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おつまみや料理に!人気コンビーフのおすすめランキング15選!

人気上昇中のコンビーフ。どれにしようかとスーパーに行ったものの結局選ばずじまい、なんてことありますよね。あまりコンビーフを買わない方もいらっしゃるかとおもいますが、知れば知るほど奥深いコンビーフの世界。オススメをランキング形式でご紹介します!

そもそもコンビーフって?

海外では一般的に塩漬け肉のことをさしますが、日本ではほぐした牛肉を缶詰にしたものを意味します。余分な部分を取り除き、塩漬けにした後、加熱処理を施し、ほぐしたあとに缶に詰めていきます。コンビーフによってはここで調味料・香辛料を入れ味付けをしていきます。

 

肉厚の赤身肉のボリューム感となめらかな舌触り、ダイレクトな肉のうまみが特徴的なコンビーフ。サラダやオムレツ、カレーなどの料理にも幅広く使用されています。またコンビーフは、プルトップやプラスチックフタなどの簡単な開封方法が最近では定着しつつありますが、缶の側面に付属されている巻取り鍵を使い、缶の側面を巻取り開封する方法がメジャーですね。

 

今回はコンビーフは食べたことがないという方や、食べたことはあるけどどれも同じと思っている方に、王道から変わり種、さらに極上の逸品となるようなコンビーフをランキング形式でご紹介いたします!

 

コンビーフの選び方

コンビーフの選び方に違いがあるの?と思う方も多いはず。使われている材料や調味料、メーカー毎の違いや、選ぶときにちょっと知ってるといいかも!な豆知識も織り交ぜてご紹介いたします。

コンビーフかニューコンミートかで選ぶ

スーパーではコンビーフとニューコンミートが同じような場所に陳列されており、「結局どっちがどういう違いなの?」と困惑されている方多いはず。形も似ていれば開け方も近い、ニューコンミート。食べてみると味はちょっと違うので(どちらもおいしいのですが)ご注意を。簡単に言えば、牛肉100%がコンビーフ牛肉以外に馬肉を入れているのがニューコンミートです

がっつりお肉のうまみを味わいたい方はコンビーフ

お肉のうまみをダイレクトに味わいたい方にはコンビーフがぴったりです。なめらかな食感、お肉のジューシーな甘味、ほどけるような舌触りはコンビーフ独特の専売特許ですよね。懐かしいと感じる方も多いかと思います。

 

比較的料理に使うよりも、そのままのほうがおすすめです。ただ、煮込み料理など、コンビーフのうまみが溶け出すような料理に使う際はコンビーフがおすすめかと思います。コンビーフを主役にしたい際にいかがでしょうか?

サッパリ派はニューコンミート

サッパリ派にはニューコンミートをおすすめします。馬肉が入っている分、口の中で感じる脂はコンビーフよりも落ち着いた印象与えます。コンビーフがネットリとした食感に対して、ニューコンミートはパサパサした食感ですね。ちなみにニューコンミートのほうが安く販売されていることが多いです。

 

味付けがコンビーフよりも少し塩味が低い、また脂が少なめでパサつく印象があるので、ほかの食材を邪魔しないという意味でコンビーフよりも料理にあうかと思います

 

健康が気になる方味付けが気になる方は、原料をチェック!

コンビーフときいてまず思い浮かべるのはお肉がたっぷり詰まった、台形の缶詰ですよね。食べたことのある方はなんとなくの味がわかるかとおもいますが、実は使用されている牛肉の種類や、変わった味付けのコンビーフも存在します。

 

また化学調味料や保存料などの有無もオーガニック派には重要なポイントになりえますよね。コンビーフの製造上、意外とこういった保存料の類がないものが多いです。

発色剤・化学調味料は入っているのか

また、最近ではダイエットブーム・ヘルシー志向の方も増えてきたので、そういった方も食べられるよう配慮されたコンビーフも増えてきました。色味をよくするための発色剤というものや、。牛脂ではなく植物油をしようしていたり、化学調味料・砂糖を使用しないものもあります。意外とコンビーフ自体のカロリーは低く200キロカロリー少々です。

コンビーフそのものの味か、味付けをほどこされているか

また、コンビーフそのものの味をウリにしているものや、和風などのテイストを加えているものもあります。比較的、テイストを加えているもののほうが塩味が強く感じられますので、料理などの用途に合わせて参考してください。料理に使う際は一度味見をしてから加えたほうが無難かもしれませんね。

自分へのご褒美に!高級コンビーフも

少しずつ「自分へのご褒美」としたプチ贅沢な商品がブームとなっておりますが、その波はしっかりコンビーフへも届いています。おいそれと、高級焼肉店へ足を運ぶことは難しいかもしれませんが、日常の中でちょこっと自分にご褒美でおいしいお肉のコンビーフもアリですよね。お酒のおつまみにもはかどることかと思います。

ブランド牛かをチェック!

まず、高級なコンビーフを食べたい方はブランド牛100%かどうかを見てみましょう。大抵缶側面や裏面に原材料が記載されており、配慮が行き届いているコンビーフはどこの牛かも記載されています。

 

また、その牛がどんなふうに生育されているのか気になる方は、特定の牛や、そのコンビーフを販売しているHPなんかを参考にしてみると記載されている場合が多いです。加工品ではありますが、お肉そのものコンビーフなどで意外とこだわっている場合が多いです。

こだわりぬいたコンビーフは部位を限定している場合も

こだわりぬいたコンビーフは、特定の部位のみを使用している場合があります。コンビーフと相性の良い牛部位がネック(首のあたり)やスネ肉を使用している場合が多いです。そういったコンビーフは繊維が粗く、食べごたえのあるコンビーフに仕上がっている場合が多いです。原材料に記載されていることが多いのでチェックしてみましょう。

おつまみやちょっとした料理に!人気のコンビーフをおすすめ15選!

15位 ノザキ『 和風コンビーフ』

価格:279円(税込)

コンビーフの王道ノザキのちょっと変わったコンビーフ

コンビーフの王道ノザキのコンビーフですが、味付けが和風になっているコンビーフです。いつものコンビーフがちょっと飽きてしまった、料理にコンビーフを使いたいけど和風の料理には合わないかも考えている方におすすめです。そのままごはんにかけて食べてもおいしいのですが、オムレツやコンビーフにも合うとのこと。甘めのショウガ醤油で味付けされたコンビーフですので、大根とコンビーフの煮物などの和食料理ともバッチリ。

内容量75g
開封方法プルトップ

14位 Libby(リビー)『 コーンビーフ』

価格:898円(税込)

海外の輸入コンビーフの定番!

輸入コンビーフでは定番中の定番のliibiy(リビー)コンビーフ。海外輸入品を揃えている食料雑貨品や、大型スーパーでよく見かけますね。安く販売されていることもありますので、まとめて購入!という方も多いのでは?そのままごはんに、おつまみに、というより料理に使用されることをお勧めします

 

ご紹介しているコンビーフは昔ながらの巻取り式になっておりますが、プルトップ式のもあるようですので、開けるのが面倒くさいというかたは是非そちらを!昔ながらの巻取り式で開けるというの結構オツだったりしますよね。

内容量340g
開封方法巻取り式

13位 北海道チクレンミート『コンビーフ』

価格:538円(税込)

ネック・スネ肉を使用したサッパリ派におすすめ

原材料に牛肉とだけ書かれているコンビーフが多い中、牛肉の部位まで書かれている珍しいコンビーフです。ネックは牛の首の部位、スネは牛の脛に当たる部位になりますが、赤身を感じる部位でカルビよりもロースのほうが好きだ!という方にぜひおすすめできます。

 

化学調味料や発色剤を使用しているコンビーフも多いですが、こちらのコンビーフは香辛料さえ使用しておらず、食塩は沖縄県産。こだわりにこだわったコンビーフです。

内容量95g
開封方法プルトップ

12位 オキハム『コンビーフハッシュパウチ』

価格:880円(税込)

ジャガイモとコンビーフのコラボレーションがうれしい!

コンビーフハッシュというものをご存知でしょうか?コンビーフとジャガイモを混ぜた食品で、特に沖縄県で定番の人気コンビーフです。沖縄県出身の方や、よく沖縄料理に行かれる方、沖縄で旅行に行く方はなじみがあるかと思います。

 

沖縄にアメリカの基地があるという理由でコンビーフが広まり、コンビーフとジャガイモを掛け合わせたコンビーフハッシュがローカル食材となって広まったそうです。メディアで取り上げられてから、全国的にもコンビーフハッシュの存在が認知されているそうです。

 

このまま食べるのではなく思いに料理メインの使用用途となります。オムレツやチャンプルー、ジャガイモをさらに加えてマッシュポテトもおすすめ。ほかのコンビーフよりもすこし塩味がつよく感じるので料理に使用する際にはご注意を!基本的には何に加えてもおいしくなるので、いつもの料理にアレンジを加えてみてはいかがでしょうか?

内容量75g×5袋
開封方法切り取り口あり

11位 明治屋『 脂肪の少ないコンビーフ』

価格:320円(税込)

大幅に脂肪をカット!ヘルシー志向の方に

明治屋の従来品のコンビーフよりも脂肪を約50%カットした『脂肪の少ないコンビーフ』。体型を気にしているかたやダイエット中の方でも食べてみてはいかがでしょうか?一般的なコンビーフの脂質が13.0gに対して、7.4gにまで抑えられています。これならコンビーフ=太るといったイメージも払しょくできそうです。

 

巻取り式や、プルトップではなくフタ式なので、使い切らなくても大丈夫ですし、その後の保存にも最適です。ちょっとだけ食べたいという方のことを考えて作られているのはうれしいです。食事制限をしているのに、しっかりお肉も食べられてしまうのはある意味贅沢ですよね。あっさりと味付けをされているとのことなので、一味加えて食べてみるのもおいしいかもしれません。

 

内容量80g
開封方法プラスチックフタ

10位 十勝清水コスモスファーム『ブラウンスイス牛コンビーフ』

価格:788円(税込)

安心・安全&リッチを味わいたい方に

北海道の牛全体の0.24%しかいない希少牛「ブラウンスイス牛」を使用した贅沢なコンビーフ!こちらのコンビーフは「北のハイグレード食品+2015」にも選ばれたプロも認めるコンビーフです。

 

コンビーフに使われているお肉ってどんなものを使用しているのだろうか?と不安になってしまいますが、十勝水産コスモファームでは農場HACCP(牛を生育していくうえで、適正な飼養衛生管理やエサの原材料や牛の管理の記録をするための手法)を取得しており、安心・安全に配慮しています。微生物を飼料に加えていることから、牛の健康にも築かっているので、牛肉特有の臭さを少なくしているそうです。おいしいコンビーフを安心して味わいたい方におすすめします。

内容量95g
開封方法プルトップ

9位 K&K 『シーチキンコンビーフ』

価格:1,240円(税込)

あのシーチキンの大手メーカーが異色のコラボを!

はごろもフーズと共同開発をしたという魚と肉の絶妙コラボ『シーチキンコンビーフ』。これだけでも興味をそそられちゃいますよね。味の感想というと、はじめシーチキン、あとコンビーフといった具合なのだそう。また、熱を加えるとコンビーフの味が強くなるそうです。ちょっとしたことで味の変化が生まれる食材ってなかなかないので、重宝しそうです。

 

また、こちらの商品のパッケージ裏面に記載されているQRコードで特設サイトを閲覧することもできます。そちらでは、『シーチキンコンビーフ』を使用した応用レシピが紹介されておりますので参考にしてみるのもいかがでしょうか?

 

スーパーなどではあまり陳列されていないようなので、ネットでの購入をおすすめします。また、ROJI日本橋オフィシャルサイトでの購入も可能です。

内容量80g
開封方法プルトップ

8位 ホリカフーズ『 越後魚沼 脂肪謹小コンビーフ』

価格:3,639円(12個入り/税込)

牛脂を使わない手作りコンビーフ

牛脂を一切使用しておらず、野菜のエキスとゼラチンをつかってコンビーフのうまみを整えた逸品です。開けてみるとコンビーフ特有の白さ、つまり固まった脂なのですが、そういったものがなく均一とした赤味になっています。また、煮た牛肉をほぐし手作業で詰めているという手間暇がかかっているということで、丹念に作られている印象を与えています。

 

一般のコンビーフよりも脂質が約70%抑えられているということなので、ヘルシー志向の方にもおすすめします。赤身肉のダイレクトな食感が味わえますので、そのまま食べるのもおいしいですね。調理の際には、野菜エキスの甘味がほかのコンビーフと比べるとありますので、味付けにはご注意を。

内容量80g×12
開封方法プラスチックフタ

7位 K&K 『缶つま コンビーフ メキシカンサルサ味』

価格:920円(2個入り/税込)

おつまみ人気爆発の『缶つま』ブランド発信のおつまみコンビーフ!

 最近お酒のおともとして人気上昇中の『缶つま』ブランドから出たサルサ味がそそるコンビーフです。このコンビーフ一つで料理と完成されている味でクラッカーの上にのせて食べるのもありです!しっかりメキシカンサルサと記載されているだけあって、絶妙な辛味でお酒が進みます。おすすめのアレンジレシピは、やっぱりタコスでしょう。

 

 タコスに入れるお肉の代わりに入れてみるのはいかかでしょうか?細かく刻んだレタスとチーズ、さらにトマト、そして缶つま『コンビーフ メキシカンサルサ味』をごはんの上にのせてしまえば即席タコライスもできちゃいます。

 

 缶つまからでているコンビーフはほかにも、ごま油と豆板醤がきいた『コンビーフ ユッケ風』もあります。

内容量80g
開封方法プルトップ

6位 ノザキブランド 『山形県産牛コンビーフ』

価格:1,193円(税込)

知る人ぞ知る山形牛を100%使用した贅沢コンビーフ

威風堂々とした黄金の缶に包まれた姿だけでも、高級感が漂ってきますよね…。山形牛はその徹底したブランド管理から高級牛とされています。肉質は柔らかく、また脂がとろけるような甘味を持つことでも知られています。最近だと、よく焼肉店で使用されているイメージが多いかと思われます。

 

そんな高級牛、山形牛を100%使用しており、また手作業で詰めているそうです。ブランド牛のコンビーフは料理よりもダイレクトにそのままでもおいしいですし、食感がパテに近いこともあるのでクラッカーの上にのせるのもいいですね!プチ贅沢として自分へのご褒美にするのもいいですし、贈り物としてもいいかもしれません。

内容量100g
開封方法巻取り式

5位 明治屋 『おいしい缶詰 プレミアムほぐしコンビーフ(粗挽き胡椒味)』

価格:508円

ほぐしの食感がおいしく黒コショウがお酒に抜群!

スーパーよりもコンビニで見かけることの多いプレミアムほぐしコンビーフ(黒胡椒味)。ちょっと食べたいそんな時に、比較的手に入れやすいコンビーフです。普通キメが細かほぐし、詰められることの多いコンビーフですが、あえてキメが粗くなっているのが特徴です。食感が楽しく、黒コショウがピリリと効いてお酒がすすみますね。高級なビーフジャーキーのような味わいですが、塩味はそこまで強くはないですね。

 

粗くほぐされていますので、そのまま食べて食感を味わうのがおすすめです。その食感と合わせてサラダに加えてもおいしいかと思います!

内容量90g
開封方法プルトップ

4位 K2『たまごかけごはん専用コンビーフ』

価格:885円(税込)

最高のたまごかけごはんへグレードアップ!

さきほど第7位でもご紹介させていただいた『缶つま』から発売されている、なんとたまごかけごはん専用のコンビーフです。コンビーフっていろんな用途にも、そのままでもとバリエーションが多かったりするのですが、こちらはあえてたまごかけごはんに限定いてなんだか強気な感じがします。

 

しかし、やはり限定しているだけあってその味は保証済み!たまごかけごはんの概念がゆらぐほど『たまごかけごはん専用コンビーフ』をつかったたまごかけごはんはおいしいです!ボリューム感のあるユッケに近いですね。すこしごま油を垂らしてみるとより風味が際立っておいしさが感じられます。少しコンビーフの量が多いので、二人で分けたり、二回分にわけるのもいいですね。

内容量90g
開封方法プルトップ

3位 創健社 『愛媛の無塩せきコンビーフ』

価格:972円(税込)

発色剤不使用!発酵調味料を使用したやさしいコンビーフ

 健康に気遣っている方にはこれをおすすめします。第一に、コンビーフは色味をよくするために発色剤を使用しているものがほとんどですが、こちらは一切使用していません。また油は、悪玉コレステロールを下げる働きのある、べに花一番高オレイン酸を使用しています。またこれもコンビーフには珍しく発酵調味料を使用しています!そして極めつけは愛媛牛を100%使用。どれをとっても健康になるものばかりですね!コンビーフを食べるときの罪悪感が払しょくされ、むしろ健康にいいものでできていますから、なんだかうれしくなっちゃいますよね。

内容量80g
開封方法プルトップ

2位 ノザキ 『コンビーフ』

価格:335円

キング・オブ・ザ・コンビーフ!

やはりキング・オブ・ザ・コンビーフの名にふさわしいノザキのコンビーフは外せません。価格もお手頃ですし、たいていのスーパー、コンビニでも入手できるよさはお買い物のついでに買える手ごろさに直結します。

 

実は国産のコンビーフ第一号として販売されたのノザキコンビーフ。ほおばると口いっぱいに広がる赤味の強い肉厚のコンビーフの食感に懐かしさを覚える方も多いはず。「ぶっちゃけ肉より高い。」という自虐キャッチコピーも発表していますが、ぶっちゃけ肉よりおいしい、ノザキのコンビーフ。コンビーフ自体食べたことない方はまず、ノザキのコンビーフからコンビーフの世界にハマるのはいかかでしょうか?

内容量100g
開封方法巻取り式

1位 十勝ハーブ牛『十勝ハーブ牛と塩だけで作ったコンビーフ』

価格:3.888円(税込)

おいしさ格別!原材料にも配慮の行き届いた絶品

 発色剤・化学調味料を一切使用していない牛100%のコンビーフ。その牛も十勝ハーブ牛のメスのみというこだわりよう!メス牛はオス牛とくらべて個体が小さいのですが、肉質・脂身が上質であることが多いです。第13位でもご紹介した北海道チクレンミート』と同様、スネとネックを使用しているので、繊維が太く食べごたえがあります。

 

コンビーフと思って食べるといい意味で期待を壊してくれる逸品ですね。料理に使用してもおいしいかとおもいますが、せっかくなので自分へのご褒美として、そのままごはんと一緒にたべてみるのをおすすめします!

内容量95g×3
開封方法プルトップ

まとめ

 知れば知るほど奥深いコンビーフの世界はいかがだったでしょうか?コンビーフと聞くと、どれも同じような味と思われがちですが、こだわりぬいた逸品からワクワクするような変わり種のコンビーフもあったりと意外に知らないコンビーフがあったかと思います。ぜひ料理のアレンジやパーティーやお酒の席でのおともに!

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