アンテナケーブルの人気おすすめランキング15選【4K対応や人気のメーカーも!】

今回はテレビを見る際に必要なアンテナケーブルの人気商品をランキング形式でご紹介します。選び方やおすすめのメーカーや、ややこしいレコーダーとの接続方法なども合わせてご説明します。是非アンテナケーブル選びの参考にしてください。

アンテナケーブルとは?新4K・8K衛星放送を楽しむ!

アンテナケーブルとは、テレビの映像を映し出すための出力装置を接続するケーブルのことで、アンテナから信号をテレビに送るための重要な役割を担っています。アンテナケーブルが無いと基本的にテレビを見ることはできず、選び方を間違えれば様々なトラブルの原因にもなります。

今回はそんな私たちの生活になくてはならないテレビを見るためのアンテナケーブルの選び方やおすすめをランキング形式で紹介していきます。アンテナケーブルの買い替えでお悩みの方も、是非参考にしてください。

アンテナケーブルの選び方

アンテナケーブルを選ぶ際に、注意しなくてはならないのがアンテナケーブルの選び方についてです。前述しましたが、アンテナケーブルを間違えてしまうと画像の乱れや故障などの様々なトラブルの原因になりかねません。

 

ここからは、アンテナケーブルを選ぶポイントを項目別でご紹介します。テレビを繋ぐアンテナケーブルを詳しく知ったうえで、自分に合うおすすめのテレビ用アンテナケーブルを購入しましょう。

自分の環境に合った長さで選ぶ

アンテナケーブルを選ぶ時には、使用目的や使用する場所に適した長さのものを選ぶのがおすすめです。ここでは、アンテナケーブルの長さごとの特徴をご紹介するので、是非参考にしてください。

おすすめなのは使いやすい「3m」

家庭用テレビに使用されるアンテナケーブルは、基本的に1mから5mのものが多いです。家電製品にはそれぞれ規格基準が設定されていますが、テレビ用として販売されているアンテナケーブルの長さは、1mから3mのものが主流です。

 

その中でも3mの長さのアンテナケーブルは、使いやすいのでおすすめです。実際にテレビと繋いでみて少し長いと感じた場合は、配線カバーを使ってまとめることもできるので、そのような便利アイテムと併用することもおすすめです。

屋外用や延長用には長いタイプの「5m〜10m」がおすすめ

基本的に、家庭用テレビには5m以内の長さのアンテナケーブルがおすすめです。しかし、屋外にあるテレビと繋ぎたい場合や、延長用として使用したい場合には、10mのアンテナケーブルを選びましょう。

 

ただ、アンテナケーブルの長さが長いほど、映像の乱れといったトラブルを引き起こしやすくなります。また、掃除がやりにくいなどの不便さを感じてしまう場合もあります。アンテナケーブルは使用目的や場所に応じて、適切な長さのものを選びましょう。

繋ぎ方に合わせた太さで選ぶ

アンテナケーブルには長さや太さなどにも違いがありますが、それらによって性能が変わることはありません。ただし、テレビとの繋げやすさや頑丈さに差が出てくるので確認しておきましょう。

「2C」の細いケーブルはコンパクトで配線しやすい

壁やテレビ台に沿わせて、邪魔にならないように配線したいという方は細めのケーブルを選びましょう。ただし、細いケーブルは強度が落ちます。上にものを置いたり人の通り道に配線したりすると、断線する恐れがあるので注意してください。

頑丈で安定感のある「4C」

太いアンテナケーブルは頑丈さが特徴で、踏んだり折り曲げたりしても簡単には断線しません。1本のケーブルを長く使いたいという方におすすめです。ただ、硬いという性質上、壁やテレビ台に綺麗に沿わせるなど、細かな配線はしにくいというデメリットもあります。

「薄型ケーブル」なら屋外にも繋げる

アンテナケーブルを室内から屋外へと繋ぎたい場合には、薄型ケーブルがおすすめです。薄型なので、窓のわずかな隙間からケーブルを通すことができるので、壁に穴を開けずに配線することができます。

 

また、ケーブル自体が薄くて柔らかいので、窓や壁の形に沿って配線することができます。両面テープやネジなどを活用すれば、壁に固定することができるので、掃除の邪魔になるようなこともなく、すっきりとします。

「4K」「8K」「衛星放送」に対応しているかで選ぶ

アンテナケーブルを、テレビやテレビの周辺機器に繋ぐことを目的として購入する場合は、視聴したいテレビ放送の種類に対応しているアンテナケーブルかどうかをしっかりと確認しましょう。

 

テレビ放送の種類には、一般的な地上波デジタル放送の他にも、BSやCS衛星放送があり、最近では4Kや8K衛星放送も視聴できるようになっています。4Kや8K、衛星放送も視聴したい方は、それらに対応しているアンテナケーブルを選びましょう。

プラグの種類で選ぶ

アンテナケーブルには「L型プラグ」「ストレートプラグ」「F型プラグ(ネジ込式プラグ)」の3種類があります。この違いはご家庭の「アンテナ端子」を確認すれば一目瞭然ですが、間違えるとテレビが映らないので注意しましょう。

横向き端子におすすめなのは「L字プラグ」

テレビ用アンテナケーブルの中には「L字プラグ」というプラグの種類があります。この「L字プラグ」は差込口がL字型に曲がった形状のプラグのことを指し、テレビやコンセントの端子が真横に突き出しているタイプの機器に接続する時におすすめのプラグです。

一般的には、アンテナケーブルのプラグの種類は、使用する状況やテレビの設置場所に応じて選ぶことが多いです。「L字プラグ」は壁とテレビ本体のスペースがほとんどない状態の場合などに使うことがおすすめです。

下向き端子におすすめなのは「ストレートプラグ」

テレビ用アンテナケーブルの中には「ストレートプラグ」という種類があります。「ストレートプラグ」はテレビ用アンテナケーブルと直線的についたプラグを指し、液晶テレビやアンテナパーツなどの端子が下向きについているタイプの機器に接続するときにおすすめのプラグです。

この形状のプラグは一般的に広く知られていて、持っていて損はないおすすめのプラグの種類となっています。中には『複合型』と呼ばれる「L字プラグ」と「ストレートタイプ」が片側に付いたタイプも出ているため、より状況に応じて使えるおすすめのプラグの幅が広がってきているのです。

「F型プラグ(ネジ込式プラグ)」は引っ張っても抜けない

テレビ用アンテナケーブルの中には「F型プラグ(ネジ込式プラグ)」という種類があります。「F型プラグ(ネジ込式プラグ)」はねじ込み形状の出力に対応したタイプのプラグを指し、このねじ込みも「ストレートタイプ」と同じようにテレビ用アンテナケーブルと直線的についたプラグです。

通常の「L字プラグ」や「ストレートプラグ」とは違って引っ張っても抜けないということにメリットがあり、お子さんなどがいる家庭にこの「F型プラグ(ネジ込式プラグ)」がある場合はとても重宝されています。

利用できる周辺機器で選ぶ

理解すれば誰でも簡単に接続可能であるテレビ用アンテナケーブルですが、さらにテレビ用アンテナケーブルに状況に応じたおすすめの周辺機器を使用することで様々な効果を得ることも判明しています。

電波を別々の信号に変える「分波器」

アパートやマンションなどの共用アンテナでは、1つのケーブルにまとまった配線をされていることがあります。この場合、新しいアンテナケーブルを取り付けてもうまく映像を認識できないことがあります。ここで、「分波器」を使用することがおすすめです。

 

「分波器」は混合された信号ではなく、アンテナからテレビ用アンテナケーブルに別々の信号を分けくれる働きをしてくれます。さらにこの「分波器」を使用することによって、ノイズや画面の停止などのトラブルを防ぐ働きもしてくれるのでおすすめです。

一つのアンテナから複数の電波を送れる「分配器」

テレビの台数を増やしたいのにアンテナケーブルのコンセントが足りないことでお悩みの方は、分配器を使用するのがおすすめです。分配器を使うと、一つのアンテナ線から送られてくる電波を分けてテレビ用アンテナケーブルに送ることができます

 

分波器との大きな違いとして、分配器はアパートやマンションなどの共同ケーブルで使用すれば混合信号まで伝送されてしまう事が挙げられます。ですので、戸建てなどのアンテナ線が一戸の単体である所にお住まいの方におすすめです。

携帯・スマートフォンで「ワンセグ」としてテレビを見る

アンテナケーブルの中には、携帯やスマートフォン等にも対応した「TVアンテナケーブル」もあります。このタイプのテレビ用アンテナケーブルは市販でも安く手に入れることが可能で、設定方法も簡単です。

まずはお持ちの携帯やスマートフォンのイヤホンジャックに市販などで購入した「TVアンテナケーブル」挿してテレビを起動、そして地域を設定するだけで簡単にテレビの代用として活躍してくれます。とても便利なのでおすすめです。

価格で選ぶ

アンテナケーブルは、値段が数千円と高級なものから、数百円で購入できる安いものまで、価格帯は様々です。4Kや8Kのテレビ放送に対応しているアンテナケーブルは、値段が比較的高くなっています。

 

また、100均でもアンテナケーブルが販売されているので、できる限りコストを抑えたい方におすすめです。しかし、家電量販店で販売されているアンテナケーブルと比較すると、性能が低いので、長期的に使い続けるのはトラブルに繋がるので注意しましょう。

おすすめのメーカーで選ぶ

アンテナケーブルは高価なものではないとはいえ、信頼できるメーカーの商品を購入したいとお考えの方も多いのではないでしょうか。ここでは、ランキングでも多く取り扱っている「エレコム」「ホーリック」についてご説明します。

エレコム(ELECOM)

エレコムは、アンテナケーブル以外にも、キーボードやマウス、ヘッドホン、ブルーライト対策メガネなど、幅広く商品展開をしている大手コンピュータ周辺機器メーカーです。ネットワーク機器やパソコン周辺機器で日本を代表するメーカーのひとつです。

 

中でも「アンテナケーブル 2.5C AV-ATLS20BK」はリピーターが多い人気商品です。ケーブルがスリムで取り回しが良いことが特徴で、部屋の隅や柱の角に沿って自由に曲げることができます。テレビとアンテナコンセントが離れた場所にあるというご家庭におすすめです。

ホーリック(HORIC)

ホーリックはケーブル類が主力で、アンテナケーブルをはじめHDMIケーブルやディスプレイポート変換ケーブルなどを取り扱っています。中でもおすすめは、「アンテナケーブル S-4C-FB同軸 3.0m HAT30-921LS」です。コストパフォーマンスに優れ、購入者からの評価も高い商品です。

 

長さも1mから20mまで幅広く、さまざまなご家庭に対応できる汎用性の高さも魅力。ネジ込式プラグなので、外れてしまう心配がないということもおすすめのポイントでしょう。どのアンテナケーブルを購入しようか迷っているという方に、ぜひおすすめしたい商品です。

【3m以下】アンテナケーブルの人気おすすめランキング10選

1位

4K・8Kにも対応の人気アンテナケーブル

この商品は購入者からも、倍の値段は張ってもいいほどの良質なテレビ用アンテナケーブルと称されているほどクオリティが高いものとなっています。良質・低コスト・高パフォーマンスの3つを兼ね備えているので、テレビ用アンテナケーブルの購入を迷われる方は、この商品をおすすめします。

対応機種 地上波デジタル/BS/CS/4K/8K/衛星放送 プラグ形状 F型Lタイプ(差込式)・F型ネジ式(ストレート)
長さ 3m

口コミを紹介

HORICアンテナ分配器と同時に購入。
程よい太さのしっかりしたケーブル、清潔感の漂う綺麗な白色、でした。
TVへ接続しましたが、取り付けも簡単で、映像・音声とも良好です。

出典:https://www.amazon.co.jp

壁に穴を開けずに配線できる薄型ケーブル

このアンテナケーブルは薄型なので、壁に穴を開けることなく、サッシなどの隙間を利用して配線することができます。付属品として防水キャップや取り付けネジ、両面テープもセットになっているので、この商品だけで壁に取り付け可能です。また防滴型のため、室内から屋外への配線にもしっかりと対応しています。

対応機種 地上波デジタル/BS/CS/4K/8K プラグ形状 F型・F型
長さ 0.5m

口コミを紹介

手にとった感じは少し硬めかなと思い心配しましたが、実際にサッシに取り付けてみると、柔軟に曲がってサッシにピッタリフィットしました!想像以上にキレイに仕上げられて嬉しいです。
耐久性&耐水性は、これから使用してみて様子見したいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

「トルネ」などチューナーの接続ケーブルとしてもおすすめ

このテレビ用アンテナケーブルは、以前購入したケーブルの劣化から新しく買い直した方たちからのリピートが多い商品です。サビなどに強い金メッキピンが使われていて、信号劣化を抑制してくれます。安価でとても綺麗な映像を楽しめて、トルネのデジタルチューナーとの接続ケーブルとして使用するのにもおすすめです。

対応機種 F型テレビコンセントとF型端子付きテレビ、ビデオ、テレビチューナー付きパソコンなど プラグ形状 F型・L型(ストレート)
長さ 2m

口コミを紹介

細いケーブルで取り回しのしやすいアンテナケーブルが欲しくて探していたらこれにたどり着きました。
お値段もお手頃
商品説明に偽りなく、思っていたとおりのものが届きました

出典:https://www.amazon.co.jp

ノイズに強いアンテナケーブル

このアンテナケーブルは、ノイズに強くて柔らかいシールド設計で作られています。また、接続部分がネジ固定式コネクタになっていてしっかり接続できるので、小さいお子様がいるご家庭におすすめです。4Kや8K、衛星放送にも対応しており、室内でも屋内でも使いやすいアンテナケーブルです。

対応機種 地上波デジタル/BS/CS/4K/8K/衛星放送/CATV プラグ形状 F型ネジ式(ストレート) ・F型ネジ式(ストレート)
長さ 0.5m

口コミを紹介

同軸ではなくフラットなので多少の電波障害は覚悟していました。が、その心配は全く関係なかったようで、綺麗な画面を楽しむことが出来ました。こんな事ならもっと早く使用すれば良かったと喜びと後悔を同時に感じています。優れものです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

このアンテナケーブルは地上波デジタル、BS、CSに対応しています。ケーブル自体が柔らかい4Cケーブルになっているので、狭い場所での取り回しに最適のアンテナケーブルです。また長さ展開が豊富で、最短で0.3m、最長で30mまであるので、使用場所や用途に応じて使い分けることができます。

対応機種 地上波デジタル/BS/CS プラグ形状 F型ネジ式・F型ネジ式
長さ 0.3m

口コミを紹介

接続に特に問題もなく、バッチリ綺麗に映っています。
取り回しをするものでもなく耐久性には全く問題ないと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

妨害電波の影響を受けにくいアンテナケーブル

このアンテナケーブルは10~3224MHzの広帯域設計なので、4Kや8Kなど幅広い機種に対応しています。またケーブルの内部筐体はダイキャスト製で完全に遮蔽されているので、妨害電波の影響を受けにくく、さらに金メッキが使用されているので、さびに強く経年変化による画質劣化を抑制してくれます。

対応機種 地上波デジタル/BS/CS/4K/8K プラグ形状 F型・F型
長さ 0.5m

口コミを紹介

テレビの同軸ケーブルを隣の部屋へ分岐させるのに使用しました。ドアのすき間に通る扁平の物を数種類試しましたが、劣化が激しくて使い物になりませんでした。ダメもとで本製品を購入して試したら、素晴らしい、まったく劣化がなく使えます。助かりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

マスプロ電工

家庭用75Ω4Cケーブル

長さ十分で低価格なアンテナケーブル

このアンテナケーブルは地上波デジタル、4K、8K、衛星放送などあらゆる機種に対応しています。また長さはしっかりとあるのに値段は低価格で、長さは3m、5m、10m、15m、20m、30mと展開されているので、使用場所や用途によって使い分けることができるのも魅力的です。

対応機種 地上波デジタル/BS/CS/4K/8K/衛星放送/CATV プラグ形状 F型・F型
長さ 3m

口コミを紹介

UHFを2分岐して20mひきましたが問題なく受信できました。
5Cとまよいましたが4Cでコードも若干細く柔らかくて扱いやすくてよかったです。
F型接栓も差込やすく加工が楽でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

テレビ裏の配線に最適な極細ケーブル

このアンテナケーブルは極細ケーブルが使用されているので、テレビの裏の狭いスペースでも接続しやすいのが特徴です。また、プラグ部分には金メッキが使用されていて、さらに3重シールドケーブルになっているので、接続不良を防いで外部の雑音から守ってくれます。プラグの仕様を選ぶこともできる点も魅力的です。

対応機種 地上波デジタル/BS/CS/4K/8K プラグ形状 F型・L型
長さ 1m

口コミを紹介

スカパーで特定のチャンネルがブロックノイズで映りが悪くなったためこちらのケーブルに替えたら綺麗に映るようになりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

幅広い放送に対応できるアンテナケーブル

このアンテナケーブルは地上波デジタルはもちろん、BSやBSデジタル、CS、4K、8K、UV、CATVなど、あらゆる放送種類に対応しています。またケーブル自体が高シールド構造になっているので、ノイズの影響を受けにくく、性能も十分に優れています。プラグの形状と長さも種類が豊富に展開されているので、選びやすい点も魅力的です。

対応機種 地上波デジタル/BS/BSデジタル/CS/4K/8K/UV/CATV プラグ形状 F型・F型
長さ 1m

口コミを紹介

ホームセンターでF型プラグなしのケーブルが1割くらい高い価格で売っていたので,それよりこちらの商品の方が両端のF型プラグ付きで,しかも安く購入できました。
設置も問題なく,アンテナ・レベルも良好で安定しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

低価格で有能なアンテナケーブル

このアンテナケーブルは地上波デジタル放送に加え、4Kや8K、BS、CSなどあらゆる放送に対応しているテレビ接続用のアンテナケーブルです。ケーブル自体は電波のシールド性に優れた金メッキプラグが使われており、耐久性があり劣化を防いでくれるので、長く使い続けることができます。また、外部からのノイズの影響を受けにくい構造にもなっています。

対応機種 地上波デジタル/BS/CS/4K/8K/CATV プラグ形状 F型・F型
長さ 2m

口コミを紹介

安いし製品も良い

出典:https://www.amazon.co.jp

【3m以下】アンテナケーブルの比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 対応機種 プラグ形状 長さ
1
アイテムID:5718193の画像
アンテナケーブル 557円

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4K・8Kにも対応の人気アンテナケーブル

地上波デジタル/BS/CS/4K/8K/衛星放送 F型Lタイプ(差込式)・F型ネジ式(ストレート) 3m
2
アイテムID:5718196の画像
スキマケーブル 2,573円

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壁に穴を開けずに配線できる薄型ケーブル

地上波デジタル/BS/CS/4K/8K F型・F型 0.5m
3
アイテムID:5718199の画像
アンテナケーブル 544円

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「トルネ」などチューナーの接続ケーブルとしてもおすすめ

F型テレビコンセントとF型端子付きテレビ、ビデオ、テレビチューナー付きパソコンなど F型・L型(ストレート) 2m
4
アイテムID:5718202の画像
Hanwha アンテナケーブル 409円

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ノイズに強いアンテナケーブル

地上波デジタル/BS/CS/4K/8K/衛星放送/CATV F型ネジ式(ストレート) ・F型ネジ式(ストレート) 0.5m
5
アイテムID:5718205の画像
テレビアンテナケーブル 409円

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地上波デジタル/BS/CS F型ネジ式・F型ネジ式 0.3m
6
アイテムID:5718208の画像
すきまケーブル 1,499円

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妨害電波の影響を受けにくいアンテナケーブル

地上波デジタル/BS/CS/4K/8K F型・F型 0.5m
7
アイテムID:5718211の画像
家庭用75Ω4Cケーブル 308円

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長さ十分で低価格なアンテナケーブル

地上波デジタル/BS/CS/4K/8K/衛星放送/CATV F型・F型 3m
8
アイテムID:5718214の画像
アンテナケーブル 750円

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テレビ裏の配線に最適な極細ケーブル

地上波デジタル/BS/CS/4K/8K F型・L型 1m
9
アイテムID:5718217の画像
アンテナケーブル 540円

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幅広い放送に対応できるアンテナケーブル

地上波デジタル/BS/BSデジタル/CS/4K/8K/UV/CATV F型・F型 1m
10
アイテムID:5718220の画像
アンテナケーブル 520円

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低価格で有能なアンテナケーブル

地上波デジタル/BS/CS/4K/8K/CATV F型・F型 2m

【5m以下】アンテナケーブルの人気おすすめランキング5選

錆びにくく壊れにくい低価格のアンテナケーブル

このテレビ用アンテナケーブルは錆に強い金メッキピンを使っているため非常に錆びにくい構造で、値段もお手頃であることがユーザーから多くの支持を集めています。外部のノイズを抑え、プラグが壊れにくく説明通りであると評判の商品になっているそうです。窓際にテレビを置かれているご家庭などの方にはとてもおすすめのテレビ用アンテナケーブルとなっています。

対応機種 地上デジタル/BS/CS プラグ形状 L型・ストレート型
長さ 5m

口コミを紹介

ケーブルが太くて硬いと取り回しがしづらいですが、このスリムタイプのケーブルは部屋の隅や柱の角に沿って曲がってくれます。
ねじ込み式ではないですが、外れませんし、抜き差しもしやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

全てに対応したオールマイティーなアンテナケーブル

あらゆる放送に対応したオールマイティーなアンテナケーブルであり、周辺機器などのケーブルとしても大活躍します。またケーブル自体が2重シールド構造になっているので、外部からの影響を受けにくく、性能も十分です。長さは最長で10mまで展開されているので、使用場所に合わせて適切な長さを選択することができます。

対応機種 地上波デジタル/BS/CS/4K/8K/FM/CATV等 プラグ形状 F型
長さ 5m

口コミを紹介

アンテナレベルが格段にあがり、安定して受信しています。
ネジ式を推奨していたし人気の数百円もものより少し高価なこの商品にしました。
パッケージには4K8K表記がありませんがちゃんと映りました。

出典:https://www.amazon.co.jp

長さ展開が豊富なアンテナケーブル

このアンテナケーブルは0.5m〜20mの中で10段階で長さが展開されているので、長めでも短めでも人気の商品になっています。何箇所かでアンテナケーブルを接続したい時でも、長さの種類が豊富で使い分けができるので、メーカーを統一して、安心して使用することができます。

対応機種 地上波デジタル/BS/CS プラグ形状 L型(差込式)・ストレート(ネジ式)
長さ 5m

口コミを紹介

15メートルもあるので安定性が心配でしたが、使用して一度も画面が乱れていません!
配線は色々考えましたが、なんの技術もないのでELPA CC-04B クリアーコードキャッチピンというのを使いました。アンテナケーブルとサイズがピッタリでとても簡単にできました。どう設置するか迷っている方の参考になれば幸いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

テレビとテレビ端子を繋ぐのに最適なアンテナケーブル

このアンテナケーブルは周波数10~3224MHzで、地上波デジタルはもちろん4Kや8K放送にも対応しています。長さは5mと十分な長さがあるので、テレビとテレビ端子を繋ぐケーブルとして使用するのがおすすめです。また1000円以内で購入できるお手頃な価格も魅力的です。

対応機種 地上波デジタル/BS/CS/4K/8K/UHF/FM プラグ形状 -
長さ 5m

口コミを紹介

思い切って4K対応の新しいケーブルに替えてみたところ驚く程受信感度が上がりました。受信感度の数値が以前は40~50位だったのが今は90前後で安定しています、効果絶大です、これ程変化するとは思っていませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

YOU+(ユープラス株式会社)

アンテナケーブル

耐久性の高いアンテナケーブル

このアンテナケーブルは地上波デジタル放送に加え、4Kや8K放送にも対応しています。ケーブルは曲げやすくて耐久性の高い構造になっており、細かな配線をすることが可能です。また、プラグの形状はF型とL型で、外れにくい作りになっているのでテレビや分波器、レコーダーの接続におすすめです。

対応機種 地上波デジタル/BS/CS/4K/8K プラグ形状 F型・L型
長さ 5m

口コミを紹介

最初に他社の極細品(2.5C)10mで試しましたが、画面が乱れて見れなかったため、
本製品(通常太さ、4C)に変えたところアンテナレベルが改善されて見れるようになり大満足です!
安くて心配しましたが全く問題なしでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

【5m以下】アンテナケーブルの比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 対応機種 プラグ形状 長さ
1
アイテムID:5718225の画像
アンテナケーブル 716円

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錆びにくく壊れにくい低価格のアンテナケーブル

地上デジタル/BS/CS L型・ストレート型 5m
2
アイテムID:5718228の画像
アンテナケーブル 2,790円

詳細を見る

全てに対応したオールマイティーなアンテナケーブル

地上波デジタル/BS/CS/4K/8K/FM/CATV等 F型 5m
3
アイテムID:5718231の画像
アンテナケーブル 706円

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長さ展開が豊富なアンテナケーブル

地上波デジタル/BS/CS L型(差込式)・ストレート(ネジ式) 5m
4
アイテムID:5718234の画像
同軸ケーブル 964円

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テレビとテレビ端子を繋ぐのに最適なアンテナケーブル

地上波デジタル/BS/CS/4K/8K/UHF/FM - 5m
5
アイテムID:5718237の画像
アンテナケーブル 628円

詳細を見る

耐久性の高いアンテナケーブル

地上波デジタル/BS/CS/4K/8K F型・L型 5m

自作もできるが地デジが映らない場合も…

自分で手作りでテレビ用アンテナケーブルを作りたいという方は『テレビ用のアンテナケーブル』と、別売りの『F型接栓』と呼ばれるテレビ用のプラグを購入してください。特別な道具などはいらず、カッターとニッパーなどがあれば簡単に作れるのでおすすめです。

手作りの際に注意したいのが、自作のテレビ用アンテナケーブルが完成したとしても地上デジタル放送が受信できない場合があります。市販のテレビ用アンテナケーブル自体もお値段がお手頃であることから、なるだけ規定で作られたテレビ用アンテナケーブルのご購入の検討をおすすめしたいです。

【接続方法】アンテナケーブルのつなぎ方

壁にあるアンテナの端子とテレビをつなぐ役割をもっているのが、アンテナケーブルです。壁にある端子とテレビをつなげば接続は完了します。つなぎ方として重要なのは、テレビの説明書を読むことです。

 

テレビ側のアンテナ端子の位置は、テレビのメーカーやモデルによって異なります。場合によっては、テレビ側にL字型のケーブルを接続できないということもありますので、テレビの仕様を把握した上で、アンテナケーブルを選びましょう。

アンテナケーブルの配線方法

せっかくテレビ用アンテナケーブルを購入したのに、テレビの裏側には様々なプラグの差込口があり複雑なため、悩まれる方もいらっしゃると思います。ですが、配線方法として意識してほしいのは二点だけです。

まず、アンテナケーブルを本体側の「アンテナ入力」の「地上デジタル」の部分に差し込みます。そしてもう1つ差されていないプラグを、アンテナの配線側に差し込めば準備完了です。後はテレビ本体の説明書を参考に、地域設定をしていけばテレビは見ることができます。

レコーダーとのつなぎ方

基本的な接続方法は、壁の端子とレコーダーをアンテナケーブルで繋ぎ、レコーダーとテレビをアンテナケーブルを使って繋ぐという方式です。こちらもレコーダーやテレビのモデルによって異なる場合がありますが、レコーダーを使う場合は最低でも2本のアンテナケーブルが必要です。

 

詳しい接続方法については、下記のサイトをご参照ください。レコーダーのタイプによる違いを図を使って分かりやすく説明してくれています。レコーダーとの接続方法の参考にしてください。

まとめ

アンテナケーブルには様々な種類があり、選び方の違いや相違によっては、購入したテレビ本体の故障にまで繋がってしまう場合もあります。安全で綺麗な映像をテレビで楽しむために、是非参考にしてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年04月24日)やレビューをもとに作成しております。

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