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【2020年最新版】ブロワーの人気おすすめランキング10選【洗車など】

エンジンブロワーや充電ブロワーなど、ブロワーの種類は豊富にあります。そこで今回は、メーカーや種類ごとの選び方と、おすすめのブロワーをランキング形式でご紹介します。洗車時に使用するデメリットなども触れているので、ぜひ参考にしてください。

ブロワーの特徴とは

ブロワーとは、風圧が200kPa以下であるものを言い、ワンタッチで強力な風量が得られる工具の一種です。「ブロア」や「ブロワ」とも呼ばれることもあります。腰を屈めてゴミを拾うことなく強い風で枯れ葉やゴミを一瞬で吹き飛ばすことができるので、屋外のガレージや広い庭の掃除に大活躍するアイテムです。

また、掃除以外にも使い方次第でさまざまな場面で活用することができます。小型のものや大型のもの、超強力なパワーのあるものなど、用途に合わせてさまざまなタイプのブロワーがあります。付属されている吸引用のパックを取り付けて掃除機のように吸い込むことも機能もありますが、吸引力は掃除機ほど強くなく、基本的には風で吹き飛ばすことがメインの機能となります。

ブロワーは、単純な構造の工具ですので、同じ大きさのもので比較した場合、機能的には各メーカー共、ほぼ同等であると言えます。お子さんや年配の方でも使いやすい2㎏以下の軽量なタイプのものが最も多く展開されています。

ブロワーの選び方

ブロワーを選ぶ時のポイントについてご紹介していきます。

機能で選ぶ

ブロワーに搭載されている主な機能についてご紹介します。

ロック機能のあるものを選ぶ

ブロワーの多くは、スイッチは引き金(トリガー)式になっているタイプになっています。トリガー部分を引くだけで簡単に作動し、トリガーを引いている指を離せば停止する仕組みになっています。長時間にわたり作業する場合、トリガーを引き続ける指が痛くなってしまいます。ロック機能が付いているタイプであれば、指を離しても作動し続けることができるため、おすすめです。

トリガーを引いた状態でロックボタンを押すことで、作動した状態で固定されるため、長時間作業を続けた場合でも指が痛くならず快適に作業を続けることができます。解除する場合は、もう一度ロックボタンを押すだけで簡単です。ロック機能が付いていれば、ブロワーを持たずに置いたままでも作動し続けることができますので、置いたまま送風したい場合にも便利な機能です。

風量調整機能があるものを選ぶ

ブロワーの中には、風量を調節できる機能が搭載されているタイプのものがあります。この風量調節機能の多くは、ダイヤル式になっていて必要な風力を調整することができます。住宅地など騒音が気になる場所で使用する場合は、風量の調節が可能なタイプがおすすめです。

ブロワーの構造上、強い風量であるほどモーターが回転するスピードが上昇するため、それに伴って作動音が大きくなります。風量調節機能が付いているタイプであれば、風量を弱くすることで作動音を抑えることができます。住宅街や周りの騒音に気を付けたいときなども安心して作業を行うことができます。

集じん機能があるものを選ぶ

掃除機のように吸い込む機能「集じん機能」が搭載されているタイプのブロワーが多くあります。基本的にブロワーは吹き飛ばす性能がある工具です。集じん機能があるタイプは、ノズルと専用のダストバッグを取り付けて、吸い込みます。

小型のタイプの場合には、集じん機能があっても掃除機ほど吸い込む力は強くはありませんが、小さな塵や埃などを吸い込む時に便利です。パワーの強いバキューム型のタイプのブロワーは、大きなダストバッグを取り付けて広い場所の落ち葉やゴミを集めながら強力に吸い込んで回収することが可能です。

風圧の数値で選ぶ

風量とは、1分間あたり空気を動かす量のことを言い、m3という単位が用いられます。1m3というのは、1m四方の箱に入った空気を移動することができる力があるということになります。掃除機や換気扇もこの単位で表わされ、強い吸込み力が必要とされる時には、この数値が多いものを選びましょう。

逆に風圧とは、空気に与える圧力の大きさであり、kpaという単位で表わされます。ブロワーが空気を飛ばす力の強さが風圧になります。数値が多いブロワーほど空気を飛ばす力が強いということになります。

種類で選ぶ

ブロワーの動力の種類についてご紹介します。

エンジンブロワー

エンジンブロワーは、ガソリン等の燃料を使ってエンジンが動作する構造になっています。エンジンブロワーは、主に大型のものが展開されています。ブロワーの種類の中で最も強力で大きな風量があります。

 

コードが無いため、移動はしやすく動きやすいのですが、モーターが大きく回転も速いため、作動音が大きく重たいのが難点と言えます。パワーが大きいため、広い場所で落ち葉やゴミを掃除するのもあっという間にできます。 ただ、かなりの騒音がありますので、周囲への騒音が気にならない屋外での使用に適しています。

充電式のものを選ぶ

充電式のブロワーは、専用のバッテリーを充電して使用するタイプのものを言います。場所を選ばず、どこでも使用できるため、特に電源が取れない場所での作業には適しています。

 

コードな無いので、自由に移動することができて便利です。ただ、充電バッテリーの使用時間が制限されるので、広い場所の使用では途中で充電切れになってしまう心配もあります。

 

充電式のブロワーは、直接電源をつなぐタイプに比べてパワーが弱く、充電バッテリーがある分、重量が重たいのが難点です。

 

AC電源式のものを選ぶ

コードが付いていて電源用のコンセントに繋いで使うタイプのブロワーです。電源からの電気で直接モーターを回転させる構造になっています。充電式のタイプのものに比べ強いパワーがあります。

 

ブロワーの中でも最も小型で軽量なタイプが多く、手軽に使いやすいのが魅力です。電源コンセントの無い場所では使用することができないのが難点です。電源コードの長さに制限があるので、広い場所を移動して作業する場合には、延長コードを使う必要があります。

形状で選ぶ

ブロワーの形状についてご紹介します。

背負い式のものを選ぶ

背負い式のブロワーは、エンジン部分とノズル部分が分割された形状になっています。エンジンが搭載された部分を背負い、ノズル部分を手に持って使用します。重いエンジン部分を背負うことで手にかかる重量が軽減されるため、長時間にわたり使用する場合でも快適に作業を行うことができます。

背負い式のタイプは、ブロワーの中でも強いパワーがあるものが多く展開されています。夏場の暑い時期には背中に熱を持ちやすく汗をかきやすいのでタオルなどを背中に当てておくことをおすすめします。また、背負う際に手間がかかることや、高価なものが多いことが難点と言えます。主に業務用として使用されることが多いのが特徴です。

 

手持ち式のものを選ぶ

手持ち式のブロワーは、最も一般的で多く展開されているタイプです。軽量なものが多いので、持ち運びやすく、作業しながらこまめに使うことができるので便利です。家庭用として使用するのに適しているおすすめのブロワーと言えます。

 

用途によって選ぶ

使う場所や用途によってブロワーを選んでみましょう。

使用する場所や広さで選ぶ

使用する場所が屋外なのか屋内なのか、また使用する場所の面積の広さもブロワーを選ぶ時に大切なポイントとなります。それほど広くない場所で使用する場合には、強いパワーは必要がないので、小さなパワーのタイプで十分使用できます。

また、屋内で使用するのであれば、なるべく動作音の静かなタイプのものが適しています。周りの迷惑にならない広い面積の屋外に使用するのであれば、動作音が大きくても効率の良い大きなパワーがあるタイプのものを選ぶことをおすすめします。

洗車の後の水飛ばし用として選ぶ

洗車をした後に車のボディに付いた水分を拭き取るのは、意外と時間がかかりますし、拭き取り用のクロスが何枚あっても足りないくらいとても大変な作業です。そんな時でも、ブロワーを使えば時間をかけずに強力な風であっという間に効率よく洗車の後の水滴を吹き飛ばすことができます。

また、ブロワーを使うとクロスで拭き上げた場合と比べると、直接手を触れないのでボディに小さな傷が付きにくくピカピカに仕上がります。さらに、車のタイヤハウスの裏側やタイヤホイールの細かいすき間に入り込んだ水も手を汚すことなく一気に吹き飛ばすことができるので、洗車用としてブロワーはおすすめのアイテムです。

洗車用として選ぶのであれば、それほど大きなパワーは不要ですので、軽くて手に持ちやすく、細いノズルが付いたものがおすすめです。

付属品で選ぶ

ブロワーには、数種類のノズルなどの付属品が付いているものが展開されています。手が届きにくい場所で使いたい場合は、フレキシブルノズルを用いると便利です。また細かお場所で使用するのであれば、小口ノズルを用いるなど、作業するシーン別にノズルを交換すれば、作業効率を格段に向上させることができます。

 

メーカーで選ぶ

ブロワーは様々なメーカーから販売されています。次に有名なメーカーをご紹介します。

リョービ

ダイカストメーカーとして登場したメーカーのリョービ。常に独自の開発を進めており、自動車の部品など、世界トップクラスを誇り続けています。培った技術で開発された建築用工具なども展開を始め、信頼の厚いメーカーです。

HAIGE

中国とビジネス展開をしている、群馬を拠点としたメーカーHAIGE。グローバルなメーカーで、農業用や作業用の機械などの商品を展開しています。独自で企画・開発、製造まで一貫して行っているのが特徴です。

マキタ

電動工具のブランドとして活躍し続けるマキタ。充電式の電気工具や木工用機械、エンジン式の工具など幅広く開発を進めています。どの分野でも商品の品質が高く、日本だけでなく世界でも支持されています。

日立工機・HIKOKI

電動ドリルやインパクトドライバーなど、主に建築用の工具を取り扱っているメーカーの日立工機。最近ではHIKOKIと変更して様々な商品の開発を行っています。耐久性に優れ、高品質な商品を扱っていると高く評価されています。

ブロワーの人気おすすめランキング10選

第10位

パオック(PAOCK)

ブロワー BW-600PA

価格:4,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お手頃価格で使いやすい

ブロワー機能の他に集じん機能が付いた使いやすいパオックのブロワーです。お手頃な価格も魅力です。さまざまな角度に自在に動かせるフレキシブルノズルが付属されているので、手の届きにくい狭い場所でも楽に使うことができます。

 

延長ホースやT字型のブラシ付きノズルなど豊富な付属品が付いているのでさまざまな用途で大活躍します。電源コード付きの軽量タイプですので軽くて移動しながらの作業も効率よく行うことができます。

重量2.6㎏充電コードあり
風量1.8m3/min充電式なし
エンジン式なし
第9位

マキタ(Makita)

背負式エンジンブロア EB5300TH

価格:57,100円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

強力なパワーが自慢

マキタの背負い式の吹き飛ばし専用のブロワーです。強力なパワーがあるので、大きな風量で素早く吹き飛ばすことができます。吹き飛ばし専用ですので、背負い式としては軽量なモデルとなっています。軽いので背負いやすく快適に作業を行えます。

 

従来のモデルに比べ、送風効率が20%向上した高性能な技術を搭載しています。音も小さく背中に伝わる振動を抑えることで、長時間の作業でも快適に行うことが可能です。屋外の広い場所の落ち葉の掃除も時間をかけず強力に吹き飛ばすことができます。

重量12kg充電コードなし
風量15㎥/min充電式なし
エンジン式あり
第8位

マキタ(Makita)

充電式ブロワ UB182DZ

価格:8,155円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ブロワーの定番モデル

ブロワーと調べればよくでてくるのがコレ。Amazonなどのサイトでも1位になるほど有名なブロワーです。機能面では他のものと大差はありませんが、たくさんの人が利用している分信頼性も高いと言えます。

 

種類が多くて迷っている方は、これを買えば間違いはありません!

重量1.8kg充電コードなし
風量0~2.6㎥充電式なし
エンジン式あり
第7位

リョービ(Ryobi)

ポータブルブロワバキューム PSV-600

価格:9,164円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ抜群!使いやすい小型ブロワー

リョービのポータブルブロワバキュームは、吹き飛ばしと吸引の両方の機能を持つブロワーです。コンパクトで軽量タイプのブロワーは持ち運びやすく、さまざまな場所で使用できて便利です。屋外の庭や花壇、家の周りなどの掃除に大活躍します。

 

吹き飛ばしと吸引の切り替えがボタン一つで簡単にできるので効率よく作業を行えます。付属されているダストバッグが小型ですので、中に溜まったゴミをこまめに捨てることができて便利です。

重量1.9kg充電コードあり
風量9m3/min充電式なし
エンジン式なし
第6位

マキタ(Makita)

充電式ブロワ MUB360DZ

価格:13,597円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

充電式でも驚きのハイパワー

マキタならではのリチウムイオンバッテリーを使用したマキタの充電式ブロワーです。マキタの人気商品であるスティック型の掃除機を思わせるようなスタイリッシュなデザインとフォルムが魅力です。お洒落なブロワーをお探しの方にはおすすめです。

 

充電式と感じられないほど強いパワーがありますので、屋外で枯れ葉やゴミなどの吹き飛ばし作業も時間をかけずにパワフルに行うことができます。動作音が静かですので、住宅など周りが気になる場所でも安心して使えます。

重量2.4kg充電コードなし
風量4.4・2.6m3/min充電式あり
エンジン式なし
第5位

HiKOKI(ハイコーキ)

コードレスブロワ RB14DSL

価格:24,760円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで軽量なのが魅力

旧日立工機であるHiKOKIの充電式のコードレスブロワーです。コンパクトで軽量な充電式のブロワーは、持ち運びやすくさまざまなシーンで活躍する便利なブロワーです。手が届かない狭いすき間の掃除に最適です。吹き飛ばしと吸引の両方の機能がありますので、別売りのダストバッグを取り付ければ、掃除機としても使うことができます。

軽いので屋外の庭の吹き飛ばし掃除も楽に行えます。また、車内の掃除に使いやすく時間をかけずに掃除ができます。コンパクトなボディですので、そのまま車内に積んでおくのもおすすめです。

重量1.5kg充電コードなし
風量0~2.2m3/min充電式あり
エンジン式なし
第4位

HiKOKI(ハイコーキ)

エンジンブロワ RB24EAP

価格:30,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

誰でも簡単に操作できるのが魅力

HiKOKIのエンジン式小型ブロワーです。エンジン式の割に軽量でコンパクトなボディが特徴です。エンジン式ならではの強いパワーがあるので、大きな風量で吹き飛ばし作業を行えます。


レバーを軽く引けば始動する「かるがるスタート」という機能が搭載されているため、誰でも簡単にエンジンをかけることができます。女性や年配の方でも操作しやすい仕様になっているので安心して使うことができます。エンジン式ですので電源の必要がなく、場所を選ばずどこでも使用することができるので便利です。

重量3.9kg充電コードなし
風量12.5充電式なし
エンジン式あり
第3位

マキタ(Makita)

充電式ブロワ UB182DRF

価格:26,820円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロにも人気のハイパワーモデル

マキタの充電式ブロワは、建築業のプロの方にも多く支持され続けている人気のモデルです。マキタならではのハイパワーがあり強い風量が特徴です。3段階に風量の調節ができるので、作業をするシーンに合わせて調整が可能です。



また、滑りにくい素材を使っているので、握りやすく長い時間の作業でも快適に作業を行うことができます。吹き飛ばしと吸引の両方の機能があり、切り替えて使用できますので、付属されているダストバッグを取り付けてハンディ掃除機のように使うこともできます。充電式ですので場所を選ばずどこでも使用することができるので便利でおすすめのブロワーです。

重量1.8kg充電コードなし
風量0~2.6㎥/分充電式あり
エンジン式なし
第2位

リョービ(Ryobi)

ブロワバキューム RESV-1000

価格:8,888円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

広口ノズルでどんどん吸い込む

リョービのブロワバキュームは、黄色とグレーのお洒落なカラーを使い、グッドデザイン賞を受賞しているスタイリッシュなデザインで人気のモデルです。吹き飛ばしと吸引機能がスイッチを押すだけで簡単に切り替えることができます。


強い吸引力で屋外の広い面積の掃除も大きな吸い込み口でどんどん吸い込むので、あっという間に完了します。また、吸い込んだ枯れ葉は、自動的に粉砕されるので10分の1の容量までコンパクトにすることができます。



また、ローラー付きのノズルが付属されているため、広い範囲を長時間掃除する時にも軽々と掃除ができます。2段階の風量調整機能付きですので、お好みの強さで作業を行えます。

重量3.2kg充電コードあり
風量62m/s充電式なし
エンジン式なし
第1位

イーバリュー(E-Value)

ハンディブロワ EBL-500V

価格:3,034円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お手軽価格で使いやすいのが魅力

イーバリューのハンディブロワは、他のブロワーに比べて断然コストパフォーマンスに優れているのが特徴です。低価格ながらも吹き飛ばしと吸引の両方の機能がありますので便利です。また風量を2段階に調節できるので作業のシーンに合わせて好みの風量で使用できます。


電源コード式ですので、充電切れの心配がなく、強いパワーで作業し続けることが可能です。洗車した後の車のボディに付いた水滴も素早く吹き飛ばすことができます。屋外の枯れ葉の吹き飛ばしだけでなく、ダストバッグが付属されているのでDIYの後片付けや日常の掃除にも大活躍するおすすめのブロワーです。

重量1.8kg充電コードあり
風量2.3m3/min充電式なし
エンジン式なし

ブロワーのおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5212199の画像

    イーバリュー(E-Value)

  • 2
    アイテムID:5212178の画像

    リョービ(Ryobi)

  • 3
    アイテムID:5212170の画像

    マキタ(Makita)

  • 4
    アイテムID:5212152の画像

    HiKOKI(ハイコーキ)

  • 5
    アイテムID:5212117の画像

    HiKOKI(ハイコーキ)

  • 6
    アイテムID:5212111の画像

    マキタ(Makita)

  • 7
    アイテムID:5212102の画像

    リョービ(Ryobi)

  • 8
    アイテムID:5212262の画像

    マキタ(Makita)

  • 9
    アイテムID:5212098の画像

    マキタ(Makita)

  • 10
    アイテムID:5212092の画像

    パオック(PAOCK)

  • 商品名
  • ハンディブロワ EBL-500V
  • ブロワバキューム RESV-1000
  • 充電式ブロワ UB182DRF
  • エンジンブロワ RB24EAP
  • コードレスブロワ RB14DSL
  • 充電式ブロワ MUB360DZ
  • ポータブルブロワバキューム PSV-600
  • 充電式ブロワ UB182DZ
  • 背負式エンジンブロア EB5300TH
  • ブロワー BW-600PA
  • 特徴
  • お手軽価格で使いやすいのが魅力
  • 広口ノズルでどんどん吸い込む
  • プロにも人気のハイパワーモデル
  • 誰でも簡単に操作できるのが魅力
  • コンパクトで軽量なのが魅力
  • 充電式でも驚きのハイパワー
  • コスパ抜群!使いやすい小型ブロワー
  • ブロワーの定番モデル
  • 強力なパワーが自慢
  • お手頃価格で使いやすい
  • 価格
  • 3034円(税込)
  • 8888円(税込)
  • 26820円(税込)
  • 30980円(税込)
  • 24760円(税込)
  • 13597円(税込)
  • 9164円(税込)
  • 8155円(税込)
  • 57100円(税込)
  • 4480円(税込)
  • 重量
  • 1.8kg
  • 3.2kg
  • 1.8kg
  • 3.9kg
  • 1.5kg
  • 2.4kg
  • 1.9kg
  • 1.8kg
  • 12kg
  • 2.6㎏
  • 充電コード
  • あり
  • あり
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • あり
  • なし
  • なし
  • あり
  • 風量
  • 2.3m3/min
  • 62m/s
  • 0~2.6㎥/分
  • 12.5
  • 0~2.2m3/min
  • 4.4・2.6m3/min
  • 9m3/min
  • 0~2.6㎥
  • 15㎥/min
  • 1.8m3/min
  • 充電式
  • なし
  • なし
  • あり
  • なし
  • あり
  • あり
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • エンジン式
  • なし
  • なし
  • なし
  • あり
  • なし
  • なし
  • なし
  • あり
  • あり
  • なし

洗車にブロワーを使うメリット・デメリット

洗車した際に生じる水滴を飛ばすためにブロワーの購入を検討している方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、洗車時にブロワーを使用するメリットとデメリットの両方をご紹介します。ぜひ参考にしてください。

メリット

・手でクロスを使用して水滴を拭きとる必要が無く、時間短縮になる

・接触が少ない分、車体に優しくキズが付かない

細かい隙間の水滴まで除去することが出来る

 

手で作業するよりも圧倒的に早く水滴を飛ばすことが出来ます。また、細かい部分や手の届きにくい場所も、ブロワーの風圧で掃除出来る点はメリットといえます。

デメリット

購入費用が余計にかかってしまう

音がうるさいため、近所迷惑に繋がる

重くて操作が難しい

 

デメリットとしては、重たくて操作性に欠ける点が大きいです。また、電源コードと接続して使用するタイプのものであれば、使用場所にも困ります。洗車時の水滴は拭き取るのではなく吹き飛ばすためのものなので、使用の仕方には注意が必要です。デメリットとうまく付き合って、活用していきましょう。

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ブロワーの人気商品をご紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。便利なブロワーでも、使用するメリットやデメリットが多くあります。自分の使いたい場所やシーンに合ったブロワーで時間をかけずに効率よく作業を行いましょう。

 

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