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【使い方でわかる選び方!】人気アイロン台おすすめランキング10選

アイロンがけに必須ともいえるアイロン台。卓上型や仕上げ馬付きなど種類も多く価格にも幅があり、どれがおすすめになるのかなかなか選べない方もいるのではないでしょうか。そこで、アイロン台の選び方と、人気になっているアイロン台のおすすめをランキング形式でご紹介します。

アイロン台のメリットとは?

アイロン台には大きく分けると2つのメリットがあります。1つは、アイロン台を使った方がダンゼンきれいに仕上がること。アイロン台は、熱と蒸気で成型させ熱と蒸気が抜けて冷えることでアイロン効果が増すので、パンツやスラックスなどのセンタープレスはピシッと仕上がります。

 

それも、短時間でアイロンの熱が冷めるので仕上がりの良さがキープされます。メリットの2つ目は、アイロン台を使った方が結果的に電力の消費をおさえる可能性があること。アイロンは、1000W前後の商品が多く電気料金がかかりやすいです。

 

アイロン台は、様々な形をした衣類に対応しやすい形状になっているので、頻繁にアイロンがけを行うなら、短い時間で効率よくアイロンがけができムダな電力と労力を使わずに済みます。それも、アルミコーティングされた商品なら、熱の伝わる率が高くより効率よくキレイに仕上がります。今回は、使っている方の口コミと一緒に人気のアイロン台のおすすめをランキングでご紹介するのでぜひ検討してみてください。

アイロン台の選び方

アイロン台は、種類・形、価格にも幅があります。使いやすさはもちろん機能性などライフスタイルに合わせて選び方のポイントをおさえましょう。

使いやすさで選ぶ

アイロン台は使いにくいとアイロンにも時間がかかってしまいます。アイロン台は、アイロンがけする衣類の量や使いやすさで選びましょう。

一人暮らしや少量の衣類なら「卓上タイプ」

卓上タイプは、床に座った状態で使うスタンダードの卓上タイプのアイロン台です。持ち運びもしやすく、時には脚を立てずにテーブルの上に乗せても使えます。

 

基本コンパクトなので、一人暮らしや少人数家族など少量の衣類や短時間でアイロンがけを仕上げるときにはおすすめです。ただ、デメリットとしては、長時間座ってのアイロンがけは、足がしびれたり長く座った状態はきついことです。

 

アイロンをかける衣類が多いなどアイロンに時間がかかる場合は厳しいかもしれません。また、座る形の卓上タイプのアイロン台は、立ち上がるときなど思わず力を入れてゆがませないよう注意も必要です。

 

衣類の量が多いなら「スタンドタイプ」

アイロンをする衣類の量が多い方や、アイロンする時間が長い方にはスタンドタイプのアイロン台がおすすめです。スタンドタイプは、立ったままの姿勢や椅子に座った状態でアイロンがけができるので疲れにくく長い時間のアイロンも苦になりません。

 

最近は、高さ調節可能な商品も多くなっていて腰への負担も減らせます。調節できないアイロン台なら腰よりもやや低い位置の商品を選ぶと適度な力をかけやすくおすすめです。

 

ただ、スタンドタイプのアイロン台は、卓上タイプの商品とは違って大きいので、その分収納するのにスペースをとるのがデメリットです。スタンドタイプは、収納時のスペースを考えて選ぶのがポイントです。

手軽に使うなら「平型タイプ」

アイロン台には、脚がついていない平型タイプの商品もあります。テーブルや床、ベットの上にものせて使え、コンパクトで収納場所もとらずに思ったときに手軽に出せて使うのにおすすめのタイプです。

 

ただ、アイロン台は、熱と蒸気で形を整えすぐに冷えることでアイロン効果が得られるものです。脚がない平型は、そもそも熱や蒸気が抜けにくいのでキレイに仕上がりにくいのがデメリットです。アイロンがけは、そこまで仕上げにこだわらないという方に適しています。

 

ちなみに、敷くだけのアイロンマットもありますが、コスパがいいものの立体的な部分はアイロンが当てにくくシワを完全に伸ばすのがむずかしいタイプです。

衣類に合わせて形状を選ぶ

アイロン台は、形状によって肩口などの複雑な部分のアイロンがやりにくい場合があります。どんな衣類を頻繁にアイロンするのか用途に合わせて選ぶのがおすすめです。

様々な衣類のアイロンには「舟型」

ハンカチ・スカート・シャツと、形を選ばず様々な衣類のアイロンがけに使うアイロン台には、スタンダードで一般的な舟型タイプのアイロン台がおすすめです。

 

アイロン台の片一方が、舟の先端を思わせるような形でどんな形状の衣類にもアイロンがかけやすいように設計が施されています。先端部分は、例えば背中のヨーク部分などをのせる使い方でアイロンをかけます。

 

こうすることで、アイロンがけしにくい部分もキレイに仕上がります。スカートなら、先端部分にスカートを履かせるような使い方をすれば、まんべんなくアイロンがけができます。また、シーツなどの大物も舟形タイプのアイロン台が使いやすいです。

Yシャツには「人体型」

舟型タイプよりも少し先端部分がスレンダーな形をしているのが「人体型」です。こちらはYシャツやブラウス系などをよくアイロンがけする方におすすめの形状です。先端の細い部分の便利な使い方は、特に、肩口や袖口のアイロンがけです。

 

肩口部分をこの先端に覆いかぶせて立体的にさせ、アイロン台の先端の形に添ってアイロンをかけます。こうすれば、肩のギャザー部分を気にしながらしっかりとアイロンをかけられます。

 

また、Yシャツの袖口を先端に履かせるようにセットすれば、より細かいシワにも対応でき丁寧なアイロンがけができます。

人型アイロン台が使いにくいって本当?

ワイシャツの肩や袖口のアイロンがけに最適な人型アイロンですが、シャツの大きさによっては使いにくいと感じる方も多いようです。アイロン台よりもシャツの方が大きければ結局肩をずらしながらアイロンがけをしなければいけませんし、そもそもシャツが小さければアイロン台にセットできないこともあります。人型アイロン台を購入する場合は、サイズがシャツとピッタリかどうかに注意しましょう。

 

それでも人型は袖口や特に首元の襟部分はアイロン掛けしやすいです。そしてサイズがピッタリならばいちいちズラす必要もなくスイスイアイロンがけ出来るので、スーツや制服など、ワイシャツ、ブラウスにアイロン掛けする方にはおすすめです。

 

購入するときの目安として、ハンガーの肩幅よりも大きいものが使いやすいでしょう。ハンガーの横幅よりもアイロン台が狭いものは、ズラしながらアイロンがけをしなければなりません。もちろん人によってサイズは違いますが、ハンガーくらいのサイズであればアイロン掛けしやすいのではないでしょうか

Yシャツの肩口・袖口には「仕上げ馬付き」

アイロン台には、本体の上にコンパクトなアイロン台が乗っている「仕上げ馬付き」のアイロン台もあります。この仕上げ馬の使い方は、全体的なアイロンがけは本体で行い、袖口などはこの仕上げ馬に通して立体的にさせてアイロンをかけるようにします。

 

人体型よりも独立した仕上げ馬は、袖口を通しやすい形なのでピンポイントでアイロンがかけやすいです。毎日のようにYシャツをアイロンがけする方におすすめです。専用の仕上げ馬付きがあると、使い分けができて効率の良いアイロンがけができます。

 

また、この仕上げ馬は使わない時は取り外したり移動させるのも可能です

形状以外に「強度も注意」

脚付きのアイロン台は、足場のグラつきや強度にも注意して選ぶのがおすすめです。アイロン台は、アイロンがけの機能の良さを目的に作られているものの、価格が安い商品などには強度がやや劣るアイロン台もあります。

 

アイロンがけは、力を入れる場面も多く、強度がないアイロン台はいつの間にかよく使う面だけに歪みが出たりその部分だけが沈んでしまうこともあります。

 

もちろん、余計な力を加えてしまわずに済むようなアイロン台を選ぶことと、手を付いて体重をかけてしまったり重い物など乗せないよう注意しましょう。

収納しやすさは「舟型・人体型」、収納しない「おしゃれなタイプも」

アイロン台は、あまり大きさや高さがあると収納するスペースがとられてしまいます。収納のしやすさで選ぶなら舟型か人体型がおすすめですが、アイロン台を使う頻度や、どんな衣類のアイロンがけが多いかなどにもよります。

 

スタンドタイプでも、コンパクトに収納できるタイプもあるので通常のサイズと折り畳んだときのサイズなどもチェックしたいところです。

 

また、毎日アイロンがけをするようなら、あえて収納せずに使わない時には観葉植物などを置いて、ディスプレイ感覚で置きっぱなしにできるアイロン台もおすすめです。これならインテリアにもなじみやすいです。

カバー素材で選ぶ

アイロン台は付属する表面カバーの素材も大切なポイントです。熱の伝わりが速くキレイに仕上げる素材が最適ですが汚れなども気になります。表面の素材にも注目しましょう。

アイロン効果が高いのは「アルミコーティングカバー」

先ほどもご紹介したように、アルミコーティングされているアイロン台は熱の伝導率が高いです。それも短い時間で効率よくアイロン効果を活用できるので、しっかりアイロンをかけたい方にはアルミコーティングのカバーがおすすめです。

 

特に、パンツやスラックスのプレスには欠かせないかもしれません。ただ、アルミ素材のカバーは、洗濯をすることができないというデメリットがあります。

 

特に、汚れを放置しておくとアイロンした時に衣類に付着してしまう恐れもあります。汚れはそのつど拭いてしまうか、アイロン台カバーは単品でも販売されているので買い替えしてもいいかもしれません。

洗濯ができるのは「布素材のカバー」

汚れが付いたら洗濯もできるのが布素材のアイロン台カバーです。最近は、色や柄の種類が多くなり好みのデザインも選べ、お気に入りの絵柄でアイロンがけを楽しむなら布素材のアイロンカバーがおすすめです。

 

ただ、布素材は、熱を伝える力がないのでアルミでコーティングされたアイロンカバーと比較すると仕上げの良さが劣るのがデメリットです。さらに、布素材はアイロンの熱で茶色い焦げができたり傷みやすいという点もあるので注意が必要です。

 

それでも、布素材のカバーは洗濯することができるので汚れたら洗って繰り返し使えるメリットはあります。

アイロン台の人気ランキング10選

第10位

山崎実業

舟型アイロン台ベーシック

価格:1,527円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

思ったより頑丈で使い勝手が良く問題なし!

アルミのコーティングがされたベーシックなタイプの舟型アイロン台です。この商品は、多くの方に購入され高い評価を得ている商品です。価格がリーズナブル過ぎて、強度が気になったユーザーもいたようですが実際は意外に作りがしっかりしているようです。

 

レビューでは、思ったよりも頑丈な作り!見違えるほどアイロンがけが楽になって驚いた!といった声や、Yシャツのアイロンがけがアッという間に終わってビックリ!使い勝手も良くコスパも良く問題なし!と好評です。

 

他にも、安いのに足元がしっかりしてストレスフリーでアイロンがけができる!と絶賛する方もいます。手軽な舟型としては価格も手頃でおすすめのアイロン台です。

サイズ約W75×D30×H20cm収納時-
高さ調節-重量2.3kg
アルミコーティング有り
第9位

斉藤アイロン台工業

マダムサイトウ 立体アイロン台

価格:17,820円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

衣類のズレやシワができない!Yシャツのアイロンにおすすめ

大正13年創業というアイロン台の専門メーカーの商品です。高額なアイロン台ですがアイロン台としては性能が高く、少し湾曲させる形状が衣類をアイロン台に密着させズレやシワができないような仕組みになっています。

 

突起部分には業務用に使われる分厚いフェルトを使い、アイロン効果では衣類の蒸気が残りにくく戻りジワを防ぎます。レビューでもアイロンのかかりの良さなど、大事に使えば一生ものでおすすめ!短時間でアイロンがかけられ満足!と最高評価を得ています。

 

大きいアイロン台なので収納場所がある方に限られますが、Yシャツなどのアイロンが毎日の日課という方には使いやすく仕上がりでもおすすめです。

サイズ幅54×長さ88cm収納時厚さ:9cm
高さ調節2段階重量3.8kg
アルミコーティング-
第8位

アダム商会

アイロン台ホワイト 大

価格:5,382円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

厚みがありしっかりした造り!ストレスなし

テーブルの上に乗せて使う平型のアイロン台です。こちらは数多くのアイロン台を販売しているメーカーの商品です。やや大きいサイズで、テーブルの上に乗せて使うシンプルなアイロン台ですが、購入したユーザーにはなかなかの高評価を得ています。

 

レビューでは、どこの隙間にも収納できる!本体は大きいが軽い!大きいので作業性が良い!とにかくいい商品!と、厚みがありしっかりした造りでYシャツもストレスなくアイロンがかけられると皆さんに大好評です。

 

場所をとらず、適当な隙間に収納できてテーブルの上で使える平型にはおすすめのアイロン台です。

 

サイズ76×46×3cm収納時-
高さ調節-重量1.7Kg
アルミコーティング-
第7位

ブラバンシア

アイロン台 スタンド式

価格:10,923円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おしゃれなアイロン台!アイロンの時間も楽しい!?

8段階の高さが調節できるおしゃれなアイロン台です。アイロンが置ける頑丈な置き場もあり、価格がやや高いもののデザイン性でも人気のある商品です。レビューでは、デザインも素敵でアイロンがけのテンションが上がる!アイロンが楽しくなった!と好評です。

 

価格で購入を悩んでいた方も、アイロンがけの腰痛と足のしびれから解放されておしゃれなアイロン台として欠かせない!と絶賛していて、デザイン性とアイロン台の性能でもおすすめのスタンド型です。

 

また、コンパクトという感想もありますが、アイロン台のサイズは家の大きさによっても感じ方が違うのでサイズをしっかりチェックしましょう。

サイズ幅134.0×奥行43.8×高さ85.5cm収納時-
高さ調節8段階重量5.2kg
アルミコーティング-
第6位

山崎実業

仕上げ馬付き スチームアイロン台

価格:1,663円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

可愛らしさと仕上げ馬付きで好評!軽くて耐久度もあり

こちらもデザイン性が高く、可愛らしさが好評を得ている仕上げ馬付き舟型のアイロン台です。他にも柄が何種類かあるので気になる方はチェックしてみてはどうでしょうか。

 

レビューでは、アイロン台の表面が滑らかな素材で気持ち良くアイロンがかけられる!という評価を始め、使っていないときは3歳のお子さんがテーブル代わりにするなど、耐久度がある良い商品!と高評価です。

 

他にも、本体重量が軽く手軽で動かしやすいという声や、仕上げ馬がとても重宝していて購入して正解!と満足の声もあります。舟型と仕上げ馬付きの価格としては手頃でおすすめです。

 

サイズW60×D36×H20cm収納時-
高さ調節-重量2.1Kg
アルミコーティング-
第5位

大栄産業

男前なアイロン台

価格:4,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高さ調節で安定感もあり男性にも!まさに男前!

高さが5段階に調節することができる使い勝手のいい舟型のアイロン台です。正座をした状態でも、膝があたる心配がなく楽な姿勢で男性の方でもアイロンがかけやすい商品です。それもアイロンの置き場も備え付けられています。

 

レビューでは、あぐらをかいても使えるまさに男前!と、高すぎず低すぎず、幅も奥行きもYシャツの幅にピッタリでシワになりにくいと大好評です。

 

他にも、好きな高さに変えられるので腰の痛みがない!高さ調節がこんなにラクとは思わなかった!安定感がある!と皆さんが高い評価を付けています。高さ調節もできる舟型としてはかなりおすすめです。

サイズ幅71×奥行32×高さ20~39.5cm収納時幅71×奥行32×高さ7cm
高さ調節5段階重量3.2Kg
アルミコーティング有り
第4位

東芝

アイロン台ブルー

価格:2,754円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパがよくしっかりした造り!さすが東芝と好評

こちらの商品は、家電メーカーでおなじみの東芝の舟型アイロン台です。これといった目立った機能はありませんが、さすが東芝だけあってコスパも良くそれでいて造りもしっかりしている!と購入した多くの方から好評を得ています。

 

レビューによると、シンプルでもしっかりしている!脚が開けやすく閉めやすく軽くて持ち運びやすい!脚がガタつかずゴムもついているので床に傷がつかず、さすが東芝品質!という声に、とても使いやすく価格も良心的!と皆さんが高評価を付けています。

 

コンパクトで軽く一人暮らしの方など、衣類の量が少ない方にはおすすめです。

サイズ幅365×奥行720×高さ240mm収納時幅365×奥行720×高さ70mm
高さ調節-重量1.8kg
アルミコーティング-
第3位

大栄産業

アイロン台ワイド立体型スタンドタイプ

価格:8,898円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クッション性が高くボタン周りがキレイに仕上がる!

仕上げ馬が付いたスタンドタイプのアイロン台で、高さが無段階調節できる商品です。2枚の厚手のフェルトを使いクッション性を高めているので、ボタン周りのアイロンなどもきっちり仕上げることができます。

 

レビューでも、蒸気の抜けがとても良くクッション性が高い!ボタンを下向きでアイロンをかけるとボタン周りもキレイに仕上がる!と、クッション機能でアイロンがかけやすいと好評です。

 

他にも、安定感がバツグン!Yシャツが短時間でしっかり仕上がり手間が楽!と高評価です。ボタン周りなどの細かい部分をキレイに仕上げたいという方におすすめです。ただし、折り畳む時は正しい順番があるようなので説明書を確認しましょう。

サイズ幅111×奥行47×高さ82~62、33cm収納時幅87×奥行47×高さ10.5cm
高さ調節無段階重量8kg
アルミコーティング有り
第2位

天馬

多機能アルミコートアイロン台

価格:7,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

造りも丈夫で安定感もある!心配りが感じられるアイロン台

仕上げ馬とアイロン置き場が付属されたアイロン台です。こちらも高さが無段階で調節できるので、自分の好みの高さで、立ったままや座った状態でもアイロンが可能です。

 

レビューでは、アイロン台の形状がYシャツのアイロンがけに使いやすい形で、仕上げ馬の位置など細かいところまで心配りが感じられる!と好評を得ています。中には、この手の商品ではもっとも機能性が高いと感じる!と絶賛している方もいます。

 

また、スカートをクルクル回しながらアイロンがけができる!など、丈夫で安定感もあり価格は高くてもオススメ!と購入した方も推奨するほどです。仕上げ馬も邪魔にならず安定したスタンドタイプのアイロン台としてはおすすめです。

サイズ幅124×奥行38×高さ24/40~85cm収納時-
高さ調節無段階重量6.2kg
アルミコーティング有り
第1位

アイリスプラザ

舟型 スタンド式 アイロン台

価格:2,780円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパも良く作りもしっかり!初のスタンドタイプにおすすめ!

スタンド式のアイロン台でも、リーズナブルな商品として人気になっているアイロン台です。高さが4段階調整ができ便利なアイロンが置ける台も付属しています。熱効率にも優れ仕上がりにもしっかり重点を置いたアイロン台です。

 

レビューによると、価格が安いのに造りがしっかりしている!という声が中心で、普通のアイロン台と変わり映えしないものの軽くて優れている!という声に、倒れてぶつかっても痛くなく小さい子供がいる家庭でも安心して使えるといった声もあります。

 

コスパも良く、この価格でスタンドタイプのアイロン台が使えるメリットは高いです。初めてスタンドタイプのアイロン台を使う方にもおすすめです。

サイズ幅約90×奥行約30×高さ約53~84cm収納時幅約113×奥行約34×高さ約3.6cm
高さ調節4段階重量3.4kg
アルミコーティング有り

プチプラなら無印良品やカインズ

身近なところでお安くアイロン台を手に入れたいという方には無印良品カインズがおすすめ。どちらも低価格で高品質なアイロン台が購入できます。お値段がお安く使い勝手のいいものがあるので、一人暮らしの方にもおすすめ。

 

カインズは舟型・人型のアイロンがあり、どちらも反射熱加工されているので素早くきれいに仕上がります。価格も1000円を切っているものから1500円程度のものとお安く手頃に購入できます。収納のことを考えて、クローゼットに収納できるフック付きのものもあります。

 

無印良品のアイロン台は脚付きのオーソドックスなもの。無印良品・カインズともに在庫がない場合があるので、店舗に確認してみてください。

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まとめ

ここまで人気のアイロン台のおすすめをランキングでご紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。アイロンがけにはベストパートナーともいえるアイロン台。アイロン効果をより高めるには欠かせないアイテムです。アイロン台でキレイに仕上がると、衣類が新鮮な形で復活するのでスッキリして気分も上がりますよ。

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