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【高級品も】人気の多機能ボールペンおすすめランキング10選【プレゼントに】

「多機能ボールペンは良いけれど、なかなか理想の一本に出会えない」と思うことがありませんか。その悩みを解決するために、多機能ボールペンの魅力や選び方、おすすめ商品を紹介します。プレゼントにもおすすめの高級品や安くても使いやすい振り子式多機能ボールペンも!

あなたの知らない多機能ボールペンの魅力

多機能ボールペンの魅力とはなんでしょうか。最大の魅力はオールインワン。必要な機能がまとまっていること。シャーペンやボールペンなどが一体になることで、何本もペンを持つより携帯性がグッと上がり、わずらわしさが軽減されます。

 

人によっては機能優先で見た目は二の次です。しかし、見た目のおしゃれさこそが多機能ボールペンの魅力です。見た目とは単なるデザインだけでなく、ペンの切り替えをスマートに行う姿を含めた見た目のことです。

 

ペンの形ひとつとっても、手になじむ流線型や宇宙工学から発想を得たジェット機のようなフォルムなど色々。凝ったデザインが多いのは、見た目にこだわる人が多いことを裏打ちしています。事実、打ち合わせや商談の際は、機能よりも見た目の良さを重視する人もいます。

 

今回は機能もデザイン性もすぐれたおすすめの多機能ボールペンを紹介しています。ペンというビジネスシーンの細部にもこだわって、一目置かれるビジネスマンになってみませんか

多機能ボールペンの選び方

多機能ボールペンを選ぶとき、何を基準にすれば良いでしょう。デザインはもちろん大切ですが、あまりにも多岐にわたるのでここでは省略します。ここでは、機能、重さやサイズ、切り替え方式はなにかに注目してみましょう。

欲しい機能で選ぶ

まずは機能です。多機能ボールペンなのですから、機能が十分でないと意味がありません。しかし、人それぞれ必要な機能は違います。自分に合った機能を見つけましょう。

定番の多色ペン+シャーペン

代表的な多機能ボールペンといえば多色ペン+シャーペンの組み合わせです。よくある組み合わせは、黒・赤・青のボールペン+シャーペンの3色+1のタイプ。または、これに緑を加えた4色+1のタイプ。他にも黒とシャーペンだけのタイプやシャーペンがない多色ペンだけのタイプもあります。

 

自分だけの多機能ボールペンを作ることもできます。リフィルと呼ばれる替え芯を使い自分の好きなようにボールペンの色やシャーペンを組み合わせるのです。自分なりの個性を出したい人や、手帳を多彩に色分けする人に重宝する一品です。

スマホ操作も一本で済ませたい

メモを取りながらスマホを操作することってありますよね。そんなとき、ペンを持ちながらの操作はわずらわしいものです。そこで、スマホやタブレットを操作できる多機能ボールペンの登場です。

 

このタイプの多機能ボールペンにはタッチペンがついています。ついている場所はペン先やペンの上部など様々です。普段からスマホの操作にタッチペンを使っている人なら、このタイプの多機能ボールペンを使うことで、タッチペン一本分の荷物を減らすことができるのでおすすめです。

USBメモリ、ドライバーなど個性あふれる機能

最近は続々と個性あふれる機能がついた商品が出てきています。例えば、USBメモリがついたもの。多機能ボールペンのクリップにあたる部分がUSBメモリになっていて取り外せるタイプ。また、上部のキャップを取り外すとUSBメモリが出てきてボールペンごとPCに挿し込むタイプなど様々な商品が出ています。

 

他には、パイロットの「アクロボール ホワイトライン」のように修正テープがついたもの。トンボ鉛筆の「モノグラフマルチ」のようにノック式で消しゴムを繰り出すことができるものもあります。

 

斬新な機能として定規や水平器、プラスやマイナスのドライバーがついたものもあります。それとは別にボイスレコーダーついたペンもあります。それぞれ仕事によっては重宝しそうですね。また、マッサージ機能つきの商品もあります。オフィスで疲れたときにリフレッシュなどいかがでしょう。

重さやサイズはやっぱり大切

最近では多機能ボールペンも細身のものや軽量化されたものが出てきました。それでも機能が多くなるほど重くなったり太くなったりすることは避けられません。長時間使うペンですから、重さやサイズにもこだわりましょう。

素材によっても重さは変わる

素材って大切です。見た目も強度も素材によって変わります。もちろん重さも変わりますね。多機能ボールペンにはどんな素材のものがあるのでしょうか。

 

安い多機能ボールペンに使われる素材はプラスチックが多いでしょう。軽くて使いやすいのが特徴です。ただ、見た目に安物感がでてしまいますし、強度が低いために壊れてしまうこともしばしば。

 

素材が金属の商品も多くあります。見た目も美しく、強度が強いことが特徴です。ただし、使っている金属の種類や割合によって重さは変わります。また、どうしてもプラスチックよりは重くなります。ただ、アルミ製のものならば軽いうえに丈夫で使い勝手がよいです。

 

木製の素材もあります。見た目に高級感があふれ、手に馴染みやすいのが特徴です。重さはプラスチックと金属の中間あたりです。また、木製のものは使っていくうちに色合いが変化するのが難点でしょう。それを含めて「味」と捉えられるならおすすめです。

サイズは握り心地を決める一つの要因

サイズはどうでしょう。最近では細身の多機能ボールペンも増えてきましたが、細ければ良いというわけではありません。細すぎて逆に書きづらかった経験をお持ちの人もいるのではないでしょうか。

 

手の大きさによって書きやすいサイズは変わってきます。自分に合った使いやすいサイズのものを選びましょう。ペンを使用する時間が長い人は、長時間書くことに適したサイズなのかも考えてください。また、グリップ部分の素材にも注意が必要です。

色々な切り替え方式で選ぼう

ボールペンやシャーペンの機能を切り替える方法は様々です。ここでは代表的な3つの切り替え方式について説明していきます。

ノック式

定番のノック式。ボールペンの色やシャーペンそれぞれに押し出すための突起やボタンがあり、切り替えたい色の突起(ボタン)を押すとペンが入れ替わるタイプです。多機能ボールペンを使ったことがある人ならば誰しも一度は使用経験があるのではないでしょうか。

 

ノック式の場合、押し出すための突起自体がペンの色と同じであることが多いです。目で見てすぐわかるため、色の切り替えがスムーズに行えます。ただし、切り替えるときに大きめの音が出やすいため、気になる人もいるでしょう。

回転式

回転式は、本体を回転させることによって色が切り替わるシステム。グリップ部分と回転する部分の2段構造になっていることが特徴です。そのため、それを活かした様々なデザインのものが作られています。

 

回転式は慣れてしまえばスマートに切り替えが行えるため、見栄えはよいです。ただ、片手で色を変えることができません。どうしても両手を使う必要があるため、忙しいときには使いづらいこともあるでしょう。

ペンデュラム・グラビティシステム(振り子式)

日本では「振り子式」とよばれるタイプ。メカニズムはシンプルで文字のごとく「ペンデュラム(振り子)」の概念を利用しています。

 

この多機能ボールペンの頭の部分にはおもりとして棒が入っています。使用する色の印がついている面を上に向けると、中に入っている棒が重力によって移動します。その状態でノックすることで使用する色が押し出されてくる仕組みです。       

 

ペンデュラム・グラビティシステムの最大の特徴は片手で色がスマートに切り替えられる点です。ノック式も片手で色を切り替えられますが、大きめの音がでてしまいます。しかし、ペンデュラム・グラビティシステムでは、出る音を抑えて切り替えることができるので、商談中に色を変えても音の邪魔が入りません。

 

とてもスマートな操作が魅力のペンデュラム・グラビティシステムですが、慣れるまでは狙い通りの色を出すことが難しいというデメリットもあります。

多機能ボールペンの人気ランキング10選

ここからは人気がある多機能ボールペンの中から厳選した十本を紹介します。これを見れば、あなたの理想の一本がきっと見つかります。

第10位

PILOT

多機能ペン ドクターグリップ 4+1

価格:2,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

握りやすさ抜群! アクロインキで滑らか体験

ドクターグリップは、名前のとおりグリップにこだわりがあります。人間工学に基づき、無理なく握れる軸径を採用しているため、腕や肩への負担が軽減されています。1991年の販売から「疲れにくい筆記具」として有名です。

 

このドクターグリップ 4+1では、使われているインクも特徴です。その名も「アクロインキ」。低粘度であることに加え、潤滑剤も配合されているために、なめらかで濃い筆跡を残すことができます。

 

人によって好みは分かれますが、後述する「ジェットストリームインク」よりも「アクロインキ」の方が良いという人もいます。ぜひ自分の手で書き心地を確かめてみてください。

機能基本の4色+1切り替え方式ノック式
重量28 g特徴書き心地抜群のアクロインキ
第9位

ITOYA/伊東屋

多機能ペン 4in1 カーボングリップ

価格:5,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カーボンファイバーできらりと輝くビジネスマンに

黒・赤・青のボールペン+シャーペンという4機能を細身のボディーに納めた一品。本体のグリップ部分にはカーボンファイバーが用いられ、光の当たり方によって見え方が異なります。ワンランク上のビジネスマンを目指す人にぴったりな高級感あふれるデザインです。

 

切り替え方式はペンデュラム・グラビティシステムを採用。ちょっとだけメモしたいと思ったときに、大きな音をたてずスマートに振る舞える点が魅力です。使いやすさや書き味にも定評があります。

機能基本の3色+1切り替え方式ペンデュラム・グラビティシステム
重量22 g特徴グリップがカーボンファイバー
第8位

ロットリング(Rotring)

ルチペン フォーインワン

価格:3,248円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ずっしりとした重厚感。胸ポケットを汚さないおすすめの一品。

シンプルなデザインながらも存在感が際立つ一品。機能は基本の黒・赤・青のボールペン+シャーペン。細身のボディーですが、重さが26 gあるのでずっしりとした重厚感があります。ただし、重心は比較的低めに設定されているので重くても使い心地は抜群です。

 

ところで、ペン先を出したままうっかり胸ポケットに入れて、汚した経験がありませんか。このフォーインワンならその心配はありません。

 

フォーインワンではペン先をしまうときは、クリップの上部を押してリセットします。使用後にロック解除するとクリップが挟まる状態に戻ります。この機構のおかげで、胸ポケットにペンをしまうときにペン先のしまい忘れを防ぐことができます。

機能基本の3色+1切り替え方式ペンデュラム・グラビティシステム
重量26 g特徴胸ポケットが汚れない
第7位

三菱鉛筆

多機能ペン ジェットストリーム 4&1

価格:643円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クセになる、なめらかな書き味。

メモを走り書きしたものの肝心のインクがかすれてしまった。それを解決してくれるのがこのジェットストリーム 4&1です。機能は黒・赤・青・緑のボールペン+シャーペン。

 

特徴はなんといっても、超低摩擦のジェットストリームインク。世界初の画期的なインクとして知られています。低い筆記抵抗で、なめらかな書き味。くっきりと濃い描線に優れた速乾性を有します。

 

簡単に言ってしまえば、筆記速度に関わらず、つまり誰が書いても、はっきりとした濃い文字を書けるということです。

 

デザインもビジネスシーンにあうように作られています。低価格ながらも安物感がないために、値段以上の価値がある人気の一品です。

機能基本の4色+1切り替え方式ノック式
重量24 g特徴なめらかな書き味
第6位

三菱鉛筆

多機能ペン ピュアモルト 2&1

価格:688円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

天然素材のオーク材が高級感を醸し出す

ピュアモルトの特徴はなんといってもその素材。長年ウイスキーの樽として使われていた木材(オーク材)をペンに使用しているので、思わず香りをかぎたくなってしまいます。木材が入ることにより高級感あふれる一品となっています。

 

木材であるがゆえに手にも馴染みやすく、使い込んでいくほどに味が出てきます。また、木材ならではの適度な重さが手に優しい多機能ボールペンになっています。天然素材であるがゆえに一つとして全く同じペンはできません。個性を出すにも最適です。

 

インクはジェットストリームインクを採用しているため、書き心地は抜群。ちなみに、ここで紹介しているのは、黒・赤の2色のボールペン+シャーペンのタイプです。このタイプ以外にも、3色+1や4色+1のタイプ。ワンランク上のピュアモルトプレミアムなどがあるので、お好みの一品を探してください。

機能2色(黒・赤)+1切り替え方式ノック式
重量23 g特徴使うほど手に馴染む
第5位

ゼブラ(ZEBRA)

多機能ペン シャーボX ST3

価格:1,891円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自分好みにカスタマイズ。ガタつきが気になる人はコレ。

こちらのシャーボX ST3はシャープメカ1本およびボールペンの替え芯2本を自分で選ぶタイプになっています。替え芯の種類が豊富で、なんと5万通り以上もの組み合わせになるとか。自分好みの多機能ボールペンを作りたい人におすすめの一品です。

 

切り替え方式には回転式を採用しており、しっくりとした回転の作動感が特徴です。また、細部にもこだわりがあふれており、厚手の手帳にもはさみやすいようにクリップはバネ性があります。さらに、ガタつきがないように高い剛性を備えているため、多機能ボールペンのガタつきが気になっていた人にもおすすめです。

 

シャープペンは0.7 mm芯を使うこともできます。これは他の製品にない特徴といえるでしょう。シャーペンに0.7 mmの芯を使いたい人はこのシャーボX ST3をお試しください。

機能2色+1(カスタマイズ)切り替え方式回転式
重量22 g特徴0.7 mmのシャーペン芯が使える
第4位

プラチナ万年筆

多機能ペン ダブル3アクション 牛本革巻

価格:2,306円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

味のある牛本革で知的な雰囲気あふれる一本

軸に厳選した牛の本革を均一に巻き込んだ一品。革ならではの暖かみと気品にあふれています。機能は、黒・赤のボールペン+シャーペン。金属パーツの部分にクロスの編み込み柄が施され、革の細微な型押し模様と調和して重厚感のある仕上がりとなっています。

 

良質な牛本革は使っていくとだんだん色合いが変わり、手にも馴染んでいきます。長く使える良品を探している人におすすめです。ただし、重さは36 gとかなりあります。重いペンが苦手な人は要注意です。

 

ちなみに、ダブル3アクション 牛本革巻は書き味も素晴らしいのです。会社名からわかるようにプラチナ万年筆はもともと万年筆のメーカーです。万年筆のように太く滑らかな線が書けるので、普段から万年筆を使っている人は一度お試しになってみてはいかがでしょうか。

機能2色(黒・赤)+1切り替え方式回転式
重量36 g特徴牛本革を使用
第3位

ぺんてる

多機能ボールペン ビクーニャEX

価格:674円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

書きたくなるペン! 技術の結晶

重心を低くして書きやすさを追求した一品。多機能ボールペンはペンを切り替えるためのメカがボディの後ろ側にあるために、後方が重くなり重心が高くなりがち。低重心を実現するためにはコストがかかってしまいます。そのため、高級品なら低重心にすることは可能ですが、この価格で低重心を実現したのは並々ならぬ努力の結晶でしょう。

 

インクも特徴的です。数万種類の素材を使い、様々な配合を試した末に作られた「ビクーニャインキ」。インキ粘度を極限まで下げることで、書いた瞬間から気持ちいいなめらかさを実現しています

 

デザインもビジネスシーンを意識して作られています。かわいいものもあれば、かっこいいものもあります。女性にも男性にもおすすめの一本です。

機能2色(黒・赤)+1切り替え方式回転式
重量19 g特徴低価格だが高品質
第2位

ステッドラー(STAEDTLER)

多機能ペン アバンギャルド

価格:1,536円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プレゼントにぴったりスタイリッシュボディ。

なんといってもデザインが美しい。スタイリッシュなのにシンプルでビジネスシーンにマッチします。金属製なので、見た目は重厚感があふれています。しかし、実際の重さは18 g。硬質アルミ軽合金製ならではの軽さです。携帯に便利ですが、クリップが固めのため胸ポケットには入れづらいのが少々難点。

 

インクには特筆すべき点がないのですが、なんと規格さえあえば国産の替え芯を入れる事ができます。「ジェットストリームインク」や「アクロインキ」など自分の好きな芯にカスタマイズしましょう。

 

本体の色は7色の中から選ぶことができます。さらに、別シリーズのアバンギャルド ライトは重さ14 gとさらに軽量化され、色合いもカラフルになっています。

 

ロゴが入ったメタルケースが付属されており、そのままペンケースとして使うこともできます。Amazonでは名入れが可能なものも売られておりプレゼントにも最適な一品です。

機能基本の3色+1切り替え方式ペンデュラム・グラビティシステム
重量18 g特徴スタイリッシュデザイン
第1位

LAMY

4色 ボールペン

価格:6,375円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デザイン性抜群! 誰しもが認める名作。

ラミーはドイツデザインを代表するブランドとして世界中にその名が知れ渡っています。このラミー 4色 ボールペンは、正式名称をLAMY2000 L401といって、「西暦2000年になっても色褪せないデザイン」をコンセプトに1966年に作られました。

 

発売から50年以上たったいまでも人気のある名品。人気の秘密はやはりデザイン。中心にやや膨らみを帯びたスナイパーライフルの弾丸のようなデザイン。多機能ボールペンにも関わらず継ぎ目を感じさせないすっきりとしたフォルム。

 

太すぎず細すぎず、ちょうどいいサイズ感と重量で手に馴染むため、使い勝手が非常に良いのです。また、替え芯はステッドラーのアバンギャルドと同じく国産のものに入れ替えが可能。ラミーのデザイン+自分の好きなインクの組み合わせは最強です。

機能4色(黒・赤・青・緑)切り替え方式ペンデュラム・グラビティシステム
重量22 g 特徴50年以上続く不朽の名作

多機能ボールペンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5243913の画像

    LAMY

  • 2
    アイテムID:5243921の画像

    ステッドラー(STAEDTLER)

  • 3
    アイテムID:5243931の画像

    ぺんてる

  • 4
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    プラチナ万年筆

  • 5
    アイテムID:5243965の画像

    ゼブラ(ZEBRA)

  • 6
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    三菱鉛筆

  • 7
    アイテムID:5244039の画像

    三菱鉛筆

  • 8
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    ロットリング(Rotring)

  • 9
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    ITOYA/伊東屋

  • 10
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    PILOT

  • 商品名
  • 4色 ボールペン
  • 多機能ペン アバンギャルド
  • 多機能ボールペン ビクーニャEX
  • 多機能ペン ダブル3アクション 牛本革巻
  • 多機能ペン シャーボX ST3
  • 多機能ペン ピュアモルト 2&1
  • 多機能ペン ジェットストリーム 4&1
  • ルチペン フォーインワン
  • 多機能ペン 4in1 カーボングリップ
  • 多機能ペン ドクターグリップ 4+1
  • 特徴
  • デザイン性抜群! 誰しもが認める名作。
  • プレゼントにぴったりスタイリッシュボディ。
  • 書きたくなるペン! 技術の結晶
  • 味のある牛本革で知的な雰囲気あふれる一本
  • 自分好みにカスタマイズ。ガタつきが気になる人はコレ。
  • 天然素材のオーク材が高級感を醸し出す
  • クセになる、なめらかな書き味。
  • ずっしりとした重厚感。胸ポケットを汚さないおすすめの一品。
  • カーボンファイバーできらりと輝くビジネスマンに
  • 握りやすさ抜群! アクロインキで滑らか体験
  • 価格
  • 6375円(税込)
  • 1536円(税込)
  • 674円(税込)
  • 2306円(税込)
  • 1891円(税込)
  • 688円(税込)
  • 643円(税込)
  • 3248円(税込)
  • 5500円(税込)
  • 2000円(税込)
  • 機能
  • 4色(黒・赤・青・緑)
  • 基本の3色+1
  • 2色(黒・赤)+1
  • 2色(黒・赤)+1
  • 2色+1(カスタマイズ)
  • 2色(黒・赤)+1
  • 基本の4色+1
  • 基本の3色+1
  • 基本の3色+1
  • 基本の4色+1
  • 切り替え方式
  • ペンデュラム・グラビティシステム
  • ペンデュラム・グラビティシステム
  • 回転式
  • 回転式
  • 回転式
  • ノック式
  • ノック式
  • ペンデュラム・グラビティシステム
  • ペンデュラム・グラビティシステム
  • ノック式
  • 重量
  • 22 g
  • 18 g
  • 19 g
  • 36 g
  • 22 g
  • 23 g
  • 24 g
  • 26 g
  • 22 g
  • 28 g
  • 特徴
  • 50年以上続く不朽の名作
  • スタイリッシュデザイン
  • 低価格だが高品質
  • 牛本革を使用
  • 0.7 mmのシャーペン芯が使える
  • 使うほど手に馴染む
  • なめらかな書き味
  • 胸ポケットが汚れない
  • グリップがカーボンファイバー
  • 書き心地抜群のアクロインキ

おすすめの高級ボールペンで仕事や勉強を効率的に!

以上、多機能ボールペンのおすすめランキング10選を紹介しましたがいかがでしたでしょうか。多機能ボールペンは安いものから高級品までさまざまあります。普段から頻繁に使うものなので、値段よりも機能やデザインにこだわって、明日の仕事を気持ちよくこなしていきましょう。

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