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【学生・社会人】ルーズリーフバインダーおすすめ人気ランキング13選

キングジムやコクヨ、マルマンなど多くのメーカーが販売している人気のルーズリーフバインダーですが、実は使いやすさは用途や目的によっておしゃれなものやビジネス向けなども異なってきます。そこで今回はおすすめのルーズリーフバインダーをランキング形式で紹介していきます。

ルーズリーフバインダーでスマートライフ

ルーズリーフバインダーを購入する上で一番気になるのは、その使い勝手ではないでしょうか。口コミによると、全般的にルーズリーフバインダーは、ノートに比べるとやや耐久性に劣るといったようです。しかし、かさばらないことから使い勝手は上々です。

 

ノートと違い、ルーズリーフをいつでも好きなときに取り外しできるので、ノートより気軽に書き込むことができ、コピーをとるときなども、ルーズリーフバインダーから取り外してとれるので、コピーもきれいにとることができます。しかし、種類が多いのでどれを購入していいか迷ってしまいます。

 

今回は、ルーズリーフバインダーのおすすめランキングを口コミと共に紹介していきます。自分にあったルーズリーフバインダーを見つけ、購入を検討してみてはいかがでしょうか。

ルーズリーフバインダーの選び方

使い方で選ぶ

ルーズリーフバインダーは、学校、会社、家庭において今や必需品。効率的な作業や仕事、便利な暮らしを実現できるおすすめの文房具として大活躍します。

持ち運びしやすいもの

ルーズリーフバインダーを学校や会社でノート代わりに使う場合、常にカバンに入れて持ち運んでいる人は、持ち運びに適したルーズリーフバインダーを選ぶことをおすすめします。持ち運びしやすいルーズリーフバインダーを選ぶポイントですが、一番は軽さです。やはり軽いと持ち運びしやすいので。

 

他にも、持ち運びで使う場合は、基本的にルーズリーフバインダーを閉じた状態にしていることが多いので、リングが他の荷物にぶつかっても壊れないように、やや丈夫なもの、バインダーもしっかりしているものがおすすめです。

 

あとは、リングが外しやすいものがおすすめです。私も経験があるのですが、なかなかリングが外せず壊れてしまい、ルーズリーフが散らばってしまった、という経験をしたことはありませんか。家だったら散らばっても困りませんが、外出時にルーズリーフが散らばってしまうと大惨事になるので、注意して選びましょう。

 

 

 

保存に使うならコレ

自宅でいろいろな資料をまとめたりするのにルーズリーフバインダーを使う方なら、資料がまとめやすいルーズリーフバインダーを選ぶことをおすすめします。資料をまとめやすい、保存しやすいルーズリーフバインダーを選ぶポイントですが、保管しやすさも重要です。

 

ルーズリーフバインダーはものによって、薄くてバインダーだけでは立てて置くことができないものもあります。そういったものだと保管しにくいので、ルーズリーフバインダー自体の大きさがある程度あって自立できリングも大きくたくさん資料やルーズリーフが収められるものがよいでしょう。

 

また、長期間保管することになるので、ルーズリーフバインダーの外観もあまり安っぽいものではなく、それなりに見た目が良いものを選ぶことをおすすめします。ある程度高級感も合ったほうが、長期的に使うものなので、気持ちもよくしてくれる、といった効果もありますので。

ビジネスなどで活躍する大容量で選ぶ

ビジネスシーンや学生などは普段からプリントを上手く整理する必要がありますよね。そんな方は、大容量のルーズリーフバインダーを選んでみるのも良いかもしれません。

 

ルーズリーフバインダーは数十枚保管できるものが一般的ですが、大容量のものだと500枚近くのプリントをファイリングすることが可能です。

 

数百枚の紙を保管したらどこにどの紙があるのか分からなくなりそうとの意見もあるかと思いますが、インデックスシートを活用すれば、綺麗に整理整頓することができますよ!

素材で選ぶ

ルーズリーフバインダーは、ものによってリングやバインダーの素材がいろいろ変わってきます。用途によって素材を選ぶことで、使い勝手がより良くなるので素材にも注目して選びましょう。

耐久性なら金属製

ルーズリーフバインダーで最も重要なのは、ルーズリーフを閉じるための「リング」です。リングの素材は大きく分けて、金属製とプラスチック製の2種類があります。最近では、強度のあるプラスチック製のリングのルーズリーフバインダーも販売されていますが、それでもやはり金属製のルーズリーフバインダーが耐久性は優れています。

 

特に安いプラスチック製のルーズリーフバインダーに多いのですが、プラスチック製だと閉じる力が弱いので、閉じているルーズリーフが抜けてしまう、といったこともあります。その点、金属製だと耐久性があるので閉じる力も強く、しっかり閉じてくれるのでルーズリーフが抜けるようなこともありません。

 

もちろん、金属なのでやや重さはありますが、それでもしっかり閉じてくれるので、持ち運びに使う方にも金属製のルーズリーフバインダーはおすすめです。また、バインダーの外観も薄いものよりもややしっかりしたものを選びましょう。

プラスチック製なら100均で安く買える

コスパでルーズリーフバインダーを選ぶなら、プラスチック製のルーズリーフバインダーが安くておすすめです。安いものだと、100円ショップなどでも売っているので、108円(税込)で購入できるでしょう。自宅で保管用に使うなら、それなりにもつと思いますが、持ち運びで使う方は、頻繁に買い換えることも考えて選びましょう。

 

素材もリングはプラスチック製、バインダー自体もプラスチックで、ルーズリーフバインダー自体もかなり薄い形状です。リングはプラスチックなので、閉じる力も弱く、たくさんルーズリーフを閉じるとしっかり閉じなかったり、リングから抜け落ちてしまう、といったこともけっこう頻繁にあります。

 

コスパ重視で安いプラスチック製のルーズリーフバインダーを選んだ場合は、多くても20枚程度のルーズリーフを閉じるくらいがおすすめです。たくさんルーズリーフや資料を閉じたい場合は、しっかりしたものを選ぶことをおすすめします。

高級感のある素材なら本革

ルーズリーフバインダーはリングの他に、リング以外の外観の素材にも注目して選ぶことでより自分に合ったルーズリーフバインダーを選ぶことができます。バインダーの外側の素材は、プラスチック、布、皮、ポリエステルなど様々な素材があります。高級感で選ぶなら、本皮素材がおすすめです。

 

特に仕事で持ち運びにルーズリーフバインダーを使うなら、お客様の前や人前でルーズリーフバインダーを出すこともあるので、ある程度高級感があるものがおすすめです。あまり安いものを使うと、あなた自身の印象も安っぽく見られてしまう可能性もあるので。

 

また、最近では高級感もありつつ、撥水加工など汚れにくい加工がされているルーズリーフバインダーもあります。リングの素材だけでなく、バインダーの外側の素材にも注目して選んでみてください。

メーカーで選ぶ

ルーズリーフバインダーは多くのメーカーから販売されています。メーカーによって、カラーバリエーションがたくさんあったり、キャラクターが描かれたかわいらしいものなどもあります。TPOに合わせたものを選ぶこともおすすめです。

コクヨ(KOKUYO)

コクヨ(KOKUYO)は、キャンパスシリーズをはじめとする文房具の老舗メーカーです。きっと学生時代にコクヨ(KOKUYO)の文房具を使ったことがある人も多いのではないでしょうか。そんなコクヨから販売されているルーズリーフバインダーも使い勝手も考えられているだけでなく、様々なバリエーションがあるので、きっと自分に合ったものが見つかるはずです。

 

コクヨのルーズリーフバインダーの特徴としては、機能性に優れているものが多い、といった点が挙げられます。見た目はシンプルながらも、学生や社会人など、頻繁にルーズリーフバインダーを使う人の視点で作られており、頻繁に改善もされているので、使い勝手や使いやすさで選ぶならコクヨがおすすめです。

 

カラーバリエーションも豊富なので、シンプルなデザインですが、女性受けもするルーズリーフバインダーも揃っているので、老若男女におすすめできるルーズリーフバインダーです。

マルマン

オレンジ色と黒色の特徴的なデザインで有名なマルマンは、1920年創業の老舗文具メーカーです。特徴的なデザインは、スケッチブックで有名ですが、マルマンのルーズリーフバインダーには、スケッチブックと同じデザインのルーズリーフバインダーも販売されています。

 

あの特徴的なデザインが好きな方には、間違いなくマルマンのルーズリーフバインダーがおすすめです。また、マルマンは紙にもこだわりがあるメーカーなので、マルマンのルーズリーフバインダーを選ぶなら、専用のルーズリーフや閉じるための紙もマルマン製で揃えるのもおすすめできます。

 

もちろんシンプルなデザインのルーズリーフバインダーもあり、サイズやカラーバリエーションも豊富なので、きっと自分に合ったルーズリーフバインダーを見つけることができるでしょう。

リヒトラブ(LIHIT LAB)

リヒトラブ(LIHIT LAB)は、事務用品に強い文房具の総合メーカーです。一般的にはあまりなじみのないメーカーかもしれませんが、ルーズリーフバインダーはもちろん、ファイルやデスクの収納用品、穴空けパンチなどの分野では、とても優れた製品が多いことで有名です。

 

そんなリヒトラブ(LIHIT LAB)のルーズリーフバインダーは、日本のJIS基準とは異なり、国際基準で作られています。そのため、日本のルーズリーフは使うことができません。しかし、リングの開閉や使い勝手は非常に好評で、海外でも評価は上々です。

 

日本基準のルーズリーフは使えないので、リヒトラブ(LIHIT LAB)のルーズリーフか、海外基準のルーズリーフしか使えないので、やや面倒ですが、そいうった手間を気にしない方他の人と違うものを使ってみたい、といった方におすすめです。使い勝手も非常に良いので、普通のルーズリーフバインダーで満足できない方にも、試してみることをおすすめします。

ルーズリーフのサイズで選ぶ

ルーズリーフバインダーのサイズは、主に小さい方からA5、B5、A4の3サイズがあります。それぞれの特性について知っておきましょう。

A5サイズ

ルーズリーフバインダーのA5サイズは、一般的なB5サイズより一回り小さいサイズです。通常のB5サイズではちょっと大きい、荷物がかさばる、と感じている方におすすめのサイズです。


A5サイズのルーズリーフバインダーは、小さいところがうりなので、外出先でメモをとるのに使ったり、デスクがパソコンで場所をとられて通常のルーズリーフバインダーでは置くスペースがない、といった場合にも使いやすくておすすめできます。


また、A5サイズのルーズリーフバインダーがサイズが小さいので他のルーズリーフバインダーに比べて少し安い、といったのも嬉しいポイントでしょう。

A4サイズ

A4サイズのルーズリーフバインダーは、主にまとめ用や書類などの保管用バルーズリーフバインダーとして使われることが多いサイズのルーズリーフバインダーです。A4サイズは、書類に多いサイズなので、書類はパンフレットなど仕事や会議、打ち合わせなどの資料をそのまま綴じ込むことができます。

 

保管用ルーズリーフバインダーとして使われることが多いので、ルーズリーフバインダー自体もかなりしっかりした作りになっており、丈夫なのがうりです。しかし、その反面、ルーズリーフバインダーがかなり重くなってしまうので、持ち運びにはあまり向いていません。

 

資料や書類を持ち運ぶ際には仕方ないですが、その際はかさばることを覚悟で使うようにしましょう。ただし、丈夫なつくりになっているので、綴じ込んである資料や書類は傷つくことなく運べることでしょう。

B5サイズ

ルーズリーフバインダーの中で最もメジャーなサイズが、B5サイズのルーズリーフバインダーです。B5サイズだと、一般的なノートと同じ感覚で使うことができるので、初めてルーズリーフバインダーを使う方でも違和感なく使うことができるでしょう。

 

また、一般的なノートと同じサイズなので、ノートをよく使う学生にもおすすめできるサイズです。ノートと同じサイズなので、学校の教科書とも似たサイズになります。そのためカバンやバッグに入れて持ち運ぶ際も、同じサイズなのでかさばることなく持ち運ぶことができます。

 

B5サイズは、最もよく使われているルーズリーフバインダーでもあるので、バリエーションも豊富にあります。色や素材、価格など自分の好みやコストパフォーマンスなども考えながら選ぶことができるのもおすすめできる点です。

リングで選ぶ

ルーズリーフバインダーのリングは様々な素材で作られていて、大きさもルーズリーフバインダーによってかなり異なります。リングについてもよく知ることでより自分にあったルーズリーフバインダーを選ぶことができます。

リングの素材で選ぶ

ルーズリーフバインダーのリングの素材は大きく分けて2種類あります。主な素材としては、「プラスチック製」と「金属製」の2種類です。それぞれの特徴について解説していきます。

 

プラスチック製のルーズリーフバインダーは、なんといっても軽いので持ち運びに向いています。その反面、耐久性にかけるので、ちょっとしたことでリングが壊れてしまったりするので、注意が必要です。また綴じる力が弱いので、大量のルーズリーフを挟むと抜けてしまうこともあります。


金属製のルーズリーフバインダーは、まず丈夫なのがうりです。そして金属なので綴じるバネも力の強いものが使われており、大量の資料を挟むことができます。リングが壊れることもほとんどないので、長期保管にも向いています。

リングの大きさで選ぶ

ルーズリーフバインダーを選ぶときは、リングの大きさに注目して選ぶのもひとつの選び方です。ルーズリーフバインダーのサイズは、B5、A4、A5などいろいろなサイズがありますが、実はリングの大きさもルーズリーフバインダーによって変わってきます。

 

ルーズリーフバインダーのリングの大きさは、特に決まった規格サイズはありません。大きいか小さいかで選んでもらうとよいでしょう。大きいサイズのリングは、たくさんのルーズリーフを綴じることができるので、保管用ルーズリーフバインダーとして使うのに向いています。

 

小さいリングのルーズリーフバインダーは、綴じこめるルーズリーフはどうしても少なくなってしまいます。ただし、リングのサイズが小さいのでルーズリーフバインダー自体も小さかったり薄いものが多いので、軽くて持ち運びに向いています。自分がルーズリーフバインダーを使うケースを考えて、より向いているものを選ぶとよいでしょう。

"かわいい"などデザインで選ぶ

ルーズリーフバインダーのデザインは販売元によって様々です。ビジネスなどで利用する大人向けなシンプルなデザインなものから、持ち物のデザインにはとことんこだわるという方のために可愛くておしゃれなデザインのものまであります。

常に使うルーズリーフバインダーだからこそ、自分の好きなデザインのものを見つけて気分をあげたいですね!

人気のルーズリーフバインダーおすすめランキング13選

第13位

リヒトラブ(Lihit lab.)

コンパクトバインダー

価格:428円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽くて丈夫な高校生向けバインダー

LIHIT LAB.のコンパクトバインダーは100枚ルーズリーフを収納することができます。それにもかかわらず、97gとかなり軽量に作られていて金属製リングのバインダーと比べて1/3以下の重さになっています。

 

また、背表紙付きで衝撃からルーズリーフを守ってくれますが、360度表紙を折り返すことができる特殊構造になっているのもポイントです。

 

毎日勉強してルーズリーフを持ち歩くという高校生にぴったりなルーズリーフバインダーですよ!

ホワイト寸法記載なし
重量97g用紙サイズB5
第12位

コクヨ(KOKUYO)

バインダーノート

価格:327円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

折り返しタイプなので省スペースで使用可能

一番軽いと言われているルーズリーフバインダーで、なるべく荷物を軽くしたいという方にぴったりなのではないでしょうか。背表紙がついておらず、表紙・裏表紙そしてリングのみという最低限に抑えた構成になっています。

 

リングノートのように表紙を360度折り返しができるタイプなので、狭い場所での無駄なスペースを省いて使用することができます!また、とじ具が従来品に比べてフラットに開くため、ルーズリーフを取り出すときにストレス無くスムーズに取り出せますよ。

 

カラーは紹介したビビッドピンクの他にも、イエローや水色、黄緑など多数取り揃えてあるので、自分のお気に入りのカラーを購入してみて下さいね!

ビビッドピンク寸法13×192×268mm
重量-用紙サイズB5
第11位

Zhi Jin

レインボーソフト ノートブックカバーケース

価格:1,198円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オーロラカラーが気分を上げてくれる!

Zhi Jinのバインダーは元々はシステム手帳ですが、手帳のリフィルを取り外してしまえばルーズリーフバインダーとして利用可能です。

 

素材は他ではあまり見かけないPVCでできているので、これをもっていれば知人から羨ましがられるかもしれません。また、オーロラカラーがとても可愛らしいですよね!

 

好きなステッカーなどを貼り付けて、世界に一つだけのオリジナルルーズリーフバインダーを作ってみても良いですよ。

オーロラ、透明寸法23.5x18cm
重量159g用紙サイズA5
第10位

マルマン(maruman)

バインダー ファイルノート

価格:474円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ルーズリーフバインダーのロングセラー商品

こちらのルーズリーフバインダーは、表紙の切れ込みからインデックスのカラーが見えるという使いやすさが人気の大ベストセラー商品です。丈夫さを保ちつつ計量化を図ったPB表紙はスタイリッシュなのも特徴です。

 

レビューを参考にすると、デザインは良いが材質はプラスチックなのでちょっと安っぽい、といった感じでした。リングの開閉については特に問題ないようですが、薄いのであまり用紙が入らず、50枚を超えると閉じにくくなるようです。

 

軽さとコンパクト、そして5山のインデックスが売りのルーズリーフバインダーなので、保管というよりも、少量の資料やルーズリーフを持ち運びするのに向いています。荷物を軽量化したい、外出先で欲しい資料をすぐ取り出したい、といった方におすすめのルーズリーフバインダーです。

POPブラック寸法2.08m x 20 cm x 2.75m
重量180g用紙サイズB5
第9位

コクヨ(Kokuyo)

ルーズリーフバインダー

価格:579円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2つ穴&100枚収納の便利なバインダー

バインダーの穴が2つ&まっすぐなリングになっているため、ルーズリーフの抜き差しが簡単にできます。穴が多いものに比べて2つ穴だと紙がすぐ抜けてしまうのでは?という心配の声もあるかと思いますが、太いリングのためずれにくく、表紙から用紙がはみ出ることもありません。

 

表紙自体に折り目がついているため、片手で持っても閲覧しやすいのもポイント!背幅が薄いにもかかわらず100枚収納可能になっています。

 

表紙の内側にはプリントの一時保管に便利なポケットがついていますよ!

ピンク寸法307×256×21mm
重量209g用紙サイズA4
第8位

コクヨ(KOKUYO)

バインダーノート

価格:616円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルながらも機能的なルーズリーフバインダー

コクヨのロゴをあしらったシンプルなデザインのルーズリーフバインダーは、機能性に富んでいます。まず、ルーズリーフや書類をしっかりと固定できる金属の綴じ具。こちらはワンタッチで収納も簡単ですし、大量の書類を綴じても抜け落ちる心配がありません。

 

レビューを参考にすると、リングやバインダーがしっかりしているのでたくさんの紙を綴じても安心できるし、綴じる力が強いのに開閉しやすくて使いやすい、といった感じです。プラスチック製のリングに比べると安定感が全く違うようです。

 

ただし、リングが金属製でルーズリーフバインダー自体がやや大きいので、他のものに比べてやや重くなってしまうというのが唯一のデメリットかもしれません。それでも、書類をたくさん保管したい、持ち運びたい、といった方には、間違いなくおすすめできる一品です。

黒色寸法記載なし
重量300g用紙サイズB5
第7位

マルマン(maruman)

バインダー ファイル ノート

価格:2,052円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンランク上のルーズリーフバインダー

マルマンのジリウスシリーズのルーズリーフバインダーは、ワンランク上の高級ファイルノートとして人気があります。カバーは合成皮革で自然な光沢感とぬめり感があり、他のルーズリーフバインダーとは一味違った高級感があります。

 

レビューを参考にすると、見た目のクオリティと機能性が素晴らしく、値段以上に満足できた、という人が多かったです。たしかに価格は2,000円以上と、一般的なルーズリーフバインダーからするとかなり高価ですが、それ以上の価値を感じられるようです。

 

いつものルーズリーフバインダーでは満足できない、機能性だけでなく見た目も重視したい、といった方にぜひおすすめしたいルーズリーフバインダーです。

ブラック寸法縦282mm×横218mm×背幅23mm
重量450g用紙サイズB5
第6位

コクヨ(KOKUYO)

バインダーノート

価格:334円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スマートリングで使いやすいルーズリーフバインダー

コクヨのキャンパスシリーズのシンプルなルーズリーフバインダーは、価格も300円台と非常にコスパの良いものです。安くても機能性がしっかりしており、リング部分がフラットに開くスマートリングというタイプなので、書類の出し入れがしやすいのが特徴です。

レビューを参考にすると、ルーズリーフバインダーなので折り返すことができる機能が好評のようです。ただし、プラスチック製のリングなので、ちょっと無理して折り返すと壊れてしまうことがあるので、その点は注意したほうがよさそうです。

 

ルーズリーフバインダー自体が非常に薄い形状なので、綴じる書類やルーズリーフが少ない方、少ない資料をよく持ち運びする方におすすめできます。

ライトブルー寸法13×192×268mm
重量45g用紙サイズB5
第5位

PLUS

ルーズリーフバインダー

価格:455円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

8穴リングで快適に書けるバインダー

プラスのルーズリーフバインダーは、ピンク色が目をひくスタイリッシュなルーズリーフバインダーです。見た目だけでなく機能性も充実しており、特に目を引くのは、リングが上下合わせて8穴しかない、ということです。 上下にしかリングがないので、ルーズリーフに書き込むときにリングが手に当たらず快適に書けるのが非常に好評です。

レビューを参考にしても、8穴リングで書きやすい、といったレビューが多いです。 ただし、リングが少ないので、書類やルーズリーフをめくりにくい、といったデメリットもあります。また、ピンク色なので汚れやキズが目立ちやすいといったこともあります。少ない資料を持ち運ぶ方、よくルーズリーフに書き込む方におすすめできます。

ピーチピンク寸法横211×縦274×背幅20mm
重量記載なし用紙サイズB5
第4位

キョクトウ・アソシエイツ

パペルール ブリューム

価格:327円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安い&ポケット豊富で使いやすいルーズリーフバインダー

キョクトウのルーズリーフバインダーは、インデックスポケットや透明ポケットなどが付属しており、見た目以上に収容できるルーズリーフバインダーです。リングはスライド式で開閉しやすく、値段も300円台なので買いやすいのも嬉しい点です。

レビューを参考にすると、プラスチック製で安いからか、背表紙の部分が壊れやすいようです。しかし、ポケットは便利だし、薄くて軽いから持ち運びもしやすい、とかなり評価は高かったです。

インデックスがポケットにできる、といった、他にはない斬新な機能がとても便利です。耐久性がないのは仕方ないので、壊れたら買い換える、くらいの気持ちで使うのがおすすめです。

寸法210mm×270mm×16mm
重量記載なし用紙サイズB5
第3位

Esselte

レバーアーチファイル

価格:1,056円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

世界中で愛用されている大容量ルーズリーフバインダー

エセルテのルーズリーフバインダーは、かなり大きなタイプで2穴タイプのルーズリーフバインダーです。リングは2つだけですが金属製でカバーも要所要所に金属で補強されているので耐久性は抜群です。

 

レビューを参考にすると、最大500枚収納できるルーズリーフバインダーは他にないのでとても助かる、ただし、綴じ具が左開きなので、注意が必要のようです。25年間使っているが、綴じ具が壊れず現役で使っているという方もいたので耐久性も間違いないようです。

 

大きくて丈夫なので、大量の書類やルーズリーフを長期間保管したい、といった方におすすめのルーズリーフバインダーです。カラーバリエーションもいろいろあるので、書類のジャンルごとに分けて使うのもよいでしょう。

オレンジ寸法75mmx288mmx318mm
重量記載なし用紙サイズA4
第2位

マルマン(maruman)

ファイルノート

価格:372円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンタッチ式バインダーが使いやすいルーズリーフバインダー

マルマンのセプトクルールは、片手でラクラク開くことができるワンタッチ式バインダーが特徴的なルーズリーフバインダーです。価格は300円台と格安ですが、日本製なので非常に高品質です。

 

レビューを参考にすると、綴じやすくて透明なので管理もしやすい。派手な色味なので、区別しやすい、といったように、とても使い勝手がよいルーズリーフバインダーのようです。

 

片手で開くことができたり、11種類のカラーバリエーションがあるなど、使い勝手に注目されがちですが、スタイリッシュなデザインも人気で、デザインでルーズリーフバインダーを選びたい、といった方にもおすすめです。

パープル寸法記載なし
重量110g用紙サイズB5
第1位

キングジム

リングノート テフレーヌ

価格:347円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手が触れずに書きやすいルーズリーフバインダー

文房具の大手メーカーキングジムのルーズリーフバインダーは、8穴タイプで300円台と、格安ながら機能性に富んだルーズリーフバインダーで非常に人気があります。カラーバリエーションも豊富なので、デザイン性でも選ぶことができます。

 

レビューを参考にすると、バインダーのように無駄な大きさがなく、本当にスッキリしたサイズで使いやすい表紙を360度折り返せる、といったように非常に使いやすく高評価でした。

 

軽い、薄い、と非常に持ち運びやすいサイズなので、持ち運んで使う方、360度折り返せるのでメモなどもしやすく、様々なシーンで使えるルーズリーフバインダーなので、場所を選ばずルーズリーフバインダーを使いたい方におすすめです。

水色寸法記載なし
重量107g用紙サイズB5

おすすめのルーズリーフバインダー

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5049466の画像

    キングジム

  • 2
    アイテムID:5049468の画像

    マルマン(maruman)

  • 3
    アイテムID:5049471の画像

    Esselte

  • 4
    アイテムID:5049472の画像

    キョクトウ・アソシエイツ

  • 5
    アイテムID:5049475の画像

    PLUS

  • 6
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    コクヨ(KOKUYO)

  • 7
    アイテムID:5049478の画像

    マルマン(maruman)

  • 8
    アイテムID:5049481の画像

    コクヨ(KOKUYO)

  • 9
    アイテムID:5049493の画像

    コクヨ(Kokuyo)

  • 10
    アイテムID:5049485の画像

    マルマン(maruman)

  • 11
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    Zhi Jin

  • 12
    アイテムID:5049691の画像

    コクヨ(KOKUYO)

  • 13
    アイテムID:5049696の画像

    リヒトラブ(Lihit lab.)

  • 商品名
  • リングノート テフレーヌ
  • ファイルノート
  • レバーアーチファイル
  • パペルール ブリューム
  • ルーズリーフバインダー
  • バインダーノート
  • バインダー ファイル ノート
  • バインダーノート
  • ルーズリーフバインダー
  • バインダー ファイルノート
  • レインボーソフト ノートブックカバーケース
  • バインダーノート
  • コンパクトバインダー
  • 特徴
  • 手が触れずに書きやすいルーズリーフバインダー
  • ワンタッチ式バインダーが使いやすいルーズリーフバインダー
  • 世界中で愛用されている大容量ルーズリーフバインダー
  • 安い&ポケット豊富で使いやすいルーズリーフバインダー
  • 8穴リングで快適に書けるバインダー
  • スマートリングで使いやすいルーズリーフバインダー
  • ワンランク上のルーズリーフバインダー
  • シンプルながらも機能的なルーズリーフバインダー
  • 2つ穴&100枚収納の便利なバインダー
  • ルーズリーフバインダーのロングセラー商品
  • オーロラカラーが気分を上げてくれる!
  • 折り返しタイプなので省スペースで使用可能
  • 軽くて丈夫な高校生向けバインダー
  • 価格
  • 347円(税込)
  • 372円(税込)
  • 1056円(税込)
  • 327円(税込)
  • 455円(税込)
  • 334円(税込)
  • 2052円(税込)
  • 616円(税込)
  • 579円(税込)
  • 474円(税込)
  • 1198円(税込)
  • 327円(税込)
  • 428円(税込)
  • 水色
  • パープル
  • オレンジ
  • ピーチピンク
  • ライトブルー
  • ブラック
  • 黒色
  • ピンク
  • POPブラック
  • オーロラ、透明
  • ビビッドピンク
  • ホワイト
  • 寸法
  • 記載なし
  • 記載なし
  • 75mmx288mmx318mm
  • 210mm×270mm×16mm
  • 横211×縦274×背幅20mm
  • 13×192×268mm
  • 縦282mm×横218mm×背幅23mm
  • 記載なし
  • 307×256×21mm
  • 2.08m x 20 cm x 2.75m
  • 23.5x18cm
  • 13×192×268mm
  • 記載なし
  • 重量
  • 107g
  • 110g
  • 記載なし
  • 記載なし
  • 記載なし
  • 45g
  • 450g
  • 300g
  • 209g
  • 180g
  • 159g
  • -
  • 97g
  • 用紙サイズ
  • B5
  • B5
  • A4
  • B5
  • B5
  • B5
  • B5
  • B5
  • A4
  • B5
  • A5
  • B5
  • B5

ルーズリーフバインダーと一緒に使いたいアイテムをご紹介

ルーズリーフバインダーと一緒に使いたいアイテム

ビジネスシーンや学校などで活躍するルーズリーフバインダーをいくつかご紹介しましたが、最後にルーズリーフバインダーと一緒に使うと便利なアイテムをご紹介します!

インデックスシート

コクヨ(Kokuyo)

コクヨ ファイル インデックス 仕切カード PP 12山 2穴 1組 A4 シキ-P80

価格:282円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

上手にファイリングしてバインダーを整理整頓

多くかさばる資料を細かく分けたい時に便利なインデックスカードはルーズリーフバインダーには必須のアイテムですよね!

 

このインデックスカードは丈夫に作られているため穴破れなどの心配がなく、長く使えるところが魅力です。

 

また、見出し部分とタイトル欄は鉛筆でも加工できる特殊加工が施されているため、わざわざペンで書く必要がありません。自身が持っているバインダーをよりわかりやすく整理するために活用されてみてください。

フラップ付きポケット

極東ノート

A4フラップ付ポケット

価格:180円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

資料などをバインダーに収納可能

配布された資料などをバインダーにファイリングしたいけど、パンチで穴を開けるのも面倒だし…という方におすすめなのがA4フラップ付ポケットです。

 

フラップが付いているため、中身が外に飛び出すこともなくきちんとファイルに整理することが可能です。勉強であれば暗記カードをいれたりしても良いかもしれませんね!

 

 

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【使いやすくまとめやすい】ルーズリーフバインダーのおすすめ

ここまでルーズリーフバインダーのおすすめランキング13選を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。ルーズリーフバインダーといっても、普段使いや、保管用など様々なものがあります。

 

用途ごとに適したルーズリーフバインダーを上手に使い分けてみてはいかがでしょうか。適したルーズリーフバインダーを使うことで、作業効率もアップすることでしょう。

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