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【家計の節約・インテリアに】人気のオイルポットのランキング10選

料理で使った油を再利用するために必要なキッチンアイテム「オイルポット」。今回は液だれしないタイプや活性炭フィルタータイプなど、おすすめのアイテムをランキング形式でご紹介します。代用可能な100均アイテムまでご紹介するので、お悩み中の方はぜひ参考してください!

オイルポットは家計だけでなく体にも優しい

料理の中でも簡単なことから作る機会の多い揚げ物ですが、料理をした後の油の後片付けが面倒なことや、揚げ物1回ごとに油を捨てていてはお金がかかってしまい、何度も油を使用すると体に悪いこともあり頭を悩ませている主婦は多いです。

 

そんな時に便利なのがオイルポットです。使用した油を濾してキレイな油だけを次の揚げ物などに使用する事ができるのでお金の面でもエコであり体にも良いので、まさに主婦の味方といったキッチン用具です。

 

オイルポットは揚げ物などの油を使った後の油の処理のためのキッチン用具のため、面倒な油の後片付けが非常に楽になる用具です。そのため様々なメーカーから多くの種類のオイルポットが販売されており機能面やデザイン面でも個性的な製品が販売されています。

そもそもオイルポットは必要?

油を保存するためのオイルポット。一人暮らしの方やそもそも揚げ物を調理しない方は、必要ないと考えていませんか?ですが、オイルポットはキッチンにあるだけで意外と超役に立つアイテムなのです。

 

まず第一に「節約になる」ということ。揚げ物だけでなく、炒め物や目玉焼きでも油を使用することは多いでしょう。そんな時にオイルポットの油を再利用すれば、わざわざ油を購入せずとも節約することができるのです。

 

また油の酸化を防ぐという点から「健康面」でもおすすめ。油は空気に触れると酸化してしまい、油の栄養素が落ち、味も劣化してしまいます。また、肝臓など内臓器官にかかる負担も増加してしまうため、オイルポットで衛生的に保存することをおすすめします。

オイルポットの選び方

オイルポットは様々なメーカーから多くの種類が販売されています。そのため、どんなオイルポットを購入すればいいのか難しい製品の1つです。ここではオイルポットを購入する際の重要なポイントを紹介します。

ろ過の方法で選ぶ

オイルポットの1番の目的は使い終わった油を濾して次回の料理に使えるようにする事です。そのため濾す機能に関してはしっかりとチェックする必要があります。

網でろ過する製品から選ぶ

おそらくオイルポットのろ過の方法としては最も一般的な種類です。オイルポットの中に網をセットし、上から油を流すことでセットした網が油カスなどをしっかりとキャッチし、キレイにろ過された油だけがオイルポットの中に残るというタイプです。

 

網は使い捨てではないので、しっかりと手入れさえすれば半永久的に使用できるので財布にも優しい製品です。ほとんどの製品の網がステンレス製となっており、手入れが簡単になっているのもおすすめのポイントです。

 

ただしろ過の精度としては、そこまで期待できるものではなく大きい油カスなどはキャッチできますが、微細な油カスや匂いまでは除去するのは難しいのも特徴の1つです。とはいえコストもかからないので今でも大人気のろ過方法の1つです。

フィルター・カートリッジでろ過する製品から選ぶ

フィルターやカートリッジをセットして油をろ過するオイルポットも非常に人気のあるろ過方法の種類です。網でろ過するタイプのオイルポットと違い、超微細の油カスまでしっかりとキャッチしてくれるので、網タイプよりもキレイな油になって保存されます。

 

中には匂いの除去までしてくれるフィルターもあり、まるで新品のような油をずっと使い続けることができるので、こちらのタイプも人気のあるオイルポットと言えます。最近では網タイプとフィルターやカートリッジ式のろ過方法を2つ採用したオイルポットも販売されています。

 

ただしフィルター・カートリッジ式のオイルポットは基本的にはフィルター類が使い捨てになっているので、網タイプのオイルポットよりもコストがかかってしまうのがデメリットの1つかもしれません。

 

ただし使い終わったフィルターなどは、そのままゴミ箱などにポイ出来るものが多く新しいフィルターを購入するという事以外は特にデメリットらしいデメリットはなく、油も非常にキレイに濾せることから、このフィルター・カートリッジタイプを愛用している家庭は多いです。

パウダーでろ過する製品から選ぶ

最近の販売されているオイルポットの中では数が少なくなってきましたがパウダーでろ過するタイプのオイルポットもあります。フィルターの中にろ過専用のパウダーを入れて油をろ過することで汚れを吸着させます。

 

フィルタータイプと同じくろ過の精度は非常に高いのでフィルターやパウダーを購入するコストと比べても油を購入する回数が減るので必ずエコに繋がるタイプでもあります。またパウダーの場合は毎回使い捨てることになるので、何回使ったか忘れる人は丁度いいかもしれません。

 

ただしこのパウダータイプもフィルタータイプと同じで網と一緒になって2段方式でろ過するタイプのオイルポットに採用されていることもあります。

オイルポットの素材から選ぶ

オイルポット本体の素材にはいくつかの種類が使用されており、その1つ1つに特徴があります。よく使うキッチン用具でもあるので自分の好みの素材が使用されているオイルポットを選ぶようにしましょう。

ホーローから選ぶ

ホーローはオイルポットの素材としては非常に人気が高い素材です。鉄やアルミニウムといった金属にガラス質でコーティングしたものをホーローと呼び、金属とガラスの良い部分だけを取った素材です。

 

耐久性のある金属と手入れがしやすいガラスの特徴を併せ持っていることが特徴で匂いもつきにくいので、オイルポットとの相性が非常に良いです。陶器のような白い見た目も好評ですが、扱いが悪いと割れてしまうこともあるので注意が必要です。

 

汚れが付きにくく油などでもサッと拭くだけで手入れが出来るので主婦にも大人気の素材であり、お洒落な製品も多いことから今でもオイルポットの素材として選ぶ人はとても多い素材です。

ステンレスから選ぶ

ステンレスは酸化しづらい素材としても有名で金属ですが軽いので持ち運んだりする場合も力の無い女性が楽に感じることができます。見た目も高級感があり、キッチン用品にはステンレス製が多いこともあり一体感も出ます。

 

ホーロー素材ほどではないですがお手入れも簡単なので、高級感があり、軽い素材のオイルポットを探しているのならおすすめの素材です。

フッ素加工された鉄製のものから選ぶ

鉄にフッ素やシリコンなどを加工した素材のオイルポットも人気です。この素材の特徴はステンレスやホーローと比べて非常に安価なことです。そのためずっと使い続ける事をせずに適度に買い替える人には非常におすすめの素材と言えます。

 

コーティングすることで錆びにくく手入れも簡単なことから人気があります。フッ素は油を弾き、またシリコンは耐熱性に優れているので温度の高い油との相性も良いです。

他のチェックすべきポイントから選ぶ

オイルポットを選ぶ上でチェックしておきたいポイントは素材やろ過の種類だけではありません。ここでは他のチェックしておきたいポイントをまとめて紹介します。細かいポイントですが、しっかりとチェックすることでより自分好みなオイルポットを購入できます。

液だれしないタイプの製品から選ぶ

油は汚れとしては非常に面倒な汚れです。そのためオイルポットを使用する際には液だれしない製品がとても人気があります。特に保存していた油を繰り返して使う時に液だれすることが多いです。

 

そのため注ぎ口が二重になっており、注いだ後の油がオイルポットの外側に垂れずにしっかりとポットの中に戻る設計のオイルポットを選びましょう。

自分の用途に合ったサイズから選ぶ

サイズもオイルポットを選ぶ際に重要なポイントとなります。オイルポットの中に保存しているからといってずっとキレイな油であり続けるわけではありません。そのため1人暮らしなら小さいサイズを家族が多いなら大きいサイズのものを選びましょう。

ろ過の装置の段階で選ぶ

オイルポットの中には段階的にろ過していくタイプのオイルポットがあります。なるべくなら2段階や3段階でろ過してくれるオイルポットを選ぶと、よりキレイな油を保管できます。

 

特に活性炭カードリッジを採用しているタイプは、活性炭が油の汚れや臭いをきゅうしゅうしてくれるため、よりきれいな状態で保存することができます

 

お手入れが大変になることもありますがエコの事を考えたり体の健康のことを考えるなら段階が多いろ過してくれるオイルポットを選びましょう。

メーカーで選ぶ

Amazonなどで調べてみるとさまざまなメーカーのオイルポットがありますよね。中でも代表的、かつ定番のメーカーを紹介します。

ニトリ

ニトリの「ホーローオイルポット」は、活性炭カードリッジを使用してろ過してくれます。活性炭が油の汚れや臭いをキャッチしてくれるため、きれいにろ過することができます。ホーロータイプの他にも、網タイプなど豊富に取り揃えており、1000円きるお値段で購入できます

 

網濾しタイプのシンプルなオイルポットは、フッ素配合シリコン樹脂加工されているのでお手入れも簡単です。見た目もおしゃれでインテリアとしても優れているため、部屋の雰囲気に合ったオイルポットをお選びいただけます。

アイリスオーヤマ

アイリスオーヤマでおすすめなのは「活性炭フィルター」を使用したオイルポット。揚げカスだけでなく、匂いや細かい汚れまで綺麗にキャッチ!細密こしあみと活性炭フィルターでよりきれいな油にろ過できます

 

フィルターは使い捨てですが目安として10回程度まで使用できます。しかもポットの内面がフッ素加工されているからお手入れが簡単です。容量も大きめなので、大量の揚げ物調理にも対応できます

ダスキン

掃除用品を中心に展開しているダスキンのオイルポットは、大容量なのでファミリー層のおすすめです。油が垂れないように注ぎ口が特殊加工されており、ポットの外側に垂れることなく使用できます。

 

フィルターは活性炭なのであぶらをきれいにろ過してくれます。ただ、大容量な分置きスペースが必要となります。また、一人で使うにも大きすぎる点から、大家族向けにおすすめのオイルポットです。

100均・無印良品のキッチンアイテムで代用もできちゃう⁉

ダイソーやセリアなどの100均で購入できる「ビネガーオイルボトル」は、密封性が高く液だれもしにくいため、オイルポットとして代用可能です。難点としては油を濾すためのフィルターが別途必要になるということです。とはいっても、こちらも100均で購入できるので合計200円で代用できます。

 

他には「急須」がおすすめ。急須に油を保存するのはなんだか変な気もしますが、中にフィルターが付いているため、実は油の保存に向いているのです。コンパクトだからあまり置き場所に困らないのもメリットです。

 

無印良品で買える「冷水筒」茶こしが付いているので油濾し器としても代用できます。サイズが大きいので大容量、しかも縦置きも可能です。オイルポットが欲しいけどなるべく安く済ませたい、という節約家の方には、100均、無印良品などで代用することをおすすめします。

オイルポットの人気ランキング10選

ここからは人気のオイルポットをランキング形式で紹介します。お洒落なものから使い勝手が抜群の製品まで数多く販売されている中から特におすすめのオイルポットを選んで紹介します!

第10位

丸五産業

ファミリーコスロン

価格:3,177円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

網とフィルターでしっかりろ過するオイルポット

上段部の網で大きい残りカスをしっかりキャッチし、下段部のフィルターでさらにキレイに油を濾せるので何度でも繰り返し油を使用でき、パルプ100%のフィルターを使用しているので超強力です。

 

その上200枚以上のフィルターなので、しっかりと油を濾して下段部にキレイな油を保管できるような設計になっています。容量も1.2Lもあるので、家族で使用した油もしっかりと保管できるのもおすすめのポイントです。

 

サイズも高さが21cmなので棚にもしっかりと保管できます。ステンレス製なので他のキッチン用品との統一感もあり、見た目の高級感からも人気の素材です。レビューでも口から油が垂れないと高評価の声が多く挙がっているおすすめのオイルポットです。

サイズ直径13×高さ21cmろ過の種類網・フィルター
容量上容器1L、下容器1.2L本体の素材ステンレススチール
第9位

大一アルミニウム

ホーローオイルポット・ホームピッカーSC-10

価格:3,600円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2段の濾し網のシンプルなオイルポット

オイルポットの素材として人気の高いホーローを使用したオイルポットです。カラーバリエーションも豊富で3色から選べるのも人気の理由です。ホーローを素材として使っているので拭き取るだけで油をキレイに出来るお手入れの簡単さもおすすめのポイントです。

 

他にもこちらの製品の特長は濾し網が2段になっているので、小さな不純物や1段目で取れなかった不純物もしっかりとキャッチして、キレイな油だけを保管しておけるという部分が特徴です。

 

そのため2度目や3度目の油でもカラッとしたおいしい揚げ物が出来る人気のオイルポットです。濾し網はステンレス製になっておりお手入れが簡単なこともおすすめのポイントである人気のオイルポットです。

サイズ外径125×最大幅175×高さ182㎜ろ過の種類
容量1L本体の素材ホーロー用鋼板
第8位

和平フレイズ(Wahei freiz)

エコ・ラ・ロッカ フッ素オイルポット 受皿付

価格:731円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

値段も安価で受け皿も付いている人気のオイルポット

しっかりと蓋が付いているので油の天敵である酸素から守ってくれるシンプルなオイルポットです。素材にフッ素加工を施した鉄を採用しており、人気のステンレスやホーローよりも値段が安価なのも人気の理由です。

 

濾し網はお手入れがしやすいステンレス製になっているので、洗う際も手軽なのもおすすめのポイントです。また本体もフッ素加工を施しているのでお手入れがしやすく、油などもこびりつきにくいのも人気です。

 

本体の高さも18cmながら、容量が1.5Lもあるので家族で使用した後の油もしっかりと保管できるサイズです。油が垂れても大丈夫なように受け皿も付いているので棚なども汚さないように出来るので掃除も楽です。

サイズ180×154×180mmろ過の種類
容量1.5L本体の素材鉄(フッ素樹脂加工)
第7位

パール金属(PEARL METAL)

グルメクック シリコーン加工 オイル ポット

価格:788円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

容量が1.1Lもあるので使い勝手の良いオイルポット

フッ素加工を施した鉄を使用しているのでお手入れも簡単で値段も安価なことが人気の理由の1つであるオイルポットです。濾し網はステンレス製なので、網のお手入れも簡単なのもおすすめのポイントです。

 

蓋も付いているので酸化からしっかりと守ってくれ、受け皿も付いているので垂れてしまった油で床や棚の下などを汚す心配もありません。また本体重量も400gなのでしっかりとしています。

 

容量も1.1Lあるので家族などの大人数で使用した油もしっかりと保管できるのもおすすめのポイントです。コストパフォーマンスに優れている一人暮らしの方にも家族と住んでいる方にもおすすめできるオイルポットです。

サイズ幅185×奥行140×高さ150mmろ過の種類
容量1.1L本体の素材鉄(ふっ素樹脂塗膜加工)
第6位

オークス

ウチクック ロカポット ブラック UCS1BK

価格:4,141円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パウダーを使用したろ過方法で時間をかけてしっかりキレイな油に

こちらの製品は素材にステンレススチールを採用した高級感あるオイルポットです。ステンレス製なので他のキッチン用品と統一感も生まれやすく、キッチンがスタイリッシュに見えるので人気があります。

 

二重ろ過方式でろ過の種類もパウダー式なので超微細な油カスなどもしっかりとキャッチしてくれます。またこの製品でろ過された油は非常にキレイで健康にも良いのがおすすめのポイントです。

 

二重の注ぎ口で油が垂れて本体を汚したりすることなく油を注げるのもお手入れの回数が減って主婦から大好評です。使い終えたフィルターは燃えるゴミとしてそのまま捨てれるのも人気の理由の1つです。

サイズ幅14×奥行き19×全長20.1cmろ過の種類フィルター・パウダー
容量本体の素材ステンレス
第5位

和平フレイズ

オイルポット1.3L 受皿付 エブリック ER-7574

価格:1,484円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

受け皿も付いた主婦に嬉しいオイルポット

1.3Lの大容量で、家族で使用した油もしっかりとろ過して保存できる人気のオイルポットです。酸化を防ぐために蓋も付いており、油が垂れたりしても大丈夫なように受け皿が付いているのもおすすめのポイントです。

 

素材に鉄を使用しているので値段がとてもリーズナブルなのも人気の理由であり、濾し網はステンレス製なので本体から網まで手入れが簡単です。レビューでもサイズは丁度良いと人気があります。

 

濾し網の網目が非常に細かいので小さい油カスもしっかりと濾せるのも嬉しいポイントで、フィルターのように買い足す必要もないためコストもかからないと、どんな家庭でも使いやすいコストパフォーマンスに優れた人気のオイルポットです。

サイズ約190×152×160mmろ過の種類
容量1.3L本体の素材鉄(ふっ素樹脂加工)
第4位

貝印(Kai Corporation)

オイルポット 1.2L 2重口 油だれ ストップ設計 テフロン セレクト DZ0709

価格:1,210円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

液だれしない二重口のオイルポット

本体の素材に鉄を使用しているので値段が安価なこともあり、どんな方にもおすすめできるオイルポットです。ろ過の種類は網で濾すタイプなのでコストパフォーマンスにも優れています。

 

また注ぎ口が二重口になっているのでオイルポットの外側などに液だれすることがないので手入れが楽なのも主婦からすると嬉しいポイントです。シンプルだからこそ使いやすく容量も1.2Lで使いがったの良い容量です。

 

本体のサイズも高さが15cm前後なので大きすぎることもなくキッチンの棚などに収まりやすいことも人気の理由です。重量も370gなので安定性もあり、女性でも運びやすい重量となっています。

サイズ133×172×150mmろ過の種類
容量1.2L本体の素材鉄(フッ素樹脂塗装加工)
第3位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

オイルポット 活性炭 900ml カートリッジ1個付 白 H-OP900

価格:2,870円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

活性炭フィルター付きのオイルポット

こちらの製品は容量が900mlあり、2段階でろ過するので保存された油は非常にキレイなことが特徴の1つです。上段部の濾し網で大きい油カスなどをしっかりとキャッチしておき、2段階目の活性炭フィルターで油の匂いや汚れをしっかりとキレイにしてくれます。

 

活性炭フィルターは使い捨てで、大体の目安では10回程度は使用できます。また使い終わったフィルターはゴミ箱に捨てるだけなのも人気の理由です。注ぎ口は人気の液だれしない二重口なのもおすすめのポイントです。

 

本体はフッ素加工なのでお手入れも楽で、本体のサイズは18cm程なのでキッチンの棚にも収納しやすい人気のサイズです。カラーもキッチン用品に馴染みやすいホワイトカラーなのも人気の理由です。

サイズ幅18.5×奥行15.5×高さ17.8cmろ過の種類網・フィルター
容量900ml本体の素材スチール(フッ素樹脂加工)
第2位

万年

m.design オイルポット mini 0.8L イエロー MAD-20

価格:705円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1枚の素材から成形されているので油モレの心配がないオイルポット

オイルポットのメーカーとしても信頼と実績のある万年社製のオイルポットです。カラーの種類が豊富でホワイト、オレンジ、イエローから選ぶことができるのもおすすめのポイントで自分の好みの色を購入できるので人気があります。

 

素材は鉄を使用しており、値段が安価なことでも人気があります。またサイズが他の製品よりも少し小さくなっているので、どんな棚にでも収納ができ持ち運ぶのも楽なので主婦からの人気も高い製品です。

 

耐久性に優れた網を使用しており、本体も1枚の素材から整形しているので継ぎ目などが無く油モレの心配もありません。またハンドルも耐熱ハンドルになっているので持ちやすい設計になっているのも人気の理由です。

サイズ18.7×13.4×10.5cmろ過の種類
容量800ml本体の素材鉄 (シリコンコート加工)
第1位

パール金属(PEARL METAL)

パール金属 オイル ポット 1.2L 受皿付 フッ素加工 オーリオ 日本製 H-5070

価格:960円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

蓋と受け皿付きのシンプルなオイルポット

酸化を防いでくれる蓋と、漏れたり垂れた油をしっかりとキャッチして他に汚れを移さない受け皿が付いているシンプルなオイルポットです。値段も安価で、とりあえずオイルポットが欲しいという方にもおすすめできます。

 

濾し網の網目も細かいので油カスをしっかりとキャッチしてくれるので保存された油はキレイで体にも良い油だけが残ります。容量も1.2Lなので一人暮らしの人でも家族と一緒に暮らしている方でも使いやすい容量なのも人気の理由です。

 

ワンタッチで油が注げる形状なのもおすすめのポイントで、GSマークが付いているので安心して使用でき、取っ手やつまみの耐熱温度も140度まであるので安心です。

サイズ幅190×奥行135×高さ165mmろ過の種類
容量1.2L本体の素材鉄(ふっ素樹脂加工)

オイルポットおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5071861の画像

    パール金属(PEARL METAL)

  • 2
    アイテムID:5071860の画像

    万年

  • 3
    アイテムID:5071859の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • 4
    アイテムID:5071858の画像

    貝印(Kai Corporation)

  • 5
    アイテムID:5071855の画像

    和平フレイズ

  • 6
    アイテムID:5071854の画像

    オークス

  • 7
    アイテムID:5071853の画像

    パール金属(PEARL METAL)

  • 8
    アイテムID:5071851の画像

    和平フレイズ(Wahei freiz)

  • 9
    アイテムID:5071850の画像

    大一アルミニウム

  • 10
    アイテムID:5071848の画像

    丸五産業

  • 商品名
  • パール金属 オイル ポット 1.2L 受皿付 フッ素加工 オーリオ 日本製 H-5070
  • m.design オイルポット mini 0.8L イエロー MAD-20
  • オイルポット 活性炭 900ml カートリッジ1個付 白 H-OP900
  • オイルポット 1.2L 2重口 油だれ ストップ設計 テフロン セレクト DZ0709
  • オイルポット1.3L 受皿付 エブリック ER-7574
  • ウチクック ロカポット ブラック UCS1BK
  • グルメクック シリコーン加工 オイル ポット
  • エコ・ラ・ロッカ フッ素オイルポット 受皿付
  • ホーローオイルポット・ホームピッカーSC-10
  • ファミリーコスロン
  • 特徴
  • 蓋と受け皿付きのシンプルなオイルポット
  • 1枚の素材から成形されているので油モレの心配がないオイルポット
  • 活性炭フィルター付きのオイルポット
  • 液だれしない二重口のオイルポット
  • 受け皿も付いた主婦に嬉しいオイルポット
  • パウダーを使用したろ過方法で時間をかけてしっかりキレイな油に
  • 容量が1.1Lもあるので使い勝手の良いオイルポット
  • 値段も安価で受け皿も付いている人気のオイルポット
  • 2段の濾し網のシンプルなオイルポット
  • 網とフィルターでしっかりろ過するオイルポット
  • 価格
  • 960円(税込)
  • 705円(税込)
  • 2870円(税込)
  • 1210円(税込)
  • 1484円(税込)
  • 4141円(税込)
  • 788円(税込)
  • 731円(税込)
  • 3600円(税込)
  • 3177円(税込)
  • サイズ
  • 幅190×奥行135×高さ165mm
  • 18.7×13.4×10.5cm
  • 幅18.5×奥行15.5×高さ17.8cm
  • 133×172×150mm
  • 約190×152×160mm
  • 幅14×奥行き19×全長20.1cm
  • 幅185×奥行140×高さ150mm
  • 180×154×180mm
  • 外径125×最大幅175×高さ182㎜
  • 直径13×高さ21cm
  • ろ過の種類
  • 網・フィルター
  • フィルター・パウダー
  • 網・フィルター
  • 容量
  • 1.2L
  • 800ml
  • 900ml
  • 1.2L
  • 1.3L
  • 1.1L
  • 1.5L
  • 1L
  • 上容器1L、下容器1.2L
  • 本体の素材
  • 鉄(ふっ素樹脂加工)
  • 鉄 (シリコンコート加工)
  • スチール(フッ素樹脂加工)
  • 鉄(フッ素樹脂塗装加工)
  • 鉄(ふっ素樹脂加工)
  • ステンレス
  • 鉄(ふっ素樹脂塗膜加工)
  • 鉄(フッ素樹脂加工)
  • ホーロー用鋼板
  • ステンレススチール

油を使わず揚げ物をしたい方はこちら

まとめ

人気のオイルポットを紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。オイルポットは性能面でもデザイン面でも選び方の幅が多い製品です。性能面だけでなく自分の気に入ったデザインのオイルポットを使用すると毎日の料理や揚げ物などの面倒な料理も楽しく感じられることが増えるかもしれません!

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