記事ID131913のサムネイル画像

【驚異のアクセス速度!】外付けSSDのおすすめ人気ランキング10選

たまり続ける写真や動画などの保存に最適な外付けSSD。PS4などのゲーム機のロード時間も短縮してくれることはご存知ですか?今回の記事では、おすすめ外付けSSDの人気ランキングをご紹介します。ぜひ外付けSSD選びの参考にしてください!

外付けSSDとは?

外付けSSD(Solid State Drive )は、MacやWindowsなどのパソコンや、PS4などのゲームマシンと接続して、さまざまなデータを保存することができる外部補助記憶装置です。従来まで主流であった外付けHDD(Hard Disk Drive)に比べて、非常に高速なデータ転送速度が大きな特徴ですが、HDDと比較して価格が高いというデメリットもあります。

 

フラッシュ・メモリに電子的にデータを記録するSSDは、物理的に磁気ディスクと磁気ヘッドが接触するHDDに比べて、衝撃や振動に強いというメリットがあります。そのため、モバイルシーンでもデータ破損の心配が少なく、主にハイエンド・ノートパソコンの内蔵ストレージとして採用されるようになってきました。データ転送速度が速いという特性は、特にOSのブートディスクとして絶大な威力を発揮するのです。

 

そしてフラッシュ・メモリの価格がこなれてきた現在では、写真や動画などのデータ保存用として外付けSSDが注目されるようになってきました。また、PS4などのゲームマシンの外部ストレージとしても、誰よりも速くプレイしたいというヘビーゲーマーから熱い視線を浴びています。

 

今回の記事では、おすすめの外付けSSDを厳選して10台ご紹介するので、ぜひ外付けSSD選びの参考にしてくださいね。

内臓SSDとの違い

外付けSSDと内蔵SSDとでは、読み込み速度や書き込み速度などがどのように変わってくるのか疑問に思う方も多いと思います。ですが実は、外付けSSDと内蔵SSDにはほとんど違いがありません。外付けSSDと内蔵SSDは、単にPCケース外側でUSB接続されているのか、PCのケース内に接続されているのかの違いだけです。

そもそも、製造されたSSD本体のそのものは同じです。一見、SSDが外付けと内臓で全く異なる製品だと思いがちですが、外付けも内蔵もほとんど区別はありません。

強いて言えば、SSDを接続する方法によって、多少性能が変わってくる可能性はあります。外付けSSDはUSB接続だけですが、内蔵SSDの中にはCPU直結の接続方法があるようです。もちろん、CPU直結の接続方法の方が高速になります。

SSDの寿命について

高速でデータを転送できるSSDですが、実は「書き換え寿命」があります。SSDで利用されているフラッシュメモリは、最小単位であるセルにデータを記録しています。ですが実は、このセルは徐々に劣化を起こしてしまうのです。

一般的なフラッシュメモリはセルが約1千~1万回ほどの書き込みと消去で寿命に達します。ですので、 毎日頻繁に大量のデータを書き換えるなどの場合は、SSDではなくHDDを選択しましょう。

外付けSSDの選び方

外付けSSDの選び方でまず最初に注目するのはデータ容量について。そして、データ転送速度のカギとなるUSB規格の違い、耐衝撃性や耐振動性といった堅牢性も考慮しながら自分の目的に沿う最適な1台を選んでいきましょう。

外付けSSDの記憶容量を選ぶ

外付けSSD選びで最初に注目するのはデータ記憶容量です。最小の128GBクラスから、主流の256GB~512GBクラス、大容量の1TB~2TBクラスがあります。

軽めの128GBクラス

画像ファイルやドキュメント・ファイルの保存が主目的であるのなら、最小量の128GBクラスでも十分です。1万円以下で購入できるモデルがほとんどなので、外付けSSD初心者でも気軽に手をだせますよね。サイズも小型軽量なモデルが多く、データを持ち運ぶ機会が多い大学生やノマドワーカーの方におすすめです。

 

128GBクラスのモデルは、データ記憶容量が少ないのに加え、大容量モデルに比べてデータ転送速度が遅めというデメリットもあります。しかし、画像やドキュメントといった軽めのファイルを扱う分には気にならないレベルといえます。

 

はっきり言って、一度SSDの速さを味わってしまったら、もうHDDの世界へ戻ることは不可能です。そこは覚悟してSSDの世界へ一歩踏み出しましょう。

スタンダードな256GB~512GBクラス

外付けSSDで最も普及しているデータ記憶容量が、256GBから512GBクラスです。画像や動画ファイルの保存といった目的に、データ容量とコストのバランスが取りやすいクラスとなっています。

 

また、PS4などのゲームマシンの外部ストレージとしてもこのクラスは最適です。どんどん増えていくゲームデータや、大切なセーブデータの保存先として外付けSSDは大人気。特に、「モンスターハンター:ワールド」(PS4)のプレイヤーからは、ゲーム起動とセーブデータロードの時間が大幅に短縮できるとして支持を集めているようです。

 

各メーカーの主力製品もこのクラスに集中しているので、好みのメーカーから選びやすいというのもこのクラスのメリットです。

プロユースの1TB~2TBクラス

現在発売されている外付けSSDの最大容量は2TBです。1TBから2TBのクラスは、まだまだ価格が高く、なかなか手が出しにくいかもしれませんね。

 

例えば、iPhone8のカメラで写真を撮ると、1枚当たりのデータサイズはおよそ2MBです。1TB=1,000,000MBを2MBで割ると、1TBに保存できる写真はなんと50万枚。もし50万枚くらい写真を撮る方なら、1TBクラスを検討するとよいでしょう。

 

次に、GoProでの撮影を考えてみましょう。GoPro6の最高画質である4K60fpsで1時間撮影すると、データサイズはおよそ40GBになります。1TB=1,000GBを40GBで割ると、1TBに保存できる動画は約25時間分。ちょっとした旅行なら撮影してしまいそうな時間ですよね。

 

このように、1TB以上の外付けSSDは、特定の目的を持った方におすすめのクラスとなっています。

外付けSSDはインターフェイスで転送速度が決まる

外付けSSDのインターフェイスは主にUSBですが、USBの規格の違いによって転送速度が変わってきます。USB規格は1.0、2.0、3.0、そして最新の3.1とどんどん世代が更新されています。

 

最近発売された外付けSSDのインターフェイスは、ほとんどのモデルでUSB3.1を採用しているようです。ざっくりいうと、速さはUSB3.1(Gen2)>USB3.1(Gen1)>USB3.0の順番です。

 

USBは互換性があるので、外付けSSDがUSB3.1でパソコンのインターフェイスがUSB2.0だった場合でも接続は可能です。しかし、このケースではUSB2.0の速度しか出ません。

 

Mac・Windowsを問わず、USB3.1(Type-C)が次世代のグローバルスタンダードとなることは確実。長く外付けSSDを使いたいと考えている方には、より最新のUSB規格の製品がおすすめです。

外付けSSDは耐衝撃性も大切

そもそも、フラッシュメモリに電子的にデータを記録するSSDは、HDDに比べて衝撃や振動に強いと言われています。それに加え、ミリタリーレベルの耐衝撃性を獲得したモデルや、水に濡れても大丈夫な耐水性能、ホコリにつよい耐塵性能を備えたモデルも発売されています。

 

屋内のみの使用であれば通常のモデルで大丈夫ですが、モバイルする機会が多かったり、アウトドアでの使用を想定する場合は、耐衝撃性や耐水性を備えたモデルがおすすめです。壊れた外付けSSDは買い直すことができますが、失われた大切なデータは永遠に帰ってきませんからね。

外付けSSDのおすすめ人気ランキング10選

第10位

トランセンド・ジャパン

TS512GSJM500

価格:20,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Macに最適化されたおしゃれな256GBモデル

外付SSDおすすめランキング第10位は、Transcendの「ポータブルSSD StoreJet for Mac 256GB TS256GSJM500」です。その名の通り、Mac OSでの使用に最適化したHFS+フォーマットで初期化された状態で販売されています。Macユーザーならそのまま使えて便利だし、Windowsユーザーも再フォーマットすることで利用できます。

 

また、おしゃれなMacのデザインにマッチするエレガントなメタリックデザインもこの商品の大きな特徴となっています。

容量512GBインターフェイスThunderbolt/ USB3.1 Gen1
読み出し速度440MB/s書き込み速度300MB/s
対応OSMac/Windows重量136g
サイズ75.2 x 13.5 x 121.2mm特徴-
第9位

エレコム

ESD-ED0120GBK

価格:3,907円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量・小型でモバイルに最適な120GBモデル

外付SSDおすすめランキング第9位は、エレコムの「外付けSSD ポータブル ESD-ED0120GBK」です。この商品の特徴は、なんといってもわずか35gという軽さ。今回紹介する外付けSSDのなかでも最軽量です。大きさも名刺サイズで、胸ポケットにすっぽりと収まってしまうので、モバイルする機会が多い方におすすめのモデルです。

 

またこの商品は、ブラックだけでなく、レッドとホワイトもラインナップされているので、ノートパソコンとのカラーコーディネートも楽しめちゃいます。

容量120GBインターフェイスUSB3.1 Gen1
読み出し速度300MB/s書き込み速度50MB/s
対応OSMac/Windows重量35g
サイズ 93 x 9 x 54mm特徴耐衝撃・耐振動
第8位

バッファロー

SSD-PG1.0U3-B/NL

価格:12,863円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ユーザーフレンドリーな1TBモデル

外付SSDおすすめランキング第8位は、BUFFALO(バッファロー)の「ポータブルSSD 1TB SSD-PG1.0U3-B/NL」です。HDDと比較して半分以下の転送時間を実現し、1TBの大容量と相まって大量の画像や動画ファイルの保存に適しています。

 

また、側面のゴム素材のスリットにより滑りにくくなっており、万が一落下した場合でも底部の衝撃吸収材が保護してくれます。PCから取り回しやすいやわらかタイプのUSBケーブルが付属しているのもユーザーフレンドリーなポイントです。

容量1TBインターフェイスUSB3.1 Gen1
読み出し速度非公開書き込み速度非公開
対応OSMac/Windows重量100g
サイズ75 x 11.5 x 117mm特徴耐衝撃・耐振動
第7位

サンディスク

SDSSDE60-2T00-J25

価格:44,393円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アウトドア撮影に適したプロユース2TBモデル

USB3.1(Gen2)接続により、最大550MB/sという外付けSSD最高レベルの転送速度を実現しています。

 

また、防水・防塵規格であるIP55に適合し、アウトドア・フィールドでも雨やホコリから大切なデータを保護してくれます。外付けSSDでは最大容量の2TBを誇っているので、たくさんのRAWファイルを保存するカメラマンの使用にも耐えるプロフェッショナル・ツールなのです。

容量2TBインターフェイスUSB3.1 Gen2
読み出し速度550MB/s書き込み速度非公開
対応OSWindows / Mac重量約40g
サイズ9.6 x 5 cm特徴PS4動作確認済み
第6位

バッファロー

SSD-PL240U3-BK/N

価格:4,539円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

仕事でもつかえる抜群のセキュリティが魅力!

高速SSDとUSB3.1(Gen1)の組み合わせにより、読み出し約340MB/s、書き込み約320MB/sという安定した高速データ転送を実現しています。

 

セキュリティソフトウェアには、パスワードによる暗号化だけでなく、直感的に素早く入力可能なパターン認証も採用。紛失や盗難といったリスクから保存データを強固に保護します。極秘情報が含まれたビジネスファイルや、他人に見られては困るプライベートなファイルを保存しておきたい方におすすめの一台です。

容量240GBインターフェイスUSB3.1 Gen1
読み出し速度340MB/s書き込み速度320MB/s
対応OSWindows / Mac重量109g
サイズ76×115×11.5 mm特徴-
第5位

ADATA

ASD700-512GU3-CYL

価格:16,631円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スーパータフな512GBモデル

このモデルの最大の特徴は、その堅牢性と防水・防塵性能。アメリカ軍用規格のMIL-STD-810G 516.6に準拠し、落下や衝撃からデータを強力に保護します。また、IEC IP68性能は、防塵及び水深1.5mの水中に60分間沈めても大丈夫という頼もしいスペックの持ち主なのです。

 

もちろん3D NANDフラッシュメモリとUSB3.1(Gen1)の組み合わせで高速ファイル転送もばっちり。究極のフィールドでGoProで撮影した4K動画を、その場で編集してしまいたいという貪欲な冒険家の要求にも応える頼もしい一台なのです。

容量512GBインターフェイスUSB3.1 Gen1
読み出し速度非公開書き込み速度非公開
対応OSWindows / Mac重量18.1g
サイズ未記載特徴堅牢性・防水・防塵性能
第4位

トランセンド・ジャパン

TS1TSJM500

価格:32,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Macと相性バッチリの1TB大容量モデル

Transcendの「ポータブルSSD StoreJet for Mac」シリーズの1TBバージョンです。256Gバージョンと同様、HFS+フォーマットとおしゃれなデザインがMacユーザーの支持を集めています。

 

この製品にはThunderboltケーブルが付属しているので、Macbookにすぐに接続可能です。1TBの大容量と高速転送で、Macでの4K動画編集もストレスフリー

容量1TBインターフェイスThunderbolt / USB3.0
読み出し速度440MB/s書き込み速度300MB/s
対応OSWindows / Mac重量136 g
サイズ7.5 × 1.3 cm特徴-
第3位

サンディスク

SDSSDE60-500G-G25

価格:10,663円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アマチュア・カメラマンも使いたい500GBモデル

SanDiskエクストリームシリーズの500GBモデルです。2TBモデルと同様、最大550MB/sの転送速度とIP55の防水・防塵性能を備えています。

 

アウトドアで撮影した画像をすぐにSSDに転送して素早く編集作業を行うことができるので、スポーツや動植物、鉄道などの写真を取ることに熱心なアマチュア・カメラマンにもおすすめのモデルです。

容量500GBインターフェイスUSB3.1 Gen2
読み出し速度550MB/s書き込み速度非公開
対応OSWindows / Mac重量約40g
サイズ5 x 0.9 cm特徴防水防塵・耐振動・耐衝撃
第2位

MU-PA250B

価格:8,864円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

USB Type-C接続で将来性が高い250GBモデル

Samsung T5シリーズの250GBモデル。高速なV-NANDフラッシュメモリを実装し、USB3.1Gen2との組み合わせで最大540MB/sの転送速度を誇ります。4K動画をストレスなく再生したり編集したりしたい方には嬉しい仕様ですね。

 

また、最大2mからの落下にも耐える堅牢なアルミニウムボディに守られ、データの運搬も安心。インターフェイスにはUSB Type-Cを採用しているので、今後急速に普及が見込まれるUSB Type-Cを備えたデバイスとの接続もスムーズです。

容量250GBインターフェイスUSB3.1 Gen2
読み出し速度540MB/s書き込み速度540MB/s
対応OSWindows / Mac重量51g
サイズ74 × 57.3 × 10.5 mm特徴-
第1位

バッファロー

ポータブルSSD 480GB SSD-PL480U3-BK/N

価格:6,818円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ最高の480GBオールマイティモデル

PLU3シリーズの上位モデル。USB3.1(Gen1)のインターフェイスや読み出し約340MB/s・書き込み約320MB/sの高速データ転送、強固なセキュリティソフトウェアを備え、高次元でバランスの取れたベストバイ・モデルです。

 

約24円/1GBというコストパフォーマンスは、今回紹介した外付けSSDのなかで最高レベル。WindowsやMacでのファイル保存はもちろん、PS4の外付けストレージとしても大活躍するオールマイティな1台なのです。

容量480GBインターフェイスUSB3.1 Gen1
読み出し速度340MB/s書き込み速度320MB/s
対応OSWindows / Mac重量109g
サイズ17.7×13.1×5cm特徴耐衝撃・日本製・PS4動作確認済み

外付けSSDのおすすめ商品一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5024531の画像

    バッファロー

  • 2
    アイテムID:5024523の画像

  • 3
    アイテムID:5024516の画像

    サンディスク

  • 4
    アイテムID:5024504の画像

    トランセンド・ジャパン

  • 5
    アイテムID:5024491の画像

    ADATA

  • 6
    アイテムID:5024484の画像

    バッファロー

  • 7
    アイテムID:5024478の画像

    サンディスク

  • 8
    アイテムID:5024474の画像

    バッファロー

  • 9
    アイテムID:5024472の画像

    エレコム

  • 10
    アイテムID:5024469の画像

    トランセンド・ジャパン

  • 商品名
  • ポータブルSSD 480GB SSD-PL480U3-BK/N
  • MU-PA250B
  • SDSSDE60-500G-G25
  • TS1TSJM500
  • ASD700-512GU3-CYL
  • SSD-PL240U3-BK/N
  • SDSSDE60-2T00-J25
  • SSD-PG1.0U3-B/NL
  • ESD-ED0120GBK
  • TS512GSJM500
  • 特徴
  • コスパ最高の480GBオールマイティモデル
  • USB Type-C接続で将来性が高い250GBモデル
  • アマチュア・カメラマンも使いたい500GBモデル
  • Macと相性バッチリの1TB大容量モデル
  • スーパータフな512GBモデル
  • 仕事でもつかえる抜群のセキュリティが魅力!
  • アウトドア撮影に適したプロユース2TBモデル
  • ユーザーフレンドリーな1TBモデル
  • 軽量・小型でモバイルに最適な120GBモデル
  • Macに最適化されたおしゃれな256GBモデル
  • 価格
  • 6818円(税込)
  • 8864円(税込)
  • 10663円(税込)
  • 32800円(税込)
  • 16631円(税込)
  • 4539円(税込)
  • 44393円(税込)
  • 12863円(税込)
  • 3907円(税込)
  • 20980円(税込)
  • 容量
  • 480GB
  • 250GB
  • 500GB
  • 1TB
  • 512GB
  • 240GB
  • 2TB
  • 1TB
  • 120GB
  • 512GB
  • インターフェイス
  • USB3.1 Gen1
  • USB3.1 Gen2
  • USB3.1 Gen2
  • Thunderbolt / USB3.0
  • USB3.1 Gen1
  • USB3.1 Gen1
  • USB3.1 Gen2
  • USB3.1 Gen1
  • USB3.1 Gen1
  • Thunderbolt/ USB3.1 Gen1
  • 読み出し速度
  • 340MB/s
  • 540MB/s
  • 550MB/s
  • 440MB/s
  • 非公開
  • 340MB/s
  • 550MB/s
  • 非公開
  • 300MB/s
  • 440MB/s
  • 書き込み速度
  • 320MB/s
  • 540MB/s
  • 非公開
  • 300MB/s
  • 非公開
  • 320MB/s
  • 非公開
  • 非公開
  • 50MB/s
  • 300MB/s
  • 対応OS
  • Windows / Mac
  • Windows / Mac
  • Windows / Mac
  • Windows / Mac
  • Windows / Mac
  • Windows / Mac
  • Windows / Mac
  • Mac/Windows
  • Mac/Windows
  • Mac/Windows
  • 重量
  • 109g
  • 51g
  • 約40g
  • 136 g
  • 18.1g
  • 109g
  • 約40g
  • 100g
  • 35g
  • 136g
  • サイズ
  • 17.7×13.1×5cm
  • 74 × 57.3 × 10.5 mm
  • 5 x 0.9 cm
  • 7.5 × 1.3 cm
  • 未記載
  • 76×115×11.5 mm
  • 9.6 x 5 cm
  • 75 x 11.5 x 117mm
  • 93 x 9 x 54mm
  • 75.2 x 13.5 x 121.2mm
  • 特徴
  • 耐衝撃・日本製・PS4動作確認済み
  • -
  • 防水防塵・耐振動・耐衝撃
  • -
  • 堅牢性・防水・防塵性能
  • -
  • PS4動作確認済み
  • 耐衝撃・耐振動
  • 耐衝撃・耐振動
  • -

外付けSSDの使い方

記事冒頭でもご説明したように、SSDには内蔵SSDと外付けSSDがあります。HDDに比べ、読み書きの速度が速いSSDですが、劣化が進んだり空き容量が減ると速度も低下してしまうということを覚えておきましょう。

 

空き容量については、定期的にデータを削除したり「Trim機能」を有効にすることがポイントとなってきます。Trim機能とは、OS上で削除したデータをSSD内でも削除するという機能です。機器によっては、Trim機能が搭載されていない商品もあるので、注意してください。

HDDとの併用でSSDを上手に使う

SSDをさらに上手く活用したい方は、HDDと併用することをおすすめします。SSDの使い方や用途はHDDと全く一緒です。しかし、SSDの容量が少ないというデメリットをHDDが補ってくれます。

 

おすすめの商品でもご紹介していますが、SSD単体で1TBや2TBといった大容量の商品を購入しようとすると、かなり高価になってしまいます。そこで、容量単価の安いHDDと組み合わせることで、大容量のデータ管理をしやすくなります。

 

SSDが持つ、起動・読み込みの高速化という特徴は損なわれることはありません。「内蔵SSDと内蔵HDDの両方を搭載したPCを購入する」「SSDとHDDを一緒に内蔵する」「外付けSSDと外付けHDDを使用して併用する」といった方法があるので、ぜひご検討ください。

PS4でSSDを使いたい方

SSDを利用すれば、PS4などのゲーム機のロード時間も短縮されるということをご存じでしょうか。OSやアプリケーション・ゲームデータをSSDに保存していれば、快適にゲームをプレイできます。

 

詳しい方法に関しては、下記の記事を参考にしてください。

おすすめの外付けSSDで作業効率アップ!

ここまで外付けSSDおすすめランキング10選を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。データ容量だけでなく、データ転送速度や堅牢性といった要素がそのモデルの特性を決定しています。画像の保存がメインなのか、4K動画を編集する機会が多いのか。室内で使うのか、モバイルするのか。目的が決めれば自ずとモデルが絞られてくるので、ぜひ自分にぴったりの1台を見つけてくださいね。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ