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バイクブーツのおすすめランキング11選【街乗りやレーシングまで幅広く紹介】

バイクブーツは安全性を考慮すれば必需品です。最近では、バイクブーツに見えないようなお洒落なものも販売されており、カジュアルに履けるため人気です。ここではバイクブーツの種類や選び方、おすすめ商品、最後にはお手入れ方法もご紹介しています。ぜひ参考にしてください。

バイクブーツは見ただけでは分からない機能がしっかりと付いている

バイクブーツはライディングブーツと呼ばれることもあり、様々なメーカーから多くの種類が販売されています。また、走る道路によっても種類を変えた方がいいこともあり、購入する前にどういった場所を走行するかが大事になります。

 

現在では、バイクに乗っているとき以外でも履けるバイクブーツも販売されており、歩くときもバイクで走るときもバイクブーツという人も珍しくありません。見た目もかっこいいタイプが販売されているので、お洒落な靴としても人気があります。

 

ただし、バイクブーツとしての機能はしっかりと搭載されており、シフトパッドやリフレクター、くるぶしを守るプロテクターなどがしっかりと装着されています。またサイズの幅が広いバイクブーツも多く性別に関係なく履けるデザインの靴も多く販売されています。

バイクブーツの選び方

上でも少し紹介しましたが、走る場所や目に見えない機能が搭載されているので、バイクブーツの選び方は自分の環境に大きく左右されます。そのためしっかりと自分が履くシチュエーションを想定して選ぶ必要があります。

オンロードブーツから選ぶ

オンロードブーツとは、舗装された道路を走行する場合に便利な機能が搭載されたバイクブーツ。バイク走行時以外でも履ける種類なども人気があり、多くのメーカーから販売されています。今回はこのオンロードブーツをメインに紹介しています。

ライディングシューズから選ぶ

ライディングシューズはバイクブーツの種類の中でも、最もデザインが豊富なタイプと言えるかもしれません。普段スニーカーなどをよく履く方には違和感なく履けるタイプで、街歩きなどにも向いているので、バイク走行時から歩行時まで幅広く使用できるタイプです。

 

そのため最も人気のある種類でもあり、後で説明させていただくデザインの種類も、主にバイクシューズに関係するものとなっています。一般的なスニーカーと似ていますが、しっかりとバイクに乗るための機能も搭載しているのも特徴の1つと言えます。

 

スニーカーと形状が近いため、脱ぎ履きしやすいこともメリットです。はじめてバイクシューズを購入しようと考えている方や、毎日バイクで通勤や通学している方ならば、ライディングシューズのメリットを最大限生かせるでしょう。

ライディングブーツから選ぶ

ライディングブーツは、上で紹介したライディングシューズよりもさらにバイクを乗るひとのために設計された靴です。安全面ではライディングシューズよりも、このライディングブーツの方が高くなっていることが多いです。

 

ライディングブーツは、くるぶしや足首などをしっかりと守ってくれる機能が搭載されているものが多い半面、歩きにくさを感じることがあり、ライディングブーツよりも長距離のツーリングに向いています。

 

また、ロングツーリングに向いているので、蒸れにくい透湿性能や防水性能が高い商品も多く販売されています。ツーリングがメインになる場合は、ライディングシューズよりもライディングブーツがおすすめです。

レーシングブーツから選ぶ

レーシングブーツは、オンロードブーツの中でも最も安全性が高く、サーキットなどで走行する際に最もおすすめの種類です。そのため、歩行用としては設計されていないので、非常に歩きにくく重量もあります。バイクに乗る時だけのバイクブーツとして割り切る必要があることを覚えておきましょう。

 

値段が高いこともありますが、安全面はピカイチ。くるぶしや足首はもちろん脛までしっかりとガードしてくれる商品も多く販売されています。また、透湿性能や防水性能に優れている商品も多くあります。

 

ツーリングでも使用は可能ですが、非常に歩きにくいため、バイクを降りた瞬間からストレスを感じることもあります。主にサーキット以外での使用はおすすめされていないので注意が必要です。

オフロードブーツから選ぶ

バイクブーツの種類として、オフロードブーツというものもあります。オフロードブーツは、大きく分けて3種類ほどに分けることができますが、あくまでも競技用の種類として分けられています。

 

オフロードブーツは、トクロスタイプ・エンデューロタイプ・トライアルタイプの3種類があります。モトクロスタイプは耐衝撃性に優れたブーツが多いことが特徴です。しっかりと固定されている場合が多く、足首などの自由度はほとんどありません。エンデューロタイプは、ソールが滑りにくいため、悪路向けの設計になっています。

 

トライアルタイプは自由度が高く、他のオフロードブーツに比べても軽量で操作性が高いのが特徴です。この3種類に共通していえるのは、あくまでもオフロード専門であり、舗装された道路や歩行には全く向いていないということです。

デザインやタイプから選ぶ

デザインは、どのバイクブーツにとっても重要な選ぶポイントです。オンロードブーツのライディングシューズは、デザインの種類や靴の形状が豊富なため、ここで詳しく紹介します。

カジュアルタイプから選ぶ

カジュアルタイプは、一見すると普通のスニーカーのようにしか見えないバイクシューズです。そのため、ライダージャケットのような服装だけでなく、一般的なジーンズなどの服装にも合うデザインのものが多く、人気が高い種類です。

 

足への防御性能は高くありませんが、一般のスニーカーなどと比べるとしっかりと守ってくれるので、お洒落も楽しみたいし安全性も欲しいという人に最もおすすめです。

クラシックタイプから選ぶ

ライディングシューズの中でも、ブーツのような靴をクラシックタイプと呼ぶことがあります。カジュアルタイプよりもライダー寄りとなっていますが、歩行用としても使用できるので、使い勝手の良さは変わっていません。

 

スニーカーはあまり履かないという方に人気があり、デザインも豊富にあるのでブーツが好きな方におすすめの商品です。

スポーツタイプから選ぶ

レーシングブーツのような性能も耐久性もありません。街歩きもしっかり楽しめるうえに、安全性と操作性が高いシューズが欲しいという方は、スポーツタイプのライディングシューズがおすすめです。

 

しっかりと足首やくるぶしのプロテクターも装備されている靴が多く、透湿性能や防水性能もある商品が多く販売されています。街歩きにツーリング、サーキットでも走りたいという強欲な方におすすめです。

アメリカンバイクにあうブーツ

ハーレーなどオシャレでかっこいいアメリカンバイクに乗るのであれば、ブーツもバイクに合うオシャレなデザイン性の高いものを選びたいですよね!

機能性よりもバイクとの相性が良いデザインで選んでみるのも良いかもしれません。

ハーレーなどオシャレでかっこいいアメリカンバイクに乗るのであれば、ブーツもバイクに合うオシャレなデザイン性の高いものを選びたいですよね。

機能性よりも、バイクとの相性が良いデザインで選んでみるのも良いかもしれません。

バイクに合うデザイン性で選ぶ

メンズ向けのオシャレなファッションブランドとして有名なディーゼルからもバイクブーツが登場しています。オシャレなバイクに合わせるのであれば、レザーで出来たシックなデザインのものがオススメです。

高級感のあるレザーを合わせることで、よりバイクがかっこよく見えるかもしれません。

バイクブーツを購入する際の注意点

バイクブーツを購入するときに、これだけはチェックしておいた方がいいというポイントを紹介します。あるとないとでは大きな差が生まれることもあるので、気になる場合はしっかりとチェックしておきましょう。

透湿防水がおすすめ

スニーカーのようなカジュアルなライディングシューズの場合は問題ありませんが、しっかりとしたバイクブーツを装着してツーリングなどをする場合は、どうしても靴の中の蒸れが気になります。

 

せっかくのツーリングも、足がすぐに湿るようでは楽しめません。また、途中で雨が降ったりするケースも考えられるので、透湿防水素材が使用されたバイクブーツがおすすめです。

サイズ選びはいつもの靴より要注意

バイクブーツのサイズはメーカーによって大きく違う場合があります。ここで一概にコレが正解とは言えませんが、一般的には0.5cmほど大きいサイズを購入するのがおすすめされています。バイクブーツはしっかりとフィットするように設計されていることが多いので、一般的なスニーカーのサイズで購入すると窮屈に感じてしまうためです。

足つきが悪いなら厚底がおすすめ

男性だと、厚底ブーツはあまり乗り気で履ける靴ではないという方が多いかもしれません。しかし、バイクに乗っていて、足つきが悪いと感じるなら厚底のバイクブーツを選んでみるのをおすすめします。

 

足つきが悪いと立ちゴケをしてしまい、周りに迷惑をかけるだけでなく、事故の原因となることもあります。しっかりと足つきが良くなるバイクブーツを選びましょう。

ワークマンの安全靴もおすすめ

バイクシューズは、材質やデザインにこだわっていると高価なものになりがちです。あまりお金をかけずにバイクライフを楽しみたい方におすすめしたいのが、ワークマンの安全靴です。

 

ワークマンは、現場作業や工場作業向けの作業着や関連用品を専門に取り扱っているお店です。そんなワークマンが、最近とても注目されています。その理由は「コスパとデザイン」です。

 

ワークマンの商品は、実はとてもオシャレ。最近では、全身ワークマンの製品を身にまとった「ワークマン女子」と呼ばれる人もいるほどです。職人用に作られた製品なので、機能性も抜群です。コスパとデザインを重視する人は、ぜひ一度ワークマンに足を運んでみてください。

人気のバイクブーツのランキング11選

ここからは、人気のバイクブーツをランキング形式で紹介します。デザインや機能などさまざまな特徴のあるバイクブーツが販売されているので、自分の環境にピッタリなバイクブーツを選びましょう。

第11位

ロッソスタイルラボ(Rosso Stylelab)

バイク用レディース 防水ライディングブーツ レッドブラウン 24.5 ROB-201

価格:9,688円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レディース向けのバイクブーツならこれ!

レディースにおすすめなバイクブーツは、ロッソスタイルラボの防水ライディングレザーブーツです。

 

HydroGuard Waterproofと呼ばれる防水フィルムが内蔵されているので、しっかり防水してくれます。また、足のバランスがよい丈とサイドジッパータイプなので脱ぎ履きしやすいのもポイントです。

サイズ22.5-25.0cm材質マイクロファイバー、シフトプロテクター
種類レーシングブーツカラーブラック、ブラウン
第10位

seakysea

プロテクトスポーツブーツ

価格:8,200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サーキット走行からツーリングまで幅広く使用できる

サイズが25cm~27.5cmまで選べる人気のレーシングブーツです。カラーをブラックかホワイトから選べるのも人気の理由です。ブーツタイプなので、くるぶしから上まで守ってくれるます。万が一の事故でもしっかりと守ってくれるので安心です。

 

デザインもシンプルで、服装に合わせやすいのが特徴です。高速換気システムで通気性も抜群なので、ブーツの中が蒸れにくいこともおすすめのポイント。靴の左右にあるジッパーと、マジックテープで脱ぎ履きができます。

 

衝突防止保護システムが付いており、くるぶしの部分にもプロテクション装備をしているため、側面からの衝突なども対応が可能です。サーキット走行からロングツーリングなど、幅広く使用できるバイクブーツになっています。

サイズ41(約25.5-26cm)材質
種類レーシングブーツカラーブラック
第9位

BERIK(ベリック)

TRIAL BOOTS BOT-1221-BK

価格:18,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

価格がリーズナブルで厚みがあるトライアルブーツ

非常にシンプルなトライアルブーツです。他のオフロード用ブーツと違い、足首なども動かしやすいように設計されている人気の商品です。デザインがシンプルなのもおすすめのポイント。どんな方にもピッタリと合います。

 

素材が厚く、立ちゴケ程度なら挟まれても問題なさそうだというレビューもありました。皮が固くて重いという意見もありますが、使い込むうちに靴にも変化が見られるようになるので問題ありません。

 

価格の安さも評判で、とりあえず装備を揃えたいと考えている方におすすめできるバイクブーツです。

サイズ43材質
種類トライアルブーツカラーWHITE/BLACK
第8位

IRON JIA'S

オートバイ靴 ライディングシューズ

価格:8,868円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

見た目がカジュアルなバイクシューズ

25cm~29cmと非常に幅の広いサイズから選ぶことができるので、男性ならばほとんどの方に対応できるのがおすすめのポイントです。素材にポリウレタンと革を使用しているのも人気の理由。しっかりと足を守ってくれます。

 

裏にメッシュ生地を使用しているので通気性が良く、天気に左右されずに履けます。ソールがゴム製なので、雨天時の滑る地面でも問題ありません。バイクだけでなく、歩行にも使用できる使い勝手の良いバイクシューズです。

 

カジュアルタイプでどんな服装にも合わせやすく、値段もリーズナブル。プレゼントとしても大人気です。レビューはデザインの評判が良いのがうかがえます。履きやすいだけでなく、歩きやすいので気にいっているという声もあり、歩行での使用もおすすめできるバイクシューズです。

サイズ27cm材質ポリウレタン&レザー
種類ライディングシューズカラーグレー
第7位

シンプソン(SIMPSON)

ライディングブーツ SPB-201

価格:12,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防水機能付きで急な雨などでも問題なく走れる

カラーがブラック、ホワイト、ブラック/グリーンの3色から選べるので好みに合わせやすいライディングブーツです。サイズも24.5cm~28cmまで幅広く用意されているのもおすすめのポイントです。

 

ライダーにはありがたい機能が充実しているのが特徴で、防水機能はもちろん、シフトガードにくるぶしパッドも装備しています。シフトチェンジ時に足の甲が痛くなりにくく、万が一の事故などでも、側面の衝撃からしっかりくるぶしを守ってくれます。

 

レビューでも、「履きやすくデザインもかっこよくて最高」といった声や、「防水性もあるので、ツーリング中の急な雨にもしっかり対処できて、気持ちよく走ることができた」といった評価の高い意見が多くあります。

サイズ24.5cm材質素材:ナイロン(PU加工)/合成皮革/一部牛革
種類ライディングブーツカラーホワイト
第6位

RSタイチ(RSTAICHI)

バイクシューズ RSS006

価格:19,245円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ボアシステムとドライマスターが融合した最強のシューズ

ドライマスターブーティを使用しているので、高い防水機能と透湿性を実現した人気のバイクブーツです。つま先、アウトサイド、ヒールに成形プロテクターを使用しているので、万が一の事故などからもしっかりと守ってくれます。

 

着脱性やフィット感に優れているボアシステムを採用しており、ダイヤル操作だけで簡単に足にフィットさせることができるのがおすすめのポイントです。またサイズも23cm~29cmまであり、とても幅広いのも人気の理由です。

 

カラーも6種類から選べるうえに、値段も高いと感じさせないので、購入するのに戸惑う必要がありません。レビューでも非常に高い評価を得ており、「値段に見合う価値のあるお気に入りのシューズ」といった声も多く挙がっています。

サイズ27.0cm材質表地/合成皮革・牛革・ナイロン、裏地/ドライマスターインサート・ポリエステル
種類ライディングシューズカラーブラウン
第5位

エルフ(ELF)

バイクシューズ EXA11

価格:9,266円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通気機能の付いた人工皮革を使用したバイクシューズ

カラーがホワイト、ブラック、レッド、ブルーとシンプルでありながら、人気の高いカラーから選べることができます。サイズも23cm~28cmまであるので、足の大きな男性でも購入しやすいバイクシューズとなっています。

 

シューズの素材に、通気機能付きの人工皮革と合成皮革を使用しており、履き心地は非常に良いです。また表生地に抗菌防臭素材を採用しているので、嫌なニオイなどもしにくくなっています。シューレスストッパーになっているので、紐を結ぶ必要もありません。

 

シューズの後ろ側にはリフレクターが装備されており、後方に存在を知らせることができます。激しいシフトチェンジにも耐えうる耐摩耗合成皮革を使用しています。レビューでも「履きやすく歩きやすい」という声も多数挙がっており、使い勝手の良いバイクシューズなのは間違いありません。

サイズ25.5 cm材質人工皮革(通気機能)+合成皮革+合成樹脂+ナイロン
種類バイクシューズカラーブルー
第4位

Gadgettown

強化防衛性PRO スポーツバイク用レーシングブーツ

価格:6,070円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スポーツバイク用のレーシングブーツ

非常にシンプルなデザインのレーシングブーツです。高速換気システムと耐衝撃性を兼ね備えており、くるぶしなどの側面へのダメージからもしっかりと守ってくれる安心のレーシングブーツです。

 

側面にベンチレーションを備えているので、靴の中をしっかりと換気してくれます。足首をしっかりと包み込むようなインナーフォームを装備しており、足にしっかりとフィットするので安心感もあります。

 

かかと部分には耐衝撃設計が施されており、シフトが滑らないゴム素材で、耐摩耗性能も抜群です。値段もリーズナブルで、レビューには「お得感があり購入して良かった」との声もありました。

サイズ42(26-26.5cm)材質
種類レーシングブーツカラーブラック
第3位

デイトナ(Daytona)

Henly Begins HBS-001 SAFEシューズ 97210

価格:5,818円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

履きやすく歩きやすいライディングシューズ

こちらの商品は、形状が違うスタイルが4種類から選べるので、興味がある方はぜひ商品ページから確認してみてください。ショートブーツやハイカット、紐かマジックテープかなど、さまざまな違いがあります。

 

左足にシフトパッドが付いているので、シフトチェンジの際に足の甲が痛くなりにくい設計になっています。ソールデザインは、ステップへの乗りやすさと滑り止めの性能を両立させており、非常に履きやすいです。

 

靴の先端であるつま先が少し上向きにあがっていることで、歩きやすさを実現しているため、バイクに乗っていないときでも使いやすい商品です。インソールには弾力性のある合成ゴムを使用しているので、薄底にはない履き心地を感じられます。

サイズ26cm材質
種類ライディングシューズカラーブラック
第2位

alpinestars(アルパインスターズ)

バイクブーツ RADON(ラドン)DRYSTARブーツ1518 1691500142

価格:24,599円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ホールド感もあり足首への守りが固いバイクブーツ

ライダーからの人気が高いアルパインスターズのバイクブーツです。デザインがシンプルで、派手過ぎない人気のバイクブーツです。他のバイクブーツと比較しても、足首がしっかりと守られているので安心できます。

 

サイズが25cm~29cmまでと幅が広いので、どんな体型のライダーでも対応できるのもおすすめのポイントです。レビューでも「防寒性が高く、中も蒸れにくいので履き心地が良かった」という声もあり人気の高さがうかがえます。

 

足首の守りがしっかりとしているので、少し動かしづらいと感じることもありますが、ホールド感がしっかりしているので人気の高いバイクブーツです。

サイズ42/26.5cm材質
種類バイクブーツカラーブラック
第1位

エルフ(ELF)

バイクシューズ Synthese 14

価格:12,070円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

次世代の透湿防水システムを採用したバイクブーツ

バックルを採用しているので、着脱が非常に簡単なのが嬉しいバイクブーツです。かかと部分にしっかりとリフレクターを装備しているため、存在を知らせることができ、安全面にも配慮されているのがおすすめのポイントです。

 

新開発された次世代の透湿防水システムである「ZONDA(ゾンダ)」を搭載しており、高い透湿性能と防水性能を実現しました。そのため、雨の日のツーリングや歩行などで濡れる心配が少なくなっており、使い勝手が良いです。

 

優れたグリップ力を実現したラバーソールで耐摩耗性能も高く、一般的なラバー配合よりも2倍以上に向上していると言われています。インソールには抗菌防臭素材を採用しているので、嫌なニオイも出しにくいのもおすすめのポイントです。

サイズ27.5 cm材質
種類バイクシューズカラーレッド

バイクシューズのおすすめ商品一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5083614の画像

    エルフ(ELF)

  • 2
    アイテムID:5083604の画像

    alpinestars(アルパインスターズ)

  • 3
    アイテムID:5083589の画像

    デイトナ(Daytona)

  • 4
    アイテムID:5083588の画像

    Gadgettown

  • 5
    アイテムID:5083586の画像

    エルフ(ELF)

  • 6
    アイテムID:5083585の画像

    RSタイチ(RSTAICHI)

  • 7
    アイテムID:5083583の画像

    シンプソン(SIMPSON)

  • 8
    アイテムID:5083579の画像

    IRON JIA'S

  • 9
    アイテムID:5083577の画像

    BERIK(ベリック)

  • 10
    アイテムID:5083576の画像

    seakysea

  • 11
    アイテムID:5083573の画像

    ロッソスタイルラボ(Rosso Stylelab)

  • 商品名
  • バイクシューズ Synthese 14
  • バイクブーツ RADON(ラドン)DRYSTARブーツ1518 1691500142
  • Henly Begins HBS-001 SAFEシューズ 97210
  • 強化防衛性PRO スポーツバイク用レーシングブーツ
  • バイクシューズ EXA11
  • バイクシューズ RSS006
  • ライディングブーツ SPB-201
  • オートバイ靴 ライディングシューズ
  • TRIAL BOOTS BOT-1221-BK
  • プロテクトスポーツブーツ
  • バイク用レディース 防水ライディングブーツ レッドブラウン 24.5 ROB-201
  • 特徴
  • 次世代の透湿防水システムを採用したバイクブーツ
  • ホールド感もあり足首への守りが固いバイクブーツ
  • 履きやすく歩きやすいライディングシューズ
  • スポーツバイク用のレーシングブーツ
  • 通気機能の付いた人工皮革を使用したバイクシューズ
  • ボアシステムとドライマスターが融合した最強のシューズ
  • 防水機能付きで急な雨などでも問題なく走れる
  • 見た目がカジュアルなバイクシューズ
  • 価格がリーズナブルで厚みがあるトライアルブーツ
  • サーキット走行からツーリングまで幅広く使用できる
  • レディース向けのバイクブーツならこれ!
  • 価格
  • 12070円(税込)
  • 24599円(税込)
  • 5818円(税込)
  • 6070円(税込)
  • 9266円(税込)
  • 19245円(税込)
  • 12700円(税込)
  • 8868円(税込)
  • 18000円(税込)
  • 8200円(税込)
  • 9688円(税込)
  • サイズ
  • 27.5 cm
  • 42/26.5cm
  • 26cm
  • 42(26-26.5cm)
  • 25.5 cm
  • 27.0cm
  • 24.5cm
  • 27cm
  • 43
  • 41(約25.5-26cm)
  • 22.5-25.0cm
  • 材質
  • 人工皮革(通気機能)+合成皮革+合成樹脂+ナイロン
  • 表地/合成皮革・牛革・ナイロン、裏地/ドライマスターインサート・ポリエステル
  • 素材:ナイロン(PU加工)/合成皮革/一部牛革
  • ポリウレタン&レザー
  • マイクロファイバー、シフトプロテクター
  • 種類
  • バイクシューズ
  • バイクブーツ
  • ライディングシューズ
  • レーシングブーツ
  • バイクシューズ
  • ライディングシューズ
  • ライディングブーツ
  • ライディングシューズ
  • トライアルブーツ
  • レーシングブーツ
  • レーシングブーツ
  • カラー
  • レッド
  • ブラック
  • ブラック
  • ブラック
  • ブルー
  • ブラウン
  • ホワイト
  • グレー
  • WHITE/BLACK
  • ブラック
  • ブラック、ブラウン

バイクブーツの正しいお手入れの方法

バイクブーツのお手入れ方法とは

バイクブーツは安価なものではないですし、長く愛用したいですよね。そのためには、日頃からのお手入れが必要です。最後にバイクブーツの正しいお手入れの方法についてご紹介します。

ホコリやゴミをしっかりと除去する

バイクブーツの表面の汚れをブラッシングしてゴミやホコリを除去します。

 

特にブラシに制限はありませんが、硬い毛のブラシだと革の表面を傷つけてしまう可能性があるため、なるべく柔らかい毛を使うようにしましょう。

隅々までオイルアップする

乾いた布にオイルを薄く塗って、ブーツの表面で伸ばしながら塗るようにしましょう。全体がしっとりするまで塗り込んでください。。

 

寒い時期にオイルアップする場合は、オイルが固まりやすく塗りにくいため、ドライヤーなどで暖めてから革に馴染ませるとオイルが固まるのを防いでくれます。

撥水スプレーで防水処理

Columbus(コロンブス)

[コロンブス] columbus AMEDAS アメダス(2000) 防水スプレー 420ml

価格:1,492円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防水スプレーで靴を保護!

オイルアップした後は撥水スプレーをかけて仕上げましょう。

 

まばらにならないよう注意してください。なるべく離れた位置から吹いて、均一に吹き付けられるようにしましょう。オイルアップした表面はカビが発生しやすくなっているため、風通しの良い場所で保管するようにしてください。

まとめ

バイクブーツは様々な種類があり見た目には分からない機能が搭載されている事も多いのでしっかりと購入前にチェックする必要があります。バイク以外でも使用できる靴も多く販売されているのでシチュエーションによって複数のバイクブーツを履き替えることも考えられる楽しいアイテムです!

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