記事ID132432のサムネイル画像

オーディオインターフェイスの選び方・人気おすすめランキング10選

楽曲の作成や録音などに無くてはならないオーディオインターフェイス。そんなオーディオインターフェイスにも様々な商品が出ており、購入に悩まれている方も多いです。そこで今回はそんなオーディオインターフェイスの選び方やおすすめの人気商品をランキング形式で紹介します!

オーディオインターフェースとは?

オーディオインターフェイスの選び方やおすすめランキングを紹介する前に、オーディオインターフェイスとは何かを説明します。オーディオインターフェイスとは、パソコン内でオーディオを再生する際の音質を良くしたり楽曲制作で楽器をパソコン内に録音する際に必要な機器のことを指すのです。

 

パソコンに備わるオンポードと飛ばれる機能が楽曲制作などでDTM等を使用する際には音質が悪いので、高音品質な音での楽曲制作などにはなくてはならない必須アイテムとしてオーディオインターフェイスが広く主流として使用されています。今回はそんなオーディオインターフェイスの選び方の詳細や人気のおすすめ商品をランキング形式で紹介します!

オーディオインターフェイスの選び方

オーディオインターフェイスを購入する際に注意したのは選び方です。販売されているオーディオインターフェイスには様々な種類があり、購入者の環境に合った商品を購入することが大前提となるのでオーディオインターフェイスの知識を付けてからおすすめを購入しましょう!

「接続端子」から選ぶ

オーディオインターフェイスの購入の際に、まず確認しておかなくてはいけないのがパソコンとオーディオインターフェイス間で接続する「接続端子」です。いくつかの種類があるので、お使いのパソコンの接続端子を確認してから購入しましょう!

「USB端子」

まず最初に紹介するオーディオインターフェイスの接続端子は、「USB端子」です。「USB端子」はパソコン全般に備わった一般的に広く知られている端子となっています。

 

さらに「USB端子」にはUSB2.0とUSB3.0という二つのタイプがありますが、USB3.0を購入しておけばお使いのパソコンの接続ポートがUSB2.0であっても互換してくれるので安心して使用することができるのです。

 

ですがお使いのパソコンが対応した「USB端子」のバージョンとオーディオインターフェイスの「USB端子」の対応したバージョンを合わせた方が、サウンド再生や録音の遅延トラブルが少ないのでおすすめします。確実に購入して失敗が無いのは「USB端子」ですので、初心者の方の初めの購入は「USB端子」を購入しましょう!

「Firewire端子」

次に紹介するオーディオインターフェイスの接続端子は、「Firewire端子」です。「Firewire端子」はMacでお馴染みのApple社が開発した端子で、一昔前のMacに多く採用されたことで広く知られています。

 

ですが近年のMacには別の端子が採用され始めたために、一部のMacユーザーからは購入を誤るケースが多くなっているそうなので購入する際には注意が必要です。

 

さらに「Firewire端子」は、MacのほかにもIEEE 1394と呼ばれるタイプのパソコンに採用されていることから、古いMacのパソコンを使用しているユーザーやIEEE 1394を使用されているユーザーにはとてもおすすめしたい端子となっているのです。

「Thunderbolt端子」

最後に紹介するオーディオインターフェイスの接続端子は、「Thunderbolt端子」です。「Thunderbolt端子」はMacのパソコンでお馴染みのApple社と大手パソコンメーカーのIntelが共同で開発を進めている端子となっていることから、Macのパソコンをお使いの方にはおすすめとなっています。

 

「Thunderbolt端子」には現在までにThunderbolt・Thunderbolt2・Thunderbolt3の3つの規格があり、3つの端子の形状がそれぞれ違うことからこのタイプの端子を購入の際にはとても注意が必要なのです。

 

因みに2015年のタイプのMacBookには「Thunderbolt端子」が備わっていないので、この規格のパソコンをお持ちの方は「USB端子」の購入が必要となります!

 

 

「入力端子」から選ぶ

オーディオインターフェイスにはボーカル・楽器演奏などの録音をする際に必要な「入力端子」が存在し、使用用途によって必要な端子が変わってきます。「入力端子」の知識を知ったうえで、自身に合うおすすめの商品を購入するようにしましょう!

「XLR端子(キャノン端子)」で選ぶ

まず最初に紹介するオーディオインターフェイスの入力端子は、「XLR端子(キャノン端子)」です。「XLR端子(キャノン端子)」は楽曲に欠かすことのできないボーカルの声を録音する際に必要な入力端子となっています。

 

「XLR端子(キャノン端子)」のオーディオインターフェイスから接続されたマイクを通して音を拾う事になるため、ボーカルのみだけでなくアコースティックギターを録音したい人にもおすすめです。

 

ですが「XLR端子(キャノン端子)」を使用される方は使用のマイクをオーディオインターフェイスを使って駆動させる際に『+48Vファンタム電源』と呼ばれる別売りの電源が必要となり、この電源が無いとオーディオインターフェイスからのマイク録音が出来ないため注意しましょう!

「標準ジャック(標準フォーン端子)」で選ぶ

次に紹介するオーディオインターフェイスの入力端子は、「標準ジャック(標準フォーン端子)」です。「標準ジャック(標準フォーン端子)」はエレキギターやエレキベースなどを接続して楽曲などの演奏を録音する際に用いられる入力端子となっていて、アンプを繋いで演奏することがないので騒音を気にすることなく演奏できるメリットを持っています。

 

ですがエレキギターやエレキベースをオーディオインターフェイスを通して演奏した際に、本来演奏している際の楽器の音色が録音できないデメリットも持っているのです。

 

そこで近年では、そのデメリットを改善させたHi-Z入力という入力端子を「標準ジャック(標準フォーン端子)」と両方で備えたタイプなども販売されていることが明らかになっています。

 

この事から、エレキギターやエレキベースをオーディオインターフェイスに接続して録音をされたい方にはHi-Z入力の入力端子を兼ね備えた「標準ジャック(標準フォーン端子)」がおすすめされているのです!

「コンボ端子」で選ぶ

最後に紹介するオーディオインターフェイスの入力端子は、「コンボ端子」です。「コンボ端子」は、「XLR端子(キャノン端子)」と「標準ジャック(標準フォーン端子)」の入力端子がセットになっていることが特徴で、ボーカル・アコースティックギター・エレキギター・エレキベースなどの全般の録音に対応されていることから幅広い方におすすめとなっています。

 

ですが「コンボ端子」の入力端子が備わったオーディオインターフェイスの「XLR端子(キャノン端子)」も、同様に別売りの『+48Vファンタム電源』が必須となりますのでボーカルやアコースティックギターの録音が使用目的の方は注意しましょう!

 

さらに「コンボ端子」のタイプにも、「標準ジャック(標準フォーン端子)」にHi-Z入力が備わっているタイプも存在するので、エレキギターやエレキベースの録音の方は一度Hi-Z端子が付いた「コンボ端子」を探されてみるのもおすすめです。

「機能性」を知って選ぶ

オーディオインターフェイスには種類などの他にも、我々が最も求めたい「機能性」の違いで満足度も大きく変わってきます。失敗しないためにも「機能性」に関する知識を付けてから購入しましょう!

「高音質」を選ぶ

まず最初に紹介するオーディオインターフェイスの機能性は「音質」です。「音質」は音楽に携わる方には絶対に外せない機能性の一つであり、使用者の誰もがより「高音質」なオーディオインターフェイスを楽曲制作に使用したいと考えています。

 

オーディオインターフェイスは、各メーカーで販売されている商品の規格ごとに音質の設定も違い、音質のスペックも記載がされているのです。購入する際により高音質を求める方は、まず最初に購入する商品の『サンプリング周波数』と『bit深度』を確認してください!

 

サンプリング周波数はHzを表し、bit深度はbitで表されています。一般的にDTM作業を行う際に望まれている「音質」は『サンプリング周波数:48kHz』『bit深度:24bit』以上のもので、2つとも数値が上がるほどより高音質での楽曲制作に臨むことができます。

 

この事から、「音質」をより高音質にしたいと思われる方は48kHz/24bit以上の数値のスペックを持ったオーディオインターフェイスを購入するのがおすすめなのです!

 

「接続数」で選ぶ

次に紹介するオーディオインターフェイスの機能性は「接続数」です。「接続数」は先ほど紹介した入力端子の数の事で、楽器類を接続する入力端子の数が多ければ多いほどより多くの楽器が同時録音することができます

 

ですが注意したいのは、入力端子の「接続数」が多くなればなるほどオーディオインターフェイス本体の値段も上がってくるという事です。

 

1人でのDTM作業をされる方には入力端子の数が多くても使わなければ意味がなくなってきます。予算を抑えて購入される場合には、高望みせずに自身の使用用途にしっかりと合う「接続数」が備わったオーディオインターフェイスを選ぶことをおすすめします!

「モニタリング機能」を選ぶ

最後に紹介するオーディオインターフェイスの機能性は「モニタリング機能」です。楽器やボーカルの音をオーディオインターフェイスを通してパソコンに録音する際にオーディオインターフェイスに入力された音がパソコンに入り、再びオーディオインターフェイスに出力されてからスピーカーやヘッドフォン等に音を出すのでどうしても遅延気味となってしまい録音しづらくなってしまいます。

 

「モニタリング機能」が備わったオーディオインターフェイスはこのような従来の遅延を解消してくれる機能で、音を確認しながらの録音作業に最も適した機能なのです。

 

楽器演奏の際は確認しながらの録音をしたい方が多いことから、遅延を防げる「モニタリング機能」は音楽シーンの中では最も重要な役割を担う機能の一つとなってます。遅延に悩まれる前に「モニタリング機能」が備わったオーディオインターフェイスを選ぶことがおすすめです!

【高音質!】オーディオインターフェイスのおすすめ人気ランキング10選

オーディオインターフェイスの知識はあるけど、人気商品を参考に購入を考えたいと思われている方も多いです。そこでオーディオインターフェイスの人気のおすすめ商品を「おすすめ人気ランキング10選」と題し、ランキング形式で紹介します!

10位 KORG『USB DAC デジタル→アナログ 変換器 フォノ入力対応 1bit DS-DAC-10R』

価格:34,246円(税込)

音質に特化した魔法のおすすめオーディオインターフェイス

まずおすすめランキング第10位にランクインしたオーディオインターフェイスは、KORGの『USB DAC デジタル→アナログ 変換器 フォノ入力対応 1bit DS-DAC-10R』です。このオーディオインターフェイスはシンプル構造でありながらスタイリッシュなデザインに仕上がっていて、「DS-DAC-10R」と「AudioGate 4」だけで、DSDレコーディングの実現を可能にさせた商品となっています。

 

さらにこのオーディオインターフェイスは購入者から、録音用とオーディオ用の両面で音質が高音質である点が高く評価されていて「音が良くなる魔法の箱」とまで言われているのです。音質に強いこだわりを持たれている方にはかなりおすすめの商品となっています。

メーカー KORG 接続端子 USB
型番 DS-DAC-10R 入力端子 標準ジャック
重量 1.44kg 音質 2.8224MHz~5.6448MHz・16bit~ 24bit

9位 Steinberg『24bit/192kHz対応 USBオーディオインターフェイス UR-RT2』

価格:37,994円(税込)

太く艶のある適正アンプの幅が広いオーディオインターフェイス

次におすすめランキング第9位にランクインしたオーディオインターフェイスは、Steinbergの『24bit/192kHz対応 USBオーディオインターフェイス UR-RT2』です。このオーディオインターフェイスはメーカー独自のトランスフォーマーを採用している音から、太い艶のある音質での録音を可能にした商品となっています。

 

さらにこのオーディオインターフェイスは購入者から、マイク系統と楽器系統のそれぞれに適したアンプを搭載させている点や操作性もかなり扱いやすい点などで高い評価を得ているのです。太い音質を好むDTM初心者から上級者におすすめしたい商品となっています!

メーカー Steinberg 接続端子 USB
型番 UR-RT2 入力端子 コンボ端子
重量 2.47kg 音質 192kHz・24bit

8位 TASCAM『オーディオインターフェイス DSPミキサー搭載 96/192kHz対応 USB2.0 US-366』

価格:29,777円(税込)

マイクに高い評価と性能を持つおすすめのオーディオインターフェイス

次におすすめランキング第8位にランクインしたオーディオインターフェイスは、TASCAMの『オーディオインターフェイス DSPミキサー搭載 96/192kHz対応 USB2.0 US-366』です。このオーディオインターフェイスはDSPミキサーを搭載させ、よりマイク録音の環境に合わせた活用を可能にさせた商品となっています。

 

さらにこのオーディオインターフェイスは主に動画配信者やバンドのボーカル等の方の購入者が多く、幅広い内蔵エフェクターのラインナップや音質などの性能が高い評価を得ているのです。これから動画配信を始める方やボーカルとして活躍されている方などにもおすすめの商品となっています。

メーカー TASCAM 接続端子 USB
型番 US-366 入力端子 XLR端子(キャノン端子)
重量 0.82kg 音質 192kHz・96bit

7位 ローランド『USBオーディオ・インターフェース Rubix24』

価格:22,680円(税込)

性能性と音質に優れたローランドのおすすめオーディオインターフェイス

次におすすめランキング第7位にランクインしたオーディオインターフェイスは、ローランドの『USBオーディオ・インターフェース Rubix24』です。このオーディオインターフェイスは高音質と使用性を両立させ、機器入力から出力までを低ノイズ設計で作られている商品となっています。

 

さらにこのオーディオインターフェイスは本体でかかるコンプレッサーの性能性やマイクプリアンプのエフェクト等のラインナップが購入者から高く評価されているのです。綺麗に録音ができることから、高音質で性能性のあるオーディオインターフェイスを購入されたい方にはおすすめの商品となっています!

メーカー ローランド 接続端子 USB
型番 Rubix24 入力端子 コンボ端子
重量 1.68kg 音質 192kHz24bit

6位 Steinberg『4x2 USB 2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR242』

価格:20,487円(税込)

内蔵エフェクトが多くて使い勝手がいいおすすめのオーディオインターフェイス

次におすすめランキング第6位にランクインしたオーディオインターフェイスは、Steinbergの『4x2 USB 2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR242』です。このオーディオインターフェイスは本体のクオリティ・可搬性・低価格のバランスをメーカーが追求し、妥協のない音質やDSP機能をコンパクトサイズに収めた商品となっています。

 

さらにこのオーディオインターフェイスは購入者からも、接続数が多いのに低価格で買える点やエフェクターが揃っていない楽器演奏者にも助かる程の内蔵エフェクトのラインナップが豊富な点が高く評価されているのです。使い勝手もとてもいいことから、エフェクターなどの知識が薄く揃っていない楽器演奏者にもおすすめの商品となっています!

メーカー Steinberg 接続端子 USB
型番 UR242 入力端子 コンボ端子
重量 1.84kg 音質 192kHz24bit

5位 Steinberg『スタインバーグ USB2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR12』

価格:9,493円(税込)

プロ用としても採用された高品質のおすすめオーディオインターフェイス

次におすすめランキング第5位にランクインしたオーディオインターフェイスは、Steinbergの『USB2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR12』です。このオーディオインターフェイスはipadにも対応されており、コンパクトなボディでClass-Aディスクリートマイクプリアンプが搭載されたプロ用のモバイル用デバイスとしても使用できる商品となっています。

 

さらにこのオーディオインターフェイスは購入者からも、兼用で自宅のレコーディング用として満足できる音質や性能を持っている点での評価がかなり高かった商品なのです。自宅でボーカルと楽器演奏の両方をされたい方や作曲をメインに活動されている方にもおすすめの商品となっています!

メーカー Steinberg 接続端子 USB
型番 UR12 入力端子 コンボ端子
重量 1.34kg 音質 192kHz24bit

4位 TASCAM『USBオーディオインターフェース US-1x2-CU』

価格:8,834円(税込)

性能に特化した低価格のおすすめオーディオインターフェイス

次におすすめランキング第4位にランクインしたオーディオインターフェイスは、TASCAMの『USBオーディオインターフェース US-1x2-CU』です。このオーディオインターフェイスはマイク・エレキギターやエレキベースの同時入力を可能にし、RCAライン入力が搭載されていることでオーディオ用としても扱えることが出来る商品となっています。

 

さらにこのオーディオインターフェイスは購入者からも、高音質での録音ができる点やDAW機能の使い勝手がいい点など性能に関する評価が高いのです。お値段も一万円以内で収まる金額となっているので、予算を抑えたい方にはおすすめの商品となっています!

メーカー TASCAM 接続端子 USB
型番 US-1x2-CU 入力端子 コンボ端子
重量 0.86kg 音質 96kHz24bit

3位 ローランド『USBオーディオインターフェイスRoland RUBIX-22』

価格:17,982円(税込)

低価格で高品質のおすすめオーディオインターフェイス

次におすすめランキング第3位にランクインしたオーディオインターフェイスは、ローランドの『USBオーディオインターフェイスRoland RUBIX-22』です。このオーディオインターフェイスはローランド製のオーディオインターフェイス伝統のエッセンスを集約させ、どんな環境下でも高音質に対応した低ノイズ設計のスタジオクラスのサウンドが備わった商品となっています。

 

さらにこのオーディオインターフェイスは購入者から、音質も良くハイレゾに対応した低価格でノイズも少ない点などが高く評価されているのです。低価格な予算で抑えたい方にも満足できるおすすめの商品となっています!

メーカー ローランド 接続端子 USB
型番 RUBIX-22 入力端子 コンボ端子
重量 1.48kg 音質 192kHz24bit

2位 BEHRINGER『USBオーディオインターフェイス UM2』

価格:3,780円(税込)

コストパフォーマンスに優れた初心者におすすめのオーディオインターフェイス

次におすすめランキング第2位にランクインしたオーディオインターフェイスは、BEHRINGERの『USBオーディオインターフェイス UM2』です。このオーディオインターフェイスはXENYXマイクプリアンプを搭載させ、モニター機能もスイッチで切り替え可能な商品となっています。

 

さらにこのオーディオインターフェイスは購入者から、シンプルに扱える内蔵機能のエフェクター等の操作性や低価格でありながら音質もかなりいいとコストパフォーマンスに優れている点などが高い評価を得ているのです。操作性が分かりやすく、お値段も低価格であることから初心者にはおすすめしたい商品となっています!

メーカー BEHRINGER 接続端子 USB
型番 UM2 入力端子 コンボ端子
重量 0.54kg 音質 48kHz

1位 Steinberg『2x2 USB2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR22mkII』

価格:15,660円(税込)

最も愛用率が高い機器一つでDTMの全てが詰まったオーディオインターフェイス

そして栄えあるおすすめランキング第1位にランクインしたオーディオインターフェイスは、Steinbergの『2x2 USB2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR22mkII』です。このオーディオインターフェイスは人気のシリーズの進化版で、前のシリーズのメリットと音質に磨きをかけた商品となっています。

 

さらにこのオーディオインターフェイスは購入者からも、性能・音質共に完璧で初心者の入門機であることやMIDIが搭載されていることからこの機器一つでDTM機能が全て揃うと性能性に高く評価されているのです。初心者から経験者まで幅広い方がこの商品を愛用していることから、オールマイティに必ずおすすめしたい商品の一つとなっています!

メーカー Steinberg 接続端子 USB
型番 UR22mkII 入力端子 コンボ端子
重量 1.52kg 音質 192kHz24bit

まとめ

ここまでオーディオインターフェイスの選び方やおすすめランキング10選の紹介をしてきましたが購入の参考になられたでしょうか?初心者は悩む方が多いオーディオインターフェイスも、少しの知識を持つだけで自分が必要としているベストな機能を手軽に選べることが出来るのです!

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ