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【お手軽で安全!】おすすめの車載スマホホルダーの人気ランキング10選

車を運転しながらスマホのナビアプリなどを利用する際に、スマホの画面が見える位置に固定することができる便利なスマホホルダー。購入するならしっかりと適切なものを選びましょう。今回はそんなスマホホルダーの人気のおすすめ商品をランキング形式で10選紹介します!

スマホホルダーとは

スマホホルダーとはその名の通り、スマートフォンを固定するための器具ですが、車や自転車、壁など、取り付ける場所や物によって様々なタイプがあります。それぞれの状況に適したものでないと上手く取り付けることができないので注意が必要です。

 

車を運転しながらスマートフォンを操作する所謂「ながら運転」は、とても危険ですし道路交通法違反です。そんな時にスマホホルダーでスマートフォンを予め見える場所に固定しておくことでそのままナビアプリなどを使用できるのでとても便利で、事故のリスクを軽減できます。

 

取り付け方も吸盤タイプやクリップで挟むもの、エアコン吹き出し口に取り付けるもの、オートホールド式や磁石固定式など実に様々です。

 

今回はそんな魅力溢れるスマホホルダーを車用のものをメインに考え、定番の製品から、あまり知られていない知る人ぞ知るものまで、製品の特徴などともにおすすめの物を幅広く紹介していきます。自分にぴったりの製品の購入を検討してみてはいかがでしょうか?

スマホホルダーの選び方

車に合った安定感のある設置方法で選ぼう

車用スマホホルダーの設置方法は製品によって様々です。一概にどれが良いというわけでもなくそれぞれ一長一短があるので、自分に適したものを選びましょう。

取り付けが簡単でお手軽な「吸盤タイプ」

吸盤タイプのスマホホルダーは、ダッシュボードやフロントガラスなどの平面なところに固定するタイプです。一般的に吸盤はゲル状で粘着力があるので、多少表面に凹凸があっても取り付けることが可能です。

 

メリットは車にキズや汚れを残さずに設置できるところや、設置する場所に特に大きな下準備も必要なく、自由度が高く取り付けも非常に簡単です。デメリットは吸盤の吸着力が弱まる可能性があるので、長期間の連続使用には向かない点です。

 

特に夏場はゲル部分が柔らかく変形しやすくなるので注意が必要です。しかし、製品によっては非常に強力な吸着力のものや、吸盤部分を水洗いすることで吸着力を持続できる製品もあります。

設置場所の汎用性が高い「両面テープタイプ」

両面テープタイプのスマホホルダーも吸盤タイプと並んでお手軽なので人気のある設置方法です。しかし、こちらは吸盤タイプよりも更に強力に固定することができます。そして取り付け場所の制限が少なく安定感があるのも大きなメリットです。

 

デメリットは1度固定場所を決めて取り付けてしまうと固定場所の変更が難しく、また剥がしたときに粘着跡が残りやすい点です。

 

以上のことから吸盤タイプよりも更に強力に固定したい方や、設置場所が限られていて変更の余地がない車種をお持ちの方におすすめのタイプです。

 

 

取り付け取り外しが簡単な「クリップタイプ」 

メーターフードなどを挟み込んで取り付けるクリップタイプは、仕組みが挟むだけでシンプルなので取り付け取り外しが非常に楽であり、安定感も問題無く、車に跡も残りません。また、メーター類の近くに設置できるため視認性も良好であるのも嬉しいですね。

 

しかし、ダッシュボードの形状によっては取り付けできない車種や、車種によっては前方視界が極端に狭まる恐れがあり、何より設置場所がかなり限られてしまう汎用性の低さが欠点です。

 

購入前に設置場所のサイズや形状をしっかりと確認し、製品が上手く対応できれば非常に扱いやすいタイプと言えます。

 

 

圧倒的に扱いやすい「置くだけタイプ」

置くだけタイプは、粘着剤不要で場所の移動も自由でダッシュボード上に置くだけの非常にシンプルなスマホホルダーです。滑りにくい素材でできており、ある程度の振動に耐えることができます。

 

圧倒的な扱いやすさが特徴で、文字通り置くだけなので、ホルダーを車に設置するのも、スマホをホルダーに設置するのも非常に簡単です。場所も取らないので、使わないときはドアポケットなどに収納できるのも素晴らしいです。

 

しかしその反面、他のタイプと比べるとスマホホルダーとしての安定感に欠けます。走行中にスマホが落ちてしまう危険性があり、製品によってはダッシュボードが平らでない場合、走行中に動いてしまうこともあるので注意が必要です。

その他設置場所がより限定されているタイプ

設置場所が完全に限定されているスマホホルダーも存在します。設置場所がはっきりしているので取りつけ場所に悩む必要がありませんが、限定的であるがゆえに汎用性が低いのでよく考えて選びましょう。

エアコンの吹き出し口に固定するタイプ

エアコンの吹き出し口にセットするタイプのスマホホルダーは、ひっかけて固定するタイプやバネやゴムで挟むタイプなので、粘着ゲルやテープ類を使う必要がなく車を汚さずにすみ、一般的にエアコンの吹き出し口がちょうどよく視認性の良い位置にあることが多いなどのメリットがあります。

 

反対に、エアコンの影響を強く受けてしまうことで、夏は急冷により内部結露が生じる可能性があり、冬はスマホの加熱によってが熱暴走してしまう可能性があるので、取り付けた吹き出し口の送風を止める必要があるので、エアコンの吹き出し口が一つ使えなくなるデメリットがあります。

 

 

CDスロットに挿入して固定するタイプ

カーオーディオのCDスロットに挿入することで固定するタイプも存在し、こちらもエアコンに取り付けるタイプと同様、粘着ゲルやテープ類を使わないので車を汚さずにすみます。そして、本体自体の取り外しがとても簡単なので不要な場合、外す時にとても便利です。

 

デメリットは、取付け中はCDが併用できないところや、車種によってはCDスロットが下方に位置するため少し視認性が悪く、見やすい位置にスマホをセットできない可能性がある点です。

 

車の内装に平面部分が少なく、吸盤タイプや両面テープタイプなどが使用できない場合におすすめです。

ドリンクホルダーに固定するタイプ

ドリンクホルダーにセットするタイプのスマホホルダーは、ドリンクホルダーの位置に左右されはしますが、エアコン吹き出し口に後付けのドリンクホルダーを設ければそこにセットすることも可能なので、エアコンに取り付けるタイプやCDスロットに取り付けるタイプよりは限定的でなく汎用性は高いです。

 

メリットもそれら2つと同じで汚れる心配が必要ない点、ドリンクホルダーにはめるだけなので、本体の取り外しが非常に楽な点が挙げられます。

 

しかし、本体がやや大型で形状的にかさばりやすく、外した時の置き場所に困りやすいことや、ドリンクホルダーを一つ潰してしまうことがデメリットには注意が必要です。

スマホホルダーへのスマホの固定方法で選ぶ

スマホホルダーを車に固定するのと同様、スマホホルダーにスマホを固定する方法も重要です。タイプによってはスマホ本体に専用のパーツを取り付けることで、より安定感が増すものもありますので確認しましょう。

取り外しがしやすい「マグネット式」

近年注目を浴びている新しいタイプの固定方法が、このマグネット式です。スマホの背面に金属製のシールを貼り、ホルダー側のマグネットとくっつけることで固定します。その特徴は何と言ってもスマホの取り付け取り外しが非常に簡単固定力も高いことです。

 

反対にスマホに金属製のシールを貼らなければいけないことが欠点です。スマホの見た目が気になる方はスマホカバーで隠せますが、カバーを使用しない方や透明なカバーを使用している方はシールが見えてしまいます。

 

また、精密機器であるスマホに磁石をくっつけるという不安感もあります。データが消えず、インターネットやナビなどに影響はありませんが、使用時は内蔵コンパスに狂いが生じることもあるので注意が必要です。

最もオーソドックスな「バネ式」

バネの力でがっちりとスマホを固定してくれるバネ式は全体的にバランスが良く、オーソドックスな固定方法です。比較的保持力が高く、操作性も良いです。低価格なものも多く、また多くの製品が出回っているので選択肢が多いのも魅力です。

 

ただし、アームの幅より大きいスマホは挟めませんし、小さいスマホでは不安定になり、しっかりホールドできません。固定するアームがどこまで開くかを事前に確認しておく必要があります。

 

しかしそれでも汎用性は高いので、背面カバーや手帳型ケースなど、かさばるタイプのスマホケースを使っていると上手くホルダーに入らないことがありますが、そんな時はこのバネ式がおすすめです。

バネ式の派生型である「オートホールド式」

バネ式の派生タイプであるオートホールド式は、スマホを置くだけでその重さで両サイドを挟み込むものや、ワンタッチではめ込めるタイプ、ボタンを押すだけで簡単にスマホを取り外せるものなど様々です。

 

マグネット式には劣りますが、スマホの取り付け取り外しが簡単で、片手で扱えるのが大きなメリットです。

 

しかし、その構造上横置きに適さないことや、バネ式と同様大きめのケースを使っている方やスマホのサイズによっては、使用に制限があるので事前にサイズを確認しておく必要があります。また未使用時の両手を広げたような見た目も気になります。

便利なアーム機能の有無もチェック

身長などによってスマホの見やすい位置は人ぞれぞれなので、自分の見やすい位置に角度調整ができるものはおすすめです。設置場所が限定されているタイプの場合は特にその効果を発揮します。

 

また、さらに汎用性と自由度が高いアーム付きのものは、より自分の見やすい位置に微調整が可能です。しかしアームはその分サイズが少し大きくなるので、使わないときはアーム部分が折りたためる、できるだけコンパクトに収納できるものがおすすめです。

 

縦横の向きをワンタッチで変更できるタイプは、SNSやメール、音楽は縦画面、カーナビやムービーは横画面といったように使い分けることができるのでおすすめです。

スマホホルダーのおすすめ人気ランキング10選

10位 フレホルダー 『くねくねスマホホルダー』

価格:680円(税込)

くねくねホルダーで形を自由自在に変形

スマホホルダーの中でもかなり珍しい形をした特殊なタイプです。最大の特徴は自由に形を変えられる、くねくねアームです。このアームのおかげでホールドできる形の汎用性が高く、かさばる形のスマホケースにも対応できます。

 

くねくねアームを変形させてスマホスタンドとして利用が可能で、スマホをホールドしていない時には、こちらの場合もくねくねアームを変形させて眼鏡・鍵・時計や小物を引っ掛けるフックとしても使用できます。

 

固定力は少し落ちますが、非常に安価で多機能なので、気軽に購入を検討しやすく、特にこだわりがない方にもおすすめです。

スマホの設置方法くねくねアーム対応サイズiPhone7/8/Xと同等の大きさ・188gまで
本体の設置方法吊り下げ他その他の機能スタンド・フック

9位 マウンテック 『スマホ車載ホルダー nGroove Snap+』

価格:2980円(税込)

軽量タブレットまで装着可能なCDスロット固定タイプ

片手で楽々瞬間着脱できるマグネット式で、CD/DVDスロットに設置するタイプのスマホホルダーです。360° 見やすい方向に自由に向きを変えれるため、設置場所がCDスロットと限定的であることを上手くカバーしています。

 

金属ブレードでガッチリとCDスロットに取り付けることができるので固定力が非常に高いです。これにより、iPad Air2以下の重さのデバイスまで取り付けることができます。しかし、CD/DVDスロットによっては、取り付けできないものがあるので事前に確認しておきましょう。

 

比較的スマートであり、ダッシュボードの上にスマホやタブレットが乗らないため、視界を妨げない点も嬉しいですね。

 

 

 

スマホの設置方法マグネット式対応サイズミニタブレットまで
本体の設置方法CD/DVDスロット取付その他の機能360度回転

8位 エレコム 『EC-SH01BK』

価格:1399円(税込)

ポールジョイントで自由度も高いお手軽な吸盤タイプ

こちらは本体をゲル吸盤によって取り付けるタイプのスマホホルダーです。車のダッシュボードにしっかりと固定可能で、繰り返し貼り替えることができるのが強みです。ボールジョイント搭載により360度回転や自由な角度に調整し、固定することができるので汎用性も非常に高いです。

 

ワンタッチで楽々スマートフォンの取り外しができるワンプッシュボタンを搭載しており、更に前後に可動するホールドアームによって、手帳型ケースをつけたスマートフォンなど様々な厚みに対応することができます。

 

ダッシュボードのシボが深めで上手く設置できない場合は、吸盤設置を補助する吸盤補助板がついているので安心です。

 

スマホの設置方法オートホールド式対応サイズ横幅45~90mm
本体の設置方法吸盤タイプその他の機能ボールジョイント

7位 Nikatto 『車載ホルダー 三軸 アーム』

価格:1099円(税込)

ショベルカー風アームで角度調節が自由自在!

ショベルカーのようなルックスがインパクト抜群の吸盤で設置するタイプです。そのショベルカーのようなアーム部分は自由自在に動き、自分の見やすい位置に角度調節が可能です。更に改良した強力ゲル吸盤により従来の製品よりしっかり固定できるようになっています。

 

ホルダー部上下は柔軟なシリコンゴムでできており、大事な端末を優しくホールドします。そのホルダー部分やネジ部分などの黄色い部分は他にもグレーやブラックがあるのでデザインを選べるところも嬉しいですね。

 

固定台は360°回転できるので、お好みのアングルに調整可能です。ホルダー部は115mmから185mmまで伸縮可能で大型スマホだけでなくiPadなどのタブレットにも対応しており、端末への汎用性も非常に高いので、複数の端末の種類をお持ちの方にもおすすめです。

スマホの設置方法伸縮アーム対応サイズ115~185mm
本体の設置方法吸盤タイプその他の機能ショベルカー風アーム

6位 iKross 『ドリンクホルダー専用 車載ホルダー』

価格:2999円(税込)

付属品の付け替えでスマホもタブレットもホールド可能

こちらはドリンクホルダーに設置するタイプのスマホホルダーです。面倒なネジ、工具は一切使用せず、ドリンクホルダーにそのまま差し込むので設置も簡単で固定力が高く安定感も抜群です。

 

本体の設置は350ml/500mlのペットボトルサイズに対応しており、端末のホールドはアタッチメントの付け替えによりスマホからタブレットサイズまで幅広くホールド可能です。現在複数の端末をお持ちの方から、これから端末が増えていく予定のある方まで幅広くおすすめです。

 

360度回転機能で縦にも真横にも自由に向きを変えて使うことができます。設置場所がドリンクホルダー限定で価格も比較的高めですが、しっかりと固定できるスマホホルダーをお探しの方に非常におすすめです。

スマホの設置方法伸縮アーム対応サイズ約5~20cm
本体の設置方法ドリンクホルダー差し込み式その他の機能360度回転

5位 Emmabin 『スマホ車載ホルダー クリップ式』

価格:980円(税込)

ダッシュボードに挟むだけの取り付け簡単なクリップ式

ダッシュボードのエッジに挟み込むクリップ式のスマホホルダーです。ダブルクリップ式なので装着がとっても簡単であることや、端末の装着も非常に簡単で、片手で出し入れが可能です。25~85度の範囲に開き、使用可能です。

 

見た目も邪魔な飛び出たような無駄な部分が無く、高温環境での使用寿命を維持するために高強度ABS材料を採用を採用しているので耐久性抜群の製品です。非常にコンパクトなため、使用しない時にも置き場所に困りません。

 

車種によっては不向きなものもありますが、非常に安価でありながら安定感もあるのでおすすめです。

スマホの設置方法バネ式対応サイズ6.5インチ以内
本体の設置方法クリップ式その他の機能角度調節可

4位 Mpow 『GripPro2 車載ホルダー』

価格:1099円(税込)

CD/DVDスロットに取り付けて安定した装着感

ネジや粘着剤が必要なく、磁気にも影響なしのCDスロットに差し込んで使える車載ホルダーです。口コミでは、とにかく本体がしっかり車に取り付ける事ができて落ちてくることがまずないという声が多いです。

 

端末の装着感も両サイドからしっかりと挟み込むオートホールドタイプなので安心でお手軽です。そして、スマホを取り付けたまま上下左右360度回転できるので、自分の見やすいように自由に角度を調整することも可能です。

 

スマホを装着していない時に部品の動く音が気になるという声もありますが、取り付けがとても簡単で運転の邪魔にならない位置に取り付けができ、比較的安価なのでCDスロットを頻繁に使用しない方にはとてもおすすめです。

スマホの設置方法オートホールド式対応サイズ幅5~7.8cm
本体の設置方法CDスロット差し込み式その他の機能上下左右360度回転

3位 サンワダイレクト 『200-CAR012』

価格:1080円(税込)

吸盤タイプの中でも素晴らしい吸着力。水洗いで何度でも

こちらは大手メーカー「サンワダイレクト」から吸盤で車に装着するタイプの中でも人気があり、有名なモデルです。機能も非常にオーソドックスでホルダー部分は左右に大きく開き、背面のナットを回してホールド部の高さ調節も可能です。

 

縦横どちらの向きでもスマートフォンが使用可能で、ホルダー部分は360°回転し、ナットでしっかり固定することで最適な角度に調節できます。口コミにおいても、吸着力が高いと高評価を受けています。しかし、やわらかいタイプのダッシュボードに使用すると変形する可能性があるので注意が必要です。

 

レバー式の真空吸盤を採用しており、吸盤タイプの中でも安定して長く使えるのでおすすめです。

 

 

スマホの設置方法オートホールド式対応サイズ5.5~7cm
本体の設置方法吸盤タイプその他の機能ホルダー部360度回転

2位 マグテック 『車載ホルダー MGTK-201』

価格:1980円(税込)

強力な磁力で楽々ワンタッチでしっかり固定

一見スマホホルダーには見えないスタイリッシュなデザインが目を引くマグネット式のスマホホルダーです。特徴はなんと言っても磁力を活かした端末取り付け取り外しのお手軽さです。強力な磁力でスマホは勿論、小型タブレットもしっかりと固定します。

 

端末にメタルプレートを貼る必要があり、スマホケースから磁気の影響を受けるカード類を取り外す必要がありますが、シンプルな作りで掃除もしやすく、かなりコンパクトなので邪魔にもなりません。

 

装着中はスマホのコンパス機能は使用できませんが、磁力がスマホの機能に影響することはなく安心です。スマホをセットしていない状態でもスタイリッシュなので車内での違和感がなく、内装を気にする方にはとてもおすすめの製品です。

スマホの設置方法マグネット式対応サイズiPad mini程度まで
本体の設置方法両面テープその他の機能角度調節可

1位 スマートタップ 『EasyOneTouch2 HLCRIO121』

価格:2490円(税込)

機能性・信頼性共に抜群の大人気スマホホルダー!

さて、今回最もおすすめしたい製品がこちらです!Amazonでもスマッシュヒット、ベストセラーNo.1商品やランキング大賞カー用品総合第1位に輝いたこともある大人気スマホホルダーです。

 

ロッキング機能の付いた耐荷重1kg粘着ゲルタイプの吸盤で設置するので安定感が素晴らしく、端末装着はオートホールド式で、最大5cmまで伸ばせる伸縮アームと、360度回転と80度の上下首振りで機能性もばっちりです。

 

見た目もガッシリとした感じで安心感があります。口コミにおいても、ものすごく使いやすいという声や、可動範囲が広く自在な取り付けが可能などと絶賛されていて、車用スマホホルダーをお探しの全ての方におすすめの製品です。

 

 

スマホの設置方法オートホールド式対応サイズ幅5.5〜8.5cm
本体の設置方法吸盤タイプその他の機能伸縮アーム

まとめ

ここまでスマホホルダーのおすすめランキング10選を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。ここで紹介したものはほんの一部で他にも様々なスマホホルダーがあります。操作性の感覚も人それぞれなので、参考程度に考えて下さいね。運転することが安全に、そしてもっと快適になるように自分にぴったりのスマホホルダーに出会えるといいですね。

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