【女子も必見】今人気のオフロードヘルメットおすすめランキング10選

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オフロードバイクでツーリングやモトクロスをすると聞くと、主に男性をイメージする方も多いと思いますが、最近はオフロードバイクを楽しむ女性が増えてきています!そこで欠かせないのがオフロード用のヘルメットですよね。今回は、今人気のヘルメットを10選ご紹介します。

オフロードヘルメットとは

オフロードヘルメットとは、オフロード(舗装されていない道路を指す)での走行で使用するヘルメットのことです。オフロードという言葉は、モトクロスなどの競技からツーリングなど幅広い意味で使われています。簡単に言うと、大きなバイクで長距離あるいは林道などを走る時に、安全に快適に走れるよう設計された、ヘルメットです。

 

オフロードヘルメットは、原付バイクなどで普段被るヘルメットとは、形状がずいぶん異なります。前に長く出ているつばや、口周りも大きく前に出たデザインが多いです。風の抵抗を少なくする工夫や、視界を良好にする工夫が凝らされたものもあります。

 

オフロードバイクに乗るのは男性が多いイメージでしたが、最近はツーリングを楽しむ女性も増えてきています。そこでオフロードヘルメットに求めるデザインも、カッコよさだけでなく、かわいさや長く使える落ち着いた色、多目的に使える形状などに変わってきています。

 

ヘルメットで一番大切なのは、衝撃から頭を守る安全性ですね。安全性規格についても種類があることをご存知でしょうか。これからヘルメットを買い替える方、オフロード初心者で自分に合ったヘルメットをお探しの方必見の、ヘルメットの選び方や今人気の商品をご紹介します。参考にしてみてくださいね。

オフロードヘルメットの選び方

種類で選ぶ

ヘルメットにも用途に合わせていろんな種類があります。オフロードで使われる主な3種類のヘルメットをご紹介します。

オフロードタイプ

オフロードタイプのヘルメットの特徴は、チンガードバイザーが付いているデザインが多いことです。チンガードは、口のまわりで前に出ている部分のことを言います。口からヘルメットまでの空間がしっかり確保されています。

 

チンガードがあることで、モトクロスやエンデューロなどの競技をする時に、空間があるので呼吸がしやすく、吐く息でゴーグルが曇るのを抑えることができます。また、転倒したときの衝撃を吸収してくれる役割もあります。

 

舗装されていないところでの走行では、前走者の巻き上げた泥や土が上から降ってくるので、ヘルメットにバイザーが付いていることには大きな意味があります。バイザーなしでゴーグルをつけるという方法もありますが、ゴーグルについた泥や土が視界を悪くしてしまいます。長いバイザーがついていることはデザイン性だけではなく、泥や土を避ける機能性に富んだ設計ですね。

フルフェイスタイプ

安全性と走行時の快適性のどちらも評価が高い、フルフェイスタイプ。プロレーサーでフルフェイスタイプを愛用している方も多いですね。デザインやカラーのバリエーションが多いのも、フルフェイスタイプの良いところです。

 

普段の運転に使用する場合は、できるだけ軽量のものにすると首への負担を抑えられますね。真夏に被ると熱いのが難点ですが、高速走行時は快適です。他のタイプに比べると視界が狭いので、広い視界を確保したい方には不向きです。

 

フルフェイスタイプは、バイクに乗る方なら一つあるといいでしょう。普段の運転から長距離ツーリングまで幅広く安全に楽しむことができます。

ジェットタイプ

快適性を重視した、ジェットタイプのヘルメット。軽量で装着しやすく、被った状態で飲食できるのも魅力的ですね。また風通しが良く、フルフェイスタイプより視界が広いのが特徴的です。

 

顎の部分が出ているので、フルフェイスタイプやオフロードタイプと比べると安全性は低くく、大怪我になるリスクは高まります。事故の怪我の部位で脚や腕の次に多いのは、顎です。激しく運転する競技はもちろん、長距離や道の悪いところでの走行には不向きです。

 

フルフェイスタイプに比べて風の影響も強く受けるので、サイズのあっていないものを装着していると、風でシールドが顔に押し付けられたりする可能性があります。頭の形にフィットしたサイズを選びましょう。

 

 

システムタイプ

フルフェイスタイプの安全性とジェットタイプの機能性を持ち合わせた、システムタイプ。全面のシールドを上げれば、簡単にジェットタイプになります。季節を問わず、これ一つで快適な運転を楽しめます。

 

優れた形状のシステムヘルメットですが、フルフェイスタイプと比べるとシステムタイプを使用している人は少ないですね。フルフェイスタイプとジェットタイプの良いところを取った作りですが、その複雑さゆえに重量が増してしまうことと、価格も高くなってしまうという点があります。

 

フルフェイスタイプ同様、しっかりした作りになっているので、高速走行でも安定感があります。長距離用にサブヘルメットとして持つのもおすすめです。また、普段からバイクに乗る方で、ジェットタイプでは安全面で不安という方にもおすすめですよ。

 

 

機能性で選ぶ

長距離を快適に走れるよう、ヘルメットにはさまざまな工夫がされています。特徴を見て自分に合ったヘルメットを選びましょう。

シールド付きヘルメット

バイクシールドとは、ほこりや土、雨などから防護してくれるカバーのことを指します。長距離運転には、シールドが必須アイテムと言えます。風に当たるだけでも目に負担がかかり、運転時の視界不良、疲れにつながります。シールドがあることで、風で舞うあらゆるものから顔を守ることができます。

 

ヘルメットの顔の部分はたいてい開いていて、シールドがカスタマイズできるようになっています。シールドが付いたヘルメットでも、好きなシールドに変えられる場合もあります。外から顔が見られない、スモーク加工ミラーコート加工が施されたシールドもあります。

 

ジェットタイプのシールドを変えるだけでもかわいくアレンジできます。丸みを帯びたバブルシールドにすれば、顔とシールドの空間が確保できるだけでなく、ヘルメットもおしゃれになりますよ。色も選べるのでいろいろカスタマイズしてオリジナルヘルメットを作りましょう。

内側は外して洗えるヘルメット

ヘルメットにまつわるお悩みで多いのが、臭い。ヘルメット内は、頭部の汗や湿気で雑菌が繁殖しやすい環境です。ヘルメットも丸洗いできたらいいのに、と思いませんか。しかし実際に洗っている方は少ないようです。

 

フルフェイスタイプやジェットタイプのヘルメットの多くは、内部が取り外しできます。それらのパーツを外して、洗うことができます。中性洗剤を薄めたぬるま湯で、汚れを押し出すように揉み洗いします。洗濯機に入れると型崩れするので、手洗いがおすすめです。

 

日向で干すのも消臭効果がありますが、型崩れの原因にもなりますので注意しましょう。また、臭いの原因である汗を吸収するインナーキャップを付けてからヘルメットを被るのもいいですね。また、ヘルメットが雨に濡れた場合は、風通しの良いところでしっかり乾燥させましょう。

メーカーで選ぶ

オフロードヘルメットの人気メーカー、ショウエイ、アライ、アイローを見てみましょう。

SHOEI ショウエイ

国内ヘルメットメーカーで世界シェアナンバー1を誇る、ショウエイ。高品質で安全性が高いだけでなく、快適性を追求し続けているメーカーです。また少し大きめに作られているのが特徴です。

 

装着した時の快適さを求めて、換気性にこだわった作りになっています。風の通りが良いだけでなく、風切音の低減も考慮されています。ヘルメット内の快適さを第一に求める方におすすめのメーカーです。

Arai アライ

国内メーカーでショウエイと並んで世界に誇る、アライ。安全性をどこまでも極めていく、真面目さと細部にまでこだわった作りが特徴的です。レーサーがその安全性ゆえに使用するメーカーです。

 

ヘルメットには、安全規格というものがありますが、厳しいSNELL規格をクリアしているだけでなく、さらに厳しい「アライ規格」という規格をもうけています。レース用でなく、一般用でもこの規格を通ったものだけが販売されているので、最高度の安全性を求める方におすすめのメーカーです。

AIROH アイロー

世界競技で多くの選手が愛用する、イタリア生まれのアイロー。かっこいいデザイン性の高さと、軽さが特徴的です。ヨーロッパの規格に通ったヘルメットが販売されており、安全性の面でも信頼できるメーカーと言えます。

 

カラフルな色合いと、ポップなデザインが女性にも使いやすいヘルメットが多いですね。ちょっと周りと違ったデザインのヘルメットをお探しの方にもおすすめのメーカーです。海外メーカーなので、国内製のヘルメットより、横幅が狭く感じる場合があるようです。

安全規格で選ぶ

ヘルメットを購入する一番気になるのは、そのヘルメットの安全性ですよね。バイクヘルメットには、様々な安全性規格があります。国内メーカーのヘルメットには、国が定める安全基準をクリアしたことを示すPSCマークが必ず付いており、こちらは強制規格なのでこのマークのないものは販売できません。

 

PSCマークと同じく必ずと言っていいほど付いているのは、SGマークです。製品安全協会の安全基準を満たした製品に付けられており、このマークが付いていて商品の欠陥等の原因でケガ等をした場合は保険金が支払われます。

 

任意規格の中には、超厳しい安全規格と言われているSNELL(スネル)規格、ヨーロッパのECE規格、日本工業規格の安全基準をクリアしたJIS規格などがあります。JIS規格はSGマークよりはるかに厳しい安全基準になっています。

 

それぞれの規格が、安全性を追求していることには変わりありませんが、安全を確保する方法は異なるようです。例えば、SNELLスネル規格は衝撃によって帽体に割れやヒビが生じないことに重きを置いているに対し、ECE規格は帽体が壊れることで衝撃を吸収するように作られています。

オフロードヘルメットのおすすめランキング10選

10位 ショウエイ 『HORNET ADV SEEKER TC-1 レッド/ブラック』

空力性能と機能性をあわせもつV-460バイザー

ウェッジシェイプタイプのV-460バイザーがかっこいい、ショウエイ 『HORNET ADV SEEKER TC-1 』。走行時の風を後ろに流し、バイザーによる空気抵抗を低減させています。ライダーの疲労を最低限にする工夫がうれしいですね。

 

長時間の走行でも快適に走れるよう、静粛性にも優れた作りになっています。また、メガネを使用する方も、チークパッド上部には部分的にソフトタイプのウレタンが使われているので、メガネを装着しやすく、程よくフィットするサイズ感です。

重量

2.32 Kg
サイズ 39.6 x 32 x 29.2 cm
規格 JIS規格

9位 アライ 『 オフロード TOUR CROSS3 DETOUR 』

シャープなデザインがかっこいい

最高に厳しい基準と言われているSNELL規格を通過した、アライの『 オフロード TOUR CROSS3 DETOUR 』。コンパクトな作りで安定性抜群のヘルメットになっています。通常のグラスファイバーよりも、引張り強度と圧縮強度が40%も高いスーパーファイバーを積層しています。

 

また、首元の風の流れをスムーズにし、走行時のぐらつきを抑える効果もあります。ヘルメットの重心がよく、全体で支える感じなので首への負担が少なく、長距離走行も快適です。派手すぎないデザイン、オフロードタイプならではの口元のカッコよさが魅力的なヘルメットです。

重量 2.34 Kg
サイズ 38.4 x 29.4 x 28.2 cm
規格 スネル・JIS規格

8位 ショウエイ 『HORNET ADV マットディープグレー 』

男女問わず人気のマットディープグレー

飽きないマットディープグレーが人気、ショウエイの『HORNET ADV』。スッキリとしたフォルムでいて、実用性に富んだヘルメットです。視界をしっかり確保し、曇りを軽減するシートも付いているので、曇りやすい冬も安心して走行できます。

 

熱がこもりやすい内部は、7カ所のアウトレットホールから熱気を排出する仕組みになっており、長時間の着用によるストレスを軽減してくれます。男女問わず使いやすいカラーと近代的なデザインが、バイクとの相性も良く長く使える相棒になりそうですね。

重量 2.32 Kg

サイズ

39.8 x 32 x 28.8 cm
規格 JIS規格

7位 ネオライダース 『オフロードヘルメットZX マットブラック 』

コストパフォーマンスがいい

目立たないシンプルなデザインが人気のネオライダースの『オフロードヘルメットZX マットブラック 』。なんといっても8000円を切る低価格がうれしいポイントですね。輸入品ですが、SG規格を通っておりPSCマークがついているので安心です。

 

内装が取り外し可能で洗えるタイプなのもいいですね。通勤からツーリングまで使える機能的なヘルメットとレビューでも高評価です。定期的に買い替える方やサブヘルメットをお探しの方におすすめのヘルメットです。

重量

バイザー付の状態 約1630g   

バイザーレスキット装着時 約1530g 

サイズ  
規格 SG規格・PSC付

6位 ショウエイ 『HORNET ADV ホワイト』

視界が広々で快適な走りを実現

女性人気のホワイトカラーが美しい、ショウエイの『HORNET ADV』。遠くまでくっきり見えるQSV-1サンバイザーを使用しており、視界をしっかり確保しています。

 

万が一アクシデントが起きた時、第三者がヘルメットの取り外しができる作りになっているのも安心ポイントです。シンプルなホワイトカラーなので、ステッカーを貼ってかわいくアレンジするのもいいですね。

重量 2.37 Kg
サイズ 39.5 x 32 x 29 cm
規格 JIS規格

5位 TTC 『オフロードバイクヘルメット AH255』

届いてからのお楽しみのランダムカラー

オフロードタイプにして、5000円を切る驚きの低価格で人気のTTC『オフロードバイクヘルメット AH255』。7色展開でランダムに届くので、色は開封してからのお楽しみです。ゴーグルのプレゼントが付いています。

 

インナー高機能素材COOLMAXを採用し、汗を素早く吸収し蒸発してくれるので快適です。DOT(アメリカ)ECE(ヨーロッパ)安全規格品ですが、測定方法の違いで日本では未認可品です。とにかく安くオフロードタイプのヘルメットを購入したい方におすすめの商品です。

重量 1.41 Kg
サイズ 36.4 x 27.2 x 26.2 cm
規格 DOT(アメリカ)ECE(ヨーロッパ)安全規格品

4位 ショウエイ 『 オフロードバイクヘルメット VFX-WR ホワイト』

美しいフォルムと通気性に優れたヘルメット

バイザーやノーズカバーなどのパーツが流れるように一体化したフォルムが美しい、ショウエイの『 オフロードバイクヘルメット VFX-WR ホワイト』。軽くて頑丈な作りは女性ライダーにもうれしいですね。

 

3D形状のウレタンパッドを使用し、激しいアクションでもしっかり頭を支えるホールド性能を果たします。汗の多い頬部や額部には吸水速乾生地を使用し、被り口部分には柔らかい起毛生地なので快適な被り心地です。

重量

2.17 Kg
サイズ 39.9 x 29.9 x 27.9 cm
規格 JIS規格、MFJ公認

3位 アライ 『オフロードヘルメット V-CROSS4 ブラック』

フィット感の満足度が高い

大人の黒ヘルメットからチラッと見えるインナーの赤色が、刺激的でカッコいい、アライの『オフロードヘルメット V-CROSS4 ブラック』。顔もしっかり守る、ホールド力に優れたヘルメットです。

 

レビューを見ると、被った時のフィット感がいいという意見が多いですね。スポンジの程よい弾力が頭の形に沿って形を作ってくれます。安全性の面で防御性能を高めるため、見た目が大きめに仕上がっていますが、軽量なので女性にも使いやすいヘルメットです。

重量 2.2 Kg
サイズ 38.4 x 29.2 x 28.2 cm
規格 SNELL・JIS規格

2位 ショウエイ 『HORNET ADV NAVIGATE TC-3 (YELLOW/BLACK)』

シーンを選ばないスポーティーな走り

人気のマットカラー、ショウエイの『HORNET ADV NAVIGATE TC-3 (YELLOW/BLACK)』。バイザーによる空気抵抗を低減させる工夫が施された、優れたヘルメットです。クイックリリーススクリューが導入されており、バイザー左右のスクリューは90度回転させて、取り外し可能になっています。

 

他のヘルメットに比べると少し大きく、価格が高めですが、安全性と高速走行時の快適性が高く評価されている商品です。大きさを感じさせないシャープなデザインで、オフロード初心者の初めてのオフロードヘルメットにおすすめの商品です。

重量 2.42 Kg
サイズ 39.8 x 32.2 x 28.8 cm
規格 JIS規格

1位 ネオライダース 『オフロードヘルメット V23 ヴィンテージ パールホワイト』

首への負担が少ない軽量ヘルメット

ライダー憧れのヴィンテージスタイルが人気のネオライダースの『オフロードヘルメット V23 ヴィンテージ パールホワイト』。オフロード用で7000円を下回る低価格。またロングバイザーが付いてくるのもうれしいですね。

 

このヘルメットはシールドを装着できないので、注意が必要です。バイザーやゴーグルでクール系やフェミニンな感じに自分らしくカスタマイズできる、シンプルなデザインがいいですね。軽いので普段の通勤にも最適なヘルメットです。

重量 1.23 Kg
サイズ  
規格 SG・PSC規格

まとめ

ここまでオフロードヘルメットの人気ランキング10選をご紹介しましたが、いかがだったでしょうか。ヘルメットにも様々な種類があり、それぞれのメーカーにこだわりがありましたね。普段の通勤やツーリングで使いたいのか、モトクロスなどのスポーツで使いたいのかによっても選び方が変わりますので、この選び方を参考に自分に合ったお気に入りのヘルメットを見つけてくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年11月20日)やレビューをもとに作成しております。

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