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【プレママ必見】生後1か月から使える人気A型ベビーカーおすすめランキング10選

赤ちゃんとのお出かけを楽しむために揃えておきたいのがベビーカーです。A型ベビーカーは生後1か月から長く使えることで人気のタイプですが、初めてベビーカーを購入するパパママはどれを選べばいいか迷いますよね。そこで赤ちゃんが快適で安全に乗れるベビーカーの選び方と人気のおすすめA型ベビーカーをランキング形式でご紹介します。

お出かけに便利!生後1か月から使えるA型ベビーカーとは?

生まれてくる赤ちゃんや、小さな赤ちゃんとのお出かけに揃えたいアイテムがベビーカーです。ベビーカーにはA型とB型の2種類に大きく分けられ、首座りが前の生後1か月頃から使用できるのがA型、自分でお座りができるようになる7か月頃から使用できるタイプがB型です。

 

首座り前の小さな赤ちゃんを乗せるために安全性と快適性が重視されたA型ベビーカーは、生後1か月頃から2~4歳までその1台でカバーでき、使える期間が長いこともあり特に人気が高いタイプです。

 

A型ベビーカーには、赤ちゃんが快適で安全に乗れるために各メーカーから様々な安心安全機能が施され、それに加えてパパママにとって便利な工夫されたデザインが数えきれないほど登場しています。そこで今回はプレママ必見のベビーカーの選び方と、人気A型ベビーカーのおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

A型ベビーカーの選び方

赤ちゃんにとって安心・快適な機能で選ぼう

生後まもない赤ちゃんはか弱く、ちょっとした振動や温湿度の変化でも大きな影響があります。だからこそ大切な赤ちゃんを守れる安全性と快適性はベビーカー選びの大前提です。

誇りや地面の熱から遠ざけるハイシート

ベビーカーに乗っている赤ちゃんは、大人よりも地面に近い位置にいるため、路面のホコリや有害物、地面の熱を感じやすくなります。地面に近づくほど体感温度は増しますが、特に夏の暑い日などにはまだまだ体温調整の未熟な赤ちゃんにとっては熱中症などの危険もあります。

 

そこで出来る限り地面から離れた位置で乗れるようシートを高く設計された「ハイシート」がおすすめです。ホコリや有害物、熱から守るだけでなく、赤ちゃんとパパママとの距離が近づき赤ちゃんも安心できます。

 

またシートが高い位置にあるので、座らせたり抱き上げたりする際に腰に負担がかかりにくくなります。シートが高い位置にある分、シート下の空間が広がりより多くの荷物が置けるなど、パパママにとっても便利になる人気機能です。

赤ちゃんを振動から守る振動軽減機能

砂利道などの地面の凹凸による振動でなくても、ベビーカーに乗っている赤ちゃんの頭は常に揺れてしまいます。大人が感じるわずかな振動であっても、体が未熟な繊細な赤ちゃんにとっては想像以上に大きい衝撃となってしまうのです。

 

ぐらぐらとした赤ちゃんのか弱い頭や首を守るために、振動を軽減するヘッドサポート付きのベビーカーだと安心ですね。クッション性が高いものだとより安全です。

 

ベビーカーにヘッドサポートが付属されていないものは、ヘッドサポートのみ別売りで購入できますが、最初からベビーカーに備え付けてあると心配がなくおすすめです。

快適な温湿度環境を整える機能

生まれて間もない赤ちゃんは体温調整が自分では上手にできません。そのためパパママは常に温湿度に注意してあげる必要があります。ベビーカーに乗っている赤ちゃんの背中は熱がこもり蒸れやすくなります。

 

そこで赤ちゃんが快適にベビーカーに乗るためにも放熱性に優れた通気性のよいシートがおすすめです。赤ちゃんは汗っかきでシートと密着している背中部分は吸湿性にすぐれたも素材が良いでしょう。シートは取り外して洗濯できるものであれば、いつでも衛生的に使用できます。

 

またA型ベビーカーには「幌」という赤ちゃんを日差しや雨風から守る覆いがついていますが、UV機能が施されているものであれば、日差しが強い夏でも暑さを防ぎ、紫外線防止にもなるのでおすすめです。

生活環境や使用環境で選ぼう

ベビーカーを選ぶ際は生活環境や使用場所にあったものを選ぶことも大切です。環境に適していないベビーカーは扱いづらく、パパママの負担となってしまいます。ベビーカーを使用する環境や場所にあわせて、ベビーカーの操作性を考えましょう。

車やバスや電車で移動することが多い

移動手段が車やバス、電車などの場合、コンパクトに折りたためるベビーカーがおすすめです。折りたたみ方として、コンパクトに四角に折りたためるタイプと、棒状に薄く折りたためるタイプがあります。

 

自家用車での移動であればできるだけコンパクトに折りたためるものだと、常に車に乗せたままでも邪魔になりにくく近年人気が高まっています。自転車のかごにも乗せれるほど小さく折りたためる製品もあります。飛行機の機内にも持ち込めるので旅行好きの人にもおすすめです。

 

電車やバスでの移動の場合、薄く折りたたみ、折りたたんでも自立するタイプがおすすめです。赤ちゃんを抱っこしていても簡単に片手で開閉できるものが特に人気があります。薄く折りたためることで改札ゲートもスムーズに通過できるので安心です。

買い物や近所のお散歩で使用

自宅からお散歩がてらスーパーなどにお買い物に行くという人は、お店の狭い通路でも小回りが利くオート4輪機能がついたベビーカーがおすすめです。

 

A型両対面ベビーカーには必須ともいえるオート4輪機能とは、背面走行時にも対面走行時にも、方向変換のために前輪はフリーに動き、後輪は進行方向に向けてまっすぐに固定される機能です。ハンドル切り替えに連動し自動で前輪後輪のロックが変わる仕組みになっていて、スムーズに押すことができ快適な走行です。

 

またベビーカーのタイヤにはシングルタイプとダブルタイプがありますが、シングルタイプの製品の方がカーブに強く、小回りが利くのでお店や人ごみの中でもスムーズな走行が可能です。

砂利道など路面状況が悪い

ベビーカーの走行性にかかせないのがタイヤです。使用環境に砂利道や凹凸のある路面や小さな段差が多い場合、タイヤが大きいベビーカーやシングルタイヤがおすすめです。タイヤが大きいベビーカーは多少の段差や凹凸はすんなりと乗り越えることができます。

 

最近人気を集めている3輪タイプのベビーカーは、4輪タイプと比べるとタイヤが大きく、小回りが利き段差にも強く奏功しやすいのが特徴です。抜群の走行性ですが、4輪タイプと比べるとサイズや重量が大きく重たくなってしまうのがデメリットとしてあげられます。

 

またタイヤには特殊樹脂でできている空気をいれない「エアレスタイヤ」と、車のタイヤと同様空気を入れる「エアタイヤ」があります。エアタイヤはメンテナンスが必要ですが、衝撃吸収に優れているので、路面状況が悪い道でも快適に赤ちゃんが乗ることができます。

階段の上り下りが多い

2階以上の住居を利用し、エレベーターがなく階段の上り下りが多いという人には、「軽量」という点に絞って選ぶといいでしょう。片手で赤ちゃんを抱っこし、もう一方の手でベビーカーを持ち上げ階段を上り下りするのは、ママにとっては想像以上に大変な重労働となります。

 

特に安全性と快適性重視のA型ベビーカーは、走行性重視のB型ベビーカーと比べると、多機能な分、重量もあります。しかし各メーカーの技術力により、現在では軽いもので4kgを切るほど軽量化が進んでいます。

 

進化し続けている軽量ベビーカーは、多くのパパママから注目を集め人気の高いモデルです。ベビーカーに赤ちゃんを乗せて主にママが使用することが多いのであれば、4kg前後の軽量タイプを選ぶのがおすすめです。

人気のブランドで選ぼう

ベビーカーは国内・海外の多数のメーカーの製品があります。安定した信頼性のある国内メーカーや、安全性・機能性に加えてデザイン性の高い高い海外メーカーの有名人気ブランドで選び、そのブランドの中からベビーカーを選択するのもいいですね。

Combi(コンビ)

「母と子というコンビを応援する」という意味で付けられたCombi(コンビ)は、日本を代表するベビー用品を中心に製造している人気メーカーです。日本国内だけでなく、アメリカなどの海外進出もしており、知名度の高いブランドです。

 

ママの腕の中で守られているような安心感をコンセプトに、赤ちゃんの安心感と快適性が重視された作りになっています。赤ちゃんとのお出かけが心置きなく楽しめるようコンビの技術力が詰め込まれたベビーカーのラインナップは、どのシリーズも安心安全で快適な設計。知名度と信頼性のあり、多くのパパママから人気が高いブランドです。

Aprica(アップリカ)

Aprica(アップリカ)は1947年創業の歴史あるベビー用品ブランドです。アップリカの製品には、赤ちゃんの心と体を研究する学問「赤ちゃん医学」と、理想の育児環境をつくりだす学問「育児工学」から導き出された、赤ちゃんの理想の環境づくりができる基礎構造が施されていることが特長です。

 

コンビと並んで国内で知名度と信頼性が高いアップリカ。2008年には海外人気ブランドのグレコの傘下に入り、最近ではデザイン性の高い製品も多数展開されている注目のブランドです。

GRACO(グレコ)

1942年アメリカで誕生したGRACO(グレコ)は、長い歴史を持ちアメリカナンバーワンの人気を誇る育児ブランドです。グレコの製品は海外ブランドならではの、赤ちゃんとのお出かけが楽しくなるようなポップで明るいデザインが特徴です。

 

日本・アメリカ・ヨーロッパなどの厳しい安全基準に従った高い品質も魅力的で、世界80か国で展開する信頼性の厚さも定評です。上で説明したように海外メーカーのグレコの傘下に国内メーカーのアップリカが参入し、グレコ製品に関する問い合わせやサポートをアップリカが行うことで、日本国内で対応できるサービスクオリティの高さも安心のポイントです。

A型ベビーカー人気おすすめランキング10選

第10位

Vinng

(Newox) ベビーカー ハイシートベビーカー 背面ベビーカー

価格:15,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

驚きの2秒収納!片手でコンパクトに折りたたみ可能

こちらのベビーカーの最大の特徴は、ワンタッチ開閉で52cm×67cmのコンパクトサイズに折りたたみが可能なことです。赤ちゃんを抱っこしたままでも片手で簡単に収納でき、その時間は驚きの2秒。機内に持ちこみできるサイズまでコンパクトに折りたためます。

 

背もたれは175度までリクライニングし、それに加えて足乗せの角度も細かく調整できるので、赤ちゃんは快適に寝ることができます。スタイリッシュなおしゃれなデザインも口コミで好評です。

 

機能性デザイン性ともに優れていながらコスパが良いのでセカンドベビーカーとして車に乗せておくのもおすすめです。

重量4.9kg対象年齢新生児~3歳
第9位

ピジョン

ピジョン(Pigeon) ランフィ Runfee おりたたみ A形ベビーカー

価格:44,392円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

前後のサイズが違うシングルタイヤでスイスイ進む

ピジョンはアップリカやコンビと並ぶベビー用品の国内3大メーカーのひとつです。ピジョンのベビーカー「ランフィ」は前後でサイズの違うタイヤが採用されていることが特徴です。

 

赤ちゃんの頭側のタイヤをサイズアップし、前後でサイズの違うタイヤにすることで、対面走行時にはサイズの大きい前輪でスムーズに段差を乗り越えることができ、背面走行時には、サイズの大きい後輪が後ろにかかる重心をしっかりサポートします。

 

4つのタイヤすべてにサスペンションが備えられ、赤ちゃんへの振動が軽減されるのも安心です。シングルタイヤなので地面との接地面が少なく狭い道や改札などの方向転換やカーブも思い通りにスイスイ進める押しやすさが人気のベビーカーです。

重量5.3kg対象年齢1か月~36か月
第8位

babysing

babysing I-GO ベビーカー

価格:19,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レザー長のハンドルとフロントガードにかわいいピンクの幌が人気

babysingのクラシックタイプのベビーカーI-GOは、かわいいデザインが人気のおしゃれなベビーカーです。手縫いのレザーハンドルとフロントガードが高級感を漂わせ、かわいらしいピンクの幌がアクセントとなったデザインが好評です。

 

カラーはピンク以外にグレー、ブルー、カウボーイの4色展開で、赤ちゃんの性別や好みに合わせて選びやすいラインナップです。デザイン性だけでなく、機能性もばっちり!5点式のシートベルトは赤ちゃんの落下を防ぐことができ、ワンプッシュで着脱が可能なのでわずらわしさもありません。

 

リクライニングは115度から175度まで角度調整可能で、ほぼ平らな状態で赤ちゃんを寝かせてあげることができます。折りたたむととてもコンパクトな形になるので、玄関先や車の中でもスペースを取らないのも魅力的です。シングルタイヤでスムーズな走行も口コミで人気です。

重量7.6kg対象年齢0か月~3歳
第7位

コンビ

コンビ Combi ホワイトレーベル WhiteLabel ベビーカー ディアクラッセ

価格:57,240円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オート4キャス搭載で小回りも自由自在

人気メーカーコンビのこちらのベビーカー「ディアクラッセ」は、卵を落としても割れないといわれるほどの衝撃吸収性にすぐれたコンビオリジナル素材のWエッグショックが搭載され、赤ちゃんの頭をしっかりと守ります。

 

赤ちゃんの安心と安全を重視された設計で、高さ58cmのハイシートが採用されています。他にもエアスルーシステムと呼ばれる開閉式の通気孔が搭載され、それに加えてクッションは全てメッシュ素材なので、体温調節が苦手な赤ちゃんにとって快適な環境づくりができます。シートは自宅で丸洗いが可能なので、いつでも清潔に使えるのもうれしいですね。

 

ディアクラッセは操作性にも優れ、ハンドル切り替えに連動し、進行方向に対して前輪がフリーに動くオート4キャス機能がついているので、スムーズに思い通りに進み小回りも抜群です。

重量6.9㎏対象年齢1か月~36か月
第6位

doona

doona インファントカーシート

価格:52,920円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

チャイルドシートとベビーカーを1台でカバーできる!

doonaのインファントカーシートは、ベビーカーとしてだけでなく、チャイルドシートとしても使える世界初の2way機能が大人気の製品です。ワンアクションでチャイルドシートからベビーカーへの切り替えができ、わずらわしい作業はひとつもありません。

 

一台二役なので、その分お金がかからないのも魅力的です。ヨーロッパ、米国の安全基準と品質基準を満たす世界最高レベルの安全性は安心です。また飛行機での使用の認められており機内座席へも取付けもできるので、旅行好きの人におすすめです。

 

新生児でも安全に使えるようインファントインサートとヘッドサポートが付属されています。ただし対象年齢が0か月から体重13㎏未満までなので、ほかのベビーカーに比べると使用期間が短いので注意してください。

重量7㎏対象年齢0か月~体重13㎏未満
第5位

グレコ

GRACO (グレコ) 軽量ハイシートベビーカー シティライト

価格:19,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ほしい機能がすべて詰まった多機能ベビーカー

海外人気ブランドのグレコのベビーカー「シティライト」は30万代以上の販売実績のある人気シリーズです。出し入れが簡単な収納式の脚カバーがついていて、冷たい雨や雪から赤ちゃんの脚を守れます。

 

赤ちゃんとのお出かけは、おむつやミルク、お着替えなどでママパパは大荷物になりがちですが、こちらのベビーカーにはシート下に32Lの大容量のカゴが装備されているのもうれしいポイントです。

 

またUVカット99%以上の幌の先端部分にはサンシェードが取り付けられ、か弱い赤ちゃんを日差しや紫外線からフルカバーできるのも魅力的。アップリカ・グレコの抱っこひもをベビーカーにドッキングできる仕様になっているので、これから抱っこひもあベビーカーを準備するという人は、同じメーカーで揃えるのがおすすめです。

重量4.8㎏対象年齢1か月~36か月
第4位

アップリカ

アップリカ ハイシートベビーカー Carry Travel System ラクーナAD

価格:43,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パパママにも赤ちゃんにも優しい機能満載の万能ベビーカー

アップリカのベビーカーの「ラクーナAD」はベビーカーを押すパパママにも、ベビーカーに乗る赤ちゃんにも優しい設計のが特徴です。赤ちゃんの肌はデリケートで肌トラブルが心配ですね。ラクーナADは肌トラブルにつながる汗や雑菌から守るため、シートのクッション材には熱がこもりにくいシルキーエアーが採用されています。

 

また紫外線を99%カットするカプセルマルチフードには撥水加工が施され、急な雨でも安心です。高さ53㎝のハイシートは高さ38cmのベビーカーに比べると、表面温度は2度も下がり、体温調整が上手にできない赤ちゃんも快適です。

 

パパママがスムーズにベビーカーを操作できるようオート4輪機能が搭載され対面押しでも背面押しでもスイスイ進めます。抱っこひもがドッキングできるキャリートラベルシステムも装備され、万能で人気のベビーカーです。

 

重量5.2㎏対象年齢1か月~36か月
第3位

アップリカ

Aprica (アップリカ) 軽量ハイシートベビーカー カルーンエアー (karoon air)

価格:29,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

移動も楽々な3.9㎏の超軽量ベビーカー

4位に引き続き3位にランクインしたのはアップリカのベビーカー「カルーンエアー」です。カルーンエアーの最大の特徴は3.9㎏の軽量さです。A型ベビーカーでは数少ない4㎏を切るこちらのベビーカーは、軽量なので階段の上り下りも車への積み込みも、女性でも楽にできることが人気のモデルです。

 

軽量だから安全性や快適性、耐久性が劣るわけでもなく、通気性の良いシルキーエアー素材が採用された丸洗い可能なウォッシャブルシートに、撥水加工された幌など、アップリカ製品の充実した機能もそのまま詰め込まれています。

 

ワンタッチで前後に折りたたむことができ、赤ちゃんを抱っこしたままでも簡単に収納できます。折りたたんでも自立するので、玄関先やお店でも立てかけることが不要で、様々なシーンで活躍すること間違いなしのおすすめベビーカーです。

重量3.9kg対象年齢1か月~36か月
第2位

ピジョン

ピジョン Pigeon A形ベビーカー フィーノ fino

価格:66,960円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ママの抱っこが形になった赤ちゃんが安心するベビーカー

ピジョンの「フィーノ」は、両対面式のA型ベビーカーです。ママの抱っこを形にすることをテーマとして作られていることらのベビーカーは、赤ちゃんがママの腕の中にいるような安心感を感じられる心地よい乗り心地が特徴です。

 

タイヤだけでなく、シート下の前後左右4箇所にサスペンションを装備し、段差やデコボコ道での衝撃をやわらげ、ママの腕の中にいるように上下に動き、抱っこのようなやわらかい揺らぎです。

 

大径18cmのシングルタイヤにはスイング式のサスペンションが搭載され、段差もスムーズに乗り越えることができます。また高さ56㎝のハイシートや、未熟な体の赤ちゃんをやさしく包み込み3層シートが採用されているなど、赤ちゃんの心地よさを追求した人気ベビーカーです。

重量6.8kg対象年齢1か月~36か月
第1位

コンビ

【Amazon.co.jp限定】 コンビ Combi ベビーカー メチャカル

価格:3,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レビュー数ナンバーワン!9割の人が満足する人気ベビーカー

栄えある1位に輝いたのは、人気ベビー用品ブランドコンビのベビーカー「メチャカル」です。メチャカルは小回りのオート4キャス搭載の両対面式A型ベビーカーです。レビュー数ナンバーワンでその9割が星4つ以上の評価の人気商品です。

 

メチャカルのみにある、「もちカルグリップ」という座面に取り付けられた取っ手を持ち、両脇に抱えて持ちあげることで、ベビーカーがぐらつかず安定する設計で、誰でも簡単に持ち運べることが人気です。コンビ製品で人気のエッグショックがヘッド部分と座面に搭載することで、赤ちゃんに伝わる振動をやわらげます。

 

カラーはネイビーブルーから選ぶことができ、幌の内側部分のストライプがかわいく、デザイン性も高いベビーカーです。安心安全で快適な高機能がたっぷり詰まり、手ごろな価格であることも人気のポイント!迷っている人にはぜひおすすめしたい一押しベビーカーです。

重量4.9kg対象年齢1か月~36か月

まとめ

今回はおすすめのA型ベビーカーのおすすめランキングをご紹介しましたがいかがでしたか?大切な赤ちゃんとの楽しいお出かけにはかかせないベビーカーは、体な未熟な赤ちゃんが乗るからこそ、安全性や快適性は欠かせないポイントです。パパママにとっても使いやすい1台を見つけて、赤ちゃんとのお出かけを心置きなく楽しんでください!

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