電子ノートを活用する場合、駆動時間を確認しておくことが必要です。

充電池にUSB給電

スマホでも使われているUSB給電を採用した電子ノートは、家庭の電源や職場、それに外出先で電源がある場所であれば、充電することが出来ます。また、外出時に持っていっているモバイルバッテリーや、パソコンを使うことでも充電が出来るので、充電が切れた際に対応することが出来ます。

 

ただ、海外や国内の初めての土地で電子ノートの充電が切れた際には、電源を探すことが困難な場合もあります。重要な会議や取引先との重要なメモやノートを取る際には、あらかじめホテルなどで充電をしておくか、モバイルバッテリーを携帯しておくようにしましょう。

交換できる電池式

電子ノートで使われている電池は主に2種類の電池があります。ボタン式電池は、書いて消すだけのシンプルな電子ノートに使われていることが多く、長時間使用することが出来ます。コンビニなどでも買うことができ、小さいので予備として電子ノートと一緒に持ち歩くことも出来るので緊急時にも安心です。

 

また乾電池式の電子ノートもあり、こちらも小さいので携帯することも出来、緊急時に対応することも出来ます。電池式の場合、電源を探すことなく使えるので使う時間や場所などが定まらないという方におすすめです。

子供用の電子ノート

電子ノートの使い道は家庭内の伝言板に使ったり、買い物リストとして使ったり、めもに使ったりと実にさまざまです。最近では子供の落書きノートのような感覚で使うところも増え、それ用の電子ノートも販売されています。

電子ノートを落書きノートとして子供に使わせるのにはさまざまなメリットがあります。電子ノートは鉛筆やクレヨンなどを使わないので壁や床など絵の落書き防止にも役に立ちます。また、紙の節約にもなります。

電子ノートへの子供たちの食いつきはすごいものがあります。色々な機能も付いていて、それが子供たちのツボを掴みます。さらに、充電のもちも良く、軽量なので外出時の持ち運びにとても優れています。

カバーの有無で選ぶ

電子ノートを持ち運ぶ時に必要なカバーが同梱しているかどうかも確認しましょう。自宅や職場に置いてそのまま使うのであれば必要ありませんが、持ち運ぶ際には傷を付けてしまったりしないように、カバーをする必要があります。

 

購入時に同梱しているものもありますが、同梱していない電子ノートもあります。その場合、取り付けられるカバーの有無を確認しておきましょう。また、同梱しているカバーも汚れたり破損の可能性もあるので、念の為取り付けられるカバーがあるのか、確認しておいたほうが良いでしょう。

その他の機能で選ぶ

電子ノートは、シンプルなものから多機能のものまでさまざまな種類のものが出ています。あると便利という機能を見ていきます。

データ同期

電子ノートの中でもハイスペックなものについているのが、データをやり取りできる機能です。電子ノートのストレージだけでなく、外部のパソコンなどを利用してデータのやり取りをスムーズに行います。PDFファイルなどを電子ノートに取り込むことで編集をすることが出来るので、ビジネスに最適な機能です。

 

wi-fiやBluetoothなどの無線を使ったワイヤレス接続のほかに、microUSBを使った有線での接続など、パソコンなどと連携する方法があります。書いたメモやノートなど、書き留めたものを保管して管理、また編集などをしたい場合には、データを同期する機能が必要です。

バックライト機能

暗い場所で見るためのバックライト機能は、あると便利な機能ですが、現行の電子ノートにはほとんど搭載されていません。暗い場所でメモを取りたいという方は、注意が必要です。しかし、バックライトがない分、目を必要以上に疲れさせないという利点もあります。

 

電子ノートの多くは目に優しく、疲れにくい液晶を採用しています。ビジネスや日常で頻繁に使う電子ノートですから、身体に負担がかからないようにすることは大切なことです。また光が反射しないので、日中に外で使っていても目を傷つけることが無いというメリットもあります。

電子ノートの人気ランキング10選

第10位

ENJOYIT

ENJOYIT『8.5インチ』

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ケース付きでコスパに優れた電子ノート

ENJOYITの電子ノートは、本体にタッチペンの収納ホルダーが付いていて、さらにケースが同梱されているモデルです。書いて消すという基本的な機能を持った電子ノートで、筆圧感知機能が付いています。保存機能はありませんが、シンプルにメモやお絵かき、筆談、学習支援などで使うことが出来ます。

 

レビューを見てみると、ホワイトボードの様に汚れる事も無くメモとして繰り返し使える、薄くて軽くて持ち運びしやすい、かなりの量も書き込めて大変満足との評価が見られます。価格が低いながら、マグネットで冷蔵庫に貼り付けられるなど機能も充実した電子ノートです。気軽に使っていきたい方におすすめです。

サイズ8.5インチ
重量110g電源ボタン電池
データ保存なし
第9位

popo・warp

popo・warp『電子メモパッド 10インチ』

価格:2,000円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

視認性の高い液晶画面

目に優しいLCD液晶画面で、視認性も高いのが特徴の電子ノートです。書いて消すだけでなく、ロック機能が付いているので、取っておきたいメモやイラストを画面上に残しておくことが出来ます。両面テープ付きなので、好きなところに貼って、ホワイトボード代わりに使うことも出来ます。

 

レビューを見てみると、細い線から太い線まで自由自在に操れる感じがとても良い、思いついたことを書き出すツールとしてとても素晴らしいとの評価が多く見られます。ストレスなく紙のように直感的に書くことが出来るのが電子ノートです。視認性の良い電子ノートを求めている方におすすめです。

サイズ10インチ重量150g
電源ボタン電池データ保存ロック機能
第8位

SULET

SULET『電子メモ帳 12インチ』

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性に優れた電子ノート

12インチの大きさを持つ電子ノートで、筆圧感知機能があるので太い線や細い線を自由自在に使うことが出来ます。また、ワンタッチで消去できる機能やロック機能が付いているので、状況に応じて使うことが出来ます。またABS樹脂が本体に採用されており、耐久性にも優れています。

 

レビューを参考にすると、簡単に書くことや消すことができる為便利です、とても書きやすく誤作動も一切ないのでとても満足、子供の英語の書き取りや計算問題などの学習ツールとして役にたっているとの評価が多く見られました。子供用としても伝言用としても視認性が良いのでおすすめです。

サイズ12インチ重量245.5g
電源ボタン電池データ保存ロック機能
第7位

VIVREAL

VIVREAL『電子メモパッド 10インチ』

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで軽量

VIVREALの電子ノートは、薄さ5mmとコンパクトなのでカバンなどに入れて楽に移動することが出来ます。筆圧感知機能付きなので細かい描画もでき、さらに指先でも書くことが出来るので、ペンが見当たらないときなどにはそのまま指で書くこともできます。

 

レビューを見てみると、想像以上の品でびっくり、書き心地も非常によく電池も切れませんしきれいに消える全く文句のない商品と高い評価が見られます。必要最低限の機能で、ボタン電池を使うことで長時間使用することができます。よく文字を書く方におすすめです。

サイズ10インチ重量210g
電源ボタン電池データ保存ロック機能
第6位

NEWYES

NEWYES『BOARD 8.5インチ』

価格:1,399円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格ながら十分に使える機能

NEWYESの電子ノートは、価格を抑えつつも、書くことと消すこと以外に筆圧感知機能を備え、さらに一時保存できるロック機能がついているなど、このクラスの電子ノートでは十分な機能が入っています。コミュニケーション用や子供用、伝言ボードなどに最適です。

 

レビューを見てみると、メモ紙の準備も必要なくコストも削減できました、ものすごく滑らかでとても細い筆ペンで書いているみたい、漢字の練習とか電話などのメモ書きに便利と高い評価を集めています。手軽に書くことができ、紙を使わない分コストも掛かりません。子供用の勉強ツールとしてもおすすめです。

サイズ8.5インチ重量110g
電源ボタン電池データ保存ロック機能
第5位

シャープ

シャープ 『電子ノート WG-S50』

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多機能な電子ノート

手帳としても十分に使える多機能な電子ノートを出しているのがシャープです。メモ機能のほかにスケジュールやToDo管理機能などがあり、さらにフル充電をした際には約30日の駆動時間があります。またUSBでパソコンにデータを送ることもでき、情報データを管理することができます。

 

レビューを見てみると、書き心地も認識もとてもよくペンと同じ感覚で書けます、スケジュールとノートが切り替えられ重宝している、手帳のような外箱も付属のケースもお洒落と高い評価を得ています。ビジネスシーンで手帳として使えます。リアルタイムでメモをとる必要がある方におすすめです。

サイズ6型重量215g
電源充電池データ保存本体、USB転送
第4位

Sony

ソニー 『デジタルペーパー dpt-rp1』

価格:87,461円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロ仕様の圧倒的な存在

まるで紙のような見やすさと書きやすさをもっており、コントラストを変えることで、状況に合わせてさらに見やすくすることが出来ます。内蔵メモリーにデータを保存できる他に有線や無線データを送ることも出来るので、データの管理や編集も出来ます。

 

レビューを見てみると、薄くて軽い大学ノートを持ち運ぶよりかさばらない、表示もプリント感覚で目の疲れは感じない、ペン先から手に伝わる振動とペン先に追従するインクによる書き心地が素晴らしいと高い評価を得ています。視認性の良さと便利な機能が盛り込まれています。ビジネスシーンで電子ノートを活用するかたにおすすめです。

サイズ13.3インチ重量349g
電源充電池データ保存本体、USB、wi-fi、Bluetooth
第3位

Hallomall

Hallomall『電子ノート 12インチ』

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

勉強ツールとしても最適

12インチの画面で視認性もよく、筆圧感知機能もあるので自然な書き心地が楽しめます。ウラ面にすると定規としても使用ができ、勉強ツールとして大学生が計算式やメモ用に使うことが出来ます。重量も重くなく、持ち運びに適したサイズとなっています。

 

レビューを見てみると、紙が不要な分散らからないのが良かった、広く細かく色んなものがかけるのでお気に入り、自分で使う時もあるけど子供も楽しそうにお絵描きしていますと高い評価を得ています。大きい画面ながら価格も安く手に取りやすいモデルです。電子ノートを複数台使う予定の方にもおすすめです。

サイズ12インチ重量180g
電源ボタン電池データ保存なし
第2位

HOMESTEC

HOMESTEC『8.5インチ』

価格:1,399円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格で使いやすい

低価格でコンパクトなサイズが魅力の電子ノートです。重量も軽く、日常や仕事で気軽に使うことができ、8.5インチの画面サイズなので視認性も高いです。また、マグネットが付属するので冷蔵庫などに貼ることで伝言ボードとしても使うことが出来ます。ワンタッチ消去機能が付いているので、簡単に画面をクリアできます。

 

レビューを見てみると、家族へのメモ書きに物凄く便利、電話での用件をメモしたり自分の覚えをメモしたりするのに便利、ホントに紙に書くように使えますと高い評価を集めています。コストもかからず、便利に使うことが出来るので、機能は最小限でも安く電子ノートが欲しい方におすすめです。

サイズ8.5インチ重量145g
電源ボタン電池データ保存なし
第1位

キングジム

キングジム 『ブギーボード BB-1GX』

価格:2,788円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

国産の安心感

キングジムから出ているブギーボードは、その性能から人気を集めています。書き心地がなめらかで、力をあまり必要としません。また書き始めるのに電源を入れる必要はなく、そのまま書き込むことが出来ます。書いてすぐ消すことが出来るので、筆談などにも最適です。

 

レビューを参考にすると、字が見やすい書き心地もなめらか、必要なら写メで残して消せるので簡単、ペン先と液晶の間に余計な厚みがなくペン先の位置ズレを感じませんと高い評価を集めています。きめ細やかな作りシンプルな機能で非常に使いやすいのが特徴です。最初の1台におすすめです。

サイズ8.5インチ重量110g
電源ボタン電池データ保存なし

おすすめメーカーランキング3社

第2位

シャープ(SHARP)

電子ノート ブラック系 WG-S50

価格:12,390円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

充電なし30日間の使用が可能

シャープは「先進的な部品を開発しその部品を元に特徴的な商品を生み出す」「商品に使われることによって部品の目標が明確になり性能が向上する」という流れの循環で成長しています。近年は、「他社にない部品や商品を作り出す」流れを加えています。

 

すべてのノートを合わせて最大5,000ページ、最大100冊のノートの作成ができます。プライベートからビジネスまでこれ1つでカバーすることができます。さらに、スケジュール4年分が書き込めます。しかも充電なしで30日間使えます。

 

ペンとマーカーは共に5段階の太さ、3段階の濃淡から選ぶことができるので文章や図の表現を豊かにすることができます。さらに、高級感のある専用カバーが付属されていて、シックな色合いで様々なシーンで活用できます。

 
第1位

ワコム

電子ノート

価格:15,490円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

業界最大手

wacom(ワコム)はパソコンの周辺機器、特にペンタブレット・CAD関連の製品を得意としており、2018年のペンタブレット業界では日本国内で98.8%を占めている業界No.1の企業です。ペンタブレット関係製品で多数の特許を所有しています。

 

「ひらめいたアイディアをその場で専用のペンで書いて、ボタンを押す。」たったそれだけで手書きのメモやスケッチをデジタルデータに変換できます。モバイルデバイスがなくても、最大 100 ページ分の内容を保存でき、後で再接続して同期をすることもできます。

 

大事なメモが見つからなくて、探すのに時間を取られることがなくなります。ワコムのInkspaceアプリを使うと、メモ、アイデア、アドレスの検索を素早く、簡単に行うことができ明日。何千枚ものメモのなかから、お探しの一枚をすぐに見つけてくれます。

 

 

まとめ

ここまで電子ノートのおすすめランキングをご紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。電子ノートにはサイズや機能などがさまざまにあります。必要な機能が付いた電子ノートを選ぶことで、持ち物や身の回りのものをスマートに出来るだけでなく、毎日の生活を効率よくしていくが出来ます。電子ノートを活用して、より快適な日々を手に入れてみてはいかがでしょうか。

電子ノートには書いて消すタイプのものと、メモをロックして保管するもの、さらにパソコンに転送できるものがあります。紙のメモやノートのように手書きをすることで、直感的に書くことが出来ます。ペーパーレス化も出来るので、紙ゴミを出したり保管場所を気にする必要がありません。

 

電子ノートとタブレット、どちらが良いのか悩んでいる方もいるのではないでしょうか。電子ノートとタブレットの大きな違いは、入力するときの筆感、書き味です。電子ペーパーを画面に採用しているので、実際に紙に書くような感覚で使うことが出来ます。思ったところにスムーズに書くことが出来るので、ストレスがありません。

 

今回は口コミと一緒に電子ノートのおすすめランキングをご紹介していきます。気になる電子ノートがあれば、購入を検討してみてはいかがでしょうか。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ