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【視界良好!】大人気の偏光サングラスのおすすめランキング10選

偏光サングラスは釣りや車の運転に欠かせないアイテムですが、偏光サングラスごとに機能や用途が異なってくるので、自分に合ったものを選ぶのは難しいのです。そこで高性能で人気の偏光サングラスをおすすめランキング10選として紹介していきます。

偏光サングラスで快適な生活!

太陽の光が眩しいときにサングラスをかけることが多いですが、薄い色のサングラスだと水面や車などの光の反射が眩しくてよく見えず、濃い色のサングラスにしたら視界が悪くて困った、という経験があるのではないでしょうか。

 

そんな悩みを解決してくれるのが、偏光サングラスです。偏光サングラスは、紫外線など目に有害な光はカットするだけでなく、水面などのギラギラした光もカットして、クリアな視界をもたらしてくれます。通常のサングラスでは満足できていない人には、ぜひ偏光サングラスを試していただきたいです。

 

しかし、偏光サングラスにはレンズや色によってかなり性能や用途が変わってくるので、自分に合ったものを見つけるのが難しいのです。そこで今回は偏光サングラスの選び方について、注目すべきポイントを解説しながらおすすめの偏光サングラスをご紹介していきます。

偏光サングラスの選び方

偏光サングラスを選ぶ際には、いくつか大切なポイントがあります。買ってから後悔しないためにもポイントを抑えて自分に合った偏光サングラスを選んでいきましょう。

偏光サングラスの基礎知識

偏光サングラスは、数あるサングラスの中でもものによって性能の差がかなりあります。まず偏光サングラスがどのようなものか、選ぶ前に基礎情報を知っておきましょう。

偏光サングラスと通常のサングラスの違い

サングラスというと、紫外線をカットする、ファッション目的で使う、といった方がほとんどではないかと思います。では、偏光サングラスって普通のサングラスと何が違うのでしょうか。

 

一番の違いは、眩しくて見えにくかったものをハッキリ見えるようにしてくれる、といった点です。偏光サングラスも通常のサングラスも紫外線はカットしてくれますが、通常のサングラスをかけると、風景やものが見えにくくなる、といった経験がありませんか?

 

偏光サングラスは、ギラギラする光をカットしてくれる特殊なフィルムをレンズに組み込んでいるので、紫外線をカットしつつ視界をクリアにしてくれる仕組みになっているのです。車の運転では車のガラスに光が反射して見えにくくなることがありますが、偏光サングラスをかけるとそういった光もカットしてくれて、運転がしやすくなります。

可視光線透過率

偏光サングラスを選ぶ際に重要視する数値の1つがこの「可視光線透過率」です。この数値は、取り込む光の量を数値化したものです。数値が大きいほど光を取り込む量が多くなり、偏光サングラス使用者の見え方が明るくなります。逆に、数値が小さいほど光を取り込む量が少なくなり、見え方が暗くなります。

 

使用時の天候や時間帯によってベストな数値は変わりますが、一般的には、曇っている時には30%、朝方や夕方の薄暗い時には40%が良い、と言われています。1枚のレンズしかない偏光サングラスでは、全ての時間帯に対応するのは難しいですが、ものによっては可視光線透過率の異なるレンズが複数付属していて、交換できるものもあります。

 

様々な時間帯で偏光サングラスを使いたい、といった方は、レンズが交換できるものを選ぶのが良いでしょう。

偏光度

「偏光度」も、偏光サングラスを選ぶ際に重要な数値の1つです。この数値は、雑光という紫外線や照り返しによる反射光など、目に有害な光のカット度合いを数値化したものです。

 

数値が高いほど、カット度合いが多くなり、目が疲れにくくなります。逆に数値が低いほど、雑光のカットが少なくなるので、目が疲れやすくなります。この偏光度の最高値は99%で、高性能の偏光サングラスはだいたい99%を誇っています。

 

この偏光度が高いほど、偏光サングラスの一番のメリットである視界がクリアになる、といった性能が実感できるので、個人的には偏光サングラスを選ぶ際に一番重視したいポイントです。

偏光サングラスの色をチェック

偏光サングラスはスタイリッシュなフォルムやカラーも特徴的ですが、実は偏光サングラスの用途によって適しているレンズの色があります。目的にあった色を選んでいきましょう。

赤色系

赤色系レンズの特徴は、物の輪郭ははっきりと見える、ということです。赤色系レンズは、ブラウン、セレン、コパーといった色があります。

 

赤色系レンズが向いている用途としては、アウトドアなどが挙げられます。特に、フィッシングにはとても向いています。水中の魚や地形をはっきり見ようとしても、水面は反射光がかなり激しく、偏光サングラスをかけていても見えにくいことがあります。その点、赤色系レンズだと、そういった水面のギラつきも問題なく水中をしっかり認識することができます。

 

他にも、マリンスポーツのときにも赤色系レンズの偏光サングラスは向いています。フィッシングやマリンスポーツなど、水に関係する趣味をお持ちの方に赤色系レンズはおすすめしたいと思います。

グレー系

グレー系のレンズの特徴は、裸眼に近い感じで自然な色で見える、ということです。グレー系のレンズは、グレーや薄い黒色などがあります。グレー系レンズが向いている用途としては、車の運転や日差しが強いときの外出などが挙げられます。要するに普段使いに向いているレンズカラーです。

 

また、グレー系レンズは自然に近い視界で見ることができるので、他のレンズカラーよりも目が疲れにくい、といった特徴もあります。他の色ももちろん見えやすいのですが、どうしてもレンズの色が影響するので、慣れないと疲れやすかったり、偏光サングラスをかけたときや外したときとのギャップがけっこう疲れたりもします。

 

偏光サングラスを初めて使う方にも、グレー系レンズはおすすめです。

グリーン、イエロー系

グリーン、イエロー系のレンズの特徴は、視界を明るく見せる、ということです。グリーン、イエロー系のレンズは、グリーンやイエロー、薄いブルーなどの色があります。

 

グリーン、イエロー系レンズが向いている用途としては、朝方や夕方、夜間の外出や運転など、薄暗い環境下での使用が挙げられます。視界を明るく見せる効果があるので、他のレンズカラーでは視界が悪くなりがちな、上記のような時間帯でも、グリーン、イエロー系レンズは問題なく使用できます。

 

ただ、偏光サングラスを通した鮮明度や、目の疲れにくさなどは他のレンズカラーに劣ってしまいます。そもそも薄暗い夜には偏光サングラスを使わない、といった方は必要ないレンズカラーかもしれませんが、持っていると便利、といったカラーです。

レンズの素材

偏光サングラスは、レンズのカラーだけでなく、レンズの素材もいくつか種類があります。代表的なガラス、プラスチック、ポリカーボネイトの3つの違いを知ることで、より自分に合った偏光サングラスが選べるでしょう。

ガラス

ガラスは偏光サングラスを含め、メガネの中で最もポピュラーな素材です。メリット、デメリットを挙げると、メリットは、3つの素材の中で最も歪みにくくキズにも強い、といった点です。デメリットは、3つの素材の中で最も重く壊れやすい、といった点です。

 

ガラスレンズは丈夫なのですが、割れやすい、というデメリットがあるので、持ち運ぶ場合には、しっかりとしたハードケースが必要になってくるので、荷物が多いときはかさばってしまいます。

 

しかし、ガラスレンズは見た目の高級感ファッションに合わせやすいといった、ビジュアル的なメリットも多々あります。普段使いやファッションとして使うならガラスレンズの偏光サングラスがおすすめです。

プラスチック

プラスチックは、ガラスに比べるとやや少ないですが、やはりメガネの中ではポピュラーな素材です。メリット、デメリットを挙げると、メリットは、軽くて扱いやすい、手入れが簡単、といった点です。デメリットは、熱に弱い、歪みが生じやすい、といった点です。

 

熱に弱いので、車の中に長時間置いておいたりすると、歪んでしまう恐れもあります。偏光サングラスを車の運転時に使いたい、という方は、プラスチック素材のレンズは避けた方がよいでしょう。

 

しかし、軽くて扱いやすいので、買い物やちょっとした外出などには非常に向いています。ガラスに比べると安いものが多いという点も、より普段使いに向いていると言えるでしょう。

ポリカーボネイト

ポリカーボネイトは、3つの中で最も新しいレンズの素材ですが。偏光サングラスの中では比較的メジャーな素材です。特にスポーツ偏光サングラスによく使われています。メリット、デメリットを挙げると、メリットは3つの中で最も価格が安く衝撃に強い、といった点です。デメリットは、3つの中で最も歪みやすい、といった点です。

 

レンズは歪みが生じやすいものの、衝撃に強いので、持ち運びはかさばりやすいハードケースではなく、ソフトケースでも問題ないでしょう。また、プラスチックに比べるとレンズの重さはあるものの、ポリカーボネイトを使った偏光サングラスはフレームが軽いものが多いので、偏光サングラス自体の重さは軽いものが多いです。

 

偏光サングラス自体は軽く、レンズは衝撃に強いので、スポーツで使う場合には、最もおすすめできる偏光サングラスです。

偏光サングラスの人気ランキング10選

10位 TOQIBO 『TR90』

価格:1,890円(税込)

22gの超軽量偏光サングラス。

TOQIBOの偏光サングラス「TR90」は、アメリカ食品医薬品局が定めたFDA認証をクリアしており、22gの超軽量偏光サングラスながら耐衝撃性の強さを示す証明書も付属しており、頑丈さもお墨付きです。この偏光サングラスのグレー系のレンズは、常にクリアな視界が確保でき、紫外線もほぼ100%カットしてくれます。普段使いから、激しいスポーツ時まで、様々なシーンで使用できる偏光サングラスです。

 

レビューを参考にすると、デザインがかっこいい、といった意見が多かったです。もちろんデザインだけでなく、偏光サングラスとしても機能も実感している人が多く、視界の見えやすさはもちろん、長時間かけていても疲れや耳の痛みなどはなく、とても快適に使えるようです。また、パソコンのブルーライトカットメガネとして使っている方もいました。価格も2,000円を切ってくるので、迷っていたらぜひおすすめしたい偏光サングラスです。

ブラック交換レンズ無し
重量22gケースの有無有り(専用ハードケース)

9位 COSVER 『偏光サングラス 』

価格:2,399円(税込)

レンズ交換不要の調光レンズ使用の偏光サングラス。

COSVERの偏光サングラスは調光レンズを使っており、1枚のレンズで様々なシーンに対応できます。調光レンズとは、太陽光の紫外線の強弱で色が変わる仕組みのレンズで、紫外線が強いときにはレンズの色が濃くなり、強い紫外線をカットしれくれます。逆に、曇っているときや朝方夕方の紫外線が少なく、薄暗いときはレンズの色が薄めになり、視野が明るくなって見えやすくなります。また、軽量AL-MG合金フレームを使用しているため、30gという超軽量化を実現しているのもおすすめのポイントです。

 

レビューを参考にすると、1枚のレンズで様々なシーンに対応できるのが嬉しい、といったレビューが多かったです。たしかに、いちいちレンズを交換するのは面倒ですし、交換する際にレンズやフレームが欠けてしまった、という悔しい思いをせずに済みます。自動でレンズの色が変わるので、目が疲れにくい、と感じている方も多かったです。レンズの交換が面倒、といった方には、間違いなくおすすめの偏光サングラスです。

ブラック&グレー交換レンズ無し
重量30gケースの有無有り(内部保護ボックス)

8位 SWANS(スワンズ) 『エアレスウェイブ』

価格:6,418円(税込)

ペットボトルの半分の重さ。15gの超軽量偏光サングラス。

SWANS(スワンズ)は、安心の国産製偏光サングラスです。特徴としては、15gという、超軽量化された長時間使用していても疲れない設計です。また、その軽さからスポーツ全般に向いていて、特にランニングやロードバイクなど、長時間の競技におすすめです。もちろん普段使いでも、おすすめですし、ハイキングなどにも適しています。可視光線透過率は27%で偏光度は97%以上と、視界はとてもクリアです。紫外線も99.9%以上カットしてくれるので目にも安心です。

 

レビューを参考にすると、やはり15gの超軽量に関するレビューが多く、ほとんどの方が「こんな軽い偏光サングラスは初めて!」と驚いているようでした。また、プラスチックレンズであるのに歪みがほとんどない、というのもおすすめできる点です。偏光サングラスの重さが気になる、という方にはぜひおすすめしたい偏光サングラスです。

マットチタンシルバー×マットブラック/偏光スモーク交換レンズ無し
重量15gケースの有無有り(ハードケース)

7位 FEIDU 『偏光サングラス 』

価格:1,880円(税込)

全て手作業で作られた偏光サングラス。

サングラスで有名な「FEIDU」の偏光サングラスは有害な紫外線99%をブロックし、反射光による乱反射もカットしてくれます。水面や車の反射光をしっかりカットしてくれるので、マリンスポーツや釣り車の運転など幅広く使用できます。掛け心地も人間工学に基づいたアジアンフィット設計なので、日本人にはぴったりフィットするでしょう。重量も20gと非常に軽く、長時間かけていても疲れを感じないのもおすすめできるポイントです。

 

レビューを参考にすると、全て手作業で作られているだけあって、掛け心地が良い、といったレビューが多かったです。また、レンズの機能面はもちろんですが、デザインや高級感が良い、と感じている方も多く、調整用のネジなども付属していて自分でメンテナンスできるのも満足されていました。機能面だけでなく、デザインも重視して偏光サングラスを選びたい、といった方におすすめです。

オレンジ交換レンズ無し
重量20gケースの有無有り(ハードケース)

6位 Duduma 『偏光レンズ スポーツサングラス』

価格:2,099円(税込)

コスパ抜群。スポーツに最適な偏光サングラス。

Dudumaの偏光サングラスは、7枚4層のレンズが特徴の機能性に富んだスポーツに向けの偏光サングラスです。4層のレンズは、有害な紫外線は100%カットしてくれ、耐久性や万が一レンズが割れた場合でも飛び散らないような特殊な設計がされているので、野球などのボールがぶつかるような危険性のあるスポーツでも安心して使用することができます。フレームも丈夫なTR90素材を使用しているので、軽いのにしっかりしているので、使用者のパフォーマンスを下げることがないでしょう。

 

レビューを参考にすると、スポーツ向けの偏光サングラスだけあって、顔へのフィット感や視界の良さに驚いている感のレビューが多かったです。また、価格も2,000円台のため、気軽に使えるもの嬉しいポイントです。しかし、スポーツ向けなので機能性がよく、またデザインも街中で普段使いに使ってもあまり違和感ないのもすばらしいと思います。スポーツをする方はもちろん、普段使いにもおすすめの偏光サングラスです。

ブラック交換レンズ無し
重量24.2gケースの有無有り(ハードケース)

5位 PANIFREEX 『偏光レンズ スポーツサングラス』

価格:1,890円(税込)

特殊な9層コーティングレンズ。スタイリッシュな偏光サングラス。


偏光サングラスの有名メーカー「PANIFREEX」の偏光サングラスは、レンズに特殊な9層コーティングがなされているのが特徴です。この特殊コーティングにより、レンズの耐圧、耐久性な格段に上がっており、海水や汗の塩分による腐食も防いでくれます。また、フレームはアジア人に向けて設計されており、欧米人向けの偏光サングラスでは味わえないフィット感をもたらしてくれるでしょう。

 

レビューを参考にすると、軽さと偏光性能がかなり良い、と感じている方が多かったです。この偏光サングラスのケースには、偏光性能を確認できるカードも付属しており、偏光性能には相当自信があるのでしょう。スタイリッシュな形状なので、普段使いやファンション目的での使用にもおすすめです。偏光サングラス初心者にもおすすめです。

ブルー交換レンズ無し
重量記載なしケースの有無有り(ハードケース)

4位 Torege 『偏光レンズ スポーツサングラス 』

価格:2,279円(税込)

激しい動きでも安定感抜群の偏光サングラス。

Toregeの偏光サングラスは、激しい動きにも対応できる、スポーツ向けの偏光サングラスです。7層の特殊レンズは、紫外線100%ブロック、乱反射をカットしてくれる偏光性能、レンズが壊れた場合でも飛び散らない加工、と機能性が非常に充実したレンズです。フレームも、スプリング入りの特殊フレームで、激しく動いてもズレたりしない安定感。素材は、アルミニウムとマグネシウム合金を使用しているので、軽いのに耐久性は抜群です。レンズ素材は、ポリカーボネートでレンズの耐久性も、スポーツに最適です。

 

レビューを参考にすると、やはりスポーツシーンで使っている方が多かったです。ランニングに使っても、ずれることなく安定感は間違いなさそうです。唯一難点を挙げるとすれば、フレームがアルミなので、塩分に弱い、といった点でしょう。海に行った後や汗が付着したらすぐにふき取るなど、手入れはしっかりしたほうがよさそうです。手入れをするのが苦にならない、といった方には、高性能なので間違いなくおすすめできる偏光サングラスです。

ブラック交換レンズ無し
重量記載なしケースの有無有り(専用ハードケース)

3位 Glazata 『偏光サングラス』

価格:2,480円(税込)

自動で色が変わる調光レンズが運転時におすすめ。

Glazataの偏光サングラスはメタルフレームでスタイリッシュな形状が特徴のスポーツ向け偏光サングラスです。レンズは調光レンズを使っており、その日の紫外線の強さによってレンズの色が自動で変化します。自動でレンズの色が変化することで、目への負担を最大限に軽減してくれるので長時間かけていても目が疲れにくい仕組みです。フレームも軽量AL-MG合金設計で26gという軽さを実現しており、無電解ニッケルめっき技術を採用しているので、表面がはがれにくいのも特徴です。

 

レビューを参考にすると、運転時にこの偏光サングラスの性能を実感している人が多かったです。特に、信号の色が裸眼と同じように見えて違和感がなく、光の透過率も自動で調整してくれるので、とても運転しやすいようでした。私もこのサングラスを使用したことがありますが、非常に視界がクリアで朝方の運転でも暗くて見えにくい、といったことは感じませんでした。様々な用途に使える偏光サングラスですが、特に運転時に試してもらいたいと思います。

グレー&ブラック交換レンズ無し
重量26gケースの有無有り(ハードケース)

2位 FERRY(フェリー) 『偏光レンズ スポーツサングラス』

価格:2,280円(税込)

専用ストラップや5枚のレンズと付属品が豊富な偏光サングラス。

スポーツサングラスで有名なメーカー「FERRY」の偏光サングラスは、付属品が非常に豊富で様々なスポーツシーンに対応できること間違いなしです。レンズはポリカーボネイト、フレームはTR90と耐久性は抜群、付属品にはスポーツ用ストラップや取り外しできるインナーフレームなどがあり、確実にあなたのパフォーマンスをアップしてくれるでしょう。レンズも5枚あるので、どんなシーンでも対応可能な偏光サングラスです。

 

レビューを参考にすると、やはりスポーツやアウトドアに使っている人がばかりですが、ほぼ全員その性能に満足していました。難点を挙げるとすれば、レンズの着脱が難しい、面倒くさい、といったところでしょう。ただ、それを差し引いても2,000円台という価格と、様々なスポーツシーンに適した付属品とコスパは間違いなく最高です。アウトドア派にはぜひともおすすめしたい偏光サングラスです。

ブラックなど交換レンズ有り(5枚)
重量記載なしケースの有無有り(ハードケース、ソフトケース)

1位 MARSQUEST 『偏光 サングラス』

価格:3,280円(税込)

使用者のことを考えて設計。高性能偏光サングラス。

MARSQUESTの偏光サングラスは高級感あふれるデザインはもちろん、性能もすばらしい老若男女におすすめできる偏光サングラスです。重さは18gと超軽量化されており、フレームは柔軟性のあるEMT素材を採用しているので、顔の大きさに関係なく最適な掛け心地を提供してくれます。レンズは7枚4層コーティングの特殊偏光レンズで紫外線やブルーライトをカットしてくれ、万が一壊れた場合でも飛び散りを防ぎ使用者の眼球を守ってくれます。さらに、12ヶ月間の安心保証が付いているので、スポーツやアウトドアでも安心して使えます。

 

レビューを参考にすると、まずその高評価に驚きます。機能性は、軽くて丈夫で長時間かけていても疲れない、とほとんどの方が感じており、顔が大きくて、他の偏光サングラスではすぐ痛くなってしまった、という人でも、この偏光サングラスは問題なく使用できていました。また、デザインもシンプルなので、アウトドアから街中での普段使いとどんなシーンでも違和感なく使えるのも嬉しいポイントです。価格は3,000円台と他のものに比べるとやや高めですが、デザイン、機能性ともに、最もおすすめしたい偏光サングラスです。

まとめ

ここまで偏光サングラスのおすすめランキング10選を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。偏光サングラスといっても、普段使いや、スポーツやアウトドアなど様々な用途に適したものがあります。偏光サングラスで快適な行動を得るためにも、上手に使い分けてみてはいかがでしょうか。適した偏光サングラスは、気分も爽やかにさせてくれるでしょう。

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