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【油は体に良い?】ダイエットにもおすすめ!油の人気ランキング11選

健康に良くないと思われがちな油。実は、体にとって多くのメリットがあります。今や国産のものから外国産のものまで、さまざまな種類の油を手に入れることができます。今回は油の選び方や、今注目の体に良い油などおすすめの人気商品をランキング形式でご紹介します。

そもそも油って何?

生きるために必要な3大栄養素は、タンパク質、糖質、脂質です。中でも脂質に含まれる油は、1gあたりのカロリーが約9kcalと一番高いため、控えている方も多いと思います。

 

確かに油の過剰な摂取は肥満の原因につながりますが、人間にとって必要不可欠で大切な役割を担う栄養素です。私たちの体の血管や細胞の膜、脳細胞の欠かせない材料となっています。

 

油にはさまざまな種類がありますが、どの油であっても主成分は脂肪酸です。脂肪酸の中でもさらに飽和脂肪酸不飽和脂肪酸とに大きく分けられます。含まれる成分により特徴もさまざまです。

油の選び方

油の種類で選ぶ

油は含まれている成分によってさまざまな種類があります。どのような種類の油があるのでしょうか。それぞれの油の特徴やおすすめの摂り方などをご紹介しましょう。

コレステロールが高めの方にも!オレイン酸がおすすめ

毎年の健康診断でコレステロールの値が気になっている方も多いはず。オレイン酸はコレステロールの中でも悪玉コレステロールを減少させる効果があるので、コレステロールの数値が高めの方に特におすすめの油です。

 

動脈硬化や高血圧の予防、アンチエイジングにも効果的です。抗酸化物質を多く含むオレイン酸は、酸化しにくいため、加熱する料理にも使用できます。また、肌を再生する材料である脂肪酸であるため、美肌やアンチエイジングが気になる方にもおすすめ。

 

オレイン酸を多く含む代表的な油は、オリーブオイル、菜種油、べに花油などがあります。

うれしい効果のリノール酸も摂り過ぎには注意!

現代の食生活でとかく増えがちな中性脂肪リノール酸は、そんな減りにくい中性脂肪を減少させる効果があります。

 

リノール酸を含む油は、血液中の中性脂肪やコレステロール値を減らす効果があります。肌のバリア機能や保湿効果もあるため、美容にも効果的です。

 

必須脂肪酸の一つであるリノール酸は、体内で生成できないため食事で摂取する必要があります。しかし、多くの加工食品などに含まれているため、逆に摂取過剰の場合が多くさまざまなアレルギーを引き起こす要因の一つとも言われています。摂り過ぎに注意が必要です。

 

一般的にサラダ油と言われているコーン油などに多く含まれます。

動脈硬化や高血圧の予防に効果的なαリノレン酸(オメガ3)

今話題のおすすめの油、αリノレン酸。別名オメガ3脂肪酸とも呼ばれ、血液中の中性脂肪を減らし、血栓や動脈硬化や高血圧を防ぐ効果があります。また、脳を活性化して動脈硬化の予防する物質、EPAやDHAの原料になる油として注目され、認知症などの予防に期待されている油です。

 

αリノレン酸は、体内で生成されない体に不可欠な必須脂肪酸ですが、一般的な食品にはほとんど含まれていません。食事の中で意識して積極的に摂取することが大切です。

 

ただ酸化しやすいため、加熱調理は避け、開栓後はできるだけ早く使うようにしましょう。αリノレン酸は、今話題のえごま油亜麻仁油に多く含まれています。

原料や抽出方法にも注目してみよう

油にこだわるなら使われている原料抽出方法にもこだわって選んでみましょう。毎日使うものだからこそ、より安心安全油かどうかチェックして選ぶことをおすすめします。

遺伝子組み換え原料を使っているものはできるだけ選ばない

せっかく摂取するなら、気になる原料についてもこだわって選びたいですよね。特に遺伝子組み換えをされた原料はできれば避けたいものです。

 

輸入された原料を使用しているものは、原料の安全性が確認できない場合が多くあります。 できるだけ安全国産の原料有機栽培された原料を使用したもの、または「遺伝子組み換え原料不使用」と明記されているものであればより安全でおすすめです。

油の抽出方法もチェック!

油を搾る際、どのような過程で作られているかも気になるところです。商品のラベルの抽出方法が記載されているものがありますので、チェックしてみましょう。

 

油を抽出する方法には、大きく二種類に分類されます。圧力のみで抽出する「圧搾式」と、熱と化学溶剤を使用して抽出する「化学溶剤抽出式」があります。 商品のラベルなどに抽出方法の記載があるか確認してみましょう。やはり化学溶剤を使用しないものが安全です。

 

できれば、「低温圧搾式」または「コールドプレス」と表記されているものを選ぶことをおすすめします。

使用する用途別に選ぶおすすめの油とは?

使用する用途によって油を選ぶことをおすすめします。油には酸化しやすいもの熱に強いものなどさまざまな種類があります。用途別に適したおすすめの油の選び方についてご紹介しましょう。

油の特徴を知って使い分けよう

油は種類によって成分が異なり、適した使い方もさまざまです。特徴や性質を知ることで最適な使い方をして油の効果を最大限に活かしましょう。

 

加熱調理しても含まれる成分が変化しないものや、逆に熱に弱いものもあります。油は主に調理に使用するという方が多いと思います。調理に使うのであれば、オリーブオイルやべに花油など熱に強いタイプの油がおすすめです。

 

それとは逆に、えごま油や亜麻仁油は熱に弱いので、サラダや料理にそのままかけて摂取するのがおすすめです。油の特性を知っておくとより効果的に摂取することができます。

油が酸化しにくい容器が安心でおすすめです

体に良い油を選ぶなら容器も重要なチェックポイントとなります。もともと油は酸化しやすい特徴があります。酸化を防ぐことができる容器とはどのようなものがあるのかチェックしてみましょう。

基本的に油は加熱の他に、日光や酸素に触れることによっても酸化しやすい性質があります。 一度酸化してしまった油は、がんの発生リスクを高めるという報告もあるため、できるだけ油の酸化は防ぎたいものです。そのためにも油の容器についてもチェックしたいポイントです。

中でもと遮光性のあるの容器は、酸化を防止する効果が高いと言えます。透明なペットボトルや瓶は、空気や日光による影響を受けやすいため、酸化しやすい可能性があります。黒や緑色のガラス製の瓶、もしくは缶の容器を選べば、酸化を抑制する効果が高いのでおすすめです。

容器の大きさもチェックポイント

アマニ油えごま油などの体に良いとされる油は、成分の性質から酸化しやすいものが多いと言えます。積極的に摂りたい油ということで、少しでもお得な容量の多いものを選びがちです。

 

しかし、酸化しやすい油は特にできるだけ短期間で使いきれるくらいの小さいサイズのものを選ぶことをおすすめします。せっかく購入しても、使いきる前に酸化して油の効果的な成分まで失われては本末転倒です。

 

そんな酸化しやすいデリケートな油は、小分けされているタイプのものも多く販売されているのでぜひチェックしてみましょう。小分けタイプのものであれば、携帯することもできて、いつでも手軽に摂取することができるので便利でおすすめです。

油の人気ランキング9選

第9位

築野食品工業

TSUNO こめ油

価格:1,341円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

さっぱりと揚げあがる アンチエイジングにもおすすめ

TSUNOのこめ油は、国産のお米100%を使用しています。酸化しにくく、使用した油が傷みにくいので、揚げものをした油を繰り返し使うことができます。

 

また、こめ油で揚げたものは、さっぱりしていてカリッと仕上がるため、胃もたれしにくいのもおすすめのポイントです。

 

こめ油には普通の食用油に比べ約40倍ビタミンEを含有しています。細胞の酸化を防ぐ働きのあるビタミンEを多く含み、アンチエイジングとしての効果も期待できます。1日で摂取する量は、大さじ1杯が目安です。

内容量750g原材料食用こめ油
原産国日本カロリー126kcal(大さじ1杯あたり)
第8位

日清オイリオ

日清キャノーラ油 400g

価格:302円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

うれしいコレステロール0%!ダイエットにもおすすめ

比較的低価格で人気のキャノーラ油。手軽に購入でき多くの人に使用されている油です。コレステロールが0gという日清オイリオのキャノーラ油は特におすすめ商品です。

 

健康に良いオレイン酸が豊富に含まれており、血中のコレステロールを減らす効果や、皮膚の柔軟性を保つ働きがあるので美肌への効果も期待できます。

 

コレステロールが0gですので、ダイエット中の方にもおすすめの油と言えます。臭みもないので、どんな料理にも使うことができる便利でおすすめの油です。1日の摂取量は1~2gが目安です。

内容量400g原材料食用なたね油
原産国日本カロリー126Kcal(大さじ1杯あたり)
第7位

ソル・レオーネ

グレープシード・オイル 462g

価格:674円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

熱に強くさまざまな調理に使えておすすめ!

イタリアやフランスではメジャーなグレープシードオイルですが、最近は日本でも人気が高まっているおすすめの油です。グレープシードオイルはブドウの種を使用した油です。白ワイン作る過程で出るブドウの種を利用して作られていることが多く、ワインの生産地であるイタリアやフランスなど主に作られます。

 

ソル・レオーネのグレープシードオイルは、イタリア産の厳選されたブドウの種を使用しています。グレープシードオイルには、ポリフェノールが豊富に含まれているので、アンチエイジングにも効果が期待できます。

 

また、ポリフェノールには脂肪燃焼効果もありますので代謝を上げる働きもありますので、ダイエット中の方にもおすすめの油です。熱に強く酸化しにくいので、揚げものなど熱を使った料理に使用できるほか、クセが少ないのでそのまま使用することもできるおすすめの万能な油です。1日の摂取量は大さじ1~2杯くらいが目安です。

内容量462g原材料ブドウ種子
原産国イタリアカロリー
第6位

平田産業

カネゲン 純正菜種油 1360g

価格:1,080円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

これぞ国産!質の良い油で体の中からキレイに

貴重な国産の菜種を原料とし、圧搾一番しぼりの油だけを使用した豊かな風味が特徴の質の良いなたね油です。湯で不純物を取り除くという独自の手間をかけた製法を用いて丁寧に作られており、国産ならではのこだわりが感じられる質の高い油です。

 

熱しても成分が変化しないため、熱を使った調理に向いています。揚げ物は、カラッと揚がり、さっぱりした後味に仕上がるため、特におすすめです。また、良質ななたね油100%ですので、ヘルシーな手作りマヨネーズも美味しく作ることができます。

 

なたね油に多く含まれる成分、オレイン酸は腸の働きを助ける働きがあります。腸に溜まった老廃物を排出するため、便秘ダイエット効果も期待できます。1日の摂取量は、1~2gが目安です。

内容量1360g原材料食用なたね油(遺伝子組換えでない)
原産国日本カロリー126kca(大さじ1杯あたり)
第5位

LOHAStyle(ロハスタイル)

MCTオイル ピュアオイル

価格:1,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

中鎖脂肪酸100%!ダイエットにも効果的な話題のMCTオイル

糖質制限専門店であるLOHAStyleが提供するMCTオイルは、マレーシア産のココナッツとアブラヤシから作られた中鎖脂肪酸100%の天然の油です。

 

ココナッツオイルの中鎖脂肪酸含有率は60%ですので、100%であるMCTオイルはさらに効果の高い油と言えます。また、カプリル酸の含有率が55%~65%が最も吸収率が高いことに着目して作られています。 高い品質は、糖質制限中の方など多くの方から支持されています。

 

ただ、過剰に摂取するとお腹がゆるくなる場合もありますので適量を摂取することをおすすめします。1日の摂取量は大さじ1杯が目安です。

内容量450g原材料ココヤシ・アブラヤシ
原産国マレーシアカロリー
第4位

ブラウンシュガーファースト

オーガニック ココナッツオイル

価格:1,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

食べるだけでなくスキンケアにもおすすめ!

ココナッツオイルには酸化しにくい飽和脂肪酸が多く含まれ、消化吸収に優れた成分、中鎖脂肪酸が多く含まれています。中鎖脂肪酸は脂肪になりにくく、ダイエットにもおすすめ。 国内基準の品質をクリアし、新鮮で美味しさを重視したブラウンシュガーファーストで一番の売れ筋商品です。

 

新鮮なココナッツの胚乳だけを使用し、非加熱式の遠心分離式で抽出しています。ココナッツ特有の風味が特徴です。

また摂取するだけでなく、肌にも使えることをご存じでしょうか。肌になじみやすいラウリン酸が含まれているため、肌に自然に浸透します。スキンケアとして使用できると美容界でも注目されている人気のおすすめ商品です。

 

ただ、過剰に摂取し過ぎるとお腹がゆるくなる場合もありますので、適量を摂取することがおすすめです。

内容量425g原材料有機ココナッツ
原産国タイカロリー
第3位

竹本油脂

マルホン 太白胡麻油 450g

価格:610円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

普段使う油を胡麻油に変えてみては?さまざまな効果が期待!

ダイエット中には油を摂らない方が良いと思っている方も多いと思います。しかし、質の良い適量の油は逆にダイエットには効果的と言えます。ダイエット中に不足しがちな脂質を補い、髪や肌の乾燥を防ぐことができます。

マルホンの「太白胡麻油」は、質の良い胡麻を生の状態から抽出して作られているので、安心です。また、ごま油に含まれるゴマリグナンという成分が血液中の悪玉コレステロールを抑制してくれます。

さらにビタミンEの高い抗酸化作用で健康維持に効果的な油です。おすすめなのは、食事をする1時間前に大さじ1杯の胡麻油を摂ると効果的と言われています。

内容量450g原材料ごま
原産国日本カロリー
第2位

日本製粉

ニップン アマニ油

価格:918円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アマニ油で健康を改善!注目のおすすめ油です

近年、特に注目されているアマニ油。中でも評価の高いのが、ニップンのアマニ油です。アマニ油は、オメガ3の主成分であるリノレン酸を豊富に含み、体内でDHAに変化する画期的な油です。

 

また、血液中のコレステロールを減らすので、生活習慣病の改善に効果的と言われています。体内の脂肪を燃焼しやすくするので、ダイエット効果も期待できるうれしい油です。

 

酸化しやすく熱に弱い性質のあるアマニ油は、加熱しないでそのまま料理にかけて摂取するのがおすすめです。1日の摂取量は、小さじ1杯程度が目安です。

内容量150g原材料食用アマニ油
原産国日本カロリー41.4kcal(小さじ1杯あたり)
第1位

富永貿易

ガルシア エクストラバージンオリーブオイル

価格:899円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

加熱してもそのままでも!今や定番のおすすめ万能油

おすすめの油の堂々の第1位は、ガルシア・デ・ラ・クルス「エクストラバージンオリーブオイル」です。オリーブの生産量世界一のスペインのオリーブを使用しています。収穫してすぐのオリーブの実を使用し、24時間以内に抽出されているため、酸味が少なく新鮮で質の良いオリーブオイルです。

 

日本でもオリーブオイルは健康に良いと、定番で使われている油となっています。オリーブオイルに豊富に含まれている成分、オレイン酸は、体内で脂肪になりにくく、便秘を解消する効果もあります。食事の1時間前に摂取すると、食べ過ぎを抑える効果もあると言われています。

 

熱に強いので加熱調理にも使用でき、そのまま料理にかけても使えるので便利な油です。1日の摂取量は、大さじ2杯程度が目安です。

内容量1000ml 原材料食用オリーブ油
原産国スペインカロリー126kcal(大さじ1杯あたり)

油のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5122694の画像

    富永貿易

  • 2
    アイテムID:5122691の画像

    日本製粉

  • 3
    アイテムID:5122688の画像

    竹本油脂

  • 4
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    ブラウンシュガーファースト

  • 5
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    LOHAStyle(ロハスタイル)

  • 6
    アイテムID:5122674の画像

    平田産業

  • 7
    アイテムID:5122673の画像

    ソル・レオーネ

  • 8
    アイテムID:5122664の画像

    日清オイリオ

  • 9
    アイテムID:5122662の画像

    築野食品工業

  • 商品名
  • ガルシア エクストラバージンオリーブオイル
  • ニップン アマニ油
  • マルホン 太白胡麻油 450g
  • オーガニック ココナッツオイル
  • MCTオイル ピュアオイル
  • カネゲン 純正菜種油 1360g
  • グレープシード・オイル 462g
  • 日清キャノーラ油 400g
  • TSUNO こめ油
  • 特徴
  • 加熱してもそのままでも!今や定番のおすすめ万能油
  • アマニ油で健康を改善!注目のおすすめ油です
  • 普段使う油を胡麻油に変えてみては?さまざまな効果が期待!
  • 食べるだけでなくスキンケアにもおすすめ!
  • 中鎖脂肪酸100%!ダイエットにも効果的な話題のMCTオイル
  • これぞ国産!質の良い油で体の中からキレイに
  • 熱に強くさまざまな調理に使えておすすめ!
  • うれしいコレステロール0%!ダイエットにもおすすめ
  • さっぱりと揚げあがる アンチエイジングにもおすすめ
  • 価格
  • 899円(税込)
  • 918円(税込)
  • 610円(税込)
  • 1900円(税込)
  • 1980円(税込)
  • 1080円(税込)
  • 674円(税込)
  • 302円(税込)
  • 1341円(税込)
  • 内容量
  • 1000ml
  • 150g
  • 450g
  • 425g
  • 450g
  • 1360g
  • 462g
  • 400g
  • 750g
  • 原材料
  • 食用オリーブ油
  • 食用アマニ油
  • ごま
  • 有機ココナッツ
  • ココヤシ・アブラヤシ
  • 食用なたね油(遺伝子組換えでない)
  • ブドウ種子
  • 食用なたね油
  • 食用こめ油
  • 原産国
  • スペイン
  • 日本
  • 日本
  • タイ
  • マレーシア
  • 日本
  • イタリア
  • 日本
  • 日本
  • カロリー
  • 126kcal(大さじ1杯あたり)
  • 41.4kcal(小さじ1杯あたり)
  • 126kca(大さじ1杯あたり)
  • 126Kcal(大さじ1杯あたり)
  • 126kcal(大さじ1杯あたり)

えごま油のおすすめ2選

第2位

フラット・クラフト

えごま油 低温圧搾/コールドプレス オメガ3

価格:1,098円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オメガ3脂肪酸が豊富に含まれたえごま油!サラダに、スープに、合わせやすい!

リエール酸(別名オメガ3)が豊富に含まれたえごま油。油100gの中に約60gのオメガ3脂肪酸が含まれています

 

トランス脂肪酸増加の原因となる精製時の温度上昇を抑えたコールドプレス製法。癖のないライトな味わいでどんな料理にも合わせやすいのが特徴です。サラダやスープ、冷や奴などいつもの料理にかけるだけ!どんな調理にも合わせることができます。

 

内容量360g原材料食用えごま油
原産国中華人民共和国カロリー
第1位

COCONUTCURES INC.

黄金えごま油

価格:2,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

生活習慣予防や健康維持に効果を発揮!美容やダイエットにもおすすめ

体に良いと話題のえごま油は、シソ科の植物の実「えごま」を使った油です。中でもCOCOCURE黄金えごま油は、有機栽培された高良質のえごまを使用しており、低温圧搾製法で抽出されています。

熱に弱い性質を持つえごま油は、そのままさまさまな料理にかけて摂取するのがおすすめです。 血液をサラサラに保つ効果のあるリノレン酸を豊富に含み、気になる生活習慣病の予防健康維持に役立ちます。

肌を活性化する効果やデトックス効果もあるため、ダイエット中の方や美容が気になる方にもおすすめの油です。1日の摂取量は大さじ1杯程度が目安です。

内容量250ml原材料有機えごま
原産国韓国カロリー

オメガ3が豊富なえごま油のおすすめランキングはこちら

ヘルシーな油でおいしい料理をつくろう

さまざまな種類のおすすめの油をご紹介してきました。油は、種類によって成分性質もさまざま。油の種類によって使い方も異なりますので、それぞれの油の特徴を理解して効果的に使用することがおすすめです。ぜひ、ご紹介した内容を参考にしながら、自分に合ったこだわりの油を選んで、健康的な毎日の生活に役立ててみましょう。

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