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【キッチンの必需品】おすすめのざるの選び方&人気ランキング10選

台所に無くてはならないキッチン用品のざる。水切り、米研ぎ、粉ふるいなど用途は多岐にわたります。そのため様々な材質や形状のものがあり、何がおすすめなのか気になっている方もいるのではないでしょうか。そこで今回は人気のおすすめざるランキング形式でご紹介します。

ざるを選ぶ時のポイントとは?

ざるは使用する目的は様々ですが、口コミなどによると、多くの方が水切れの良さとお手入れのしやすさを基準に選んでいるみたいです。しかし、いろいろな素材や形状のものがあって、どれが良いのか迷ってしまう方が多いようです。

 

ざるはそこまで高価なものでもありません。ただ毎日使うものだからこそ使い勝手が良く、手入れが簡単で長持ちするしっかりとしたものを選びたいですよね。

 

そこで今回は、ざるのおすすめランキングに口コミを添えて紹介していきます。ざるの購入を検討している方は、参考にしてみてください。

ざるの選び方

ざるの素材の特徴を知ってから選ぼう

ざるは素材によって使用感がだいぶ違ってきます。素材の特性を知って手入れのしやすさや、使用目的に合うものを選ぶことをおすすめします。

ステンレス

一番普及している素材です。丈夫で熱にも強いので、野菜の水切りから茹で上げた麺の湯切りまで幅広く使用されています。匂いも付きにくく、お手入れも簡単なので魚や肉の調理にも適しています。形状も一般的なざるから茹で上げ用、茶漉しや粉ふるいなど大小様々あり、網目の形状もメッシュやパンチングなど選択肢も豊富です。

 

マイナス点としては、劣化するとフチ留めがほつれて指を怪我する事も考えられます。しかし、最近の物はフチを巻き込んだ加工を施しており安全性にも十分配慮されています。素材で迷ったら、特にこだわりがなければステンレス製のざるを選ぶことをおすすめします。

網目も広く、自然素材で出来ていることからざる自体が水分を吸収することで、もっとも水切れが良い素材といわれています。野菜や果物の水切りのほかにも、干し野菜やドライフルーツの作成、加えて熱にも強いので蕎麦などの麺類の茹で上げ用にも向いています。また、竹ざるはそのまま食器として食卓での盛り付けに使っても映えるのもおすすめのポイントです。

 

マイナス点としては網目に詰まった物が取りにくい、自然素材ゆえに匂いが付きやすい、ほつれやすいなどがあり、お手入れに手間をかけたくない方にはお勧めできません。しかし、最近ではフチの芯にステンレス線を使用して耐久を高めたものなども出てきています。

プラスチック

軽くて取り回しが良く、コストパフォーマンスに優れています。網目は竹ざるのようなスリットタイプのような物が多いが、竹ざると違いフラットなのでお手入れも簡単。色展開も豊富なのでキッチンインテリアとしての活躍も期待できます。熱に弱いと思われがちですが、最近では耐熱性も向上しており、麺の茹で上げ程度なら問題なく使用出来ますし、食器洗い機や電子レンジ対応の物もおすすめです。

 

マイナス点としては、やはりいくら耐熱性が上がったといっても油切りなどの高温調理への使用や火気の近くでの使用は注意が必要です。

 

シリコン

シリコン製のざるは、形を自在に変えて使用したり、コンパクトに畳んで収納したりすることができます。そのため、キャンプやバーベキューなどのアウトドアシーンでもよく使われています。耐熱性に優れているため、麺の茹で上げや電子レンジでの使用も可能です。

 

マイナス点としては、匂い移りとその取りにくさ、それに加えて油汚れの取りにくさがあります。また、乾ききらないで使っていると黒カビが生えやすくなるので、防カビ加工のされたものを選んだり、収納するときは完全に水分を取りきるなどのお手入れも必要になります。

意外に重要だったざるの網目のサイズから選ぼう

ざるの水切れに一番影響を与えるのが、網目の形状や大きさです。だからこそ用途や食材にに合わせて適切なものを選ぶことをおすすめします。ちなみに網目の単位を表す言葉をメッシュといいます。

6.5メッシュ

6.5メッシュというのはかなり目の粗い網目のざるです。業務用で使われることが多く、揚げ物を揚げるときや総菜を調理したりするときに使う、柄付きのすくいざるの網目のサイズが6.5メッシュであることが多いです。また、ラーメン店などで麺の茹で上げに使われているてぼと呼ばれているざるもこの網目サイズ多いみたいです。

 

このサイズより網目が細かいと麺の対流がおこらず茹で上がりに差が出たりするそうです。なので、麺料理にこだわりのある方や興味のある方は、6.5メッシュの網目のざるで茹でてみて、食べ比べてみるのもおすすめです。

12メッシュ

昔から家庭にある一般的なざるの網目の大きさが12メッシュだそうです。お米を研ぐのにはこの12メッシュの網目が最適だと言われています。お米をよりおいしく食べたいという方にはおすすめです。

 

しかし、今ではざるは米研ぎとは別の用途で使われることが圧倒的に多いため、12メッシュのざるでは少し不便を感じるかもしれません。網目が16メッシュより大きい分、キャベツの千切りやブロッコリー、ひじきなどの細かい食材は引っ掛かりやすくなってしまいます。

16メッシュ

現代の家庭で一番重宝するのが16メッシュの網目サイズのざるです。野菜の水切りはもちろんのこと、蕎麦やそうめんなどの麺類の湯切り、キャベツの千切りやひじきなどの細かい海藻など何にでも使いやすいのが最大のおすすめポイントです。

 

ものが詰まるというのは網目があっていないためで、16メッシュの網目は今の食生活に適した網の大きさなので物が詰まりにくいのでお手入れも簡単です。網目の大きさのサイズで迷ったら、16メッシュを選んでおけば間違いは無いというくらい汎用性のでおすすめです。

30メッシュ~

30メッシュの網目のざるともなればかなり目が細かくなってくるので、かつおぶしなどの比較的に形が崩れにくい素材でだしをとる時に使われるほか、味噌を漉すときに使われることなどが多いです。

 

40メッシュくらいになると、お茶漉しや粉を篩ったりなどに使われるくらいの、相当に網目の細かいざるになります。加えて、油が飛び跳ねることを防ぐ目的で使われる、オイルスクリーンも40メッシュくらいなのでキッチンをキレイに保ちたい方におすすめです。キッチンで一派的に使うのはこのサイズ帯の網目くらいまでです。

 

 

パンチング

パンチングざるはステンレスをプレスして製造するために、竹ざるとは逆に穴の大きさが均一で表面張力が働くので水切れはかなり良くないです。なので、野菜の水切りなどには向きませんが、パスタなどの多少は水分を残しておいた方が良いものの調理にはおすすめです。

 

穴の形状ゆえにお米を研ぐのには向きませんが、引っ掛かりがないため洗うのが簡単だというメリットもあります。また、型くずれしにくく、耐久性にも優れているので、金網タイプのようにワイヤーが破損して指を痛めることもありません。気軽に長く使いたいという方にはおすすめです。

信頼できるざるのメーカー選ぼう

ざるはキッチンで使うことがほとんどだと思います。体に入るものを作るキッチン用品だからこそ安全なものを選びたいですよね。やはり、安心できる日本メーカーのざるをおすすめします。

和平フレイズ

イタリア語で、基本を意味するラバーゼというキッチンブランドを展開している会社です。ラバーゼシリーズはメイドインジャパン、基本の料理道具、上質をコンセプトにしており、その大半を金属加工も町として知られる、新潟県の燕三条地区で製作しています。

 

ざるは18-8ステンレス鋼を使用して作られていて、網は綾織りなので従来のざるより丈夫で、パンチングざるよりも水切れに優れています。足つきなので清潔に使えるのはもちろん、足をボールに引っ掛けるというような使い方もできたりと、いろいろユーザーの視点に立って考えられていてとてもおすすめです。

パール金属

パール金属は本社を新潟県燕三条に置く日本企業です。主に、金属製台所用品を製造しています。また、「PEARL LIFE」というオリジナルのキッチンブランドを展開しており、フライパンや圧力鍋などをメインに取り扱っています。

 

ざるやボール、鍋などのステンレス製台所用品についても、日本製の物には”メイドインジャパン・ハイクオリティー”のロゴを付けてブランド化しています。老舗らしい堅実な製品でおすすめのメーカーです。

貝印

貝印は包丁やカミソリなどの刃物、金属製のキッチン用品を製造する日本企業です。国内外の有名なシェフがプロデュースしたオリジナルブランドや、菓子に特化したオリジナルブランドなど多数の独自ブランドを展開しています。

 

ざるについても、日常で使う調理道具の使いやすさを追求した「SELECT100」というオリジナルブランドの中にラインナップされています。力を入れて持ちやすい縁や、変形しにくく耐久性の高い鋼材を使用するなどの独自の工夫が盛り込まれていておすすめです。

新越ワークス

信越ワークスは金属加工で有名な新潟県燕三条にある会社です。金網・線材を中心とした、業務用の厨房向け道具の開発を行っています。

 

一般向けのざるについても、業務用で使用されている高い技術力を反映した製品になっています。ざるの足は溶接されたものが一般的ですが、信越ワークスの製品は底部の網がプレス加工により足として成形されているので、取れる心配もなくとても丈夫な作りになっています。余計な物が付いていないので使い勝手も良く、自信を持っておすすめ出来るざるです。

ざるのおすすめランキング10選

10位 柳宗理 『手付きパンチングストレーナー (ザル) 19cm』

価格:2073円(税込)

洗練され、考え抜かれたデザイン。大人気デザイナー柳宗理のパンチングストレーナー。

この商品は、日本のトップ工業デザイナーとして知られる柳宗理さんのデザインしたストレーナー(柄付きざる)です。パンチングざるなのに加えて、18-8のステンレスを素材として使用しているので、耐久性も抜群です。柄が付いているので、使い勝手の良く、様々なシーンで活躍してくれます。

 

口コミの意見をみると、足が無いことに対しての不満も見受けられました。しかし、機能性に加え、シンプルなフォルムとデザイン性の高さを両立していることの方を歓迎している意見のほうが圧倒的でした。大人気のデザイナーがプロデュースしたざるを使ってみたい方は、試してみてはいかがでしょうか?人気の理由に納得できるとおもいます。

タイプストレーナー材質ステンレス
重量390g生産国日本

9位 BEATON 『切り かご 折りたたみ シリコン ざる 野菜 フルーツ バスケット 丸型 アウトドアにも便利! 大小2つ入り (グリーン) 』

価格:1580円(税込)

たたんでコンパクトに収納。様々なシーンで活用できるシリコン製ざる。

こちらはBEATONから販売されているシリコン製のざるです。折りたたんだ状態では3㎝~4㎝とものすごくコンパクトに収納できるのも魅力です。折りたたんで持ち運べるので、アウトドアシーンでは大変に重宝します。それに、食器洗い機でも洗うことが出来るので、シリコン製のざるで問題になりやすい、油汚れや匂い移りについてもそれ程気にせずに使えます。

 

レビュー意見を参照させていただくと、シリコン製ざるの利点である、かさばらずに収納できる点や目詰まりのしにくさ、水切れの良さなどについて良い評価が多くみられました。なので、キッチンでざるやボールなどがかさ張って収納場所にお困りの方、キャンプなどのアウトドアを趣味にされている方は使ってみてはいかがでしょうか?

タイプ丸型バスケット材質シリコン
重量240g生産国 ー

8位 新越ワークス 『新越ワークス TS ラーメン専用パワーテボ 平底 引掛付(8メッシュ) 本体:ステンレス鋼(18-8)/柄:天然木 日本 ATB1202』

価格:2048円(税込)

プロのラーメン店御用達。木製ハンドルでしっかりグリップできるタボ。

この商品は、信越ワークスから販売されているラーメンを湯切りするときに使われる、てぼと呼ばれるざるです。もちろん、ラーメンだけではなく、うどんやそばなどの麺類に加え、野菜の水切りなど様々な用途に使うことが出来ます。持ち手の部分も木のハンドルになっていて、滑りにくく、しっかりとホールド出来る作りになっています。

 

口コミをのぞかせてもらうと、てぼの弱点といわれる首の部分をしっかりと補強していることや、木製の持ち手の作りこみがしっかりとしているなどの好印象の口コミがほとんどです。プロも使用するてぼ、麺好きの方は試してみてはどうでしょうか?

タイプテボ材質ステンレス
重量310g生産国日本

7位 パール金属 『パール金属(PEARL METAL) 日本製 自動 粉ふるい Mサイズ ステンレス製 EEスイーツ D-4726』

価格:861円(税込)

片手でラクラク、二重構造できめ細かくふるえる。

こちらの商品は、パール金属から販売されているステンレス製の自動粉ふるいです。片手でハンドルを握るだけで、粉をふるうことが出来ます。しかも、中についている網が二重になっているので、一度ふるうだけで細かく、キレイにしてくれます。粉ふるいは網目が細かいため洗うのに苦労するものですが、食器洗い機にも対応しているのもポイントです。

 

レビューを拝見させていただくと、網のお手入れについて食器洗い機を利用している方とそうでない方で意見が分かれいましたが、耐久性も問題ないので使用後に叩いて粉を落とせば気にならないレベルみたいです。手作りのお菓子に興味のある方は試してみてはいかがでしょう?

タイプ粉ふるい材質ステンレス
重量118g生産国日本

6位 新越ワークス 『新越ワークス TS プロすいのう 特大(6.5メッシュ) パイプ柄 ステンレス鋼(18-8) 日本 ASI7001』

価格:2365円(税込)

水も油もさっと切れる。何にでも使える万能すくいざる。

これは信越ワークスから販売されているすいのうと言われる柄付きざるです。6.5メッシュの網目なので水切れ、油切れが良いのがポイントです。麺の茹で上げはもちろん、揚げ物を揚げるときなども重宝します。他のサイズもあるので、状況によっていろいろ選べるのも良いポイントです。

 

口コミを見てみると、業務用でも問題なく使われる丈夫さ、女性でも問題なく扱える重さであることなどが高評価を受けているみたいです。家族が多く、揚げ物などの調理を一度にたくさんするご家庭などは、ぜひ試してみてください。

タイプすくいざる材質ステンレス
重量500g生産国日本

5位 リッチェル 『リッチェル ザルL 「レイ」 ホワイト』

価格:245円(税込)

簡単・軽い・安いと三拍子そろったプラスチックざる

リッチェルが販売するプラスチック製のざるです。網目がスリットになっているので、素早く水切れするのがポイントです。食器洗い機や電子レンジでも使用でき、プラスチック製ならではの軽さもお手入れを楽にしてくれます。

 

レビューを参考にすると、色移りなどを気にされる方も散見されましたが、全体的にみると気にならないレベルみたいですね。それよりも、多くの方がメンテナンスのしやすさと高いコストパフォーマンスを評価しています。他の素材のざるに比べて価格が安いので、買い替えを考えている方は、試しに使ってみてはいかがでしょうか?

タイプ丸ざる材質プラスチック
重量110g生産国日本

4位 パール金属 『パール金属 ステンレス ざる ストレーナー 21cm ざる足付 グッティ H-5912』

価格:499円(税込)

シンプルながらも使い勝手の良いストレーナー。

パール金属から販売されている、ストレーナーといわれる柄付きざるです。シンプルな製品ながらも足とフックが付くなど大事な所はしっかりと抑えているのがポイントです。食器洗い機にも対応しているのも便利です。

 

レビューを拝見すると、足の溶接に若干の不満はみられるものの、使い勝手やコストパフォーマンスの面を評価する意見のほうが多かったです。このサイズのストレーナーは、一人暮らしの方などには大変重宝しますし、値段も手ごろなので一度手にしてみてはいかがでしょうか?

タイプストレーナー材質ステンレス
重量170g生産国中国

3位 ラバーゼ 『ラバーゼ (la base) ステンレス丸ざる 中 21cm LB-002』

価格:2903円(税込)

機能性と美しいデザインを追求したざる。

ラバーゼは和光フレイズが、「上質なキッチン用品を提供する」というコンセプトのもとで起ち上げたキッチンブランドです。このざるもつなぎ目のない平縁、綾織りで作られた網目など機能性、耐久性ともにとても考えて作られています。

 

レビューを見ると、値が張るという意見が見られますが、使用してみると値段以上の価値があると分かり、満足している方がほとんどみたいです。多少高くても良いものを使いたいという方は試してみてはいかがでしょうか?

タイプ丸ざる材質ステンレス
重量216g生産国日本

2位 信越ワークス 『新越ワークス TS頑丈なザル 22cm (16メッシュ) ステンレス鋼 日本 AZL5603』

価格:946円(税込)

足部分はプレス成形加工で頑丈に。その名の通り頑丈なざる。

2位は信越ワークスから販売されているこちらの商品で、ステンレス製の一般的な丸ざるです。しかし、ただの丸ざるとの違いは底部の作りです。普通の丸ざるは足が溶接されているものが多いですが、このざるは、底部の網をプレスして成形しています。加えて、16メッシュという現代で最も重宝する網目のサイズなのもポイントです。

 

口コミを参照させていただくと、底部がプレス成型加工されていることで、剛性が増し、ものすごく丈夫に仕上がっているとの事です。また、足がないことで衛生面を気にする意見も見られましたが、むしろ足が無いことでしっかり洗える、足が無いことは気にならないなど肯定的な声のほうが圧倒的でした。10年以上も壊れず使えている方もいるようなので、長く愛着をもって使いたい方におすすめします。

タイプ丸ざる材質ステンレス
重量164g生産国日本

1位 和平フレイズ 『和平フレイズ ざる・水切り シルバー ざる』

価格:1071円(税込)

洗いやすく、型くずれなし。パンチング加工のざる3点セット。

1位のざるは、和光フレイズから販売されているこちらの商品で、サイズが4cm・17cm・20cmの3つのざるがセットになったものです。パンチング素材ならではのお手入れのしやすさに加え、メッシュ素材と遜色ない水切れ能力もあります。3点セットなので、用途に応じて使い分けができますし、3つのざるを重ねてコンパクトに収納することもおすすめのポイントです。加えて、3つで1000円程度という価格も魅力的です。

 

口コミを見てみると、パンチングタイプにも関わらず水切れが良い、フラットな形状で洗いやすいなどを称賛する意見が多く見受けられました。現在使用しているざるで、お手入れに不満を感じている方は試してみてはいかがでしょうか?

 

タイプ丸ざる材質ステンレス
重量630g生産国日本

まとめ

ここまでざるの人気ランキング10選をお伝えしてきましたがいかがでしたでしょうか。一口にざるといっても、素材や形状、網目のサイズによって様々なものがあります。用途に合った物や自分好みのデザインを探してみるのも面白そうですね。お気に入りのものを見つけられれば、毎日の家事がすこしは楽になると思います。

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