記事ID131915のサムネイル画像

【耳に優しい!】骨伝導イヤホンのおすすめ人気ランキング10選!

骨伝導イヤホンの購入を考えている方は、どれを選んだらいいのか迷いますよね。骨伝導イヤホンといっても、種類やメーカーに音質などさまざまな形があります。今回は、骨伝導イヤホンのおすすめ人気ランキングを紹介していきます。自分にピッタリの骨伝導イヤホンを見つけるために、参考にしてみてください。

骨伝導イヤホンとは

骨伝導とは、鼓膜を震わせることなく、骨の振動で音を伝える仕組みのことです。そして、この骨伝導を用いて、イヤホンに応用したものが骨伝導イヤホン(または、骨伝導ヘッドホン)になります。

 

通常、音は耳から入り、鼓膜を震わせ、蝸牛に振動が伝わることで脳が音を認識します。しかし、骨伝導は、骨の振動をそのまま蝸牛に伝えることができるため、鼓膜を一切使わずに聴覚神経に伝えることができるのです。

 

鼓膜を原因とした難聴の方や聴力が低下した方、耳をふさがずに音楽を楽しみたい方などに支持されているイヤホンとなります。

骨伝導イヤホンとライトニングイヤホンの違い

骨伝導イヤホン

【メリット】

・他の音も聞こえる

・コードレスで使いやすい

 

【デメリット】

・充電の必要がある

・無くしやすい

ライトニングイヤホン

【メリット】

充電の必要がない

音質が綺麗

 

【デメリット】

運動時などコードが邪魔になる

他の音を遮断してしまう

骨伝導イヤホンの選び方

骨伝導イヤホンを選ぶ際は自分がどのような用途で使いたいかじっくりと考えてみましょう。音質やフィット感、機能など様々な選び方がありますので、確認しておきましょう。

選び方の前にメリット・デメリットを知る

まずは、骨伝導イヤホンのメリット・デメリットを知ることで、なぜ骨伝導イヤホンを購入するのかしっかりと理解できるようになります。まずは、選ぶ前の前提知識として確認しておきましょう。

骨伝導イヤホンのメリット

鼓膜を使わずに済む骨伝導イヤホンのメリットとしては、鼓膜が原因の難聴の方や聴力の低下した老人でも音を聞き取りやすいことが挙げられます。鼓膜を震わせることなく、聴覚に音を伝えられる、骨伝導イヤホンならではのメリットですね。

 

その他、耳に直接当てるイヤホンを長時間大音量で聞いていることで、聴力低下を招きますが、その心配もありません。さらには、ランニングなどのスポーツ時、自転車乗車中も耳を塞がずに音楽を聞くことができるため、安全性に配慮したい方にはおすすめのイヤホンとなっています。

骨伝導イヤホンのデメリット

骨伝導イヤホンのデメリットとしては、音質の良いイヤホンと比べると多少音質が劣るという点、音漏れが多少気になるという点が挙げられます。しかし、音漏れについては骨伝導による伝達のため、認識不可能なノイズとして外に漏れ出すのみですので、気になるほどではないでしょう。

 

さらに、メガネを掛けている場合は、骨伝導イヤホンの位置をしっかりと調整しないと、音が伝わりにくかったりします。自分の頭に合うかどうか、つけ心地なども骨伝導イヤホンの選定するポイントになってきます。

音質や音漏れも考慮して選ぶ

冒頭の骨伝導イヤホンの説明でも書きましたが、音質や音漏れについては普通のイヤホンに劣るという難点があります。その点についても考慮して選んでいきたいところです。

音質は普通のイヤホンに劣る

やはり、普通のイヤホンと比べると音質は劣ります。低音が聞き取りづらく、こもったような音になったりするため、音質にこだわりのある方は、イコライザー機能で調整するなどの工夫が必要になります。

 

なるべく音質がいい機種を探したいなら、有線がおすすめです。中でも専用アンプ付きのモデルがおすすめ。無線(Bluetooth)なら、apt-X対応の方が音質は良いのですが、Androidでしか機能が発揮されません。iPhoneならaac対応のものなんですが、骨伝導イヤホンではあまり見かけません。

 

音質へのこだわりは人並み以上という方がいれば、S/N比をチェックしてみてください。S/N比とは、○○dBで表される雑音の数値です。S/N比が高ければ高いほど、雑音は少なくなります。イヤホンなどの音質機器を選ぶ際はこの数値も参考にしてみましょう。

音漏れも多少あり

骨伝導イヤホンは音漏れが多少気になるというデメリットがあります。ただ、あまりに大きくし過ぎなければ気になりませんし、漏れる音も骨伝導による雑音で聞こえるため、そこまで問題視することはありません。

 

骨伝導イヤホンによる音漏れはある程度仕方がないものだと捉えておきましょう。

フィット感や本体の色で選ぶ

骨伝導イヤホンは従来のイヤホンとは装着方法が異なります。そのため、最初は違和感を感じる方も多いでしょう。骨伝導イヤホンを選ぶ際は、そのフィット感なども重要な基準となります。

固定方法によりフィット感は様々

骨伝導イヤホンの固定方法としては、ネックストラップ式によるものが多く、首の後から回してこめかみをイヤホンの振動部で挟み込むようにして固定します。ただ、このこめかみの振動部分の大きさが大きいと、少し違和感を感じることがあるんです。そのため、慣れない方は小さいサイズのものを選ぶといいでしょう。

 

頭の大きさによっては緩かったりきつかったりもします。そのため、しっかりと固定できるものや調整できるものなど、様々な固定方式のものがあるので、そちらも選ぶ際の基準にしましょう。

 

例えば、ネックストラップの内側に収縮するヘッドバンドが取り付けられており、これが頭部に骨伝導イヤホンを固定する役割を担ってくれるものがあります。また、ヘッドバンドの長さを調整できるもの固定位置を調整できるものもあります。

色はまずは黒がおすすめ

色は、黒がまずは初心者の方にはおすすめかと思います。というのも、骨伝導イヤホンの装着に慣れていない人は、少し気恥ずかしさを感じることもあるからです。実際、普通のイヤホンと比べて、見た目の違和感も多少あることは確かです。自身の髪の色とマッチした、目立たない色を装着することで、髪に隠れてしまい目だたくなりますよ。

 

その他にも色はたくさんありますので、ご自身が気に入った色やデザインの骨伝導イヤホンを選び、ファッションに取り入れていきましょう。

用途で選ぶ

骨伝導イヤホンは耳を塞がずに音楽を聞くことができるため、その使用用途はかなり広がります。スポーツやアウトドア、通話時に使ってもいいでしょう。その用途によっても選び方を工夫してみましょう。

スポーツやアウトドアで使う

ランニングやサイクリング、登山などのスポーツやアウトドアの際に音楽を聞きたい方には、やはり骨伝導イヤホンはおすすめです。直接耳に当てないので、外を走っているときに車や自転車などの危険を察知しやすく、安全にスポーツを楽しめるでしょう。登山の際も、自然の声を耳で感じることができます。

 

スポーツで使うということは、それなりに衝撃も加わるため、しっかりと固定できるタイプのものを選ぶようにしましょう。固定具合を調整できるヘッドバンド式の骨伝導イヤホンがおすすめです。また、汗や急な雨にも対応できるよう、防水や防塵などにもしっかりと対応している機種を選びましょう。

通話メインで使う

骨伝導イヤホンの中には、通話機能付き、マイク付きのものがあります。スマホに接続することで、ハンズフリーで手軽に通話を楽しむことができます。通話機能を視野に入れている方、通勤時など耳をふさぐことなく通話したい方におすすめです。

 

C通話については、VC6.0ノイズキャンセリング搭載のイヤホンを選ぶことで、通話時の風切り音や環境音を軽減してくれます。注意したいのが、ノイズキャンセリングと言っても、CVC6.0ノイズキャンセリングは音楽用のノイズキャンセリングではなく、あくまで通話用です。音楽用のノイズキャンセリングは、アクティブノイズキャンセリングとなりますので、間違えないようにしましょう。

メーカーで選ぶ

SONY(ソニー)

テレビやカメラなど映像で有名なSONY(ソニー)ですが、音質にこだわったオーディオも販売しています。ソニー独自で研究を重ねた音導管設計で、耳を塞がずに音が聞ける骨伝導イヤホンがおすすめです。

 

音漏れを抑えつつ、ながら聴きができるのです。デザインもシンプルかつシャープ。カラーもブルーやブラックにホワイトと、服に合わせやすいです。コンパクトで軽量なので、持ち運びや日中肩にかけていても疲れませんよ。

 

最大7.5時間の長持ちバッテリー。Bluetooth対応にすれば、コードが邪魔をすることもありません。メガネの邪魔もしにくい形状です。

B's supply(ビーズサプライ)

自転車でのライフスタイルなどを提案している会社のB's supply(ビーズサプライ)は、サイクリング中にも安全に使える骨伝導イヤホンを開発しました。防水性能もあり軽く濡れても安心です。

 

音楽で使う場合は7時間、通話では9時間と長時間持つので、アウトドアにも使いやすいですね。ボリュームが大きすぎると音漏れを引き起こす可能性があるので、しっかり調節しましょう。

 

操作方法も簡単で、スイッチをつけ通話ボタンを押せば電話も可能。耳が遠い人にもピッタリの骨伝導イヤホンです。

骨伝導イヤホンのおすすめ人気ランキング10選!

10位 SH-NIN『骨伝導メガネ HORIZON』

価格:10,999円(税込)

一風変わったメガネ型の骨伝導イヤホン!

こちらは眼鏡と一体型となっている骨伝導イヤホンです。特徴的な見た目ですが、しっかりと骨伝導イヤホンとしての機能を搭載しており、通話機能まで付いています。メガネのレンズも自分に合ったものに変えられるため、普段メガネを掛けている方におすすめの骨伝導イヤホンです。

 

防水性・防塵性もIP67とかなりのスペックを誇っています。P67は粉塵が侵入せず、水没しても水が侵入しない水準を表しています。ちなみに、Bluetoothは2代同時接続可能で、apt-Xに対応しているため、高音質を保持しています。

 

骨伝導イヤホンとしての特性上、音漏れについては仕方ない部分があり、多少の音漏れがあります。静かな場所で使うよりも、周囲に音がある環境で使うほうが無難でしょう。

Bluetooth4.1バッテリー時間

再生時間:3~4時間

待機時間:240時間

周波数範囲100Hz~20KHz防水性IP67
S/N比102 ± 3dB重量259g

9位 earsopen『イヤーズオープン 骨伝導イヤホン』

価格:10,584円(税込)

世界最高の再生帯域を実現!ハイクオリティな骨伝導イヤホン!

この骨伝導イヤホンの最大の特徴はなんと言っても、周波数範囲でしょう。骨伝導イヤホンとしては、世界最高の4Hz~40kHzの再生帯域を実現しています。普通の骨伝導イヤホンはネックストラップ方式で、こめかみに振動部分を当てるタイプですが、こちらは耳にかけるタイプです。

 

耳にかけるタイプとはいえ、耳をふさがずに骨伝導によって音楽を聞くことができます。このスタイルのために、軽量化に成功し、つける際も手軽に装着することができます。このイヤホンにより、機器の省電力化も可能となります。

 

注意点としては、スマートホンでの仕様はiPhoneがおすすめなことです。それと、静かな場所では、最大音量の70~80%の音量に下げることです。やはり、骨伝導イヤホンですので、多少音漏れはします。周りに迷惑がかからないように使っていきたいですね。

Bluetooth有線バッテリー時間

 ー

周波数範囲4Hz~40KHz防水性 ー
S/N比 ー重量81.6g

8位 Soledpower『ボーン伝導ヘッドフォン有線』

価格:5,999円(税込)

シンプルなデザインにしっかりと響く重低音!

こちらは、ボーン伝導ヘッドフォンという名称ですが、れっきとした骨伝導ヘッドフォンですね。スポーツ時に重宝するデザインに、シンプルな軽量設計が特徴の商品です。襟クリップで固定できる点も嬉しい配慮ですね。

 

音質についても、Super HD Soundにより重低音がしっかりと聞こえ、骨伝導イヤホンとしては中々クオリティの高い物となっています。フィット感についても評判がよく、メガネ装着時やリラックスしたい時でも難なく使えて便利です。

 

マイクも付いているため、通話も可能となっています。CVC 6.0ノイズキャンセリング搭載することで、通話時の些細な環境音にもしっかりと対応しており、手軽に使いたい方におすすめの骨伝導イヤホンです。

Bluetooth有線バッテリー時間

 ー

周波数範囲 ー防水性 ー
S/N比 ー重量81.6g

7位 Sumeber『骨伝導 イヤホン補聴器』

価格:3,999円(税込)

鼓膜を通さない補聴器!高性能なマイクで音もクリアに!

骨伝導イヤホンは何も音楽や通話をするだけのものではありません。この商品のように、補聴器としての使い方があります。鼓膜を振動することによって音は聴覚神経に伝わりますが、何らかの原因でそれができない方、お年寄りの方の難聴におすすめです。

 

性能マイクにより、テレビや会話などしっかりとキャッチしてくれます。そのため、周囲の雑音に邪魔されることなく、クリアな音声を楽しむことができます。この集音器はバッテリー内蔵式のため、充電すればすぐにまた使うことができます。

 

もちろん音楽プレイヤーやスマートホンにも接続できるので、骨伝導イヤホン単体として使いたい方にもおすすめです。なんと言っても4000円以下ととても安いため、他の骨伝導イヤホンよりも気軽に購入できる点が良いですね。

Bluetooth有線バッテリー時間

 ー

周波数範囲 ー防水性 ー
S/N比 ー重量159g

6位 allimity『骨伝導スポーツイヤホン』

価格:3,666円(税込)

高コスパ骨伝導イヤホン!はじめての方におすすめ!

こちらはフル充電することで最大5時間は使えるBluetooth搭載の骨伝導イヤホンです。使っていないときの待機時間は約100時間。Bluetoothのバージョンは4.1となっており、スペック的には普通です。ただ、値段が3666円と安く、この機能の割にはコスパの高い商品となっています。

 

音質も骨伝導イヤホンの中では、気にならない部類でしょう。多少中音が聞こえづらいときもありますが、概ね許容範囲として使えるでしょう。Bluetoothとの接続操作も簡単ですし、手軽に使える骨伝導イヤホンとしておすすめです。

 

初めて骨伝導イヤホンを購入する方は、どんなものか様子見での購入がしやすいですね。きっとはじめての方は満足する高コスパ商品になっていますよ。

Bluetooth4.1バッテリー時間

再生時間:5時間

待機時間:100時間

周波数範囲20Hz-20kHz防水性防汗・防滴仕様
S/N比92dB 重量48g

5位 Sumeber『骨伝導 ヘッドホン』

価格:4,998円(税込)

アンプ内蔵により音質良好な骨伝導イヤホン!

有線の骨伝導イヤホンのため、音質も期待できます。また、アンプ内臓のため、音もパワフルなので、音質を気にする方にはとてもおすすめの商品です。ただし、アンプ内蔵のため、充電が必要となります。充電時間は2時間程度と短く、最大6時間の連続再生が可能です。

 

高感度なマイクには、CVC6.0ノイズキャンセリング搭載しており、通話時のクリアな会話をサポートしてくれます。軽量設計のため、スポーツやアウトドアでも大活躍間違いなしですね。

 

装着については、伸縮性のあるゴムバンドによって、自分の頭のサイズに合わせることができます。そのため、フィット感も申し分なく、おすすめの骨伝導イヤホンです。

Bluetooth有線バッテリー時間

再生時間:6時間

待機時間:約120-180日

周波数範囲 ー防水性防汗・防滴仕様
S/N比 ー重量181g

4位 AfterShokz『TREKZ TITANIUM 骨伝導ワイヤレスヘッドホン』

価格:13,910円(税込)

超軽量!幅広い音域!ハイスペックな骨伝導イヤホン

チタン合成素材により超軽量の36gを実現した骨伝導イヤホンです。IP55の防水性も備えているため、スポーツやアウトドアのシーンでは、かなり使いやすいでしょう。さらに、チタン素材により、柔軟性や耐久性にも優れています。

 

音質についても、PremiumPitch+™ 技術により幅広い音域を楽しむことができ、骨伝導イヤホンとは思えないほどの音質を楽しむことができます。低音もしっかりと聞くことができるため、他の骨伝導イヤホンでは物足りない方におすすめです。

 

お値段はそこそこしますが、これを使っている人は、ほとんどの人が満足しています。どの骨伝導イヤホンよりもスペックは高いため、長く使い続けたい人におすすめです。

Bluetooth4.1バッテリー時間

再生時間:6時間

周波数範囲20Hz-20kHz防水性IP55
S/N比100 ± 3dB重量36g

3位 TSUNEO『Bluetooth イヤホン 骨伝導』

価格:5,399円(税込)

コスパ良し!音質、つけ心地ともに良好な初心者向けモデル!

調整ベルト付きのため、フィット感は抜群の骨伝導イヤホンです。重量も39gと軽量で、防水防滴仕様のため、スポーツやアウトドアに最適のモデルとなっています。本体にはマイクも内蔵されており、耳元をタッチするだけで、通話開始、終了など大変便利な操作性となっています。

 

アンプも内蔵しているため、音質はかなり良好です。DISGITAL SIGNAL PROCESSINCG騒音抑制技術により、通話もクリアにはっきりと相手の声が聞こえるため、通話に使いたい方にもおすすめです。

 

10m以内であればBluetooth接続ができ、操作も非常に簡単なため、手軽に使いたい方におすすめですよ。値段も5399円と比較的安いため、初心者のかたにおすすめしたい商品です。

Bluetooth4.1バッテリー時間

再生時間:2時間

周波数範囲20Hz-20kHz防水性防水防滴仕様
S/N比100 ± 3dB重量39g

2位 Bearoam『Bluetooth イヤホン 骨伝導 ヘッドホン』

価格:4,979円(税込)

安心のBluetooth5.0対応!軽量かつコンパクトな骨伝導イヤホン!

ほとんどの機種がBluetooth4.1のところ、この機種はBluetooth5.0に対応しています。そのため、ほとんどのBluetoothデバイスに対応しています。本体は軽量かつコンパクトなため、骨伝導イヤホンのつけ心地に違和感を感じる方も難なく装着することができます。

 

骨伝導イヤホンの弱点である低音再生の不十分さについても配慮されており、低音の強化がされています。また、チタン合金素材のため、簡単には壊れません。つけ心地も抜群でコスパも良し。迷ったらこの骨伝導イヤホンをおすすめしたいです。

Bluetooth5.0バッテリー時間

再生時間:6時間

待機時間:240時間

周波数範囲 ー防水性防水防滴仕様
S/N比 ー重量36g

1位 KSCAT『骨伝導 ヘッドホン』

価格:5,980円(税込)

高い防水性!安定した機能に安心の価格!

IPX6の防水性を備えているため、スポーツをする上でおすすめな骨伝導イヤホンです。耳の輪郭に合わせた耳フックは人間工学に基づいて作られており、運動中でも落ちにくい設計となっています。また、超軽量のため、安心して使うことができます。

 

音質についてもapt-X搭載により、かなり良好な聞き心地でしょう。さらには、CVC6.0ノイズキャンセリング搭載により、通話時も環境音に左右されないゆったりとした通話を楽しめます。

 

小オパも涼子なため、初購入の方にぜひおすすめしたい骨伝導イヤホンです。

Bluetooth4.1バッテリー時間

再生時間:6~8時間

待機時間:240時間

周波数範囲20Hz-20kHz防水性IPX6
S/N比124dB±3 dB重量48g

骨伝導イヤホンを無くさない工夫

コードレスって便利ですが、無くしやすいですよね。しかし、無くせない状態にすればいいのです。付属のケースに好きなステッカーなどを貼って、自分だけの特別なものにすれば毎回見るのが楽しくなってケースにしまいます。

 

よくあるのが骨伝導イヤホンを首にかけているのを忘れて、落としてしまうことです。すぐカバンにしまえるようにすれば安心ですよね。カバンのポッケなど、入れる場所を確保しておいたり、愛着があるポーチや巾着にしまうという無くさないための工夫をしましょう。

 

せっかく買ったのに、無くすなんてもったいないです。無くさない工夫をして素敵な骨伝導イヤホンライフを送りましょう。

まとめ

おすすめの骨伝導イヤホンについて、機能面やつけ心地などの面から紹介してきました。選ぶ際には、軽量性やワイヤレス、防水性、音質など様々な基準があります。骨伝導イヤホンを選ぶ際は、やはり自分の使用目的を考えながら、選ぶようにしましょう。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ