記事ID132055のサムネイル画像

一人暮らしから大家族まで!人気の米びつおすすめランキング10選

お米が主食文化の日本では、お米を毎日のように使います。お米を保存する上で欠かせないのが米びつですが、日本文化でもあるのでその種類も豊富です。人気の米びつをランキング形式でピックアップしました。家族構成やキッチンの環境にも触れていますので、ぜひ参考にして下さい。

米びつを使うことでメリットがたくさん

美味しいご飯を頂くためにはお米の管理がとても大切ですが、その管理は手間がかかり大変です。その大変な管理を容易にするのが米びつです。米びつは機能的に便利なだけではなく、米に付く赤い虫を防ぐなど衛生面や健康面にも効果があります。

 

お米は空気に触れると酸化をしますが、酸化が進むと古米臭という独特の臭いを発します。また、近くに生魚や灯油など匂いの強い物があると、お米に臭いが移ることもあります。米びつはお米の酸化を防いだり臭い移りを防ぐ効果もあるので、お米を美味しく頂けるのです。

 

しかし、ひと目見ただけで気に入ったからと購入する事はおすすめできません。米びつ選びのポイントを押さえる事が大切です。良い米びつに出会うには、ご使用になる環境に合わせて米びつの素材や特徴、そして必要な機能と合わせて検討することがとても大切になります。

米びつの選び方

米びつを購入する時はお住まいの環境に合わせて選ぶ必要があります。数多くある米びつの中で、どのようなタイプが適切なのかを見極めるための選び方をご紹介します。暮らしに役立つ米びつですから、ぜひ最後まで読んで下さい。きっと良い米びつに出会えるでしょう。

置き場所を決める

米びつを購入したあとになってから置き場所に困るという事では、購入した米びつそのものが不要な物になってしまいます。どの場所に米びつを設置したいのかを考えて選びましょう。

床に置く

キッチンの床のスペースに余裕があるなら、床置きタイプが便利でしょう。床に直置きするタイプは米を準備するたびに米びつを取り出す必要が無いので、その手間を省けるというメリットがあります。

 

台所仕事というのは時間に追われる事も多いですから、少しでも時間の節約ができるというのは嬉しいポイントです。また、床置きタイプは米を計量できる仕様のモデルが多く出ていますので、そのようなタイプを選ぶと計量の手間も省けますのでおすすめです。

棚やシンクの収納スペースに設置する

棚やシンクの収納スペースに設置するメリットは、キッチンのスペースを節約できる事です。米の保存場所が高温多湿にならないように注意をしましょう。蓋にパッキンが付いていて密閉できるタイプがおすすめです。

 

軽量なモデルが多いのですが米の重量分重くなりますので、高い場所に設置するのは控えたほうがいいでしょう。また、このタイプは米を補充するための入り口が大きいモデルが多く、投入中に米をこぼしてしまうということが減ります。

冷蔵庫に収納する

冷蔵庫で保存するタイプの米びつは冷蔵庫のポケットに入るサイズになっていたり、庫内で横にしても米がこぼれない仕様になっています。冷蔵庫で保存するメリットとして、米の劣化を防ぐということが上げられます。

 

米は高温多湿に弱いので、特に冷蔵庫の野菜室が適しています。冷蔵庫での保存は米に付く赤い虫を防ぐ効果もあります。欠点としては大量の米を保存できない事です。10kgの米を冷蔵庫に保存しようとすると、冷蔵庫のスペースの多くを占めてしまうでしょう。

米の収容量を確かめる

米びつを選ぶ時は米の収容量を見ることも大切です。普通の茶碗一杯分のご飯で使用する米は、約180gと言われています。家族構成や食事の量で選ぶ必要があります。

一人暮らしなら2kg~5kg位を目安に

一人暮らしの場合は大きな米びつを容易する必要は無いでしょう。普通の茶碗一食分の米は約180gですから一食でご飯を一膳食べるとして、昼のお弁当分も入れますと2kgの米で約3日分です。一人暮らしとしても少ない容量ですが、量の多い米を運ぶのも大変なことです。

 

2kg位のモデルは、仕事帰りに小まめに食材を買いに行くという方におすすめです。米は配達をしてもらうという方は、5kgサイズの方が使いやすいでしょう。ワンルームマンションでは設置スペースが非常に限られますので、お住まいの環境に合わせる事が重要です。

 

一か月分の米を一度に購入すると食べ終わるまでに米が劣化する事もあり、赤い虫の発生も気になります。あまり大きなモデルを選ぶよりも、少し小さめのサイズで米を買い足していくほうが安心です

2~4人位の家族なら10~20kgを目安に

2~4人位の家族構成の場合は、米びつが小さすぎると米を頻繁に買い足す必要がるので不便になります。かといって大きすぎると米を使い切るまでに時間がかかり、米の劣化や赤い虫の発生が心配になります。

 

ご家族の一度の食事量にもよりますが、10~20kg位のサイズが使いやすいでしょう。一月で使用する米の量に合わせて選びましょう。また、10kg位のモデルですと、シンク下に収納できるモデルも多く出ています。

 

さまざまなタイプのモデルが出ているので、環境に合わせて選びやすいタイプと言えます。

5人以上の大家族なら25kg以上を目安に

5人以上の家族構成の場合は大型のモデルが使いやすいでしょう。しかし、大型のモデルは設置場所をしっかり考える必要があります。設置場所を確保できないまま大型のモデルを購入すると後悔をしてしまいます。

 

設置場所に限りがある場合は、キャスター付きのモデルが移動もしやすいので便利です。しっかり設置場所を確保できるなら、完全な定置タイプも選択肢に入るので見た目なども考慮しながら選べます。

素材をチェック

素材にもそれぞれの特徴とメリットがあります。安価に製造できる素材や米の品質に良い影響を及ぼす素材もあるので、素材の特徴を理解した上で予算に合わせて選びましょう。

耐久性に優れて手入れが楽【樹脂製】

樹脂製のメリットは軽量で丈夫な事です。そして大量生産に向いているので価格も抑えられます。多くのモデルが樹脂を素材にしているので、米びつを選ぶ時の選択肢にも幅も広がります。最も選びやすい素材でしょう。

 

樹脂製は丸洗いできるタイプもあるので手入れも楽になります。本体もサッと拭くだけで汚れも落としやすく、時間の節約にもなるのでおすすめの素材です。特に木製や金属製というこだわりが無ければ樹脂製を選ぶのが無難です。米びつの入門用ともいえるでしょう。

米の品質管理がしやすく赤い虫がつきにくい【木製】

木製のモデルの多くは素材として桐を使用しています。桐製の特徴は赤い虫が付きにくい事と、米の劣化を抑える効果がある事です。実用的なメリットばかりではありません。木が持つ独特の柔らかい印象がキッチンに落ち着きももたらします。

 

そして、桐の美しい木目に気持ちが和むでことしょう。しかし桐は見た目と実用面で優れていますが、価格も樹脂より高くなりがちです。毎日のように使う米びつですから、予算と合わせてお気に入りの米びつを選ぶといいでしょう。

キッチンのおしゃれなインテリアにもなる【ガラス製】

ガラス製の米びつに白く綺麗な米が入っていると、見た目もおしゃれでキッチンのアクセントにもまります。汚れも落としやすくお手入れも楽です。その半面透明なガラスの場合汚れが目立ってしまうので、小まめな手入れが必要とも言えます。

 

しかし米びつは衛生的に保つのが理想的ですから、汚れを発見しやすいというメリットにもなります。実用的でキッチンのオブジェクトにもなるガラス製は、キッチンをおしゃれに飾りたい方におすすめです。

 

その他の機能もチェックする

米びつは各メーカーが満足してご使用頂けるように、細やかな工夫や配慮をしています。ちょっとした小さな工夫でも、毎日のように使う米びつでは煩わしさを押さえることに繋がります。小さなストレスを溜め込まないように、細やかな機能もチェックしましょう。

 

お米の計量に必要な計量カップ付属、便利な自動計量機能、移動が楽なキャスター、害虫を防ぐ密閉式、お米を徹底管理する温度湿度調整機能、丸洗い可能など、どれも便利な機能ばかりです。

 

計量カップ付属の米びつもありますが、モデルによってはその米びつを使うために便利な工夫を凝らしているものあります。キャスター付きはお掃除の時に移動もしやすいですし、自動計量機能はレバーを押し下げるだけでお米の分量を計ってくれます。

人気の米びつおすすめランキング10選!

米びつ選びのポイントを押さえたら、いよいよ米びつ選びです。数多くある商品の中から人気のある米びつを、ランキング形式でピックアップしました。ぜひチェックしてください。

10位 アーネスト 『米スターの米ポット』

冷蔵庫のポケットに収まるサイズで横置きもOK!一人暮らしに丁度いい大きさ

冷蔵庫のポケットや野菜室にスッキリと収まる2kgサイズの米びつなので、小まめに米を買い足す方におすすめです。大きなポイントは、米びつを傾ける事で1合分の米を計量できる手軽さです。そのあとポットのお湯を注ぐように、米びつを傾けて器に投入できます。

 

コンパクトで樹脂製なので丸洗いできるのもおすすめのポイントです。常に衛生的に保ちたい米びつは、お手入れも楽なのが購入のポイントにもなります。一人暮らしを初めた自炊初心者の方にも使いやすいでしょう。

 

サイズ(約)W9.5×D31.5×H8cm重量(約)450g(スペーサー含む)
材質

本体:AS樹脂

蓋:スペーサー/ポリプロピレン

米の収容量2kg

9位 山崎実業 『米びつ 密閉 袋ごと米びつ 5㎏ タワー 計量カップ付き ホワイト 3375』

米袋ごと納めるから手間いらず!5kgの容量で一人暮らしの方におすすめ

米を袋のまま保存するタイプでシンク下にも収納できるサイズです。キッチンのスペースを取らず、米の収容量も5kgなので一人暮らしの方におすすめです。米を補充するたびに袋から移す手間が無いので、忙しい一人暮らしの社会人の方に使いやすいタイプになります。

 

ポリプロピレン製なのでお手入れも楽な他、パッキン付きなのでしっかり密閉保存ができます。ホコリと湿気から米を守るので、米の酸化を防げるのもおすすめのポイントです。米の補充を面倒に感じる方は、袋ごと保存できるタイプがいいでしょう。

 

 

サイズ(約)W28×D16.5×H28.5cm重量(約)880g
材質

本体:ポリプロピレン

蓋:ABS樹脂

パッキン:シリコーン

米の収容量(約)5kg

8位 DULTON(ダルトン) 『クッキージャー CH00-H05 本体:ガラス パッキン:PE 中国 AZY0801』

お米を入れるとインテリアにもなって一石二鳥!一人暮らしの方に使いやすいサイズ

丸型のデザインなので見た目もかわいらしく、キッチンのアクセントにもなります。サイズ的には一人暮らしの方におすすめです。ガラス製は綺麗ですが、汚れが付いた時も目立ちますので、お手入れのタイミングも分かりやすいメリットがあります。

 

また、ガラス製は素材の匂いが米に移るという事が無いので、お米好きの方におすすめです。しかしガラス製は衝撃などに弱ので、割れたり欠けたりする可能性もあります。ガラス製の米びつは丁寧に取り扱う事が大切です。

サイズ(約)W24×D24×H31cm重量(約)3kg
材質

本体:ガラス

パッキン:PE

米の収容量(約)7L(米:約6kg)

7位 イノマタ化学 『米びつ 米びつ革命 計量カップ付き 10Kg』

古い米を下にしない気配りが嬉しい!2人でお住まいの方におすすめの10kgサイズ

米を補充する時に、古い米を下にしないための工夫がおすすめのポイントです。米を上から補充して上からすくうタイプは、米を補充する時に古い米が下になってしまいます。しかし古い米を入れるためのポケットを付けて欠点を克服しています。

 

付属の計量カップにもその工夫が見て取れます。底に残っている米をすくいやすいように、一部分が平らになっています。このような小さな気配りが大きな嬉しさに繋がっているのです。お米の鮮度にこだわる方におすすめです。

 

10kgサイズの他に5kgサイズもあります。5kgサイズのモデルは一人暮らしの方にいいでしょう。

サイズ(約)W21.7×D36.9×H31.5cm重量(約)940g
材質ポリプロピレン米の収容量(約)10kg

6位 エムケー精工(MK精工) 『レンジ台 計量米びつ(米容量12kg)付 ファインキッチン(幅57) ホワイト SK-306W』

キッチン周りもスッキリ!米びつにレンジ台付き、スライドテーブルで炊飯ジャーも置ける

レンジ台の他に引き出しや扉付きの収納と一体型の米びつなので、キッチンスペースの大きな節約になります。米の計量はスイッチを押し下げるタイプで、1合と2合の2つのスイッチがあります。米の計量も手軽にできるので便利です。

 

完全な定置式になるので、予め設置場所を検討する必要があります。米びつの収容量は12kgなので2~4人家族のご家庭におすすめです。米びつの設置場所に困っている方は、レンジ台や収納と一体型の米びつを検討してみるといいでしょう。

サイズ(約)W56.5×Dき48×H116.5cm重量(約)17.5kg
材質

本体:鋼板(樹脂焼付塗装)

天板・スライドテーブル:着色亜鉛鋼板

他:ポリスチレン

米の収容量(約)12kg

5位 エムケー精工(MK精工) 『レンジ台(米びつ20kg付) キャビー(幅56.5)引出しタイプ ホワイト CB-238W』

収納抜群!米びつにレンジ台・スライドテーブル・引き出し付きでキッチン周りをひとまとめ

収納も充実している他、レンジと炊飯ジャーを設置する事ができる米びつです。引き出しには十分な収納能力があるので、キッチン周りのスペースを見直したい方におすすめです。レンジや炊飯ジャー、そして米びつをバラバラに置かなくても済むので重宝します。

 

米びつは20kgの容量があるので2~4人のご家庭で使いやすいでしょう。キッチンは小物が多くなりがちですが、引き出しが多いので綺麗に納めることもできます。キッチン周りがすっきりするので、キッチンにまとまりが無いとお悩みの方は検討してみるといいでしょう

サイズ(約)W56.5×D48×H116.5cm重量(約)18.5kg
材質

本体:鋼板(メラミン樹脂焼付塗装)

天板・スライドテーブル:着色亜鉛鋼板

フレーム:鋼管(メラミン樹脂焼付塗装)

ネット棚:鋼線(粉体塗装)

他:ポリスチレン

米の収容量(約)20kg

4位 アルインコ(ALINCO) 『白米玄米兼用定温米びつクーラ 21kg用 TTR21』

湿度や温度、お米に最適な環境を自動管理!手間いらずで安心の定温式

お米の美味しさにこだわるなら低温式がおすすめです。お米にとって最適な温度と湿度を保ってくれるので、お米の劣化を防ぎます。パッキンやロック機能があるおかげで害虫の侵入を防ぐので、お米に付く赤い虫に苦労させられることもありません。

 

嬉しいポイントとして、パーツを取り外して洗えることが上げられます。米びつを清潔に保てるというのはとても大切な事です。ご家庭でお米の品質管理をするのは難しいですが、低温式でメンテナンスにも気を配っているモデルならお手軽に品質を保てます。

 

定温式のモデルはお米好きのご家庭にぴったりの米びつです。お米の劣化が気になる方は、ぜに検討してみるといいでしょう。

サイズ(約)W32×D53×H72.5cm重量(約)16kg
材質庫内側面:ステンレス鋼板米の収容量(約)21kg

3位 エムケー精工(MK精工) 『保冷米びつ 米冷えーる 米容量 31kg ホワイト NCK-31W』

31kgの大容量で大家族にも対応!最適な温度を保つ保冷機能付きでこのサイズは嬉しい

31kgの米を収容できる大型の米びつなので、5人以上のご家庭におすすめです。米の美味しさを保つには酸化を防ぐ事が大切ですが、その環境を自動で調整してくれのが大変便利です。計量した米を一度に受けれる量も最大6合なので、十分な容量でしょう。

 

特に湿気が厳しい時期に赤い虫の発生を防げるのは大きなポイントです。大量の米に赤い虫が発生した時のショックは大きいでしょう。定温式の米びつはお米にとっても安全なのが嬉しいです。お米の品質を重視している方におすすめです。

サイズ(約)W30×D55.5×H86cm重量(約) 
素材

本体:鋼板(エポキシ・ポリエステル粉体塗装)

計量部・米受け:ABS樹脂

計量部・米受け:ABS樹脂

断熱材:発泡スチロール

他:ポリスチレン

米の収容量(約)31kg

2位 マッキンリー 『米びつ ステンレス 製 キャスター付 スリムライスボックス 12kg RN358A』

スリムタイプで隙間にぴったり収まる!それでも余裕の容量12kg

設置スペースに余裕は無いけど床に設置するタイプが欲しい、という方にはスリムタイプをおすすめします。幅はわずか10cmですが12kgの米を収容できるので、2~4人家族におすすめです。キッチンスペースに余裕が無くても狭い隙間に収まるので使いやすいでしょう。

 

このコンパクトさで米の収容量も十分にあり、さらにレバーを押し下げて計量する機能もしっかり付いています。細い隙間に設置しても、キャスター付きなので米を補充する時に困る事もありません。キッチンスペースに余裕が無い方は検討してみるといいでしょう。

サイズ(約)W10×D40.6×H67.1cm重量(約)2.8kg
材質

本体:ステンレス鋼版

計量器・底板・取手:ABS樹脂

他:ポリエチレン

米の収容量(約)12kg

1位 マッキンリー 『米びつ 桐ライスボックスキャスター付き 6kg RW210/M』

桐の木目が美しいスリムタイプで省スペース!一人暮らしのキッチンがおしゃれに

桐製の米びつの特徴は見た目の美しさにあると言えます。桐の柔らかい色合いや芸術的な木目は、キッチンに温かい空間を演出するでしょう。スリムで丸みの帯びたデザインにも優しさを感じます。米の収容量は6kgと控えめなので、一人暮らしの方におすすめです

 

実用面でもメリットがあります。桐は昔から高級タンスの素材としても使われてきました。それは美しさだけではなく、防虫効果もあるからです。また、桐には湿気からお米を守る効果もあります。熱を通しにくい性質があるので、米の劣化を遅らせる効果も嬉しいです。

 

防湿防虫効果のある桐は、米びつの素材として十分なスペックがあると言えるでしょう。天然素材の美しさと実用製を兼ね備えた桐製の米びつは、キッチンのアクセントとしても十分ですが、その存在感を強調しすぎないのがいいところです。

サイズ(約)11.7×39.7×50.2cm重量(約)2.4kg
材質米の収容量(約)6kg

まとめ

人気の米びつを環境に合わせてランキング形式でご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。お米文化の日本では、お米はとても大切な主食です。米の美味しさは米の種類だけにあらず、その保存の仕方も大いに関係があります。お米の美味しさにこだわりたい方や、収納スペースが心配な方などさまざまいらっしゃいますが、米びつ選びのポイントを押さえながら、ご使用になる目的として何に重点を置きたいのかも検討するといいでしょう。これから米びつのご購入を考えている方は、お気に入りの米びつを見つけるためにも、ぜひ米びつの選び方を参考にしてください。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ